JPS63201471A - シヨ−ケ−ス - Google Patents

シヨ−ケ−ス

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JPS63201471A
JPS63201471A JP3174587A JP3174587A JPS63201471A JP S63201471 A JPS63201471 A JP S63201471A JP 3174587 A JP3174587 A JP 3174587A JP 3174587 A JP3174587 A JP 3174587A JP S63201471 A JPS63201471 A JP S63201471A
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JP
Japan
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cold air
fluorescent lamp
cover
heat
wall
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JP3174587A
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和田 秀厚
芳朗 石坂
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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  • Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は冷蔵、温蔵両区域を備えたショーケースに関す
る。
(ロ)従来の技術 最近1台のショーケースでもって缶入り飲料等貯蔵室に
収納された商品のうち一部の商品を冷却すると同時に他
の商品を加熱する冷却、加熱併用貯蔵が行なわれている
。この併用貯蔵は缶入り飲料の保温需要が増す冬期に多
くなる。この併用貯蔵方式を採用したショーケースは一
般にホットアンドコールド形と呼ばれており、特開昭5
9−81475号公報(F25D 11102)に示さ
れるように、細長い開口及びこの開口を開閉自在に閉塞
する開閉部材を備えた区画部材でもって貯蔵室を上下1
分して上方区域を冷蔵兼温蔵区域、下方区域を冷蔵区域
となし、上方区域を温蔵区域として使用する場合には、
冷蔵区域となりている下方区域からの冷気の進入を開閉
部材で阻止する一方で電気ヒータからなる発熱体に通電
し、上方区域を加熱して温蔵区域としている。この温蔵
区域の温度は缶入り飲料の飲み頃の温度を考慮して60
℃〜70℃の範囲に設定されている。又、との温蔵区域
となる上方区域の真上には耐熱樹脂製の透光板を境とし
て環状螢光灯からなる光源を収納した照明室が形成され
ており、温蔵区域からの熱伝達を透光板でもって防ぐよ
うにしている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点上記従来の技術
によれば、照明室と貯蔵室の上部区域とを仕切る透光板
は上部区域を温蔵区域とした場合には60℃位に加熱さ
れるが、耐熱樹脂からなるものであるから温蔵区域の熱
影響によって変形することはないが、樹脂そのものは金
属に比べて熱放射(熱輻射)率が大きいために、透光板
から照明室内へ多量の熱が放射されて照明室の温度が高
くなると共に、光源そのものも自己発熱に加え透光板か
らの放射熱で高温となり、この結果、光源に流れる電流
が多くなって照度低下が生じると共に寿命が短かくなり
、又光源の交換時には火傷をする等の問題点が生じた。
本発明はか\る問題点を解決することを目的とするもの
で、温蔵区域の光源として使用される螢光灯の温度上昇
を冷蔵区域の冷気によって抑制することにある。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決するために、冷却器α4)及
び送風機(21)による強制循環冷気でもって所定温度
に冷却される冷蔵区域と、加熱器(68)による暖気で
もって所定温度に加熱される温蔵区域と、この温蔵区域
内に設けられ、この温蔵区域を照明する螢光灯(48)
と、この螢光灯を覆いこの螢光灯の周囲に空間(49)
を形成するカバー(47)と、このカバーに形成され、
前記空間(49)に前記冷気の一部を導く通気路(50
)とを具備し、前記冷気によって空間(49)を冷却す
るようにしたショーケース(1)を提供する。
(ホ)作用 実施例によれば、温蔵区域となる第2貯蔵室(29)を
照明する螢光灯(48)を覆うカバー(47)によって
画成される空間(49)には、冷蔵区域となる第1貯蔵
室(17)を冷却する冷気の一部が通気路(50)から
進入するために、この冷気でもって螢光灯(48)を冷
却してこの螢光灯の自己発熱を抑制することに併わせて
加熱器(68)の影響を受けて加熱されたカバー(47
)を冷却してこのカバーからの輻射熱を小さくして螢光
灯(48)に対する輻射熱の影響を小さくすることがで
き、このため螢光灯(48)の異常昇温の防止が図れ、
これに伴ない螢光灯(48)には定格電流が流れると共
に、螢光灯(48)の照度低下を防止できる。
(へ)実施例 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第3図乃至第5図の(1)は本発明にか−るショーケー
ス、(2)は下壁(2A)、土壁(2B)、背壁(2C
)及び左右両側壁(2D)(2E)からなり前記ショー
ケース(1)の本体を構成する断熱箱体、(3)(4)
、及び(5)は夫々把手(3a)、(4a)、及び(5
a)を備え、断熱箱体(2)の商品収納及び取出口とな
る前面開口(2a)の右部、左下部、左上部を開閉自在
に閉塞する回動式の透明扉、(6)は断熱箱体(2)の
下方に形成され、第4図に示した冷媒圧縮機(7)、凝
縮器(8)、及び凝縮器用送風機(9)等が配設された
機械室である。又、断熱箱体(2)の下壁(2A)後部
には排水口(10)が形成され、この排水口には排水パ
イプ(11)が接続されている。
又、(12)は断熱箱体(2)の土壁(2B)前端に取
付けられた看板兼用のシェードで、このシェード内には
細長い螢光灯(13)が設けられている。さらに、開口
(2a)の略中央にはこの開口を左右両区面に2分する
支柱(22)が立設され、又、この支柱の略中央と開口
(2a)の左側縁の略中央との間には前記左区画を更に
上下2分する仕切部材(22A)が設けられている。
又、(15)は断熱箱体(2)の背壁(2C)及び土壁
(2B)と間隔を存して設けられた仕切板で、この仕切
板により冷却器(14)及び後述する冷気循環用の送風
機を配設した冷気通路(16)及び前記透明扉(3)(
4)と相対向し、専用の冷蔵区域となる第1貯蔵室(1
7)が画成される。ここで仕切板(15)の上部略右半
分には天板(15A)が設けられ、この天板は上壁(2
B)の下面と間隔を存して前方へ延び、その前端が開口
(2a)の右区画上端縁内側上方に位置することにより
開口(2a)の上縁の右半分に沿った第1冷気吹出口(
18)が形成されている。又仕切板(15)の下端と下
壁(2A)との間にはその全幅にわたりて冷気吸込口(
19)が形成されている。
尚、仕切板(15)の上部略左半分には天板が設けられ
てない。又、仕切板(15)の上部には冷気吹出孔(2
0)が形成されている。(21)は冷気通路(16)の
上部に配設された冷気循環用の送風機で、この送風機は
第3図及び第4図矢印の如く冷却器(14)で熱交換さ
れた冷気を強制循環するものであり、仕切板(15)の
上部中央より右側に設けられている。
(23)は断熱箱体(2)内の第1貯蔵室(17)内の
左上部に配設され、前記透明扉(5)と相対向し、冷蔵
区域又は温蔵区域となる第2貯蔵室(29)を区画する
断熱区画箱で、この断熱区画箱は上下両壁(24)(2
5)、左右両側壁(26X27)及び背壁(28)から
構成され、前面を前記透明扉(5)で開閉される開口と
している。そして断熱区画箱(23)の下壁(25)の
下方には、仕切板(15)の左部略中央から仕切部材(
22A)に向って下面板(30)が設けられ、この下面
板と断熱区画箱(23)の下壁(25)との間には前記
冷気通路(16)に連通ずる下部通路(31)が形成さ
れている。又、下面板(30)の前端と仕切部材(22
A)との間には前記断熱区画箱(23)の下方から冷気
を吹き出す第2冷気吹出口(32)が形成されている。
又、上壁(24)と断熱箱体(2)の土壁(2B)との
間には上部通路(33)が形成され、さらに、背壁(2
8)と仕切板(15)との間には前記下部通路(31)
と連通ずる背部通路(34)が形成され、何れも前記冷
気通路(16)と連通ずる上部通路(33)及び、背部
通路(34)へは仕切板(15)の冷気吹出孔(2o)
からファンケース(35)によって高圧となった冷気通
路(16)の冷気が導かれる。
以下、前記断熱区画箱(23)について第1図及び第2
図を基に詳細に説明する。断熱区画箱(23)は内外両
箱(36X37)とこれら両箱の間に充填された発泡断
熱材(38)とから構成されており、その下面は前記断
熱箱(2)の左側壁(2D)、仕切板(15)及び支柱
(22)に夫々設けられた受具(39)により支持され
ている。前記断熱区画箱(23)の開口縁全周には環状
をなすシール部材(4o)が設けられている。
このシール部材(40)は前記内外両箱(36)(37
)の前縁を相互に接続し、且つ前記発泡断熱材(38)
の発泡洩れを防止する断面U字状の硬質基部(41)と
、この硬質基部の両先端から夫々前方に延び基部と共に
断熱空間(42)を形成し、その前面が前記断熱箱体(
2)の左側壁(2D)前縁、支柱(22A)及び仕切部
材(22B)に接する軟質の鰭片(43X43)とから
構成されている。前記シール部材(4o)のうち上辺に
は後述する螢光灯を冷却する関係からその前方に通風路
(44)を形成するために前記鰭片(43X43)が形
成されていない。(45)は断熱区画箱(23)の土壁
(24)の前端から下方へ延びた垂下壁で、この垂下壁
の前面に位置するシール部材(40)の上辺直下には例
えば発泡ポリエチレンの断熱材(46)が設けられ、こ
の断熱材の直下には透光性のカバー(47)及びこのカ
バーに覆われ前記第2貯蔵室(2aA)を照明する細長
い螢光灯(48)が設けられている。前記カバー(47
)は垂下壁(45)に止着される略り字形の金属板(4
7A)と、略り字形をなしこの金属板に着脱自在に取付
けられシェードとなる透光性の樹脂板(47B)とから
なり、この両板でもって前記螢光灯(48)の周囲に断
熱空間(49)を形成する。(50)は前記金属板(4
7A)の端部近傍に少なくとも一つ形成された通気路で
、前記上部通路(33)と断熱空間(49)とを連通し
、上部通路(33)の冷気を断熱空間(49)に導く。
この通気路(50)を通して断熱空間(49)に冷気を
導き螢光灯(48)を冷却する関係上、前記シール部材
(4o)の上辺に鰭片(43X43)を設けず、又前記
断熱材(46)の長さをカバー(47)の長さより短か
くして冷気の通風路(44)としている。又、前記断熱
材(46)は冷気によるカバー(47)の冷やし過ぎが
起因する結露を防ぐために設けられている。
又、前記螢光灯(48)は垂下壁(45)に止着された
弾性ホルダー(51)に着脱自在に支持されている。(
52)は前記断熱区画箱(23)の右側面を覆う覆板で
、この覆板により前記下部及び背部側通路(31X34
)から第1貯蔵室(17)への冷気洩れを防ぐ。この覆
板(S2)には後述する操作バーを操作するための操作
口(53)が形成されている。
(54X55)は前記断熱区画箱(23)の土壁(24
)及び下壁(25)の一部を開口し、該開口に夫々枠部
材(54A)(55A)を設けることにより形成され、
第2貯蔵室(23A)と上部、下部両通路(33X31
)とを連通関係となす冷気入口及び冷気出口で、この冷
気入口及び冷気出口は前記枠部材(54A)(55A)
に夫々設けられ前後方向に摺動可能なU字形をなす第1
、第2ダンパ(56)(57)により開閉自在に閉塞さ
れる。
又、第1、第2ダンパ(56)(57)の上面及び下面
は夫々左右方向に溝(58)が形成されている。(60
)は第1、第2ダンパ(56)(57)を相互に連結す
る操作バーである。この操作バー(60)は金属棒をコ
字状に折曲した上下両辺(61X62)及び側辺(63
)からなるもので、上下両辺(61X62)の略中夫に
は円盤状の嵌入部材(64A)(64B)が固定されて
いる。そして、これら嵌入部材は第1、第2ダンパ(5
6)(57)の溝(58)に夫々嵌入されている。又、
上下両辺(61)(62)の先端は支点となるピン(5
9)にて土壁(24)又は下壁(25)に回動自在に支
持されている。又、前記新好 両箱(23)の右側壁(
27)と相対し把手を兼用する側辺(63)は断熱区画
箱(23)の右側壁(27)外面に沿って上下方向に延
び、前記右側壁(27)に止着された案内レール(65
)に中央が支持されている。この案内レール(65)に
は前後方向に操作バー(60)を動かすための摺動溝(
66)が形成されている。
そして、摺動溝(66)には操作バー(6o)の側辺略
中央の支軸(67)が通されている。又、第2ダンパ(
57)にはマグネットQVI)が設けられ、このマグネ
ット(M)に対応した下壁(25)の下面には第2ダン
パ(57)が閉じたときマグネット(財)が近接してそ
の磁力によりオンし、第2貯蔵室(29)内に配置され
た電気ヒータからなる加熱器(68)に通電するリード
スイッチ(S)が設けられている。
ここで、第1、第2両ダンパ(56X57)の開閉操作
について説明すると、覆板(52)の操作口(53)を
介して操作バー(60)を第6図実線の如く前方へ移動
した場合には、第1、第2ダンパ(56)(57)も前
方へ移動し、冷気入口(54)及び冷気出口(55)は
共に開口され、この開口に伴ない上部通路(33)の冷
気は冷気入口(54)、第2貯蔵室(29)、冷気出口
(55)、下部通路(31)と流れ、第2貯蔵室(29
)は冷蔵区域となる。又、前記第2貯蔵室(29)を温
蔵区域として使用するために反対に操作バー(6o)を
第6図1点鎖線の如く後方に移動した場合には、第1、
第2ダンパ(56X57)も後方へ移動し、冷気入口(
54)、冷気出口(55)は共に閉塞され、上部通路(
33)からの第2貯蔵室(29)への冷気供給が遮断さ
れる。
そして、このときリードスイッチ(S)はオンして加熱
器(68)に通電し、この通電に伴ない第2貯蔵室(2
9)は加熱器(68)によって加熱されて温蔵区域とな
る。
(70)は前記第2貯蔵室(29)内に配置され、前記
加熱器(68)の直下に位置する区画板、(71)は前
記第2貯蔵室(29)内の空気を強制循環する送風機、
(72)はファンカバー、(73)は引き出し式の棚で
ある。前記送風機(71)はプロペラ(74)をファン
カバー (72)の通風口(76)に臨ませる一方で、
モータ(75)を前記断熱区画箱(23)の背壁(28
)に形成された凹所(77)に収納されており、第2貯
蔵室(29)の温度に関係なく常時運転され、第2図鎖
線矢印の如く空気を強制循環する。尚、この循環は第1
、第2両ダンパ(56X57)が開いて冷気入口(54
)及び冷気出口(55)が開放されているときにも同様
に行なわれる。
かNる構成によれば、温蔵区域となる第2貯蔵室(29
)を照明する螢光灯(48)を覆うカバー(47)によ
って画成される空間(49)には、冷蔵区域となる第1
貯蔵室(17)を冷却する冷気の一部が通気路(50)
から進入するために、この冷気でもって螢光灯(48)
を冷却してこの螢光灯の自己発熱を抑制することに併わ
せで加熱器(68)の影響を受けて加熱されたカバー(
47)を冷却してこのカバーからの輻射熱を小さくして
螢光灯(48)に対する輻射熱の影響を小さくすること
ができこの結果、螢光灯(48)の異常昇温の防止が図
れこれに伴ない螢光灯(48)には定格電流が流れると
共に、螢光灯(48)の照度低下を防止できる。
(ト)  発明の効果 本発明によれば、温蔵区域を照明する螢光灯を覆うカバ
ーによりて画成される空間には、冷蔵区域を冷却する冷
気の一部が通気路から進入するために、この進入冷気で
もって螢光灯を冷却してこの螢光灯の自己発熱を抑制す
ることに併わせて加熱器の影響を受けて加熱されたカバ
ーを冷却してこのカバーから空間内への輻射熱を小さく
して螢光灯を加熱する原因となる輻射熱を小さくするこ
とができこの結果、螢光灯の異常昇温の防止が図れ、こ
れに伴ない螢光灯には定格電流が流れると共に、螢光灯
の照度低下が防止でき、従って螢光灯の交換時における
危険を回避できると共に、寿命を長くすることができる
【図面の簡単な説明】
図面は何れも本発明ショーケースの実施例を示し、第1
図は断熱区画箱の斜視図、第2図は第1図A−A断面図
、第3図は第5図B−B断面図、第4図は第5図C−C
断面図、第5図は全体斜視図、第6図は断熱区画箱の右
側部分の斜視図、第7図は断熱区画箱の底壁縦断面図で
ある。 (14)・・・冷却器、 (17)・・・冷蔵区域とな
る第1貯蔵室、 (21)・・・送風機、 (29)・
・・温蔵区域となる第2貯蔵室、  (47)・・・カ
バー、 (48)・・・螢光灯、(49)・・・空間、
  (50)・・・通気路、  (68)・・・加熱器
。 出廓人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1多 節3 図 8B1図 第4m tI7図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、冷却器及び送風機による強制循環冷気でもって所定
    温度に冷却される冷蔵区域と、加熱器による暖気でもっ
    て所定温度に加熱される温蔵区域と、この温蔵区域内に
    設けられ、この温蔵区域を照明する螢光灯と、この螢光
    灯を覆いこの螢光灯の周囲に空間を形成するカバーと、
    このカバーに形成され、前記空間に前記冷気の一部を導
    く通気路とを具備してなるショーケース。
JP3174587A 1987-02-13 1987-02-13 シヨ−ケ−ス Expired - Lifetime JPH0672739B2 (ja)

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JP3174587A JPH0672739B2 (ja) 1987-02-13 1987-02-13 シヨ−ケ−ス

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JP3174587A JPH0672739B2 (ja) 1987-02-13 1987-02-13 シヨ−ケ−ス

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020130708A (ja) * 2019-02-21 2020-08-31 日本ヒーター機器株式会社 ショーケース

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020130708A (ja) * 2019-02-21 2020-08-31 日本ヒーター機器株式会社 ショーケース

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