JPS6210922A - 無接点キ−ボ−ドのヒステリシス発生回路 - Google Patents
無接点キ−ボ−ドのヒステリシス発生回路Info
- Publication number
- JPS6210922A JPS6210922A JP60150871A JP15087185A JPS6210922A JP S6210922 A JPS6210922 A JP S6210922A JP 60150871 A JP60150871 A JP 60150871A JP 15087185 A JP15087185 A JP 15087185A JP S6210922 A JPS6210922 A JP S6210922A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key input
- sense signals
- key
- comparator
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 6
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキー入力によってアナログ的に変化するセンス
信号のレベルによりキー入力の検知、解除を認識する無
接点キーボードに係り、特にセンス信号のキー入力時の
検知レベルと解除レベルを異ならしめてキー入力の検知
、解除を誤動作のおそれなく、確実に認識することがで
きる無接点キーボードのヒステリシス発生回路に関する
。
信号のレベルによりキー入力の検知、解除を認識する無
接点キーボードに係り、特にセンス信号のキー入力時の
検知レベルと解除レベルを異ならしめてキー入力の検知
、解除を誤動作のおそれなく、確実に認識することがで
きる無接点キーボードのヒステリシス発生回路に関する
。
C従来の技術)
従来の無接点キーボードとしては、例えば第1図に示す
光方式キーボードがある。
光方式キーボードがある。
このキーボードは、キー操作によりキー入力Kを与える
と、走査信号れが発光ダイオード等の発光素子2a 、
2bに流れて当該発光素子2a 、 2bが発光し、
これよりの光信号をホトトランジスタ等の受光素子3a
、 3bで受光して当該受光素子3a 、 3bの内
部抵抗を変化させ、これより出力するセンス信号Sa
、 Sbをアナログ的に変化させるもので、換言すれば
キー入力Kを無接点でアナログ的に変化するセンス信号
Sa 、 Sbに変換して出力し、キー入力にの検知、
解除をセンス信号Sa 、 Sbのレベル変化によって
認識するものである。
と、走査信号れが発光ダイオード等の発光素子2a 、
2bに流れて当該発光素子2a 、 2bが発光し、
これよりの光信号をホトトランジスタ等の受光素子3a
、 3bで受光して当該受光素子3a 、 3bの内
部抵抗を変化させ、これより出力するセンス信号Sa
、 Sbをアナログ的に変化させるもので、換言すれば
キー入力Kを無接点でアナログ的に変化するセンス信号
Sa 、 Sbに変換して出力し、キー入力にの検知、
解除をセンス信号Sa 、 Sbのレベル変化によって
認識するものである。
なお、Rは抵抗、 Vccは電源電圧である。
しかしながら上記従来の無接点キーボードにおいては、
キー操作が不充分であったり、キー操作を徐々に行った
り (キーを徐々に押すなど)すると、発光素子2a
、 2bと受光素子3a 、 3bによる無接点スイッ
チ部のオン、オフ動作が不明瞭になってセンス信号Sa
、 Sbのキー入力時の検知レベルと解除レベルを明
確に区別できなくなり、キー入力l(の検知、解除を確
実に認識できなくなる。
キー操作が不充分であったり、キー操作を徐々に行った
り (キーを徐々に押すなど)すると、発光素子2a
、 2bと受光素子3a 、 3bによる無接点スイッ
チ部のオン、オフ動作が不明瞭になってセンス信号Sa
、 Sbのキー入力時の検知レベルと解除レベルを明
確に区別できなくなり、キー入力l(の検知、解除を確
実に認識できなくなる。
また、外部、内部ノイズや無接点ス・イン千部等の部品
の温度特性によってもチャタリング(1回のキー操作に
よって複数のキー入力検知を行う)等の誤動作を生じ、
キー入力にの検知、解除を確実に認識できないという問
題点があった。
の温度特性によってもチャタリング(1回のキー操作に
よって複数のキー入力検知を行う)等の誤動作を生じ、
キー入力にの検知、解除を確実に認識できないという問
題点があった。
本発明は無接点キーボードにおいてセンス信号のキー入
力時の検知レベルと解除レベルを異ならしめてキー入力
の検知、解除を誤動作のおそれなく確実に認識できるヒ
ステリシス発生回路を提供することを目的とするもので
ある。
力時の検知レベルと解除レベルを異ならしめてキー入力
の検知、解除を誤動作のおそれなく確実に認識できるヒ
ステリシス発生回路を提供することを目的とするもので
ある。
本発明回路は上記の問題点を解決し−1−記の[1的を
達成するため、第1図、第2図示のようにキー入力Kを
無接点でアナログ的に変化するセンス信号Sa 、 S
bに変換して出力する無接点キーボードにおいて、セン
ス信号Sa 、 Shと、キー入力Kによって変化する
比較電圧νaとを入力して比較し、その比較結果に応じ
て異なるレベル1.c 、 llcの出力を発するコン
パレータ7を備えてなるものである。
達成するため、第1図、第2図示のようにキー入力Kを
無接点でアナログ的に変化するセンス信号Sa 、 S
bに変換して出力する無接点キーボードにおいて、セン
ス信号Sa 、 Shと、キー入力Kによって変化する
比較電圧νaとを入力して比較し、その比較結果に応じ
て異なるレベル1.c 、 llcの出力を発するコン
パレータ7を備えてなるものである。
キー入力にはアナログ的に変化するセンス信号Sa 、
Sbに変換され、このセンス信号Sa 、 Sbと比
較 □電圧Vaがコンパレータ7に入力され
て比較される。
Sbに変換され、このセンス信号Sa 、 Sbと比
較 □電圧Vaがコンパレータ7に入力され
て比較される。
このコンパレータ7よりその比較結果に応じて異なるレ
ベルLc 、 Hcの出力が増り出され、この出力のレ
ベル差によってキー入力にの検知、解除を確実に認識す
ることができる。
ベルLc 、 Hcの出力が増り出され、この出力のレ
ベル差によってキー入力にの検知、解除を確実に認識す
ることができる。
以下図面によって本発明の一実施例を詳述する。
まず、第1図によって本発明が適用される無接点キーボ
ードの一例の構成を説明する。
ードの一例の構成を説明する。
第1図は無接点キーボードの一例である光方式キーボー
ドの構成例を示すもので、Kはキー操作により与えられ
るキー入力、2a 、 2bはこのキー入力Kにより流
れる走査信号れによって発光する発光素子である。3a
、 3bはその光信号を受光して内部抵抗が変化する
ホトトランジスタ等の受光素子で、この受光素子3a
、 3hの内部抵抗変化によりアナログ的に変化するセ
ンス信号Sa 、 Shを出力するものである。即ち、
受光素子3a 、 3hの内部抵抗が変化すると、電源
電圧Vccより抵抗R及び受光素子3a 、 3bを通
して得られるセンス信号Sa 、 Sbが変化するもの
である。
ドの構成例を示すもので、Kはキー操作により与えられ
るキー入力、2a 、 2bはこのキー入力Kにより流
れる走査信号れによって発光する発光素子である。3a
、 3bはその光信号を受光して内部抵抗が変化する
ホトトランジスタ等の受光素子で、この受光素子3a
、 3hの内部抵抗変化によりアナログ的に変化するセ
ンス信号Sa 、 Shを出力するものである。即ち、
受光素子3a 、 3hの内部抵抗が変化すると、電源
電圧Vccより抵抗R及び受光素子3a 、 3bを通
して得られるセンス信号Sa 、 Sbが変化するもの
である。
本実施例は一ト記光方式キーボードにおいて設けられる
ヒステリシス発生回路で、第2図はその回路例を示すも
のである。
ヒステリシス発生回路で、第2図はその回路例を示すも
のである。
第2図において6はセンス信号Sa 、 Shを増幅す
るオペアンプである。7はオペアンプ6によって増幅さ
れたセンサ信号Sa 、 Sbと比較電圧Vaとを入力
して比較するコンパレータで、比較電圧Vaはコンパレ
ータ7の出力をフィードバックすることにより得ており
、キー入力Kによって変化する。R1〜P、は抵抗、T
NVは抵抗R2と共にフィードバック回路を形成するイ
ンバータである。このインバータINVは、第1図例の
場合のようにキー操作量(ストローク量)の増大に従っ
て徐々にセンス信号Sa 、 Sbが低下するときに必
要なものである。
るオペアンプである。7はオペアンプ6によって増幅さ
れたセンサ信号Sa 、 Sbと比較電圧Vaとを入力
して比較するコンパレータで、比較電圧Vaはコンパレ
ータ7の出力をフィードバックすることにより得ており
、キー入力Kによって変化する。R1〜P、は抵抗、T
NVは抵抗R2と共にフィードバック回路を形成するイ
ンバータである。このインバータINVは、第1図例の
場合のようにキー操作量(ストローク量)の増大に従っ
て徐々にセンス信号Sa 、 Sbが低下するときに必
要なものである。
コンパレータ7はセンス信号Sa 、 Sbと比較電圧
Vaの比較結果に応じて異なるレベルLc 、 lie
の出力、この実施例の場合、Sa 、 Sb<Vaのと
きローレベルLc+ Sa、Sb>Vaのときハイレ
ベルHcの出力を発するものである。
Vaの比較結果に応じて異なるレベルLc 、 lie
の出力、この実施例の場合、Sa 、 Sb<Vaのと
きローレベルLc+ Sa、Sb>Vaのときハイレ
ベルHcの出力を発するものである。
次にその作用を説明する。
キーを押し操作してキー入力Kを与えると、走査信号S
8が発光ダイオード等の発光素子2a 、 2bに流れ
て当該発光素子2a 、 2bが発光し、これよりの光
信号がホトトランジスタ等の受光素子3a 、 3bで
受光され当該受光素子3a 、 3bの内部抵抗が低下
し、これよりキーストローク量に応じて徐々に低下する
センス信号Sa 、 Sbが得られる。
8が発光ダイオード等の発光素子2a 、 2bに流れ
て当該発光素子2a 、 2bが発光し、これよりの光
信号がホトトランジスタ等の受光素子3a 、 3bで
受光され当該受光素子3a 、 3bの内部抵抗が低下
し、これよりキーストローク量に応じて徐々に低下する
センス信号Sa 、 Sbが得られる。
このセンス信号Sa 、 Sbはオペアンプ6で増幅さ
れ、増幅されたセンサ信号Sa 、 Sbと比較電圧V
aがコンパレータ7に入力されて比較される。キースト
ロークがある値になりセンス信号Sa 、 Sbが比較
電圧Vaよりも小さく、即ちSa 、 Sb<Vaにな
ると、コンパレータ7よりローレベル[、Cの出力カ取
す出され、キー入力Kが検知される。
れ、増幅されたセンサ信号Sa 、 Sbと比較電圧V
aがコンパレータ7に入力されて比較される。キースト
ロークがある値になりセンス信号Sa 、 Sbが比較
電圧Vaよりも小さく、即ちSa 、 Sb<Vaにな
ると、コンパレータ7よりローレベル[、Cの出力カ取
す出され、キー入力Kが検知される。
このときのVaはインバータTNVの出力が1コーし・
ヘル■、であるためνcc X (RJ3)/ (R1
(R2+R3) +thRdである。これをVa、 と
する。
ヘル■、であるためνcc X (RJ3)/ (R1
(R2+R3) +thRdである。これをVa、 と
する。
キー入力Kが検知されると、インバータINVの出力は
ローレベル■7からハイレベルHになるため、Vaのレ
ベルはVCCXR3(R1+ R2)/ (RIRZ+
R3(R1+RZ))となる。これをVa、とする。こ
のときVazはVa。
ローレベル■7からハイレベルHになるため、Vaのレ
ベルはVCCXR3(R1+ R2)/ (RIRZ+
R3(R1+RZ))となる。これをVa、とする。こ
のときVazはVa。
より高くなるのは明らかである。
次にキーの押し量を少しずつ小さくして行くと、受光素
子3a 、 3bより出力するセンス信号Sa 、 S
bが徐々に大きくなり、オペアンプ6の出力(増幅され
たセンス信号Sa 、 Sb) も次第に大きくなる
。
子3a 、 3bより出力するセンス信号Sa 、 S
bが徐々に大きくなり、オペアンプ6の出力(増幅され
たセンス信号Sa 、 Sb) も次第に大きくなる
。
このセンス信号Sa 、 Sbが比較電圧Va、よりも
大きく、即ちSa 、 Sb>Va=Vazになると、
コンパレータ7よりハイレベルllcの出力が取り出さ
れ、キー入力Kが解除されたことになる。
大きく、即ちSa 、 Sb>Va=Vazになると、
コンパレータ7よりハイレベルllcの出力が取り出さ
れ、キー入力Kが解除されたことになる。
以上の作動関係をキーストローク対センス信号レベルで
表すと第3図示のようになる。キーストロークがP、の
ときキー入力Kを検知し、P、 (キー入力検知点)よ
り小さいP2のとき、キー入力解除となる。
表すと第3図示のようになる。キーストロークがP、の
ときキー入力Kを検知し、P、 (キー入力検知点)よ
り小さいP2のとき、キー入力解除となる。
かくしてコンパレータ7の出力はキー入力にの検知、
jll除に対応してローレベルLc、ハイレベルHcと
なるので、このレベルの差異により上記のような誤動作
を生じることはない。
jll除に対応してローレベルLc、ハイレベルHcと
なるので、このレベルの差異により上記のような誤動作
を生じることはない。
また、キーストロークの増大に対しセンス信号Sa 、
Sbのレベルが増大して行くような回路に対しては、
インバータINVを削除すればよい。
Sbのレベルが増大して行くような回路に対しては、
インバータINVを削除すればよい。
〔発明の効果〕
上述のように本発明によれば、キー入力Kを無接点でア
ナログ的に変化するセンス信号Sa 、 Sbに変換し
て出力する無接点キーボードにおいて、センス信号Sa
、 Sbと、キー入力Kによって変化する比較電圧V
aとを入力して比較し、その比較結果に応じて異なるレ
ベルLc 、 Hcの出力を発するコンパレータ7を備
えてなるので、コンパレータ7の出カレベルがキー入力
にの検知点と解除点で異なるから、キー操作が不充分で
あったり、キー操作を徐々に行ったりしても動作が不明
瞭になったり、あるいは外部、内部ノイズや部品の温度
特性に、1、ってもチャタリング等の誤動作を生じるこ
となく、キー入力にの検知、解除を確実に認識すること
ができる。
ナログ的に変化するセンス信号Sa 、 Sbに変換し
て出力する無接点キーボードにおいて、センス信号Sa
、 Sbと、キー入力Kによって変化する比較電圧V
aとを入力して比較し、その比較結果に応じて異なるレ
ベルLc 、 Hcの出力を発するコンパレータ7を備
えてなるので、コンパレータ7の出カレベルがキー入力
にの検知点と解除点で異なるから、キー操作が不充分で
あったり、キー操作を徐々に行ったりしても動作が不明
瞭になったり、あるいは外部、内部ノイズや部品の温度
特性に、1、ってもチャタリング等の誤動作を生じるこ
となく、キー入力にの検知、解除を確実に認識すること
ができる。
第1図は本発明が適用される無接点キーボードの一例を
示す回路図、第2図は本発明の一実施例を示す回路図、
第3図はその作動説明図である。 K・・・・・・キー入力、Sa 、 Sb・・・・・・
センス信号、6・・・・・・オペアンプ、Va・・・・
・・比較電圧、7・・・・・・コンパレータ、Lc・・
・・・・コンパレータ7の出力のローレベル、He・・
・・・・同じくハイレベル。
示す回路図、第2図は本発明の一実施例を示す回路図、
第3図はその作動説明図である。 K・・・・・・キー入力、Sa 、 Sb・・・・・・
センス信号、6・・・・・・オペアンプ、Va・・・・
・・比較電圧、7・・・・・・コンパレータ、Lc・・
・・・・コンパレータ7の出力のローレベル、He・・
・・・・同じくハイレベル。
Claims (1)
- キー入力Kを無接点でアナログ的に変化するセンス信号
Sa、Sbに変換して出力する無接点キーボードにおい
て、センス信号Sa、Sbと、キー入力Kによって変化
する比較電圧Vaとを入力して比較し、その比較結果に
応じて異なるレベルLc、Hcの出力を発するコンパレ
ータ7を備えてなる無接点キーボードのヒステリシス発
生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150871A JPS6210922A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 無接点キ−ボ−ドのヒステリシス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150871A JPS6210922A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 無接点キ−ボ−ドのヒステリシス発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210922A true JPS6210922A (ja) | 1987-01-19 |
Family
ID=15506198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60150871A Pending JPS6210922A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 無接点キ−ボ−ドのヒステリシス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6210922A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528341U (ja) * | 1975-07-02 | 1977-01-20 | ||
| JPS55141824A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-06 | Nec Corp | Switch element |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP60150871A patent/JPS6210922A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528341U (ja) * | 1975-07-02 | 1977-01-20 | ||
| JPS55141824A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-06 | Nec Corp | Switch element |
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