JPS62111073A - ユニツトル−ムにおける側パネルと天井パネルとの連結構造及び連結方法 - Google Patents
ユニツトル−ムにおける側パネルと天井パネルとの連結構造及び連結方法Info
- Publication number
- JPS62111073A JPS62111073A JP23083985A JP23083985A JPS62111073A JP S62111073 A JPS62111073 A JP S62111073A JP 23083985 A JP23083985 A JP 23083985A JP 23083985 A JP23083985 A JP 23083985A JP S62111073 A JPS62111073 A JP S62111073A
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- panel
- reinforcing frame
- horizontal reinforcing
- side panel
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はユニットルームにおける側パネルと天井パネル
との連結構造及び連結方法に関するものであり、詳しく
は側パネルと天井パネルとを極めて容易かつ迅速に連結
ずつことができる該構造及び方法に関するものである。
との連結構造及び連結方法に関するものであり、詳しく
は側パネルと天井パネルとを極めて容易かつ迅速に連結
ずつことができる該構造及び方法に関するものである。
[従来の技術]
ユニット/<ス、設備ユニット等のユニットルームにお
いては、補強枠で裏打ちされた側パネルを床パン上に立
設し、側パネルの上辺に天井パネルを装架し、次いで側
パネルと天井パネルとを連結して組み立てを行うように
している。この側パネルと天井パネルとの従来の連結方
式を第2図を参照して説明する。
いては、補強枠で裏打ちされた側パネルを床パン上に立
設し、側パネルの上辺に天井パネルを装架し、次いで側
パネルと天井パネルとを連結して組み立てを行うように
している。この側パネルと天井パネルとの従来の連結方
式を第2図を参照して説明する。
符号lは側パネルであって、床パン(図示せず)の所定
部分に立設されている。この側パネルlはタイルパネル
等のパネル板2の裏側に補強枠3を裏打ちしてなるもの
であり、側パネル1の上辺部分には水平補強枠4が水平
方向に延在している。符号5は天井パネルであって、複
数個立設された側パネルlの上辺間を架けわたすように
して装架されている。この天井パネル5は、パネル板6
の裏側(上側)が断熱材7で裏打ちされた構造を有して
おり、パネル板6の側方縁部は側パネルlの上面に被さ
れるように延出している。しかして、この延出部6aと
水平補強枠4の上面4aとを貫通するようにビス8が捩
じ込まれており、これにより側パネル1と天井パネル7
との連結固定がなされている。
部分に立設されている。この側パネルlはタイルパネル
等のパネル板2の裏側に補強枠3を裏打ちしてなるもの
であり、側パネル1の上辺部分には水平補強枠4が水平
方向に延在している。符号5は天井パネルであって、複
数個立設された側パネルlの上辺間を架けわたすように
して装架されている。この天井パネル5は、パネル板6
の裏側(上側)が断熱材7で裏打ちされた構造を有して
おり、パネル板6の側方縁部は側パネルlの上面に被さ
れるように延出している。しかして、この延出部6aと
水平補強枠4の上面4aとを貫通するようにビス8が捩
じ込まれており、これにより側パネル1と天井パネル7
との連結固定がなされている。
[発明が解決しようとする問題点]
このように、従来の天井パネルとの連結方式においては
、ビス8を捩じ込むようにしているのであるが、天井パ
ネル5の上側には十分な空間が存在しないのが通例であ
り、従ってビス8の捩じ込みを行いにくく、連結作業に
不便があった。
、ビス8を捩じ込むようにしているのであるが、天井パ
ネル5の上側には十分な空間が存在しないのが通例であ
り、従ってビス8の捩じ込みを行いにくく、連結作業に
不便があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明のユニットルームにおける側パネルと天井パネル
との連結構造及び連結方法においては、天井パネルのパ
ネル板側方延出部と、側パネル上辺の水平補強枠の上面
の双方に、細長い間口を互いに重なり合う位置に設けて
おり、側方延出部上側から連結具を挿入してこれら細長
い開口の縁部を挟持することにより側パネルと天井パネ
ルとの連結を図るようにしたものである。この連結具は
、上記細長い開口の幅よりも長い長さを有する挿入部と
、側方延出部の上側に配置される押え部とが、所定長さ
の細径頚部を介して一体に設けられているものであって
、これを細長い開口の上側から差し込んで捻ると、この
装入部及び押え部とで開口縁部を緊密に挟持することが
できるよう構成されている。
との連結構造及び連結方法においては、天井パネルのパ
ネル板側方延出部と、側パネル上辺の水平補強枠の上面
の双方に、細長い間口を互いに重なり合う位置に設けて
おり、側方延出部上側から連結具を挿入してこれら細長
い開口の縁部を挟持することにより側パネルと天井パネ
ルとの連結を図るようにしたものである。この連結具は
、上記細長い開口の幅よりも長い長さを有する挿入部と
、側方延出部の上側に配置される押え部とが、所定長さ
の細径頚部を介して一体に設けられているものであって
、これを細長い開口の上側から差し込んで捻ると、この
装入部及び押え部とで開口縁部を緊密に挟持することが
できるよう構成されている。
[作用]
本発明の連結構造及び方法によれば、連結具を開口の上
側から差し込んで約90’捻るだけで側パネルと天井パ
ネルとの連結を行うことができ、極めて容易かつ迅速に
連結作業を行うことができる。
側から差し込んで約90’捻るだけで側パネルと天井パ
ネルとの連結を行うことができ、極めて容易かつ迅速に
連結作業を行うことができる。
[実施例]
以下図面を参照して実施例について説明する。
第1図は本発明の実施例構造を説明する縦断面図、第3
図は斯かる構造を形成するための連結方法の説明斜視図
である。
図は斯かる構造を形成するための連結方法の説明斜視図
である。
本実施例においては、側パネル1を補強する水平補強枠
4の上面と、天井パネル5のパネル板6の側方延出部6
aの双方に、細長い開口9,10が形成されている0本
実施例においては、水平補強枠4は箱型断面形状を有し
ており、その上面4aには長手方向に帯状の開口9が水
平補強枠4の一端側から他端側に向ってスリット状に設
けられている。また、開口10は該開口9と重なりあう
位置に、開口9の長手方向と同方向に延在する長孔とし
て形成されている。
4の上面と、天井パネル5のパネル板6の側方延出部6
aの双方に、細長い開口9,10が形成されている0本
実施例においては、水平補強枠4は箱型断面形状を有し
ており、その上面4aには長手方向に帯状の開口9が水
平補強枠4の一端側から他端側に向ってスリット状に設
けられている。また、開口10は該開口9と重なりあう
位置に、開口9の長手方向と同方向に延在する長孔とし
て形成されている。
次に、連結具11の構成について、その正面図である第
4図をも参照しながら説明する。
4図をも参照しながら説明する。
この連結具11は、水平補強枠4内に挿入される挿入部
12と、側方延出部6aの上側に配置される押え部13
、これら挿入部12及び押え部13を連結する短い細径
の頚部14及び押え部13の上側に設けられた摘み部1
5より構成されている0本実施例においては、挿入部1
2はほぼ直方体形状であり、かつその上面は連結具1.
tを捻ったときに水平補強枠上面4aの下面側にスム
ースに潜り込むことができるように傾斜角度をとってい
る。この装入部12の長さaは、長孔10の長手方向の
長さbよりも小さくとられておリ、また装入部12の輻
Cは長孔10の幅dよりも小さくとられており、従って
装入部12は長孔10を自由に出し入れできる大きさと
なっている。なお開口9の幅は本実施例では長孔10の
幅dと等しくされており、装入部12は開口9の縁部と
も干渉することなく出し入れできる。
12と、側方延出部6aの上側に配置される押え部13
、これら挿入部12及び押え部13を連結する短い細径
の頚部14及び押え部13の上側に設けられた摘み部1
5より構成されている0本実施例においては、挿入部1
2はほぼ直方体形状であり、かつその上面は連結具1.
tを捻ったときに水平補強枠上面4aの下面側にスム
ースに潜り込むことができるように傾斜角度をとってい
る。この装入部12の長さaは、長孔10の長手方向の
長さbよりも小さくとられておリ、また装入部12の輻
Cは長孔10の幅dよりも小さくとられており、従って
装入部12は長孔10を自由に出し入れできる大きさと
なっている。なお開口9の幅は本実施例では長孔10の
幅dと等しくされており、装入部12は開口9の縁部と
も干渉することなく出し入れできる。
頚部14は、装入部12を水平補強枠4内に装入して捻
ることができる太さ、即ち、長孔lOの短幅deよりも
小径とされている。
ることができる太さ、即ち、長孔lOの短幅deよりも
小径とされている。
押さえ部13は、本実施例では装入部12の長さaとほ
ぼ等しい直径の円盤形状のものであり、装入部12を水
平補強枠4内に差し込んで捻じったときに、連結具11
がいかなる捻じり角度にあっても長孔10の短幅方向を
横断し得る構成とされている。摘み部15は、その上面
中央部に凹部15aが凹設されており、この凹部15a
に棒などを差し込み、大きなトルクで連結具9を捻るこ
とができるよう構成されている。
ぼ等しい直径の円盤形状のものであり、装入部12を水
平補強枠4内に差し込んで捻じったときに、連結具11
がいかなる捻じり角度にあっても長孔10の短幅方向を
横断し得る構成とされている。摘み部15は、その上面
中央部に凹部15aが凹設されており、この凹部15a
に棒などを差し込み、大きなトルクで連結具9を捻るこ
とができるよう構成されている。
次に、かかる連結構造を構成するための作業手順例につ
いて説明する。まず、側パネルlを複数枚床パン16の
側パネルのa置部17上に立設し、側パネル同士の連結
を行う0次いで、側パネルl上に天井パネル5を装架し
、長孔9、lO同士の位置合わせを行う、然る後、連結
具11の装入部12を側方延出部6aの上側から孔lO
及び9内に差し込み、次いで、第3図矢印方向(右ねじ
方向)に連結具11を約90”捻る。前述のように、装
入部12の上面は斜面とされているので、装入部12は
滑らかに補強枠上面4aの下面側に潜り込み、押え部1
3との間にて、側方延出部6aと水平補強枠上面4aと
を強く挟持する。
いて説明する。まず、側パネルlを複数枚床パン16の
側パネルのa置部17上に立設し、側パネル同士の連結
を行う0次いで、側パネルl上に天井パネル5を装架し
、長孔9、lO同士の位置合わせを行う、然る後、連結
具11の装入部12を側方延出部6aの上側から孔lO
及び9内に差し込み、次いで、第3図矢印方向(右ねじ
方向)に連結具11を約90”捻る。前述のように、装
入部12の上面は斜面とされているので、装入部12は
滑らかに補強枠上面4aの下面側に潜り込み、押え部1
3との間にて、側方延出部6aと水平補強枠上面4aと
を強く挟持する。
なお、連結具11の捻り角度が90°に近付くにつれ捻
りに要する力が大きくなるが、必要に応じ摘まみ部15
の凹部15aに棒などを差し込み。
りに要する力が大きくなるが、必要に応じ摘まみ部15
の凹部15aに棒などを差し込み。
強く連結具11を捻り1強固な連結を行うようにする。
このように1本発明によれば側パネル1と天井パネル5
との連結を極めて容易かつ迅速に行うことができる。
との連結を極めて容易かつ迅速に行うことができる。
特に、上記実施例においては連結具11の装入部12に
斜面が形成されているので、連結具11の捻じり作業が
容易に行える。また凹部15aを設けたので、強い力で
連結具llを捻ることが可能であり、連結作業が一層容
易であると共に水平補強枠上面4aと側方延出部6aと
の挟持力を高めることができる。
斜面が形成されているので、連結具11の捻じり作業が
容易に行える。また凹部15aを設けたので、強い力で
連結具llを捻ることが可能であり、連結作業が一層容
易であると共に水平補強枠上面4aと側方延出部6aと
の挟持力を高めることができる。
更に、上記実施例においては細長い開口9は水平補強枠
4の長手方向の全域に亘って設けられたスリット状のも
のであるので、長孔10の位置合わせを容易に行える。
4の長手方向の全域に亘って設けられたスリット状のも
のであるので、長孔10の位置合わせを容易に行える。
なお、上記実施例は本発明の一例であって、本発明は他
の態様においても実施可能である0例えば水平補強枠4
の孔9は側方延出部6aの開口10と同様の長孔であっ
てもよい、また、連結具11としては、第5図に示すよ
うに凹部15aの代りに貫通孔15bを設けたものをも
好適に用い得る。
の態様においても実施可能である0例えば水平補強枠4
の孔9は側方延出部6aの開口10と同様の長孔であっ
てもよい、また、連結具11としては、第5図に示すよ
うに凹部15aの代りに貫通孔15bを設けたものをも
好適に用い得る。
[発明の効果]
以上詳述した通り、本発明によれば側パネルと天井パネ
ルとの連結を極めて容易かつ迅速に行うことができる。
ルとの連結を極めて容易かつ迅速に行うことができる。
第1図は本発明の実施例構造を説明する縦断面図、第2
図は従来構造を説明する縦断面図、第3図は本発明の連
結方法を説明する斜視図、第4図及び第5図は連結具の
正面図である。 1・・・側パネル、 4・・・水平補強枠、4
a・・・水平補強枠の上面、5・・・天井パネル。 6・・・パネル板、 6a・・・側方延出部。 8・・・ビス、9・・・開口、 10・・・細長い開
口、11・・・連結具、 12・・・装入部
。 13・・・押さえ部、 14・・・頚部。 15・・・摘み部。 特許出願人 株式会社イナックス 代表取締役 伊 奈 輝 三 代 理 人 弁理士 重 野 剛第3図 第4図 第5図
図は従来構造を説明する縦断面図、第3図は本発明の連
結方法を説明する斜視図、第4図及び第5図は連結具の
正面図である。 1・・・側パネル、 4・・・水平補強枠、4
a・・・水平補強枠の上面、5・・・天井パネル。 6・・・パネル板、 6a・・・側方延出部。 8・・・ビス、9・・・開口、 10・・・細長い開
口、11・・・連結具、 12・・・装入部
。 13・・・押さえ部、 14・・・頚部。 15・・・摘み部。 特許出願人 株式会社イナックス 代表取締役 伊 奈 輝 三 代 理 人 弁理士 重 野 剛第3図 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)天井パネルのパネル板が側パネルの上側に延出さ
れ、該延出部と側パネル上辺の水平補強枠とが連結され
たユニットルームにおける側パネルと天井パネルとの連
結構造において、前記パネル板の延出部及び水平補強枠
上面の双方に、細長い開口が重なり合う位置に形成され
ており、水平補強枠の内部に挿入された挿入部及び前記
側方延出部の上側を押える押え部が細径頚部を介して一
体とされた連結具の該挿入部及び押え部により、水平補
強枠上面の開口縁部と前記パネル板延出部の開口縁部と
が挟持されて側パネルと天井パネルとの連結がなされて
いることを特徴とするユニットルームにおける側パネル
と天井パネルとの連結構造。 - (2)立設された側パネル上に天井パネルを装架し、天
井パネルのパネル板側方延出部を側パネル上辺の水平補
強枠に連結して側パネルと天井パネルとの連結を行う方
法において、前記水平補強枠の上面及びパネル板側方延
出部に、細長い開口を互いに重なり合う位置に設けてお
き、細長い開口の幅よりも長い長さの挿入部及び押え部
とが細径頚部を介して一体に設けられている連結具の該
挿入部を、側方延出部上側から前記開口を通して水平補
強枠内に差し込み、次いで該連結具をほぼ直角に捻るこ
とにより、水平補強枠上面の開口縁部と側方延出部の開
口縁部とを該連結具の挿入部と押え部とで挟持し、側パ
ネルと天井パネルとの連結を行うことを特徴とするユニ
ットルームにおける側パネルと天井パネルとの連結方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23083985A JPS62111073A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | ユニツトル−ムにおける側パネルと天井パネルとの連結構造及び連結方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23083985A JPS62111073A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | ユニツトル−ムにおける側パネルと天井パネルとの連結構造及び連結方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111073A true JPS62111073A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0324943B2 JPH0324943B2 (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=16914090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23083985A Granted JPS62111073A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | ユニツトル−ムにおける側パネルと天井パネルとの連結構造及び連結方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62111073A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475011U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-30 | ||
| JPH04294556A (ja) * | 1991-03-23 | 1992-10-19 | Nec Corp | Tab用フィルムキャリア |
| JPH0535918U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-18 | 株式会社イナツクス | ユニツトルームの壁構造及びユニツトルームにおける天井固定構造 |
-
1985
- 1985-10-16 JP JP23083985A patent/JPS62111073A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475011U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-30 | ||
| JPH04294556A (ja) * | 1991-03-23 | 1992-10-19 | Nec Corp | Tab用フィルムキャリア |
| JPH0535918U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-18 | 株式会社イナツクス | ユニツトルームの壁構造及びユニツトルームにおける天井固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0324943B2 (ja) | 1991-04-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |