JPS62119399A - 目標検出装置 - Google Patents
目標検出装置Info
- Publication number
- JPS62119399A JPS62119399A JP25997685A JP25997685A JPS62119399A JP S62119399 A JPS62119399 A JP S62119399A JP 25997685 A JP25997685 A JP 25997685A JP 25997685 A JP25997685 A JP 25997685A JP S62119399 A JPS62119399 A JP S62119399A
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 41
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は目標検出装置に関し、特に対装甲弾等に搭載す
るパッシブ型の目標検出装置に関する。
るパッシブ型の目標検出装置に関する。
この種の目標検出装置は、弾頭部、点火機構、電池等と
ともに対装甲弾を構成する。目標検出装置は点火機構を
作動させるための目標検出信号を発生させるものである
。
ともに対装甲弾を構成する。目標検出装置は点火機構を
作動させるための目標検出信号を発生させるものである
。
従来、この種の目標検出装置は、目標が放射する赤外線
を検知する赤外線型とか、ミリ波帯の電波を検知する電
波型などがある。
を検知する赤外線型とか、ミリ波帯の電波を検知する電
波型などがある。
第4図及び第5図は従来の目標検知装置の第1及び第2
の例を示すプロ・ツク図である。
の例を示すプロ・ツク図である。
第4図に示す第1の例の赤外線型の目標検知装置は、赤
外線検知器21が目標の赤外線を検知し、これを電気信
号に変換して受信信号を出力し、この受信信号を増幅器
22、検波器23、フィルタ24で処理した後、信号強
度比較器25であらかじめ定められた基準信号■アと比
較し、両者の信号が一致すると目標検出信号■。を発生
ずる構成どなっている。
外線検知器21が目標の赤外線を検知し、これを電気信
号に変換して受信信号を出力し、この受信信号を増幅器
22、検波器23、フィルタ24で処理した後、信号強
度比較器25であらかじめ定められた基準信号■アと比
較し、両者の信号が一致すると目標検出信号■。を発生
ずる構成どなっている。
また、第5図に示す第2の例の電波型の目標検出装置は
、目標から放射される電波をアンテナ26で受け、この
受信信号を周波数変換器27で周波数変換し、増幅器2
2、検波器23、フィルタ24で処理した後、上記第1
の例と同様に基準信号vTと比較し、両者が一致すると
目標検出信号V oを発生する構成となっている6 次に、この目標検出装置を搭載した対装甲弾の動作につ
いて説明する。
、目標から放射される電波をアンテナ26で受け、この
受信信号を周波数変換器27で周波数変換し、増幅器2
2、検波器23、フィルタ24で処理した後、上記第1
の例と同様に基準信号vTと比較し、両者が一致すると
目標検出信号V oを発生する構成となっている6 次に、この目標検出装置を搭載した対装甲弾の動作につ
いて説明する。
第3図は対装甲弾の動作を説明するための動作模式図で
ある。
ある。
」二空から落下補助装ff12により徐々に落下する対
装甲弾本体11は、これに搭載されている目標検出装置
の赤外線検知器21又はアンテナ26で作る捜索視野8
を螺旋状に旋回させながら目標の放射する赤外線又は電
波を検知する。この検知された受信信号の強度が基準信
号V丁と一致すると目は検出信号V□が出力され、これ
により点火機構が動作し弾頭が発射されるようになって
いる。
装甲弾本体11は、これに搭載されている目標検出装置
の赤外線検知器21又はアンテナ26で作る捜索視野8
を螺旋状に旋回させながら目標の放射する赤外線又は電
波を検知する。この検知された受信信号の強度が基準信
号V丁と一致すると目は検出信号V□が出力され、これ
により点火機構が動作し弾頭が発射されるようになって
いる。
なお、弾頭の速度は高速であり地上の目標の移動速度は
ほぼ無視できる。また、弾頭の発射方向は、捜索視野の
方向と同一方向か又は捜索視野の方向からあらかじめ決
められた角度だ(プオフセッ1〜をもたせである。
ほぼ無視できる。また、弾頭の発射方向は、捜索視野の
方向と同一方向か又は捜索視野の方向からあらかじめ決
められた角度だ(プオフセッ1〜をもたせである。
〔発明が解決しようとする問題点]
上述した従来の目標検出装置は、目標検出の判定を受信
信号の強度と基準信号との比較だけで行い、これらが一
致するとただちに目標検出信号を出力する構成となって
いるので、目標が放射する赤外線又は電波が強く、受信
信号の強度が基準信号に比較し大幅に大きい場合には、
捜索視野が目標のわずかな部分にさしかかった時点で目
標を検出したと判定して目標検出信号を出力し弾頭を発
射させることになり、弾頭の発射方向と捜索視野の方向
が同一方向に設定されている場合には、弾頭は目標に命
中しないし、また、この分だけオフセラI−をもたせた
としても、受信信号の強度、目標の大きさ等の影響を受
け、目標の最適着弾点に弾頭を命中させることは困難で
あるという問題点かあった、 本発明の目的は、目標が放射する電磁波の強度や目標の
大きさに影響されずに目標の最適着弾点に弾頭を命中さ
せる割合を上げることができる目標検出装置を提供する
ことにある。
信号の強度と基準信号との比較だけで行い、これらが一
致するとただちに目標検出信号を出力する構成となって
いるので、目標が放射する赤外線又は電波が強く、受信
信号の強度が基準信号に比較し大幅に大きい場合には、
捜索視野が目標のわずかな部分にさしかかった時点で目
標を検出したと判定して目標検出信号を出力し弾頭を発
射させることになり、弾頭の発射方向と捜索視野の方向
が同一方向に設定されている場合には、弾頭は目標に命
中しないし、また、この分だけオフセラI−をもたせた
としても、受信信号の強度、目標の大きさ等の影響を受
け、目標の最適着弾点に弾頭を命中させることは困難で
あるという問題点かあった、 本発明の目的は、目標が放射する電磁波の強度や目標の
大きさに影響されずに目標の最適着弾点に弾頭を命中さ
せる割合を上げることができる目標検出装置を提供する
ことにある。
E問題点を解決するための手段〕
発明の目標検出装置は、目標が放射する電磁波を検知し
てこれを電気信号に変換し受信信号を出力する目標検知
部と、前記受信信号の強度があらかじめ設定された基準
信号より大きくなった時点及び小さくなった時点とを検
出し第1及び第2の出力信号を出力する信号強度比較部
と、前記第1及び第2の出力信号により前記受信信号の
強度が前記基準信号より大きい値にある時間の時間信号
を出力する時間差検出部と、前記時間信号を入力しあら
かじめ設定された演算を行い定められたタイミングで目
標検出信号を出力する遅延時間演算部とを有している。
てこれを電気信号に変換し受信信号を出力する目標検知
部と、前記受信信号の強度があらかじめ設定された基準
信号より大きくなった時点及び小さくなった時点とを検
出し第1及び第2の出力信号を出力する信号強度比較部
と、前記第1及び第2の出力信号により前記受信信号の
強度が前記基準信号より大きい値にある時間の時間信号
を出力する時間差検出部と、前記時間信号を入力しあら
かじめ設定された演算を行い定められたタイミングで目
標検出信号を出力する遅延時間演算部とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
目標検知部1は目標が放射する電磁波を検知しこれを電
気信号に変換し受信信号■λを出力する。
気信号に変換し受信信号■λを出力する。
信号強度比較部A2は受信信号■、を入力しこれがあら
かじめ設定された基準信号■、より大きくなった時点で
第1の出力信号■、を出力し、信号強度比較部B3は受
信信号■にを入力しこれが基準信号VTより小さくなっ
た時点で第2の出力信号VBを出力する0時間差検出部
4は第1及び第2の出力信号V、、V、を入力し受信信
号■。が基準信号V丁より大きい値にある時間の時間信
号V1を出力する。遅延時間演算部5は時間信号7丁を
入力しあらかじめ設定された演算を行い定められたタイ
ミングで目標検出信号VOを出力する。
かじめ設定された基準信号■、より大きくなった時点で
第1の出力信号■、を出力し、信号強度比較部B3は受
信信号■にを入力しこれが基準信号VTより小さくなっ
た時点で第2の出力信号VBを出力する0時間差検出部
4は第1及び第2の出力信号V、、V、を入力し受信信
号■。が基準信号V丁より大きい値にある時間の時間信
号V1を出力する。遅延時間演算部5は時間信号7丁を
入力しあらかじめ設定された演算を行い定められたタイ
ミングで目標検出信号VOを出力する。
次に、この実施例の動作について説明する。
第2図は第1図に示す一実施例の動作を説明するための
捜索軌跡の時間経過に対する各部の波形図を示す。
捜索軌跡の時間経過に対する各部の波形図を示す。
第3図に示すように目標検出装置を搭載した対装甲弾本
体11は、捜索視野8を螺旋状に旋回させながら目標6
を捜索する。この捜索範囲に目標が存在すると、捜索視
野8に目標6が入ってくる。
体11は、捜索視野8を螺旋状に旋回させながら目標6
を捜索する。この捜索範囲に目標が存在すると、捜索視
野8に目標6が入ってくる。
この時点から受信信号■1は上昇しはじめ、基準信号■
1を越えた時点t;で信号強度比較部A2から第1の出
力信号■いが出力され、更に捜索視野8が進行し受信信
号■3が基準信号V丁より低下した時点t2で信号強度
比較部B3から第2の出力信号VBが出力される。時間
差検出部4はこの第1及び第2の出力信号V、、VBを
入力し、これらから目標の大きさに相当する時間信号■
Tを出力する。遅延時間演算部5はこの時間信号VTを
入力し、オフセット10等の設定条件と会わせて演算し
、最適着弾点りに弾頭が命中するタイミングt3に目標
検出信号■oを出力する。遅延時間演算部5で実行され
る演算式の一例は、オフセット時間f:Tos、時間信
号■アに含まれる時間差情報をTT=t2−tl、第2
の出力信号VBが出力されてから目標検出信号VOが出
力されるまでの時間’1(T=t3−t、、とし最適着
弾点りを目標6の中心点とすると、T=T o s −
’I”7 /2で与えられる。
1を越えた時点t;で信号強度比較部A2から第1の出
力信号■いが出力され、更に捜索視野8が進行し受信信
号■3が基準信号V丁より低下した時点t2で信号強度
比較部B3から第2の出力信号VBが出力される。時間
差検出部4はこの第1及び第2の出力信号V、、VBを
入力し、これらから目標の大きさに相当する時間信号■
Tを出力する。遅延時間演算部5はこの時間信号VTを
入力し、オフセット10等の設定条件と会わせて演算し
、最適着弾点りに弾頭が命中するタイミングt3に目標
検出信号■oを出力する。遅延時間演算部5で実行され
る演算式の一例は、オフセット時間f:Tos、時間信
号■アに含まれる時間差情報をTT=t2−tl、第2
の出力信号VBが出力されてから目標検出信号VOが出
力されるまでの時間’1(T=t3−t、、とし最適着
弾点りを目標6の中心点とすると、T=T o s −
’I”7 /2で与えられる。
なお、第2図においては、捜索軌跡が目標6の中心軸上
を通過するようになっているが、捜索視野8が目標6に
かかり、受信信号■8か基準信号7丁を越えるような捜
索軌跡であれば同様の動作が得られる。
を通過するようになっているが、捜索視野8が目標6に
かかり、受信信号■8か基準信号7丁を越えるような捜
索軌跡であれば同様の動作が得られる。
以上説明したように本発明の目標検出装置は、受信信号
により目標の大きさを検知し、最適着弾点となるタイミ
ングに目標検出信号を出力するようにしたので、目標が
放射する電磁波の強度や目標の大きさに影響されること
なく、弾頭を目標の最適着弾点に命中させる割合を上げ
ることができる効果がある。
により目標の大きさを検知し、最適着弾点となるタイミ
ングに目標検出信号を出力するようにしたので、目標が
放射する電磁波の強度や目標の大きさに影響されること
なく、弾頭を目標の最適着弾点に命中させる割合を上げ
ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す一実施例の動作を説明するための捜索軌跡
の時間経過に対する各部の波形図、第3図は対装甲弾の
動作を説明するための動作模式図、第4図及び第5図は
従来の目標検出装置の第1及び第2の例を示すブロック
図である。 1・・・目標検知部、2・・・信号強度比較部A、3・
・−信号強度比較部B、4・・・時間差検出部、5・・
・遅延時間演算部、6・・・目標、7・・・出力端子、
8・・・捜索視野、9・・・最適着弾点、10・・・オ
フセ・ソト、11・・・対装甲弾本体、12・・・落下
補助装置、21・・・赤外線検知器、22・・・増幅器
、23・・・検波器、24・・・フィルタ、25・・・
信号強度比較器、26・・・アンテナ、27・・・周波
数変換器。 r $ l 凹 茅 2 図
第1図に示す一実施例の動作を説明するための捜索軌跡
の時間経過に対する各部の波形図、第3図は対装甲弾の
動作を説明するための動作模式図、第4図及び第5図は
従来の目標検出装置の第1及び第2の例を示すブロック
図である。 1・・・目標検知部、2・・・信号強度比較部A、3・
・−信号強度比較部B、4・・・時間差検出部、5・・
・遅延時間演算部、6・・・目標、7・・・出力端子、
8・・・捜索視野、9・・・最適着弾点、10・・・オ
フセ・ソト、11・・・対装甲弾本体、12・・・落下
補助装置、21・・・赤外線検知器、22・・・増幅器
、23・・・検波器、24・・・フィルタ、25・・・
信号強度比較器、26・・・アンテナ、27・・・周波
数変換器。 r $ l 凹 茅 2 図
Claims (1)
- 目標が放射する電磁波を検知してこれを電気信号に変換
し受信信号を出力する目標検知部と、前記受信信号の強
度があらかじめ設定された基準信号より大きくなった時
点及び小さくなった時点とを検出し第1及び第2の出力
信号を出力する信号強度比較部と、前記第1及び第2の
出力信号により前記受信信号の強度が前記基準信号より
大きい値にある時間の時間信号を出力する時間差検出部
と、前記時間信号を入力しあらかじめ設定された演算を
行い定められたタイミングで目標検出信号を出力する遅
延時間演算部とを有することを特徴とする目標検出装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25997685A JPS62119399A (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 | 目標検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25997685A JPS62119399A (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 | 目標検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119399A true JPS62119399A (ja) | 1987-05-30 |
Family
ID=17341543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25997685A Pending JPS62119399A (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 | 目標検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62119399A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03120487A (ja) * | 1989-10-02 | 1991-05-22 | Yokowo Co Ltd | 物体検出装置 |
-
1985
- 1985-11-19 JP JP25997685A patent/JPS62119399A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03120487A (ja) * | 1989-10-02 | 1991-05-22 | Yokowo Co Ltd | 物体検出装置 |
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