JPS6191475A - シヨ−ケ−ス - Google Patents
シヨ−ケ−スInfo
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- JPS6191475A JPS6191475A JP21218684A JP21218684A JPS6191475A JP S6191475 A JPS6191475 A JP S6191475A JP 21218684 A JP21218684 A JP 21218684A JP 21218684 A JP21218684 A JP 21218684A JP S6191475 A JPS6191475 A JP S6191475A
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は貯w、呈内を上下2分する区画部材を備えたス
タンドタイプのショーケースに関する。
タンドタイプのショーケースに関する。
(ロ)従来の技術
特開昭59−81475号公報(F25D11102)
に示されたショーケースには、光源を備えた照明室と、
この照明室の直下に形成され、内部に配置された区画部
材により上下2分され、且つ四側面のうち扉及びこの扉
と直交する左右両壁の少なくとも三側壁を透視壁となす
貯蔵室と、この貯蔵室の直下に形成され、内部に冷却器
及び送風機を設置してなる冷却室と、この貯蔵、冷却両
室の境に配置さn1左右両端縁に沿って前記貯蔵、冷却
両室を連通させる吹出、吸込両口を形成した底板と、前
記区画部材の左右両側部に配置した左右一対の開閉装置
とを備え、この開閉装置の開閉状態により、強制循環冷
気でもって貯蔵室の全区域又は区画部材下方の区域を冷
却する構成が開示されている。
に示されたショーケースには、光源を備えた照明室と、
この照明室の直下に形成され、内部に配置された区画部
材により上下2分され、且つ四側面のうち扉及びこの扉
と直交する左右両壁の少なくとも三側壁を透視壁となす
貯蔵室と、この貯蔵室の直下に形成され、内部に冷却器
及び送風機を設置してなる冷却室と、この貯蔵、冷却両
室の境に配置さn1左右両端縁に沿って前記貯蔵、冷却
両室を連通させる吹出、吸込両口を形成した底板と、前
記区画部材の左右両側部に配置した左右一対の開閉装置
とを備え、この開閉装置の開閉状態により、強制循環冷
気でもって貯蔵室の全区域又は区画部材下方の区域を冷
却する構成が開示されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記従来技術における開閉装置は、区画部材の左右両側
部を構成する左右両枠に上下両面を開口する細長い中空
部を形成すると共に、この中空部の上下両開ロケ夫々開
閉自在となす開閉部材を設けているため、中空部の開閉
操作は区画部材の上方及び下方の双方で行なわなければ
ならず、手間のか−るもので、しかも開閉部材によって
中空部を開放しても左右両枠が透視壁に当接しているの
で、透視壁に沿って上方に流れる冷気が枠に当たり、そ
の流速が低下し区画部材の上方区域への冷気供給が悪く
なる問題が生じた。
部を構成する左右両枠に上下両面を開口する細長い中空
部を形成すると共に、この中空部の上下両開ロケ夫々開
閉自在となす開閉部材を設けているため、中空部の開閉
操作は区画部材の上方及び下方の双方で行なわなければ
ならず、手間のか−るもので、しかも開閉部材によって
中空部を開放しても左右両枠が透視壁に当接しているの
で、透視壁に沿って上方に流れる冷気が枠に当たり、そ
の流速が低下し区画部材の上方区域への冷気供給が悪く
なる問題が生じた。
(ロ)問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解するために、開閉装置C351
C361の下面にこの開閉装置Y内外方向に移動させる
摘み(41A)を設けると共に、開閉装置 C351(
36+の開放時、この開閉装置を区画部材Qυの側部に
嵌着させ、透視壁(15c)(15D)との間に冷気の
通過てる流路(47)(481’&影形成、又閉塞時開
閉装置k田(至)と区画部材翻との間に断熱空間(45
)(46)を形成でるようにしたものである。
C361の下面にこの開閉装置Y内外方向に移動させる
摘み(41A)を設けると共に、開閉装置 C351(
36+の開放時、この開閉装置を区画部材Qυの側部に
嵌着させ、透視壁(15c)(15D)との間に冷気の
通過てる流路(47)(481’&影形成、又閉塞時開
閉装置k田(至)と区画部材翻との間に断熱空間(45
)(46)を形成でるようにしたものである。
(71′4 作用
貯蔵室(3)の区画部材Qll下方のみから開閉装at
田(支)の操作が行なえ、開閉装置間(ト)の開放に伴
ない流路(471(4印を形成して透視壁(15C)(
15D)に供給及び帰還冷気を付着させた状態で循環さ
せ、又閉塞に伴ない区画部材のの左右両側部に断熱空間
(4F9 (46)を形成して区画部材(211の上方
区域への冷気供給を停止する〇 (へ)実施例 第1図乃至第4図に示すfi+はスタンドタイプと称さ
几る縦長のシラーケースで、照明w 12+と、該照明
室直下の貯蔵室(3)と、該貯1!、室直下の冷却室(
4)と、該冷却室直下の機械室(5)とにより本体を構
成されている。前記照明室は上面に配置さnた金属製の
天板(6)と、貯蔵室(3)との境となる下面に配置さ
れた耐熱樹脂製の透光板(7)と、西側面に配置された
4枚の看板兼用の樹鳩製透光シェード叛(8)とにより
構成され、内部に、h@螢光灯等の光源(9)を収納配
置している。前記貯′ilL室は上面に配置された透光
板(71と、下面に配置され貯蔵、冷却両室(31+4
1Y相互に連通させる吹出、吸込両口a(1)α1)ヲ
相対向イろ両端縁に沿って形成した樹脂製の底板azと
、四隅部に立設され、各々後述する棚及び区画部材を架
設支持てる受部(131を縦方向同一高さに複数形成し
た4本の耐熱樹脂製の支柱(14A)(14B)(14
C)(14D)と、この各支柱間に配置され、三側面を
閉塞てろ3枚の複層透明板製の透視壁(15B)(15
C)(15D)と、支柱(14A)(14B)によって
画成される残る一側面の商品収納及び取出用の開口部惺
Gを開閉自在に閉塞−fるように配置され、複層透明板
製の透視1i(15A)及びこの透視壁の周端縁を囲み
内面に環状のガスケット顛を備えた金属枠081からな
る上下2枚の透明B (19A)(19B)とにより構
成され、内部には前記各受部に架設支持される複数枚の
棚f20+及び区画部材シDを収納配置している。
田(支)の操作が行なえ、開閉装置間(ト)の開放に伴
ない流路(471(4印を形成して透視壁(15C)(
15D)に供給及び帰還冷気を付着させた状態で循環さ
せ、又閉塞に伴ない区画部材のの左右両側部に断熱空間
(4F9 (46)を形成して区画部材(211の上方
区域への冷気供給を停止する〇 (へ)実施例 第1図乃至第4図に示すfi+はスタンドタイプと称さ
几る縦長のシラーケースで、照明w 12+と、該照明
室直下の貯蔵室(3)と、該貯1!、室直下の冷却室(
4)と、該冷却室直下の機械室(5)とにより本体を構
成されている。前記照明室は上面に配置さnた金属製の
天板(6)と、貯蔵室(3)との境となる下面に配置さ
れた耐熱樹脂製の透光板(7)と、西側面に配置された
4枚の看板兼用の樹鳩製透光シェード叛(8)とにより
構成され、内部に、h@螢光灯等の光源(9)を収納配
置している。前記貯′ilL室は上面に配置された透光
板(71と、下面に配置され貯蔵、冷却両室(31+4
1Y相互に連通させる吹出、吸込両口a(1)α1)ヲ
相対向イろ両端縁に沿って形成した樹脂製の底板azと
、四隅部に立設され、各々後述する棚及び区画部材を架
設支持てる受部(131を縦方向同一高さに複数形成し
た4本の耐熱樹脂製の支柱(14A)(14B)(14
C)(14D)と、この各支柱間に配置され、三側面を
閉塞てろ3枚の複層透明板製の透視壁(15B)(15
C)(15D)と、支柱(14A)(14B)によって
画成される残る一側面の商品収納及び取出用の開口部惺
Gを開閉自在に閉塞−fるように配置され、複層透明板
製の透視1i(15A)及びこの透視壁の周端縁を囲み
内面に環状のガスケット顛を備えた金属枠081からな
る上下2枚の透明B (19A)(19B)とにより構
成され、内部には前記各受部に架設支持される複数枚の
棚f20+及び区画部材シDを収納配置している。
又、前記冷fiI室は上面に配置された底を(12+と
、この・底板にて上面開口を覆われる断面凹形の断熱壁
@とにより構成され、内部にプレートフィン型冷却器(
ハ)及び軸流型送風機(24を設置している。又、前記
機械室は上面に配置された前記断熱壁と、下面に配置さ
れた金属製のベース板四と、西側面に配置された4枚の
金属製側板ωとにより構成され。
、この・底板にて上面開口を覆われる断面凹形の断熱壁
@とにより構成され、内部にプレートフィン型冷却器(
ハ)及び軸流型送風機(24を設置している。又、前記
機械室は上面に配置された前記断熱壁と、下面に配置さ
れた金属製のベース板四と、西側面に配置された4枚の
金属製側板ωとにより構成され。
内部に前記冷却器と共に冷凍サイクルを構成する冷媒圧
縮機(5)、凝縮器(ハ)及び送風機−を収納配置して
いる。
縮機(5)、凝縮器(ハ)及び送風機−を収納配置して
いる。
前記区画部材は貯蔵mf31’に上下2分てるものであ
り、相対向する端面を相互に離間させろ金属製の上下両
板(7)I31)と、この両板間に充填された硬質ポリ
ウレタン等の発泡断熱材G2とにより主体を構成され、
その前面には前記両透明扉のガスケットα力が当たる中
空状の扉当部材(ハ)、背面には透視壁(15B)に接
する耐熱樹脂製のシール部材l34)を備えている。r
、31■は前記区画部材の左右両側部に配置された左右
方向移動可能な耐熱樹脂製の開閉装置で、前記上板に重
なる上壁07)と、前記王政に重なり外側縁に外方に延
びるヒレ片(38A) ’&有する下壁關と、前記区画
部材の側面に相対向し、且つ上方に延びる立上辺(39
A)を有する側壁田と、前記下壁との間に溝(41を画
成し、且つ下面に摘み(41A)χ有てるガイド壁Iと
を一体形成している。
り、相対向する端面を相互に離間させろ金属製の上下両
板(7)I31)と、この両板間に充填された硬質ポリ
ウレタン等の発泡断熱材G2とにより主体を構成され、
その前面には前記両透明扉のガスケットα力が当たる中
空状の扉当部材(ハ)、背面には透視壁(15B)に接
する耐熱樹脂製のシール部材l34)を備えている。r
、31■は前記区画部材の左右両側部に配置された左右
方向移動可能な耐熱樹脂製の開閉装置で、前記上板に重
なる上壁07)と、前記王政に重なり外側縁に外方に延
びるヒレ片(38A) ’&有する下壁關と、前記区画
部材の側面に相対向し、且つ上方に延びる立上辺(39
A)を有する側壁田と、前記下壁との間に溝(41を画
成し、且つ下面に摘み(41A)χ有てるガイド壁Iと
を一体形成している。
(42は豆上辺(39A)に上端ケ掛合されることによ
り、側壁(39外面を覆う表示板である。(43)(4
3)は区画部材(211の下面に止看された係合部材で
、その案内片(44)は前記開閉装置の溝(4Gに夫々
差込まれている。前記開閉装置は第1図に示す閉塞時に
は、透視壁(15C)又は(15D)に当たり貯蔵室(
3)の上下両区域を完全に分離する一方、上、下、側の
三壁0η(至)09間に断熱空間(451(461’に
形成し、又第3図に示す開放時には区画部材(21]の
イ則部に嵌着さnて透視壁(15C)又は(15D)か
ら離間してこの透視壁との間に貯蔵室(3)の上下両区
域ケ連通させる流路(471(48!を形成する。
り、側壁(39外面を覆う表示板である。(43)(4
3)は区画部材(211の下面に止看された係合部材で
、その案内片(44)は前記開閉装置の溝(4Gに夫々
差込まれている。前記開閉装置は第1図に示す閉塞時に
は、透視壁(15C)又は(15D)に当たり貯蔵室(
3)の上下両区域を完全に分離する一方、上、下、側の
三壁0η(至)09間に断熱空間(451(461’に
形成し、又第3図に示す開放時には区画部材(21]の
イ則部に嵌着さnて透視壁(15C)又は(15D)か
ら離間してこの透視壁との間に貯蔵室(3)の上下両区
域ケ連通させる流路(471(48!を形成する。
(49)は前記区画部材の下壁に対角的に形成さ几た細
長い凹所、50)はこの凹所に収納され、吊具511[
て区画部材CI!IJに吊下される細長い直管蛍光灯、
6zは区画部材C21)に止看され、この区画部材の下
面よりも下方に矢出して前記螢光灯を覆う透光樹脂製の
絹長いカバーで、前記螢光灯及びカバーは水平に且つ底
面視射角的に配置さnている。このカバーの配置に伴な
い、このカバーと、吹出口aryc隣接する透明壁(1
5C,)との間に形成される間隔[、Iは奥側から開口
部(1611i111に向うにつれ、即ち透明扉(19
B)方向に向って徐々に広くなる。
長い凹所、50)はこの凹所に収納され、吊具511[
て区画部材CI!IJに吊下される細長い直管蛍光灯、
6zは区画部材C21)に止看され、この区画部材の下
面よりも下方に矢出して前記螢光灯を覆う透光樹脂製の
絹長いカバーで、前記螢光灯及びカバーは水平に且つ底
面視射角的に配置さnている。このカバーの配置に伴な
い、このカバーと、吹出口aryc隣接する透明壁(1
5C,)との間に形成される間隔[、Iは奥側から開口
部(1611i111に向うにつれ、即ち透明扉(19
B)方向に向って徐々に広くなる。
53は区画部材2Uの上面に止着された2本のレー/I
/(541551に架設された前後方向摺動自在なホン
トフ。
/(541551に架設された前後方向摺動自在なホン
トフ。
レートで、電気ヒータ66)、この電気ヒータへの通[
を制御でるサーモスタット57)、過熱防止器6&乞収
納した伝熱機よりなるケース591により主体ヲ構成さ
れ、このケースの前部を被冠する耐熱樹脂製の飾り兼用
の把手(60)と、商品転倒防止用のガードfl11)
とを備えている。前記ケースの下壁には前記レールの上
端ン収納するV字形の案内路(62)(631が形成さ
れ、又この案内路の両側にはレール(541ci5)の
細溝(64)ffi51に係合し、ホットプレート53
の引出時には、このホットプレートの浮き上がりを防止
する一対の係合片側t67)が取fTげら几ている。前
記両レールには第6図に示す如(、ホットプレートci
31の前後方向の摺動1陥を規制でるストッパー關16
9)が取付げられている。
を制御でるサーモスタット57)、過熱防止器6&乞収
納した伝熱機よりなるケース591により主体ヲ構成さ
れ、このケースの前部を被冠する耐熱樹脂製の飾り兼用
の把手(60)と、商品転倒防止用のガードfl11)
とを備えている。前記ケースの下壁には前記レールの上
端ン収納するV字形の案内路(62)(631が形成さ
れ、又この案内路の両側にはレール(541ci5)の
細溝(64)ffi51に係合し、ホットプレート53
の引出時には、このホットプレートの浮き上がりを防止
する一対の係合片側t67)が取fTげら几ている。前
記両レールには第6図に示す如(、ホットプレートci
31の前後方向の摺動1陥を規制でるストッパー關16
9)が取付げられている。
前記ショーケースは開閉装置□□□(ト)の開閉動作に
よって貯蔵室(3)の全区域を冷蔵区域又は区画部材下
方を温蔵区域、下方を冷蔵区域とする。aち、開閉装置
i¥ C35)f列の開放時、篇3図矢印で示す如(強
制循環冷気は流路(47)(4EHc−通過するため、
区画部材(21+の上方区域も冷蔵区域となり、又前記
開閉装置の閉塞時、第1図矢印で示す如く強制循環冷気
は開閉装置C35)(36+によって区画部材r211
の上方に流れることを阻止されることに併わせ、ホット
プレート曽の電気ヒータ(56)に通電するため、区画
部材(211の上方区域は温蔵区域、下方区域は冷蔵区
域となる。
よって貯蔵室(3)の全区域を冷蔵区域又は区画部材下
方を温蔵区域、下方を冷蔵区域とする。aち、開閉装置
i¥ C35)f列の開放時、篇3図矢印で示す如(強
制循環冷気は流路(47)(4EHc−通過するため、
区画部材(21+の上方区域も冷蔵区域となり、又前記
開閉装置の閉塞時、第1図矢印で示す如く強制循環冷気
は開閉装置C35)(36+によって区画部材r211
の上方に流れることを阻止されることに併わせ、ホット
プレート曽の電気ヒータ(56)に通電するため、区画
部材(211の上方区域は温蔵区域、下方区域は冷蔵区
域となる。
かへる構成によ几ば、開閉装置田(支))の開閉操作は
区画部材(211の下方で摘み(41A)Y内方向又は
外方向に動か丁簡単な行為によって達成さ7Lる。即ち
、摘み(41A)は冷蔵区域に露呈されているために、
温蔵区域での開閉操作を行なう必要がなく、火傷等の事
故を回避できろ。又開閉装置i7Gは)の開放に伴ない
、この開閉装置と、透視壁(15C)(15D)との間
に流路(4η(4&が形成さnるために、流路(49を
通過する供給冷気も、流路(4段を通過する冷気も透視
壁(15C)(15D)に付着したま瓦流れることにな
り、この結果、供給冷気は透視壁(15C)の下端から
上端に向って跡足nることなく流れ、又帰還冷気も同様
に透視壁(15D)の上端から下端に向って跡足nるこ
となく流れるので、区画部材&11の上方区域を冷蔵区
域とした際には、この冷蔵区域への冷気供給がスムース
になり冷却効果が良(なる。又、開閉装置(至)(至)
の閉塞に伴ない、この開閉装置の側壁−が透視壁(15
C)(15D)に当たり、流路(471(419Y非形
成とする代わりに嵌着状態のま〜区画部材21+との間
に断熱空間(45)(46)を形成するので、温蔵区域
と冷蔵区域との間のシール効果の向上が図れる。
区画部材(211の下方で摘み(41A)Y内方向又は
外方向に動か丁簡単な行為によって達成さ7Lる。即ち
、摘み(41A)は冷蔵区域に露呈されているために、
温蔵区域での開閉操作を行なう必要がなく、火傷等の事
故を回避できろ。又開閉装置i7Gは)の開放に伴ない
、この開閉装置と、透視壁(15C)(15D)との間
に流路(4η(4&が形成さnるために、流路(49を
通過する供給冷気も、流路(4段を通過する冷気も透視
壁(15C)(15D)に付着したま瓦流れることにな
り、この結果、供給冷気は透視壁(15C)の下端から
上端に向って跡足nることなく流れ、又帰還冷気も同様
に透視壁(15D)の上端から下端に向って跡足nるこ
となく流れるので、区画部材&11の上方区域を冷蔵区
域とした際には、この冷蔵区域への冷気供給がスムース
になり冷却効果が良(なる。又、開閉装置(至)(至)
の閉塞に伴ない、この開閉装置の側壁−が透視壁(15
C)(15D)に当たり、流路(471(419Y非形
成とする代わりに嵌着状態のま〜区画部材21+との間
に断熱空間(45)(46)を形成するので、温蔵区域
と冷蔵区域との間のシール効果の向上が図れる。
(ト)発明の効果
本発明は上述の如く構成されているので、下記に列挙す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
■ 常時冷蔵区域となる区画部材下方に位1u丁る摘み
を内外両方向に動かす丈で、開閉装置全体を移動するこ
とかできるので、その取扱いが簡単となるばかりでなく
、取扱者の火傷による事故を回避できる。
を内外両方向に動かす丈で、開閉装置全体を移動するこ
とかできるので、その取扱いが簡単となるばかりでなく
、取扱者の火傷による事故を回避できる。
■ 開閉装置の開放に伴ない流路を流れる冷気は透視壁
に付滑したま〜流路を通過するので、区画部材上方の冷
蔵区域への冷気供給がスムースになり、冷却効果の向上
が図れる。
に付滑したま〜流路を通過するので、区画部材上方の冷
蔵区域への冷気供給がスムースになり、冷却効果の向上
が図れる。
■ 開閉装置の閉塞に伴ない形成される断熱空間で冷温
蔵画成のシールが良好となる。
蔵画成のシールが良好となる。
図面は何れも本発明ショーケースの実施例を示し、第1
図はショーケースの縦断面図、第2図はショーケースの
前方斜視図、第3図は開閉装置の開放状態を示す要部縦
断面図、第4図は第2図A−A断面図、第5図は第4図
B−B断面図、第6図は区画部材とホットプレートとt
示す斜視図である。 (2)・・・照明室、 (3)・・・貯蔵室、 (4)
・・・冷却室、(9)・・・光源、 01ト・・吹出口
、 aυ・・・吸込口、(13・・・底板、 (15
A)〜(15D)・・透視壁、 (19A)(19B
)・・・透明扉、 の・・・区画部材、 (23・・・
冷却器、(2荀・・・送風機、 051 (361・・
・開閉装置、 (451(461・・・断熱空間、 (
47)囮・・・流路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 夫 第2121 第3図 44A 41 4364 52 50 49
51 65 43第を図 第5図
図はショーケースの縦断面図、第2図はショーケースの
前方斜視図、第3図は開閉装置の開放状態を示す要部縦
断面図、第4図は第2図A−A断面図、第5図は第4図
B−B断面図、第6図は区画部材とホットプレートとt
示す斜視図である。 (2)・・・照明室、 (3)・・・貯蔵室、 (4)
・・・冷却室、(9)・・・光源、 01ト・・吹出口
、 aυ・・・吸込口、(13・・・底板、 (15
A)〜(15D)・・透視壁、 (19A)(19B
)・・・透明扉、 の・・・区画部材、 (23・・・
冷却器、(2荀・・・送風機、 051 (361・・
・開閉装置、 (451(461・・・断熱空間、 (
47)囮・・・流路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 夫 第2121 第3図 44A 41 4364 52 50 49
51 65 43第を図 第5図
Claims (1)
- 1、光源を備えた照明室と、この照明室の直下に形成さ
れ、内部に配置された区画部材により上下2分され、且
つ四側面のうち扉及びこの扉と直交する左右両壁の少な
くとも三側壁を透視壁となす貯蔵室と、この貯蔵室の直
下に形成され、内部に冷却器及び送風機を設置してなる
冷却室と、この貯蔵、冷却両室の境に配置され、左右両
端縁に沿って前記貯蔵、冷却両室を連通させる吹出、吸
込両口を形成した底板と、前記区画部材の左右両側部に
配置した一対の開閉装置とを備え、この開閉装置の開閉
状態により、強制循環冷気でもって貯蔵室の全区域又は
区画部材の下方区域を冷却してなるショーケースにおい
て、開閉装置は区画部材の上面に重なる上壁と、下面に
重なり摘みを有する下壁と、側面に相対向する側壁とを
有し、開放時には内方向に移動して区画部材の側部に嵌
着されて側壁と、この側壁に相対向する透視壁との間に
流路を形成し、閉塞時には外方向に移動して前記流路を
閉じ、区画部材との間に断熱空間を形成してなるショー
ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21218684A JPS6191475A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | シヨ−ケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21218684A JPS6191475A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | シヨ−ケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6191475A true JPS6191475A (ja) | 1986-05-09 |
| JPH033141B2 JPH033141B2 (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=16618345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21218684A Granted JPS6191475A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | シヨ−ケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6191475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1163773A (ja) * | 1997-08-28 | 1999-03-05 | Sanden Corp | ショーケース |
| JP2011067313A (ja) * | 2009-09-25 | 2011-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | ショーケース |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5189255A (ja) * | 1975-02-03 | 1976-08-04 |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21218684A patent/JPS6191475A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5189255A (ja) * | 1975-02-03 | 1976-08-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1163773A (ja) * | 1997-08-28 | 1999-03-05 | Sanden Corp | ショーケース |
| JP2011067313A (ja) * | 2009-09-25 | 2011-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | ショーケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033141B2 (ja) | 1991-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |