JPS621117B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS621117B2 JPS621117B2 JP54076909A JP7690979A JPS621117B2 JP S621117 B2 JPS621117 B2 JP S621117B2 JP 54076909 A JP54076909 A JP 54076909A JP 7690979 A JP7690979 A JP 7690979A JP S621117 B2 JPS621117 B2 JP S621117B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- scroll
- wrap
- manufacturing
- spiral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C18/00—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids
- F04C18/02—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents
- F04C18/0207—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents both members having co-operating elements in spiral form
- F04C18/0246—Details concerning the involute wraps or their base, e.g. geometry
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スクロール圧縮機用スクロールの製
作法に係り、特に、量産性にすぐれた手法のスク
ロール圧縮機用スクロールの製作法に関するもの
である。
作法に係り、特に、量産性にすぐれた手法のスク
ロール圧縮機用スクロールの製作法に関するもの
である。
まず、この種スクロール圧縮機用スクロールの
製作法に係る各種手法について、第1図ないし第
6図を参照して、次に説明する。
製作法に係る各種手法について、第1図ないし第
6図を参照して、次に説明する。
スクロール圧縮機用スクロール(以下、上記各
図の説明において、単にスクロールという。)
は、第1図に示すように、平滑な円板状の表面を
有するフランジ1と渦巻状の幅のせまいラツプ2
とからなつている。
図の説明において、単にスクロールという。)
は、第1図に示すように、平滑な円板状の表面を
有するフランジ1と渦巻状の幅のせまいラツプ2
とからなつている。
このようなスクロールの製作方法には、切削、
精密鍛造および温冷間鍛造などが考えられる。
精密鍛造および温冷間鍛造などが考えられる。
しかし、これらの加工法は次のような長所、欠
点がある。
点がある。
(1) 切削は精度は良いが、切削時間が極めて長
い。
い。
(2) 精密鋳造では成形時間短いが、寸法精度が悪
い。
い。
(3) 鍛造は成形時間が短いが、材料強度の大きな
ものは成形困難である。
ものは成形困難である。
以上のように、スクロールを一体化で製作する
場合は、それぞれ製作上問題が多い。
場合は、それぞれ製作上問題が多い。
そこで、現在ではその方法として、スクロール
を第2図に示すラツプ2Aと、第3図に示す平滑
な円板状表面に極めて寸法精度の良い渦巻状溝を
有するフランジ1Aに分割し、それぞれを別々に
加工しておき、その組立工程において、このフラ
ンジ1Aの渦巻状溝にラツプ2Aを挿入し、かし
め、拡散接合、抵抗溶接、その他の方法により一
体化したものをスクロールとして用いる手法が考
究されている。
を第2図に示すラツプ2Aと、第3図に示す平滑
な円板状表面に極めて寸法精度の良い渦巻状溝を
有するフランジ1Aに分割し、それぞれを別々に
加工しておき、その組立工程において、このフラ
ンジ1Aの渦巻状溝にラツプ2Aを挿入し、かし
め、拡散接合、抵抗溶接、その他の方法により一
体化したものをスクロールとして用いる手法が考
究されている。
この場合のスクロールの寸法精度は渦巻状溝で
確保している。このため、フランジ1Aの上面の
溝はきわめて厳しい精度が要求されるものであ
る。
確保している。このため、フランジ1Aの上面の
溝はきわめて厳しい精度が要求されるものであ
る。
その対策として、フランジを第4図に示すよう
に、量産性があり寸法精度の得られやすい精密プ
レス打抜きまたは半抜きにより、平らな円板に渦
巻状の溝穴を設けた鏡板3と、第5図に示す、鍛
造と切削などで加工した底板4とに分割し、これ
を組合せることにより第6図に示すような精度の
良いフランジ1Bを得、かつ精度の良いスクロー
ルが製作できるという考えもある。
に、量産性があり寸法精度の得られやすい精密プ
レス打抜きまたは半抜きにより、平らな円板に渦
巻状の溝穴を設けた鏡板3と、第5図に示す、鍛
造と切削などで加工した底板4とに分割し、これ
を組合せることにより第6図に示すような精度の
良いフランジ1Bを得、かつ精度の良いスクロー
ルが製作できるという考えもある。
しかし、この方法では、スクロールを作るた
め、ラツプを含めて3個の部品が必要であり、か
つ、鏡板3を製作する金型の加工が困難であると
ともに、渦巻状溝の寸法精度を維持するための金
型の管理が難しく、その金型の寿命も、通常の打
抜用金型などに比べて短いなど、量産化において
は技術的な問題が多い。
め、ラツプを含めて3個の部品が必要であり、か
つ、鏡板3を製作する金型の加工が困難であると
ともに、渦巻状溝の寸法精度を維持するための金
型の管理が難しく、その金型の寿命も、通常の打
抜用金型などに比べて短いなど、量産化において
は技術的な問題が多い。
本発明は、上記したような各種の手法、技術に
おける欠点を解消し、量産性にすぐれ、寸法精度
の良いものが得られる、スクロール圧縮機用スク
ロールの製作法の提供を、その目的とするもので
ある。
おける欠点を解消し、量産性にすぐれ、寸法精度
の良いものが得られる、スクロール圧縮機用スク
ロールの製作法の提供を、その目的とするもので
ある。
本発明の特徴は、薄板を渦巻部の長さと幅に相
当する形状に切断後、曲げ成形により渦巻状薄板
のラツプを製作し、この渦巻状薄板のラツプを、
これと同様形状の溝穴を設けた治具に両端を突出
させて挿入した後、これを別体のフランジに組込
み、そのフランジにおける平滑な円板面へ突出下
端により載接せしめ、これらを平板電極上に載置
し、前記ラツプの突出上端に沿つて順次移動する
ローラ電極を介して通電させることにより、上記
ラツプとフランジとを接合して製作するスクロー
ル圧縮機用スクロールの製作法にある。
当する形状に切断後、曲げ成形により渦巻状薄板
のラツプを製作し、この渦巻状薄板のラツプを、
これと同様形状の溝穴を設けた治具に両端を突出
させて挿入した後、これを別体のフランジに組込
み、そのフランジにおける平滑な円板面へ突出下
端により載接せしめ、これらを平板電極上に載置
し、前記ラツプの突出上端に沿つて順次移動する
ローラ電極を介して通電させることにより、上記
ラツプとフランジとを接合して製作するスクロー
ル圧縮機用スクロールの製作法にある。
さらに詳しくは、せん断加工あるいは曲げ加工
などで成形した渦巻状の薄板を、位置決め治具に
より平らな平板上に載接固定し、そのまま接合す
ることにより、従来より加工工数が少なく、精度
の良いスクロール圧縮機用スクロールを製作する
ようにしたものである。
などで成形した渦巻状の薄板を、位置決め治具に
より平らな平板上に載接固定し、そのまま接合す
ることにより、従来より加工工数が少なく、精度
の良いスクロール圧縮機用スクロールを製作する
ようにしたものである。
次に、本発明に係る一実施例を、第2図をもあ
わせ、第7図ないし第11図を参照して説明す
る。
わせ、第7図ないし第11図を参照して説明す
る。
ここで、第7図は、本発明の一実施例に係るス
クロール圧縮機用スクロール(前同様、以下、単
にスクロールという。)の製作法において用いら
れるフランジの斜視図、第8図は、その製作法で
接合して作られたスクロールの斜視図、第9図
は、その製作法におけるラツプと治具との挿入を
示す断面図、第10図は、第9図に示すもののフ
ランジへの重ね合わせを示す断面図、第11図
は、その製作法における接合手法をあわせ示す断
面図である。
クロール圧縮機用スクロール(前同様、以下、単
にスクロールという。)の製作法において用いら
れるフランジの斜視図、第8図は、その製作法で
接合して作られたスクロールの斜視図、第9図
は、その製作法におけるラツプと治具との挿入を
示す断面図、第10図は、第9図に示すもののフ
ランジへの重ね合わせを示す断面図、第11図
は、その製作法における接合手法をあわせ示す断
面図である。
図で、1Cはフランジ、2Aは、第2図で示し
たと同様のラツプ、5は穴、6は治具、7は突
起、8は平板電極、9は突起であり、10はロー
ラ電極を示すものである。
たと同様のラツプ、5は穴、6は治具、7は突
起、8は平板電極、9は突起であり、10はロー
ラ電極を示すものである。
しかして、まず、渦巻状薄板のラツプ2Aの加
工は、次のようにして行われる。
工は、次のようにして行われる。
すなわち、みがき鋼板の薄板をラツプ2Aの渦
巻部の長さと幅に相当する形状に切断後、曲げ成
形を行なうことによつて得るものである。
巻部の長さと幅に相当する形状に切断後、曲げ成
形を行なうことによつて得るものである。
また、フランジ1Cは、円柱のブロツクを温間
鍛造後、後述の製作過程で使用される治具設定用
に係る穴5を含む、所定の形状に切削、あるいは
穴あけ加工を加えることによつて、平滑な円板面
を有するものを得るものである。
鍛造後、後述の製作過程で使用される治具設定用
に係る穴5を含む、所定の形状に切削、あるいは
穴あけ加工を加えることによつて、平滑な円板面
を有するものを得るものである。
次に、第8図に示すスクロールを、上記のラツ
プ2Aとフランジ1Cとを接合して製作する方法
を第9〜11図により説明する。
プ2Aとフランジ1Cとを接合して製作する方法
を第9〜11図により説明する。
まず、ラツプ2Aと同様形状の溝穴を設け、ラ
ツプ2Aの上下両端が上記溝穴表面から約2mm程
度突出する高さを有し、かつ底部の外周部に、前
記フランジ1Cの穴5に見合う突起7を形成した
治具6を別途準備し、この治具6を使用して、こ
の治具6へ第9図に示す状態に、ラツプ2Aを挿
入する。
ツプ2Aの上下両端が上記溝穴表面から約2mm程
度突出する高さを有し、かつ底部の外周部に、前
記フランジ1Cの穴5に見合う突起7を形成した
治具6を別途準備し、この治具6を使用して、こ
の治具6へ第9図に示す状態に、ラツプ2Aを挿
入する。
次に、上記の、ラツプ2Aを挿入した治具6を
第10図に示すようにフランジ1Cに組込み、ラ
ツプ2Aの下端をフランジ1Cに載接する。
第10図に示すようにフランジ1Cに組込み、ラ
ツプ2Aの下端をフランジ1Cに載接する。
このときのフランジ1Cとラツプ2Aとの位置
合せは、図示の状態のように、治具6の突起7を
フランジ1Cの穴5に嵌め合せることによつて、
ラツプ2Aを適切な位置に設定することができる
ものである。
合せは、図示の状態のように、治具6の突起7を
フランジ1Cの穴5に嵌め合せることによつて、
ラツプ2Aを適切な位置に設定することができる
ものである。
最後に、ラツプ2Aとフランジ1Cとの接合
は、上記の方法により治具6を介してラツプ2A
とフランジ1Cとを重ね合わせた状態そのまま
で、たとえばシーム溶接で行なうものである。
は、上記の方法により治具6を介してラツプ2A
とフランジ1Cとを重ね合わせた状態そのまま
で、たとえばシーム溶接で行なうものである。
すなわち、次のとおりである。
第11図に示すように、フランジ1Cの穴5に
見合う突起9を形成した平板電極8の上に、治具
6に組込まれたラツプ2Aとフランジ1Cとを載
置する。このときの位置合せは、フランジ1Cの
穴5と、平板電極8の突起9により適切な位置に
設定することができるものである。
見合う突起9を形成した平板電極8の上に、治具
6に組込まれたラツプ2Aとフランジ1Cとを載
置する。このときの位置合せは、フランジ1Cの
穴5と、平板電極8の突起9により適切な位置に
設定することができるものである。
次に、別途他のローラ電極10をラツプ2Aの
上面に配設する。
上面に配設する。
なお、本実施例においては、この場合、平板電
極8または、ローラ電極10は、順次、ラツプ2
Aの上面が接触しながらインボリユート曲線の移
動が可能な機構になつているものである。
極8または、ローラ電極10は、順次、ラツプ2
Aの上面が接触しながらインボリユート曲線の移
動が可能な機構になつているものである。
前記状態において、ローラ電極10をラツプ2
Aの上面を順次移動させながら、ローラ電極10
と平板電極8に所定の電流を流すことにより、ラ
ツプ2Aとフランジ1Cは互いに接合し、必要な
接合強度を有するスクロールを製作することがで
きる。
Aの上面を順次移動させながら、ローラ電極10
と平板電極8に所定の電流を流すことにより、ラ
ツプ2Aとフランジ1Cは互いに接合し、必要な
接合強度を有するスクロールを製作することがで
きる。
接合後、治具6からラツプ2Aを押出すことに
より、第8図に示すスクロールが得られるもので
ある。
より、第8図に示すスクロールが得られるもので
ある。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、
○イフランジ1Cの平滑な円板面に、ラツプ2Aを
挿入するための渦巻状溝を加工する必要がなく、
○ロ金型によつて抜いた渦巻状の溝穴を有する鏡板
(第4図のような鏡板3)を使用する必要がな
く、また○ハラツプ2Aをフランジ1Cに固定する
ために、ねじなどの固定用部品も必要としないの
で、量産性がきわめて優れており、スクロール圧
縮機用スクロールを安価に量産することができる
という効果がある。
○イフランジ1Cの平滑な円板面に、ラツプ2Aを
挿入するための渦巻状溝を加工する必要がなく、
○ロ金型によつて抜いた渦巻状の溝穴を有する鏡板
(第4図のような鏡板3)を使用する必要がな
く、また○ハラツプ2Aをフランジ1Cに固定する
ために、ねじなどの固定用部品も必要としないの
で、量産性がきわめて優れており、スクロール圧
縮機用スクロールを安価に量産することができる
という効果がある。
第1図は、スクロール圧縮機用スクロールの斜
視図、第2図は、曲げ成形したラツプの斜視図、
第3図は、渦巻状溝を有するフランジの斜視図、
第4図は、渦巻状穴を有する鏡板の斜視図、第5
図は、第4図の鏡板の下に組込まれる底板の斜視
図、第6図は、第4,5図の鏡板と底板を重ねた
状態を示す斜視図、第7図は、本発明の一実施例
に係るスクロール圧縮機用スクロールの製作法に
おいて用いられるフランジの斜視図、第8図は、
その製作法で接合して作られたスクロール圧縮機
用スクロールの斜視図、第9図は、その製作法に
おけるラツプと治具との挿入を示す断面図、第1
0図は、第9図に示すもののフランジへの重ね合
せを示す断面図、第11図は、その製作法におけ
る接合手法をあわせ示す断面図である。 1C……フランジ、2A……ラツプ、5……
穴、6……治具、7……突起、8……平板電極、
9……突起、10……ローラ電極。
視図、第2図は、曲げ成形したラツプの斜視図、
第3図は、渦巻状溝を有するフランジの斜視図、
第4図は、渦巻状穴を有する鏡板の斜視図、第5
図は、第4図の鏡板の下に組込まれる底板の斜視
図、第6図は、第4,5図の鏡板と底板を重ねた
状態を示す斜視図、第7図は、本発明の一実施例
に係るスクロール圧縮機用スクロールの製作法に
おいて用いられるフランジの斜視図、第8図は、
その製作法で接合して作られたスクロール圧縮機
用スクロールの斜視図、第9図は、その製作法に
おけるラツプと治具との挿入を示す断面図、第1
0図は、第9図に示すもののフランジへの重ね合
せを示す断面図、第11図は、その製作法におけ
る接合手法をあわせ示す断面図である。 1C……フランジ、2A……ラツプ、5……
穴、6……治具、7……突起、8……平板電極、
9……突起、10……ローラ電極。
Claims (1)
- 1 薄板を渦巻部の長さと幅に相当する形状に切
断後、曲げ成形により渦巻状薄板のラツプを製作
し、この渦巻状薄板のラツプを、これと同様形状
の溝穴に設けた治具に両端を突出させて挿入した
後、これを別体のフランジに組込み、そのフラン
ジにおける平滑な円板面へ突出下端により載接せ
しめ、これらを平板電極上に載置し、前記ラツプ
の突出上端に沿つて順次移動するローラ電極を介
して通電させることにより、上記ラツプとフラン
ジとを接合して製作することを特徴とするスクロ
ール圧縮機用スクロールの製作法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7690979A JPS562487A (en) | 1979-06-20 | 1979-06-20 | Manufacture of scroll for scroll compressor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7690979A JPS562487A (en) | 1979-06-20 | 1979-06-20 | Manufacture of scroll for scroll compressor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS562487A JPS562487A (en) | 1981-01-12 |
| JPS621117B2 true JPS621117B2 (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=13618797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7690979A Granted JPS562487A (en) | 1979-06-20 | 1979-06-20 | Manufacture of scroll for scroll compressor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS562487A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03202743A (ja) * | 1989-04-03 | 1991-09-04 | Landis & Gyr Betrieps Ag | 流量、熱量を測定制御する装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58210392A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-07 | Hitachi Ltd | スクロ−ル圧縮機の製作方法 |
| JPS6314882U (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-30 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3994635A (en) * | 1975-04-21 | 1976-11-30 | Arthur D. Little, Inc. | Scroll member and scroll-type apparatus incorporating the same |
-
1979
- 1979-06-20 JP JP7690979A patent/JPS562487A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03202743A (ja) * | 1989-04-03 | 1991-09-04 | Landis & Gyr Betrieps Ag | 流量、熱量を測定制御する装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS562487A (en) | 1981-01-12 |
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