JPS62104687A - 薄板部分に舌片を溶接するための溶接機 - Google Patents

薄板部分に舌片を溶接するための溶接機

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JPS62104687A
JPS62104687A JP61257092A JP25709286A JPS62104687A JP S62104687 A JPS62104687 A JP S62104687A JP 61257092 A JP61257092 A JP 61257092A JP 25709286 A JP25709286 A JP 25709286A JP S62104687 A JPS62104687 A JP S62104687A
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sheet metal
welding
punch
conveyor
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Elpatronic AG
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    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B23K11/002Resistance welding; Severing by resistance heating specially adapted for particular articles or work
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は薄板部分に舌片を溶接するだめの溶接機であっ
て、薄板部分を周期的に相前後して溶接ステーションを
通過させる薄板コンベヤが設けられており、薄板部分を
溶接ステーション内の規定の位置で固定する位置決め装
置が設けられており、薄板条片から前打抜きされた舌片
を分断するポンチが設けられており、ポンチの作業領域
から溶接ステーションへ運動可能な、舌片のための少な
(とも1つの受容部を備えた舌片コンベヤが設けられて
おり、受容部の運動によって舌片が薄板コンベヤの作業
サイクルに合わせて溶接ステーション内でそれぞれ1つ
の薄板部分に接触させられる形式のものに関する。
従来の技術 この種の技術は本出願人に関するスイス国特許出願第1
183158−2号明細書に開示されている。
本発明が解決しようとする問題点 本発明の課題は、舌片を特に正確に位置決めして薄板部
分に溶接することができるように冒−頭に述べた形式の
溶接機を提供することにある。
問題点を解決するための手段 上記課題を解決した本発明の要旨は舌片の分断のための
ポンチに、舌片の間隔と同じ間隔で薄板条片にマークを
打抜く前打抜き装置が前置されており、前打抜き装置と
ポンチとの間に、薄板条片のマークに係合する駆動部材
が配置されており、駆動部材が伝動装置を介して舌片コ
ンベヤに結合されており、舌片の分断時に薄板条片の相
隣るマークの少なくとも1つに係合するセンタリング装
置が設けられており、ポンチがセンタリング装置に結合
されていることにある。
本発明の実施態様は特許請求の範囲の従属項に記載され
ている。
実施例 図示の溶接機の役目は、例えば0.2 mm厚のブリキ
板から成る方形の薄板部分に、その長手縁に平行に剥取
り条片11を形成し、剥取り条片11の端部に舌片12
を溶接することにある。
溶接機てマガジン13が対置されており、マガジン内に
薄板部分が積重ねられて準備されている。−7ガジンの
上方に排出装置14が設けられており、マガジンの後方
に薄板コンベヤ15が配置されており、薄板コンベヤは
薄板部分10を相前後して面を水平にして併送する。薄
板コンベヤ15には剥取り条片11をスタンピング加工
するスタンピングステーション16が対置されており、
スタンピングステーションの後方に位置決め装置17が
配置されており、これは薄板部分10を相前後してスタ
ンピング工具牛3・舌片コンベヤ18及び溶接ステージ
3フ190作業領域内で正確な規定の位置に保持する。
排出装置14は空気圧的に制御されかつ1対の吸盤25
を備えており、吸盤は溶接機の作業サイクルの開始時に
、マガジン13内に準備された最も上方の薄板部分10
の上面に吸着し、その薄板部分10をマガジン13から
上方へ持上げて薄板コンベヤ15へ排出スル。
薄板コンベヤ15は複数群の下方のローラ31と上方の
ローラ32とを備えており、各ローラは水平軸線回りに
回転可能である。下方のローラ31の軸線はさらに薄板
部分l○の長手縁に対して直角に向いている。上方のロ
ーラ32は、ローラ31とローラ32との間を通過する
薄板部分1oの長手縁を側方の制限部材33に当付ける
ように、下方のローラ31に対して小さな角度を成して
配置されている。側方の制限部材33は直線状の列を成
して鉛直に支承されたローラから成る。下方のローラ3
1は定置に支承されており、その若干のものは図示しな
いモータによって駆動されている。
スタンピングステーション16には第4番目の上方のロ
ーラ32の後方に、制限部材33に対して直角に支承さ
れた強力な支持ロール35と、これに対して平行にかつ
これの下方に支承されたスタンピングロール36とが配
置されており、スタンピングロール36は第1図では部
分的に支持ロール35に隠されて図示されている。スタ
ンピングロール36は円環状の2つのエツジ37を備え
ている。支持ロール35及びスタンピングロール36は
、下方のローラ31の周速度に適合した速度で回転駆動
されて、その間を通過する薄板部分10にその長手縁に
平行に剥取り条片11をスタンピング加工する。
位置決め装置17には対状に配置された連行体42が所
属しており、これは薄板コンベヤエ5の搬送方向で段階
的に運動可能である。2つを通る薄板部分10の背後に
係合してこれを相前後して、正確に規定された2つの位
置10′・1σ′へ押出す。第1の位置10’はスタン
ピング工具43の作業領域内に位置し、第2の位置10
”は溶接ステーション1つ内に位置する。側方に配置さ
れた空気圧的に抑圧可能なストン・?48は薄板部分1
0を両方の位置10′、10〃で側方の制限部材33に
当付ける。位置10’ではスタンピング工具43が剥取
り条片11にわたって横方向に横スリットを切込む。横
スリットは薄板部分から製作された箱を開けるさいに、
剥取り条片11の剥取りを容易にするために役立つO位
置10’内での薄板部分10の正確な位置は任意構造の
センサ44によって検出されて制御される。
舌片コンベヤ18には、はぼ水平な円形の板51が所属
しており、板は鉛直軸線A(第4図)を中心に段階的に
それぞれ角30°だけ回転し、かつ同様にそれぞれ角3
0°ごとにその外周部に舌片12のだめの上向きに開い
た変容部52(第3図)を備えている。受容部52内に
それぞれ吸込通路54が開口しており、吸込通路は負圧
源に接続されている。板51は鉛直な軸55に固定され
ており、軸は伝動装置56によって回転、駆動されかつ
持上装置57(第4図)によって昇降させられる。
円形の板51に接する接線に沿って薄板条片58が案内
されており(第2図)、薄板条片に所定間隔で舌片12
が予め打抜き成形されている。各舌片12の自由端は逆
三角形状に折返えされている。薄板条片58はその長手
方向で段階的に運動し、その結果、溶接機の各作業サイ
クル時に、まだ薄板条片に結合されている最も前方の舌
片12が受容部52の上方へ位置する。
そのさいこの舌片は第2図から判るように軸線Aに関し
て半径方向に向いており、かつその折返えされた自由端
が半径方向で受−容部゛52の外側に位置する。まだ薄
板条片58に結合されている、この舌片12の半径方向
内側の端部は打抜きダイス59と上下運動可能なボンテ
ロ0との間に位置し、ポンチは舌片を薄板条片58から
分断する。分断された舌片は所属の受容部52内で吸込
通路54の負圧によって保持される。
溶接ステーショア1gには2つの溶接電極62.63が
鉛直に互いに向かい合って配置されている。上方の溶接
電極63とその下方に位置する薄板部分10との間、並
びに下方の溶接電極62とその上方でまだ受容部52内
で保持されている舌片12との間にはそれぞれ剥取り条
片11に対して直角に延びる、電極ワイヤ68の部分が
位置している。電極ワイヤ68は丘平な方形状の横断面
を有しておりかつ図示しない変向ローラを介して案内さ
れて段階的に移動される。
溶接機の各作業サイクル時に下方の溶接電極62 i、
i上昇行程を実施し、そのさい、電極ワイヤ68のすで
に説明した部分、舌片12及び薄板部分10が電流回路
を閉じ、舌片12が薄板部分lOの剥取り条片11に溶
接される。その直後に、舌片コンベヤ18が下降行程を
実施し、溶接された舌片12を解放する。
薄板条片58は図示しない巻取部材から引出され、第1
図に示すように変向ローラ81を介し、次いで前打抜き
装置82及び駆動部材83を通って延在し、舌片コンベ
ヤ18及びポンチ60に達する。舌片12は前打抜き装
置82において細いウェブを介して薄板条片58の縁領
域につながるように打抜かれる。薄板条片58の残され
たこの縁領域には前打抜き装置82によってマークがス
タンピングされる。マークは本実施例では円形の孔とし
て形成されるが、凹刻部又は歯として形成されてもよい
。各マーク84は第2図から判るように相隣る舌片12
の正確:て中央に配置される。
1駆動部材83は均一角度で半径方向に配置されたビン
85を備えたローラから成り、ビン85はそれぞれマー
ク84内に係合し、これによって薄板条片58の前進運
動と1駆動部材δ3の回転との固定的な関係が生じる。
舌片コンベヤ18の軸55は伝動装置66を介して駆動
部材83に結合されている。伝動装置66は図示の実施
例ではタイミングベルト87と直交伝動装置88とから
成り1、駆動部材83の回転ひいては薄板条片58の前
進運動と、舌片コンベヤ18の回転との間に正確に再現
される所定の関係を形成する。
ポンチ60は支持板89に固定されており、支持板は図
示しない持上げ装置によって、段階的に回転する舌片コ
ンベヤ18の休止時間中に昇降運動可能である。支持板
89にはポンチ60の他に、抑え板91を備えたセンタ
リング装置90が支持されており、抑え板91はポンチ
60に案内されてばね92を介して支持板89に支持さ
れている。抑え板91の下側には2つの鉛直なビン93
が固定されており、その相互間隔はマーク84の相互間
隔に等しい。
ポンチ60の下降行程時に両ピン93はポンチ60の引
続く下降行程時に薄板条片58から分断されるべき舌片
12の両側で両方のマーク84内に係合する。ポンチ6
0の下方の死点では抑え板91は、分断された舌片12
を排出すべき受容部52上に位置する。
舌片12と受容部52との正確な位置の対応関係を得る
ために、センタリング装置90はさらに支持板89に固
定されたフォーク状部分を備えており、フォーク状部分
は2つの叉94を備えており、これは下降行程時に当該
受容部52の側面に沿って下方へ滑動して、第2図に示
しだように板51の切欠95内にそれぞれ突入する。ポ
ンチ60の上昇行程時に、抑え板91は受容部52内の
負圧と協働して、分断された舌片12を受容部内で動か
ないように保持する。
叉94が当該受容部52を解放するや、舌片コンベヤ1
8は角30°だけ回転し、そのさいの回転誤差は±0.
01°に保たれる。受容部52は分断された舌片12と
一緒にコントロールステーション96に達し、ここで例
え、ば光学的な普通の手段によって舌片の存在が検出さ
れる。存在しないときは溶接機が自動的に遮断される。
舌片の存在が検出されると、舌片コンベヤ18が引続き
角30°回転し、これによって当該受容部52は分断さ
れた舌片12と一緒に吹出ステーショ/97に達する。
吹出ステーション97に圧縮空気導管が開口しており、
圧縮空気導管は位置決め装置17において予定通り薄板
部分10が溶接ステーション19の前の1ステツプで位
置10′内に達しない場合には、弁によって制御されて
圧縮空気を噴出して舌片12を吹き飛ばす。
センサ44が位置10’内に薄板部分10の存在を検出
すると、側方のストッパ48が作動され、その結果、ス
トッパ牛8は位置10′及び1o″内の薄板部分10を
側方の制限部材33に圧着する・次いでスタンピング工
具43が1作業行程を実施し、これによって位置10’
内の薄板部分の剥取り条片11に横スリットが備えられ
る。次いで連行体42が薄板部分10を1ステツプだけ
運動せしめ、これによって、スタンピング工具43によ
って加工された薄板部分が位置10’から位置10″に
達する。それと同時に舌片コンベヤ18がさらに角30
’回転し、この結果、前記受容部52が分断された舌片
12と一緒に溶接ステーンヨン19に達し、位置10′
内に位置する薄板部分の剥取り条片11に舌片12が溶
接される。
舌片12を打抜いた屑の条片58は別の打抜き装置9δ
によって細かに切断される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例に基づく溶接機の平面図、第
2図は第1図で符号18で示した舌片コンベヤの拡大図
、第3図は第2図の■−■線に沿った鉛直断面図、第4
図は第2図の■−■線に沿った鉛直断面図、第5図は第
3図のV−■線に沿った鉛直断面図である。 10・・・薄板部分、11・・・剥取り条片、12・・
・舌片、13・・・マガジン、14・・・排出装置、1
5・・・薄板コンベヤ、16・・・スタンピングステー
/・ヨン、17・・・位置決め装置、18・・舌片コン
−ニヤ、19・・・溶接ステーション、25°゛°吸盤
、31.32・・・ローラ、33・・・制限部材、35
・・・支持ロール、36・・スタンヒフグロール、37
・・・エツジ、42・・・連行体、43・・・スタンピ
ング工具、44・・・センサ、48・・・ストッパ、5
1・・板、52・・・受容部、54・・・吸込通路、5
5・・・軸、5615.伝動装置、57・・・持上装置
、58・・・薄板条片、59・・・打抜きダイス、60
・・・ポンチ、62.63・・・溶接電極、68・・・
電極ワイヤ、81・・・変向ローラ、82・・・前打抜
き装置、83・・・駆動部材、δ牛・・・マーク、85
・・・ピン、66・・・伝動装置、87・・・タイミン
グベルト、88・・・直交伝動装置、89・・・支持板
、90・・・センタリング装置、91・・・抑え板、9
2・・・ばね、93・・・ピン、94・・・叉、95・
・・切欠、96・・・コントロールレス一>−〆 \ 
    タ 派    Q

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、薄板部分(10)に舌片(12)を溶接するための
    溶接機であって、薄板部分(10)を周期的に相前後し
    て溶接ステーション(19)を通過させる薄板コンベヤ
    (15)が設けられており、薄板部分(10)を溶接ス
    テーション(19)内の規定の位置で固定する位置決め
    装置(17)が設けられており、薄板条片(58)から
    前打抜きされた舌片(12)を分断するポンチ(60)
    が設けられており、ポンチ(60)の作業領域から溶接
    ステーション(19)へ運動可能な、舌片(12)のた
    めの少なくとも1つの受容部(52)を備えた舌片コン
    ベヤ(18)が設けられており、受容部の運動によつて
    舌片が薄板コンベヤ(15)の作業サイクルに合わせて
    溶接ステーション(19)内でそれぞれ1つの薄板部分
    (10)に接触させられる形式のものにおいて、舌片(
    12)の分断、のためのポンチ(60)に、舌片の間隔
    と同じ間隔で薄板条片(56)にマーク(64)を打抜
    く前打抜き装置(82)が前置されており、前打抜き装
    置(82)とポンチ(60)との間に、薄板条片(58
    )のマーク(84)に係合する駆動部材(63)が配置
    されており、駆動部材が伝動装置(66)を介して舌片
    コンベヤ(18)に結合されており、舌片(12)の分
    断時に薄板条片(58)の相隣るマークの少なくとも1
    つに係合するセンタリング装置(90)が設けられてお
    り、ポンチ(60)がセンタリング装置(90)に結合
    されていることを特徴とする薄板部分に舌片を溶接する
    ための溶接機。 2、前打抜き装置(82)がそれぞれ少なくとも1つの
    舌片(12)と、順次に続く舌片の間の中央に位置する
    孔の形状のそれぞれ少なくとも1つのマーク(84)と
    を同時に前打抜きするように形成されている特許請求の
    範囲第1項記載の溶接機。 3、駆動部材(83)が、マーク(84)内に係合する
    ピン(85)を備えたローラとして形成されている特許
    請求の範囲第1項記載の溶接機。 4、、ポンチ(60)に結合されているセンタリング装
    置(90)が、薄板条片(58)から分断すべき舌片(
    12)を受容している舌片コンベヤ(18)の受容部(
    52)を各作業行程時に取囲む2つの叉(94)を備え
    たフォーク状に形成されている特許請求の範囲第1項記
    載の溶接機。
JP61257092A 1985-10-30 1986-10-30 薄板部分に舌片を溶接するための溶接機 Granted JPS62104687A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH4672/85A CH668730A5 (de) 1985-10-30 1985-10-30 Schweissmaschine zum anschweissen von laschen an blechteile.
CH04672/85-0 1985-10-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62104687A true JPS62104687A (ja) 1987-05-15
JPH0318556B2 JPH0318556B2 (ja) 1991-03-12

Family

ID=4280461

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61257092A Granted JPS62104687A (ja) 1985-10-30 1986-10-30 薄板部分に舌片を溶接するための溶接機

Country Status (13)

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US (1) US4714814A (ja)
EP (1) EP0220717B1 (ja)
JP (1) JPS62104687A (ja)
AU (1) AU580940B2 (ja)
BR (1) BR8605354A (ja)
CA (1) CA1256512A (ja)
CH (1) CH668730A5 (ja)
DE (2) DE3541012C1 (ja)
DK (1) DK156463C (ja)
ES (1) ES2007304B3 (ja)
FI (1) FI864396A7 (ja)
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