JPS62117902A - 橋梁伸縮継手の非排水型シ−ル装置 - Google Patents
橋梁伸縮継手の非排水型シ−ル装置Info
- Publication number
- JPS62117902A JPS62117902A JP25563085A JP25563085A JPS62117902A JP S62117902 A JPS62117902 A JP S62117902A JP 25563085 A JP25563085 A JP 25563085A JP 25563085 A JP25563085 A JP 25563085A JP S62117902 A JPS62117902 A JP S62117902A
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- Japan
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- plate
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- air
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- Granted
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は道路橋など対向する床版端部間の遊間に施工す
るくし型伸縮継手の非排水型シール装置に関する。
るくし型伸縮継手の非排水型シール装置に関する。
(従来の技術)
従来対向する床版端部に設けられるくし型伸縮継手装置
の止水装置としては、一方のフェースプレートの下面の
あるウェブプレートに水受はプレートを設け、他方のフ
ェースプレートの下面にあるウェアプレートに排水樋を
設けるという構造のものが普通に用いられていた。しか
しながら、この構造の止水装置は小型のものしか設置で
きず、すぐ埋ってしまいピアーの天端に路面水が流出、
畜産を荒し、沓をさびさせたり、流れた水が凍結して畜
産を破損させる等の欠点があった。
の止水装置としては、一方のフェースプレートの下面の
あるウェブプレートに水受はプレートを設け、他方のフ
ェースプレートの下面にあるウェアプレートに排水樋を
設けるという構造のものが普通に用いられていた。しか
しながら、この構造の止水装置は小型のものしか設置で
きず、すぐ埋ってしまいピアーの天端に路面水が流出、
畜産を荒し、沓をさびさせたり、流れた水が凍結して畜
産を破損させる等の欠点があった。
そこで、第5図に示すように対向する床版端部に設けら
れるくし型伸縮継手装置において、フェースプレートa
、aの下面遊間ウェブプレートb、5間に架は渡された
ステンレス又は鋼板製の受はプレートCとフェースプレ
ートa、aとの間にシール材dとフオームラバー等のバ
ックアツプ材eを二層にして詰めたものが施工されてい
る(実開昭56−87503号公報)。
れるくし型伸縮継手装置において、フェースプレートa
、aの下面遊間ウェブプレートb、5間に架は渡された
ステンレス又は鋼板製の受はプレートCとフェースプレ
ートa、aとの間にシール材dとフオームラバー等のバ
ックアツプ材eを二層にして詰めたものが施工されてい
る(実開昭56−87503号公報)。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、これらの提案等を含め、既存のフィンガ
ージヨイントを非排水化する場合上から弾性シール材を
充填するため既設のものにあっては長時間の交通規制が
必要であり車輛の通行に支障をきたし、また、弾性シー
ル材が劣化した場合取り除きが困難である。
ージヨイントを非排水化する場合上から弾性シール材を
充填するため既設のものにあっては長時間の交通規制が
必要であり車輛の通行に支障をきたし、また、弾性シー
ル材が劣化した場合取り除きが困難である。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
あり、かつ、施工容易な橋梁伸縮継手の非排水型シール
装置を提供しようとするものである。
あり、かつ、施工容易な橋梁伸縮継手の非排水型シール
装置を提供しようとするものである。
〔発明の構成〕
(問題を解決するための手段)
上記の問題点は発明の構成要件を対向する床版端部に設
けられるくし型伸縮継手において、対向する床版端部端
面に設番ノられているウェブプレートに押圧板により押
圧される被押圧部とフェースプレート下方に位置する伸
縮部を有する道路幅員方向に長尺のカバーゴムと、カバ
ーゴムをフェースプレートに押圧する道路幅員方向に長
尺の押圧板と、内部に形成される空洞とこの空洞に空気
を出し入れづる空気流通孔を設けた真空状態の収縮時に
空気が入ることにより復元力を有する遊間幅方向に伸縮
する伸縮ザポートとからなり、カバーゴムと押圧板と伸
縮サポートとは、カバーゴムの伸縮部をフェースプレー
1・の下面に被押圧部をウェブプレートに沿わせ、カバ
ーゴムの被押圧部に抑圧板を当て、この抑圧板を空洞の
空気を空気流通孔より抜き取り真空収縮状態となってい
る伸縮サポートの空気が入ることにより元に戻ろうとす
る膨脹力により押圧することにより遊間に装着されてい
ることを特徴とする橋梁伸縮継手の非排水型シール装置
とすることにより解決される。
けられるくし型伸縮継手において、対向する床版端部端
面に設番ノられているウェブプレートに押圧板により押
圧される被押圧部とフェースプレート下方に位置する伸
縮部を有する道路幅員方向に長尺のカバーゴムと、カバ
ーゴムをフェースプレートに押圧する道路幅員方向に長
尺の押圧板と、内部に形成される空洞とこの空洞に空気
を出し入れづる空気流通孔を設けた真空状態の収縮時に
空気が入ることにより復元力を有する遊間幅方向に伸縮
する伸縮ザポートとからなり、カバーゴムと押圧板と伸
縮サポートとは、カバーゴムの伸縮部をフェースプレー
1・の下面に被押圧部をウェブプレートに沿わせ、カバ
ーゴムの被押圧部に抑圧板を当て、この抑圧板を空洞の
空気を空気流通孔より抜き取り真空収縮状態となってい
る伸縮サポートの空気が入ることにより元に戻ろうとす
る膨脹力により押圧することにより遊間に装着されてい
ることを特徴とする橋梁伸縮継手の非排水型シール装置
とすることにより解決される。
(実施例)
つぎに本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図はカバーゴムの斜視図、第2図は抑圧板の斜視図
、第3図は伸縮1ナボートの一部切り欠き斜視図、第4
図は伸縮サポートの収縮時の斜視図である。
、第3図は伸縮1ナボートの一部切り欠き斜視図、第4
図は伸縮サポートの収縮時の斜視図である。
カバーゴム1は対向する床版端部端面に設けられている
ウェブプレートに押圧される被押圧部2.2とフェース
プレート下面に位置する伸縮部3とからなり、通路幅員
方向に長尺に形成されている。
ウェブプレートに押圧される被押圧部2.2とフェース
プレート下面に位置する伸縮部3とからなり、通路幅員
方向に長尺に形成されている。
伸縮部3は床版の伸縮に順応できるようこの実施例では
波状に形成されている。
波状に形成されている。
抑圧板4はカバーゴム1の被押圧部2をウェブプレート
に押圧することのできる平板状で道路幅員方向に長尺に
して鋼板又はプラスチック板等により形成されている。
に押圧することのできる平板状で道路幅員方向に長尺に
して鋼板又はプラスチック板等により形成されている。
5は必要により形成される折曲部である。
伸縮ザポート6はその外側に対向する床版端部遊間の遊
間幅方向に凸7、凹8を繰り返す提灯状に形成され、内
部を空洞9としてあり、プラスチック等により空洞9が
真空状態のとぎは遊間幅方向が収縮し、真空状態を解除
したときは空洞に空気が入って遊間幅方向に元に戻ろう
とする膨脹力が働くように形成されている。10は空洞
部と外部とを連通ずる空気流通孔、11はピンである。
間幅方向に凸7、凹8を繰り返す提灯状に形成され、内
部を空洞9としてあり、プラスチック等により空洞9が
真空状態のとぎは遊間幅方向が収縮し、真空状態を解除
したときは空洞に空気が入って遊間幅方向に元に戻ろう
とする膨脹力が働くように形成されている。10は空洞
部と外部とを連通ずる空気流通孔、11はピンである。
第5図は通常のくし型伸縮継手に本発明を実施した実施
例を承りもので、12はフェースプレート、13はウェ
ブプレート、14は作業を容易にするため必要に応じて
設けられたブラケット、15は遊間である。
例を承りもので、12はフェースプレート、13はウェ
ブプレート、14は作業を容易にするため必要に応じて
設けられたブラケット、15は遊間である。
具体的には、まずカバーゴム1を伸縮部3がフェースプ
レート下面に、被押圧部2.2が対向するウェブプレー
ト13.13に沿うようにして遊間15に位置さu1被
押圧部2.2に押圧板4.4を当てかう。しかるのち、
空気流通孔10より真空ポンプ等により空洞9の空気を
吸引されビン11により空気流通孔10が1」塞されて
いる空洞9が真空状態で収縮状態となっている伸縮サポ
ート6を遊間15に通路幅員方向に複数位置させる。
レート下面に、被押圧部2.2が対向するウェブプレー
ト13.13に沿うようにして遊間15に位置さu1被
押圧部2.2に押圧板4.4を当てかう。しかるのち、
空気流通孔10より真空ポンプ等により空洞9の空気を
吸引されビン11により空気流通孔10が1」塞されて
いる空洞9が真空状態で収縮状態となっている伸縮サポ
ート6を遊間15に通路幅員方向に複数位置させる。
こののち、空気流通孔10のビン11を引き抜き伸縮部
ボート6の空洞9の真空状態を解除し、全体を膨張させ
る。空洞に空気が入って膨張すると伸縮サポート6は押
圧板4.4を押圧し、カバーゴム1の被押圧部2.2を
押圧板4.4が押圧し、伸縮サポート6と押圧板4.4
とカバーゴム1は遊間内に装着され、全体として非排水
型シール装置を構成する。
ボート6の空洞9の真空状態を解除し、全体を膨張させ
る。空洞に空気が入って膨張すると伸縮サポート6は押
圧板4.4を押圧し、カバーゴム1の被押圧部2.2を
押圧板4.4が押圧し、伸縮サポート6と押圧板4.4
とカバーゴム1は遊間内に装着され、全体として非排水
型シール装置を構成する。
なお、この実施例ではウェブプレート13.13にブラ
ケット14.14が設けられ、押圧板4.4に折曲部5
.5が設けられているので作業は容易となる。
ケット14.14が設けられ、押圧板4.4に折曲部5
.5が設けられているので作業は容易となる。
(発明の効果)
本発明は上述のようにしてなるのでつぎの効果を有する
。
。
■カバーゴムは伸縮部と被押圧部とからなっているため
、伸縮部によりくし型伸縮継手の非排水化が可能になる
。
、伸縮部によりくし型伸縮継手の非排水化が可能になる
。
■カバーゴムの被押圧部のウェブプレートへの密着は抑
圧板により行われ、押圧板への押圧は伸縮サポートによ
り行うことができ、全体として遊間内を密閉状態にする
ことができる。
圧板により行われ、押圧板への押圧は伸縮サポートによ
り行うことができ、全体として遊間内を密閉状態にする
ことができる。
■伸縮サポートは当初は真空状態で収縮しているため遊
間への挿入が容易で、かつ、その復元力を利用して、カ
バーゴム、押圧板、伸縮サポートがセットされるの1非
排水i置としての設置作業が容易である。
間への挿入が容易で、かつ、その復元力を利用して、カ
バーゴム、押圧板、伸縮サポートがセットされるの1非
排水i置としての設置作業が容易である。
■伸縮サポートは空洞であり、空気の流通ができるので
橋梁の伸縮に追随できる。
橋梁の伸縮に追随できる。
■この装置は、施工は既設のくし型伸sli!継手にお
いても地覆部の横から施工することができるので交通規
制をする必要がない。
いても地覆部の横から施工することができるので交通規
制をする必要がない。
■そのうえ、カバーゴムが劣化したような場合でもカバ
ーゴムの装着状態が伸縮サポートの復元力を利用したM
!服力によるものであるため、伸縮サポートを収縮させ
ることによりカバーゴムを取り除くことができ、交換も
容易である。
ーゴムの装着状態が伸縮サポートの復元力を利用したM
!服力によるものであるため、伸縮サポートを収縮させ
ることによりカバーゴムを取り除くことができ、交換も
容易である。
第1図はカバーゴムの斜視図、第2図は押圧板の斜視図
、第3図は伸縮サポートの一部切り欠き斜視図、第4図
は第3図に示した伸縮サポートの収縮時の斜視図、第5
図は対向する床版端部に非排水型シール装置が施工され
たところを示す断面図、第6図は従来例図である。 図面において、1はカバーゴム、2は被押圧部、3は伸
縮部、4は押圧板、6は伸縮サポート、9は空洞、10
は空気流通孔である。
、第3図は伸縮サポートの一部切り欠き斜視図、第4図
は第3図に示した伸縮サポートの収縮時の斜視図、第5
図は対向する床版端部に非排水型シール装置が施工され
たところを示す断面図、第6図は従来例図である。 図面において、1はカバーゴム、2は被押圧部、3は伸
縮部、4は押圧板、6は伸縮サポート、9は空洞、10
は空気流通孔である。
Claims (1)
- 対向する床版端部に設けられるくし型伸縮継手において
、対向する床版端部端面に設けられているウエブプレー
トに押圧板により押圧される被押圧部とフェースプレー
ト下方に位置する伸縮部を有する道路幅員方向に長尺の
カバーゴムと、カバーゴムをフェースプレートに押圧す
る道路幅員方向に長尺の押圧板と、内部に形成される空
洞とこの空洞に空気を出し入れする空気流通孔を設けた
真空状態の収縮時に空気が入ることにより復元力を有す
る遊間幅方向に伸縮する伸縮サポートとからなり、カバ
ーゴムと押圧板と伸縮サポートとは、カバーゴムの伸縮
部をフェースプレートの下面に被押圧部をウエブプレー
トに沿わせ、カバーゴムの被押圧部に押圧板を当て、こ
の押圧板を空洞の空気を空気流通孔より抜き取り真空収
縮状態となっている伸縮サポートの空気が入ることによ
り元に戻ろうとする膨脹力により押圧することにより遊
間に装着されていることを特徴とする橋梁伸縮継手の非
排水型シール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25563085A JPS62117902A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 橋梁伸縮継手の非排水型シ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25563085A JPS62117902A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 橋梁伸縮継手の非排水型シ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62117902A true JPS62117902A (ja) | 1987-05-29 |
| JPH0351842B2 JPH0351842B2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=17281416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25563085A Granted JPS62117902A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | 橋梁伸縮継手の非排水型シ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62117902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7500487B2 (en) | 2001-07-19 | 2009-03-10 | Kao Corporation | Hair treating implement |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP25563085A patent/JPS62117902A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7500487B2 (en) | 2001-07-19 | 2009-03-10 | Kao Corporation | Hair treating implement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351842B2 (ja) | 1991-08-08 |
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