JPS62101765A - 格子状ケ−ブルド−ム - Google Patents
格子状ケ−ブルド−ムInfo
- Publication number
- JPS62101765A JPS62101765A JP23944385A JP23944385A JPS62101765A JP S62101765 A JPS62101765 A JP S62101765A JP 23944385 A JP23944385 A JP 23944385A JP 23944385 A JP23944385 A JP 23944385A JP S62101765 A JPS62101765 A JP S62101765A
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- JP
- Japan
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- cable
- cables
- dome
- vertical
- vertical post
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、大スパンM4造物に用いられる放射状ケー
ブルドームを改良した格子状ケーブルドームに関するも
のである。
ブルドームを改良した格子状ケーブルドームに関するも
のである。
従来の技術
放射状ケーブルドームは従来から知られている。
すなわち、第4図〜第7図に示すように中央部のピンタ
ーテンションリング(1o)から放射状に拡がるメイン
ケーブル(11)と、これに連結された垂直ボス+−(
12)と、垂直ポスト(12)の下端(13)とその外
側の垂直ポスト(12)の上端(14)を結ぶ斜材ケー
ブル(15)と、同一高さの垂直ポスト(12)の下端
(13)を連結するリングケーブル(16ンかうなって
おり、第5図に示すように地組みした状態から第6図に
示すように最外端の垂直ポスト(12)の上端(14)
を通りその内側の!T!直ボスl−(12)の下E (
13)に固着した斜材ケーブル(15)に外側に引張力
を与えて垂直ボス1−(12a)を上昇させ、続いてそ
の内側の垂直ポストボス1−に連結する斜材ケーブルに
順次張力を与えて垂直ポストを上昇させ、第7図に示す
ように屋根全体を引き上げるものである。
ーテンションリング(1o)から放射状に拡がるメイン
ケーブル(11)と、これに連結された垂直ボス+−(
12)と、垂直ポスト(12)の下端(13)とその外
側の垂直ポスト(12)の上端(14)を結ぶ斜材ケー
ブル(15)と、同一高さの垂直ポスト(12)の下端
(13)を連結するリングケーブル(16ンかうなって
おり、第5図に示すように地組みした状態から第6図に
示すように最外端の垂直ポスト(12)の上端(14)
を通りその内側の!T!直ボスl−(12)の下E (
13)に固着した斜材ケーブル(15)に外側に引張力
を与えて垂直ボス1−(12a)を上昇させ、続いてそ
の内側の垂直ポストボス1−に連結する斜材ケーブルに
順次張力を与えて垂直ポストを上昇させ、第7図に示す
ように屋根全体を引き上げるものである。
このような構成であるので、立体トラス\bケーブルビ
ームのようなスパンの増加に伴なうデッドスペースの増
加が少なく、屋根の重はが比較的軽いため費用および工
期を低減することがてさ、空気119 [4造のように
加圧、送風設備を必要とせず、開口部を設けることによ
り自然換気方式による空調が可能であり、また、柱、は
りがない明るい空間が得られる利点を有している。
ームのようなスパンの増加に伴なうデッドスペースの増
加が少なく、屋根の重はが比較的軽いため費用および工
期を低減することがてさ、空気119 [4造のように
加圧、送風設備を必要とせず、開口部を設けることによ
り自然換気方式による空調が可能であり、また、柱、は
りがない明るい空間が得られる利点を有している。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の放射状ケーブルドームはメインケーブルが放
射状に張設されているのでメインケーブルを軸線と直角
方向へ移動させるのが比較的容易であり屋根面内の剛性
が低く、したがって面内のねじれ変形や水平変形が生じ
やすく、また、屋根の重量が周辺部より中央部の方が大
きく風、雪などの荷重に対して中央部の鉛直方向の変形
や振動が大きくなる。そして、剛性を強化するために放
射状ケーブルの数を増加させようとしてもセンターテン
ションリングにすべてのケーブルの端末を固定させるた
めの面積が限られているので設計が困難になり、かつす
べてのケーブルからの強大な張力に耐えるためセンター
テンションリングの強度を高める必要があるのでこのリ
ングが大きくなり重量が増大し、さらにケーブルの交点
数が多く全ケーブル長が長いため自重が増加し屋根の軽
量化が妨げられ、かつドームの平面形状が円形であるた
め円形以外の建物に適用することが難しく、その上ケー
ブルドームを引き上げるのに各斜材ケーブルに同時に均
等な引張ツノを与える必要があり、その作業に細心の注
意を要し施工が容易でない等の問題点があった。
射状に張設されているのでメインケーブルを軸線と直角
方向へ移動させるのが比較的容易であり屋根面内の剛性
が低く、したがって面内のねじれ変形や水平変形が生じ
やすく、また、屋根の重量が周辺部より中央部の方が大
きく風、雪などの荷重に対して中央部の鉛直方向の変形
や振動が大きくなる。そして、剛性を強化するために放
射状ケーブルの数を増加させようとしてもセンターテン
ションリングにすべてのケーブルの端末を固定させるた
めの面積が限られているので設計が困難になり、かつす
べてのケーブルからの強大な張力に耐えるためセンター
テンションリングの強度を高める必要があるのでこのリ
ングが大きくなり重量が増大し、さらにケーブルの交点
数が多く全ケーブル長が長いため自重が増加し屋根の軽
量化が妨げられ、かつドームの平面形状が円形であるた
め円形以外の建物に適用することが難しく、その上ケー
ブルドームを引き上げるのに各斜材ケーブルに同時に均
等な引張ツノを与える必要があり、その作業に細心の注
意を要し施工が容易でない等の問題点があった。
問題点を解決するための手段
上記の問題点を解決するための手段を第1図を参照して
説明する。この発明は、格子状に張設したメインケーブ
ル(1)の交点(2)に垂直ポスト(3)を設け、垂直
ポスト(3)の下端からその外側の垂直ポスト(3)ま
たは固定点(7)の上端(6)を通る斜材ケーブル(5
)を張設し、同一高さの垂直ポスト(3)の下端(4)
をリングケーブル(8)で連結した格子状ケーブルドー
ムの手段を講じるものである。
説明する。この発明は、格子状に張設したメインケーブ
ル(1)の交点(2)に垂直ポスト(3)を設け、垂直
ポスト(3)の下端からその外側の垂直ポスト(3)ま
たは固定点(7)の上端(6)を通る斜材ケーブル(5
)を張設し、同一高さの垂直ポスト(3)の下端(4)
をリングケーブル(8)で連結した格子状ケーブルドー
ムの手段を講じるものである。
作 用
この発明は、第1図および第2図に示すようにメインケ
ーブルを格子状に配置しその交点に垂直ポストを設けて
いるので、メインケーブルを放射状に配置したものに比
べて変形しにくく面内剛性が高くなる。また、第3図に
示すように格子状配置のメインケーブルの長さと、放射
状配置のものとを同一長さく縦軸にJ3いて1.0)と
したとき、スパン数の増加につれてリングケーブルの長
さは増加するが屋根面全体のケーブルの長さは格子状配
置のものの方が放射状配置のものよりも減少するととら
に、ケーブルの交点数が約172に減少するので屋根@
吊が大幅に低減する。さらに、メインケーブルが格子状
に配置されているので自重分布が屋根全体で略一様にな
り、放射状配置のもののように中央部が鉛直方向に変形
したり地震等によって大きな振動を生じることがない。
ーブルを格子状に配置しその交点に垂直ポストを設けて
いるので、メインケーブルを放射状に配置したものに比
べて変形しにくく面内剛性が高くなる。また、第3図に
示すように格子状配置のメインケーブルの長さと、放射
状配置のものとを同一長さく縦軸にJ3いて1.0)と
したとき、スパン数の増加につれてリングケーブルの長
さは増加するが屋根面全体のケーブルの長さは格子状配
置のものの方が放射状配置のものよりも減少するととら
に、ケーブルの交点数が約172に減少するので屋根@
吊が大幅に低減する。さらに、メインケーブルが格子状
に配置されているので自重分布が屋根全体で略一様にな
り、放射状配置のもののように中央部が鉛直方向に変形
したり地震等によって大きな振動を生じることがない。
実施例
この発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は略円形をなずケーブルドームの構成を示し、第
2図は略矩形をなすケーブルドームの構成を示すもので
、第1図および第2図に示すように、いずれもメインケ
ーブル(1)が縦横に格子状に張設されている。これら
縦横のケーブル(1)の交点(2)に垂直ポスト(3)
が設けられ、垂直ポスト(3)の下端(4)に斜材ケー
ブル(5)が固着されるとともにその外側の垂直ポスト
(3)の上端(6)を通って斜材ケーブル(5)が張設
され、最外端においては垂直ポスト(3)の下端に固着
した斜材ケーブル(5)がドームの外形を画づ゛る固定
点(7)を通って張設される。同一高さの垂直ポスト(
3)の下端(4)は破線で示すリングケーブル(8)で
4角または8角に連結されている。
2図は略矩形をなすケーブルドームの構成を示すもので
、第1図および第2図に示すように、いずれもメインケ
ーブル(1)が縦横に格子状に張設されている。これら
縦横のケーブル(1)の交点(2)に垂直ポスト(3)
が設けられ、垂直ポスト(3)の下端(4)に斜材ケー
ブル(5)が固着されるとともにその外側の垂直ポスト
(3)の上端(6)を通って斜材ケーブル(5)が張設
され、最外端においては垂直ポスト(3)の下端に固着
した斜材ケーブル(5)がドームの外形を画づ゛る固定
点(7)を通って張設される。同一高さの垂直ポスト(
3)の下端(4)は破線で示すリングケーブル(8)で
4角または8角に連結されている。
このように地組みされた構成のケーブルの最も外端の斜
材ケーブル(5)を垂直ポスト〈3)の下端から固定点
(7)を通って外方へ引張ることにより垂直ポスト(3
)を上界させ、つぎにその内側の斜材ケーブル(5)を
引張ることによって全体を引き上げドームが完成するも
のである。
材ケーブル(5)を垂直ポスト〈3)の下端から固定点
(7)を通って外方へ引張ることにより垂直ポスト(3
)を上界させ、つぎにその内側の斜材ケーブル(5)を
引張ることによって全体を引き上げドームが完成するも
のである。
発明の効果
この発明は、上記従来の技術にa5いて述べた放射状ケ
ーブルドームの有する各種の利点のほかに、さらに(1
)メインケーブルが矩形でありリングケーブルが矩形ま
たは8角形であるため面内剛性が高く、ねじれ変形や水
平変位が生じにくい。
ーブルドームの有する各種の利点のほかに、さらに(1
)メインケーブルが矩形でありリングケーブルが矩形ま
たは8角形であるため面内剛性が高く、ねじれ変形や水
平変位が生じにくい。
(2)屋根の自重分布が略一様であるので放射状ケーブ
ル配置のもののように中央部が鉛直方向に変形したり地
震等で大きな振動を生じることがない。(3)メインケ
ーブルが格子状に張設されているので放射状ケーブル配
置のもののようにセンターテンションリングを必要とし
ないためケーブルの本数が多くなってもケーブルの端末
を処理するための設計上の困難がなく、かつセンターテ
ンションリングの重量だけ軽くなるので屋根の軽量化を
計ることができる。(4)ケーブルの交点数が放射状ケ
ーブル配置のもの−よりも大幅に減少するため接合部が
少なくなるとともに、全ケーブル長も減少するのでこの
点からも屋根の軽量化を計ることができる。(5)ケー
ブル配置が格子状であるので、放射状ケーブル配置のも
ののようにメインケーブルのすべてを同時に均等な張力
を与えて引き上げるような施工上の配慮を必要とせず作
業が容易であり、接合部も少ないので施工能率が向上す
る。(6)屋根の平面形状が放射状ケーブル配置のもの
のように円形のものに制約されることなく矩形状にも円
形状にもできるので各種の平面形状の建物に適用できる
。等の多くの効果がある。
ル配置のもののように中央部が鉛直方向に変形したり地
震等で大きな振動を生じることがない。(3)メインケ
ーブルが格子状に張設されているので放射状ケーブル配
置のもののようにセンターテンションリングを必要とし
ないためケーブルの本数が多くなってもケーブルの端末
を処理するための設計上の困難がなく、かつセンターテ
ンションリングの重量だけ軽くなるので屋根の軽量化を
計ることができる。(4)ケーブルの交点数が放射状ケ
ーブル配置のもの−よりも大幅に減少するため接合部が
少なくなるとともに、全ケーブル長も減少するのでこの
点からも屋根の軽量化を計ることができる。(5)ケー
ブル配置が格子状であるので、放射状ケーブル配置のも
ののようにメインケーブルのすべてを同時に均等な張力
を与えて引き上げるような施工上の配慮を必要とせず作
業が容易であり、接合部も少ないので施工能率が向上す
る。(6)屋根の平面形状が放射状ケーブル配置のもの
のように円形のものに制約されることなく矩形状にも円
形状にもできるので各種の平面形状の建物に適用できる
。等の多くの効果がある。
第1図および第2図は、この発明の実施例を示すもので
、第1図は円形ドームの斜視図、第2図は矩形ドームの
斜視図、第3図はケーブル長等に関する格子状配置と放
射状配置の比較を示すグラフ、第4図は従来例を示すも
ので放射状ケーブルドームの斜視図、第5図、第6図お
よび第7図はそれぞれ第4図を直径方向に縦断して示す
屋根の引き上げ状態の説明図である。 (1)・・・メインケーブル、(2)・・・交点、(3
)・・・垂直ポスト、(4)・・・下端、(5)・・・
斜材ケーブル、(6)・・・上端、(7)・・・固定点
、(8)・・・リングケーブル。 −へη寸 硝 Q さ の ス27/秋 光 3 図 第4図 第G口
、第1図は円形ドームの斜視図、第2図は矩形ドームの
斜視図、第3図はケーブル長等に関する格子状配置と放
射状配置の比較を示すグラフ、第4図は従来例を示すも
ので放射状ケーブルドームの斜視図、第5図、第6図お
よび第7図はそれぞれ第4図を直径方向に縦断して示す
屋根の引き上げ状態の説明図である。 (1)・・・メインケーブル、(2)・・・交点、(3
)・・・垂直ポスト、(4)・・・下端、(5)・・・
斜材ケーブル、(6)・・・上端、(7)・・・固定点
、(8)・・・リングケーブル。 −へη寸 硝 Q さ の ス27/秋 光 3 図 第4図 第G口
Claims (1)
- 格子状に張設したメインケーブル(1)の交点(2)に
垂直ポスト(3)を設け、垂直ポスト(3)の下端(4
)からその外側の垂直ポスト(3)または固定点(7)
の上端(6)を通る斜材ケーブル(5)を張設し、同一
高さの垂直ポスト(3)の下端(4)をリングケーブル
(8)で連結した格子状ケーブルドーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60239443A JPH0660541B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 格子状ケ−ブルド−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60239443A JPH0660541B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 格子状ケ−ブルド−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101765A true JPS62101765A (ja) | 1987-05-12 |
| JPH0660541B2 JPH0660541B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=17044847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60239443A Expired - Fee Related JPH0660541B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 格子状ケ−ブルド−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0660541B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002362583A (ja) * | 2001-06-05 | 2002-12-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
| JP2023177944A (ja) * | 2022-06-03 | 2023-12-14 | 清水建設株式会社 | 屋根構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6164936A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-03 | 株式会社大林組 | 軽量大屋根構造 |
| JP3054404U (ja) * | 1998-05-27 | 1998-12-04 | 関西通信設備サービス株式会社 | 送電線の事故情報通知装置 |
-
1985
- 1985-10-28 JP JP60239443A patent/JPH0660541B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6164936A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-03 | 株式会社大林組 | 軽量大屋根構造 |
| JP3054404U (ja) * | 1998-05-27 | 1998-12-04 | 関西通信設備サービス株式会社 | 送電線の事故情報通知装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002362583A (ja) * | 2001-06-05 | 2002-12-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
| JP2023177944A (ja) * | 2022-06-03 | 2023-12-14 | 清水建設株式会社 | 屋根構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0660541B2 (ja) | 1994-08-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |