JPS6196053A - 耐酸化性マグネシウム合金 - Google Patents
耐酸化性マグネシウム合金Info
- Publication number
- JPS6196053A JPS6196053A JP59250650A JP25065084A JPS6196053A JP S6196053 A JPS6196053 A JP S6196053A JP 59250650 A JP59250650 A JP 59250650A JP 25065084 A JP25065084 A JP 25065084A JP S6196053 A JPS6196053 A JP S6196053A
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- JP
- Japan
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- magnesium alloy
- alloy
- manganese
- beryllium
- magnesium
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- Pending
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C23/00—Alloys based on magnesium
- C22C23/04—Alloys based on magnesium with zinc or cadmium as the next major constituent
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C23/00—Alloys based on magnesium
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Manufacture Of Alloys Or Alloy Compounds (AREA)
- Forging (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の要約〕
2〜12%までのアルミニウムと、1.5%以上30%
までの亜鉛と、1.5%までの珪素と、0.18%まで
のマンガンと、0.0025%〜0.015%のベリリ
ウムとを含有するマグネシウム合金は、保護溶融被覆の
必要なしにダイカスト処理される。これにより、有害な
溶融混在物を含有しないダイカスト生成物が製造される
。
までの亜鉛と、1.5%までの珪素と、0.18%まで
のマンガンと、0.0025%〜0.015%のベリリ
ウムとを含有するマグネシウム合金は、保護溶融被覆の
必要なしにダイカスト処理される。これにより、有害な
溶融混在物を含有しないダイカスト生成物が製造される
。
この発明は、昭和55年5月19日付で出願し7だ特願
昭55−65469号の発明の改良に関するものである
。
昭55−65469号の発明の改良に関するものである
。
原出願である特願昭55−65469号の明K11l
WFには、主として12%までのアルミニウムと1.5
%までの亜鉛と、1.5%までの珪素と、0.18%ま
でのマンガンと、0.0025%〜0.015%のベリ
リウムと、残部の主としてマグネシウムとからなり、溶
融状態にて良好な耐酸化性を有才ろよう合金組成を調和
してなることを特徴とするマグネシウム合金を開示した
。さらに、漂出jQ1の明細書には、上記のマグネシウ
ム合金からマグネシウム合金ダイカストを製造する方法
をも開示した。
WFには、主として12%までのアルミニウムと1.5
%までの亜鉛と、1.5%までの珪素と、0.18%ま
でのマンガンと、0.0025%〜0.015%のベリ
リウムと、残部の主としてマグネシウムとからなり、溶
融状態にて良好な耐酸化性を有才ろよう合金組成を調和
してなることを特徴とするマグネシウム合金を開示した
。さらに、漂出jQ1の明細書には、上記のマグネシウ
ム合金からマグネシウム合金ダイカストを製造する方法
をも開示した。
本発明は主として上記合金の亜鉛含量に関するものであ
り、この合金のマンガンおよびベリリウム含量は原出願
明細書に記載されたように相関さセる。さらに詳細には
、ベリリウム含量が約0.012%〜0.015%の範
囲にある場合、マンガン含量を最高約0.05%に制限
して、上記慴のベリリウムをマグネシウム中に熔解させ
うろのに充分な程度まで溶融マグネシウムに対する−、
リリウムの溶解度を増大させるのが好ましい。
り、この合金のマンガンおよびベリリウム含量は原出願
明細書に記載されたように相関さセる。さらに詳細には
、ベリリウム含量が約0.012%〜0.015%の範
囲にある場合、マンガン含量を最高約0.05%に制限
して、上記慴のベリリウムをマグネシウム中に熔解させ
うろのに充分な程度まで溶融マグネシウムに対する−、
リリウムの溶解度を増大させるのが好ましい。
たとえば、約0.15%のマンガンは、Y容IJマグネ
シウム中に約0.007%のベリリウムの溶解を可能に
する。合金の耐腐蝕性を向上させるには、マグネシウム
合金中に約0.04%〜0.15%のマンガンと約0.
005%〜0.0125%のベリリウムを維持すること
が好ましい。マグネシウム合金の耐腐蝕性をさらに向上
させるには、マンガンを約0.08%〜0,15%にか
つベリリウムを約0.006%〜0.01%に制限する
のが好ましい。
シウム中に約0.007%のベリリウムの溶解を可能に
する。合金の耐腐蝕性を向上させるには、マグネシウム
合金中に約0.04%〜0.15%のマンガンと約0.
005%〜0.0125%のベリリウムを維持すること
が好ましい。マグネシウム合金の耐腐蝕性をさらに向上
させるには、マンガンを約0.08%〜0,15%にか
つベリリウムを約0.006%〜0.01%に制限する
のが好ましい。
原出願である特願昭55−65469号の明細書中に説
明したように、燃焼を抑制するため約0.0025%〜
約0.015%のベリリウムを溶融マグネシウムまたは
その合金の中に熔解させるべぎである。合金中における
このベリリウムの増加量は、0.001%未満という従
来のベリリウムの使用に比較して、合金中のマンガン含
量が溶i:’+’l状態におけるー・リリウムの熔解と
合金化の容易さとに4’JJを与えるという本出願人の
知見に裁つくちのである。
明したように、燃焼を抑制するため約0.0025%〜
約0.015%のベリリウムを溶融マグネシウムまたは
その合金の中に熔解させるべぎである。合金中における
このベリリウムの増加量は、0.001%未満という従
来のベリリウムの使用に比較して、合金中のマンガン含
量が溶i:’+’l状態におけるー・リリウムの熔解と
合金化の容易さとに4’JJを与えるという本出願人の
知見に裁つくちのである。
合金中のベリリウムの増加量から生ずる原出願(こおけ
ると同じ利点が、亜鉛含量を1.5%より多く30%ま
で増加させる1合に得られる。
ると同じ利点が、亜鉛含量を1.5%より多く30%ま
で増加させる1合に得られる。
j夏山1911の発明における1、5%までの亜鉛とい
う亜鉛含量は、一般に合金の機織的性質と耐腐蝕性とを
改善させると共に、良好なダイカスト性を¥11持させ
ろ。今回、原出願発明の基合金に属する利点が、′30
%までの亜鉛を含有する場合にも、この種の合金に得ら
れることを確認した。亜鉛1aが1.5%より多くかつ
12%より少ない場合、凝固温度範囲は拡大されるが、
マグ4ジウノ・合金を鋳造する際これから生ずる如何な
る問題も、マグネシウム合金中に存在するアルミニウム
および亜鉛含量の公知方法による調節で制限される。し
かしながら、マグネシウム合金中の亜鉛含量が約12%
と約30%との間にある場合、合金は1.5%と12%
との間で示されるよりも良好なt8造特性を示す。30
%までの亜鉛を与えかつ0.04%〜0.15%のマン
ガンを与える場合は、アルミニウムを1〜12%、特に
2〜12%、より好ましくは7〜12%存在させる。
う亜鉛含量は、一般に合金の機織的性質と耐腐蝕性とを
改善させると共に、良好なダイカスト性を¥11持させ
ろ。今回、原出願発明の基合金に属する利点が、′30
%までの亜鉛を含有する場合にも、この種の合金に得ら
れることを確認した。亜鉛1aが1.5%より多くかつ
12%より少ない場合、凝固温度範囲は拡大されるが、
マグ4ジウノ・合金を鋳造する際これから生ずる如何な
る問題も、マグネシウム合金中に存在するアルミニウム
および亜鉛含量の公知方法による調節で制限される。し
かしながら、マグネシウム合金中の亜鉛含量が約12%
と約30%との間にある場合、合金は1.5%と12%
との間で示されるよりも良好なt8造特性を示す。30
%までの亜鉛を与えかつ0.04%〜0.15%のマン
ガンを与える場合は、アルミニウムを1〜12%、特に
2〜12%、より好ましくは7〜12%存在させる。
1.5%より多い亜鉛含量を有するマグネシウム合金の
利点は、より低い融点とより大きい流動性とを包含する
。これら利点は亜鉛含量に応じて兼備され、低亜鉛マグ
ネシウム合金を鋳造する際一般的に使用されるよりも5
0゛〜100 °F低い温度での鋳造を可能にし、しか
も良好な流動性を維持する。さらに、低融点は鋳造時に
おけるマグネシウム合金の耐酸化性を増大させる。
利点は、より低い融点とより大きい流動性とを包含する
。これら利点は亜鉛含量に応じて兼備され、低亜鉛マグ
ネシウム合金を鋳造する際一般的に使用されるよりも5
0゛〜100 °F低い温度での鋳造を可能にし、しか
も良好な流動性を維持する。さらに、低融点は鋳造時に
おけるマグネシウム合金の耐酸化性を増大させる。
旨亜鉛マグネシウム合金の利点は、それにより最も有利
となる適当な高亜鉛合金を選択使用する際注意を払うこ
とにより、種々な欠点、すなわち密度増加、低延性およ
び生じうるコスト増加をしのぐことができる。
となる適当な高亜鉛合金を選択使用する際注意を払うこ
とにより、種々な欠点、すなわち密度増加、低延性およ
び生じうるコスト増加をしのぐことができる。
1.5%より多く30%までの亜鉛含有に対しては、マ
グネシウム合金中のベリリウム量の範囲を0.005%
〜0.0125%とするのが好ましい。
グネシウム合金中のベリリウム量の範囲を0.005%
〜0.0125%とするのが好ましい。
高亜鉛含有合金は、原出願明細書に記載しかつ例示した
方法によ!Q鋳造することができる。
方法によ!Q鋳造することができる。
特許出願人 ファーレイ メタルズ
手続補正書(胤
■師59年12月26日
特許庁長官 志 貿 学 殿
1、事件の表示
昭和59年特許廓第250650号
2、発明の名称
耐酸化性マグネシウム合金
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住所 アメリカ合衆国、イリノイ州 60606、ン
カゴ、サウス ワラカー ドライブ 233番名称
ファーレイ メタルズ インコーボレイテノドイシ表者
ウィリアム エイチ ブルハ■にT)(アメリカ合
這■[F] 4、代理人 6、補正の内容
カゴ、サウス ワラカー ドライブ 233番名称
ファーレイ メタルズ インコーボレイテノドイシ表者
ウィリアム エイチ ブルハ■にT)(アメリカ合
這■[F] 4、代理人 6、補正の内容
Claims (5)
- (1)主として2〜12%のアルミニウムと、1.5%
までの亜鉛と、1.5%までの珪素と、0.04%〜0
、15%のマンガンと、0.0025%〜0.015%
のベリリウムと、残部の主としてマグネシウムとからな
り、溶融状態にて良好な耐酸化性を有するよう合金組成
を調和してなるマグネシウム合金において、この合金中
に1.5重量%以上30重量%までの亜鉛を含有させる
ことを特徴とするマグネシウム合金。 - (2)合金が0.005%〜0.0125%のベリリウ
ムを含有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のマグネシウム合金。 - (3)合金が0.08%〜0.15%のマンガンと0.
006%〜0.01%のベリリウムとを含有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のマ
グネシウム合金。 - (4)アルミニウムを7%〜12%存在させかつマンガ
ンを0.4%〜0.15%存在させることを特徴とする
特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のマ
グネシウム合金。 - (5)特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記
載のマグネシウム合金の溶融プールを形成させ、この溶
融プールを酸素含有雰囲気に露呈させ、この溶融マグネ
シウム合金をダイカスト処理して、実質的に溶融混在物
を含有しないダイカストを形成させることを特徴とする
マグネシウム合金ダイカストの製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US19523680A | 1980-10-20 | 1980-10-20 | |
| US195236 | 1988-05-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6196053A true JPS6196053A (ja) | 1986-05-14 |
Family
ID=22720588
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55164056A Pending JPS5770255A (en) | 1980-10-20 | 1980-11-22 | Acid-resistant magnesium alloy |
| JP59250650A Pending JPS6196053A (ja) | 1980-10-20 | 1984-11-29 | 耐酸化性マグネシウム合金 |
| JP63067994A Pending JPS63270442A (ja) | 1980-10-20 | 1988-03-22 | マグネシウム合金ダイカスト品およびその製造方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55164056A Pending JPS5770255A (en) | 1980-10-20 | 1980-11-22 | Acid-resistant magnesium alloy |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63067994A Pending JPS63270442A (ja) | 1980-10-20 | 1988-03-22 | マグネシウム合金ダイカスト品およびその製造方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JPS5770255A (ja) |
| AU (1) | AU6466280A (ja) |
| BR (1) | BR8007562A (ja) |
| DE (1) | DE3043654A1 (ja) |
| FR (1) | FR2492411A2 (ja) |
| GB (1) | GB2085471A (ja) |
| IT (1) | IT1195035B (ja) |
| NO (2) | NO803299L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009174645A (ja) * | 2008-01-24 | 2009-08-06 | Ckd Corp | パイロット形電磁弁 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4659377A (en) * | 1979-05-23 | 1987-04-21 | Nl Industries, Inc. | Method for producing an oxidation resistant magnesium alloy melt |
| US4543234A (en) * | 1980-10-20 | 1985-09-24 | N L Industries, Inc. | Oxidation resistant magnesium alloy |
| JPH01234545A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Honda Motor Co Ltd | エンジン部品 |
| GB9023270D0 (en) * | 1990-10-25 | 1990-12-05 | Castex Prod | Magnesium manganese alloy |
| JPH04297542A (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-21 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 耐腐食性及び加工性に優れた高靱性Mg基複合軽量合金及びその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045710A (ja) * | 1973-08-23 | 1975-04-24 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR961149A (ja) * | 1950-05-05 | |||
| CH257160A (fr) * | 1944-06-23 | 1948-09-30 | Stone & Company Limited J | Procédé pour l'obtention d'alliages fondus à base de magnésium destinés à être coulés sous pression. |
| GB661759A (en) * | 1949-02-09 | 1951-11-28 | Dow Chemical Co | Improvements in photo-engraving plates or sheets and alloys therefor |
| DE1019093B (de) * | 1953-07-31 | 1957-11-07 | Fuchs Fa Otto | Verwendung von Magnesium-Gusslegierungen mit geringen Berylliumzusaetzen |
| FR1108980A (fr) * | 1954-10-06 | 1956-01-19 | Magnesium Elektron Ltd | Alliages de magnésium |
| DE1027410B (de) * | 1955-03-08 | 1958-04-03 | Fuchs Fa Otto | Verwendung von Magnesium-Gusslegierungen mit geringen Berylliumzusaetzen |
| FR1358229A (fr) * | 1962-06-05 | 1964-04-10 | Magnesium Elektron Ltd | Alliages à base de magnésium |
-
1980
- 1980-11-04 NO NO803299A patent/NO803299L/no unknown
- 1980-11-13 GB GB8036546A patent/GB2085471A/en not_active Withdrawn
- 1980-11-19 DE DE19803043654 patent/DE3043654A1/de not_active Ceased
- 1980-11-19 IT IT26073/80A patent/IT1195035B/it active
- 1980-11-20 BR BR8007562A patent/BR8007562A/pt unknown
- 1980-11-22 JP JP55164056A patent/JPS5770255A/ja active Pending
- 1980-11-24 AU AU64662/80A patent/AU6466280A/en not_active Abandoned
-
1981
- 1981-03-20 FR FR8105664A patent/FR2492411A2/fr not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-11-29 JP JP59250650A patent/JPS6196053A/ja active Pending
-
1986
- 1986-02-06 NO NO860423A patent/NO860423L/no unknown
-
1988
- 1988-03-22 JP JP63067994A patent/JPS63270442A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045710A (ja) * | 1973-08-23 | 1975-04-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009174645A (ja) * | 2008-01-24 | 2009-08-06 | Ckd Corp | パイロット形電磁弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8007562A (pt) | 1982-07-20 |
| JPS5770255A (en) | 1982-04-30 |
| JPS63270442A (ja) | 1988-11-08 |
| AU6466280A (en) | 1981-03-19 |
| NO860423L (no) | 1982-04-21 |
| DE3043654A1 (de) | 1982-05-19 |
| FR2492411A2 (fr) | 1982-04-23 |
| NO803299L (no) | 1982-04-21 |
| GB2085471A (en) | 1982-04-28 |
| IT8026073A0 (it) | 1980-11-19 |
| IT1195035B (it) | 1988-09-28 |
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