JPS62114872A - フライス盤を利用した回転研磨装置 - Google Patents
フライス盤を利用した回転研磨装置Info
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- JPS62114872A JPS62114872A JP25172085A JP25172085A JPS62114872A JP S62114872 A JPS62114872 A JP S62114872A JP 25172085 A JP25172085 A JP 25172085A JP 25172085 A JP25172085 A JP 25172085A JP S62114872 A JPS62114872 A JP S62114872A
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- JP
- Japan
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- piston
- milling machine
- oil groove
- annular oil
- connecting tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003801 milling Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 4
- 230000007704 transition Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/0009—Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts
- B23Q1/0018—Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts comprising hydraulic means
- B23Q1/0027—Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts comprising hydraulic means between moving parts between which an uninterrupted energy-transfer connection is maintained
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q5/00—Driving or feeding mechanisms; Control arrangements therefor
- B23Q5/02—Driving main working members
- B23Q5/04—Driving main working members rotary shafts, e.g. working-spindles
- B23Q5/043—Accessories for spindle drives
- B23Q5/046—Offset spindle drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はフライス盤を利用して、その回転主軸に研磨装
置を取付け、被加工物の内周面等を精巧に研磨し得る装
置を提供するものである。
置を取付け、被加工物の内周面等を精巧に研磨し得る装
置を提供するものである。
(従来の技術)
一般にフライス盤は切削等の工作加工に用いられるもの
であるが、本出願人は先にこのフライス盤の回転作用、
テーブル送り作用等の機能を利用して、被加工物の内周
面研冴等の行なえる新たなる研磨装置を間発し、既に市
場に提供している。
であるが、本出願人は先にこのフライス盤の回転作用、
テーブル送り作用等の機能を利用して、被加工物の内周
面研冴等の行なえる新たなる研磨装置を間発し、既に市
場に提供している。
その概要は、第5図及び第6図に示す通りで、フライス
盤の主軸に取着させて左右に偏芯調整可能な連接具を介
設し、さらにその下部にエアータービンにて砥石を回転
させるグラインダーを連設して、被加工物の内径に合わ
せて内周面を精巧に研磨できるものである。
盤の主軸に取着させて左右に偏芯調整可能な連接具を介
設し、さらにその下部にエアータービンにて砥石を回転
させるグラインダーを連設して、被加工物の内径に合わ
せて内周面を精巧に研磨できるものである。
しかし、前記グラインダーのスライドに当たっては、操
作つまみのある連接具自体もフライス盤主軸に従動して
回転する為、加工寸法及び加工精度に合わせて偏芯位置
を変更させる場合には、逐一フライス盤の回転スイッチ
を切って静止させてから変更作業を行なわねばならなか
った。この変更作業は、寸法変更及び中仕上げ、精密仕
上げ等の毎に行なわれるので、−研磨作業当たり3−1
0程度の頻度となり、作業時間ロスを生み、又、フライ
ス盤を傷める原因ともなる欠点を有していた。
作つまみのある連接具自体もフライス盤主軸に従動して
回転する為、加工寸法及び加工精度に合わせて偏芯位置
を変更させる場合には、逐一フライス盤の回転スイッチ
を切って静止させてから変更作業を行なわねばならなか
った。この変更作業は、寸法変更及び中仕上げ、精密仕
上げ等の毎に行なわれるので、−研磨作業当たり3−1
0程度の頻度となり、作業時間ロスを生み、又、フライ
ス盤を傷める原因ともなる欠点を有していた。
(本発明の解決しようとする間届点)
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、フライス盤
の回転を停止させることなく運転を継続させたままグラ
インダーの偏芯調整が自由に行なえる装置を提供するも
のである。
の回転を停止させることなく運転を継続させたままグラ
インダーの偏芯調整が自由に行なえる装置を提供するも
のである。
[発明の構成]
本発明の構成を実施例を基に説明すると、本発明装置の
縦断面を描いた第1図において、Aが該フライス盤主軸
にシャンク2を介して連結される連接具頭部で、先ず主
軸に従動する円筒状の胴体lを垂設すると共にその周囲
を環状に囲撓する外枠リング3を接合させ、且つ該外枠
リング3の回転を防止させて固定すべくその一端を回わ
り止め杆3aを介してフライス盤本体Mに連結させて固
定状に設ける。そして、該外枠リング3と連接具頭部l
との間にはオイルシール等を介設して両者に挟合されて
密閉状に形成される環状オイル満4を穿設し、外枠リン
グ3と接合した胴体1が摺動状態で回転可能とする。次
に、該環状オイル溝4に連通させて外延接線方向に作動
用シリンダー〇aを連設し、これにハンドル5の回転操
作によって前後に往復動する作動用ピストン6を作動用
シリンダー6aに螺合させて設ける。さらに、7が胴体
1を繰り抜いて設ける偏芯位置微調整の為のスライド可
能な微調整偏芯ピストンで、そのシリンダー7aの内部
に弾発バネ7cを挿入し1.且つ該ピストン8の頭部7
bを前記環状オイル溝4に臨ませ、即ち、微調整偏芯ピ
ストン7が回転運転中どんな位置にいても、環状オイル
溝4のオイルを伝って作動用ピストン6の圧力が該微調
整偏芯ピストン7に付加されて偏芯ピストン7が左右に
スライド可能とする。そして、8が微調整偏芯ピストン
7の腹部に連結するピストンロッドで、微調整偏芯ピス
トン7のスライドを後述の連接具胴体Bに伝える。
縦断面を描いた第1図において、Aが該フライス盤主軸
にシャンク2を介して連結される連接具頭部で、先ず主
軸に従動する円筒状の胴体lを垂設すると共にその周囲
を環状に囲撓する外枠リング3を接合させ、且つ該外枠
リング3の回転を防止させて固定すべくその一端を回わ
り止め杆3aを介してフライス盤本体Mに連結させて固
定状に設ける。そして、該外枠リング3と連接具頭部l
との間にはオイルシール等を介設して両者に挟合されて
密閉状に形成される環状オイル満4を穿設し、外枠リン
グ3と接合した胴体1が摺動状態で回転可能とする。次
に、該環状オイル溝4に連通させて外延接線方向に作動
用シリンダー〇aを連設し、これにハンドル5の回転操
作によって前後に往復動する作動用ピストン6を作動用
シリンダー6aに螺合させて設ける。さらに、7が胴体
1を繰り抜いて設ける偏芯位置微調整の為のスライド可
能な微調整偏芯ピストンで、そのシリンダー7aの内部
に弾発バネ7cを挿入し1.且つ該ピストン8の頭部7
bを前記環状オイル溝4に臨ませ、即ち、微調整偏芯ピ
ストン7が回転運転中どんな位置にいても、環状オイル
溝4のオイルを伝って作動用ピストン6の圧力が該微調
整偏芯ピストン7に付加されて偏芯ピストン7が左右に
スライド可能とする。そして、8が微調整偏芯ピストン
7の腹部に連結するピストンロッドで、微調整偏芯ピス
トン7のスライドを後述の連接具胴体Bに伝える。
次に、Bが、偏芯の微調整を行なう微:A整偏芯ピスト
ン8に対しそれ以前に偏芯の大まかな調整を行なう為の
連接具胴体で、前記ピストンロッド9に連結させ、その
左端にスパナ、レンチ等で回転させる操作っまみ10を
配すると共に、横方向にスパイラル推進軸11を延設す
る。そして、該スパイラル推進軸11にはその回転を横
方向のスライド運動に変換させるべく腹部に雌ねじ12
aを穿設してこれに螺合させた偏芯調整スライダー12
を結合させ、その下部を後述のグラインダー部Cに連接
する。
ン8に対しそれ以前に偏芯の大まかな調整を行なう為の
連接具胴体で、前記ピストンロッド9に連結させ、その
左端にスパナ、レンチ等で回転させる操作っまみ10を
配すると共に、横方向にスパイラル推進軸11を延設す
る。そして、該スパイラル推進軸11にはその回転を横
方向のスライド運動に変換させるべく腹部に雌ねじ12
aを穿設してこれに螺合させた偏芯調整スライダー12
を結合させ、その下部を後述のグラインダー部Cに連接
する。
そして、Cが砥石を回転させて直接被加工物の研磨に当
たるグラインダー部で、エアーパイプ13からの送風を
受けて回転するエアータービン14を有し、その先端部
に被加工物に当接される砥石15を配設して成る。
たるグラインダー部で、エアーパイプ13からの送風を
受けて回転するエアータービン14を有し、その先端部
に被加工物に当接される砥石15を配設して成る。
[発明の効果]
次に、本発明装置の作用を例えば第4図の如く被加工物
の円形の内周面を研磨する場合を説明すると、先ずフラ
イス盤の主軸にシャンク2を介して本装置を取着させる
一方被加工物をテーブルに固定し、装置先端の砥石14
中心と被加工物の中心を一致させるセンター合わせを行
ない、次いて外枠リンク3の一端をフライス盤本体に結
合させて固定する。
の円形の内周面を研磨する場合を説明すると、先ずフラ
イス盤の主軸にシャンク2を介して本装置を取着させる
一方被加工物をテーブルに固定し、装置先端の砥石14
中心と被加工物の中心を一致させるセンター合わせを行
ない、次いて外枠リンク3の一端をフライス盤本体に結
合させて固定する。
そして、フライス盤の回転前に、スパナ又はレンチを用
いて連接具胴体Bの操作つまみ10を回転させ、スパイ
ラル推進軸12に螺合させた偏芯調整スライダー13に
より、その螺軸推進によりグラインダーの位置を横方向
にスライド移動させ、即ち、目的の被加工物の内周面の
内径に合わせて前記センター合わせの位置を移動させ大
まかに偏芯位置を調整させる。
いて連接具胴体Bの操作つまみ10を回転させ、スパイ
ラル推進軸12に螺合させた偏芯調整スライダー13に
より、その螺軸推進によりグラインダーの位置を横方向
にスライド移動させ、即ち、目的の被加工物の内周面の
内径に合わせて前記センター合わせの位置を移動させ大
まかに偏芯位置を調整させる。
次いて、フライス盤主軸の始動スイッチを押すと共にエ
アーグラインダー13を回転させる。すると、該エアー
グラインダー130回転は、第4図に示す通り、前記連
接具胴体Bの操作つまみ10の調整により偏芯された距
離Rを半径とするフライス盤主軸の回転に伴う公転運動
を行なうと共に、エアーグラインダー13自身の回転に
よる自転とが重ねられた二重の回転運動が惹起される。
アーグラインダー13を回転させる。すると、該エアー
グラインダー130回転は、第4図に示す通り、前記連
接具胴体Bの操作つまみ10の調整により偏芯された距
離Rを半径とするフライス盤主軸の回転に伴う公転運動
を行なうと共に、エアーグラインダー13自身の回転に
よる自転とが重ねられた二重の回転運動が惹起される。
斯くして、研磨作業が進行し、最初の荒仕上げ等が完了
する。
する。
さて次いで、前記研磨作業が進んで中仕上げ及び精密仕
上げに移る際には、従来はフライス盤の回転を止めて偏
芯位置の変更を行なっていたが、本発明では、連接具頭
部Aの微調整機構を用いるものとし、即ち、運転継続中
のまま連接具頭部Aに設けたハンドル5を回転操作し、
作動用ピストン5を推進させる。すると、その推進圧が
環状オイル溝4内のオイルに伝達され、該環状オイル満
4は固定状の外枠リング3とその内側を摺動する胴部1
とに囲撓されて環状に連通状態にあるから、連接具頭部
Aが回転運転中であり且つどんな位置にあっても環状オ
イル溝4に臨んだ偏芯用ピストン7の頭部7aに該圧力
が付加される。そして、該圧力によって偏芯用ピストン
7がシリンダー7aに沿って偏芯位置に合わせて横スラ
イドし、このスライドがピストンロッド8を介して下部
の連接具胴体部B及びグラインダー部Cに伝えられ目的
の微調整がなされる。そして、その位置でハンドル操作
を停止すれば望む偏芯された位置で前記砥石の二重の回
転運動による研磨作業を行なうことができ、中仕上げ等
を完了し、さらに一段進んだ精密仕上げを行なう場合に
も全く同様にして運転継続のまま偏芯位置の変更を行な
うことができる。
上げに移る際には、従来はフライス盤の回転を止めて偏
芯位置の変更を行なっていたが、本発明では、連接具頭
部Aの微調整機構を用いるものとし、即ち、運転継続中
のまま連接具頭部Aに設けたハンドル5を回転操作し、
作動用ピストン5を推進させる。すると、その推進圧が
環状オイル溝4内のオイルに伝達され、該環状オイル満
4は固定状の外枠リング3とその内側を摺動する胴部1
とに囲撓されて環状に連通状態にあるから、連接具頭部
Aが回転運転中であり且つどんな位置にあっても環状オ
イル溝4に臨んだ偏芯用ピストン7の頭部7aに該圧力
が付加される。そして、該圧力によって偏芯用ピストン
7がシリンダー7aに沿って偏芯位置に合わせて横スラ
イドし、このスライドがピストンロッド8を介して下部
の連接具胴体部B及びグラインダー部Cに伝えられ目的
の微調整がなされる。そして、その位置でハンドル操作
を停止すれば望む偏芯された位置で前記砥石の二重の回
転運動による研磨作業を行なうことができ、中仕上げ等
を完了し、さらに一段進んだ精密仕上げを行なう場合に
も全く同様にして運転継続のまま偏芯位置の変更を行な
うことができる。
本発明は以上のようで、前述の通り研磨作業の途中にお
いて一段進んだ精密仕上げに移る為の偏芯位置の変更を
行なう際に、従来は逐一フライス盤の回転を止めて偏芯
位置の変更を行なっていたものを、フライス盤の運転を
続行させながら偏芯位置の微調整を行なうことができ、
作業の簡略化を促すと共に機械の耐久性をも向上させる
ことができる点で優れた発明である。
いて一段進んだ精密仕上げに移る為の偏芯位置の変更を
行なう際に、従来は逐一フライス盤の回転を止めて偏芯
位置の変更を行なっていたものを、フライス盤の運転を
続行させながら偏芯位置の微調整を行なうことができ、
作業の簡略化を促すと共に機械の耐久性をも向上させる
ことができる点で優れた発明である。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は本発明装
置の縦断側面図、第2図は同縦断正面図、第3図は第1
図a−a線縦断平面図、第4図は被加工物を研磨する状
態を示す模式的平面図、第6図は従来の装置を示す要部
側面図、第6図は従来装置の使用状態を示す側面図。
置の縦断側面図、第2図は同縦断正面図、第3図は第1
図a−a線縦断平面図、第4図は被加工物を研磨する状
態を示す模式的平面図、第6図は従来の装置を示す要部
側面図、第6図は従来装置の使用状態を示す側面図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フライス盤主軸にシャンク2を介して縦動する円筒状の
胴部1を垂設すると共ににその腹部を囲撓して外枠リン
グ3をその一端が回わり止め棒3aに連結して固定状に
接合させ、該胴体1と外枠リング3間に両者で密閉する
環状オイル溝4を形成し、該環状オイル溝4に連通させ
てハンドル5の回転操作で往復動する作動用ピストン6
及びそのシリンダー6aを連設し、さらに前記胴体1を
繰り抜いてその頭部7bが環状オイル溝4に臨んで作動
用ピストン7の加圧を受けてスライドする微調整用の偏
芯ピストン7及びそのシリンダー7aを設けて成る連接
具頭部Aと、 該偏芯ピストン7の下部に連接したピストンロッド8を
介して連接具頭部Aに縦動する中部胴体9を設けると共
に該中部胴体9を繰り抜いて一端に操作つまみ10を配
し横方向にスパイラル推進軸11を延設し該スパイラル
推進軸11にはその回転を横方向のスライド運動に変換
させるべく腹部に雌ねじ12aを穿設して螺合させた偏
芯調整スライダー12を結合させて大まかな偏芯調整を
行なう連接具胴体部Bと、 前記偏芯調整スライダー12に垂設させてエアーパイプ
13により先端に垂設した砥石14を回転させるエアー
タービン14を設けて成るグラインダー部Cとを有する
フライス盤を利用した回転研磨装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25172085A JPS62114872A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | フライス盤を利用した回転研磨装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25172085A JPS62114872A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | フライス盤を利用した回転研磨装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114872A true JPS62114872A (ja) | 1987-05-26 |
Family
ID=17226978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25172085A Pending JPS62114872A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | フライス盤を利用した回転研磨装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62114872A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11207592A (ja) * | 1998-01-26 | 1999-08-03 | Isuzu Motors Ltd | シリンダボアの内面微細溝加工装置及び加工方法 |
| US12304550B2 (en) | 2020-01-14 | 2025-05-20 | Kabushiki Kaisha Tokai-Rika-Denki-Seisakusho | Decorative body |
-
1985
- 1985-11-09 JP JP25172085A patent/JPS62114872A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11207592A (ja) * | 1998-01-26 | 1999-08-03 | Isuzu Motors Ltd | シリンダボアの内面微細溝加工装置及び加工方法 |
| US12304550B2 (en) | 2020-01-14 | 2025-05-20 | Kabushiki Kaisha Tokai-Rika-Denki-Seisakusho | Decorative body |
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