JPS62114521A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS62114521A JPS62114521A JP25565485A JP25565485A JPS62114521A JP S62114521 A JPS62114521 A JP S62114521A JP 25565485 A JP25565485 A JP 25565485A JP 25565485 A JP25565485 A JP 25565485A JP S62114521 A JPS62114521 A JP S62114521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistance value
- section
- electric blower
- control
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電気掃除機に係り、掃除機本体に内蔵された吸
塵用電動送風様の回転をこの掃除機本体に接続したホー
スの手元制御操作部で手動または自動制御に切換え操作
できるようにした制御装置に関する。
塵用電動送風様の回転をこの掃除機本体に接続したホー
スの手元制御操作部で手動または自動制御に切換え操作
できるようにした制御装置に関する。
従来一般にこの種の電気掃除様は、電気掃除機本体に接
続された吸込みホースの先端側手元操作部に電動送風機
の制御操作部を設け、この制御操作部の操作体の制御位
置に対応して電動送風機の主制御部に入力される制御信
号を可変抵抗にて調節して電動送風機を制御する構成が
採られていた。
続された吸込みホースの先端側手元操作部に電動送風機
の制御操作部を設け、この制御操作部の操作体の制御位
置に対応して電動送風機の主制御部に入力される制御信
号を可変抵抗にて調節して電動送風機を制御する構成が
採られていた。
この従来の電気h11は第24図に示すようにこの雷動
送屓Kを制御する制御I装置は、電動送風機1と直列に
接続された双方向性ザイリスタ2とこの双方向性tナイ
リスタ2を制御する制御回路3とからなり、この制御回
路3は前記双方向性サイリスタ2をトリガー制御する主
制御部4と充電制御部5および電源回路6とを有し、前
記充゛霞ffi+J 111部5は充電コンデンサに接
続された可変抵抗7を設けた充電抵抗回路8を有してお
り、掃除機本体に接続したホースの握り部に形成した制
御操作部の制御操作体を掃除箇所、例えばじゅうたん、
畳、ソファ、カーテンなどに応じて移動させると、充電
制御部5の充電抵抗回路8の可変抵抗7の抵抗値が変化
され、コンデンサの充電周期が変り、主制御部4のオン
動作のタイミングが変化し、双方向性サイリスタ2はタ
ーンオンしてその端子間電圧が低下するまで電動送風機
1の入力が制御され、電動送風機1の回転が調整制御さ
れる。
送屓Kを制御する制御I装置は、電動送風機1と直列に
接続された双方向性ザイリスタ2とこの双方向性tナイ
リスタ2を制御する制御回路3とからなり、この制御回
路3は前記双方向性サイリスタ2をトリガー制御する主
制御部4と充電制御部5および電源回路6とを有し、前
記充゛霞ffi+J 111部5は充電コンデンサに接
続された可変抵抗7を設けた充電抵抗回路8を有してお
り、掃除機本体に接続したホースの握り部に形成した制
御操作部の制御操作体を掃除箇所、例えばじゅうたん、
畳、ソファ、カーテンなどに応じて移動させると、充電
制御部5の充電抵抗回路8の可変抵抗7の抵抗値が変化
され、コンデンサの充電周期が変り、主制御部4のオン
動作のタイミングが変化し、双方向性サイリスタ2はタ
ーンオンしてその端子間電圧が低下するまで電動送風機
1の入力が制御され、電動送風機1の回転が調整制御さ
れる。
そして第25図乃至第27図に示すように掃除機本体に
接続されたホース10の先端握り部11の制御操作部1
2に設()た可変抵抗7は制御操作体13の摺動操作で
抵抗値が変化され、この制御操作体13をホース側の一
端方向に移動させると、可変抵抗7の抵抗値が高くなり
、充電制御部5の時定数が大きくなり、主制御部4のト
リガー位相がdれ、電動送風機1の入力が低くなり、可
変抵抗7の一端側で充電抵抗回路8はオフとするスイッ
チ部14となる無パターン部15が形成されている。
接続されたホース10の先端握り部11の制御操作部1
2に設()た可変抵抗7は制御操作体13の摺動操作で
抵抗値が変化され、この制御操作体13をホース側の一
端方向に移動させると、可変抵抗7の抵抗値が高くなり
、充電制御部5の時定数が大きくなり、主制御部4のト
リガー位相がdれ、電動送風機1の入力が低くなり、可
変抵抗7の一端側で充電抵抗回路8はオフとするスイッ
チ部14となる無パターン部15が形成されている。
そして従来電気掃除機において、掃除機本体の吸込み風
路内の圧力または流徴を検出して自動的に電動送風様1
の回転を制御する装置が提案されているが、この装置は
手動制御操作部をホースの先端制御操作部に設け、自動
制御操作部を掃除機本体に設け、手動制御と自動制御の
切換えを掃除機本体側で行なう構成が採られていた。
路内の圧力または流徴を検出して自動的に電動送風様1
の回転を制御する装置が提案されているが、この装置は
手動制御操作部をホースの先端制御操作部に設け、自動
制御操作部を掃除機本体に設け、手動制御と自動制御の
切換えを掃除機本体側で行なう構成が採られていた。
従来の電気掃除機は手動制御操作部をホースの先端制御
操作部に設け、自動制御操作部を掃除機本体に設けてお
り、手動υINと自動制御の切換えを掃除機本体側で行
なわなくてはならないため、切換え操作の作業性が悪い
問題があった。
操作部に設け、自動制御操作部を掃除機本体に設けてお
り、手動υINと自動制御の切換えを掃除機本体側で行
なわなくてはならないため、切換え操作の作業性が悪い
問題があった。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、掃除機本体
に接続したホースの手元制御操作部で手動制御ができる
とともに自動制御の切換えができ、手動制御と手動制御
の切換えを電気掃除機本体側で行なう必要のない電気掃
除機を提供するものである。
に接続したホースの手元制御操作部で手動制御ができる
とともに自動制御の切換えができ、手動制御と手動制御
の切換えを電気掃除機本体側で行なう必要のない電気掃
除機を提供するものである。
本発明の電気掃除機は、掃除機本体に集塵部を形成する
とともにこの掃除別本体に電動送風機を内蔵しかつこの
電動送風機を制御する制御回路と、前記掃除機本体の吸
込み風路の圧力または流山に応じて作動する検出体と、
この検出体と連動作動しこの検出体の変位量を電気量の
出力に変換する変換体とを具備し、前記掃除機本体に集
塵部に連通して接続され制御I操作部を有するホースを
有し、前置詞り11回路は、前記電動送風機の回転を制
御する主制御部と前記制御操作部に設けられた可変抵抗
部の抵抗値を識別し設定された抵抗値のとき前記変換体
の出力を主制御回路に入力するとともに前記設定値以外
の抵抗値範囲のときその抵抗値変化に応じた入力変化を
1n記主制御部に入力する遠隔制御部とからなり、前記
制御操作部は、前記可変抵抗部の抵抗値を可変する操作
体を有し、この操作体は前記電動送1!IIの動作を停
止させるオフ位置、低入力動作させる最大抵抗値位置、
この低入力動作位置から最大入力動作に順次抵抗値を変
化させる可変抵抗値位置、電動送風機の入力をin記変
換体の出力に応じて入力変化をさせる設定抵抗値位置に
選択的に設定可能としたことを特徴どするものである。
とともにこの掃除別本体に電動送風機を内蔵しかつこの
電動送風機を制御する制御回路と、前記掃除機本体の吸
込み風路の圧力または流山に応じて作動する検出体と、
この検出体と連動作動しこの検出体の変位量を電気量の
出力に変換する変換体とを具備し、前記掃除機本体に集
塵部に連通して接続され制御I操作部を有するホースを
有し、前置詞り11回路は、前記電動送風機の回転を制
御する主制御部と前記制御操作部に設けられた可変抵抗
部の抵抗値を識別し設定された抵抗値のとき前記変換体
の出力を主制御回路に入力するとともに前記設定値以外
の抵抗値範囲のときその抵抗値変化に応じた入力変化を
1n記主制御部に入力する遠隔制御部とからなり、前記
制御操作部は、前記可変抵抗部の抵抗値を可変する操作
体を有し、この操作体は前記電動送1!IIの動作を停
止させるオフ位置、低入力動作させる最大抵抗値位置、
この低入力動作位置から最大入力動作に順次抵抗値を変
化させる可変抵抗値位置、電動送風機の入力をin記変
換体の出力に応じて入力変化をさせる設定抵抗値位置に
選択的に設定可能としたことを特徴どするものである。
本発明の電気掃除機は、掃除機本体に集塵部に連通して
接続されたホースの先端側の制御操作部にて操作体を操
作し、オフ位置から移動さけると、可変抵抗部の抵抗値
を遠隔制御部で識別し、この抵抗値が設定抵抗値以外の
ときには、その抵抗値に応じて主11i1j御部を作動
させて電動送II n 17)入力を制御し、また可変
抵抗部の抵抗値が設定抵抗値のときでは掃除標本体の吸
込み風路の圧力または流量に応じて作動する検出体の変
位mによって変換体を介して主制御部を作動させ、電動
送風機の入力を制御する。
接続されたホースの先端側の制御操作部にて操作体を操
作し、オフ位置から移動さけると、可変抵抗部の抵抗値
を遠隔制御部で識別し、この抵抗値が設定抵抗値以外の
ときには、その抵抗値に応じて主11i1j御部を作動
させて電動送II n 17)入力を制御し、また可変
抵抗部の抵抗値が設定抵抗値のときでは掃除標本体の吸
込み風路の圧力または流量に応じて作動する検出体の変
位mによって変換体を介して主制御部を作動させ、電動
送風機の入力を制御する。
次に本発明の一実施例の構成を図面第1図乃至第3図に
ついて説明する。
ついて説明する。
第3図において、20は電気掃除機本体で、第1図図示
の電動送風機21とこの電動送風機21の回転を制御す
る制御回路22が内蔵され、この掃除機本体20の前部
には集塵フィルタを挿脱自在に装着した集塵部を形成す
る集塵ケース23が着脱自在に取付けられている。この
集塵ケース23の前部には吸込みホース24を着脱自在
に差込み接続する吸込み口25が間口されている。この
ホース24の基端には前記吸込み口25に差込み接続さ
れる接続管部26が設けられ、この接続管部26には吸
込み口25に隣接して設けられたコネクタ(図示せず)
に電気的に接続される差込みプラグ27が設けられてい
る。このホース24の先端には延長管などを挿脱自在に
差込み接続する手元操作用握り部28が一体的に設けら
れ、この握り部28には制御操作部2つが設けられてい
る。この制御操作部29には操作体30が摺動自在に設
けられている。
の電動送風機21とこの電動送風機21の回転を制御す
る制御回路22が内蔵され、この掃除機本体20の前部
には集塵フィルタを挿脱自在に装着した集塵部を形成す
る集塵ケース23が着脱自在に取付けられている。この
集塵ケース23の前部には吸込みホース24を着脱自在
に差込み接続する吸込み口25が間口されている。この
ホース24の基端には前記吸込み口25に差込み接続さ
れる接続管部26が設けられ、この接続管部26には吸
込み口25に隣接して設けられたコネクタ(図示せず)
に電気的に接続される差込みプラグ27が設けられてい
る。このホース24の先端には延長管などを挿脱自在に
差込み接続する手元操作用握り部28が一体的に設けら
れ、この握り部28には制御操作部2つが設けられてい
る。この制御操作部29には操作体30が摺動自在に設
けられている。
そして第1図に示すように交流電源31に対して前記電
動送風機21と双方向性サイリスタ32のゲート側の第
1のアノード側電極が直列に接続されている。
動送風機21と双方向性サイリスタ32のゲート側の第
1のアノード側電極が直列に接続されている。
次に前記制御回路22は前記双方向性サイリスタ32を
トリが一制御する主制御部33と遠隔制御部34とを有
している。
トリが一制御する主制御部33と遠隔制御部34とを有
している。
この主制御部33は前記双方向性サイリスタ32の前記
交流電源31に対して前記電動送風機21と並列に接続
されている。すなわち前記交流電源31に接続した全波
整流回路の電源回路35に主制御部33が接続されてい
る。またこの電源回路35に接続した遠隔制御部34は
抵抗値識別回路36と切換回路37どを有し、この抵抗
値識別回路36には、第2図に示すように安全抵抗3<
1.39を介して前記ホース24の制御操作部29に設
けられたスイッチ40機能を為する可変抵抗部41が接
続されている。そしてこの抵抗値識別回路36は前記可
変抵抗部41の抵抗値を識別して出力するもので、可変
抵抗部41の最低抵抗値付近を掃除機本体20の吸込み
風路の圧力または′a闇に応じて作動する自動制御の設
定抵抗値として抵抗値が設定抵抗値か否かを可変抵抗部
41からの電圧が電圧増幅回路42を介して電圧比較回
路43に入力されるとこの電圧比較回路43にて判別し
、設定抵抗値範囲の場合は電圧比較回路43は前記切換
回路37に設定値範囲の信号を入力させ、この切換回路
37は切換動作され、主制御部33に入力される制御信
号は可変抵抗部41の抵抗変化に応じた入力から掃除機
本体20の吸込み風路の圧力または流量に応じた入力に
切換える。また可変抵抗部41が設定抵抗値以外で抵抗
値が高い場合は電圧比較回路43は前記切換回路37に
設定値範囲外の信号を入力させ、この切換回路37は切
換動作され、主制御部33に入力される制御信号は可変
抵抗部41の抵抗変化に応じた入力に掃除鍬本体20の
吸込み風路の圧力または流量に応じた入力から切換える
。また可変抵抗部41の抵抗値が設定抵抗値より低い場
合は切換回路37は開放され、主制御回路は出力がオフ
される。なおこの抵抗値識別回路36にはツェナダイオ
ードなどの定電流回路44を介して電源回路35に接続
されている。
交流電源31に対して前記電動送風機21と並列に接続
されている。すなわち前記交流電源31に接続した全波
整流回路の電源回路35に主制御部33が接続されてい
る。またこの電源回路35に接続した遠隔制御部34は
抵抗値識別回路36と切換回路37どを有し、この抵抗
値識別回路36には、第2図に示すように安全抵抗3<
1.39を介して前記ホース24の制御操作部29に設
けられたスイッチ40機能を為する可変抵抗部41が接
続されている。そしてこの抵抗値識別回路36は前記可
変抵抗部41の抵抗値を識別して出力するもので、可変
抵抗部41の最低抵抗値付近を掃除機本体20の吸込み
風路の圧力または′a闇に応じて作動する自動制御の設
定抵抗値として抵抗値が設定抵抗値か否かを可変抵抗部
41からの電圧が電圧増幅回路42を介して電圧比較回
路43に入力されるとこの電圧比較回路43にて判別し
、設定抵抗値範囲の場合は電圧比較回路43は前記切換
回路37に設定値範囲の信号を入力させ、この切換回路
37は切換動作され、主制御部33に入力される制御信
号は可変抵抗部41の抵抗変化に応じた入力から掃除機
本体20の吸込み風路の圧力または流量に応じた入力に
切換える。また可変抵抗部41が設定抵抗値以外で抵抗
値が高い場合は電圧比較回路43は前記切換回路37に
設定値範囲外の信号を入力させ、この切換回路37は切
換動作され、主制御部33に入力される制御信号は可変
抵抗部41の抵抗変化に応じた入力に掃除鍬本体20の
吸込み風路の圧力または流量に応じた入力から切換える
。また可変抵抗部41の抵抗値が設定抵抗値より低い場
合は切換回路37は開放され、主制御回路は出力がオフ
される。なおこの抵抗値識別回路36にはツェナダイオ
ードなどの定電流回路44を介して電源回路35に接続
されている。
また45は検出体で、前記電気掃除機本体20の風路内
の圧力または流量に応じて作動し、この検出体45の変
位mは変換体46に入力されて電気イの出力に変換する
。
の圧力または流量に応じて作動し、この検出体45の変
位mは変換体46に入力されて電気イの出力に変換する
。
そして前記主制御部33には切換回路37から変換体4
6の出力または可変抵抗部41の入力変化に応じた出力
が入力され、前記双方向性ナイリスタ32のトリガー位
相を制御する。
6の出力または可変抵抗部41の入力変化に応じた出力
が入力され、前記双方向性ナイリスタ32のトリガー位
相を制御する。
また47.48.49は雑音防止]ンデンナである。
次に前記ホース240制御操作部29に設りた回路基盤
56(第4図および第5図)には第6図に示すように可
変抵抗部41が印刷抵抗体の可変抵抗パターンにて形成
され、この可変抵抗パターンは無パターン部50と低入
力の最大抵抗値部から可変抵抗値部52を経て最大入力
の最低抵抗値部53どこの最低抵抗値部53の端部に連
続してこの最低抵抗値部53より低抵抗値の設定抵抗値
部54が形成されている。そしてこの可変抵抗パターン
を1習動する摺動子55は先端握り部28の制御操作部
2つに摺動自在に設けた操作体30に連結されている。
56(第4図および第5図)には第6図に示すように可
変抵抗部41が印刷抵抗体の可変抵抗パターンにて形成
され、この可変抵抗パターンは無パターン部50と低入
力の最大抵抗値部から可変抵抗値部52を経て最大入力
の最低抵抗値部53どこの最低抵抗値部53の端部に連
続してこの最低抵抗値部53より低抵抗値の設定抵抗値
部54が形成されている。そしてこの可変抵抗パターン
を1習動する摺動子55は先端握り部28の制御操作部
2つに摺動自在に設けた操作体30に連結されている。
また第7図、第8図に示すようにホース24の制御操作
部29には操作体30の移動・域に沿って電動送風機2
1に対する入力の表示文字57が形成されるとともに入
力の大きざを表示する表示図形58が形成されている。
部29には操作体30の移動・域に沿って電動送風機2
1に対する入力の表示文字57が形成されるとともに入
力の大きざを表示する表示図形58が形成されている。
次にこの実施例の作用を説明する。
掃除機本体20に接続したホース24の握り部28を把
持して?1M除する際に、掃除箇所、例えばじゅうたん
、畳、ソファ、カーテンなどに応じて操作体30を握り
部28の長手方向に移動させると、摺動子55は可変抵
抗パターンに接触され、可変抵抗部41の抵抗値が変化
され、制御回路22の遠隔制御回路34に入力される電
動送liI機21の回転制御信号が変更され、電動送風
機21の回転が調整制御される。
持して?1M除する際に、掃除箇所、例えばじゅうたん
、畳、ソファ、カーテンなどに応じて操作体30を握り
部28の長手方向に移動させると、摺動子55は可変抵
抗パターンに接触され、可変抵抗部41の抵抗値が変化
され、制御回路22の遠隔制御回路34に入力される電
動送liI機21の回転制御信号が変更され、電動送風
機21の回転が調整制御される。
そして操作体30の移動位置の両側に形成した表示文字
571表示図形58にてオフ位置、可変抵抗位置、設定
抵抗位置を確認することにより電動送風機21の制御状
態を確認、判断できる。
571表示図形58にてオフ位置、可変抵抗位置、設定
抵抗位置を確認することにより電動送風機21の制御状
態を確認、判断できる。
そしてホース24の握り部28の操作体30の操作で摺
動子55が無パターン部50のオフ位置からから可変抵
抗パターンに接触するとスイッチ40がオンされ、交流
電源31が電源回路35にて全波整流され、ツェナダイ
オードなどの定電流回路44で定電流化された電流が安
全抵抗38、可変抵抗部41の可変抵抗パターン、安全
抵抗39を介して抵抗値識別回路36に入力され、この
抵抗値識別回路36の電圧増幅回路42にて電圧増幅さ
れて電圧比較回路43に入力される。この電圧比較回路
43で可変抵抗部41の抵抗値を変換体46の出力を主
制御部33に入力する設定抵抗値範囲内か可変抵抗部4
1の抵抗値変化に応じた入力変化を主制御部33に入力
させる抵抗値かを識別してその識別信号を切換回路37
に入力する。
動子55が無パターン部50のオフ位置からから可変抵
抗パターンに接触するとスイッチ40がオンされ、交流
電源31が電源回路35にて全波整流され、ツェナダイ
オードなどの定電流回路44で定電流化された電流が安
全抵抗38、可変抵抗部41の可変抵抗パターン、安全
抵抗39を介して抵抗値識別回路36に入力され、この
抵抗値識別回路36の電圧増幅回路42にて電圧増幅さ
れて電圧比較回路43に入力される。この電圧比較回路
43で可変抵抗部41の抵抗値を変換体46の出力を主
制御部33に入力する設定抵抗値範囲内か可変抵抗部4
1の抵抗値変化に応じた入力変化を主制御部33に入力
させる抵抗値かを識別してその識別信号を切換回路37
に入力する。
この切換回路37は操作体30が位置する可変抵抗値位
置で抵抗値識別回路36が設定抵抗値より高い抵抗値と
判別した場合には主制御部33に可変抵抗部41の抵抗
値に応じた直流出力電圧が入力され、その抵抗値に応じ
た時定数で主制御部33が1−リガー位相を制御されて
双方向性サイリスタ32を位相制御し、電動送風機21
は制御回転される。そしてホース24の操作体30の操
作で摺動子55が設定抵抗値の位置に設定されると抵抗
値識別回路36がその抵抗値を識別し、切換回路37を
作動させ、主制御部33に電気揺除機本体20の風路の
圧力または流量に応じた検出体45の変位置を変換体4
6にて電気量に変換して主制御部33に入力し、主制御
部33は吸込み圧力または流量に応じて電動送風機21
の回転が変化されるにうに自動制御する。
置で抵抗値識別回路36が設定抵抗値より高い抵抗値と
判別した場合には主制御部33に可変抵抗部41の抵抗
値に応じた直流出力電圧が入力され、その抵抗値に応じ
た時定数で主制御部33が1−リガー位相を制御されて
双方向性サイリスタ32を位相制御し、電動送風機21
は制御回転される。そしてホース24の操作体30の操
作で摺動子55が設定抵抗値の位置に設定されると抵抗
値識別回路36がその抵抗値を識別し、切換回路37を
作動させ、主制御部33に電気揺除機本体20の風路の
圧力または流量に応じた検出体45の変位置を変換体4
6にて電気量に変換して主制御部33に入力し、主制御
部33は吸込み圧力または流量に応じて電動送風機21
の回転が変化されるにうに自動制御する。
この実施例の構成では操作体30はオフ位置から最大入
力位置、最大入力位置に変化し、変化状態が自然で、さ
らに必要に応じて自動制御位置ができ、手動制御を主と
した電気掃除機に右利である。
力位置、最大入力位置に変化し、変化状態が自然で、さ
らに必要に応じて自動制御位置ができ、手動制御を主と
した電気掃除機に右利である。
次に他の実施例の構成を図面第9図乃至第11図につい
て説明づる。
て説明づる。
可変抵抗部41を形成する回路基盤56の可変抵抗パタ
ーンは、前記実施例の構成において、自動制御の設定抵
抗値位置から隣接して無パターン部50aのオフ位置を
形成する。この構成ではオフ位置が両端に位置し、自動
制御から直らに電動送風機21を停止させるオフ位置に
設定できるので、例えば自動制御の最大入力で電動法」
槻21が動作しているとぎに不用意に吸込んだり、床ブ
ラシに詰りが生じた場合、或いは床ブラシがビニール樹
脂タイルに吸着して貼り付いたような場合直ちに電動送
風機21を停止させることができる。
ーンは、前記実施例の構成において、自動制御の設定抵
抗値位置から隣接して無パターン部50aのオフ位置を
形成する。この構成ではオフ位置が両端に位置し、自動
制御から直らに電動送風機21を停止させるオフ位置に
設定できるので、例えば自動制御の最大入力で電動法」
槻21が動作しているとぎに不用意に吸込んだり、床ブ
ラシに詰りが生じた場合、或いは床ブラシがビニール樹
脂タイルに吸着して貼り付いたような場合直ちに電動送
風機21を停止させることができる。
さらに他の実施例の構成を第12図乃至第14図につい
て説明する。
て説明する。
この実施例の構成は、可変抵抗部41はオフ位置、導電
パターン部54aにて形成した自動制御の設定抵抗値位
置、手動制御の低入力の最大抵抗値位置から最大入力の
最少抵抗値位置に至る可変抵抗値位置の順序に配列する
。
パターン部54aにて形成した自動制御の設定抵抗値位
置、手動制御の低入力の最大抵抗値位置から最大入力の
最少抵抗値位置に至る可変抵抗値位置の順序に配列する
。
この実施例の構成ではオフ位置を1箇所で自動制御状態
で直ちに電動送風機21を停止でるとともに例えばじゆ
うた/υの掃除時には入力が最大で木製の床面の掃除時
には入力が最低となるような揺除機において、床ブラシ
を床面から浮かせて移動する場合に自動制御と手動制御
の低入力側が隣接しているため、自動制御と手動制御の
低入力間の落差が少なく、手動制御への切換が感覚的に
円滑となり、自動制御を主として手動制御に必要に応じ
て切換える掃除機に適している。
で直ちに電動送風機21を停止でるとともに例えばじゆ
うた/υの掃除時には入力が最大で木製の床面の掃除時
には入力が最低となるような揺除機において、床ブラシ
を床面から浮かせて移動する場合に自動制御と手動制御
の低入力側が隣接しているため、自動制御と手動制御の
低入力間の落差が少なく、手動制御への切換が感覚的に
円滑となり、自動制御を主として手動制御に必要に応じ
て切換える掃除機に適している。
また他の実施例の構成を図面第15図乃至第17図につ
いて説明する。
いて説明する。
この実施例の構成は、可変抵抗部41をオフ位置、自動
制御の設定抵抗値位置、手動制御の最大低入力の最低抵
抗値位置から最少入力の最大抵抗値位置に至る可変抵抗
値位置の順序に配列する。
制御の設定抵抗値位置、手動制御の最大低入力の最低抵
抗値位置から最少入力の最大抵抗値位置に至る可変抵抗
値位置の順序に配列する。
この実施例の構成では、じゅうたん面などを主とした掃
除機において、手動制御の最大入力側で使用し、木製の
床面を走行性の良い自動υJ御で掃除してからじゅうた
ん面の掃除に際して手動切換え時の落差が少ない。
除機において、手動制御の最大入力側で使用し、木製の
床面を走行性の良い自動υJ御で掃除してからじゅうた
ん面の掃除に際して手動切換え時の落差が少ない。
また他の実施例の構成を第18図乃至第20図について
説明すると、可変抵抗部41を自動制御の設定抵抗値位
置、オフ位置、手動制御の最少入力の最大JIK抗値位
首から最大入力の最少抵抗値位置に至る可変抵抗値位置
の順序に配列する。
説明すると、可変抵抗部41を自動制御の設定抵抗値位
置、オフ位置、手動制御の最少入力の最大JIK抗値位
首から最大入力の最少抵抗値位置に至る可変抵抗値位置
の順序に配列する。
この構成ではオフ位置が中央に配置され、自動制御と手
動制御ともに頻瞥に使用する掃除機に適し、偏りの無い
使用ができ、特に自動制御と手動制御の最低入力からオ
フ位置に直ちに切換えられる。
動制御ともに頻瞥に使用する掃除機に適し、偏りの無い
使用ができ、特に自動制御と手動制御の最低入力からオ
フ位置に直ちに切換えられる。
また他の実施例の構成を第21図乃至第23図について
説明する。
説明する。
この構成は、可変抵抗部41をオフ位置、手動制御の最
少入力の最大抵抗値位置から最大入力の最少抵抗値位置
に至る可変抵抗値位置、オフ位置、自動制御の設定抵抗
値位置の順序に配列する。
少入力の最大抵抗値位置から最大入力の最少抵抗値位置
に至る可変抵抗値位置、オフ位置、自動制御の設定抵抗
値位置の順序に配列する。
この構成では、自動制御と手動制御どの区分けが明確で
誤操作の恐れがなく、手動制御が操作し易いホース24
側に位置し、じゅうたん面を手動制御で最大入力で掃除
する場合と、カーテンなどを自動制御で掃除する場合の
電動送!i1機21の停止操作が直ちにできる。
誤操作の恐れがなく、手動制御が操作し易いホース24
側に位置し、じゅうたん面を手動制御で最大入力で掃除
する場合と、カーテンなどを自動制御で掃除する場合の
電動送!i1機21の停止操作が直ちにできる。
本発明によれば、電動送風機を制御する制御回路と、前
記玲除槻本体の吸込み風路の圧力または流mに応じて作
動する検出体と、この検出体と連動作動しこの検出体の
変位量を電気量の出力に変換する変換体とを具備し、前
記υ1gB回路は、前記電動送風機の回転を制御する主
制御部と前記it+(J御操作部に設けられた可変抵抗
部の抵抗値を識別し設定された抵抗値のとき前記変換体
の出力を主制御回路に入力するとともに前記設定値以外
の抵抗値範囲のときその抵抗値変化に応じた入力変化を
前記主制御部に入力する遠隔制御部とからなり、ホース
のili!I l操作部は、可変抵抗部の抵抗値を可変
する操作体を有し、この操作体は前記電動送風機の動作
を停止させるオフ位置、低入力動作させる最大抵抗値位
置、この低入力動作位置から最大入力動作に順次抵抗値
を変化させる可変抵抗値位置、電動送Illの入力を前
記変換体の出力に応じて入力変化をさせる設定抵抗値位
置に選択的に設定可能としたので、電動送風機の手動a
llJ卯と自動制御とをボースの手元制御操作部にて切
換操作ができ、従来の掃除機のように掃除礪本体側で切
換え操作する必要がなく、操作性が向上されるものであ
る。
記玲除槻本体の吸込み風路の圧力または流mに応じて作
動する検出体と、この検出体と連動作動しこの検出体の
変位量を電気量の出力に変換する変換体とを具備し、前
記υ1gB回路は、前記電動送風機の回転を制御する主
制御部と前記it+(J御操作部に設けられた可変抵抗
部の抵抗値を識別し設定された抵抗値のとき前記変換体
の出力を主制御回路に入力するとともに前記設定値以外
の抵抗値範囲のときその抵抗値変化に応じた入力変化を
前記主制御部に入力する遠隔制御部とからなり、ホース
のili!I l操作部は、可変抵抗部の抵抗値を可変
する操作体を有し、この操作体は前記電動送風機の動作
を停止させるオフ位置、低入力動作させる最大抵抗値位
置、この低入力動作位置から最大入力動作に順次抵抗値
を変化させる可変抵抗値位置、電動送Illの入力を前
記変換体の出力に応じて入力変化をさせる設定抵抗値位
置に選択的に設定可能としたので、電動送風機の手動a
llJ卯と自動制御とをボースの手元制御操作部にて切
換操作ができ、従来の掃除機のように掃除礪本体側で切
換え操作する必要がなく、操作性が向上されるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す電気掃除機の回路図、
第2図は同上抵抗値識別回路の回路図、第3図は同上電
気掃除機の斜視図、第4図は同上ホースの制御操作部の
一部を切り欠いた平面図、第5図は同上1111IJi
正面図、第6図は同上可変抵抗部の説明図、第7図は同
上ホースの制御操作部の平面図、第8図は同上正面図、
第9図は他の実施例を示すホースの制m操作部の平面図
、第10図は同上正面図、第11図は同上可変抵抗部の
説明図、第12図は他の実施例を示すホースの制御操作
部の平面図、第13図は同上正面図、第14図は同上可
変抵抗部の説明図、第15図は他の実施例を示すホース
の制御操作部の平面図、第16図は同上正面図、第17
図は同上可変抵抗部の説明図、第18図は他の実施例を
示すホースの制御操作部の平面図、第19図は同上正面
図、第20図は同上可変抵抗部の説明図、第21図は伯
の実施例を示すホースの制御操作部の平面図、第22図
は同上正面図、第23図は同上可変抵抗部の説明図、第
24図は従来の電気掃除機の制御回路の回路図、第25
図は同上可変抵抗部の説明図、第26図は同上ホースの
制御操作部の平面図、第27図は同上正面図である。 20・・電気掃除機本体、21・・電動送風機、22・
・制御回路、23・・集塵部の集塵ケース、24・・ホ
ース、29・・制御操作部、30・・操作体、31・・
交流電源、32・・双方向性サイリスタ、33・・主制
御部、34・・遠隔制御回路、36・・抵抗値識別回路
、41・・可変抵抗部、45・・検出体、46・・変換
体。 第4図 第5図 ω 第6(2)
第2図は同上抵抗値識別回路の回路図、第3図は同上電
気掃除機の斜視図、第4図は同上ホースの制御操作部の
一部を切り欠いた平面図、第5図は同上1111IJi
正面図、第6図は同上可変抵抗部の説明図、第7図は同
上ホースの制御操作部の平面図、第8図は同上正面図、
第9図は他の実施例を示すホースの制m操作部の平面図
、第10図は同上正面図、第11図は同上可変抵抗部の
説明図、第12図は他の実施例を示すホースの制御操作
部の平面図、第13図は同上正面図、第14図は同上可
変抵抗部の説明図、第15図は他の実施例を示すホース
の制御操作部の平面図、第16図は同上正面図、第17
図は同上可変抵抗部の説明図、第18図は他の実施例を
示すホースの制御操作部の平面図、第19図は同上正面
図、第20図は同上可変抵抗部の説明図、第21図は伯
の実施例を示すホースの制御操作部の平面図、第22図
は同上正面図、第23図は同上可変抵抗部の説明図、第
24図は従来の電気掃除機の制御回路の回路図、第25
図は同上可変抵抗部の説明図、第26図は同上ホースの
制御操作部の平面図、第27図は同上正面図である。 20・・電気掃除機本体、21・・電動送風機、22・
・制御回路、23・・集塵部の集塵ケース、24・・ホ
ース、29・・制御操作部、30・・操作体、31・・
交流電源、32・・双方向性サイリスタ、33・・主制
御部、34・・遠隔制御回路、36・・抵抗値識別回路
、41・・可変抵抗部、45・・検出体、46・・変換
体。 第4図 第5図 ω 第6(2)
Claims (1)
- (1)掃除機本体に集塵部を形成するとともにこの掃除
機本体に電動送風機を内蔵しかつこの電動送風機を制御
する制御回路と、前記掃除機本体の吸込み風路の圧力ま
たは流量に応じて作動する検出体と、この検出体と連動
作動しこの検出体の変位量を電気量の出力に変換する変
換体とを具備し、前記掃除機本体に集塵部に連通して接
続され制御操作部を有するホースを有し、前記制御回路
は、前記電動送風機の回転を制御する主制御部と前記制
御操作部に設けられた可変抵抗部の抵抗値を識別し設定
された抵抗値のとき前記変換体の出力を主制御回路に入
力するとともに前記設定値以外の抵抗値範囲のときその
抵抗値変化に応じた入力変化を前記主制御部に入力する
遠隔制御部とからなり、前記制御操作部は、前記可変抵
抗部の抵抗値を可変する操作体を有し、この操作体は前
記電動送風機の動作を停止させるオフ位置、低入力動作
させる最大抵抗値位置、この低入力動作位置から最大入
力動作に順次抵抗値を変化させる可変抵抗値位置、電動
送風機の入力を前記変換体の出力に応じて入力変化をさ
せる設定抵抗値位置に選択的に設定可能としたことを特
徴ととする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25565485A JPS62114521A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25565485A JPS62114521A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114521A true JPS62114521A (ja) | 1987-05-26 |
| JPH0137144B2 JPH0137144B2 (ja) | 1989-08-04 |
Family
ID=17281754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25565485A Granted JPS62114521A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62114521A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311922A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | 株式会社テック | 電気掃除機 |
| JPH01314540A (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| JPH05207947A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
| JP2007068706A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Toshiba Tec Corp | 電気掃除機 |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP25565485A patent/JPS62114521A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311922A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | 株式会社テック | 電気掃除機 |
| JPH01314540A (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| JPH05207947A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
| JP2007068706A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Toshiba Tec Corp | 電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0137144B2 (ja) | 1989-08-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910009950B1 (ko) | 전기소제기 | |
| CA2111715A1 (en) | Vacuum cleaner | |
| EP2047784A2 (en) | Vacuum electronic switch detection system | |
| JP4968189B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS62114521A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3467816B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| KR200412295Y1 (ko) | 중앙집중 진공청소용 흡입장치의 흡입제어 구조 | |
| JPH07322989A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2000300488A5 (ja) | ||
| JPH04183424A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2012090733A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP4896596B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2943316B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH10243901A5 (ja) | ||
| JPH04327822A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2515342B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0257224A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH10243901A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS62114520A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3244285B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS61188554U (ja) | ||
| JP3285028B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS62101222A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2010148698A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS6335217A (ja) | 電気掃除機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |