JPS6195536A - 樹脂封止型半導体装置の製造方法 - Google Patents
樹脂封止型半導体装置の製造方法Info
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- JPS6195536A JPS6195536A JP59217187A JP21718784A JPS6195536A JP S6195536 A JPS6195536 A JP S6195536A JP 59217187 A JP59217187 A JP 59217187A JP 21718784 A JP21718784 A JP 21718784A JP S6195536 A JPS6195536 A JP S6195536A
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- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔M東上の利用分野〕
不発B)Jは、パワートランジスj’、’を刃用pイオ
ード等の樹脂封止型半導体装置の製造方法に関する。
ード等の樹脂封止型半導体装置の製造方法に関する。
従来の一般的な樹BFI封止型半導体装置1例えばパワ
ートランジスタVC′j6−ゝてを工、トランジスタチ
ップが固Nされて−・る支持板の表面には柄BF1層か
形成されて−・な−゛。このkめ、このパワートランジ
スタを外部放熱体に取付けるに除してを;、これらの間
の電気的絶縁のために、支持板の表面と外部放熱体との
間に比較的熱伝導性の艮−・杷飲物であるマイカf4板
等を介在さぞなげればならず、パワートランジスタの取
付は作業がfAIKなった。
ートランジスタVC′j6−ゝてを工、トランジスタチ
ップが固Nされて−・る支持板の表面には柄BF1層か
形成されて−・な−゛。このkめ、このパワートランジ
スタを外部放熱体に取付けるに除してを;、これらの間
の電気的絶縁のために、支持板の表面と外部放熱体との
間に比較的熱伝導性の艮−・杷飲物であるマイカf4板
等を介在さぞなげればならず、パワートランジスタの取
付は作業がfAIKなった。
この欠点ン牌決するために1例えば、*開昭57 14
7260号公報に開示されて−・るように、放熱支持板
の碌面にも薄−・成形州8ぼ体【厚さ数百μm)を形成
し、マイカ薄叛等ン不要罠する(7重シ造か提案されて
一部る。
7260号公報に開示されて−・るように、放熱支持板
の碌面にも薄−・成形州8ぼ体【厚さ数百μm)を形成
し、マイカ薄叛等ン不要罠する(7重シ造か提案されて
一部る。
ところで、上6己公開公報の発明では、支持板を取)杉
用空F9T内に固駕配買するために、支持板から組び7
j ’A ml) !j−ド及び叉待似から姑びた細条
馨そnそれ成形用金型の合わせ部分で挾持して側脂封止
ケ行−゛、便BFf到止波に成形樹脂体のvt++面か
ら引出され1こ軸条ン切萌する。即ち、完成したパワー
トランジスタにお(゛てt工、成形樹脂体の世り面から
仙条のリノ断端部が矢出した形状となり、周囲との′f
f1節事故や外部放熱体との間の絶緘物不良を招き易い
と−・5欠点がある。
用空F9T内に固駕配買するために、支持板から組び7
j ’A ml) !j−ド及び叉待似から姑びた細条
馨そnそれ成形用金型の合わせ部分で挾持して側脂封止
ケ行−゛、便BFf到止波に成形樹脂体のvt++面か
ら引出され1こ軸条ン切萌する。即ち、完成したパワー
トランジスタにお(゛てt工、成形樹脂体の世り面から
仙条のリノ断端部が矢出した形状となり、周囲との′f
f1節事故や外部放熱体との間の絶緘物不良を招き易い
と−・5欠点がある。
上述の如き欠点は、支rf板を支持するための細条ン省
くことにより解消される。しかし、支持板ケ片持ち状態
に支持する構造となるために、支持板の裏面に数百μm
程度の薄−・成形樹脂体ン形成することか困難になる。
くことにより解消される。しかし、支持板ケ片持ち状態
に支持する構造となるために、支持板の裏面に数百μm
程度の薄−・成形樹脂体ン形成することか困難になる。
この様な問題(工、iルの成彩全所内に樹脂を注入する
時の叉待敬の位vlL変化によって生じるばかりでなく
、リードフレームの保管中、チップの接看やリードの接
続作梁中、又を1金型への配置作菓申等におけるリード
フレームの変形に基づ一部ても生じる。また、支持板馨
外礎リードのみで片持ち支持した形状のリードフレーム
乞使用する場合には、支持板が上下方向(王衣@は父方
向ノの変位のみでなく、支持板の左石刀向(支持板並列
方向)の変位も生じる。この結果、リードフレームの扱
も・が賭しくなり、且つチック接層作業1同都リード接
続作東等が面倒になり0な8.上述の叩さ問題は、樹脂
注入時に、支持板の一部を金型で支持する方法にに−・
て失じる。
時の叉待敬の位vlL変化によって生じるばかりでなく
、リードフレームの保管中、チップの接看やリードの接
続作梁中、又を1金型への配置作菓申等におけるリード
フレームの変形に基づ一部ても生じる。また、支持板馨
外礎リードのみで片持ち支持した形状のリードフレーム
乞使用する場合には、支持板が上下方向(王衣@は父方
向ノの変位のみでなく、支持板の左石刀向(支持板並列
方向)の変位も生じる。この結果、リードフレームの扱
も・が賭しくなり、且つチック接層作業1同都リード接
続作東等が面倒になり0な8.上述の叩さ問題は、樹脂
注入時に、支持板の一部を金型で支持する方法にに−・
て失じる。
卸ち、叉付敬の一部を金型で支持すnば、底形空F9′
r内に対する支持板の位置決めは達成されるが、遠揚に
リードフレーム馨配置する前に′j6−・では叉付叛か
自由に変位するため、リードフレームの取り級、・がI
ILI倒であり、作業性が悪かった。そこで。
r内に対する支持板の位置決めは達成されるが、遠揚に
リードフレーム馨配置する前に′j6−・では叉付叛か
自由に変位するため、リードフレームの取り級、・がI
ILI倒であり、作業性が悪かった。そこで。
不発明の目的&工、チップ支持板の表面にも#4脂抜復
鳩7¥:有する側廁到止型半棉体装置を容易に装造する
方法ン提供することにある。
鳩7¥:有する側廁到止型半棉体装置を容易に装造する
方法ン提供することにある。
上記目的′J:!:4IiX、するための不発明は、観
pO)支持板を相互に連結したリードフレーム馨用意1
−る工程を含む。また、このリードフレームにズゴして
チップを接着し、且つリードの接続を行つ1こ礫:て、
支持板連結部を切#除f:する工松乞言む。
pO)支持板を相互に連結したリードフレーム馨用意1
−る工程を含む。また、このリードフレームにズゴして
チップを接着し、且つリードの接続を行つ1こ礫:て、
支持板連結部を切#除f:する工松乞言む。
〔作 用〕
上記発明によれば、リードフレームの叉rf依し工、金
型に配置される時には分離されるが、それまでは支持板
連結部によって相互に連結されて−・る1こめ、支持板
の変位及び菱形が抑制され、チップの接層作業、リード
接続作莱等を正確互つ迅速に進めることが出来る。また
、支持&連結部ケ設げても、成形佃BF1体を設ける前
に切貼除去されて(・るりで、成形W油体の側面に@按
VC,娼出しな−゛。促って、支持板2!!結部を設け
たことによって伯嫌さに殆んど低下しt〜・。
型に配置される時には分離されるが、それまでは支持板
連結部によって相互に連結されて−・る1こめ、支持板
の変位及び菱形が抑制され、チップの接層作業、リード
接続作莱等を正確互つ迅速に進めることが出来る。また
、支持&連結部ケ設げても、成形佃BF1体を設ける前
に切貼除去されて(・るりで、成形W油体の側面に@按
VC,娼出しな−゛。促って、支持板2!!結部を設け
たことによって伯嫌さに殆んど低下しt〜・。
次に、第1図〜第9図馨参照して本発明の実施汐りに澄
わる樹脂封止型パワートランジスタの製造方法につ〜゛
て述べろ。
わる樹脂封止型パワートランジスタの製造方法につ〜゛
て述べろ。
まず、第1図に示すリードフレーム山ン用意する。第1
図ではトランジスタ2個分のみが示されて(・るが、実
除には多数個分【汐りえは10個分)か並列配置されて
(・る。(21はNi抜榎Cu板から成る叔熱嶺龍及び
亀気伝4俄馳χ有する支持板である。141は皮付&(
2jの一端に連結された支持仮接続用外部リードであり
、コレクタリードとして機能するものである。+3+、
14Jは内部リードン弁してチップに接続されるチッ
プ接続用リードであり、ベースリード及びエミッタリー
ドとし、て@ N2 jるものである。なお、谷外部リ
ード13114月5]は支持板t2+と則−材料で形成
され、比較的変形し易(・ものである。167 fX外
部リードを橋絡するタイバー、(7Jは外部リード端を
共通に連結する地条、(8)にリードフレームを固定及
び移動させろためのガイド札である。支持板(2)はチ
ップが接着される肉厚h(28)を有する外に、外地リ
ード(41が尋tj3されて〜゛る一端側と反対の他端
側に上方に折り曲けられ1こ悶4都tzb片Ti1jる
。支持板121には、U字仏切欠巳(91が設けられて
−゛るので、支持板+21のif!I端シ求二メ、Cな
り、それぞれIC内薄都12bJが設けら才tて一部4
)。
図ではトランジスタ2個分のみが示されて(・るが、実
除には多数個分【汐りえは10個分)か並列配置されて
(・る。(21はNi抜榎Cu板から成る叔熱嶺龍及び
亀気伝4俄馳χ有する支持板である。141は皮付&(
2jの一端に連結された支持仮接続用外部リードであり
、コレクタリードとして機能するものである。+3+、
14Jは内部リードン弁してチップに接続されるチッ
プ接続用リードであり、ベースリード及びエミッタリー
ドとし、て@ N2 jるものである。なお、谷外部リ
ード13114月5]は支持板t2+と則−材料で形成
され、比較的変形し易(・ものである。167 fX外
部リードを橋絡するタイバー、(7Jは外部リード端を
共通に連結する地条、(8)にリードフレームを固定及
び移動させろためのガイド札である。支持板(2)はチ
ップが接着される肉厚h(28)を有する外に、外地リ
ード(41が尋tj3されて〜゛る一端側と反対の他端
側に上方に折り曲けられ1こ悶4都tzb片Ti1jる
。支持板121には、U字仏切欠巳(91が設けられて
−゛るので、支持板+21のif!I端シ求二メ、Cな
り、それぞれIC内薄都12bJが設けら才tて一部4
)。
この内薄部(2bJ k工、肉厚部12a)7)’ら垂
直に立上る部分と肉厚部t2aJに灼して平行に延びる
olJ分とを有し、断回路り字状に形成されて(・る。
直に立上る部分と肉厚部t2aJに灼して平行に延びる
olJ分とを有し、断回路り字状に形成されて(・る。
U切は本発明に従う支持板連結部であり、−多丁る支持
板+21の相互間ケ内薄11st2b)Kよって連結す
る部分である。この支持&連結部αGを工最終的には不
要な部分であり、後の工程で切断除去される部分である
。但し、二〇支持板遜結都[117は、タイバー16)
や連結細条(72と違って、金型にリードフレーム山を
配tkする前に切断される。
板+21の相互間ケ内薄11st2b)Kよって連結す
る部分である。この支持&連結部αGを工最終的には不
要な部分であり、後の工程で切断除去される部分である
。但し、二〇支持板遜結都[117は、タイバー16)
や連結細条(72と違って、金型にリードフレーム山を
配tkする前に切断される。
久に、第2図に示す90く、シリコンパワートランジス
タチップauを半田(図示せず〕により支持板(21の
一方の王表面上に固着する。チップ卸は。
タチップauを半田(図示せず〕により支持板(21の
一方の王表面上に固着する。チップ卸は。
上面にベース電極とエミッタ電極とン有し、下面にコレ
クター憧ン五するりで、コレクタ電極が支持& (21
K 接続される。続(・て、チップ(1υのペース電極
と外Th リード(310間、及びエミッタを憧と外部
リード(5)σン間ン、超音改ワづヤーボンダーχ用−
・て七れそれAI @から成る内部リード(13C13
により接続jる。更に、チップUυをジャンクションコ
ーティングレジンLL4I(チップ保護用の樹b=で、
この例ではシリコン樹脂〕で被覆する。これらの工程及
びこれらに伴うリードフレームの保管及び移動にS−・
て%被数の支持板+21は、支持&連結部Uすによ、り
相互に連結されて−・る。従って、支持板+21が上下
五石に変位して作業性が悪くなったり、IQ造歩留が低
下すると−・5ような小部@は起こらな矢に、第3図に
示すように、リードフレーム山の支持板連結hauvプ
レス刀0工で切断除去し、複数の支持板(21を独立さ
せる。
クター憧ン五するりで、コレクタ電極が支持& (21
K 接続される。続(・て、チップ(1υのペース電極
と外Th リード(310間、及びエミッタを憧と外部
リード(5)σン間ン、超音改ワづヤーボンダーχ用−
・て七れそれAI @から成る内部リード(13C13
により接続jる。更に、チップUυをジャンクションコ
ーティングレジンLL4I(チップ保護用の樹b=で、
この例ではシリコン樹脂〕で被覆する。これらの工程及
びこれらに伴うリードフレームの保管及び移動にS−・
て%被数の支持板+21は、支持&連結部Uすによ、り
相互に連結されて−・る。従って、支持板+21が上下
五石に変位して作業性が悪くなったり、IQ造歩留が低
下すると−・5ような小部@は起こらな矢に、第3図に
示すように、リードフレーム山の支持板連結hauvプ
レス刀0工で切断除去し、複数の支持板(21を独立さ
せる。
矢に、第4図及び第5図に示jように、このリードフレ
ーム山ン街脂封止用の金型に装着する0(151は上部
金型、tttit)工下部金型、U力は側部金型であり
、これらが型締めされることにより形成された成形壁F
gra四にリードフレーム+lI k収容する。この時
、夕を部リードt4Jを金型Uシa〜で挾持して、支持
板(21の一方の端Sン固定する。また、上部金型Uシ
の内壁の上面及び側面からつ−・立状に突出する突起(
15aJと0III部金型(17]の内壁の側面から突
出する突1L17aJとによって、支持板の肉薄部L2
b)の端部馨挾Pfする。なお、肉薄部(2bハエ2叉
に分かれてζ。るので、突起L15aH17aJは2叉
の両方に対応すべく2カ所に形成されてζ。る。これら
の挟持により、支持&(21のもう一方の端部も固定さ
れ、支持&(21の肉厚N5t2a)f工下部金型u−
から約0.4 Im浮’−’7L状悪に固定され、俊の
樹脂注入の際に支持板(2)が位置変動を起こ丁ことは
ない。
ーム山ン街脂封止用の金型に装着する0(151は上部
金型、tttit)工下部金型、U力は側部金型であり
、これらが型締めされることにより形成された成形壁F
gra四にリードフレーム+lI k収容する。この時
、夕を部リードt4Jを金型Uシa〜で挾持して、支持
板(21の一方の端Sン固定する。また、上部金型Uシ
の内壁の上面及び側面からつ−・立状に突出する突起(
15aJと0III部金型(17]の内壁の側面から突
出する突1L17aJとによって、支持板の肉薄部L2
b)の端部馨挾Pfする。なお、肉薄部(2bハエ2叉
に分かれてζ。るので、突起L15aH17aJは2叉
の両方に対応すべく2カ所に形成されてζ。る。これら
の挟持により、支持&(21のもう一方の端部も固定さ
れ、支持&(21の肉厚N5t2a)f工下部金型u−
から約0.4 Im浮’−’7L状悪に固定され、俊の
樹脂注入の際に支持板(2)が位置変動を起こ丁ことは
ない。
上部金型u5Jの円柱状ピンL15bJは完成した素子
の取付孔を得る定めのものであり、支持板(2)の切欠
部191を貫通して−・る。上部金型Uシに設けられて
いる仕切り状の突出部+15cJは樹脂ε人の際に支持
& +21の肉厚5(2a)のm !lll9111に
樹脂の木兄てんか発生するの馨防止するために上側での
樹脂の流れを制限する部分である。(11はゲート(成
形樹脂の注入口〕である。
の取付孔を得る定めのものであり、支持板(2)の切欠
部191を貫通して−・る。上部金型Uシに設けられて
いる仕切り状の突出部+15cJは樹脂ε人の際に支持
& +21の肉厚5(2a)のm !lll9111に
樹脂の木兄てんか発生するの馨防止するために上側での
樹脂の流れを制限する部分である。(11はゲート(成
形樹脂の注入口〕である。
仄に、公仰のトランスファモールドE−Vc基づ(・て
%加熱された粘液状となった熱硬化性エポキシ樹脂dを
ゲート俣!Jを通じて空r9r餞内に圧入光てんする。
%加熱された粘液状となった熱硬化性エポキシ樹脂dを
ゲート俣!Jを通じて空r9r餞内に圧入光てんする。
各金型(1シ(ll19a’n +工樹脂を熱硬化さゼ
る温度(150〜200℃)K加熱されており、圧入光
てんされた@脂は短詩N](数分以内)の内に熱硬化し
、第6囚及び第7図に示す如く成形樹脂体(至)が形成
される。なお、支持板連結5(IQlの切断面は成形イ
I5油体四で完全に扱aされる。
る温度(150〜200℃)K加熱されており、圧入光
てんされた@脂は短詩N](数分以内)の内に熱硬化し
、第6囚及び第7図に示す如く成形樹脂体(至)が形成
される。なお、支持板連結5(IQlの切断面は成形イ
I5油体四で完全に扱aされる。
次に、金型の型締めり11て、リードフレーム(11を
金型から散り外し、成形樹脂体四乞児全に熱硬化さぜる
ために史に長時間の熱処理乞行−・、最俊にタイバー1
6)及び共通接続細条(7Jをプレス加工で切断除去し
て、第8図に示すパワートランジスタン児成させる。c
IJ、+aは上部金型の2カ所に形成された突起(15
a)に対応して形成された凹部である。Q3. cvt
工側部金型Uでの2カ所に形成された突起(17aJに
対応して形成された凹部である。□□□を工、上地金型
の円筒状ピンL15bJに対応して形成されたもので、
このパワートランジスタ?外部放j 熱体に城付ける
とぎにネジ等を遍丁ための取付孔である。cti+は上
部金型の突出部(x5c) K対応して形成された溝状
の凹部である。
金型から散り外し、成形樹脂体四乞児全に熱硬化さぜる
ために史に長時間の熱処理乞行−・、最俊にタイバー1
6)及び共通接続細条(7Jをプレス加工で切断除去し
て、第8図に示すパワートランジスタン児成させる。c
IJ、+aは上部金型の2カ所に形成された突起(15
a)に対応して形成された凹部である。Q3. cvt
工側部金型Uでの2カ所に形成された突起(17aJに
対応して形成された凹部である。□□□を工、上地金型
の円筒状ピンL15bJに対応して形成されたもので、
このパワートランジスタ?外部放j 熱体に城付ける
とぎにネジ等を遍丁ための取付孔である。cti+は上
部金型の突出部(x5c) K対応して形成された溝状
の凹部である。
このパワートランジスタでは、凹部の124及び凹部(
231(至)の内部におり・て支持板+21が外部に蕗
出して(・る。しかし、この露出部と成形樹脂休出の低
面に留汝して配置される外部放熱体(図革ぜず〕との沿
面距1w(成形ag脂俸山の表面に沿っての距離)は十
分に大きく、ここでの絶縁不良は起こらな−・。即)、
この例では典乱金型に設けた突起117aJは、下部金
型U−の内壁の下面から離れて−・るので、成形樹脂体
(4)の1111面に開口を有するように凹部のQ4I
が形成され、凹5123−の上部内壁に蕗出する支持板
の肉薄@ (2bハエ外部放熱体に直接対向しない。
231(至)の内部におり・て支持板+21が外部に蕗
出して(・る。しかし、この露出部と成形樹脂休出の低
面に留汝して配置される外部放熱体(図革ぜず〕との沿
面距1w(成形ag脂俸山の表面に沿っての距離)は十
分に大きく、ここでの絶縁不良は起こらな−・。即)、
この例では典乱金型に設けた突起117aJは、下部金
型U−の内壁の下面から離れて−・るので、成形樹脂体
(4)の1111面に開口を有するように凹部のQ4I
が形成され、凹5123−の上部内壁に蕗出する支持板
の肉薄@ (2bハエ外部放熱体に直接対向しない。
これ罠よってこの露出部から外部放熱体に至る沿面距離
が長くなり、絶縁不良の発生が大幅に抜書される。また
、取付孔(ハ)K通されたネジ(外陣放熱体と電気的に
つながって−・る)の頂部と支持板(21の露出部との
沿面距離も問題になるが、凹部3v1221の深さがあ
る程度あること、及び凹部3vのの位置が峨付孔(至)
から離されていることにより、実用上全く問題のな−・
沿面距離が確保されて−・る。短節事故につ−・ては、
上記露出部が触れIM−・所にあるので、実用上心配は
な−・。従って、このパワートランジスタでは、従来問
題であった@1節事故や絶線不良の問題は、実用上は十
分Ks決されて−・る。また、支持板連結部(1(1は
樹脂成形前に切断されるので、切断面は樹脂体四によっ
て覆われ、ここで杷鍬不良が発生することはな−・。
が長くなり、絶縁不良の発生が大幅に抜書される。また
、取付孔(ハ)K通されたネジ(外陣放熱体と電気的に
つながって−・る)の頂部と支持板(21の露出部との
沿面距離も問題になるが、凹部3v1221の深さがあ
る程度あること、及び凹部3vのの位置が峨付孔(至)
から離されていることにより、実用上全く問題のな−・
沿面距離が確保されて−・る。短節事故につ−・ては、
上記露出部が触れIM−・所にあるので、実用上心配は
な−・。従って、このパワートランジスタでは、従来問
題であった@1節事故や絶線不良の問題は、実用上は十
分Ks決されて−・る。また、支持板連結部(1(1は
樹脂成形前に切断されるので、切断面は樹脂体四によっ
て覆われ、ここで杷鍬不良が発生することはな−・。
本発明(工、上述の実施例に限定されるものでなく、例
えば、久の変形例が可能なものである。
えば、久の変形例が可能なものである。
(al 支持板(21が完全に蕗出しな−・製品を希
望する場@VCは、凹部3v〜シ41に樹脂を注入して
もよい。
望する場@VCは、凹部3v〜シ41に樹脂を注入して
もよい。
また、支持板(21の金型の突起(15aハ17a)と
当接する部分にあらかじめポリイミド糸樹J11層のよ
うな絶縁層を形成してSざ、この1f5h層の上から突
起c15a)(17a)で゛支持& (21Y挾持して
、叉M & t21か完全に絶縁物でW覆された半導装
置を得てもよ−゛0fbl 上部金型に設けた突出部
[15cJによって成形全所賎に注入された樹脂の流れ
を制御すれは、支持板(210農面側への樹脂の流れが
良くなり、注入された液状の樹脂は支持板+21 ’に
上方に押し上げるように作用する。従って、側部金型(
1ηに突起(17a)を省いてもよ−・。この場合には
、上地金型の突起B5aJが叉持&(21の上側のスト
ッパとして動く。なおこの場@、叉持仮(21と外部リ
ード(4]との境界部近傍を予め上側にわずかに折り曲
げたもの馨用意し、これを空所(lE9に配し、リード
フレームのハ洋注ケオリ用して突起(15aJに支持仮
+21を仰しt・、r Iでるようにしてもよ−゛。I
L突起(15a〕(17ωの代りに鋭ルU−〇−に円筒
状のビン乞設け、第4図0)望P9Tα7)の圧端から
少し石の位置で支持敬+21をビンで択持しても;−・
。viた。突起(15aJ(17aJを対lOIさぜす
に、平面的に見てずれた位置で支持板+217ご白按j
るよ5にしてもよ−・。
当接する部分にあらかじめポリイミド糸樹J11層のよ
うな絶縁層を形成してSざ、この1f5h層の上から突
起c15a)(17a)で゛支持& (21Y挾持して
、叉M & t21か完全に絶縁物でW覆された半導装
置を得てもよ−゛0fbl 上部金型に設けた突出部
[15cJによって成形全所賎に注入された樹脂の流れ
を制御すれは、支持板(210農面側への樹脂の流れが
良くなり、注入された液状の樹脂は支持板+21 ’に
上方に押し上げるように作用する。従って、側部金型(
1ηに突起(17a)を省いてもよ−・。この場合には
、上地金型の突起B5aJが叉持&(21の上側のスト
ッパとして動く。なおこの場@、叉持仮(21と外部リ
ード(4]との境界部近傍を予め上側にわずかに折り曲
げたもの馨用意し、これを空所(lE9に配し、リード
フレームのハ洋注ケオリ用して突起(15aJに支持仮
+21を仰しt・、r Iでるようにしてもよ−゛。I
L突起(15a〕(17ωの代りに鋭ルU−〇−に円筒
状のビン乞設け、第4図0)望P9Tα7)の圧端から
少し石の位置で支持敬+21をビンで択持しても;−・
。viた。突起(15aJ(17aJを対lOIさぜす
に、平面的に見てずれた位置で支持板+217ご白按j
るよ5にしてもよ−・。
tcl 凹部αυのが成形樹脂捧四の上面に至って1
゛るが、これ馨凹部ム圓のように樹脂体四の側面にのみ
開口’rkする工うに形成してもよ−・。この様な構造
は、突起(15aJを突起t17a)と同様に形成し、
この加分7側部金型にすることにより容易にj成される
。これにより、史に沿面距離か大になる。
゛るが、これ馨凹部ム圓のように樹脂体四の側面にのみ
開口’rkする工うに形成してもよ−・。この様な構造
は、突起(15aJを突起t17a)と同様に形成し、
この加分7側部金型にすることにより容易にj成される
。これにより、史に沿面距離か大になる。
tdl T:I字状切欠!!t9+の代りに)R通孔
を設け、肉薄部(2b)か壜続して勉びるようにしても
よ(・。;た、遵超都aU馨設ける位置馨外乱リード+
3+〜(5〕罪]に少しずらしてもより・。ぼた、実施
例でを工遅鯖部aiJlを除去した後の切断面を成形樹
脂体重で児全に覆うように構成したが、成形街BFi体
四の10す面に孔力札生じるように金型馨形成し、この
孔の内に切断面が蕗出する工うにしてもよ(・。このI
jllji11]の孔が深ければ、沿面距離か大になり
、絶縁不良か発生しにクー゛。lた。支持@(21同志
馨榎数の連結剖で連結するL5にしてもよ−・。
を設け、肉薄部(2b)か壜続して勉びるようにしても
よ(・。;た、遵超都aU馨設ける位置馨外乱リード+
3+〜(5〕罪]に少しずらしてもより・。ぼた、実施
例でを工遅鯖部aiJlを除去した後の切断面を成形樹
脂体重で児全に覆うように構成したが、成形街BFi体
四の10す面に孔力札生じるように金型馨形成し、この
孔の内に切断面が蕗出する工うにしてもよ(・。このI
jllji11]の孔が深ければ、沿面距離か大になり
、絶縁不良か発生しにクー゛。lた。支持@(21同志
馨榎数の連結剖で連結するL5にしてもよ−・。
上述から明らかな70く、チップ接層及びリード接続時
にに1゛ては、叉持敬が札互に連結されて−゛るので、
叉持敬の位置すれか少なく、t’l:粟が容易である。
にに1゛ては、叉持敬が札互に連結されて−゛るので、
叉持敬の位置すれか少なく、t’l:粟が容易である。
支持仮連結部2設けても、型に入れるJail)(−月
υI顧云し、成形輌J拒捧の側面に直接に蕗出さゼな(
゛ので、ここでの絶縁不良の発生か防止される。
υI顧云し、成形輌J拒捧の側面に直接に蕗出さゼな(
゛ので、ここでの絶縁不良の発生か防止される。
jj41図は本発明の実施例に係わるパワートランジス
タのリードフレーム乞示す斜視図、第2図は第1図のリ
ードフレームにチップを接着し、内部リード馨接続し1
こ状態を示す斜視図、第3図は第2区のリードフレーム
から支持敬連結部ン切断除去し1こ仏態馨示す斜視図、
第4図は金型に第3図のリードフレーム乞収容した状態
馨外部リード141にrct ’l lvTmで示j断
面図、第5図は金型とリードフレーム馨外部リード(5
]に沿う−「面で示す断面図。 第6図及び第7図は第4図及び第5図の空所に樹脂百体
ケ収げた状態2示す田■薗図、第8図は児成し定トラン
ジスタの斜視図、第9図は第8図のトランジスタの−N
!ン示す平面図である。 山・・・リードフレーム、(2j・・・支持叛、(31
・・・チップ接続用外部リード、14+・・・叉持敬接
伏用夕$f!リード、(5]・・・チップ接続用外部リ
ード、aα・・・叉持板連結部。 Uυ・・・チップ、u;u31・・・内部リード、u8
1・・・成形全所、山・・・成形樹脂体。 代 理 人 烏 封 則 仄第2図 第3図 第4図
タのリードフレーム乞示す斜視図、第2図は第1図のリ
ードフレームにチップを接着し、内部リード馨接続し1
こ状態を示す斜視図、第3図は第2区のリードフレーム
から支持敬連結部ン切断除去し1こ仏態馨示す斜視図、
第4図は金型に第3図のリードフレーム乞収容した状態
馨外部リード141にrct ’l lvTmで示j断
面図、第5図は金型とリードフレーム馨外部リード(5
]に沿う−「面で示す断面図。 第6図及び第7図は第4図及び第5図の空所に樹脂百体
ケ収げた状態2示す田■薗図、第8図は児成し定トラン
ジスタの斜視図、第9図は第8図のトランジスタの−N
!ン示す平面図である。 山・・・リードフレーム、(2j・・・支持叛、(31
・・・チップ接続用外部リード、14+・・・叉持敬接
伏用夕$f!リード、(5]・・・チップ接続用外部リ
ード、aα・・・叉持板連結部。 Uυ・・・チップ、u;u31・・・内部リード、u8
1・・・成形全所、山・・・成形樹脂体。 代 理 人 烏 封 則 仄第2図 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)放熱機能及び電気伝導機能を有するように形成さ
れた支持板と、 前記支持板の一方の主表面上に固着された半導体チップ
と、 前記支持板の一端に連結された支持板接続用外部リード
と、 前記半導体チップに内部リードを介して又は介さずに接
続された少なくとも1本のチップ接続用外部リードと、 前記支持板接続用及び前記チップ接続用外部リードの支
持板側の一部、前記半導体チップ、及び前記支持板を被
覆するものであり、前記支持板の一方の主表面側のみな
らず他方の主表面側の全部又はほぼ全部も薄く被覆する
成形樹脂体とを備えた半導体装置の製造方法において、 前記半導体装置を複数個得るために、前記支持板、前記
支持板接続用外部リード、及び前記チップ接続用外部リ
ードが複数個並列配置され、且つ前記複数篩の支持板接
続用及びチップ接続用外部リードがリード連結部によつ
て相互に連結されていると共に前記複数個の支持板も支
持板連結部によつて相互に連結され、前記リード連結部
は前記成形樹脂体で被覆されない部分に設けられ、前記
支持板連結部はこれが後の工程で切断除去された時にこ
の切断面が前記成形樹脂体の側面から直接に露出しない
部分に設けられているリードフレームを用意よする工程
と、 次に、前記リードフレームの前記複数個の支持板に前記
半導体チップをそれぞれ固着し、前記半導体チップに前
記チップ接続用外部リードを内部リードを弁して又は介
さずに後続する工程と、次に、前記支持板連結部を切断
除去する工程と、次に、成形用型に液状樹脂を注入する
ことによつて前記成形樹脂体を設け、前記支持板から前
記支持板連結部を切断した部分の切断面が前記成形樹脂
体の側面に露出しないものを得る工程と、を含むことを
特徴とする樹脂封止型半導体装置の製造方法。 - (2)前記成形樹脂体を設ける工程は、前記支持板の少
なくとも前記一方の主表面側の一部に成形用型を当接さ
せて液状の樹脂を注入することである特許請求の範囲第
1項記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217187A JPS6195536A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217187A JPS6195536A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195536A true JPS6195536A (ja) | 1986-05-14 |
| JPH0244147B2 JPH0244147B2 (ja) | 1990-10-02 |
Family
ID=16700224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59217187A Granted JPS6195536A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6195536A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0714868A (ja) * | 1993-06-25 | 1995-01-17 | Rohm Co Ltd | 樹脂封止型半導体装置 |
| US5395800A (en) * | 1992-01-30 | 1995-03-07 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method for assembling semiconductor devices with lead frame containing common lead arrangement |
| WO2004036660A1 (en) * | 2002-09-02 | 2004-04-29 | Tco Co., Ltd | A surface mounting type light emitting diode |
| US20040113240A1 (en) * | 2002-10-11 | 2004-06-17 | Wolfgang Hauser | An electronic component with a leadframe |
| JP2010034348A (ja) * | 2008-07-30 | 2010-02-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 半導体装置および半導体モジュール |
| TWI659506B (zh) * | 2017-04-04 | 2019-05-11 | Mitsubishi Electric Corporation | 半導體裝置及其製造方法 |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP59217187A patent/JPS6195536A/ja active Granted
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5395800A (en) * | 1992-01-30 | 1995-03-07 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method for assembling semiconductor devices with lead frame containing common lead arrangement |
| JPH0714868A (ja) * | 1993-06-25 | 1995-01-17 | Rohm Co Ltd | 樹脂封止型半導体装置 |
| WO2004036660A1 (en) * | 2002-09-02 | 2004-04-29 | Tco Co., Ltd | A surface mounting type light emitting diode |
| US20040113240A1 (en) * | 2002-10-11 | 2004-06-17 | Wolfgang Hauser | An electronic component with a leadframe |
| US20160035594A1 (en) * | 2002-10-11 | 2016-02-04 | Micronas Gmbh | Electronic component with a leadframe |
| US9620391B2 (en) | 2002-10-11 | 2017-04-11 | Micronas Gmbh | Electronic component with a leadframe |
| JP2010034348A (ja) * | 2008-07-30 | 2010-02-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 半導体装置および半導体モジュール |
| TWI659506B (zh) * | 2017-04-04 | 2019-05-11 | Mitsubishi Electric Corporation | 半導體裝置及其製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244147B2 (ja) | 1990-10-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |