JPS619181A - フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 - Google Patents
フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置Info
- Publication number
- JPS619181A JPS619181A JP59128845A JP12884584A JPS619181A JP S619181 A JPS619181 A JP S619181A JP 59128845 A JP59128845 A JP 59128845A JP 12884584 A JP12884584 A JP 12884584A JP S619181 A JPS619181 A JP S619181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed
- signal
- control
- motor
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は1円盤状情報記録媒体に記録された情報信号
をピンクアンプ再生するための信号変換器をフィード送
りする直流モータの駆動装置に関するものである。
をピンクアンプ再生するための信号変換器をフィード送
りする直流モータの駆動装置に関するものである。
第1図は情報信号再生装置およびこの情報信号再生装置
中のフィード送り用直流モータを駆動するための従来の
駆動装置の一例である。第1図において、−〇は情報信
号再生装置であり9円盤状情報記録媒体コlと、この円
盤状情報記録媒体21に記録された情報信号をピックア
ップするビックアンプ部λコと、このピンクアップ部−
一ヲ支よる信号変換器、23と、この信号変換器コ3を
円盤状情報記録媒体21の半径方向に移動させるフイ−
ド送り用直流モータコ弘と、ピックアップ部コλがトラ
ッキング方向(円盤状情報記録媒体コ/の半径方向)で
円盤状情報記録媒体21の情報トランクに追恢するよう
に、トラッキング制御コイルλ6によってピックアップ
部、2コを制御するトラッキングサーボ回路λSと、ピ
ックアップ部ココ・によつ、てピックアップされた情報
信号を適当に処理する情報信号処理回路ツクとを備えて
いる。
中のフィード送り用直流モータを駆動するための従来の
駆動装置の一例である。第1図において、−〇は情報信
号再生装置であり9円盤状情報記録媒体コlと、この円
盤状情報記録媒体21に記録された情報信号をピックア
ップするビックアンプ部λコと、このピンクアップ部−
一ヲ支よる信号変換器、23と、この信号変換器コ3を
円盤状情報記録媒体21の半径方向に移動させるフイ−
ド送り用直流モータコ弘と、ピックアップ部コλがトラ
ッキング方向(円盤状情報記録媒体コ/の半径方向)で
円盤状情報記録媒体21の情報トランクに追恢するよう
に、トラッキング制御コイルλ6によってピックアップ
部、2コを制御するトラッキングサーボ回路λSと、ピ
ックアップ部ココ・によつ、てピックアップされた情報
信号を適当に処理する情報信号処理回路ツクとを備えて
いる。
10は情報信号再生装置20中のフィード送り用直流モ
ータコ弘を駆動するための従来の駆動装置である。この
駆動装置IOにおいて、lは入力端子であり、トラッキ
ングサーボ回路25からトラッキング誤差信号(信号変
換器、23に対する情報トラックの位置に対応する)が
入力される。コは入力端子lへ接続されて正のスレッシ
ョルド電圧を検出するコンパレータ、そして3は矢張り
入力端子lへ接続されて負のスレッショルド電圧を背 検出するコンパレータである。グはこれらのコンバレー
タコおよび3の出力側へ接続された制御回路である。j
、A、7は制御回路ダヘ接続された制御入力端子であり
、システムコントローラ1から制御信号が入力される。
ータコ弘を駆動するための従来の駆動装置である。この
駆動装置IOにおいて、lは入力端子であり、トラッキ
ングサーボ回路25からトラッキング誤差信号(信号変
換器、23に対する情報トラックの位置に対応する)が
入力される。コは入力端子lへ接続されて正のスレッシ
ョルド電圧を検出するコンパレータ、そして3は矢張り
入力端子lへ接続されて負のスレッショルド電圧を背 検出するコンパレータである。グはこれらのコンバレー
タコおよび3の出力側へ接続された制御回路である。j
、A、7は制御回路ダヘ接続された制御入力端子であり
、システムコントローラ1から制御信号が入力される。
9は制御入力端子!へ接続された駆動電圧制御回路であ
・す、そして/lはフィード送り用直流モーター弘、制
御回路ダおよび駆動電圧制御回路9へ接続されたモータ
駆動回路である。
・す、そして/lはフィード送り用直流モーター弘、制
御回路ダおよび駆動電圧制御回路9へ接続されたモータ
駆動回路である。
次に動作について説明すると、ピックアップ部ココを制
御するトラッキングサーボ回路a3から入力端子lに入
力されたトラッキング誤差信号は、ピックアップ部2コ
が信号変換器、23に対して中心に位置する場合はゼロ
である。しかしながら。
御するトラッキングサーボ回路a3から入力端子lに入
力されたトラッキング誤差信号は、ピックアップ部2コ
が信号変換器、23に対して中心に位置する場合はゼロ
である。しかしながら。
ピックアップ22が信号変換器コJに対して円盤状情報
記録媒体、2/の内周側に傾いている場合は負のトラッ
キング誤差信号となり、この信号電圧が設定スレッショ
ルド電圧を越える(すなわちトラッキング誤差信号が一
定値を越える)とコンパレータ3の出力を反転させ、こ
の反転出力すなわちフィード送り用直流モータ、2ダを
駆動する駆動 プパルスが制御回路リヘ供給される
。また、ピックアップ部2.2が信号変換器コ3に対し
て円盤状情報記録媒体21の外周側に傾いている場合は
正のトラッキング誤差信号となり、この信号電圧が設定
スレッショルド電圧を越えるとコンバレータコの出力を
反転させ、この反転出力すなわち駆動ノくルスが制御回
路ダヘ供給される。システムコントローラgから制御入
力端子!へはフィード送り用直流モータ、2ダのフィー
ド送り速度を制御する制御信号が入力され、また制御入
力端子6.7へはそれぞれフィード送り方向、フィード
送り停止を制御する制御信号が入力される。これらの制
御信号により、制御回路lはモータ駆動回路//の制御
ロジック入力端子へ前述のフィード送り方向制御信号お
よびフィード送り停止制御信号を出力する。第2図は、
停止、リードイン、通常再生、リードアウト、停止の一
連の動作時、制御入力端子、5’、4.7へ入力される
制御信号のタイミング図である。
記録媒体、2/の内周側に傾いている場合は負のトラッ
キング誤差信号となり、この信号電圧が設定スレッショ
ルド電圧を越える(すなわちトラッキング誤差信号が一
定値を越える)とコンパレータ3の出力を反転させ、こ
の反転出力すなわちフィード送り用直流モータ、2ダを
駆動する駆動 プパルスが制御回路リヘ供給される
。また、ピックアップ部2.2が信号変換器コ3に対し
て円盤状情報記録媒体21の外周側に傾いている場合は
正のトラッキング誤差信号となり、この信号電圧が設定
スレッショルド電圧を越えるとコンバレータコの出力を
反転させ、この反転出力すなわち駆動ノくルスが制御回
路ダヘ供給される。システムコントローラgから制御入
力端子!へはフィード送り用直流モータ、2ダのフィー
ド送り速度を制御する制御信号が入力され、また制御入
力端子6.7へはそれぞれフィード送り方向、フィード
送り停止を制御する制御信号が入力される。これらの制
御信号により、制御回路lはモータ駆動回路//の制御
ロジック入力端子へ前述のフィード送り方向制御信号お
よびフィード送り停止制御信号を出力する。第2図は、
停止、リードイン、通常再生、リードアウト、停止の一
連の動作時、制御入力端子、5’、4.7へ入力される
制御信号のタイミング図である。
ビックアンプ部22が円盤状情報記録媒体、2/の外周
側から内周側へ電送されている通常再生時には、制御入
力端子SがLレベル、制御入力端子ルがHレベルそして
制御入力端子7がLレベルとなり、コンパレータ3の出
力のみが制御回路qを通してモータ駆動回路//の制御
ロジック入力端は駆動される。逆にピックアップ部ココ
が円盤状情報記録媒体21の内周側から外周側へ移送さ
れている通常再生時には、制御入力端子jがLレベル、
制御入力端子6がLレベルそして制御入力端子りがHレ
ベルとなり、コンバレータコの出力のみが矢張り制御回
路ダを通してモータ駆動回路iiの制御ロジック入力端
子へ供給される。すなわちコンバレータコの出力がHレ
ベルの時フィード送り用直流モータコ弘は駆動される。
側から内周側へ電送されている通常再生時には、制御入
力端子SがLレベル、制御入力端子ルがHレベルそして
制御入力端子7がLレベルとなり、コンパレータ3の出
力のみが制御回路qを通してモータ駆動回路//の制御
ロジック入力端は駆動される。逆にピックアップ部ココ
が円盤状情報記録媒体21の内周側から外周側へ移送さ
れている通常再生時には、制御入力端子jがLレベル、
制御入力端子6がLレベルそして制御入力端子りがHレ
ベルとなり、コンバレータコの出力のみが矢張り制御回
路ダを通してモータ駆動回路iiの制御ロジック入力端
子へ供給される。すなわちコンバレータコの出力がHレ
ベルの時フィード送り用直流モータコ弘は駆動される。
このように通常再生時にはコンバレータコと3のいずれ
か一方の出力のみがモータ駆動回路/lに供給されるの
で、フィード送り用直流モータ、2ダのハンチング現象
は防止される。また高速送り時および停止時には、制御
入力端子SがHレベルとなり、コンバレータコ、3の出
力は切り離され、制御入力端子6.7に入力された制御
信号の状態によってモータ駆動回路/lの゛制御ロジッ
ク入力端子の状態が決定される。すなわち、制御入力端
子6がHレベルかつ制御入力端子りがLレベルの時は外
周側から内周側への高速送り、制御入力端子6がLレベ
ルかつ制御入力端子りがHレベルの時は内周側から外周
側への高速送り、また制御入力端子6.7共にHレベル
の時は停止となる。駆動電圧制御回路りは、制御入力端
子5の状態によってモータ駆動回路/lヘフイード送り
用直流モータコクの駆動電圧を制御する信号を出力し、
制御入力端+3がHレベルの時は高電圧駆動・高速送り
となるが、制御入力端+3がLレベルの時は低電圧駆動
・低速送りとなる。モータ駆動回路//は、上述の制御
回路lおよび駆動電圧制御回路9の出力によってフィー
ド送り用直流モータ2グを駆動または停止させる。
か一方の出力のみがモータ駆動回路/lに供給されるの
で、フィード送り用直流モータ、2ダのハンチング現象
は防止される。また高速送り時および停止時には、制御
入力端子SがHレベルとなり、コンバレータコ、3の出
力は切り離され、制御入力端子6.7に入力された制御
信号の状態によってモータ駆動回路/lの゛制御ロジッ
ク入力端子の状態が決定される。すなわち、制御入力端
子6がHレベルかつ制御入力端子りがLレベルの時は外
周側から内周側への高速送り、制御入力端子6がLレベ
ルかつ制御入力端子りがHレベルの時は内周側から外周
側への高速送り、また制御入力端子6.7共にHレベル
の時は停止となる。駆動電圧制御回路りは、制御入力端
子5の状態によってモータ駆動回路/lヘフイード送り
用直流モータコクの駆動電圧を制御する信号を出力し、
制御入力端+3がHレベルの時は高電圧駆動・高速送り
となるが、制御入力端+3がLレベルの時は低電圧駆動
・低速送りとなる。モータ駆動回路//は、上述の制御
回路lおよび駆動電圧制御回路9の出力によってフィー
ド送り用直流モータ2グを駆動または停止させる。
9 従来の駆動装置は以上のように構成されてい
るので1通常再生時にトラッキング補正が乱れた場合、
トラッキングサーボ回路コSによってピックアップ二コ
を成る情報トラックに落ちつかせlよウドするが、コン
バレータコまたは3の出力が常にモータ駆動回路/lに
供給され℃いるため、入力端子/へ入力されるトラッキ
ング誤差信号が乱れてスレッショルド電圧を越えると、
トラッキング補正が正常にもどらないうちにフィード送
り用直流モータ、2ダを駆動し℃しまい、トラッキング
補正にさらに悪影響をおよぼし、トラッキング誤差信号
がさらに乱れ、フィード送り用直流モータ2’lを駆動
するという悪循環が起こり、トラッキンが補正が長時間
正常にもどらないという欠点があった。
るので1通常再生時にトラッキング補正が乱れた場合、
トラッキングサーボ回路コSによってピックアップ二コ
を成る情報トラックに落ちつかせlよウドするが、コン
バレータコまたは3の出力が常にモータ駆動回路/lに
供給され℃いるため、入力端子/へ入力されるトラッキ
ング誤差信号が乱れてスレッショルド電圧を越えると、
トラッキング補正が正常にもどらないうちにフィード送
り用直流モータ、2ダを駆動し℃しまい、トラッキング
補正にさらに悪影響をおよぼし、トラッキング誤差信号
がさらに乱れ、フィード送り用直流モータ2’lを駆動
するという悪循環が起こり、トラッキンが補正が長時間
正常にもどらないという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、新たな回路を追加することなく、
システムコントローラからの制御信号を変更することに
より1通常再生時にコンパミ レータ出力を所定期間ごとにミュート(不能化)1し、
たとえトラッキング補正が乱れ従って入力端子lへ入力
されるトラッキング誤差信号が乱れても、フィード送り
用直流モータを必要以上に長時tJで 開駆動することみない、フィード送り用直流モータの新
規な駆動装置を提供することを目的として以下、この発
明の一実施例を説明する。8.7図は、停止、リードイ
ン、通常再生、リードアウト。
めになされたもので、新たな回路を追加することなく、
システムコントローラからの制御信号を変更することに
より1通常再生時にコンパミ レータ出力を所定期間ごとにミュート(不能化)1し、
たとえトラッキング補正が乱れ従って入力端子lへ入力
されるトラッキング誤差信号が乱れても、フィード送り
用直流モータを必要以上に長時tJで 開駆動することみない、フィード送り用直流モータの新
規な駆動装置を提供することを目的として以下、この発
明の一実施例を説明する。8.7図は、停止、リードイ
ン、通常再生、リードアウト。
停止の一連の動作時、第1図における制御入力端子z、
b、tヘシステムコント四−ラjかう入力されかつこの
発明で使用される制御信号のタイミング図である。この
発明では、上述した外周側から内周側への通常再生時に
、第3図に示すようにシステムコントローラざから制御
入力端子6へHレベルの制御信号を入力させると同時に
制御入力端子クヘ所定期間ごとにLレベルとHレベルを
繰り返す制御信号(従来は第2図に示したようにLレベ
ルのみ)を入力させ、この制御信号がLレベルの時のみ
制御回路ダはコンパレータ3の出力をモータ駆動回路/
/の制御ロジック入力端子へ供給させる。また、上述し
た内周側から外周側への通常再生時に、制御入力端子6
へは所定期間ごとにLレベルとHレベルを繰り返す制御
信号(従来はLレベルのみ)を入力させると同時に制御
入力端子りへはHレベルの制御信号を入力させ、制御入
力端子tがLレベルの時のみ制御回路りはコンバレータ
コの出力なモータ駆動回路itの制御ロジック入力端子
へ供給させる。これによってフィード送り用直流モータ
2ダのハンチング現象が防止されるとともに、たとえト
ラッキング補正が乱れ従って入力端子lへ入力されるト
ラッキング誤差信号が乱れても、コンパレータ3または
コの出力を所定期間ごとにミュートしているので、フィ
ード送り用直流モータコクを長時間駆動することなく、
トラッキング補正にさらに悪影響をおよぼすこともなく
なる。
b、tヘシステムコント四−ラjかう入力されかつこの
発明で使用される制御信号のタイミング図である。この
発明では、上述した外周側から内周側への通常再生時に
、第3図に示すようにシステムコントローラざから制御
入力端子6へHレベルの制御信号を入力させると同時に
制御入力端子クヘ所定期間ごとにLレベルとHレベルを
繰り返す制御信号(従来は第2図に示したようにLレベ
ルのみ)を入力させ、この制御信号がLレベルの時のみ
制御回路ダはコンパレータ3の出力をモータ駆動回路/
/の制御ロジック入力端子へ供給させる。また、上述し
た内周側から外周側への通常再生時に、制御入力端子6
へは所定期間ごとにLレベルとHレベルを繰り返す制御
信号(従来はLレベルのみ)を入力させると同時に制御
入力端子りへはHレベルの制御信号を入力させ、制御入
力端子tがLレベルの時のみ制御回路りはコンバレータ
コの出力なモータ駆動回路itの制御ロジック入力端子
へ供給させる。これによってフィード送り用直流モータ
2ダのハンチング現象が防止されるとともに、たとえト
ラッキング補正が乱れ従って入力端子lへ入力されるト
ラッキング誤差信号が乱れても、コンパレータ3または
コの出力を所定期間ごとにミュートしているので、フィ
ード送り用直流モータコクを長時間駆動することなく、
トラッキング補正にさらに悪影響をおよぼすこともなく
なる。
以上のように、この発明によれば、従来回路において、
システムコントローラからの制御信号のタイミングを変
更することにより、コンパレータ出力を所定期間ごとに
ミュートしたので、新たに回路を追加することなく、た
とえトラッキング補正が乱れ従って入力されるトラッキ
ング誤差信号が乱れても、フィード送り用直流モータを
必要以上に長時間駆動することがなく、トラッキング補
正にも悪影響をおよげさないという効果が得られる。
システムコントローラからの制御信号のタイミングを変
更することにより、コンパレータ出力を所定期間ごとに
ミュートしたので、新たに回路を追加することなく、た
とえトラッキング補正が乱れ従って入力されるトラッキ
ング誤差信号が乱れても、フィード送り用直流モータを
必要以上に長時間駆動することがなく、トラッキング補
正にも悪影響をおよげさないという効果が得られる。
第1図は情報信号再生装置およびこの情報信号再生装置
中のフィード送り用直流モータな駆動するための従来の
駆動装置の一例を示すブロック図、第二図は従来の駆動
装置におけるシステムコントローラからの制御信号のタ
イミング図、そして第3図はこの発明の一実施例におけ
る制御信号のタイミング図である。 図中、lはトラッキング誤差信号が印加される入力端子
、コは正のスレッショルド電圧を検出するコンパレータ
、3は負のスレッショルド電圧を! 検出するコ
ンパレータ、qは制御回路、5と6と7は制御信号が印
加される制御入力端子、ざはシステムコントローラ、り
は駆動電圧制御回路、10は駆動装置、l/はモータ駆
動回路、二〇は情報信号発生装置、コlは円盤状情報記
録媒体、ココはピックアップ部、コ3は信号変換器、2
弘はフィード送り用直流モータ、コ!はトラッキングサ
ーボ回路、コロはトラッキング制御;イル、コクは情報
信号処理回路である。 なお、各図中、同一符号は同−又は和尚部分を示す。
中のフィード送り用直流モータな駆動するための従来の
駆動装置の一例を示すブロック図、第二図は従来の駆動
装置におけるシステムコントローラからの制御信号のタ
イミング図、そして第3図はこの発明の一実施例におけ
る制御信号のタイミング図である。 図中、lはトラッキング誤差信号が印加される入力端子
、コは正のスレッショルド電圧を検出するコンパレータ
、3は負のスレッショルド電圧を! 検出するコ
ンパレータ、qは制御回路、5と6と7は制御信号が印
加される制御入力端子、ざはシステムコントローラ、り
は駆動電圧制御回路、10は駆動装置、l/はモータ駆
動回路、二〇は情報信号発生装置、コlは円盤状情報記
録媒体、ココはピックアップ部、コ3は信号変換器、2
弘はフィード送り用直流モータ、コ!はトラッキングサ
ーボ回路、コロはトラッキング制御;イル、コクは情報
信号処理回路である。 なお、各図中、同一符号は同−又は和尚部分を示す。
Claims (1)
- 円盤状情報記録媒体と、この円盤状情報記録媒体に記録
された情報信号をピックアップするピックアップ部と、
このピックアップ部を支える信号変換器と、この信号変
換器を前記円盤状情報記録媒体の半径方向に移動させる
フィード送り用直流モータと、前記ピックアップ部を制
御するトラッキングサーボ回路とを備えた情報信号再生
装置のための駆動装置であり、前記トラッキングサーボ
回路からのトラッキング誤差信号が一定範囲以上になつ
たとき前記フィード送り用直流モータを駆動する駆動パ
ルスを発生するコンパレータと、前記フィード送り用直
流モータのフィード送り方向、フィード送り停止を制御
する制御信号を発生するシステムコントローラと、前記
制御信号で前記駆動パルスを制御する制御回路とを含む
前記駆動装置において、前記制御信号を通常再生時所定
期間ごとにLレベルとHレベルを繰り返す制御信号とす
ることにより前記制御回路が前記駆動パルスを前記所定
期間ごとにミュートすることを特徴とするフィード送り
用直流モータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128845A JPS619181A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128845A JPS619181A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619181A true JPS619181A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=14994802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128845A Pending JPS619181A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619181A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882805A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-18 | 東洋アルミニウム株式会社 | 密封包装体の製造方法 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59128845A patent/JPS619181A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882805A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-18 | 東洋アルミニウム株式会社 | 密封包装体の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1985001605A1 (fr) | Circuit d'asservissement de suivi de piste pour disques optiques | |
| JPS57186239A (en) | Disc reproducing device | |
| JPH01303680A (ja) | 情報記録再生装置 | |
| JPS619181A (ja) | フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 | |
| JP2734562B2 (ja) | トラッキングサーボの方法 | |
| JP2684772B2 (ja) | アクチュエータの駆動回路 | |
| JPH0198165A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| US6560191B1 (en) | Laser output control in optical disk recording/reproducing device | |
| JPS60163281A (ja) | フイ−ド送り用直流モ−タの駆動装置 | |
| JPH0329775Y2 (ja) | ||
| JPS6134768A (ja) | フイ−ド送り用モ−タの駆動装置 | |
| JPS6233375A (ja) | 記録円盤信号検出手段の搬送制御装置 | |
| JP2733695B2 (ja) | 光ピックアップの移送制御装置 | |
| JPH09161423A (ja) | スライダーサーボ制御方法及びスライダーサーボ装置 | |
| JP2793152B2 (ja) | 光ディスク記録担体の再生装置 | |
| JPH01264635A (ja) | 光ピックアップの変位修正サーボ装置 | |
| JPH0413789B2 (ja) | ||
| JPH0718064Y2 (ja) | デイスク再生装置 | |
| JP2543273Y2 (ja) | 光ディスクプレーヤのトラッキングサーボ回路 | |
| KR970005795Y1 (ko) | 미니디스크 플레이어에서의 픽업이송모터구동장치 | |
| JP2565167B2 (ja) | 光情報処理装置 | |
| KR860000610B1 (ko) | 콤펙트 디스크 플레이어의 트랙 점프회로 | |
| JPS6240664A (ja) | デイスク再生装置のデ−タスライス回路 | |
| JPH0485762A (ja) | モータサーボ装置 | |
| JPH02168433A (ja) | 光ディスクプレーヤのサーボ回路 |