JPS62101942A - 二重反転軸の軸受装置 - Google Patents
二重反転軸の軸受装置Info
- Publication number
- JPS62101942A JPS62101942A JP23960785A JP23960785A JPS62101942A JP S62101942 A JPS62101942 A JP S62101942A JP 23960785 A JP23960785 A JP 23960785A JP 23960785 A JP23960785 A JP 23960785A JP S62101942 A JPS62101942 A JP S62101942A
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- Japan
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- rotating shaft
- counter
- inner rotating
- planetary gear
- floating
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- Granted
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- 239000003921 oil Substances 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 1
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は二重反転軸の軸受[?に係り、とくに中空状の
外側回転軸とこの外側回転軸に挿入されて反回転駆動す
る内側回転軸との間にこれらを回転自在に軸支する固定
系に支持されたフローティングブツシュを挿入すること
を可能にし、フローティングブツシュを外側あるいは内
側回転軸とつれ回りしないようにその回転を規制するこ
とのできる二重反転−の軸受装置に関する。
外側回転軸とこの外側回転軸に挿入されて反回転駆動す
る内側回転軸との間にこれらを回転自在に軸支する固定
系に支持されたフローティングブツシュを挿入すること
を可能にし、フローティングブツシュを外側あるいは内
側回転軸とつれ回りしないようにその回転を規制するこ
とのできる二重反転−の軸受装置に関する。
[従来の技術1
一般に、円筒状の外側回転軸に内側回転軸を挿入し、こ
れら回転軸を互いに反対方向に回転させる二重反転軸が
知られている。
れら回転軸を互いに反対方向に回転させる二重反転軸が
知られている。
たとえば、大型船舶等に勢っては、省エネルギ化の観点
から船尾に設けられた2つのプ[」ベラを互いに反対方
向に駆動させるために、一方のプロペラを外側回転軸で
駆動し、他方のプロペラを外側回転軸に挿入された内側
回転軸で駆動させて推進力を得るものが知られている。
から船尾に設けられた2つのプ[」ベラを互いに反対方
向に駆動させるために、一方のプロペラを外側回転軸で
駆動し、他方のプロペラを外側回転軸に挿入された内側
回転軸で駆動させて推進力を得るものが知られている。
この種二重反転軸にはこれらの回転軸の間にころがり軸
受を設けて外側および内側回転軸を回転自在に軸支して
いるが、軸受装置としてころがり軸受を採用した場合に
は装置の大型化、コストアップを余儀なくされる。
受を設けて外側および内側回転軸を回転自在に軸支して
いるが、軸受装置としてころがり軸受を採用した場合に
は装置の大型化、コストアップを余儀なくされる。
そこで、従来においてはこれら外側および内側回転軸の
間に70−ティングブツシュを挿入し、これらの回転軸
を回転自在にする構成が考えられるに至っている。
間に70−ティングブツシュを挿入し、これらの回転軸
を回転自在にする構成が考えられるに至っている。
[発明が解決しようとする問題点] ′ところで、第7
図に示すように、中空状の外側回転軸1に内側回転軸2
を挿入してこれらを互いに反対方向に回転駆動させた場
合には外側回転軸1の内周面底部で内側回転軸2の荷重
を支えることになる。この際、その外側回転軸1の内周
面底部では外側および内側回転軸1.2が互いに反対方
向に回転駆動するために、これによって引き込まれた潤
滑油Aが互いに打ち消し合って油膜が形成されず、焼付
を起す虞れがある。
図に示すように、中空状の外側回転軸1に内側回転軸2
を挿入してこれらを互いに反対方向に回転駆動させた場
合には外側回転軸1の内周面底部で内側回転軸2の荷重
を支えることになる。この際、その外側回転軸1の内周
面底部では外側および内側回転軸1.2が互いに反対方
向に回転駆動するために、これによって引き込まれた潤
滑油Aが互いに打ち消し合って油膜が形成されず、焼付
を起す虞れがある。
そこで、゛第8図に示すよう、これらの回転軸1゜2に
スリーブ状の70−ティングプッシュ3を挿入すること
により、外側回転軸1の内周面および内側回転軸2の外
周面に油膜を形成することが可能となる。すなわ、外側
回転軸1とフローティング3との間、および70−ティ
ングブツシュ3と内側回転軸2との間にはそれぞれ潤滑
油の流速を得ることができる。
スリーブ状の70−ティングプッシュ3を挿入すること
により、外側回転軸1の内周面および内側回転軸2の外
周面に油膜を形成することが可能となる。すなわ、外側
回転軸1とフローティング3との間、および70−ティ
ングブツシュ3と内側回転軸2との間にはそれぞれ潤滑
油の流速を得ることができる。
ところが、従来においてはフローティングブツシュ3が
外側回転軸1あるいは内側回転軸2とつれ回りを起し、
その結宋フローディングブツシュ3と外側あるいは内側
回転軸1,2との間に油膜が形成されず、焼付が生じる
ことになり、フローティングブツシュ3を実用化するこ
とが困難である問題があった。
外側回転軸1あるいは内側回転軸2とつれ回りを起し、
その結宋フローディングブツシュ3と外側あるいは内側
回転軸1,2との間に油膜が形成されず、焼付が生じる
ことになり、フローティングブツシュ3を実用化するこ
とが困難である問題があった。
[発明の目的]
本発明は従来の二重反転軸の軸受装置における問題点を
有効に解決すべく創案されたものである。
有効に解決すべく創案されたものである。
本発明の目的は、外側回転軸とこれに挿入される内側回
転軸との間に確実に油膜を形成し、これらの回転軸に焼
付が生じることを防止するとともに装置のコンパクト化
およびコストダウンの達成できる二重反転輪の軸受装置
を提供することにある。
転軸との間に確実に油膜を形成し、これらの回転軸に焼
付が生じることを防止するとともに装置のコンパクト化
およびコストダウンの達成できる二重反転輪の軸受装置
を提供することにある。
[発明、の概要コ
上記目的を達成するために、本発明者は遊星歯車装置の
固定フレームが70−ティングブツシュの固定系になる
ことを見い出し、中空状の外側回転輪に、これを遊星歯
車装置を介して反対方向に回転駆動させる内側回転軸を
軸方向に沿って挿入し、これら内側および外側回転軸を
回転自在に軸支する二重反転軸の軸受装置において、上
記外側および内側回転輪の間にこれらを軸支するための
フローティングブツシュを挿入すると共に、その)O−
ティングブツシュを上記遊星歯車装置の固定フレームに
支持させて構成し、フローティングブツシュを固定させ
てその回転を規I11することにより、フローティング
ブツシュが外側あるいは内側回転軸とつれ回りすること
を防止するようにしたちのである。
固定フレームが70−ティングブツシュの固定系になる
ことを見い出し、中空状の外側回転輪に、これを遊星歯
車装置を介して反対方向に回転駆動させる内側回転軸を
軸方向に沿って挿入し、これら内側および外側回転軸を
回転自在に軸支する二重反転軸の軸受装置において、上
記外側および内側回転輪の間にこれらを軸支するための
フローティングブツシュを挿入すると共に、その)O−
ティングブツシュを上記遊星歯車装置の固定フレームに
支持させて構成し、フローティングブツシュを固定させ
てその回転を規I11することにより、フローティング
ブツシュが外側あるいは内側回転軸とつれ回りすること
を防止するようにしたちのである。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を添付図面に従って詳述する。
たとえば、船舶等においては第1図および第2図に示す
如く二重反転軸が設けられている。
如く二重反転軸が設けられている。
図示するように、中空状の外側回転輪1が設けられると
ともにこの外側回転軸1内に内側回転軸2が軸方向に沿
って挿入されて設けられている。
ともにこの外側回転軸1内に内側回転軸2が軸方向に沿
って挿入されて設けられている。
これら外側および内側回転軸1.2は互いに反対方向に
回転駆動し、船尾側に設けられる前プロペラ取付部材4
および侵プ°ロベラ取付部材5を回転せざるようになっ
ている。
回転駆動し、船尾側に設けられる前プロペラ取付部材4
および侵プ°ロベラ取付部材5を回転せざるようになっ
ている。
内側回転軸2は図示されない主機により回転駆動され、
その回転駆動力を′111星歯車装置6を介して外側回
転軸1に伝達するようになっている。
その回転駆動力を′111星歯車装置6を介して外側回
転軸1に伝達するようになっている。
この遊星歯車装置6は太陽歯17と、遊星歯車8と、内
歯歯巾9とから主に構成されている。
歯歯巾9とから主に構成されている。
太陽歯車7は内側回転軸2により遊星1!a車8を回転
させるようになっている。遊星歯車8は遊星歯車装置6
の固定フレーム6aに両端が支持され内歯歯1[9を介
して外側回転軸1を回転駆動させるようにならでいる。
させるようになっている。遊星歯車8は遊星歯車装置6
の固定フレーム6aに両端が支持され内歯歯1[9を介
して外側回転軸1を回転駆動させるようにならでいる。
また内側および外側回転軸1.2を回転自在に軸支する
ためにフローティングブツシュ3が設けられる。このフ
ローティングブツシュ3はスリーブ状に形成され、内側
および外側回転軸1.2の間に挿入されて設けられてい
る。
ためにフローティングブツシュ3が設けられる。このフ
ローティングブツシュ3はスリーブ状に形成され、内側
および外側回転軸1.2の間に挿入されて設けられてい
る。
とくに、本発明にあっては、このフローテイングプッシ
ュ3はその一端が丘記遊星歯車8を支持する固定フレー
ム6aに固定されて支持されるようになっている。
ュ3はその一端が丘記遊星歯車8を支持する固定フレー
ム6aに固定されて支持されるようになっている。
本実施例にあっては70−ティングプッシュ3の一端と
上記固定フレーム6aとが互いにスプライン嵌合されて
70−ティングプッシュ3の回転が規制されるようにな
っている。
上記固定フレーム6aとが互いにスプライン嵌合されて
70−ティングプッシュ3の回転が規制されるようにな
っている。
また、外側および内側回転輪1.2の間に挿入されるフ
ローティングブツシュ3は第2図および第3図に示すよ
うに、上記固定フレーム6aから前プロペラ取付部材4
に至り、軸方向に沿って複数に分割されている。各分割
された70一テイングプツシユ片3aは互いにスプライ
ン嵌合されて連結されている。図示例にあっては3分割
されてスプライン嵌合された70−ティングブツシュ3
が形成されている。
ローティングブツシュ3は第2図および第3図に示すよ
うに、上記固定フレーム6aから前プロペラ取付部材4
に至り、軸方向に沿って複数に分割されている。各分割
された70一テイングプツシユ片3aは互いにスプライ
ン嵌合されて連結されている。図示例にあっては3分割
されてスプライン嵌合された70−ティングブツシュ3
が形成されている。
このように本発明は70−ティングプッシュ3を固定系
を形成する遊星歯車装M6の固定フレーム6aに支持さ
せてその回転を規制することにより、外側回転軸1とフ
ローティングブツシュ3゜およびフローティングブツシ
ュ3と内側回転軸2との間に油膜を形成できる。すなわ
ら、70−ティングプッシュ3が回転止めされるために
、フローティグブツシュ3が外側回転軸1あるいは内側
回転軸2によってつれ回りすることがなくなり、70−
ティングプッシュ3の内外周面には潤滑油の適正な流速
が得られる。したがって、これらの回転軸1.2に油膜
が形成されるので焼付を防止できる。
を形成する遊星歯車装M6の固定フレーム6aに支持さ
せてその回転を規制することにより、外側回転軸1とフ
ローティングブツシュ3゜およびフローティングブツシ
ュ3と内側回転軸2との間に油膜を形成できる。すなわ
ら、70−ティングプッシュ3が回転止めされるために
、フローティグブツシュ3が外側回転軸1あるいは内側
回転軸2によってつれ回りすることがなくなり、70−
ティングプッシュ3の内外周面には潤滑油の適正な流速
が得られる。したがって、これらの回転軸1.2に油膜
が形成されるので焼付を防止できる。
また、フローティングブツシュ3を採用することで、外
側および内側回転軸1.2の軸受部をコンパクト化する
ことができるとともに、構成が簡単なためにコストを低
くおさえることができる。
側および内側回転軸1.2の軸受部をコンパクト化する
ことができるとともに、構成が簡単なためにコストを低
くおさえることができる。
第4図乃至第6図は本発明の他の実施例を示すものであ
る。
る。
第4図においては上記実施例と同様に遊星歯車装置6の
固定フレーム6aに支持された70−ティングプッシュ
3が外側、Jjよび内側回転軸1,2の間に挿入されて
設けられている。とくに、70−ティングプッシュ3は
複数に分割され、各分割されたフローティングブツシュ
片3aの間には弾性薄肉円筒10が介設されている。
固定フレーム6aに支持された70−ティングプッシュ
3が外側、Jjよび内側回転軸1,2の間に挿入されて
設けられている。とくに、70−ティングプッシュ3は
複数に分割され、各分割されたフローティングブツシュ
片3aの間には弾性薄肉円筒10が介設されている。
すなわち、第5図に示すように、分割されたフローティ
ングブツシュ片3aが弾性薄肉円fRi。
ングブツシュ片3aが弾性薄肉円fRi。
と互いに電子ビーム溶接接合されてフO−テインクプッ
シュ3が形成されている。
シュ3が形成されている。
第6図はTI星歯車装置611I!Jに70−ティング
プッシュ3を設けるとともに船尾側の前プロペラ取付部
材4付近にころがり軸受11を設けて外側および内側回
転輪1.2を回転自在に軸支するようにしたちのである
。12は船尾管軸受である。
プッシュ3を設けるとともに船尾側の前プロペラ取付部
材4付近にころがり軸受11を設けて外側および内側回
転輪1.2を回転自在に軸支するようにしたちのである
。12は船尾管軸受である。
なお、上記実施例では遊星歯車、装@6の固定フレーム
6aに直接スプライン嵌合させてフローティングブツシ
ュ3を支持するように構成したが、これに限らず、第6
図に示すように、ブラケット13を介してフローティン
グブツシュ3を固定フレーム6aに支持させその回転を
規制するようにしてもよい。
6aに直接スプライン嵌合させてフローティングブツシ
ュ3を支持するように構成したが、これに限らず、第6
図に示すように、ブラケット13を介してフローティン
グブツシュ3を固定フレーム6aに支持させその回転を
規制するようにしてもよい。
[発明の効果]
以上型するに本発明によれば次のごどき優れた効果を発
揮する。
揮する。
(1) 外側回転軸と内側回転軸とを回転自在に軸支
するために、これらの間に70−ティングプッシュを挿
入するとともに、その70−ティングブツシュを遊星歯
車装置の固定フレームに支持したので、70−ティング
ブツシュが外側あるいは内側回転軸とつれ回りすること
がなくなり、外側回転軸とフローティングブツシュ、お
よびフローティングブツシュと内側回転軸との間に油膜
を形成でき、これらの回転軸の焼付を防止できる。
するために、これらの間に70−ティングプッシュを挿
入するとともに、その70−ティングブツシュを遊星歯
車装置の固定フレームに支持したので、70−ティング
ブツシュが外側あるいは内側回転軸とつれ回りすること
がなくなり、外側回転軸とフローティングブツシュ、お
よびフローティングブツシュと内側回転軸との間に油膜
を形成でき、これらの回転軸の焼付を防止できる。
(2) フローティングブツシュを採用することによ
り二重反転軸の軸受部のコンパクト化およびコストダウ
ンを達成できる。
り二重反転軸の軸受部のコンパクト化およびコストダウ
ンを達成できる。
(3) 構成が簡単であり、船舶のほかヘリコプタ−
用ロータ軸受、ポンプインペラ軸受等に応用できる。
用ロータ軸受、ポンプインペラ軸受等に応用できる。
第1図は本発明の一実論例の要部を示す断面図、第2図
は船舶の二重反転軸を示す概略側断面図、第3図は第2
図の要部を示す拡大断面図、第4図は他の実施例を示す
概略側断面図、第5図は第4図の要部を示す拡大断面図
、第6図は他の実施例を示す概略側断面図、第7図およ
び第8図は従来例を示す断面図である。 図中、1は外側回転軸、2は内側回転軸、3はフローテ
ィングブツシュ、6は遊星歯車装置、6aは固定フレー
ムである。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄l・・外側回転軸 2−rj’ifB!JmrJl 第1図
は船舶の二重反転軸を示す概略側断面図、第3図は第2
図の要部を示す拡大断面図、第4図は他の実施例を示す
概略側断面図、第5図は第4図の要部を示す拡大断面図
、第6図は他の実施例を示す概略側断面図、第7図およ
び第8図は従来例を示す断面図である。 図中、1は外側回転軸、2は内側回転軸、3はフローテ
ィングブツシュ、6は遊星歯車装置、6aは固定フレー
ムである。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄l・・外側回転軸 2−rj’ifB!JmrJl 第1図
Claims (1)
- 中空状の外側回転軸に、これを遊星歯車装置を介して反
対方向に回転駆動させる内側回転軸を軸方向に沿つて挿
入し、これら内側および外側回転軸を回転自在に軸支す
る二重反転軸の軸受装置において、上記外側および内側
回転軸の間にこれらを軸支するためのフローティングブ
ッシュを挿入すると共に、該フローティングブッシュを
上記遊星歯車装置の固定フレームに支持させたことを特
徴とする二重反転軸の軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23960785A JPS62101942A (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 二重反転軸の軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23960785A JPS62101942A (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 二重反転軸の軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101942A true JPS62101942A (ja) | 1987-05-12 |
| JPH036385B2 JPH036385B2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=17047260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23960785A Granted JPS62101942A (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | 二重反転軸の軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62101942A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195145U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-15 | ||
| CN103791039A (zh) * | 2012-10-30 | 2014-05-14 | 吴小杰 | 轴承用脂润滑风电复合行星齿轮箱 |
-
1985
- 1985-10-28 JP JP23960785A patent/JPS62101942A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195145U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-15 | ||
| CN103791039A (zh) * | 2012-10-30 | 2014-05-14 | 吴小杰 | 轴承用脂润滑风电复合行星齿轮箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036385B2 (ja) | 1991-01-29 |
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