JPS6211559Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6211559Y2 JPS6211559Y2 JP1984069415U JP6941584U JPS6211559Y2 JP S6211559 Y2 JPS6211559 Y2 JP S6211559Y2 JP 1984069415 U JP1984069415 U JP 1984069415U JP 6941584 U JP6941584 U JP 6941584U JP S6211559 Y2 JPS6211559 Y2 JP S6211559Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- shaft
- net
- support frame
- saucer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 産業上の利用分野
この考案は、ガスコンロ等で魚を焼く場合に使
用する魚焼器に関するものである。
用する魚焼器に関するものである。
(2) 従来の技術
角形受皿内の両側部に一対のX字形脚を設け、
そのX字形脚で網を支持し、上記脚の開閉によつ
て網を水平な状態を保つて高さ調整し得るように
した魚焼器は従来から存在する。
そのX字形脚で網を支持し、上記脚の開閉によつ
て網を水平な状態を保つて高さ調整し得るように
した魚焼器は従来から存在する。
ところで、上記魚焼器においては、受皿の一対
の側板と、網の両側部とに支持孔と、その支持孔
に向けて長く延びるガイド孔とを設け、X字形脚
の四つの端のうち、二つの端を各支持孔で回動自
在に支持し、他の残りの端を各ガイド孔にスライ
ド可能に嵌合する必要があるため、組立てに非常
に手間がかかり、しかも、各孔と脚の連結部それ
ぞれにおいて余裕をもつた嵌め合わせとする必要
があるため、製品のがたつきが大きいという不都
合がある。また、X字形脚は、二本の線材の中央
部を重ね合わせてリベツト止めする必要があるた
め、脚の形成にも手間がかかつていた。
の側板と、網の両側部とに支持孔と、その支持孔
に向けて長く延びるガイド孔とを設け、X字形脚
の四つの端のうち、二つの端を各支持孔で回動自
在に支持し、他の残りの端を各ガイド孔にスライ
ド可能に嵌合する必要があるため、組立てに非常
に手間がかかり、しかも、各孔と脚の連結部それ
ぞれにおいて余裕をもつた嵌め合わせとする必要
があるため、製品のがたつきが大きいという不都
合がある。また、X字形脚は、二本の線材の中央
部を重ね合わせてリベツト止めする必要があるた
め、脚の形成にも手間がかかつていた。
(3) 考案が解決しようとする問題点
この考案は、上記従来の欠点を解決し、水平な
状態を保つて網の高さ調整が行なえる魚焼器の組
立ての作業性、および、安定性の向上を図ること
を問題点としている。
状態を保つて網の高さ調整が行なえる魚焼器の組
立ての作業性、および、安定性の向上を図ること
を問題点としている。
(4) 問題点を解決するための手段
上記の問題点を解決するため、この考案は、網
の一辺を支持する支持桟の両端に一対の脚を設け
て一対の支持枠を形成し、各支持枠の一方脚の中
途には、内方向に向く係合軸部を、他方脚の中途
に外方向に向く係合軸部をそれぞれ設け、各係合
軸部の端に脚の端に向けて上り勾配をもつて傾斜
する傾斜軸部を形成し、その傾斜軸部の傾斜上部
から下向きに屈曲軸部を設け、上記一対の支持枠
を角形の受皿内に配置して各屈曲軸部の下側に他
方支持枠の係合軸部を位置せしめ、各支持枠の脚
の端から外方向に延びる支持軸部を受皿の側板で
回動可能に支持し、一方支持枠の上方向の回動時
に、屈曲軸部とそれに対応する係合軸部が常に接
触するよう各屈曲軸部の形状を弧状とし、前記支
持枠の支持桟間に渡した網の一辺を一方支持桟で
回動可能に支持し、網の他辺には、その網を所定
の高さまで移動させたとき、他方支持桟に対して
係合する係合部を設けた構成としてある。
の一辺を支持する支持桟の両端に一対の脚を設け
て一対の支持枠を形成し、各支持枠の一方脚の中
途には、内方向に向く係合軸部を、他方脚の中途
に外方向に向く係合軸部をそれぞれ設け、各係合
軸部の端に脚の端に向けて上り勾配をもつて傾斜
する傾斜軸部を形成し、その傾斜軸部の傾斜上部
から下向きに屈曲軸部を設け、上記一対の支持枠
を角形の受皿内に配置して各屈曲軸部の下側に他
方支持枠の係合軸部を位置せしめ、各支持枠の脚
の端から外方向に延びる支持軸部を受皿の側板で
回動可能に支持し、一方支持枠の上方向の回動時
に、屈曲軸部とそれに対応する係合軸部が常に接
触するよう各屈曲軸部の形状を弧状とし、前記支
持枠の支持桟間に渡した網の一辺を一方支持桟で
回動可能に支持し、網の他辺には、その網を所定
の高さまで移動させたとき、他方支持桟に対して
係合する係合部を設けた構成としてある。
(4) 作 用
上記の構成から成る魚焼器において、一方の支
持枠の支持桟を上方向に持ち上げてその支持桟を
支持軸部を中心に回動させると、係合軸部と屈曲
軸部との係合によつて、他方の支持枠も支持軸を
中心として回動する。このとき、各支持枠の屈曲
軸部の下縁に沿つて他方支持枠の係合軸部が移動
するため、一対の支持枠は、同じ角度回動し、水
平な状態を保つて網を高さ調整することができ
る。
持枠の支持桟を上方向に持ち上げてその支持桟を
支持軸部を中心に回動させると、係合軸部と屈曲
軸部との係合によつて、他方の支持枠も支持軸を
中心として回動する。このとき、各支持枠の屈曲
軸部の下縁に沿つて他方支持枠の係合軸部が移動
するため、一対の支持枠は、同じ角度回動し、水
平な状態を保つて網を高さ調整することができ
る。
(6) 実施例
図示のように、この考案に係る魚焼器は、角形
の受皿1と、この受皿1上に配置された網10
と、その網10を支持する一対の支持枠20,2
0との組み合わせから成つている。
の受皿1と、この受皿1上に配置された網10
と、その網10を支持する一対の支持枠20,2
0との組み合わせから成つている。
前記受皿1は、底板2の外周から一対の側板3
と一対の端板4を起立し、上記底板2に複数の膨
出部5を設け、その膨出部5の両側に通気孔6を
設けてある。また、側板3および端板4の上縁か
ら外向きにフランジ7が形成され、さらに一方の
端板4に取手8が取付けられている。
と一対の端板4を起立し、上記底板2に複数の膨
出部5を設け、その膨出部5の両側に通気孔6を
設けてある。また、側板3および端板4の上縁か
ら外向きにフランジ7が形成され、さらに一方の
端板4に取手8が取付けられている。
なお、受皿1は、上記の構造に限定されず、底
を耐火材で形成し、その底の全体に多数の通気孔
を設けたものであつてもよい。
を耐火材で形成し、その底の全体に多数の通気孔
を設けたものであつてもよい。
前記支持枠20は、支持桟21の両端に一対の
脚22a,22bを形成したコの字形になり、そ
の一方の脚22aの中途には内向きに係合軸部2
3aが、他方の脚22bの中途には外向きに係合
軸部23bが形成されている。この各係合軸部2
3a,23bの端には、脚22a,22bの端に
向けて上り勾配をもつて傾斜する傾斜軸部24
a,24bが形成され、その傾斜軸部24a,2
4bの端から下向きに屈曲軸部25a,25bが
設けられている。
脚22a,22bを形成したコの字形になり、そ
の一方の脚22aの中途には内向きに係合軸部2
3aが、他方の脚22bの中途には外向きに係合
軸部23bが形成されている。この各係合軸部2
3a,23bの端には、脚22a,22bの端に
向けて上り勾配をもつて傾斜する傾斜軸部24
a,24bが形成され、その傾斜軸部24a,2
4bの端から下向きに屈曲軸部25a,25bが
設けられている。
また、各脚22a,22bの端には、外向きに
支持軸部26a,26bが形成されている。
支持軸部26a,26bが形成されている。
上記の構成から成る一対の支持枠20は、向き
を逆向きとして受皿1の内側に配置され、脚22
a,22bの係合軸部23a,23bが他方支持
枠20の屈曲軸部25a,25bの下方に位置す
る状態において、支持軸部26a,26bが受皿
1の側板3で回動可能に支持され、上記支持軸部
26a,26bを中心として一方の支持枠20を
回動したとき、各係合軸部23a,23bがそれ
と対応する屈曲軸部25a,25bの下縁に常に
接触した状態で移動するよう各屈曲軸部25a,
25bの曲率が規制されている。
を逆向きとして受皿1の内側に配置され、脚22
a,22bの係合軸部23a,23bが他方支持
枠20の屈曲軸部25a,25bの下方に位置す
る状態において、支持軸部26a,26bが受皿
1の側板3で回動可能に支持され、上記支持軸部
26a,26bを中心として一方の支持枠20を
回動したとき、各係合軸部23a,23bがそれ
と対応する屈曲軸部25a,25bの下縁に常に
接触した状態で移動するよう各屈曲軸部25a,
25bの曲率が規制されている。
いま、第2図に示す状態において、一方支持枠
20の支持軸部26aの中心を通る座標軸を形成
してX軸とY軸の交点を0、他方支持枠20の支
持軸部26aの中心をO1(x1,o)、支持軸部2
6a間の距離をJ、係合軸部23aと屈曲軸部2
5aの交点をA(x2,y2)、その交点Aと点O1
(x1,o)までの距離をR、交点Aと点O1とを結
ぶ直線のX軸に対する傾むき角をθとすると、点
A(x2,y2)は、 x2=J−R・cosθ y2=R・sinθ …… で表わすことができる。
20の支持軸部26aの中心を通る座標軸を形成
してX軸とY軸の交点を0、他方支持枠20の支
持軸部26aの中心をO1(x1,o)、支持軸部2
6a間の距離をJ、係合軸部23aと屈曲軸部2
5aの交点をA(x2,y2)、その交点Aと点O1
(x1,o)までの距離をR、交点Aと点O1とを結
ぶ直線のX軸に対する傾むき角をθとすると、点
A(x2,y2)は、 x2=J−R・cosθ y2=R・sinθ …… で表わすことができる。
そこで、上記点Aを角度θだけ下方向に回動さ
せたときの新座標を(X,Y)とすると、 X=x2・cos(−θ)−y2×sin(−θ) Y=x2・sin(−θ)+y2・cos(−θ) で表わすことができる。符号を整理すると、 X=x2×cosθ+y2・sinθ Y=−x2・sinθ+y2・cosθ …… になり、前記屈曲軸部25a,25bの下側の曲
線は、JおよびRの寸法を適宜に設定することに
より、および式に基づいて求めることができ
る。
せたときの新座標を(X,Y)とすると、 X=x2・cos(−θ)−y2×sin(−θ) Y=x2・sin(−θ)+y2・cos(−θ) で表わすことができる。符号を整理すると、 X=x2×cosθ+y2・sinθ Y=−x2・sinθ+y2・cosθ …… になり、前記屈曲軸部25a,25bの下側の曲
線は、JおよびRの寸法を適宜に設定することに
より、および式に基づいて求めることができ
る。
前記網10は、一対の支持枠20の支持桟2
1、21上に載置され、その網10の一辺と一方
支持枠20の支持桟21とは、複数の連結板11
によつて連結されている。
1、21上に載置され、その網10の一辺と一方
支持枠20の支持桟21とは、複数の連結板11
によつて連結されている。
また、網10の他辺には、係合板12が設けら
れ、この係合板12の両側から下向きに一対の係
合片13が設けられ、この係合片13の内縁に対
して他方支持枠20の支持桟21が係合可能にな
つている。
れ、この係合板12の両側から下向きに一対の係
合片13が設けられ、この係合片13の内縁に対
して他方支持枠20の支持桟21が係合可能にな
つている。
なお、係合片13の内縁には、支持桟21の外
周一部が嵌合可能な切欠部14を形成しておくの
が好ましい。
周一部が嵌合可能な切欠部14を形成しておくの
が好ましい。
符号15は、網10の一辺に設けた操作片を示
す。
す。
いま、操作片15をもつて引き上げると、一方
支持枠20が支持軸部26a,26bを中心とし
て上方向に回動すると共に、係合軸部23a,2
3bは他方支持枠20の屈曲軸部25a,25b
を押し上げるため、他方の支持枠20も支持軸部
26a,26bを中心として回動する。このと
き、各係合軸部23a,23bは、それと対応す
る屈曲軸部25a,25bの下縁に沿つて接触し
た状態で移動するので、一対の支持枠20の回転
角度は等しく、網10は水平な状態を保つて上方
向に移動する。
支持枠20が支持軸部26a,26bを中心とし
て上方向に回動すると共に、係合軸部23a,2
3bは他方支持枠20の屈曲軸部25a,25b
を押し上げるため、他方の支持枠20も支持軸部
26a,26bを中心として回動する。このと
き、各係合軸部23a,23bは、それと対応す
る屈曲軸部25a,25bの下縁に沿つて接触し
た状態で移動するので、一対の支持枠20の回転
角度は等しく、網10は水平な状態を保つて上方
向に移動する。
上記支持枠20を所定の角度回動すると、他方
支持枠20の支持桟21が係合片13の内方に臨
み、その状態において操作片15の引き上げを解
除すると、網10は少し下降し、支持枠20の支
持桟21が係合片13に係合し、網10を高さ調
整した位置で固定することができる(第3図参
照)。
支持枠20の支持桟21が係合片13の内方に臨
み、その状態において操作片15の引き上げを解
除すると、網10は少し下降し、支持枠20の支
持桟21が係合片13に係合し、網10を高さ調
整した位置で固定することができる(第3図参
照)。
なお、網10の他辺を少し持ち上げて係合片1
3と支持桟21の係合を解除すると、一対の支持
枠20は下方向に回動し、網10を下降させるこ
とができ。
3と支持桟21の係合を解除すると、一対の支持
枠20は下方向に回動し、網10を下降させるこ
とができ。
(7) 効 果
以上のように、この考案は、一対の支持枠の脚
のそれぞれに係合軸部および弧状の屈曲軸部を設
け、各係合軸部を他方支持枠の屈曲軸部の下側に
配置したので、一対の支持枠のうち、一方の支持
枠を引き上げると、係合軸部のそれぞれが他方支
持枠の屈曲軸部を上方に持ち上げる。このため一
対の支持枠は同じ角度だけ回動し、水平な状態を
保つて網を上下動させることができる。
のそれぞれに係合軸部および弧状の屈曲軸部を設
け、各係合軸部を他方支持枠の屈曲軸部の下側に
配置したので、一対の支持枠のうち、一方の支持
枠を引き上げると、係合軸部のそれぞれが他方支
持枠の屈曲軸部を上方に持ち上げる。このため一
対の支持枠は同じ角度だけ回動し、水平な状態を
保つて網を上下動させることができる。
また、一対の支持枠は同形状であるため、一種
類の支持枠を形成するだけでよく、その支持枠も
プレス成形によつて簡単に形成することができる
のでコストの安い魚焼器を提供することができ
る。
類の支持枠を形成するだけでよく、その支持枠も
プレス成形によつて簡単に形成することができる
のでコストの安い魚焼器を提供することができ
る。
さらに、受皿の側板に支持軸部の挿入孔を形成
し、その挿入孔に支持枠の支持軸部を挿入する組
立てであるため、組立てが容易であり、しかも、
係合軸部と屈曲軸部は常に接触しているため、が
たつきの少ない安全性に優れた魚焼器を提供する
ことができる。
し、その挿入孔に支持枠の支持軸部を挿入する組
立てであるため、組立てが容易であり、しかも、
係合軸部と屈曲軸部は常に接触しているため、が
たつきの少ない安全性に優れた魚焼器を提供する
ことができる。
第1図は、この考案に係る魚焼器の一実施例を
示す平面図、第2図は同上の縦断正面図、第3図
は同上の網を高さ調整した状態を示す縦断正面図
である。 1……受皿、10……網、13……係合片、2
0……支持枠、21……支持桟、22a,22b
……脚、23a,23b……係合軸部、24a,
24b……傾斜軸部、25a,25b……屈曲軸
部、26a,26b……支持軸部。
示す平面図、第2図は同上の縦断正面図、第3図
は同上の網を高さ調整した状態を示す縦断正面図
である。 1……受皿、10……網、13……係合片、2
0……支持枠、21……支持桟、22a,22b
……脚、23a,23b……係合軸部、24a,
24b……傾斜軸部、25a,25b……屈曲軸
部、26a,26b……支持軸部。
Claims (1)
- 角形の受皿と、この受皿上に配置された網と、
その網を支持する一対の支持枠とから成り、前記
支持枠は、網の一辺を支持する支持桟の両端に一
対の脚を形成し、一方脚の中途には内方向に向く
係合軸部を、他方脚の中途に外方向に向く係合軸
部をそれぞれ設け、各係合軸部の端に脚の端に向
けて上り勾配をもつて傾斜する傾斜軸部を形成
し、その傾斜軸部の傾斜上部から下向きに屈曲軸
部を設け、上記一対の支持枠を受皿内に逆向きに
配置して各屈曲軸部の下側に他方支持枠の係合軸
部を位置せしめ、各支持枠の脚の端から外方向に
延びる支持軸部を受皿の側板で回動可能に支持
し、一方支持枠の上方向の回動時に、屈曲軸部と
それに対応する係合軸部が常に接触するよう各屈
曲軸部の形状を弧状とし、前記網の一辺を一方支
持枠の支持桟に回動可能に連結し、網の他辺に
は、その網を所定の高さまで移動させたとき、他
方支持枠の支持桟に対して係合する係合部を設け
た魚焼器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6941584U JPS60182938U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 魚焼器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6941584U JPS60182938U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 魚焼器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182938U JPS60182938U (ja) | 1985-12-04 |
| JPS6211559Y2 true JPS6211559Y2 (ja) | 1987-03-19 |
Family
ID=30605070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6941584U Granted JPS60182938U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 魚焼器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182938U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921976U (ja) * | 1972-05-29 | 1974-02-25 |
-
1984
- 1984-05-12 JP JP6941584U patent/JPS60182938U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60182938U (ja) | 1985-12-04 |
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