JPS62108142A - 水分計 - Google Patents
水分計Info
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- JPS62108142A JPS62108142A JP24854385A JP24854385A JPS62108142A JP S62108142 A JPS62108142 A JP S62108142A JP 24854385 A JP24854385 A JP 24854385A JP 24854385 A JP24854385 A JP 24854385A JP S62108142 A JPS62108142 A JP S62108142A
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 12
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 4
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は粒体又は粉体の含水量を測定するための水分計
に関するものである。
に関するものである。
(従来技術)
化学薬品あるいは食品等の産業分野において製品又はそ
の原材料が粒体又は粉体である場合には、製品あるいは
原(オ料の品質管理」−1該粒体又は粉体の含水量の管
理が非常に重要となる。
の原材料が粒体又は粉体である場合には、製品あるいは
原(オ料の品質管理」−1該粒体又は粉体の含水量の管
理が非常に重要となる。
ところで、粒体又は粉体の含水量を測定する方法として
は、従来より乾燥法とか電気式水分計を使用する方法と
かが知られている。
は、従来より乾燥法とか電気式水分計を使用する方法と
かが知られている。
乾燥法とは、粒体又は粉体の被測定物を所定温度で所定
時間だけ加熱乾燥させたのち、該被測定物の乾燥面の重
量と乾燥後の重量とから該被測定物の含水量を演算測定
するものである。
時間だけ加熱乾燥させたのち、該被測定物の乾燥面の重
量と乾燥後の重量とから該被測定物の含水量を演算測定
するものである。
ところが、この乾燥法によれば、比較的正確な水分値を
得ることができるものの、水分値の測定に手間と時間が
かかるなど作業能率という而において問題があった。
得ることができるものの、水分値の測定に手間と時間が
かかるなど作業能率という而において問題があった。
また、電気式水分計は、被測定物をはさんで対向する一
対の電極間における電気特性(例えば、電流値あるいは
電気抵抗値)から被測定物の含水量を測定するものであ
る。
対の電極間における電気特性(例えば、電流値あるいは
電気抵抗値)から被測定物の含水量を測定するものであ
る。
ところが、従来の電気式水分計は、被測定物の密度の大
小の如何にかかわりなくただ単に電極間における電気特
性のみから含水量を測定するようになっているため、こ
の水分計で、密度か高くなるに従って単位面積当りの含
水量か大きくなるという性質を有する粒体又は粉体の含
水■を測定した場合には検出される水分計が被測定物の
密度により左右され、正確な含水量の検出が困難である
という問題があった。
小の如何にかかわりなくただ単に電極間における電気特
性のみから含水量を測定するようになっているため、こ
の水分計で、密度か高くなるに従って単位面積当りの含
水量か大きくなるという性質を有する粒体又は粉体の含
水■を測定した場合には検出される水分計が被測定物の
密度により左右され、正確な含水量の検出が困難である
という問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記従来技術の項で指摘した問題を解決しよう
とするもので、粒体又は粉体の含水量を高精度でしかも
手軽る且つ迅速に測定することのできる水分計を提供す
ることを目的とするものである。
とするもので、粒体又は粉体の含水量を高精度でしかも
手軽る且つ迅速に測定することのできる水分計を提供す
ることを目的とするものである。
(目的を達成するための手段)
本発明は上記の目的を達成するための手段として、粒体
又は粉体よりなる被測定物の密度を検出する密度検出手
段51と、該被測定物の含水量を水分値として検出する
水分検出手段52と、上記水分値を上記密度に基づいて
補正するMi正手段53とを備え、被測定物の密度に応
じて補正された補正水分値を表示手段54によって表示
するようにしたものである。
又は粉体よりなる被測定物の密度を検出する密度検出手
段51と、該被測定物の含水量を水分値として検出する
水分検出手段52と、上記水分値を上記密度に基づいて
補正するMi正手段53とを備え、被測定物の密度に応
じて補正された補正水分値を表示手段54によって表示
するようにしたものである。
(作 用)
本発明では上記の手段により、被測定物の密度の大小に
関係なく害)に一定条件下での含水量(即ち、−比密度
の下での含水量)が検出てき、その検出精度か向上する
こととなる。
関係なく害)に一定条件下での含水量(即ち、−比密度
の下での含水量)が検出てき、その検出精度か向上する
こととなる。
(実施例)
以下、第2図を参照して本発明の好適な実施例を説明す
る。
る。
(構 成)
第2図には本発明の実施例に係る水分計Zが示されてい
る。この水分計Zは粒体又は粉体に含まれている水分量
を検出測定するためのらのであって、適宜径及び長さを
もつ筒体Iを有している。
る。この水分計Zは粒体又は粉体に含まれている水分量
を検出測定するためのらのであって、適宜径及び長さを
もつ筒体Iを有している。
この筒体Iは、その内部を軸方向に2分して、その一方
の室IA内に圧力センサ2の本体部3を、また他方の室
IB内にロッド11を介して上記本体部3に連動連結さ
れた略円錐状の受圧部4をそれぞれ配設している。この
圧力センサ2は、その受圧部4の外端面4aに負荷され
る圧力に応じて所定の信号(圧力信号)を出力するよう
になっており、特にこの実施例においは、この圧力セン
サ2を被測定物2Iの密度検出手段として機能させるよ
うにしている。即ち、粒体又は粉体は圧力を加えると密
度が大きくなるという性質を育しており、このため、こ
の実施例においては、第3図に示ず如く予じめ各種肢測
定物A、B、C,D毎にそれぞれ上記圧力信号値(p)
とその実際の密度(r)との相関関係図(以下、p−r
線図という)を求め、これを制御部8内に記憶させてお
き、実際の含水量測定に際しては、このp−r線図から
圧力センサ2の受圧部4に負荷されろ圧力値(p)に対
応する被測定物部分の密度(r)を算出し、密度信号と
して出力するようにしている。
の室IA内に圧力センサ2の本体部3を、また他方の室
IB内にロッド11を介して上記本体部3に連動連結さ
れた略円錐状の受圧部4をそれぞれ配設している。この
圧力センサ2は、その受圧部4の外端面4aに負荷され
る圧力に応じて所定の信号(圧力信号)を出力するよう
になっており、特にこの実施例においは、この圧力セン
サ2を被測定物2Iの密度検出手段として機能させるよ
うにしている。即ち、粒体又は粉体は圧力を加えると密
度が大きくなるという性質を育しており、このため、こ
の実施例においては、第3図に示ず如く予じめ各種肢測
定物A、B、C,D毎にそれぞれ上記圧力信号値(p)
とその実際の密度(r)との相関関係図(以下、p−r
線図という)を求め、これを制御部8内に記憶させてお
き、実際の含水量測定に際しては、このp−r線図から
圧力センサ2の受圧部4に負荷されろ圧力値(p)に対
応する被測定物部分の密度(r)を算出し、密度信号と
して出力するようにしている。
又、この制御部8には、このp−r線図の池に、予しめ
第4図に示す如く被測定物21の密度(r)とこの密度
(r)に対応させて求めた含水量の補正係数(k)との
相関関係図(以下、これをr−に線図)が記憶されてい
る。尚、この補正係数には、被測定物に対する押し付は
力(即ち、被測定物の密度)に応じて該被測定物の電気
特性値が変化するのを補正するらのであり、従って、水
分センサ7により検出される検出水分値pにこのNli
正係数kをかけることにより、一定の密度条件(以下、
基準条件という)下における水分値pOが算出されるこ
ととなる。
第4図に示す如く被測定物21の密度(r)とこの密度
(r)に対応させて求めた含水量の補正係数(k)との
相関関係図(以下、これをr−に線図)が記憶されてい
る。尚、この補正係数には、被測定物に対する押し付は
力(即ち、被測定物の密度)に応じて該被測定物の電気
特性値が変化するのを補正するらのであり、従って、水
分センサ7により検出される検出水分値pにこのNli
正係数kをかけることにより、一定の密度条件(以下、
基準条件という)下における水分値pOが算出されるこ
ととなる。
又、この圧力センサ2の受圧部4の外端面4aの中心部
には、適宜長さの電極棒5がその径方向において筒体1
の一端部1aと重合するようにして外方に向けて突設さ
れている。尚、この電極棒5と径方向において重合する
筒体1の一端部1aは、陽極として機能する電極棒5に
対して陰極部6として機能する乙のであり、この対をな
す電極棒5と陰極部6は、雨音間に充填されろ被測定物
21の含水量を検出する水分センサ7を構成し、両電極
間に充填された被測定物21の含水量に応じて変化する
両極間の電気特性に基づいて水分値信号を出力ずろよう
になっている。即ち、この水分センサ7により検出され
る被測定物21の水分値は、両電極間に所定密度で充填
された被測定物21の水分値でありこの水分値は該被測
定物21の密度に応じて変化する(この水分値を以下の
説明においては検出水分値という)。
には、適宜長さの電極棒5がその径方向において筒体1
の一端部1aと重合するようにして外方に向けて突設さ
れている。尚、この電極棒5と径方向において重合する
筒体1の一端部1aは、陽極として機能する電極棒5に
対して陰極部6として機能する乙のであり、この対をな
す電極棒5と陰極部6は、雨音間に充填されろ被測定物
21の含水量を検出する水分センサ7を構成し、両電極
間に充填された被測定物21の含水量に応じて変化する
両極間の電気特性に基づいて水分値信号を出力ずろよう
になっている。即ち、この水分センサ7により検出され
る被測定物21の水分値は、両電極間に所定密度で充填
された被測定物21の水分値でありこの水分値は該被測
定物21の密度に応じて変化する(この水分値を以下の
説明においては検出水分値という)。
尚、第2図において符号9は筒体1の上端部に取付けら
れた取手であり、作業者はこの取手9を手で把持して所
定の操作を行なう。
れた取手であり、作業者はこの取手9を手で把持して所
定の操作を行なう。
(作 用)
続いてこの水分計Zの作用を説明すると、容器20内に
収容された被測定物21の含水量を測定する場合には、
作業者は先ず、その取手9を手で持ち、水分計Zの下端
部(電極棒5側)を被測定物2I内に押し込み、圧力セ
ンサ2の受圧部4に所定の押圧力を負荷する(第2図、
図示状@)。この状態で制御部8をON作動させると、
該制御部8には、圧力センサ2から測定部分(即ち、受
圧部4の下方部分)における被測定物2Iの密度rが、
また水分センサ7からはその検出水分値pがそれぞれ入
力される。制御部8では、r−に線図から上記検出密度
rに対応する補正係数kを読み出し、このkと上記検出
水分値pとから基準条件下における水分値po(=p−
r)を算出する。 。
収容された被測定物21の含水量を測定する場合には、
作業者は先ず、その取手9を手で持ち、水分計Zの下端
部(電極棒5側)を被測定物2I内に押し込み、圧力セ
ンサ2の受圧部4に所定の押圧力を負荷する(第2図、
図示状@)。この状態で制御部8をON作動させると、
該制御部8には、圧力センサ2から測定部分(即ち、受
圧部4の下方部分)における被測定物2Iの密度rが、
また水分センサ7からはその検出水分値pがそれぞれ入
力される。制御部8では、r−に線図から上記検出密度
rに対応する補正係数kを読み出し、このkと上記検出
水分値pとから基準条件下における水分値po(=p−
r)を算出する。 。
このように、この水分計Zによれば測定個所における被
測定物2Iの密度の大小にかかわらず常に基学条件下で
の水分値pOか得られろため、水分センサによる検出値
を被測定物の密度に応じて補正しない従来方式の水分計
に比してその測定精度が飛躍的に向上することとなる。
測定物2Iの密度の大小にかかわらず常に基学条件下で
の水分値pOか得られろため、水分センサによる検出値
を被測定物の密度に応じて補正しない従来方式の水分計
に比してその測定精度が飛躍的に向上することとなる。
尚、上記実施例においては水分センサ7として両極間の
電気特性の変化を利用した電気式のらのを採用したが、
本発明はこれに限定されるものでなく、この他に例えば
赤外線透過方式の水分センサ等を採用することもできる
。
電気特性の変化を利用した電気式のらのを採用したが、
本発明はこれに限定されるものでなく、この他に例えば
赤外線透過方式の水分センサ等を採用することもできる
。
なお、図示実施例の水分計の如く該水分計をハンディタ
イプとして携帯使用することができるようにすれば、例
えば測定時角に被測定物内からザンブルを所定徂採りこ
れを設置型の水分計によって測定するようなものに比し
て測定操作か手軽るに且つ迅速に行なえるという実用的
効果か得られる。
イプとして携帯使用することができるようにすれば、例
えば測定時角に被測定物内からザンブルを所定徂採りこ
れを設置型の水分計によって測定するようなものに比し
て測定操作か手軽るに且つ迅速に行なえるという実用的
効果か得られる。
又、本発明の水分計Zは、上記実施例の如くハンディタ
イプとし、これを作業者が手動で操作する方式に限定さ
れるものでなく、例えば、水分計Zをエアノリンダ等の
可動部(オに取付けて、これをストックホッパーあるい
は製品容器の中の被測定物中に強制的に押し込み、順次
必要な時に水分値測定ができるように構成することらで
き、このようにした場合には、その制御の自動化が容易
であり、より一層作業性が良好となる。
イプとし、これを作業者が手動で操作する方式に限定さ
れるものでなく、例えば、水分計Zをエアノリンダ等の
可動部(オに取付けて、これをストックホッパーあるい
は製品容器の中の被測定物中に強制的に押し込み、順次
必要な時に水分値測定ができるように構成することらで
き、このようにした場合には、その制御の自動化が容易
であり、より一層作業性が良好となる。
(発明の効果)
本発明の水分計は、粒体又は粉体よりなる被測定物の密
度を検出する密度検出手段と、該被測定物の含水量を水
分値として検出する水分検出手段と、上記水分値を上記
密度に基づいて補正するhli正手段を備えたことを特
徴とする乙のである。
度を検出する密度検出手段と、該被測定物の含水量を水
分値として検出する水分検出手段と、上記水分値を上記
密度に基づいて補正するhli正手段を備えたことを特
徴とする乙のである。
従って、本発明の水分計によれば、水分検出手段によっ
て検出された水分値を被測定物の密度に応じて補正する
ようにしているため、常に被測定物の密度の大小に左右
されない絶対的な水分値が検出でき、被測定物の密度に
基づく水分値hli正を行なわない従来方式の水分計に
比してその測定精度が向上するという効果か得られる。
て検出された水分値を被測定物の密度に応じて補正する
ようにしているため、常に被測定物の密度の大小に左右
されない絶対的な水分値が検出でき、被測定物の密度に
基づく水分値hli正を行なわない従来方式の水分計に
比してその測定精度が向上するという効果か得られる。
第1図は本発明の水分計の機能ブロック図、第2図は本
発明の実施例に係る水分計の縦断面図、第3図は水分セ
ンサ出力と被測定物の密度との相関関係図、第4図は被
測定物の密度と水分値のMi正係数との相関関係図であ
る。 1・・・・・筒体 2・・・・・圧カセンザ 3・・・・・本体部 4・・・・・受圧部 5・・・・・電極棒 6・・・・・陰極部 7・・・・・水分センサ 8・・・・・制御部 21・・・・披測定物 圧力値(■)) 密度(r)
発明の実施例に係る水分計の縦断面図、第3図は水分セ
ンサ出力と被測定物の密度との相関関係図、第4図は被
測定物の密度と水分値のMi正係数との相関関係図であ
る。 1・・・・・筒体 2・・・・・圧カセンザ 3・・・・・本体部 4・・・・・受圧部 5・・・・・電極棒 6・・・・・陰極部 7・・・・・水分センサ 8・・・・・制御部 21・・・・披測定物 圧力値(■)) 密度(r)
Claims (1)
- 1、粒体又は粉体よりなる被測定物の密度を検出する密
度検出手段(51)と、該被測定物の含水量を水分値と
して検出する水分検出手段(52)と、上記水分値を上
記密度に基づいて補正する補正手段(53)とを備えた
ことを特徴とする水分計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24854385A JPS62108142A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 水分計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24854385A JPS62108142A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 水分計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62108142A true JPS62108142A (ja) | 1987-05-19 |
Family
ID=17179744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24854385A Pending JPS62108142A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 水分計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62108142A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5587035A (en) * | 1978-12-24 | 1980-07-01 | Satake Eng Co Ltd | Automatic controller for grain moisture meter |
| JPS5995451A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | Kubota Ltd | 水分率の測定装置 |
-
1985
- 1985-11-05 JP JP24854385A patent/JPS62108142A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5587035A (en) * | 1978-12-24 | 1980-07-01 | Satake Eng Co Ltd | Automatic controller for grain moisture meter |
| JPS5995451A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | Kubota Ltd | 水分率の測定装置 |
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