JPS62102759A - 指圧マット - Google Patents
指圧マットInfo
- Publication number
- JPS62102759A JPS62102759A JP60242812A JP24281285A JPS62102759A JP S62102759 A JPS62102759 A JP S62102759A JP 60242812 A JP60242812 A JP 60242812A JP 24281285 A JP24281285 A JP 24281285A JP S62102759 A JPS62102759 A JP S62102759A
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Landscapes
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、通気性に富み且つ仰臥したときに背中の形状
に適合して馴染み、背中に面圧を加えることなく多数の
点を指圧することのできる指圧マットに関するものであ
る。
に適合して馴染み、背中に面圧を加えることなく多数の
点を指圧することのできる指圧マットに関するものであ
る。
(ロ)従来技術及びその問題点
従来から、人間生活において寝るという動作は、不可欠
のものであって、寝ている間に身体の局部を指圧するこ
とは、就寝中に疲労を除き、快適な目覚めを得るために
極めて有効なことであり、従来よりマット上面に多数の
突起を形成し、該突起に体圧を負荷することによって指
圧を施す試みがなされているが、これらの多数の突起は
マットと一体に形成されているので、寝返り、その他の
体位の移動によってこれらの突起が倒伏して指圧作用を
失い、更に該(91伏した多数の突起がその弾性によっ
て起立方向に復元しようとして身体の表面を引張るので
、該表面に引きつり感を伴った圧迫感を与え、却って疲
労を増大させる結果をもたらすことは、屡々経験するこ
とである。
のものであって、寝ている間に身体の局部を指圧するこ
とは、就寝中に疲労を除き、快適な目覚めを得るために
極めて有効なことであり、従来よりマット上面に多数の
突起を形成し、該突起に体圧を負荷することによって指
圧を施す試みがなされているが、これらの多数の突起は
マットと一体に形成されているので、寝返り、その他の
体位の移動によってこれらの突起が倒伏して指圧作用を
失い、更に該(91伏した多数の突起がその弾性によっ
て起立方向に復元しようとして身体の表面を引張るので
、該表面に引きつり感を伴った圧迫感を与え、却って疲
労を増大させる結果をもたらすことは、屡々経験するこ
とである。
(ハ)本発明が解決しようとする問題点本発明が解決し
ようとする問題点、即ち本発明の目的は、上述した従来
技術の欠点を解消するものであって、就寝中において体
位の移動があっても指圧作用を持続し且つ引きつった圧
迫感を与えることなく、快適な就寝姿勢を得ることがで
きる指圧マットを提供するものである。
ようとする問題点、即ち本発明の目的は、上述した従来
技術の欠点を解消するものであって、就寝中において体
位の移動があっても指圧作用を持続し且つ引きつった圧
迫感を与えることなく、快適な就寝姿勢を得ることがで
きる指圧マットを提供するものである。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、前記(ハ)の如き目的を達成するために次の
如き構造を有するものである。即ち、本発明は、扁平状
の通気性嚢体内を柔軟隔膜によって複数の区画室に分割
し、夫々の区画室内に給排気孔を有する多数の中空小球
状弾性体を装填し、前記通気性嚢体の底面に高屈曲性保
形板を張設してマント袋内に収納した指圧マントを特徴
とするものである。
如き構造を有するものである。即ち、本発明は、扁平状
の通気性嚢体内を柔軟隔膜によって複数の区画室に分割
し、夫々の区画室内に給排気孔を有する多数の中空小球
状弾性体を装填し、前記通気性嚢体の底面に高屈曲性保
形板を張設してマント袋内に収納した指圧マントを特徴
とするものである。
なお、本発明に用いた中空小球状弾性体は、ポリエチレ
ン、ポリビニレン等の合成樹脂を素材としてシャボン玉
の如く吹き出し加工により直径lO〜20mm程度の小
球状に成形し、球内に内包する空気を吐き出すための換
気孔を1〜3ケ所に設けたものである。
ン、ポリビニレン等の合成樹脂を素材としてシャボン玉
の如く吹き出し加工により直径lO〜20mm程度の小
球状に成形し、球内に内包する空気を吐き出すための換
気孔を1〜3ケ所に設けたものである。
更に、マット袋は、ファスナー等により開閉する開口部
を一側に配設して、嚢体を収税自在にしである。
を一側に配設して、嚢体を収税自在にしである。
(ホ)本発明の作用
本発明は、上述した構成を有しているので、以下の如き
作用を有する。
作用を有する。
;−マット内の装填材料として多数の中空小球状弾性体
を用いたことによって、使用時に弾力性に冨むクッショ
ン機能を発揮してソフトな指圧作用を奏し得ると共に、
使用時における寝返り、その他の体位の移動に起因する
中空小球状弾性体の区画室内での夫々独立した移動によ
って身体表面に対してマツサージ作用を奏し、さらに、
夫々の中空小球状弾性体は、短繊維の如く相互に交絡し
ていないので、独立して自由に移動することができるか
ら、嚢体表面に緊張力が発生しないばかりでなく、身体
の表面に引きつった緊張力による圧迫を与えることなく
、身体の凹凸形状に適合して抵抗なく馴染むことができ
る。
を用いたことによって、使用時に弾力性に冨むクッショ
ン機能を発揮してソフトな指圧作用を奏し得ると共に、
使用時における寝返り、その他の体位の移動に起因する
中空小球状弾性体の区画室内での夫々独立した移動によ
って身体表面に対してマツサージ作用を奏し、さらに、
夫々の中空小球状弾性体は、短繊維の如く相互に交絡し
ていないので、独立して自由に移動することができるか
ら、嚢体表面に緊張力が発生しないばかりでなく、身体
の表面に引きつった緊張力による圧迫を与えることなく
、身体の凹凸形状に適合して抵抗なく馴染むことができ
る。
b)多数の中空小球状弾性体、通気性嚢体でマント内を
構成したことによって、中空小球状弾性体の相互間、中
空小球状弾性体と通気性嚢体との間に通気路が形成され
るので、マット袋を通気性布で構成するときは、該通気
路が外気と連通されるので、マット全体に通気性を保持
せしめて使用時の発汗に対する抑制作用を発揮する。
構成したことによって、中空小球状弾性体の相互間、中
空小球状弾性体と通気性嚢体との間に通気路が形成され
るので、マット袋を通気性布で構成するときは、該通気
路が外気と連通されるので、マット全体に通気性を保持
せしめて使用時の発汗に対する抑制作用を発揮する。
C)中空小球状弾性体に給排気孔を形成したことによっ
て、中空小球状弾性体が使用時の体圧の変動に伴って弾
性変形し、この弾性変形時に生じる給排気孔を介した中
空小球状弾性体内の空気の吹き出し、若しくは吸い込み
がマントの内部に滞留しがちな温湿空気に対して積極的
な換気作用を奏する。
て、中空小球状弾性体が使用時の体圧の変動に伴って弾
性変形し、この弾性変形時に生じる給排気孔を介した中
空小球状弾性体内の空気の吹き出し、若しくは吸い込み
がマントの内部に滞留しがちな温湿空気に対して積極的
な換気作用を奏する。
d)複数の区画室内に夫々中空小球状弾性体を分割区分
して収納たことによって、マットを傾けても中空小球状
弾性体の全てがマント内において偏在移動することなく
、夫々の区画室内において偏在移動するに過ぎないので
、マット全体の扁平形状は維持され、したがって、使用
時には夫々の区画室内の小球状弾性体は速やかに体形に
馴染んで拡散するので、使用時の異物感がないばかりで
なく、全身に均等な指圧作用を施すことができる。
して収納たことによって、マットを傾けても中空小球状
弾性体の全てがマント内において偏在移動することなく
、夫々の区画室内において偏在移動するに過ぎないので
、マット全体の扁平形状は維持され、したがって、使用
時には夫々の区画室内の小球状弾性体は速やかに体形に
馴染んで拡散するので、使用時の異物感がないばかりで
なく、全身に均等な指圧作用を施すことができる。
e)また、高屈曲性保形板は指圧マットを使用したとき
に、体位の移動によってもマントの形状を保持するから
、常に指圧作用を持続できる位置におかれ、身体より外
れた位置に押し出されることはなく、マント不使用時に
は小さく折畳んで収納整頓することができる。
に、体位の移動によってもマントの形状を保持するから
、常に指圧作用を持続できる位置におかれ、身体より外
れた位置に押し出されることはなく、マント不使用時に
は小さく折畳んで収納整頓することができる。
(へ)実施例
第1〜3図は、本発明の指圧マットの一実施例を示した
ものであって、第1図は指圧マントの一部破断平面図で
あり、第2図は第1図X−X線の側断面図であり、第3
図は嚢体に充填する中空小球状弾性体を拡大した一部破
断図である。
ものであって、第1図は指圧マントの一部破断平面図で
あり、第2図は第1図X−X線の側断面図であり、第3
図は嚢体に充填する中空小球状弾性体を拡大した一部破
断図である。
まず、第1図及び第2図に示す指圧マツl−1は、扁平
状の通気性嚢体2内を柔軟隔膜3によって複数の区画室
4a、4b、4c、4d、4C・・・に分割し、夫々の
区画室内に多数の中空小球状弾性体5を装填し、該嚢体
2の底面に高屈曲性保形板8を張設してマント袋6内に
収納して構成されている。
状の通気性嚢体2内を柔軟隔膜3によって複数の区画室
4a、4b、4c、4d、4C・・・に分割し、夫々の
区画室内に多数の中空小球状弾性体5を装填し、該嚢体
2の底面に高屈曲性保形板8を張設してマント袋6内に
収納して構成されている。
そして、第3図に示す如き中空小球状弾性体5は、ポリ
エチレン樹脂を素材としてシャボン玉の如く吹き出し加
工によって直径15mm程度の小球状に成形されたもの
であって、球内に換気するための1個の給排気孔7を有
するものを採用した。ここで、中空小球状弾性体5は、
均一な小球形のものを多数用いたが、特異な指圧効果を
得るに際しては、大小二種以上の球形のものを多数混用
することもできる。
エチレン樹脂を素材としてシャボン玉の如く吹き出し加
工によって直径15mm程度の小球状に成形されたもの
であって、球内に換気するための1個の給排気孔7を有
するものを採用した。ここで、中空小球状弾性体5は、
均一な小球形のものを多数用いたが、特異な指圧効果を
得るに際しては、大小二種以上の球形のものを多数混用
することもできる。
なお、マント袋6の一側縁には、嚢体2の収脱を自在に
するためのファスナーによる収脱開口部が設けである。
するためのファスナーによる収脱開口部が設けである。
また、嚢体2内に形成された隔膜3の上縁及び下縁は、
嚢体2の表裏両面に夫々とじ合わされている。
嚢体2の表裏両面に夫々とじ合わされている。
かくして、得られた本実施例の指圧マットは、使用時に
中空小球状弾性体の換気孔の強制換気による保冷作用と
小球の指圧作用とを発揮すると共に、多数の中空小球状
弾性体は、夫々の区画室内で独立して自由に移動できる
ので、短繊維充填材料のように交絡せず、従って体圧に
より凹む際にも指圧個所に緊張表面を形成しないので、
身体表面に引きつった圧迫感を与えないばかりでな(、
全ての小球状弾性体が夫々の区画室内の移動で止まるか
ら、仰臥時には速かに背面に馴染み、指圧作用を背中の
全面に対して均等に施すことができるものである。
中空小球状弾性体の換気孔の強制換気による保冷作用と
小球の指圧作用とを発揮すると共に、多数の中空小球状
弾性体は、夫々の区画室内で独立して自由に移動できる
ので、短繊維充填材料のように交絡せず、従って体圧に
より凹む際にも指圧個所に緊張表面を形成しないので、
身体表面に引きつった圧迫感を与えないばかりでな(、
全ての小球状弾性体が夫々の区画室内の移動で止まるか
ら、仰臥時には速かに背面に馴染み、指圧作用を背中の
全面に対して均等に施すことができるものである。
(ト)本発明の効果
本発明は、上述した構成及び作用を有しているので、次
の如き効果を奏する。
の如き効果を奏する。
■ 通気性嚢体内に形成した複数の区画室内に中空小球
状弾性体を装填したので、容易に拡散して身体の凹凸形
状に馴染み易く且つ体位の移動によっても上下、左右に
亘って均等な指圧作用、マ・ノサージ作用を施し、背中
全面に所期の効果をもたらし、更に体圧の移動により夫
々の中空小球状弾性体が独立して移動して緊張表面を形
成しないので、引きつった圧迫感のない指圧感のみの局
部的押圧作用による快感を得ることができる。
状弾性体を装填したので、容易に拡散して身体の凹凸形
状に馴染み易く且つ体位の移動によっても上下、左右に
亘って均等な指圧作用、マ・ノサージ作用を施し、背中
全面に所期の効果をもたらし、更に体圧の移動により夫
々の中空小球状弾性体が独立して移動して緊張表面を形
成しないので、引きつった圧迫感のない指圧感のみの局
部的押圧作用による快感を得ることができる。
■ 充填材料が軽量の中空小球状弾性体であるので、ク
ッション性の高い軽量なt指圧マットを得ることができ
ると共に、長期の使用によっても従来の繊維で作ったマ
ットに生じがちな圧縮硬化がなく、常に弾力性に富むク
ソシゴン効果を維持することができる。
ッション性の高い軽量なt指圧マットを得ることができ
ると共に、長期の使用によっても従来の繊維で作ったマ
ットに生じがちな圧縮硬化がなく、常に弾力性に富むク
ソシゴン効果を維持することができる。
■ 易屈曲性保形扱を張設したことにより、マントの保
形が維持されるばかりでな(、体位、体圧の移動があっ
ても常に中空小球状弾性体がマットの扁平形状に做って
拡散するから、異物感を与えることなく使用できるもの
である。
形が維持されるばかりでな(、体位、体圧の移動があっ
ても常に中空小球状弾性体がマットの扁平形状に做って
拡散するから、異物感を与えることなく使用できるもの
である。
■ 装填材料として多数の中空小球状弾性体を用いたこ
とによって、ソフトな指圧作用とマンサージ作用を奏し
て1旨圧治療を施すことができ、寝返り等、体位の移動
によって身体と小球状弾性体との間に相対的な移動を生
じて極めて効果的な指圧作用が不作為の中で持続して施
される。
とによって、ソフトな指圧作用とマンサージ作用を奏し
て1旨圧治療を施すことができ、寝返り等、体位の移動
によって身体と小球状弾性体との間に相対的な移動を生
じて極めて効果的な指圧作用が不作為の中で持続して施
される。
■ 中空小球状弾性体に給排気孔を形成したことによっ
て、中空小球状弾性体の弾性変形に起因する強制換気作
用を奏して指圧マットの内部に滞留しからな温湿空気を
積極的に排除して保冷し、快適な寝心地をより一段と持
続することができる。
て、中空小球状弾性体の弾性変形に起因する強制換気作
用を奏して指圧マットの内部に滞留しからな温湿空気を
積極的に排除して保冷し、快適な寝心地をより一段と持
続することができる。
■ 多数の中空小球状弾性体、通気性嚢体を通気性マン
ト袋内に収納したときは、上記の相互間に通気路が形成
されると共に外気と連通されるので、マント全体に通気
性が確保されて、使用時の発汗・保熱を抑制することが
できる等、その効果は著大である。
ト袋内に収納したときは、上記の相互間に通気路が形成
されると共に外気と連通されるので、マント全体に通気
性が確保されて、使用時の発汗・保熱を抑制することが
できる等、その効果は著大である。
図面は、本発明の指圧マントの一実施例を示すものであ
って、第1図は指圧マットの一部破断乎面図、第2図は
第1図X−X線の側断面図、第3図は本発明に用いる中
空小球状弾性体を拡大した一部破断図である。 1・・・指圧マット 2・・・通気性嚢体3・・
・柔軟隔膜 4a、4b、4c、4d。 4e・・・区画室 5・・・中空小球状弾性体6・
・・マット袋 8・・・易屈曲性保形坂代理人 弁
理士 祐用尉−外2名 第1図 第2図 第3図 手続ネl↑正書
って、第1図は指圧マットの一部破断乎面図、第2図は
第1図X−X線の側断面図、第3図は本発明に用いる中
空小球状弾性体を拡大した一部破断図である。 1・・・指圧マット 2・・・通気性嚢体3・・
・柔軟隔膜 4a、4b、4c、4d。 4e・・・区画室 5・・・中空小球状弾性体6・
・・マット袋 8・・・易屈曲性保形坂代理人 弁
理士 祐用尉−外2名 第1図 第2図 第3図 手続ネl↑正書
Claims (1)
- 扁平状の通気性嚢体内を柔軟隔膜によって複数の区画室
に分割し、夫々の区画室内に給排気孔を有する多数の中
空小球状弾性体を装填し、前記扁平状通気性嚢体の底面
に易屈曲性保形板を張設してマット袋に収納した指圧マ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60242812A JPS62102759A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 指圧マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60242812A JPS62102759A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 指圧マット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62102759A true JPS62102759A (ja) | 1987-05-13 |
| JPH0352745B2 JPH0352745B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=17094654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60242812A Granted JPS62102759A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 指圧マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62102759A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291692U (ja) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | ||
| JPS5527475U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-22 | ||
| JPS57136326U (ja) * | 1981-02-23 | 1982-08-25 | ||
| JPS6013409U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-29 | 自動車機器株式会社 | 操舵角検出装置 |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP60242812A patent/JPS62102759A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291692U (ja) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | ||
| JPS5527475U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-22 | ||
| JPS57136326U (ja) * | 1981-02-23 | 1982-08-25 | ||
| JPS6013409U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-29 | 自動車機器株式会社 | 操舵角検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352745B2 (ja) | 1991-08-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |