JPS6211016A - コンバインにおける刈取部の上下動装置 - Google Patents
コンバインにおける刈取部の上下動装置Info
- Publication number
- JPS6211016A JPS6211016A JP14865285A JP14865285A JPS6211016A JP S6211016 A JPS6211016 A JP S6211016A JP 14865285 A JP14865285 A JP 14865285A JP 14865285 A JP14865285 A JP 14865285A JP S6211016 A JPS6211016 A JP S6211016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaping
- section
- autolift
- culm
- reaping section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 6
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 4
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコンバインにおける刈取部の上下動装置に係る
ものである。
ものである。
(従来技術)
コンバイン(自動刈取脱穀装置)は、刈取部に脱穀装置
を組合わせたものである。刈取部の構造は、最先端に三
角状の分草体を有し、その後方に引起装置、バリカン式
の刈刃等が設けた構造である。刈取部は、自動刈高さ制
御装置付きであって、作業前に外望の刈高さにセットし
ておくと、圃場に凹凸があっても、センサが自動的にこ
れを検出し、前記装置を働かせて、一定の刈高さに保つ
、また、刈取部は、殻稈が無くなり殻稈有無センサがオ
フになるとオートリフトが自動的に作動することにより
、または主変速レバーをバックに切換えてバックスイッ
チがオンになるとオートリフトが自動的に作動すること
により自動的に刈取部を上昇させるようになっている。
を組合わせたものである。刈取部の構造は、最先端に三
角状の分草体を有し、その後方に引起装置、バリカン式
の刈刃等が設けた構造である。刈取部は、自動刈高さ制
御装置付きであって、作業前に外望の刈高さにセットし
ておくと、圃場に凹凸があっても、センサが自動的にこ
れを検出し、前記装置を働かせて、一定の刈高さに保つ
、また、刈取部は、殻稈が無くなり殻稈有無センサがオ
フになるとオートリフトが自動的に作動することにより
、または主変速レバーをバックに切換えてバックスイッ
チがオンになるとオートリフトが自動的に作動すること
により自動的に刈取部を上昇させるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかして、公知の前記刈取部自動上下装置には、次のよ
うな問題点があった。
うな問題点があった。
すなわち、刈取殻稈がなくなると、殻稈センサか脱穀ス
イッチがこれを検知して刈取部を自動上昇させるが、そ
の上昇動作は1分草体よりも高位置にある後部の軸を中
心として回動上昇させられるため、低い位置にある分草
体の拳先端は、上昇につれて次第に前方に移動する。そ
のため、前方に衝碍物があるとこれと衝突するのである
。
イッチがこれを検知して刈取部を自動上昇させるが、そ
の上昇動作は1分草体よりも高位置にある後部の軸を中
心として回動上昇させられるため、低い位置にある分草
体の拳先端は、上昇につれて次第に前方に移動する。そ
のため、前方に衝碍物があるとこれと衝突するのである
。
(問題を解決するための手段)
よって、本発明は、殻稈が無くなり殻稈有無センサ16
がオフになるとオートリフトが自動的に作動することに
より、ま°たは主変速レバーをバックに切換えてバック
スイッチ18がオンになるとオートリフトが自動的に作
動することにより刈取部を上昇させる装置において、刈
取部3の前進方向に衝碍物11があるときはこれを検出
センサ10で検出するようにし、衝碍物11のあるとき
は前記オートリフトは作用せず刈取部3は上昇しないよ
うに構成したコンバインにおける刈取部の上下動装置と
したものである。
がオフになるとオートリフトが自動的に作動することに
より、ま°たは主変速レバーをバックに切換えてバック
スイッチ18がオンになるとオートリフトが自動的に作
動することにより刈取部を上昇させる装置において、刈
取部3の前進方向に衝碍物11があるときはこれを検出
センサ10で検出するようにし、衝碍物11のあるとき
は前記オートリフトは作用せず刈取部3は上昇しないよ
うに構成したコンバインにおける刈取部の上下動装置と
したものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1は走行装
置、2は走行装置l上に設けられている自動送込式脱穀
装置、3は刈取部、4は分草体、5は刈刃、6は支持枠
で、軸7に軸着されている。
置、2は走行装置l上に設けられている自動送込式脱穀
装置、3は刈取部、4は分草体、5は刈刃、6は支持枠
で、軸7に軸着されている。
前記支持枠6の軸止されている軸7の位置は分草体4の
後方で且つ分草体4の先端よりも高位置である。したが
って1分草体4の先端は上昇に応じて前方に移動し、下
降に応じて後方に移動して、イの方向に上下動する。8
は上下動用シリンダ、9は地上高センサで、刈取部3を
一定の位置に保つ。
後方で且つ分草体4の先端よりも高位置である。したが
って1分草体4の先端は上昇に応じて前方に移動し、下
降に応じて後方に移動して、イの方向に上下動する。8
は上下動用シリンダ、9は地上高センサで、刈取部3を
一定の位置に保つ。
また、公知の如く、刈取殻稈がない状態にな、ると、殻
稈有無センサ16がその雪検知し、上下動用シリンダ8
を自動作動させて自動的に刈取部3を上動させる。
稈有無センサ16がその雪検知し、上下動用シリンダ8
を自動作動させて自動的に刈取部3を上動させる。
前記刈取部3の前面には超音波センサ10を設ける。該
センサlOは刈取部の前方に未刈稈又は壁等の衝碍物1
1があるときはこれを感知し自動刈高さ制御装置12に
入力して前記上下動用シリンダ8を作動させないように
する。
センサlOは刈取部の前方に未刈稈又は壁等の衝碍物1
1があるときはこれを感知し自動刈高さ制御装置12に
入力して前記上下動用シリンダ8を作動させないように
する。
13は上ソレノイドパルプ、14は下ソレノイドバルブ
、15はアンロードソレノイドバルブ、16は殻稈セン
サ、17は脱穀スイッチである。
、15はアンロードソレノイドバルブ、16は殻稈セン
サ、17は脱穀スイッチである。
(作用)
次に作用を述べる
本発明は刈取部3の前方に衝碍物11があるときは超音
波センサ10でこれを検知し自動刈高さ制御装置12が
作動しないようにしたものであり、走行装置lにより前
進すると分草体4により分草し、刈刃5で刈取り、自動
送込式脱穀装置2で脱穀する。
波センサ10でこれを検知し自動刈高さ制御装置12が
作動しないようにしたものであり、走行装置lにより前
進すると分草体4により分草し、刈刃5で刈取り、自動
送込式脱穀装置2で脱穀する。
この場合、刈取部3の前方に立毛殻稈がなくなると、殻
稈有無センサ16または脱穀スイッチ17がこれを検知
し、オートリフトスイッチ19をオンにする。したがっ
て、自動刈高さ制御装置12に入力して、上ソレノイド
バルブ13を作動させて上下動用シリンダ8を伸張させ
、刈取部3を自動的に上昇させる。
稈有無センサ16または脱穀スイッチ17がこれを検知
し、オートリフトスイッチ19をオンにする。したがっ
て、自動刈高さ制御装置12に入力して、上ソレノイド
バルブ13を作動させて上下動用シリンダ8を伸張させ
、刈取部3を自動的に上昇させる。
また、主変速レバーをバックに切換えるとバックスイッ
チ18がオンになり上ソレノイドバルブ13により上下
動用シリンダ8を伸張させて刈取部3を自動的に上昇さ
せる。
チ18がオンになり上ソレノイドバルブ13により上下
動用シリンダ8を伸張させて刈取部3を自動的に上昇さ
せる。
しかして軸7は分草体4先端より高い位置にあるので刈
取部3先端の移動軌跡は上昇するに従い次第に前方に移
動するので、仮りに衝碍物11があるとき上昇するとき
先端は衝碍物に衝突することになる。
取部3先端の移動軌跡は上昇するに従い次第に前方に移
動するので、仮りに衝碍物11があるとき上昇するとき
先端は衝碍物に衝突することになる。
そこで、本発明は刈取部3の前に超音波センサ10を設
けであるので、超音波センサ10は衝碍物11を検知し
、衝碍物11を感知したときは、前記上ソレノイドバル
ブ13は作動しないようにしたものである。
けであるので、超音波センサ10は衝碍物11を検知し
、衝碍物11を感知したときは、前記上ソレノイドバル
ブ13は作動しないようにしたものである。
(効果)
前記したとおり、コンバイ、ンは、刈取部に脱穀装置を
組合わせたものである。刈取部の構造は、最先端に三角
状の分草体を有し、その後方に引起装置、バリカン式の
刈刃等が設けた構造である。刈取部は、自動刈高さ制御
装置付きであって1作業前に希望の刈高さにセットして
おくと、圃場に凹凸があっても、センナが自動的にこれ
を検出し、前記装置を働かせて、一定の刈高さに保つ、
また、刈取部は、殻稈が無くなり殻稈有無センサがオフ
になるとオートリフトが自動的に作動することにより、
または主変速レバーをバックに切換えてバックスイッチ
がオンになるとオートリフトが自動的に作動することに
より自動的に刈取部を上昇させるようになっている。し
かして、公知の前記刈取部自動上下装置には、次のよう
な問題点があった。すなわち、刈取殻稈がなくなると、
殻稈センサか脱穀スイッチがこれを検知して刈取部を自
動上昇させるが、その上昇動作は1分草体よりも高位置
にある後部の軸を中心として回動上昇させられるため、
低い位置にある分草体の最先端は、上昇につれて次第に
前方に移動する。そのため前方に衝碍物があるとこれと
衝突するのである。
組合わせたものである。刈取部の構造は、最先端に三角
状の分草体を有し、その後方に引起装置、バリカン式の
刈刃等が設けた構造である。刈取部は、自動刈高さ制御
装置付きであって1作業前に希望の刈高さにセットして
おくと、圃場に凹凸があっても、センナが自動的にこれ
を検出し、前記装置を働かせて、一定の刈高さに保つ、
また、刈取部は、殻稈が無くなり殻稈有無センサがオフ
になるとオートリフトが自動的に作動することにより、
または主変速レバーをバックに切換えてバックスイッチ
がオンになるとオートリフトが自動的に作動することに
より自動的に刈取部を上昇させるようになっている。し
かして、公知の前記刈取部自動上下装置には、次のよう
な問題点があった。すなわち、刈取殻稈がなくなると、
殻稈センサか脱穀スイッチがこれを検知して刈取部を自
動上昇させるが、その上昇動作は1分草体よりも高位置
にある後部の軸を中心として回動上昇させられるため、
低い位置にある分草体の最先端は、上昇につれて次第に
前方に移動する。そのため前方に衝碍物があるとこれと
衝突するのである。
しかるに本発明は、殻稈が無くなり殻稈有無センサ16
がオフになるとオートリフトが自動的に作動することに
より、または主変速レバーをバックに切換えてバックス
イッチ18がオンになるとオートリフトが自動的に作動
することにより刈取部を上昇させる装置において、刈取
部3の前進方向に衝碍物11があるときはこれを検出セ
ンサ10で検出するようにし、衝碍物11のあるときは
前記オートリフトは作用せず刈取部3は上昇しないよう
に構成したコンバインにおける刈取部の上下動装置とし
たものであるから、軸7は分草体4先端より高い位置に
あり、刈取部3先端の移動軌跡は上昇するに従い次第に
前方に移動しても、刈取部3の前側の超音波センサ10
は衝碍物11を検知し、衝碍物11を感知したときは、
前記上ソレノイドバルブ13は作動しないようにしたの
でその欠陥を克服できる。
がオフになるとオートリフトが自動的に作動することに
より、または主変速レバーをバックに切換えてバックス
イッチ18がオンになるとオートリフトが自動的に作動
することにより刈取部を上昇させる装置において、刈取
部3の前進方向に衝碍物11があるときはこれを検出セ
ンサ10で検出するようにし、衝碍物11のあるときは
前記オートリフトは作用せず刈取部3は上昇しないよう
に構成したコンバインにおける刈取部の上下動装置とし
たものであるから、軸7は分草体4先端より高い位置に
あり、刈取部3先端の移動軌跡は上昇するに従い次第に
前方に移動しても、刈取部3の前側の超音波センサ10
は衝碍物11を検知し、衝碍物11を感知したときは、
前記上ソレノイドバルブ13は作動しないようにしたの
でその欠陥を克服できる。
第1図は要部斜視図、第2図は回路図である符号の説明
1・・・走行装置、2・・・自動送込式脱穀装置、3・
・・刈取部、4・・・分草体、5・・・刈刃、6・・・
支持枠、・7・・・軸、8・・・上下動用シリンダ、9
・・・地上高センサ、10・・・超音波センサ、11・
・・衝碍物、12・・・自動刈高さ制御装置、13・・
・上ソレノイドバルブ、14・・・下ンレノイドバルブ
、15・・・アンロードソレノイドバルブ、16・・・
殻稈センサ、17・・・脱穀スイッチ、18・・・バッ
クスイッチ。
・・刈取部、4・・・分草体、5・・・刈刃、6・・・
支持枠、・7・・・軸、8・・・上下動用シリンダ、9
・・・地上高センサ、10・・・超音波センサ、11・
・・衝碍物、12・・・自動刈高さ制御装置、13・・
・上ソレノイドバルブ、14・・・下ンレノイドバルブ
、15・・・アンロードソレノイドバルブ、16・・・
殻稈センサ、17・・・脱穀スイッチ、18・・・バッ
クスイッチ。
Claims (1)
- 殻稈が無くなり殻稈有無センサ16がオフになるとオー
トリフトが自動的に作動することにより、または主変速
レバーをバックに切換えてバックスイッチ18がオンに
なるとオートリフトが自動的に作動することにより刈取
部を上昇させる装置において、刈取部3の前進方向に衝
碍物11があるときはこれを検出センサ10で検出する
ようにし、衝碍物11のあるときは前記オートリフトは
作用せず刈取部3は上昇しないように構成したコンバイ
ンにおける刈取部の上下動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14865285A JPS6211016A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | コンバインにおける刈取部の上下動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14865285A JPS6211016A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | コンバインにおける刈取部の上下動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211016A true JPS6211016A (ja) | 1987-01-20 |
Family
ID=15457592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14865285A Pending JPS6211016A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | コンバインにおける刈取部の上下動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6211016A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423811A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Yanmar Agricult Equip | Reaper for harvesting machine |
| JPH05339416A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-21 | Sekisui Plastics Co Ltd | 難燃性スチレン系樹脂発泡成形体の製造方法 |
-
1985
- 1985-07-06 JP JP14865285A patent/JPS6211016A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423811A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Yanmar Agricult Equip | Reaper for harvesting machine |
| JPH05339416A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-21 | Sekisui Plastics Co Ltd | 難燃性スチレン系樹脂発泡成形体の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3131993B2 (ja) | 果菜類収穫機等の視覚装置 | |
| EP3427566B1 (en) | Location based chop to swath conversion for riparian buffer zone management | |
| JP2955439B2 (ja) | 刈取収穫機の刈高さ制御装置 | |
| JP2002204618A (ja) | コンバインの穀粒排出装置 | |
| JPS6121943Y2 (ja) | ||
| JP3691117B2 (ja) | 普通型コンバインのセカンドモア昇降機構 | |
| JP3669126B2 (ja) | 刈取り収穫機における刈高さ制御装置 | |
| JP2955440B2 (ja) | 刈取収穫機の刈高さ制御装置 | |
| JP7782436B2 (ja) | コンバイン | |
| JP2593859B2 (ja) | コンバインの旋回装置 | |
| JPS6233524Y2 (ja) | ||
| JP3379117B2 (ja) | コンバインにおける穀稈刈取装置 | |
| JP3445351B2 (ja) | コンバインにおける刈取前処理装置の昇降制御装置 | |
| JP2574064B2 (ja) | コンバイン | |
| JPS59232020A (ja) | 農作業機 | |
| JP2026006341A (ja) | コンバイン | |
| JPS62282514A (ja) | コンバインにおける刈高さ制御装置 | |
| JPH06319337A (ja) | 刈取収穫機の刈高さ制御装置 | |
| KR20000040912A (ko) | 예취부의 자동 상승기능 및 예취 피드체인의 연동멈춤기능을 갖는 콤바인 | |
| JPS62285719A (ja) | コンバインにおける刈高さ制御装置 | |
| JP2001224216A (ja) | コンバインにおける補助刈刃装置の姿勢制御装置 | |
| JPS6137216Y2 (ja) | ||
| JPH055847Y2 (ja) | ||
| JPS6030905Y2 (ja) | コンバインの刈高さ制御装置 | |
| JPS6227052Y2 (ja) |