JPS6198426A - クロツク周波数切替機能付マイクロコンピユ−タ - Google Patents
クロツク周波数切替機能付マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS6198426A JPS6198426A JP59218684A JP21868484A JPS6198426A JP S6198426 A JPS6198426 A JP S6198426A JP 59218684 A JP59218684 A JP 59218684A JP 21868484 A JP21868484 A JP 21868484A JP S6198426 A JPS6198426 A JP S6198426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microcomputer
- power consumption
- circuit
- frequency
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はクロック供給回路を有するマイクロコンピュー
タに関する。
タに関する。
従来、移動通信で用いているマイクロコンピュータは、
データ転送処理の他に各種信号処理1回線制御及び無線
部の制御も実行している。マイクロコンピュータの動作
速度を決める場合、これらの処理が同時に発生した場合
を考え、すべてが決められた時間内にその処理を完了す
る様に動作周波、数を高くする必要があった。
データ転送処理の他に各種信号処理1回線制御及び無線
部の制御も実行している。マイクロコンピュータの動作
速度を決める場合、これらの処理が同時に発生した場合
を考え、すべてが決められた時間内にその処理を完了す
る様に動作周波、数を高くする必要があった。
ところで、移動通信で用いられている移動機の多くは電
池を電源としている。特に携帯用の場合には各個人が常
に身につけているため軽量小形化にする必要があシ、電
池に要求される制約は更に厳しい。このため用いられる
回路は低消費電力のものでなければならず、 CMO8
(相補形MO8)て回路を構成する場合が多い。ところ
が、 CMO3は入力周波数に比例して消費電力が増加
するという性質があシ、低消費電力というCMO3の特
長を生かすには動作周波数を低くする必要がある。
池を電源としている。特に携帯用の場合には各個人が常
に身につけているため軽量小形化にする必要があシ、電
池に要求される制約は更に厳しい。このため用いられる
回路は低消費電力のものでなければならず、 CMO8
(相補形MO8)て回路を構成する場合が多い。ところ
が、 CMO3は入力周波数に比例して消費電力が増加
するという性質があシ、低消費電力というCMO3の特
長を生かすには動作周波数を低くする必要がある。
しかしながら、 CMO8で構成されたマイクロコンピ
ータを使用した場合、各処理が同時に発生した場合を考
えて、動作周波数を高くしていたのて。
ータを使用した場合、各処理が同時に発生した場合を考
えて、動作周波数を高くしていたのて。
CMO8であるたもかかわらず消費電力を減らすことは
出来なかった。
出来なかった。
移動機を使用する場合、使用時間のほとんどは待受状態
にあシ、マイクロコンピュータはただ受信データの転送
処理をするだけで、そのほとんどがアイドル状態にある
ため、待受時には動作周波数を高くする必要はない。こ
のことから、メタンパイ機能を有したマイクロコンピュ
ータを使用して、アイドル状態のときにはスタンバイ状
態になるように制御すれば、消費電力を減らすことかで
きる。
にあシ、マイクロコンピュータはただ受信データの転送
処理をするだけで、そのほとんどがアイドル状態にある
ため、待受時には動作周波数を高くする必要はない。こ
のことから、メタンパイ機能を有したマイクロコンピュ
ータを使用して、アイドル状態のときにはスタンバイ状
態になるように制御すれば、消費電力を減らすことかで
きる。
しかし、受信データの転送処理のためたびたびスタンバ
イ状態から抜出していると、その前後の処理時間が受は
データの転送処理に比べて無視出来ない程度まで大きく
なシ、消費電力を減らすことが出来ない。
イ状態から抜出していると、その前後の処理時間が受は
データの転送処理に比べて無視出来ない程度まで大きく
なシ、消費電力を減らすことが出来ない。
一方、受信データの転送処理をFIFO(先入れ先(出
し方式)やDMA (ダイレクト・メモリ・アクセ、! ス)コントローラによって行い、マイクロコンピュータ
のスタンバイ状態を長くすれば前後の処理時間が無視出
来るようになシ、消費電力を減らすことができるが1回
路規模が大きくなり軽l小形化が必要とされる移動機に
適さない。
し方式)やDMA (ダイレクト・メモリ・アクセ、! ス)コントローラによって行い、マイクロコンピュータ
のスタンバイ状態を長くすれば前後の処理時間が無視出
来るようになシ、消費電力を減らすことができるが1回
路規模が大きくなり軽l小形化が必要とされる移動機に
適さない。
本発明の目的はこれらの欠点を除去しようとするもので
ある。
ある。
本発明は、 CPUからの命令によって分周数を設定で
き、動作中でもスパイクを生ずることなく切替可能な可
変分周回路を有することによって、待受時には受信デー
タの転送処理を行うに必要な最少限の周波数のクロック
で動作させ、また、各種処理が同時に発生した場合でも
、すべてが決められた時間内にその処理を完了する様に
分周数を設定することによって、 CMO8で構成され
たマイクロコンピュータの消費電力を最少限にすること
ができる。
き、動作中でもスパイクを生ずることなく切替可能な可
変分周回路を有することによって、待受時には受信デー
タの転送処理を行うに必要な最少限の周波数のクロック
で動作させ、また、各種処理が同時に発生した場合でも
、すべてが決められた時間内にその処理を完了する様に
分周数を設定することによって、 CMO8で構成され
たマイクロコンピュータの消費電力を最少限にすること
ができる。
第2図(a)はスタンバイ機能を有したマイクロコ 1
ンピユータを使用した場合の動作速度(動作速度は消費
電力と比例するので消費電力とみることも出来る。)と
時間との関係を示したもので、第2図(b)は本発明の
CPUへのクロック供給回路またはクロック供給回路を
有するマイクロコンピュータを使用した場合の動作速度
と時間との関係を示したものである。同図において、処
理した仕事量は動作速度と時間との積で表わせるので1
図中斜線は処理した仕事量を示している。またCMO8
の性質から動作速度に消費電力が比例するので、斜線の
面積は同時に消費電力量も表わしている。同図かられか
るように処理した仕事量が第2図(a)と第2図(b)
とで同じならば、斜線の面積は第2図(a)と第2図(
b)とで一致する。ただ、第2図(、)の場合、スタン
バイ前後の処理が必要なのでその分仕事量がふえている
。また、その分消費電力量もふえたことになる。したが
って2本発明による第2図(b)の方がその分低消費電
力化ができる。
ンピユータを使用した場合の動作速度(動作速度は消費
電力と比例するので消費電力とみることも出来る。)と
時間との関係を示したもので、第2図(b)は本発明の
CPUへのクロック供給回路またはクロック供給回路を
有するマイクロコンピュータを使用した場合の動作速度
と時間との関係を示したものである。同図において、処
理した仕事量は動作速度と時間との積で表わせるので1
図中斜線は処理した仕事量を示している。またCMO8
の性質から動作速度に消費電力が比例するので、斜線の
面積は同時に消費電力量も表わしている。同図かられか
るように処理した仕事量が第2図(a)と第2図(b)
とで同じならば、斜線の面積は第2図(a)と第2図(
b)とで一致する。ただ、第2図(、)の場合、スタン
バイ前後の処理が必要なのでその分仕事量がふえている
。また、その分消費電力量もふえたことになる。したが
って2本発明による第2図(b)の方がその分低消費電
力化ができる。
また1本発明は比較的簡単な可変分周回路で構成出来る
ので、スタンバイ状態から動作状態にするためのウェイ
クアップ回路(以下、 WAKE UP回路という)や
、スタンバイ状態を長く維持するだめのFIFOやDM
Aコントローラといっだ回路を必要とせず、常にその時
の仕事のこみ具合置台わせて最適の動作速度で、転送処
理等を行うことができ必要最少限の消費電力で動作可能
である。
ので、スタンバイ状態から動作状態にするためのウェイ
クアップ回路(以下、 WAKE UP回路という)や
、スタンバイ状態を長く維持するだめのFIFOやDM
Aコントローラといっだ回路を必要とせず、常にその時
の仕事のこみ具合置台わせて最適の動作速度で、転送処
理等を行うことができ必要最少限の消費電力で動作可能
である。
マタ、マイクロコンビ一一夕の種類によってはスタンバ
イ機能のないものがあるが2本発明によれば、すべての
マイクロコンピュータに適用することができ、 CMO
8の特徴を生かして低/I!1費電力で小形軽量の移動
機を提供することが出来る。
イ機能のないものがあるが2本発明によれば、すべての
マイクロコンピュータに適用することができ、 CMO
8の特徴を生かして低/I!1費電力で小形軽量の移動
機を提供することが出来る。
以下1本発明の実施例の詳細な説明を行う。
第1図は本発明の構成の一例を示したものである。可変
分周回路2は、マイクロコンピータ4より、データバス
5を通して分周数の指定を受はクロック1を分周してク
ロックアウト3からマイクロコンピュータ4のクロック
入力に分周したクロックを入力している。
分周回路2は、マイクロコンピータ4より、データバス
5を通して分周数の指定を受はクロック1を分周してク
ロックアウト3からマイクロコンピュータ4のクロック
入力に分周したクロックを入力している。
待受時等の比較的アイドル状態が多い場合、マイクロコ
ンビュ〜り4は大きい分周数をデータバス5を通じて可
変分周回路2に送る。可変分周回路2では送られてきた
分周数に切替えるが、同期をとって切替えるため、ス・
ぐイクなど生ぜずK。
ンビュ〜り4は大きい分周数をデータバス5を通じて可
変分周回路2に送る。可変分周回路2では送られてきた
分周数に切替えるが、同期をとって切替えるため、ス・
ぐイクなど生ぜずK。
スムーズに切替えが行なわれる。マイクロコンピュータ
4はCMO8で回路を構成されているので消費電力は小
さくなる。
4はCMO8で回路を構成されているので消費電力は小
さくなる。
次に、各種の同時に処理しなければならない状態が起っ
た場合、マイクロコンピュータ4は小さい分周数を可変
分周回路2に送るので、マイクロコンピュータ4のクロ
ックは速くなシ、決められた時間内にその処理を完了す
ることが出来る。
た場合、マイクロコンピュータ4は小さい分周数を可変
分周回路2に送るので、マイクロコンピュータ4のクロ
ックは速くなシ、決められた時間内にその処理を完了す
ることが出来る。
以上説明した様に2本発明を用いれば、比較的簡単な回
路でマイクロコンピュータへのクロックを変えることに
よって、スタンバイ機能をもったマイクロコンピュータ
と同様に、バッテリセービング出来る。また、スタンバ
イ前後の処理が必要ないので、その分低消費電力化出来
るうえ、 WAKE!UP回路や、スタンバイ状態を長
く維持するためのF工FO+DMAコントローラといっ
た回路を必要とせず、常にその時の仕事のこみ具合に合
わせて、最適の動作速度で、転送処理等を行なうことが
できるので、必要最小限の消費電力で動作可能である。
路でマイクロコンピュータへのクロックを変えることに
よって、スタンバイ機能をもったマイクロコンピュータ
と同様に、バッテリセービング出来る。また、スタンバ
イ前後の処理が必要ないので、その分低消費電力化出来
るうえ、 WAKE!UP回路や、スタンバイ状態を長
く維持するためのF工FO+DMAコントローラといっ
た回路を必要とせず、常にその時の仕事のこみ具合に合
わせて、最適の動作速度で、転送処理等を行なうことが
できるので、必要最小限の消費電力で動作可能である。
さらに、スタンバイ機能のないマイクロコンピュータに
も適用することができるので、 CMO8の!特徴を生
かした低消費電力で、小形軽量の移動機を提供すること
が出来る。
も適用することができるので、 CMO8の!特徴を生
かした低消費電力で、小形軽量の移動機を提供すること
が出来る。
第1図(は本発明あ構成の一例を示し、第2図(a)は
スタンバイ機能を有したマイクロコンピュータを使用し
た場合の動作速度(消費電力)と時間との関係を示し、
第2図(b)は本発明のCPUへのクロック供給回路ま
たはクロック供給回路を有するマイクロコンピュータを
使用した場合の動作速度と時間との関係を示したもので
ある。 図において。 1・・・入カクロノク、2・・・可変分周回路、3・・
・分周り・・クアウト、4・・・CMO8で回路を構成
されて !いるマイクロコンピュータ、5・・・デ
ータバス。
スタンバイ機能を有したマイクロコンピュータを使用し
た場合の動作速度(消費電力)と時間との関係を示し、
第2図(b)は本発明のCPUへのクロック供給回路ま
たはクロック供給回路を有するマイクロコンピュータを
使用した場合の動作速度と時間との関係を示したもので
ある。 図において。 1・・・入カクロノク、2・・・可変分周回路、3・・
・分周り・・クアウト、4・・・CMO8で回路を構成
されて !いるマイクロコンピュータ、5・・・デ
ータバス。
Claims (1)
- 1、CPUからの命令によって分周数を設定でき、動作
中該分周数を切替える可変分周回路を有し、CPUを動
作させるためのクロックを前記可変分周回路から供給す
ることを特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218684A JPS6198426A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | クロツク周波数切替機能付マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218684A JPS6198426A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | クロツク周波数切替機能付マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198426A true JPS6198426A (ja) | 1986-05-16 |
Family
ID=16723796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218684A Pending JPS6198426A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | クロツク周波数切替機能付マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6198426A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635458A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクノリツジ信号生成装置 |
| JPS63131616A (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルクロツク分周器 |
| JPS647898A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Toshiba Corp | Communication terminal equipment |
| US5790877A (en) * | 1995-07-06 | 1998-08-04 | Hitachi, Ltd. | Method for controlling a processor for power-saving in a computer for executing a program, compiler medium and processor system |
-
1984
- 1984-10-19 JP JP59218684A patent/JPS6198426A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635458A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクノリツジ信号生成装置 |
| JPS63131616A (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルクロツク分周器 |
| JPS647898A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Toshiba Corp | Communication terminal equipment |
| US5790877A (en) * | 1995-07-06 | 1998-08-04 | Hitachi, Ltd. | Method for controlling a processor for power-saving in a computer for executing a program, compiler medium and processor system |
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