JPS62102494A - 円盤状記録媒体を使用する記録再生装置 - Google Patents
円盤状記録媒体を使用する記録再生装置Info
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- JPS62102494A JPS62102494A JP60242446A JP24244685A JPS62102494A JP S62102494 A JPS62102494 A JP S62102494A JP 60242446 A JP60242446 A JP 60242446A JP 24244685 A JP24244685 A JP 24244685A JP S62102494 A JPS62102494 A JP S62102494A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- button
- program
- pressed
- recording
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
- G11B27/30—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on the same track as the main recording
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序で本発明を説明する。
A 産業上の利用分野
B 発明の概要
C従来の技術
D 発明が解決しようとする問題点
E 問題点を解決するための手段(第1図)F 作用
G 実施例
01回路構成(第1図)
G2プログラム作成(第2図)
G3プログラム実行(第3図)
G4録再機及びコントローラ(第4図〜第6図)H発明
の効果 A 産業上の利用分野 この発明は、例えば会議等におけるプレゼンテーション
や工学・医学分野等における分析或いは警備保障分野に
おけるセキュリティ等に用いて好適な円盤状記録媒体を
使用する記録再生装置に関する。
の効果 A 産業上の利用分野 この発明は、例えば会議等におけるプレゼンテーション
や工学・医学分野等における分析或いは警備保障分野に
おけるセキュリティ等に用いて好適な円盤状記録媒体を
使用する記録再生装置に関する。
B 発明の概要
この発明は、書き換え可能な円盤状記録媒体を使用する
記録再生装置において、連続トラックアクセス、ランダ
ムトラックアクセス及びこれ等の混在したものをプログ
ラム化して自動記録・再生ができるようにすることによ
り、比較的簡単で実用性の高いトラックアクセスプログ
ラム機能を実現するようにしたものである。
記録再生装置において、連続トラックアクセス、ランダ
ムトラックアクセス及びこれ等の混在したものをプログ
ラム化して自動記録・再生ができるようにすることによ
り、比較的簡単で実用性の高いトラックアクセスプログ
ラム機能を実現するようにしたものである。
C従来の技術
一般に磁気テープ等に対して円盤状記録媒体の特徴の一
つはランダムトラックアクセスできることである。従っ
て、このランダムトラックアクセスを用いてプログラム
を作成することは従来行われている。
つはランダムトラックアクセスできることである。従っ
て、このランダムトラックアクセスを用いてプログラム
を作成することは従来行われている。
D 発明が解決しようとする問題点
ところが、このランダムトラックアクセスによるプログ
ラム作成はステップ数が多く煩雑である。
ラム作成はステップ数が多く煩雑である。
この発明は斯る点に鑑み、ステップ数が少くて比較的簡
単で実用性の高いトラックアクセスプログラム機能を実
現できる円盤状記録媒体を使用する記録再生装置を提供
するものである。
単で実用性の高いトラックアクセスプログラム機能を実
現できる円盤状記録媒体を使用する記録再生装置を提供
するものである。
E 問題点を解決するための手段
この発明による円盤状記録媒体を使用する記録再生装置
は、同心固状の複数の記録トラックを有する記録媒体に
対して半径方向に移動可能に構成された再生ヘッド(I
A) 、 (III)を設け、この再生ヘッドをプロ
グラムされた順序に移動させ、上記記録トラックを順次
再生出来るように構成された記録再生装置に於て、上記
の再生プログラムは、ランダムトラック指定と連続トラ
ック指定とが混在出来るように構成している。
は、同心固状の複数の記録トラックを有する記録媒体に
対して半径方向に移動可能に構成された再生ヘッド(I
A) 、 (III)を設け、この再生ヘッドをプロ
グラムされた順序に移動させ、上記記録トラックを順次
再生出来るように構成された記録再生装置に於て、上記
の再生プログラムは、ランダムトラック指定と連続トラ
ック指定とが混在出来るように構成している。
F 作用
再生プログラム中にランダムトラック指定の他に連続ト
ラック指定を混在するようにする。この連続トラック指
定の存在によりステップ数が減少し、比較的簡単で実用
性の高いトラックアクセスプログラム機能が得られる。
ラック指定を混在するようにする。この連続トラック指
定の存在によりステップ数が減少し、比較的簡単で実用
性の高いトラックアクセスプログラム機能が得られる。
G 実施例
以下、この発明の一実施例を第1図〜第6図に基づいて
詳しく説明する。
詳しく説明する。
01回路構成
第1図は本実施例の全体の構成を概略的に示すもので、
同図において、(1)は中央処理装置(CP U)、(
2)は複数の操作ボタンが設けられたキーボード、(3
)は表示器制御用の表示制御回路、(4)は表示器、(
5)はユーザの指定したプログラムを入れることが可能
なユーザプログラムRAM、(6)は演算処理等を行う
ワークRAM17)はシステム全体のプログラム等が予
め記憶されているROM、(8)はヘッド(図示せず)
の送りを制御するためのヘッド送り制御回路、(9)は
ヘッド送りモータである。
同図において、(1)は中央処理装置(CP U)、(
2)は複数の操作ボタンが設けられたキーボード、(3
)は表示器制御用の表示制御回路、(4)は表示器、(
5)はユーザの指定したプログラムを入れることが可能
なユーザプログラムRAM、(6)は演算処理等を行う
ワークRAM17)はシステム全体のプログラム等が予
め記憶されているROM、(8)はヘッド(図示せず)
の送りを制御するためのヘッド送り制御回路、(9)は
ヘッド送りモータである。
次に第1図の回路動作を第2図及び第3図を参照し乍ら
説明する。
説明する。
G2プログラム作成
先ず、第2図はランダムトラックアクセスと連続トラッ
クアクセスのプログラムの混在したものを作成する場合
である。ステップ(イ)でコントローラのプログラムプ
レイ (PGMPLY)ボタン(53)(第6図)を押
す。次にステップ(ロ)にす\みエンタ(EN’rER
)ボタン(52) (第6図)が押されたか否かをC
P U (11でチz7りし、押されてなければステッ
プ(ハ)にす−みフロー入/ツー(FROM/ TO)
ボタン(55) (第6図)が押されたか否かをCP
U (1)でチェックし、押されてなければステップ
(ニ)にす−み10ギー(50) (第6図)でトラ
ック番号Xが押されたか否かをCP U filでチェ
ックし、押されていなければ押されるまで待ち、押され
ていればそのトラック番号Xをステップ(ホ)でRA
M (5)に記憶する。
クアクセスのプログラムの混在したものを作成する場合
である。ステップ(イ)でコントローラのプログラムプ
レイ (PGMPLY)ボタン(53)(第6図)を押
す。次にステップ(ロ)にす\みエンタ(EN’rER
)ボタン(52) (第6図)が押されたか否かをC
P U (11でチz7りし、押されてなければステッ
プ(ハ)にす−みフロー入/ツー(FROM/ TO)
ボタン(55) (第6図)が押されたか否かをCP
U (1)でチェックし、押されてなければステップ
(ニ)にす−み10ギー(50) (第6図)でトラ
ック番号Xが押されたか否かをCP U filでチェ
ックし、押されていなければ押されるまで待ち、押され
ていればそのトラック番号Xをステップ(ホ)でRA
M (5)に記憶する。
次にステップ(へ)にす\み10キー(50) (第
6図)でトラック番号Yが押されたか否かをCPUfi
lでチェックし、押されてなければステップ(ト)にす
\みエンタボタン(52)が押されたか否かをCP U
filでチェックし、押されていなければステップ(
へ)に戻り、押されていれば押されたことを表わすEを
ステップ(チ)でRA M (fi)に記憶し、ステッ
プ(ロ)に戻る。つまり、このステップ(ロ)〜(チ)
の一連の動作はランダムトラックアクセスによるプログ
ラムの作成で、これにより1桁のあるトラック番号Xが
設定される。
6図)でトラック番号Yが押されたか否かをCPUfi
lでチェックし、押されてなければステップ(ト)にす
\みエンタボタン(52)が押されたか否かをCP U
filでチェックし、押されていなければステップ(
へ)に戻り、押されていれば押されたことを表わすEを
ステップ(チ)でRA M (fi)に記憶し、ステッ
プ(ロ)に戻る。つまり、このステップ(ロ)〜(チ)
の一連の動作はランダムトラックアクセスによるプログ
ラムの作成で、これにより1桁のあるトラック番号Xが
設定される。
ステップ(へ)でトラック番号Yが押されていればその
トラック番号Yをステップ(す)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(ヌ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCP U (11でチェックし、押さ
れてなければ押されるまで待ち、押されていれば上述の
ステップ(チ)にす\みエンタボタン(52)が押され
たことを表わすEをRAM(5)に記憶し、ステップ(
ロ)に戻る。つまり、ステップ(へ)、(す)、(ヌ)
を通ることは、ランダムトラックによるプログラムの作
成において、2桁のあるトラック番号X−Yが設定され
たことを意味する。
トラック番号Yをステップ(す)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(ヌ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCP U (11でチェックし、押さ
れてなければ押されるまで待ち、押されていれば上述の
ステップ(チ)にす\みエンタボタン(52)が押され
たことを表わすEをRAM(5)に記憶し、ステップ(
ロ)に戻る。つまり、ステップ(へ)、(す)、(ヌ)
を通ることは、ランダムトラックによるプログラムの作
成において、2桁のあるトラック番号X−Yが設定され
たことを意味する。
ステップ(ハ)でフロー入/ツーボタン(55)が押さ
れていると、フロー入/ツーの最初を表わすFがステッ
プ(ル)でRA M f51に記憶される。
れていると、フロー入/ツーの最初を表わすFがステッ
プ(ル)でRA M f51に記憶される。
次にステップ(ヲ)にす\み10キー(50)でトラッ
ク番号Rが押されたか否かをCP U (11でチェッ
クし、押されてなければ押されまるで待ち、押されてい
ればそのトラック番号Rをステップ(ワ)でRA M
f5)に記憶する。
ク番号Rが押されたか否かをCP U (11でチェッ
クし、押されてなければ押されまるで待ち、押されてい
ればそのトラック番号Rをステップ(ワ)でRA M
f5)に記憶する。
次にステップ(力)にず−み10キー(50)でトラッ
ク番号Sが押されたか否かをCPU(11でチェックし
、押されてなければステップ(ヨ)にす−みエンタボタ
ン(52)が押されたか否かをCPU(1)でチェック
し、押されてなければステップ(力)に戻り、押されて
いればステップ(り)にず\みフロー入/ツーの最後を
表わずTをRA M (51に記憶する。つまり、この
ステップ(ル)〜(夕)の一連の動作は連続トラックア
クセスによるプログラムの作成において、始点となる最
初の1桁のあるトラック番号Rが指定されたことを意味
する。
ク番号Sが押されたか否かをCPU(11でチェックし
、押されてなければステップ(ヨ)にす−みエンタボタ
ン(52)が押されたか否かをCPU(1)でチェック
し、押されてなければステップ(力)に戻り、押されて
いればステップ(り)にず\みフロー入/ツーの最後を
表わずTをRA M (51に記憶する。つまり、この
ステップ(ル)〜(夕)の一連の動作は連続トラックア
クセスによるプログラムの作成において、始点となる最
初の1桁のあるトラック番号Rが指定されたことを意味
する。
ステップ(力)でトラック番号Sが押されていればその
トラック番号Sをステップ(し)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(ソ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCPU(11でチェックし、押されて
なければ押されるまで待ち、押されていれば上述のステ
ップ(り)にす〜みフロー入/ツーの最後を表わずTを
RA M (5)に記憶する。
トラック番号Sをステップ(し)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(ソ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCPU(11でチェックし、押されて
なければ押されるまで待ち、押されていれば上述のステ
ップ(り)にす〜みフロー入/ツーの最後を表わずTを
RA M (5)に記憶する。
つまり、ステップ(力)、(し)、(ソ)を通ることは
、連続トラックアクセスによるプログラム作成において
、始点となる最初の2桁のあるトラツタ番号R−3が設
定されたことを意味する。
、連続トラックアクセスによるプログラム作成において
、始点となる最初の2桁のあるトラツタ番号R−3が設
定されたことを意味する。
次にステップ(ツ)にす\み10キー(50)でトラッ
ク番号Pが押されたか否かをCP U filでチェッ
クし、押されてなければ押されるまで待ち、押されてい
ればそのトラック番号Pをステップ(ネ)でRA M
(51に記憶する。次にステップ(す)にす\み10キ
ー(50)でトラック番号Qが押されたか否かをCP
U (1)でチェックし、押されてなければステップ(
う)にす\みエンタボタン(52)が押されたか否かを
CP U (11でチェックし、押されてなければステ
ップ(す)に戻り、押されていれば上述のステップ(チ
)にす\みエンタボタン(52)が押されていることを
表わすEをRA M f51に記憶し、ステップ(ロ)
に戻る。つまり、このステップ(ツ)〜(う)の一連の
動作は連続トラックアクセスによるプログラム作成にお
いて終点となる最後の1桁のあるトラック番号Pが設定
されたことを意味する。
ク番号Pが押されたか否かをCP U filでチェッ
クし、押されてなければ押されるまで待ち、押されてい
ればそのトラック番号Pをステップ(ネ)でRA M
(51に記憶する。次にステップ(す)にす\み10キ
ー(50)でトラック番号Qが押されたか否かをCP
U (1)でチェックし、押されてなければステップ(
う)にす\みエンタボタン(52)が押されたか否かを
CP U (11でチェックし、押されてなければステ
ップ(す)に戻り、押されていれば上述のステップ(チ
)にす\みエンタボタン(52)が押されていることを
表わすEをRA M f51に記憶し、ステップ(ロ)
に戻る。つまり、このステップ(ツ)〜(う)の一連の
動作は連続トラックアクセスによるプログラム作成にお
いて終点となる最後の1桁のあるトラック番号Pが設定
されたことを意味する。
ステップ(す)でトラック番号Qが押されていればその
トラック番号Qをステップ(ム)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(つ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCP U filでチェックし、押さ
れてなければ即されるまで待ち、押されていれば上述の
ステップ(チ)にす−む。つまり、ステップ(す)、(
ム)、(つ)を通ることは、連続トラックアクセスによ
るプログラムの作成において、終点となる最後の2桁の
あるトラックの番号P−Qが設定されたことを意味する
。
トラック番号Qをステップ(ム)でRAM(5)に記憶
する。そしてステップ(つ)でエンタボタン(52)が
押されたか否かをCP U filでチェックし、押さ
れてなければ即されるまで待ち、押されていれば上述の
ステップ(チ)にす−む。つまり、ステップ(す)、(
ム)、(つ)を通ることは、連続トラックアクセスによ
るプログラムの作成において、終点となる最後の2桁の
あるトラックの番号P−Qが設定されたことを意味する
。
そして、最後にステップ(ロ)に戻りエンタボタン(5
2)が押されていると、ステップ(ヰ)にす\みエンタ
ボタン(52)が押されたことを表わすEをRA M
(5)に記憶して一連の動作を終了する。
2)が押されていると、ステップ(ヰ)にす\みエンタ
ボタン(52)が押されたことを表わすEをRA M
(5)に記憶して一連の動作を終了する。
例えばトラツク番号5→トラック番号17→トラック番
号12をランダム、次いでトラック番号13から25ま
で連続、次いでトラック番号30−トラック番号45−
トラック番号1をランダムという混在プログラムの作成
手順を第2図のフローチャートに沿って説明すると、ス
テップ(イ)〜(ハ)を経過した後ステップ(ニ)でト
ラック番号5に対応して10キー(50)の5を押し、
ステップ(ホ)で5をRA M +51に記憶し、ステ
ップ(へ)でトラ・ンク番号は指定されていないのでス
テップ(ト)にす−みエンタボタン(52)を押し、ス
テップ(チ)でEをRA M (51に記憶し、ステッ
プ(ロ)に戻る。
号12をランダム、次いでトラック番号13から25ま
で連続、次いでトラック番号30−トラック番号45−
トラック番号1をランダムという混在プログラムの作成
手順を第2図のフローチャートに沿って説明すると、ス
テップ(イ)〜(ハ)を経過した後ステップ(ニ)でト
ラック番号5に対応して10キー(50)の5を押し、
ステップ(ホ)で5をRA M +51に記憶し、ステ
ップ(へ)でトラ・ンク番号は指定されていないのでス
テップ(ト)にす−みエンタボタン(52)を押し、ス
テップ(チ)でEをRA M (51に記憶し、ステッ
プ(ロ)に戻る。
次にステップ(ニ)でトラック番号17の10の位に対
応して10キー(50)の1を押し、ステップ(ホ)で
1をRA M (5)に記憶し、更にステップ(へ)で
トラック番号17の1の位に対応して10キー(50)
の7を押し、ステップ(ワ)で7をRA M (51に
記憶し、ステップ(ヌ)でエンタボタンに記憶し、ステ
ップ(ロ)に戻る。トラック番号12に付いても同様に
行えばよい。
応して10キー(50)の1を押し、ステップ(ホ)で
1をRA M (5)に記憶し、更にステップ(へ)で
トラック番号17の1の位に対応して10キー(50)
の7を押し、ステップ(ワ)で7をRA M (51に
記憶し、ステップ(ヌ)でエンタボタンに記憶し、ステ
ップ(ロ)に戻る。トラック番号12に付いても同様に
行えばよい。
次にステップ(ハ)でフロー入/ツーボタン(55)を
押し、ステップ(ル)でFをRA M (51に記憶し
、ステップ(ヲ)でトラック番号13の10の位に対応
して10キー(50)の1を押し、ステップ(ワ)で1
をRA M (5)に記憶し、更にステップ(力)でト
ラック番号13の1の位に対応して10キー(50)の
3を押し、ステップ(し)で3をRAM(5)に記憶し
、ステップ(ソ)でエンタボタン(50)を押し、ステ
ップ(り)でTをRA M (5)に記憶する。
押し、ステップ(ル)でFをRA M (51に記憶し
、ステップ(ヲ)でトラック番号13の10の位に対応
して10キー(50)の1を押し、ステップ(ワ)で1
をRA M (5)に記憶し、更にステップ(力)でト
ラック番号13の1の位に対応して10キー(50)の
3を押し、ステップ(し)で3をRAM(5)に記憶し
、ステップ(ソ)でエンタボタン(50)を押し、ステ
ップ(り)でTをRA M (5)に記憶する。
次にステップ(ツ)でトラック番号25の10の位に対
応して10キー(50)の2を押し、ステップ(ネ)で
2をRA M (51に記憶し、更にステップ(す)で
トラック番号の1の位に対応して10キー(50)の5
を押し、ステップ(ム)で5をRAM(5)に記憶し、
ステップ(つ)でエンタボタン(52)を押してEをス
テップ(チ)でRA M (51に記憶してステップ(
ロ)に戻る。
応して10キー(50)の2を押し、ステップ(ネ)で
2をRA M (51に記憶し、更にステップ(す)で
トラック番号の1の位に対応して10キー(50)の5
を押し、ステップ(ム)で5をRAM(5)に記憶し、
ステップ(つ)でエンタボタン(52)を押してEをス
テップ(チ)でRA M (51に記憶してステップ(
ロ)に戻る。
再びステップ(ニ)でトラック番号30の10の位に対
応して10キー(50)の3を押し、ステップ(ホ)で
3をRA M (51に記憶し、更にステップ(へ)で
トラック番号30の1の位に対応して10キー(50)
のOを押し、ステップ(す)でOをRAM(5)に記憶
し、ステップ(ヌ)でエンタボタン(52)を押し、ス
テップ(チ)でEをr2 A M +51に記憶し、ス
テップ(ロ)に戻る。
応して10キー(50)の3を押し、ステップ(ホ)で
3をRA M (51に記憶し、更にステップ(へ)で
トラック番号30の1の位に対応して10キー(50)
のOを押し、ステップ(す)でOをRAM(5)に記憶
し、ステップ(ヌ)でエンタボタン(52)を押し、ス
テップ(チ)でEをr2 A M +51に記憶し、ス
テップ(ロ)に戻る。
以下、トラック番号30.45. 1に付いても同様の
動作を行い、最後にステップ(ロ)でエンタボタン(5
2)を押し、ステップ(ヰ)でEをRAM(5)に記憶
させて一連の動作を終了する。
動作を行い、最後にステップ(ロ)でエンタボタン(5
2)を押し、ステップ(ヰ)でEをRAM(5)に記憶
させて一連の動作を終了する。
これにより、RA M +5)のプログラムレジスタ(
図示せず)には(5E17E12EF13T25E30
E45EIEE]というデータが混在プログラムとして
記憶される。
図示せず)には(5E17E12EF13T25E30
E45EIEE]というデータが混在プログラムとして
記憶される。
G3プログラム実行
次にこのようにしてRA M +5>に記憶された混在
プログラムの実行を第3図を参照し乍ら説明する。
プログラムの実行を第3図を参照し乍ら説明する。
ステップ(イ)でプログラム開示し、(ロ)でFか否か
、つまり連続トラックアクセスによるプログラムである
か否かをCP U (1)でチェックし、そうでなけれ
ばステップ(ハ)にす\み、Eであるか否かをCP U
(11でチェックし、Eでなければステップ(ニ)で
トラック番号Cすなわち上述の例でいけばトラック番号
5を設定する。そして、ステップ(ホ)でEが来たか否
かをCP U filでチェックし、来てなければステ
ップ(ニ)に戻り、来ていればステップ(へ)でトラッ
ク番号Cすなわちトラック番号5をプログラム再生する
。
、つまり連続トラックアクセスによるプログラムである
か否かをCP U (1)でチェックし、そうでなけれ
ばステップ(ハ)にす\み、Eであるか否かをCP U
(11でチェックし、Eでなければステップ(ニ)で
トラック番号Cすなわち上述の例でいけばトラック番号
5を設定する。そして、ステップ(ホ)でEが来たか否
かをCP U filでチェックし、来てなければステ
ップ(ニ)に戻り、来ていればステップ(へ)でトラッ
ク番号Cすなわちトラック番号5をプログラム再生する
。
トラック番号CのプロゲラJ2の再生が終了すると再び
ステップ(ロ)に戻りトラック番号17及び12に付い
ても同様の動作を繰り返えす。つまりランダムトラック
アクセスによるプログラムの再生が順次行われる。
ステップ(ロ)に戻りトラック番号17及び12に付い
ても同様の動作を繰り返えす。つまりランダムトラック
アクセスによるプログラムの再生が順次行われる。
次にステップ(ロ)においてF−h<検出されると、ス
テップ(ト)で連続トラックアクセスによるプログラム
における始点のトラック番号すなわら上述の例でいけば
トラック番号J3が設定される。詳細にいえば先ずトラ
ック3の番号13のIOの対応する1がステップ(ト)
で設定され、ステップ(チ)でTが来たか否かをCPU
(11でチェックして未だ来てなければステップ(1・
)に戻りトラック番号13の1の位に対応する3が設定
され、これにより最終的にトラック番号13が設定され
る。
テップ(ト)で連続トラックアクセスによるプログラム
における始点のトラック番号すなわら上述の例でいけば
トラック番号J3が設定される。詳細にいえば先ずトラ
ック3の番号13のIOの対応する1がステップ(ト)
で設定され、ステップ(チ)でTが来たか否かをCPU
(11でチェックして未だ来てなければステップ(1・
)に戻りトラック番号13の1の位に対応する3が設定
され、これにより最終的にトラック番号13が設定され
る。
ステップ(チ)でTが来ればステップ(ワ)で連続トラ
ックアクセスによるプログラムにおける終点のトラック
番号すなわちトラック番号25が設定される。この場合
も先ずトラック番号25の10の位に対応する2がステ
ップ(ワ)で設定され、スチップ(ヌ)でEが来たか否
かをCP U (1)でチェックして未だ来でなげれば
ステップ(す)に戻り1−ランク番号25の1の位に対
応する5が設定され、これにより最終的にトラック番号
25が設定される。
ックアクセスによるプログラムにおける終点のトラック
番号すなわちトラック番号25が設定される。この場合
も先ずトラック番号25の10の位に対応する2がステ
ップ(ワ)で設定され、スチップ(ヌ)でEが来たか否
かをCP U (1)でチェックして未だ来でなげれば
ステップ(す)に戻り1−ランク番号25の1の位に対
応する5が設定され、これにより最終的にトラック番号
25が設定される。
ステップ(ヌ)でEが来ればステップ(ル)でトラック
番号Aすなわちトラック番号13のプログラムを再生す
る。
番号Aすなわちトラック番号13のプログラムを再生す
る。
トラック番号へのプログラム再生が終了するとステップ
(ヲ)にす\み、連続トラックアクセスによるプログラ
ムに含まれる次のプログラムを再生するようにする。す
なわち上述の例ではトラック番号14のプログラムを再
生するようにする。なお、ステソフ(ヲ)において→−
1−の符号は十のときはクローム/ツーが増加の方向、
−のときはクローム/ツーが減少の方向を表わしててい
る。
(ヲ)にす\み、連続トラックアクセスによるプログラ
ムに含まれる次のプログラムを再生するようにする。す
なわち上述の例ではトラック番号14のプログラムを再
生するようにする。なお、ステソフ(ヲ)において→−
1−の符号は十のときはクローム/ツーが増加の方向、
−のときはクローム/ツーが減少の方向を表わしててい
る。
そして、ステップ(ワ)でA=BをCP U (1)に
よりチェックし、つまり、再生しているトラックのプロ
グラムが連続トラックアクセスによるプログラムの最終
のトラックのプログラムであるか否かをチェックし、最
終でなければステップ(ル)に戻り上述の動作を繰り返
す。そして、順次13.14゜15・・・・と各トラッ
ク番号のプ1:1グラムを再4Eし、ステップ(ワ)で
A−13となるとすなわらトラック番号25になるとス
テップ(力)にす−み、こ\でトラック番号Bすなわち
最後のトラック番号25のプログラムを再生しステップ
(ロ)に戻る。
よりチェックし、つまり、再生しているトラックのプロ
グラムが連続トラックアクセスによるプログラムの最終
のトラックのプログラムであるか否かをチェックし、最
終でなければステップ(ル)に戻り上述の動作を繰り返
す。そして、順次13.14゜15・・・・と各トラッ
ク番号のプ1:1グラムを再4Eし、ステップ(ワ)で
A−13となるとすなわらトラック番号25になるとス
テップ(力)にす−み、こ\でトラック番号Bすなわち
最後のトラック番号25のプログラムを再生しステップ
(ロ)に戻る。
以下トラック番号30.45. 1に付いてはトラック
番号5.17.12と同様に行い。ステップ(ハ)でE
が検出されると、ステップ(ヨ)で一連のプログラムの
実行を終了する。
番号5.17.12と同様に行い。ステップ(ハ)でE
が検出されると、ステップ(ヨ)で一連のプログラムの
実行を終了する。
G4録再機及びコントローラ
第4図は本装置の録再機例の外観を示すもので、同図に
おいて、(20)は本体、(21)は電源スイツチボタ
ン、(22)はジャケットであって、このジャケット(
22)の中は第5図のように構成されている。すなわち
、第5図において、(23)はスピンドルモータ、(2
4)はこのスピンドルモータ(23)と連結する軸、(
25)は軸(24)に取付けられたディスク受け、(2
6)はこのディスク受り(25)に装着される磁気シー
トディスク、(27)はヘッド送りモータ、(28)は
このモータ(27)に連結された軸、(29)はヘッド
(1八)、(LB)が取付けられ、ディスク(26)の
半径方向に移動するヘッド支持体である。
おいて、(20)は本体、(21)は電源スイツチボタ
ン、(22)はジャケットであって、このジャケット(
22)の中は第5図のように構成されている。すなわち
、第5図において、(23)はスピンドルモータ、(2
4)はこのスピンドルモータ(23)と連結する軸、(
25)は軸(24)に取付けられたディスク受け、(2
6)はこのディスク受り(25)に装着される磁気シー
トディスク、(27)はヘッド送りモータ、(28)は
このモータ(27)に連結された軸、(29)はヘッド
(1八)、(LB)が取付けられ、ディスク(26)の
半径方向に移動するヘッド支持体である。
再び第4図に戻り、(30)はイジェクト(EJECT
)ボタン、 (31)は停止(STOP)ボタン、
(32)はプレイ (PLAY)ボタン、(33)及び
(34)はヘッド送りのとき使用されるマイナス(−)
ボタン及びプラス(+)ボタン、(35)は記録(RE
C)ボタン、(36)Iまスタンバイ (STANDB
Y ”)ボタンである。
)ボタン、 (31)は停止(STOP)ボタン、
(32)はプレイ (PLAY)ボタン、(33)及び
(34)はヘッド送りのとき使用されるマイナス(−)
ボタン及びプラス(+)ボタン、(35)は記録(RE
C)ボタン、(36)Iまスタンバイ (STANDB
Y ”)ボタンである。
(37) 、 (38)及び(39)は表示器表示(
CRTDISPLAY )用ボタンであって、(37)
は識別(ID)ボタン、 (38)はトラック (TI
?ACK )ボタン、(39)はサーチ(SEARCH
)ボタンである。識別ボタン(37)を押すと、記録、
スタンバイモードの時多重記録しようとする識別番号が
表示され、プレイモードの時ディスク再生中のトラック
に多重記録されている識別番号が表示される。また、ト
ラックボタン(38)が押されると、記録、スタンバイ
モードの時もプレイモードの時も共にヘッドが現在いる
トラック番地が表示される。サーチボタン(39)を押
すと、上述の如くサーチした結果が各情報毎に一度に表
示器に表示される。
CRTDISPLAY )用ボタンであって、(37)
は識別(ID)ボタン、 (38)はトラック (TI
?ACK )ボタン、(39)はサーチ(SEARCH
)ボタンである。識別ボタン(37)を押すと、記録、
スタンバイモードの時多重記録しようとする識別番号が
表示され、プレイモードの時ディスク再生中のトラック
に多重記録されている識別番号が表示される。また、ト
ラックボタン(38)が押されると、記録、スタンバイ
モードの時もプレイモードの時も共にヘッドが現在いる
トラック番地が表示される。サーチボタン(39)を押
すと、上述の如くサーチした結果が各情報毎に一度に表
示器に表示される。
(40) 、 (41) 、 (,12)及び(4
3)は記録モードのとき使用されるボタンであって、(
4o)はフィールド(Fil!LD )ボタン、(旧)
はフレーム(FRAME )ボタン、 (42)4;l
:レビ、:、、 (R[!VIEW)ボタン、(43)
は連続(CONT)ボタンである。記録モード中、フィ
ールドボタン(40)を押すと記録情報ハフイールド記
録され、フレームボタン(41)を押すと記録情報はフ
レーJ1記録される。また、レビュボタン(42)が押
されると、現在トラックにて記録を行った後ヘッドは現
在トラックに停って直ちにプレイモードになり、記録し
た信号を再生する。連続ボタン(43)が押されている
と、現在トラックにて記録を行った後、ヘッドは次のト
ラックへ移動し、連続的に情報を記録する。
3)は記録モードのとき使用されるボタンであって、(
4o)はフィールド(Fil!LD )ボタン、(旧)
はフレーム(FRAME )ボタン、 (42)4;l
:レビ、:、、 (R[!VIEW)ボタン、(43)
は連続(CONT)ボタンである。記録モード中、フィ
ールドボタン(40)を押すと記録情報ハフイールド記
録され、フレームボタン(41)を押すと記録情報はフ
レーJ1記録される。また、レビュボタン(42)が押
されると、現在トラックにて記録を行った後ヘッドは現
在トラックに停って直ちにプレイモードになり、記録し
た信号を再生する。連続ボタン(43)が押されている
と、現在トラックにて記録を行った後、ヘッドは次のト
ラックへ移動し、連続的に情報を記録する。
(44) 、 (45)及び(46)は入力選択用の
ボタンであって、(44)はビデオ入カポタン、(45
)はRGB入カポタン、(46)はダビング入カポタン
である。(47)はフレームで再生中の画面を強制的に
フィールドで見たいとき押される強制フィールド(FI
ELD 0NLY)ボタンであって、このボタン(47
)が押されると、メモリ状態が無視されて全て単独(フ
ィールド)と層像された再生モードとなる。つまり、指
定トラックと再生トラックが一致するようになる。
ボタンであって、(44)はビデオ入カポタン、(45
)はRGB入カポタン、(46)はダビング入カポタン
である。(47)はフレームで再生中の画面を強制的に
フィールドで見たいとき押される強制フィールド(FI
ELD 0NLY)ボタンであって、このボタン(47
)が押されると、メモリ状態が無視されて全て単独(フ
ィールド)と層像された再生モードとなる。つまり、指
定トラックと再生トラックが一致するようになる。
第6図は本装置のコントローラ側の外観を示すもので、
このコントローラと第4図の録再機は図示せずもコント
ロールバスで相互接続されている。
このコントローラと第4図の録再機は図示せずもコント
ロールバスで相互接続されている。
同図において、(20’)は本体、(31’)は停止ボ
タン、(32’)はプレイボタン、(33’)はマイナ
スボタン、(34’)はプラスボタン、(35’)は記
録ボタン、(36’)はスタンバイボタン、(37’)
はIDボタン、(38’)はトラックボタン、(39’
)はサーチボタン、 (40’)はフィールドボタン、
(41’)はフレームボタン、(42’)はレビュボ
クン、(43’)は連続ボタン、(44’)はビデオ入
カポタン、(45’)はRGB入カポタン、(46’)
はダビング入カポタン、(47’)は強制フィールドボ
タンであって、これらは第4図で述べた各ボタン(20
) 、 (31)〜(47)と全く同様の機能を有す
る。
タン、(32’)はプレイボタン、(33’)はマイナ
スボタン、(34’)はプラスボタン、(35’)は記
録ボタン、(36’)はスタンバイボタン、(37’)
はIDボタン、(38’)はトラックボタン、(39’
)はサーチボタン、 (40’)はフィールドボタン、
(41’)はフレームボタン、(42’)はレビュボ
クン、(43’)は連続ボタン、(44’)はビデオ入
カポタン、(45’)はRGB入カポタン、(46’)
はダビング入カポタン、(47’)は強制フィールドボ
タンであって、これらは第4図で述べた各ボタン(20
) 、 (31)〜(47)と全く同様の機能を有す
る。
また、(48)はプログラム実行(r!XIシCUTE
! )ボタン、(49)はプログラムを逆行する場合に
使用されるバックステップ(BACK STr!+’
)ボタン、(50)は10キー、 (51)はへンドダ
イレクトアクセス用のゴーツー(GOTo ”)ボタン
、(52)はプログラムを書き込むときに使用されるエ
ンタ(ENTER)ボタン、 (53) はプログラム
プレイボタン)、(54)はプログラム記録(PGMR
IiC)ボタン、(55)はフロー入/ツーボタンであ
る。
! )ボタン、(49)はプログラムを逆行する場合に
使用されるバックステップ(BACK STr!+’
)ボタン、(50)は10キー、 (51)はへンドダ
イレクトアクセス用のゴーツー(GOTo ”)ボタン
、(52)はプログラムを書き込むときに使用されるエ
ンタ(ENTER)ボタン、 (53) はプログラム
プレイボタン)、(54)はプログラム記録(PGMR
IiC)ボタン、(55)はフロー入/ツーボタンであ
る。
次に通常の記録モードのときの手順を説明する。
先ず録再機の電源スイツチボタン(21)を押し、ディ
スクを録再機のジャケット(22)に挿入する。
スクを録再機のジャケット(22)に挿入する。
ディスクが挿入されると同時に自動的にRFサーチが実
施され、空トラック情報がメモリに記憶される。次にコ
ントローラのスタンバイボタン(36)を押す。そして
記録しようとする番地へヘッドを送る。ディスクの内周
方向へ1トラツクだけヘソドを送る場合コントローラの
プラスボタン(34’)を1回押し、ディスクの外周方
向へ1トラツクだけヘッドを送る場合はコントローラの
マイナスボタン(33’)を1回押す。また、ヘッドの
送りはコントローラの10キー(50)及びゴーツボク
ン(51)を用いて行うこともできる。例えば現在第1
のトラックにあるヘッドを第25のトラックに送りたい
時、10キー(50)の2と5のボタンを押し、更にゴ
ーツボタン(51)を押せばよい。次にコントローラの
記録ボタン(35’)を押し記録状態に入る。
施され、空トラック情報がメモリに記憶される。次にコ
ントローラのスタンバイボタン(36)を押す。そして
記録しようとする番地へヘッドを送る。ディスクの内周
方向へ1トラツクだけヘソドを送る場合コントローラの
プラスボタン(34’)を1回押し、ディスクの外周方
向へ1トラツクだけヘッドを送る場合はコントローラの
マイナスボタン(33’)を1回押す。また、ヘッドの
送りはコントローラの10キー(50)及びゴーツボク
ン(51)を用いて行うこともできる。例えば現在第1
のトラックにあるヘッドを第25のトラックに送りたい
時、10キー(50)の2と5のボタンを押し、更にゴ
ーツボタン(51)を押せばよい。次にコントローラの
記録ボタン(35’)を押し記録状態に入る。
そして記録が終了したらコントローラの停止ボタン(3
1’)を押すとスタンバイモードが解除される。
1’)を押すとスタンバイモードが解除される。
また、プレイモードを押すと、直接プレイモードとなり
、録再機のイジェクトボタン(30)を押すと、スタン
バイモードから直接ディスクがイジェクトされる。
、録再機のイジェクトボタン(30)を押すと、スタン
バイモードから直接ディスクがイジェクトされる。
次に通常の再生モードのときの手順を説明する。
先ず録再機の電源スイツチボタン(21)を押し、録再
機のディスクをジャケット(22)に挿入する。
機のディスクをジャケット(22)に挿入する。
次にコントローラのプレイボタン(32’)を押す。
ヘッドの現在トラックにてプレイモードとなりプレイラ
ンプが点灯する。フィールドで記録されているトラック
を再生している時フィールドが点灯し、フレームで記録
されているトラックを再生しているときフレームランプ
が点灯する。いずれのモードも、再生時は録再機がRF
信号を識別して自動的に切換える。次に再生しようとす
るトラック番地へヘッドを送る。コンl−1コーラのプ
ラスボタン(34’)またはマイナスボタン(33’)
を押し続けると最初のトラックは11−ラック当り所定
速度、2番目のトラック以降は最初の1トラツクの場合
より早い所定速度でヘッドを送り続けるので、表示器画
面上ではピクチャサーチができる。勿論、コントローラ
の10キー(50)、ゴーツボクン(51)でもヘッド
送りは可能である。
ンプが点灯する。フィールドで記録されているトラック
を再生している時フィールドが点灯し、フレームで記録
されているトラックを再生しているときフレームランプ
が点灯する。いずれのモードも、再生時は録再機がRF
信号を識別して自動的に切換える。次に再生しようとす
るトラック番地へヘッドを送る。コンl−1コーラのプ
ラスボタン(34’)またはマイナスボタン(33’)
を押し続けると最初のトラックは11−ラック当り所定
速度、2番目のトラック以降は最初の1トラツクの場合
より早い所定速度でヘッドを送り続けるので、表示器画
面上ではピクチャサーチができる。勿論、コントローラ
の10キー(50)、ゴーツボクン(51)でもヘッド
送りは可能である。
再生が終了したらコントローラの停止ボタン(31’)
を押す。スタンバイ、イジェクトも受は付ける。停止モ
ードではスピンドルモータは停止し、ヘッドのディスク
へのタッチは解除される。
を押す。スタンバイ、イジェクトも受は付ける。停止モ
ードではスピンドルモータは停止し、ヘッドのディスク
へのタッチは解除される。
なお、プログラムを作成するときの動作及び実行のとき
の動作は上述の第2図及び第3図を参照して説明したと
おりである。
の動作は上述の第2図及び第3図を参照して説明したと
おりである。
H発明の効果
上述の如くこの発明によれば、再生プログラムにランダ
ムトラック指定と連続トラック指定とが混在出来るよう
にしたので、ランダムトラック指定のみを使う場合より
ステップ数を低減でき、比較的簡単で実用性の高いトラ
ックアクセスプログラム機能を実現できる。
ムトラック指定と連続トラック指定とが混在出来るよう
にしたので、ランダムトラック指定のみを使う場合より
ステップ数を低減でき、比較的簡単で実用性の高いトラ
ックアクセスプログラム機能を実現できる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
及び第3図は第1図の動作説明に供するためのフローチ
ャート、第4図はこの発明による録再機の斜視図、第5
図はディスク駆動部の構成図、第6図はこの発明による
コントローラの斜視図である。 (1)は中央処理装置(CP U) 、(21はキーボ
ード、(5)はユーザプログラムRAM、(50)は1
0キー、(52)はエンタボタン、(53)はプログラ
ムプレイボクン、(55)はフロー入/ツーボタンであ
る。
及び第3図は第1図の動作説明に供するためのフローチ
ャート、第4図はこの発明による録再機の斜視図、第5
図はディスク駆動部の構成図、第6図はこの発明による
コントローラの斜視図である。 (1)は中央処理装置(CP U) 、(21はキーボ
ード、(5)はユーザプログラムRAM、(50)は1
0キー、(52)はエンタボタン、(53)はプログラ
ムプレイボクン、(55)はフロー入/ツーボタンであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同心円状の複数の記録トラックを有する記録媒体に対し
て半径方向に移動可能に構成された再生ヘッドを設け、 該再生ヘッドをプログラムされた順序に移動させ、上記
記録トラックを順次再生出来るように構成された記録再
生装置に於て、 上記の再生プログラムは、ランダムトラック指定と連続
トラック指定とが混在出来るようになされた円盤状記録
媒体を使用する記録再生装置。
Priority Applications (14)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60242446A JPS62102494A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | 円盤状記録媒体を使用する記録再生装置 |
| US06/919,218 US4772962A (en) | 1985-10-23 | 1986-10-15 | Still image recording and/or reproducing apparatus |
| CA000520595A CA1274911A (en) | 1985-10-23 | 1986-10-16 | Still image recording and/or reproducing apparatus |
| KR1019860008757A KR950005107B1 (ko) | 1985-10-29 | 1986-10-18 | 원반상 기록매체를 사용하는 기록재생장치 |
| AU64244/86A AU6424486A (en) | 1985-10-23 | 1986-10-21 | Still image recording and reproducing |
| CN 86107532 CN1009412B (zh) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | 静止图象记录和/或再现装置 |
| AT89200373T ATE89429T1 (de) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Aufzeichnungs- und/oder wiedergabegeraet, insbesondere fuer standbilder. |
| DE89200373T DE3688431T2 (de) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Aufzeichnungs- und/oder Wiedergabegerät, insbesondere für Standbilder. |
| EP89200373A EP0323446B1 (fr) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Appareil d'enregistrement et/ou de reproduction notamment d'images fixes |
| EP86402377A EP0220991B1 (fr) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Appareil d'enregistrement et/ou de reproduction notamment d'images fixes |
| AT86402377T ATE67889T1 (de) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Aufzeichnungs- und/oder wiedergabegeraet, insbesondere fuer standbilder. |
| DE8686402377T DE3681688D1 (de) | 1985-10-23 | 1986-10-23 | Aufzeichnungs- und/oder wiedergabegeraet, insbesondere fuer standbilder. |
| CA000611392A CA1275502C (en) | 1985-10-23 | 1989-09-14 | Still image recording and/or reproducing apparatus |
| AU55857/90A AU617051B2 (en) | 1985-10-23 | 1990-05-22 | Still image recording and/or reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60242446A JPS62102494A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | 円盤状記録媒体を使用する記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62102494A true JPS62102494A (ja) | 1987-05-12 |
Family
ID=17089210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60242446A Pending JPS62102494A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-29 | 円盤状記録媒体を使用する記録再生装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62102494A (ja) |
| KR (1) | KR950005107B1 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076071A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Akai Electric Co Ltd | コンパクトデイスクプレ−ヤにおけるプログラム選曲装置 |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP60242446A patent/JPS62102494A/ja active Pending
-
1986
- 1986-10-18 KR KR1019860008757A patent/KR950005107B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076071A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Akai Electric Co Ltd | コンパクトデイスクプレ−ヤにおけるプログラム選曲装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950005107B1 (ko) | 1995-05-18 |
| KR870004443A (ko) | 1987-05-09 |
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