JPS6210129Y2 - - Google Patents
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- JPS6210129Y2 JPS6210129Y2 JP3434881U JP3434881U JPS6210129Y2 JP S6210129 Y2 JPS6210129 Y2 JP S6210129Y2 JP 3434881 U JP3434881 U JP 3434881U JP 3434881 U JP3434881 U JP 3434881U JP S6210129 Y2 JPS6210129 Y2 JP S6210129Y2
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 17
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- 238000007645 offset printing Methods 0.000 claims description 6
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
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Landscapes
- Rotary Presses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、凸版方式の輪転機を改造してオフセ
ツト方式の印刷を行なえるようにした新聞印刷用
輪転機に関する。
ツト方式の印刷を行なえるようにした新聞印刷用
輪転機に関する。
近年、新聞印刷においては、製版工程の進歩に
伴い、新聞発行の高速化、印刷の鮮明度の向上等
を目的として、凸版方式からオフセツト方式へと
切り換えられつつあり、近い将来、オフセツト方
式が主流となることが予想される。しかし乍ら、
転換期である現在、既存の凸版輪転機に全てオフ
セツト方式の輪転機と入れ換えることは、膨大な
費用を必要とし、実際上不可能である。
伴い、新聞発行の高速化、印刷の鮮明度の向上等
を目的として、凸版方式からオフセツト方式へと
切り換えられつつあり、近い将来、オフセツト方
式が主流となることが予想される。しかし乍ら、
転換期である現在、既存の凸版輪転機に全てオフ
セツト方式の輪転機と入れ換えることは、膨大な
費用を必要とし、実際上不可能である。
このような現状に鑑み、本考案は、既存の凸版
方式の輪転機を改造してオフセツト方式化したも
ので、その目的は、改造費が安くて済み、しかも
安定したオフセツト印刷を行なえ、損紙量も少な
くて済む新聞印刷用輪転機を提供することにあ
る。
方式の輪転機を改造してオフセツト方式化したも
ので、その目的は、改造費が安くて済み、しかも
安定したオフセツト印刷を行なえ、損紙量も少な
くて済む新聞印刷用輪転機を提供することにあ
る。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は改造前の凸版方式の新聞印刷用輪転機
を示し、1は左右一対の印刷ユニツトを支持する
フレーム、2は第1版胴、3は第1圧胴、4は第
2版胴、5は第2圧胴であり、これら2,3,
4,5は同図の矢印方向に回転し、紙6を第1版
胴2、第1圧胴3間に導入して紙6の裏面に凸版
印刷を行なつた後、第2版胴4、第2圧胴5間に
導入して紙6の表面に凸版印刷を行なうようにな
つている。7a……,7b……はインキシリンダ
ー、8a,8bは練りローラ、9a,9bは渡り
ローラ、10a,10bはスパイラルフイードロ
ーラ、11a,11bはフアウンテンローラ、1
2a,12bはインキツボである。
を示し、1は左右一対の印刷ユニツトを支持する
フレーム、2は第1版胴、3は第1圧胴、4は第
2版胴、5は第2圧胴であり、これら2,3,
4,5は同図の矢印方向に回転し、紙6を第1版
胴2、第1圧胴3間に導入して紙6の裏面に凸版
印刷を行なつた後、第2版胴4、第2圧胴5間に
導入して紙6の表面に凸版印刷を行なうようにな
つている。7a……,7b……はインキシリンダ
ー、8a,8bは練りローラ、9a,9bは渡り
ローラ、10a,10bはスパイラルフイードロ
ーラ、11a,11bはフアウンテンローラ、1
2a,12bはインキツボである。
第2図は改造後のオフセツト方式の新聞印刷用
輪転機を示す。第1版胴2及び第2版胴4は平版
を装着できる構造にしてある。前記両版胴2,4
及びこれらに対向する第1、第2圧胴3,5は凸
版印刷の場合と逆方向に回転するように構成され
第1,第2圧胴3,5は、周囲に装着されている
ブランケツトをオフセツト用ブランケツトに取り
替えることにより、夫々第1,第2転写胴として
使用される。(以下、第1転写胴3、第2転写胴
5と記載する。) 尚、前記正逆転駆動については、駆動系に正逆
転切換装置が設けられている場合には、切換操作
するだけでよいが、無い場合には逆転機構を駆動
系に組込む必要がある。
輪転機を示す。第1版胴2及び第2版胴4は平版
を装着できる構造にしてある。前記両版胴2,4
及びこれらに対向する第1、第2圧胴3,5は凸
版印刷の場合と逆方向に回転するように構成され
第1,第2圧胴3,5は、周囲に装着されている
ブランケツトをオフセツト用ブランケツトに取り
替えることにより、夫々第1,第2転写胴として
使用される。(以下、第1転写胴3、第2転写胴
5と記載する。) 尚、前記正逆転駆動については、駆動系に正逆
転切換装置が設けられている場合には、切換操作
するだけでよいが、無い場合には逆転機構を駆動
系に組込む必要がある。
13は第1転写胴3の上部に新設した第1転写
胴3と同径の金属製圧胴であり、該金属製圧胴1
3は第1転写胴3から歯車(図示せず)で駆動さ
れ両者13,3の周速度が同一に保たれるように
構成されている。14は第2転写胴5と前記金属
製圧胴13間に新設した第2転写胴5より小径の
圧胴である。
胴3と同径の金属製圧胴であり、該金属製圧胴1
3は第1転写胴3から歯車(図示せず)で駆動さ
れ両者13,3の周速度が同一に保たれるように
構成されている。14は第2転写胴5と前記金属
製圧胴13間に新設した第2転写胴5より小径の
圧胴である。
この小径圧胴14は、表面をゴム等の弾性物質
で形成したものであるが、金属製であつてもよ
い。また、小径圧胴14の直径は、前記金属製圧
胴13と第2転写胴5間に位置しているため、寸
法上制約を受け、第2転写胴5よりも小さくなる
が、可及的に大きく設定することが望ましい。
で形成したものであるが、金属製であつてもよ
い。また、小径圧胴14の直径は、前記金属製圧
胴13と第2転写胴5間に位置しているため、寸
法上制約を受け、第2転写胴5よりも小さくなる
が、可及的に大きく設定することが望ましい。
前記小径圧胴14は、遊転状態に軸支され、第
2転写胴5及び金属製圧胴13の双方からの摩擦
伝動により回転駆動される。
2転写胴5及び金属製圧胴13の双方からの摩擦
伝動により回転駆動される。
前記金属製圧胴13及び小径圧胴14を支承す
る軸受は偏芯軸受13A,14Aに構成され、か
つ、新設した流体シリンダー装置(この実施例で
は、油圧を用いているが空気圧を用いてもよ
い。)15,16とクランク及びリンクを介して
連結されている。従つて、流体圧シリンダー装置
15,16の作動により、第2図に実線と仮想線
で示すように、金属製圧胴13及び小径圧胴14
が第1,第2転写胴3,5と着離動作し、かつ、
両圧胴13,14間も着離するのである。
る軸受は偏芯軸受13A,14Aに構成され、か
つ、新設した流体シリンダー装置(この実施例で
は、油圧を用いているが空気圧を用いてもよ
い。)15,16とクランク及びリンクを介して
連結されている。従つて、流体圧シリンダー装置
15,16の作動により、第2図に実線と仮想線
で示すように、金属製圧胴13及び小径圧胴14
が第1,第2転写胴3,5と着離動作し、かつ、
両圧胴13,14間も着離するのである。
インキシリンダー7a……,7b……は第1,
第2版胴2,4からの歯車駆動であるため、正逆
転切換装置がある場合には問題がないが、該装置
を具備していない場合には、これら2,4の逆回
転に伴つてインキシリンダー7a……,7b……
も逆回転しても、フアウンテンローラ11a,1
1bは正転のままであるので、練りローラ8a,
8b及び渡りローラ9a,9bの位置を変更でき
る構造にして、インキが正常に供給されるように
してある。また、インキシリンダー7a……,7
b……の表面は、銅鍍金又は樹脂コーテイング等
の加工を施し、親油性を増加させてある。17
a,17bは上部インキシリンダー7a,7bに
近接して新設した湿し水装置であり、該装置17
a,17bは、一部が水溜に浸漬して回転するブ
ラシローラ18a,18bとこれに接するブレー
ド19a,19bを有し、湿し水をインキシリン
ダー7a,7bの表面に供給すべく構成されてい
る。尚、湿し水装置17a,17bは独立した駆
動系を有している。20,21は紙6用のガイド
ローラであり、上部のガイドローラ20は上下に
位置調節ができるように構成されている。
第2版胴2,4からの歯車駆動であるため、正逆
転切換装置がある場合には問題がないが、該装置
を具備していない場合には、これら2,4の逆回
転に伴つてインキシリンダー7a……,7b……
も逆回転しても、フアウンテンローラ11a,1
1bは正転のままであるので、練りローラ8a,
8b及び渡りローラ9a,9bの位置を変更でき
る構造にして、インキが正常に供給されるように
してある。また、インキシリンダー7a……,7
b……の表面は、銅鍍金又は樹脂コーテイング等
の加工を施し、親油性を増加させてある。17
a,17bは上部インキシリンダー7a,7bに
近接して新設した湿し水装置であり、該装置17
a,17bは、一部が水溜に浸漬して回転するブ
ラシローラ18a,18bとこれに接するブレー
ド19a,19bを有し、湿し水をインキシリン
ダー7a,7bの表面に供給すべく構成されてい
る。尚、湿し水装置17a,17bは独立した駆
動系を有している。20,21は紙6用のガイド
ローラであり、上部のガイドローラ20は上下に
位置調節ができるように構成されている。
上記の構成によれば、紙6を第2転写胴5、小
径圧胴14間に導入して、紙6の片面に平版オフ
セツト印刷を行ない、次いで、この小径圧胴14
に紙6を巻き付けて金属製圧胴13との間を通過
させ、さらに、この金属製圧胴13に巻き付けて
第1転写胴3間に導入し、紙6の反対面に平版オ
フセツト印刷を行なうことができる。
径圧胴14間に導入して、紙6の片面に平版オフ
セツト印刷を行ない、次いで、この小径圧胴14
に紙6を巻き付けて金属製圧胴13との間を通過
させ、さらに、この金属製圧胴13に巻き付けて
第1転写胴3間に導入し、紙6の反対面に平版オ
フセツト印刷を行なうことができる。
殊に、小径圧胴14は第2転写胴5と金属製圧
胴13間で表面摩擦により駆動されているが、さ
らに歯車駆動による金属製圧胴でバツクアツプさ
れることになり、印圧を適正に保ち乍らも、確実
な回転が得られ、安定した平版オフセツト印刷が
可能である。
胴13間で表面摩擦により駆動されているが、さ
らに歯車駆動による金属製圧胴でバツクアツプさ
れることになり、印圧を適正に保ち乍らも、確実
な回転が得られ、安定した平版オフセツト印刷が
可能である。
また、流体圧シリンダー装置15,16の作動
により、金属製圧胴13及び小径圧胴14が第
1,第2転写胴3,5と着離するので、印刷を中
断した際の断紙や印刷開始時の印刷面の汚れな
ど、損紙量がなくて済む。
により、金属製圧胴13及び小径圧胴14が第
1,第2転写胴3,5と着離するので、印刷を中
断した際の断紙や印刷開始時の印刷面の汚れな
ど、損紙量がなくて済む。
尚、第1,第2版胴2,4及び第1,第2転写
胴3,5を正逆転切換可能とすることによつて、
凸版方式とオフセツト方式とに共用することもで
きる。
胴3,5を正逆転切換可能とすることによつて、
凸版方式とオフセツト方式とに共用することもで
きる。
即ち、第1,第2版胴2,4に凸版を装着し、
湿し水装置17a,17bを停止した状態で、紙
6を第2図に点線で示すように、第1版胴2,第
1転写胴(これは圧胴として機能する。)3間に
導入して、紙6の裏面を凸版印刷し、次いで、第
2版胴4、第2転写胴5(これは圧胴として機能
する。)間に導入して同様に紙6表面を凸版印刷
できる。勿論、インキングについては、スパイラ
ルローラ10a,10bから渡りローラ9a,9
bは第1図に示す位置に変更しなければならな
い。
湿し水装置17a,17bを停止した状態で、紙
6を第2図に点線で示すように、第1版胴2,第
1転写胴(これは圧胴として機能する。)3間に
導入して、紙6の裏面を凸版印刷し、次いで、第
2版胴4、第2転写胴5(これは圧胴として機能
する。)間に導入して同様に紙6表面を凸版印刷
できる。勿論、インキングについては、スパイラ
ルローラ10a,10bから渡りローラ9a,9
bは第1図に示す位置に変更しなければならな
い。
本考案は、上述のように、凸版方式の輪転機を
改造してオフセツト方式の印刷を行なえるように
したものであり、改造にあたり、殆んどの部品を
共用できて経済的である。
改造してオフセツト方式の印刷を行なえるように
したものであり、改造にあたり、殆んどの部品を
共用できて経済的である。
殊に、新設した圧胴のうち、一方を歯車駆動と
し、他方を摩擦駆動するようにしたため、両圧胴
を各々の転写胴から歯車で駆動する場合に比べて
改造費が安くて済み、それでいて、他方の小径圧
胴を転写胴と歯車駆動される金属製圧胴間に設け
両者で摩擦駆動されるように構成したので、つま
り、小径圧胴を単に転写胴で摩擦駆動するだけで
なく、反対側にこれを補助し後押しする金属製圧
胴があり、この金属製圧胴によつて摩擦駆動する
ように構成したので、印圧を適正に保ち乍らも、
確実な回転が得られ、オフセツト印刷を安定して
行なうことができる。
し、他方を摩擦駆動するようにしたため、両圧胴
を各々の転写胴から歯車で駆動する場合に比べて
改造費が安くて済み、それでいて、他方の小径圧
胴を転写胴と歯車駆動される金属製圧胴間に設け
両者で摩擦駆動されるように構成したので、つま
り、小径圧胴を単に転写胴で摩擦駆動するだけで
なく、反対側にこれを補助し後押しする金属製圧
胴があり、この金属製圧胴によつて摩擦駆動する
ように構成したので、印圧を適正に保ち乍らも、
確実な回転が得られ、オフセツト印刷を安定して
行なうことができる。
また、両圧胴の軸受を偏芯軸受とし、流体圧シ
リンダー装置の作動により夫々の転写胴と着離動
作するように構成したので、印刷を中断した際の
断紙や印刷開始時の印刷面の汚れなど、損紙量を
少なくすることができる。
リンダー装置の作動により夫々の転写胴と着離動
作するように構成したので、印刷を中断した際の
断紙や印刷開始時の印刷面の汚れなど、損紙量を
少なくすることができる。
さらに、版胴及び転写胴を正逆転切換自在に構
成することによつて、凸版方式とオフセツト方式
の共用化が可能であり、必要に応じて凸版方式と
オフセツト方式とに使い分けることができる。
成することによつて、凸版方式とオフセツト方式
の共用化が可能であり、必要に応じて凸版方式と
オフセツト方式とに使い分けることができる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は改造
前の凸版方式の新聞印刷用輪転機を示す正面図、
第2図は改造後のオフセツト方式の新聞印刷用輪
転機の正面図である。 1……フレーム、2……第1版胴、3……第1
圧胴(第1転写胴)、4……第2版胴、5……第
2圧胴(第2転写胴)、13……金属製圧胴、1
4……小径圧胴、13A,14A……偏芯軸受、
17a,17b……湿し水装置。
前の凸版方式の新聞印刷用輪転機を示す正面図、
第2図は改造後のオフセツト方式の新聞印刷用輪
転機の正面図である。 1……フレーム、2……第1版胴、3……第1
圧胴(第1転写胴)、4……第2版胴、5……第
2圧胴(第2転写胴)、13……金属製圧胴、1
4……小径圧胴、13A,14A……偏芯軸受、
17a,17b……湿し水装置。
Claims (1)
- 左右一対の凸版印刷ユニツトの版胴に平版を装
着し、版胴、圧胴を凸版印刷の場合と逆回転にし
て各々の圧胴を転写胴とし、一方の転写胴の上部
に転写胴と同径の金属製圧胴を、他方の転写胴と
前記金属製圧胴の間に転写胴より小さい直径の小
径圧胴を夫々設け、金属製圧胴を転写胴から歯車
で駆動し、小径圧胴は転写胴と金属製圧胴による
摩擦駆動とし、これら両圧胴の軸受を偏芯軸受と
して流体圧シリンダー装置の作動により両圧胴と
転写胴間が夫々着離するように構成し、各インキ
シリンダーの表面に湿し水を供給する湿し水装置
を設け、紙を小径圧胴とこれに対向する転写胴間
に導き片面をオフセツト印刷した後、小径圧胴に
巻き付けて金属製圧胴とこれに対向する転写胴間
に導き反対面をオフセツト印刷し、さらに、金属
製圧胴に巻き付けて排紙すべく構成してあること
を特徴とする新聞印刷用輪転機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3434881U JPS6210129Y2 (ja) | 1981-03-11 | 1981-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3434881U JPS6210129Y2 (ja) | 1981-03-11 | 1981-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57147028U JPS57147028U (ja) | 1982-09-16 |
| JPS6210129Y2 true JPS6210129Y2 (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=29831687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3434881U Expired JPS6210129Y2 (ja) | 1981-03-11 | 1981-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6210129Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-03-11 JP JP3434881U patent/JPS6210129Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57147028U (ja) | 1982-09-16 |
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