JPS6199452A - 受付台着信制御方式 - Google Patents
受付台着信制御方式Info
- Publication number
- JPS6199452A JPS6199452A JP21500884A JP21500884A JPS6199452A JP S6199452 A JPS6199452 A JP S6199452A JP 21500884 A JP21500884 A JP 21500884A JP 21500884 A JP21500884 A JP 21500884A JP S6199452 A JPS6199452 A JP S6199452A
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- JP
- Japan
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- line
- reception
- exchange
- subscriber
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/60—Semi-automatic systems, i.e. in which the numerical selection of the outgoing line is under the control of an operator
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は複数のオペレータ受付台に対し、単一の加入者
番号を発信することにより着信できるようにした受付台
着信制御方式に・関する。
番号を発信することにより着信できるようにした受付台
着信制御方式に・関する。
[従来の技術]
従来の電話交換局接続システムを第7図に示す。
第7図において、1.2は交換機、11.12・−・・
・は交換機2に収容されているオペレータ受付台、21
.22・・・は複数の受付回線で、受付台との1対1の
対応は不要である。30はPBX受付台で通常は代表番
号を有し複数の接続線31.32・−を有する。41.
42−・−は一般加入者で個別に交換機1,2と接続さ
れ、各個に加入者番号を有する。今、交換機1の加入者
41が交換機2に収容されているオペレータ受付台を呼
出すとき、特殊番号(特番と通称している)をダイヤル
すると、複数本の専用線5を介して交換機2を起動して
、並列接続されている受付台11..12・−に着信す
るから、オペレータはその何れかで受付けをする。
・は交換機2に収容されているオペレータ受付台、21
.22・・・は複数の受付回線で、受付台との1対1の
対応は不要である。30はPBX受付台で通常は代表番
号を有し複数の接続線31.32・−を有する。41.
42−・−は一般加入者で個別に交換機1,2と接続さ
れ、各個に加入者番号を有する。今、交換機1の加入者
41が交換機2に収容されているオペレータ受付台を呼
出すとき、特殊番号(特番と通称している)をダイヤル
すると、複数本の専用線5を介して交換機2を起動して
、並列接続されている受付台11..12・−に着信す
るから、オペレータはその何れかで受付けをする。
専用線5・受付回線21.22−・・・受付台11゜1
2・−相互の数に特別の関係はないが、交換機2の中央
制御装置(図示せず)が着信のある毎に受付台に例えば
ランプ表示する。そのためオペレータが順次に受付応答
をして行く、加入者41が加入者42を呼出すときは、
公衆通信回線4を介して呼出しを行い、若し回線4が全
°使用中のときは、迂回回線6により中継交換機3を介
して呼出し接続がなされる。
2・−相互の数に特別の関係はないが、交換機2の中央
制御装置(図示せず)が着信のある毎に受付台に例えば
ランプ表示する。そのためオペレータが順次に受付応答
をして行く、加入者41が加入者42を呼出すときは、
公衆通信回線4を介して呼出しを行い、若し回線4が全
°使用中のときは、迂回回線6により中継交換機3を介
して呼出し接続がなされる。
[発明が解決しようとする問題点]
第7図に示す従来のシステムはオペレータ受付台用の専
用回線5が公衆通信回線4とは、別個に設けられていて
、それぞれの呼量(トラヒック量)に応した回線数を設
けるため、設備費が高くついた。更に専用回線5が異常
輻輪となる程接続要求があった場合、公衆通信回線4に
は空回線があっても、受付台着信はできない、逆に公衆
通信回線4と迂回回線6が塞って、専用回線5に空があ
っても公衆通信呼を伝送することができない。
用回線5が公衆通信回線4とは、別個に設けられていて
、それぞれの呼量(トラヒック量)に応した回線数を設
けるため、設備費が高くついた。更に専用回線5が異常
輻輪となる程接続要求があった場合、公衆通信回線4に
は空回線があっても、受付台着信はできない、逆に公衆
通信回線4と迂回回線6が塞って、専用回線5に空があ
っても公衆通信呼を伝送することができない。
また交換ネットワーク網内に数字を再送する機能がなく
、合着信用の特番をダイヤル受信し、方路を決定するよ
うな場合には、専用の回線がくくりつけとなってしまう
欠点があった。
、合着信用の特番をダイヤル受信し、方路を決定するよ
うな場合には、専用の回線がくくりつけとなってしまう
欠点があった。
ε問題点を解決するための手段〕
前述の問題点を解決するため本発明の採用した手段は、
オペレータ受付台と接続される受付回線が交換機に複数
線収容される電話網の受付台着信制御方式において、前
記受付回線を単一本の多重化伝送回線として一般加入者
と同様な加入者番号を付与し、オペレータ受付台は互い
を並列接続させるインタフェースを介して前記受付回線
と接続することである。
オペレータ受付台と接続される受付回線が交換機に複数
線収容される電話網の受付台着信制御方式において、前
記受付回線を単一本の多重化伝送回線として一般加入者
と同様な加入者番号を付与し、オペレータ受付台は互い
を並列接続させるインタフェースを介して前記受付回線
と接続することである。
〔作用コ
受付台の受付回線に1つの加入者番号が付与されている
から、加入者は1つの加入者番号を発信するのみで、受
付台の何れかと通話ができる。そのとき受付回線への着
信に公衆通信回線を使用して行われる。また迂回回線を
経由する接続も可能となるから受付台がビジーとなるこ
とが少ない。
から、加入者は1つの加入者番号を発信するのみで、受
付台の何れかと通話ができる。そのとき受付回線への着
信に公衆通信回線を使用して行われる。また迂回回線を
経由する接続も可能となるから受付台がビジーとなるこ
とが少ない。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例の構成を示し、第7図と対応
している。第1図において1.2は交換機、3は中継交
換機、4は公衆通信回線、6は迂回回線、11.12・
−はオペレータ受付台、20はインタフェースでオペレ
ータ受付台11.12−を互いに並列接続させるもの、
21は単一本の受付台の受付回線で例えばPCM回線の
ように時分割多重化されたもの、41’、42〜・・は
一般加入者を示す。受付回線21には加入者番号が付与
され、図示しない交換機の中央制御装置メモリに登録し
ておく。一般加入者41から受付台11.12・−を呼
出すとき、前記加入者番号を発信すると、その番号は一
般加入者を呼出すことと変わりないから、公衆通信回線
4を経て、交換機2に達する。
している。第1図において1.2は交換機、3は中継交
換機、4は公衆通信回線、6は迂回回線、11.12・
−はオペレータ受付台、20はインタフェースでオペレ
ータ受付台11.12−を互いに並列接続させるもの、
21は単一本の受付台の受付回線で例えばPCM回線の
ように時分割多重化されたもの、41’、42〜・・は
一般加入者を示す。受付回線21には加入者番号が付与
され、図示しない交換機の中央制御装置メモリに登録し
ておく。一般加入者41から受付台11.12・−を呼
出すとき、前記加入者番号を発信すると、その番号は一
般加入者を呼出すことと変わりないから、公衆通信回線
4を経て、交換機2に達する。
交換機2では後述するように、一般加入者への着信と、
受付台着信とを区別して処理し、受付台着信をさせる。
受付台着信とを区別して処理し、受付台着信をさせる。
若し公衆通信回線4が塞の状態であれば、迂回回線6を
使用し中継交換機3を経て交換機2へ着信できる。第2
図は交換機2における中央処理装置とメモリの処理とし
てメモリの部分を示す図である。即ち受信ダイヤル信号
を番号レジスタ51により一旦格納し、次にメモリの翻
訳テーブルTR52によりダイヤル番号に対応する着信
端末の収容位置を抽出する。例えばレジスタの番号のう
ち上位2桁が“OX″のとき特番であるとし、後述する
ように処理する。若し“9X”のとき一般加入者である
から、そのときの暉当端未収容位置を収容位置レジスタ
53に一旦収容し、次いでその番号によりクラステーブ
ルTERM54を調べる。所定の個所STには端末の種
別・ダイヤル/ブツシュホン・レベルなどが格納されて
いるからそれを読出す。第3図はこのときの中央制御装
置プロセッサの動作フローチャートを示している。ステ
ップ■で呼着信を知り、■で翻訳テーブルTRを索引す
る。受付台受信で若し特番着信を併用することを構成し
た場合を考えステップ■を設けている。特番でないとき
ステップ■に進みテーブルTERM54を索引し、ステ
ップ■においてrsTJの内容を調べる。STの当初が
“1”のとき受付台着信、“0°のとき一般加入者着信
のように定めておけば、ステップ■と■の何れかへ進む
。■は一般加入者着信とし、■は全受付台着信とし台に
ランプ表示する。なおステップ■において特番であった
ときはステップ■に直ぐ進む、■は待ち状態(先着順に
待ち行列へつなげて行くこと)とし発信者へ呼出音を返
送する。
使用し中継交換機3を経て交換機2へ着信できる。第2
図は交換機2における中央処理装置とメモリの処理とし
てメモリの部分を示す図である。即ち受信ダイヤル信号
を番号レジスタ51により一旦格納し、次にメモリの翻
訳テーブルTR52によりダイヤル番号に対応する着信
端末の収容位置を抽出する。例えばレジスタの番号のう
ち上位2桁が“OX″のとき特番であるとし、後述する
ように処理する。若し“9X”のとき一般加入者である
から、そのときの暉当端未収容位置を収容位置レジスタ
53に一旦収容し、次いでその番号によりクラステーブ
ルTERM54を調べる。所定の個所STには端末の種
別・ダイヤル/ブツシュホン・レベルなどが格納されて
いるからそれを読出す。第3図はこのときの中央制御装
置プロセッサの動作フローチャートを示している。ステ
ップ■で呼着信を知り、■で翻訳テーブルTRを索引す
る。受付台受信で若し特番着信を併用することを構成し
た場合を考えステップ■を設けている。特番でないとき
ステップ■に進みテーブルTERM54を索引し、ステ
ップ■においてrsTJの内容を調べる。STの当初が
“1”のとき受付台着信、“0°のとき一般加入者着信
のように定めておけば、ステップ■と■の何れかへ進む
。■は一般加入者着信とし、■は全受付台着信とし台に
ランプ表示する。なおステップ■において特番であった
ときはステップ■に直ぐ進む、■は待ち状態(先着順に
待ち行列へつなげて行くこと)とし発信者へ呼出音を返
送する。
全受付台が話中であっても待ち状態とし、発信者にRB
T (呼出音)を送出する。これはオペレータが次々と
応答しているから、たとえ全話中となっても間もなく受
付可能となる確率が高いからである。ステップ■は台応
答監視を、[相]は台応答したかどうかを調べるステッ
プを示す。■に進み応答した受付台の一台とバス接続し
、@において通話する。
T (呼出音)を送出する。これはオペレータが次々と
応答しているから、たとえ全話中となっても間もなく受
付可能となる確率が高いからである。ステップ■は台応
答監視を、[相]は台応答したかどうかを調べるステッ
プを示す。■に進み応答した受付台の一台とバス接続し
、@において通話する。
次に第4図以降に交換機信号経路を示す。第4図〜第6
図において、 11、 l 2− はオペレータ受付台、20はイン
タフェースINF。
図において、 11、 l 2− はオペレータ受付台、20はイン
タフェースINF。
21は受付回線でここではPCM伝送によるもの61は
空間分割スイッチSSW、 62は1次時分割スイ、チPTSW、 63は信号受信メモリR3M、 64は2次時分割スイッチ5TSW、 65は信号発信メモリSSM、 66は信号受信分配装置SRD、 67は2次多重化装置SMPX、 (68は2次分配装置SDMPX。
空間分割スイッチSSW、 62は1次時分割スイ、チPTSW、 63は信号受信メモリR3M、 64は2次時分割スイッチ5TSW、 65は信号発信メモリSSM、 66は信号受信分配装置SRD、 67は2次多重化装置SMPX、 (68は2次分配装置SDMPX。
69はトーン発生装置TNG。
70は中央制御装置CC1
71はフレームメモリFM、
72は主メモリMM。
73は加入者線集線時分割スイッチLTSW、74は着
信トランクICT。
信トランクICT。
75は回線処理プロセッサCPU、
76は発信トランクOCT。
77.78はディジタルターミナルDT。
を示す、受付台のディジタルターミナル77と、交換機
2のディジタルターミナル78間はPCMチャネルとし
、複数のタイムスロットで構成される。そのチャネルと
受付台とは予め順序番号の対応がなされている。
2のディジタルターミナル78間はPCMチャネルとし
、複数のタイムスロットで構成される。そのチャネルと
受付台とは予め順序番号の対応がなされている。
第4図においてまず交換vi2へのダイヤル信号が着信
トランクICT74を経て、集線時分割スイッチLTS
W73.1次時分割スイッチPTSW62、信号受信メ
モlJRsM63、信号受信分配装置5RD66から中
央制御装置CC70まで到達する(ルート■と示す)。
トランクICT74を経て、集線時分割スイッチLTS
W73.1次時分割スイッチPTSW62、信号受信メ
モlJRsM63、信号受信分配装置5RD66から中
央制御装置CC70まで到達する(ルート■と示す)。
このダイヤル信号を第3図により処理して受付台着信と
一般加入者着信とを区別する。受付台着信であることを
判断すると中央制御装置CCはルート■により受付台1
1.12’−−・へ着信させ、表示ランプを点灯する。
一般加入者着信とを区別する。受付台着信であることを
判断すると中央制御装置CCはルート■により受付台1
1.12’−−・へ着信させ、表示ランプを点灯する。
この処理中に他の加入者からの着信要求があったとき、
中央制御装置CCは待合せ行列にリンクし表示ランプ点
灯を付加する。またルート■によりトーン発生装置69
から待合せ中を示す呼出音を発信回線へ送出する。
中央制御装置CCは待合せ行列にリンクし表示ランプ点
灯を付加する。またルート■によりトーン発生装置69
から待合せ中を示す呼出音を発信回線へ送出する。
第5図においてルート■で示すように受付台が応答した
とき、中央制御装置CGへ通知される。これはPCM回
線の特に制御チャネルを使用して行う。
とき、中央制御装置CGへ通知される。これはPCM回
線の特に制御チャネルを使用して行う。
第6図において通話路が設定される。FHJちルート■
により受付台から空間分割スイッチ5SW61を経て、
通信回線または発信加入者への通話路の一方が設定され
、また発信加入者がら空間分割スイッチ5SW61を経
て2次分配装置SDMPX68から、時分割スイッチL
TSW73を経て受付台への通話路の他方が設定される
。
により受付台から空間分割スイッチ5SW61を経て、
通信回線または発信加入者への通話路の一方が設定され
、また発信加入者がら空間分割スイッチ5SW61を経
て2次分配装置SDMPX68から、時分割スイッチL
TSW73を経て受付台への通話路の他方が設定される
。
[発明の効果]
このようにして本発明によると、加入者が警察を呼ぶ緊
急通話のときなど、オペレータ受付台への通話のとき、
一般加入者と同様の1つの加入者番号を送出すると、そ
の信号は公衆通信回線を介して受付台へ着信できるから
、途中の回線が塞の場合は迂回回線を利用することもで
きる。そして伝送回線として専用回線を特に準備する必
要がなく交換機としても翻訳テーブル処理用のプログラ
ムが増加する程度で設備費は安価で良い。
急通話のときなど、オペレータ受付台への通話のとき、
一般加入者と同様の1つの加入者番号を送出すると、そ
の信号は公衆通信回線を介して受付台へ着信できるから
、途中の回線が塞の場合は迂回回線を利用することもで
きる。そして伝送回線として専用回線を特に準備する必
要がなく交換機としても翻訳テーブル処理用のプログラ
ムが増加する程度で設備費は安価で良い。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図は第
1図中交換機2におけるメモリ部分の処理を示す図、 第3図は第1図中交換機2における中央制御装置の動作
フローチャト、 第4図〜第6図は第1図中交換機2における動作信号経
路の時間的変化を示す図、 第7図は従来の受付台着信を説明する図である。 1.2−・・交換機 3−・中継交換機4−公衆通
信回線 5・・・専用線 6・・−迂回回線11.12
−−オペレータ受付台 20−・インタフェース 21.22・−受付回線 41.42−・・一般加入者 52−翻訳テーブル 53・・−クラステーブル70
−・中央制御装置 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 鈴木栄祐 第 1 図
1図中交換機2におけるメモリ部分の処理を示す図、 第3図は第1図中交換機2における中央制御装置の動作
フローチャト、 第4図〜第6図は第1図中交換機2における動作信号経
路の時間的変化を示す図、 第7図は従来の受付台着信を説明する図である。 1.2−・・交換機 3−・中継交換機4−公衆通
信回線 5・・・専用線 6・・−迂回回線11.12
−−オペレータ受付台 20−・インタフェース 21.22・−受付回線 41.42−・・一般加入者 52−翻訳テーブル 53・・−クラステーブル70
−・中央制御装置 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 鈴木栄祐 第 1 図
Claims (1)
- オペレータ受付台と接続される受付回線が交換機に複数
線収容される電話網の受付台着信制御方式において、前
記受付回線を単一本の多重化伝送回線として一般加入者
と同様な加入者番号を付与し、オペレータ受付台は互い
を並列接続させるインタフェースを介して前記受付回線
と接続することを特徴とする受付台着信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21500884A JPS6199452A (ja) | 1984-10-13 | 1984-10-13 | 受付台着信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21500884A JPS6199452A (ja) | 1984-10-13 | 1984-10-13 | 受付台着信制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6199452A true JPS6199452A (ja) | 1986-05-17 |
| JPH046148B2 JPH046148B2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=16665181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21500884A Granted JPS6199452A (ja) | 1984-10-13 | 1984-10-13 | 受付台着信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6199452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5367562A (en) * | 1990-04-23 | 1994-11-22 | Alcatel Cit | Method and device for returning to a normal communication link after using a standby link |
-
1984
- 1984-10-13 JP JP21500884A patent/JPS6199452A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5367562A (en) * | 1990-04-23 | 1994-11-22 | Alcatel Cit | Method and device for returning to a normal communication link after using a standby link |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH046148B2 (ja) | 1992-02-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |