JPS6196565A - テ−プレコ−ダ−のパツクロ−デイング機構 - Google Patents
テ−プレコ−ダ−のパツクロ−デイング機構Info
- Publication number
- JPS6196565A JPS6196565A JP59216076A JP21607684A JPS6196565A JP S6196565 A JPS6196565 A JP S6196565A JP 59216076 A JP59216076 A JP 59216076A JP 21607684 A JP21607684 A JP 21607684A JP S6196565 A JPS6196565 A JP S6196565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- pack
- tape
- box
- kite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 3
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、%に回転ヘッド’k 4にえたテープレコー
ダーを対象と丁すものである。
ダーを対象と丁すものである。
デジタルオーディオ技術の発展につねオーディオ信号ン
テジタル化号に変換してテープに記録する技術が開発さ
れている。この場合オーディオ信号(アナログ信号)は
デジタル信号に変換さ才することにより極めて広い専有
周波&i帯域乞必凹とするので、信号ンテープに記録又
は書牛するための磁気ヘッドは従来の固定方式に代り回
転方式ケ採用することが不可欠の安住となる。
テジタル化号に変換してテープに記録する技術が開発さ
れている。この場合オーディオ信号(アナログ信号)は
デジタル信号に変換さ才することにより極めて広い専有
周波&i帯域乞必凹とするので、信号ンテープに記録又
は書牛するための磁気ヘッドは従来の固定方式に代り回
転方式ケ採用することが不可欠の安住となる。
本発明はこのような回転ヘッドヶ備え、特にコンパクト
な構造′lt自するようにして車載化が可能なように構
成したテープレコーダーケ徒供することχ目的とするも
のである。
な構造′lt自するようにして車載化が可能なように構
成したテープレコーダーケ徒供することχ目的とするも
のである。
以下図面ン参114 して本光明央り例を説明する。
第1図は木兄ψ」実施汐1jによるチー7レコーダーの
実施例〉示す上面概略図で、Lはメインフレーム(シャ
ーシ)で必要な部品が域り付けらね、2はサブフレーム
(シャーシ)でメインフレームl上に固定され共に必賛
な部品欠取り付けるための基台として動く。3は回転ヘ
ッドでサンフレーム2フ貫逃しメインフレームl上Vc
取り付けられ、その中心軸はメインフレームLに;V]
−V−る垂直軸から所定角度1頃むいている。4はテー
プロープインク用モータ、5はカムギヤで上記モータ4
の回転力がウオーム6、ウオームホイール7ケ介して瞼
速さねる。カムギヤ5の表層面には各々カム溝8か設け
られ、表面にはカムアーム9.IOが配置される。サブ
フレーム2には回転ヘッド3に向かって一対のV字状カ
イト溝11. 12が設けらね、その先端にはストッパ
ー13A、13Bが設けられ、上記V字状カイト’ g
11 、 12に浴って圧面のテープコーティングフ
ロック14.15か在伽逢勤するようになっている01
6はメインフレームl上の正面に設けらねたパックガイ
ド部材で、デーフ゛バックが収容さね上記テープローデ
ィングブロック14.15はこのテープパックのfii
部からテープケ引き出すように勤(。17.18はバッ
クカイF部拐16の左上両側に設けられた陶板で、バッ
クガイド部材工6との間にテープパックローティング動
作に必鮫なスプリング、ビン、アーム等の部材か取り付
けられている。
実施例〉示す上面概略図で、Lはメインフレーム(シャ
ーシ)で必要な部品が域り付けらね、2はサブフレーム
(シャーシ)でメインフレームl上に固定され共に必賛
な部品欠取り付けるための基台として動く。3は回転ヘ
ッドでサンフレーム2フ貫逃しメインフレームl上Vc
取り付けられ、その中心軸はメインフレームLに;V]
−V−る垂直軸から所定角度1頃むいている。4はテー
プロープインク用モータ、5はカムギヤで上記モータ4
の回転力がウオーム6、ウオームホイール7ケ介して瞼
速さねる。カムギヤ5の表層面には各々カム溝8か設け
られ、表面にはカムアーム9.IOが配置される。サブ
フレーム2には回転ヘッド3に向かって一対のV字状カ
イト溝11. 12が設けらね、その先端にはストッパ
ー13A、13Bが設けられ、上記V字状カイト’ g
11 、 12に浴って圧面のテープコーティングフ
ロック14.15か在伽逢勤するようになっている01
6はメインフレームl上の正面に設けらねたパックガイ
ド部材で、デーフ゛バックが収容さね上記テープローデ
ィングブロック14.15はこのテープパックのfii
部からテープケ引き出すように勤(。17.18はバッ
クカイF部拐16の左上両側に設けられた陶板で、バッ
クガイド部材工6との間にテープパックローティング動
作に必鮫なスプリング、ビン、アーム等の部材か取り付
けられている。
第2図乃至第9囚は上記バックカイト部拐160具体的
構成χ示すもので、第2図および第3図は上面図、第4
図および第5図は止面図、第6図および第7図は石側面
図、第8図および第9図は左側面一である。また第2図
、第4図、紀6図および第8図はテープパックのローデ
ィング前の構成ン示し、第3図、第5図、第7図および
第9図はテープパックローディング佐の構成乞示してい
る。
構成χ示すもので、第2図および第3図は上面図、第4
図および第5図は止面図、第6図および第7図は石側面
図、第8図および第9図は左側面一である。また第2図
、第4図、紀6図および第8図はテープパックのローデ
ィング前の構成ン示し、第3図、第5図、第7図および
第9図はテープパックローディング佐の構成乞示してい
る。
パックガイド部材16はチー7゛バック40乞囲むよう
に保持するためのパックカイト4]とこのパックガイド
41ケ押し込んで支持させろたののカイトボックス42
とから成って(・る。
に保持するためのパックカイト4]とこのパックガイド
41ケ押し込んで支持させろたののカイトボックス42
とから成って(・る。
ガイドボックス42の前方には横力向にアーム43が設
けられ、このアーム43は圧面の側板1L18に各々ビ
ン44A、44Bによって固定されていると共にビン4
5A、45Bによってガイドボックス42に取り付けら
れている。
けられ、このアーム43は圧面の側板1L18に各々ビ
ン44A、44Bによって固定されていると共にビン4
5A、45Bによってガイドボックス42に取り付けら
れている。
パックガイド4]とガイドボックス42間には一対の扇
形ギヤ46A、46Bが七の先端馨歯合するように介在
され、この一対の扇形ギヤ46A、46Bはその後端が
ビン47A、47Bに取り付けらtまたローラ47A、
47Bによってバックガイド4】に係合されていると共
にその中央部はビン48A、48Bによってカイトボッ
クス42に固定されている。49A、49Bはカイトボ
ックス42に設けられた上記ローラ47Δ。
形ギヤ46A、46Bが七の先端馨歯合するように介在
され、この一対の扇形ギヤ46A、46Bはその後端が
ビン47A、47Bに取り付けらtまたローラ47A、
47Bによってバックガイド4】に係合されていると共
にその中央部はビン48A、48Bによってカイトボッ
クス42に固定されている。49A、49Bはカイトボ
ックス42に設けられた上記ローラ47Δ。
47 Bに対するガイド大である。
上記パックカイト4】はテープバラフケ保持するように
箱型状になっているがその上枠4] Aの中央部には弾
匹丈起片4] Bk有しており、こねに対応してチーツ
バツク40の上面には第1O図のようにガイド溝40
A b′−設けられ、パック40がテープパックガイド
41内にj重大された時、パックカイト4】Yニガイト
ボックス・12内に押し込むことにより弾性突起片4]
13+’カイト溝4UAと係合してテープパックが自り
刀にカイトさねるようになってい;b、4uBはチーツ
バツク40の前方に設けられた蓋でありローディング時
以外はテープ表面を覆って保護している。
箱型状になっているがその上枠4] Aの中央部には弾
匹丈起片4] Bk有しており、こねに対応してチーツ
バツク40の上面には第1O図のようにガイド溝40
A b′−設けられ、パック40がテープパックガイド
41内にj重大された時、パックカイト4】Yニガイト
ボックス・12内に押し込むことにより弾性突起片4]
13+’カイト溝4UAと係合してテープパックが自り
刀にカイトさねるようになってい;b、4uBはチーツ
バツク40の前方に設けられた蓋でありローディング時
以外はテープ表面を覆って保護している。
石側板18には第6図および第7図のように鉤状のガイ
ド@印か設けらね、テープパックガイド4】の側面に取
り付けたガイドピン51ンガイドするように働く。バッ
クガイド4】とガイドボックス42間には第2図のよう
に一対のスプリング52A、52Bが掛は渡たされ、テ
ープバック40が挿入さねない状帖でパックカイト4】
は當時図面下方向に付勢されている。
ド@印か設けらね、テープパックガイド4】の側面に取
り付けたガイドピン51ンガイドするように働く。バッ
クガイド4】とガイドボックス42間には第2図のよう
に一対のスプリング52A、52Bが掛は渡たされ、テ
ープバック40が挿入さねない状帖でパックカイト4】
は當時図面下方向に付勢されている。
石側板18とガイドボックス42間には第6図および第
7図のようにアームおが介在され、このアーム犯はビン
54Aによって側板18に固定さねると共にその−4は
ビン54Bによってカイトボックス42の側面と係合し
ている。筐たアーム53の他端と石側板18の固定ピン
54 C間にはスプリング団が掛は渡されている。
7図のようにアームおが介在され、このアーム犯はビン
54Aによって側板18に固定さねると共にその−4は
ビン54Bによってカイトボックス42の側面と係合し
ている。筐たアーム53の他端と石側板18の固定ピン
54 C間にはスプリング団が掛は渡されている。
左側板17とカイトホックス42間には卯、8図および
第9図のようにアーム56が介在され、このアーム茄は
固定ビン57 Aによって側板17 K 75F:され
ると共にその一端は前記ビン45 Aに係合されている
。
第9図のようにアーム56が介在され、このアーム茄は
固定ビン57 Aによって側板17 K 75F:され
ると共にその一端は前記ビン45 Aに係合されている
。
またアーム56の他端と左側板17の固1定ビン578
間には2ブリング5δかa[け渡たされている。jまた
左側板17とカイトホックス42間のアーム43の下刃
にはアーム59が介在され、このアーム59はビン60
Aによってt11!I仮17に固定されると共にその一
端にはビン60B’に有してアーム43の下端43Aと
接触し得るようになっている、さらにアーム59の他県
は第1j図(at、 fhlのように押し上げ部材61
のビン62と係合し、この押し上げ部材61にはビン6
2ケ上下動させることにより基台63Bから自在に伸ね
し有る押し上げビン63Δが設けられている。この押し
上げ部材61はバンクカイト部材の前方に耐重さね、第
12図fat、 Iblのようにテープパック40ンロ
ーデイングする特上のfii4(JBン押し上けるよう
に働いて、テープの引き出しに備えるようになっている
。
間には2ブリング5δかa[け渡たされている。jまた
左側板17とカイトホックス42間のアーム43の下刃
にはアーム59が介在され、このアーム59はビン60
Aによってt11!I仮17に固定されると共にその一
端にはビン60B’に有してアーム43の下端43Aと
接触し得るようになっている、さらにアーム59の他県
は第1j図(at、 fhlのように押し上げ部材61
のビン62と係合し、この押し上げ部材61にはビン6
2ケ上下動させることにより基台63Bから自在に伸ね
し有る押し上げビン63Δが設けられている。この押し
上げ部材61はバンクカイト部材の前方に耐重さね、第
12図fat、 Iblのようにテープパック40ンロ
ーデイングする特上のfii4(JBン押し上けるよう
に働いて、テープの引き出しに備えるようになっている
。
以上の搗成において、パックカイト部材16が第2囚、
第4図、第6図および!48図のようなテープパックの
ローティング前の状株にあるものとし、こねに対してテ
ープパックローティングを行なう動作について貌明する
。
第4図、第6図および!48図のようなテープパックの
ローティング前の状株にあるものとし、こねに対してテ
ープパックローティングを行なう動作について貌明する
。
第10図のテープパック4(J7第4図のようにパック
ガイド4]内に挿入すると、テープパック4θ上面のガ
イド溝44JAが弾性突起片43 Bと係合するのでパ
ックカイト41 ’%?スプリング52A、528に逆
らってカイトボックス42内に押し込むことによりテー
プパック40は前方にガイドもねる。さらに押し込むと
スプリング団の付勢力によりパックカイト4】とカイト
ボックス42とは一体となって、カイトビン51がガイ
ド溝50に沿って第3図、第5図、第7図および第9図
のようにカイトされることにより落し込まわる。この時
パックガイド4】とガイドボックス42間に介在さねて
いる扇形ギヤ46A、46’Bはその先端が歯合しかつ
固定ビン48Δ、48J30)存在により第3図のよう
反転する。この扇刑ギヤ4bA、46Bの存在によりパ
ックカイト41は押し込まねた時に左右に掘tするのが
防止され、テープパック40が斜め方向に偏って挿入さ
tするのン防止し、機構に損傷欠番えない。
ガイド4]内に挿入すると、テープパック4θ上面のガ
イド溝44JAが弾性突起片43 Bと係合するのでパ
ックカイト41 ’%?スプリング52A、528に逆
らってカイトボックス42内に押し込むことによりテー
プパック40は前方にガイドもねる。さらに押し込むと
スプリング団の付勢力によりパックカイト4】とカイト
ボックス42とは一体となって、カイトビン51がガイ
ド溝50に沿って第3図、第5図、第7図および第9図
のようにカイトされることにより落し込まわる。この時
パックガイド4】とガイドボックス42間に介在さねて
いる扇形ギヤ46A、46’Bはその先端が歯合しかつ
固定ビン48Δ、48J30)存在により第3図のよう
反転する。この扇刑ギヤ4bA、46Bの存在によりパ
ックカイト41は押し込まねた時に左右に掘tするのが
防止され、テープパック40が斜め方向に偏って挿入さ
tするのン防止し、機構に損傷欠番えない。
こねによつχテープパック40はパックカイト部材内の
所定位[tirK位置決めさね1、−’Aのリール台6
4A、64Bと係合することによりテープローディング
か終了する。
所定位[tirK位置決めさね1、−’Aのリール台6
4A、64Bと係合することによりテープローディング
か終了する。
またこのテープパック40の落し込み11作時、アーム
犯の一端はビン54Bによりガイドボックス42と保合
されているので同時に落し込まねるが、このアーム53
は落し込み前後にわたるテープパック40の尚さン市り
瞬するように動き第13図のように固定ビン54A’Y
中心として、落し込み前後の筒さ角度αとβは寺しくな
るのでテープパック40は前後にわたってその擾努は常
に水平位置ン保つようにん1」蜘さねる。こ才1により
テープパックローディングtスムーズに行わせることか
でさる。
犯の一端はビン54Bによりガイドボックス42と保合
されているので同時に落し込まねるが、このアーム53
は落し込み前後にわたるテープパック40の尚さン市り
瞬するように動き第13図のように固定ビン54A’Y
中心として、落し込み前後の筒さ角度αとβは寺しくな
るのでテープパック40は前後にわたってその擾努は常
に水平位置ン保つようにん1」蜘さねる。こ才1により
テープパックローディングtスムーズに行わせることか
でさる。
落し込み動作時さらにアームあは第9あのようにビン4
5 Aにより固定ビン57A’に中心として反時計方向
(五駒板17から見て)に回転さ47)結果ヌブリング
あは引き伸はさね、このスプリング詔の付勢方向は削記
石Ill仮】8の落し込み用スプリング55の付勢方向
と逆なので、両名゛の付勢力は相段さオ′1てテープパ
ック40は体々に落し込まわる。したがって両スフリン
グ55.58を設けることにより簡単なffft成でダ
ンパー作用を持たせることができる。
5 Aにより固定ビン57A’に中心として反時計方向
(五駒板17から見て)に回転さ47)結果ヌブリング
あは引き伸はさね、このスプリング詔の付勢方向は削記
石Ill仮】8の落し込み用スプリング55の付勢方向
と逆なので、両名゛の付勢力は相段さオ′1てテープパ
ック40は体々に落し込まわる。したがって両スフリン
グ55.58を設けることにより簡単なffft成でダ
ンパー作用を持たせることができる。
また上記スプリング簡の存在は後でエジェクト操作7行
なう時、操作レバーに連動しているピア57CY天印力
回に押してアーム関に時計方向の(ロ)転ケ与える場合
の力方向とその付勢方向が同じなので、エジェクトに必
しなカン社歌させることができるという効果も生ずる。
なう時、操作レバーに連動しているピア57CY天印力
回に押してアーム関に時計方向の(ロ)転ケ与える場合
の力方向とその付勢方向が同じなので、エジェクトに必
しなカン社歌させることができるという効果も生ずる。
落し込み動作1)、’、さらに1定アーム59はレジ9
図のようにアーム4二3の一トyka 43 Aのン各
下によってその一端のピン印Bが押される結果、その他
端は押し上げられるので第11図1b+のように押し上
げ部拐61の押上げビン63は上方向に伸長する。こね
によってこの押し上げビン63はチー7パツク40のN
iJ端に位置さねているので、テープパック40の浴し
込み動作と連動してその浴し込み方向と進方向に押し上
げられ、蓋40 Bン第12図1hlのように開力させ
るように動く。
図のようにアーム4二3の一トyka 43 Aのン各
下によってその一端のピン印Bが押される結果、その他
端は押し上げられるので第11図1b+のように押し上
げ部拐61の押上げビン63は上方向に伸長する。こね
によってこの押し上げビン63はチー7パツク40のN
iJ端に位置さねているので、テープパック40の浴し
込み動作と連動してその浴し込み方向と進方向に押し上
げられ、蓋40 Bン第12図1hlのように開力させ
るように動く。
以後第1図のカムギヤ5の動きによって圧面ローディン
グブロック14.15がテープパック40の開口部から
テープヶ引き出してチーノロ−ディングが行わわる。
グブロック14.15がテープパック40の開口部から
テープヶ引き出してチーノロ−ディングが行わわる。
この場合上記押し上げビン63の押し上げす;作はテー
プパック40の落下と遅動し1行わねる1こめ、高さ方
向の移動ストC−り寸法ン節;灼することかできるので
%九tもさ方向の厚み寸法ケ小さくできるという効果が
得らおる。
プパック40の落下と遅動し1行わねる1こめ、高さ方
向の移動ストC−り寸法ン節;灼することかできるので
%九tもさ方向の厚み寸法ケ小さくできるという効果が
得らおる。
エジェクト操作7行なう場合は第8図において操作レバ
ーに連動しているビン57 CY矢印力量に押すことに
より、アームあが時計方向の回転ケ行ナイビン45 A
が上昇すると同時にガイドビン51も上昇さね、続いて
第2図の左右一対のスプリング52A、52Bの付勢力
により上記ガイドビン51がガイド溝刃におって水平方
向に戻るのでテープパック4θはアンローディングさt
する。
ーに連動しているビン57 CY矢印力量に押すことに
より、アームあが時計方向の回転ケ行ナイビン45 A
が上昇すると同時にガイドビン51も上昇さね、続いて
第2図の左右一対のスプリング52A、52Bの付勢力
により上記ガイドビン51がガイド溝刃におって水平方
向に戻るのでテープパック4θはアンローディングさt
する。
球上述べたように本発明によれは、特に落し込み用カイ
トmン設けた側板ン用意し、このガイド溝に市ってカイ
トピンχガイドすることによりパックガイドとガイドボ
ックスとt一体重に落し込むように゛構■したものであ
るから、テープパックローテイングンa実に行なうこと
ができる。
トmン設けた側板ン用意し、このガイド溝に市ってカイ
トピンχガイドすることによりパックガイドとガイドボ
ックスとt一体重に落し込むように゛構■したものであ
るから、テープパックローテイングンa実に行なうこと
ができる。
第1図乃至第13図はいずわも本発明実施例〉示すもの
で、第11乃至第3図および第1θ図は上面図、第4図
および第5図は上面図、第6図および第7図は石N面図
、第8図および第9図は左側面図、第11図(a八(b
)および第12図1ad、 Ihlは側面図、第13図
は概略図である0 1・・・メインフレーム、2・・・サブフレーム、5・
・・カムギヤ、17.18・・・側板、40・・・テー
プパック、4】・・・パックガイド、42・・・ガイド
ボックス、 43.53゜56.59・・・アーム、4
4A、44B、45A、458.47A。 47B、48Δ、 48f3.51.54A、 54B
+ 54C,57A。 57B、57C,60A、60B、62・・・ビン、4
6A、46B・・・扇形ギヤ、刃・・・ガイド溝、52
A、 52B、 55. 58・・・スプリング、61
・・・押し上げ部材、63・−・押し上げビン。 特許出願人 クラリオン株式会社 代理人 弁理士 永 1)武 三 部第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 手続補正書 昭和59年11月6 日 特許庁長・8 志 真 字 殿3 補正をす
る者 事件との関係 待、R出ν1人 住所 名 称 (148) タラリオン林式会社4代理人〒
105
で、第11乃至第3図および第1θ図は上面図、第4図
および第5図は上面図、第6図および第7図は石N面図
、第8図および第9図は左側面図、第11図(a八(b
)および第12図1ad、 Ihlは側面図、第13図
は概略図である0 1・・・メインフレーム、2・・・サブフレーム、5・
・・カムギヤ、17.18・・・側板、40・・・テー
プパック、4】・・・パックガイド、42・・・ガイド
ボックス、 43.53゜56.59・・・アーム、4
4A、44B、45A、458.47A。 47B、48Δ、 48f3.51.54A、 54B
+ 54C,57A。 57B、57C,60A、60B、62・・・ビン、4
6A、46B・・・扇形ギヤ、刃・・・ガイド溝、52
A、 52B、 55. 58・・・スプリング、61
・・・押し上げ部材、63・−・押し上げビン。 特許出願人 クラリオン株式会社 代理人 弁理士 永 1)武 三 部第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 手続補正書 昭和59年11月6 日 特許庁長・8 志 真 字 殿3 補正をす
る者 事件との関係 待、R出ν1人 住所 名 称 (148) タラリオン林式会社4代理人〒
105
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも一方に落し込み用ガイド溝を備える一対の側
板と、 この側板の内側に位置し上記落し込み用ガイド溝と係合
するピンを有してテープパックを囲むように保持するた
めのパックガイドと、このパックガイドを押し込んで支
持するためのガイドボックスとを含み、 テープパックを挿入したパックガイドを上記ガイドボッ
クスに押し込む時上記落し込み用ガイド溝に沿つてパッ
クガイドとガイドボックスとを一体的に落し込むように
構成したことを特徴とするテープレコーダーのパックロ
ーディング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59216076A JPS6196565A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | テ−プレコ−ダ−のパツクロ−デイング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59216076A JPS6196565A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | テ−プレコ−ダ−のパツクロ−デイング機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6196565A true JPS6196565A (ja) | 1986-05-15 |
Family
ID=16682879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59216076A Pending JPS6196565A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | テ−プレコ−ダ−のパツクロ−デイング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6196565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645245U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 | ||
| JPS645243U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 |
-
1984
- 1984-10-17 JP JP59216076A patent/JPS6196565A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645245U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 | ||
| JPS645243U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 |
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