JPS62120147A - 論理パス接合通信方式 - Google Patents

論理パス接合通信方式

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JPS62120147A
JPS62120147A JP60259996A JP25999685A JPS62120147A JP S62120147 A JPS62120147 A JP S62120147A JP 60259996 A JP60259996 A JP 60259996A JP 25999685 A JP25999685 A JP 25999685A JP S62120147 A JPS62120147 A JP S62120147A
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JP
Japan
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node
routing
section
logical path
tcn
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Application number
JP60259996A
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English (en)
Inventor
Shinji Inosaka
猪阪 伸二
Hiroto Kawahara
川原 洋人
Yukio Saito
斎藤 幸雄
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Fujitsu Ltd
NEC Corp
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
NEC Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目 次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする問題点 問題点を解決するだめの手段(第1図)作用 実施例 (a)  一実施例の構成の説明(第2図、第3図)(
b)  一実施例の動作の説明 (第4図、第5図、第6図) (C)  他の実施例の説明 (第7図、第8図、第9図、第10図)(d)  別の
実施例の説明 発明の効果 〔概 要〕 区間内で独立な制御を行う複数のルーティング区間に関
し異なるルーティング区間のノード間で論理パスを用い
て通信を行なう方式において、ルーティング区間の境界
に位置する接合ノードに、論理パス接合のためのルーテ
ィング情報を設け。
ルーティング情報によって接合ノードで論理パス間を接
合することによって、一の区間内で独立な制御を行うル
ーティング区間のノードと他の区間内で独立な制御を行
うルーティング区間のメートとの間で1本の論理パスで
通信するものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ通信ネットワークにおいて区間内で独
立な制御を行う複数のルーティング区間の論理パスを接
合して9区間内で独立な制御を行う複数のルーティング
区間のノード間での通信を可能とする論理パス接合通信
方式に関する。
近年のデータ通信の発展に伴い、コンピュータ間のデー
タ通信ネットワークの大規模化、複雑化が進みつつある
第11図(5)に示す如くデータ通信ネットワークシス
テムにおいては、複数のセンター11〜1nが通信回線
網10に物理的に接続されて構成され。
各センター11〜1nは他のセンターと通信回線網10
によって物理的接続が行なわれ、データ通信が実行され
る。このため、各センター11〜1nでは各々通信制御
を行うために例えば通信制御処理装置CCPが設けられ
ている。
一方、ネットワークを論理的構成で示すと、第11図(
5)に示す如く、各センター11〜1nはノードと称さ
れる論理的装置とみなされ2例えば4つのノードで構成
されるネットワークでは、ノード間を接続する通信回線
を論理的伝送路P1〜P6でとらえている。
このようなノード間の通信規約はプロトコルと称され、
係るプロトコルにおいては、論理構造で規定される各通
信機能階層の同一レベル間での通信を統一的に行うべく
プロトコルの機能階層構成が用いられており2例えば第
11図(Qの如く、上位から順に機能制御レベル、トラ
ンスポートレベル、データリンクレベル、物理レベルと
いう4つの通信機能レベルが設定されている。これらの
各機能レベルについては2例えば電子通信学会よシ発行
された「新版データ通信」(昭和54年12月1日初版
発行)に示されており、説明は簡略化するが、物理レベ
ルとは、物理回線の制御をいい。
例えば回線インターフェイス制御、交換接続手順等であ
り、データリンクレベルとは、隣接装置間の物理回線上
に設定する論理パスの制御で6i)。
例えば、伝送制御手順である。又、トランスポートレベ
ルとは、複数の回線を経由して接続された両端の装置間
の論理パスの制御であシ、論理パス制御の他にルーティ
ング制御等があシ2機能制御レベルとは、情報の入出力
制御や情報変換であシ。
ファイル転送制御等がある。
この内、トランスポートレベルでは、送受信ノード間の
制御を行うものであシ、論理パスの制御が行われ、即ち
2通信を行う1対のプロセスに対して設けた論理パスの
識別制御を行うものである。
このような論理パスでは、各ノードにおいて識別番号(
以下TCN番号と呼ぶ)を付し、データ通信において送
受されるデータの先頭にTCN番号′を付し、どの論理
パスを使用して伝送されてきたかをトランスポートレベ
ルのプログラムが認識できるようにしている。
〔従来の技術〕
係る論理パスの制御において、論理パスの両端にあるプ
ログラムで同一のTCN番号を使用し。
TCN番号とデータリンクとの対応関係によりルーティ
ングを行う方式をTCNルーティングという。また、必
らずしも同一のTCN番号を使用するのではなく、論理
パスの両端にある各プログラムで任意にTCN番号を使
用し、宛先ノードアドレス(ノード識別詞)とデータリ
ンクとの対応関係によシル−ティングを行う方式をNA
Dルーティングという。例えば、TCNルーティングの
場合第12図では、データ転送単位の制御情報部に論理
パス情報として論理パスに白側および相手側が付した同
一のTCN番号がセットされ、転送が行われる。
このような論理パスが設定される区間内で独立な制御を
行うルーティング区間内においては、ルーティング区間
内の各ノードはその区間内で独立に行われる制御を用い
て論理パスを設定することが可能でアシ、その論理パス
を介し通信が可能である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第13図囚の如くノードAとBの間に区間内で独立な制
御を行うルーティング区間が、ノードBとCとの間に区
間内で別の独立な制御を行うルーティング区間が設けら
れていると、ノードAとノードCとの通信は同一ネット
ワーク内でも既存のルーティング制御に大きな影響を与
えることなく実現することは不可能であシ、ネットワー
クの再構築が必要となる。
一方、第13図(ハ)の如くノードAとBを含む論理ネ
ットワークLNIと、ノードCとDを含む論ネットワー
ク間LNI、LN2との間での通信を既存のルーティン
グ制御に大きな影響を与えることなく実現することは同
様に不可能である。
このため、これら区間内で独立な制御を行うルーティン
グ区間の間、ネットワーク間で通信を行うには、従来、
これらの間に中継用ノード(接続装置)を設け、中継用
ノードでいったん該区間。
ネットワークに設けられた独立の論理パスを切シ。
別途論理パスを設けて通信を行なうようにする必要があ
った。
従って、係る従来技術では、中継用ノードで論理パスを
切シ、更に物理的に接続を行ない、論理パスを設けると
いう動作を行なわねばならず、全てのプロトコルの通信
機能レベルを実行しなければならないという問題があっ
た。
本発明は、トランスポートレベルによって論理パスの接
合を行なうことによって、複雑な各レベルの制御を行な
うことなく、また、既存のルーティング制御に大きな影
響を与えることなく容易に区間内で独立な制御を行う複
数のルーティング区間のノード間の通信を行なうことの
できる論理パス接合通信方式を提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理説明図である。
図中、A、B、C,Dはノードであシ、8R8は論理パ
ス接合のためのルーティング情報である。
本発明では、第1図の如くノードA、Bの第1の区間内
で独立な制御を行うルーティング区間と。
ノードC,Dの第3の区間内で独立な制御を行うルーテ
ィング区間とが存在し、さらに第1の区間内で独立な制
御を行うルーティング区間と第3の区間内で独立な制御
を行うルーティング区間との間に第2の区間内で独立な
制御を行うルーティング区間が存在する場合に各区間内
で独立な制御を行うルーティング区間の境界に位置する
ノードを接合ノードとしくこの例ではノードB、C)、
接合ノードB、Cには論理パス接合のためのルーティン
グ情報SR8を設ける。
このルーティング情報SR8は9例えば宛先ノードへの
経由ノードアドレス、論理パスのTCN番号(PVCの
場合のみ)等である。
従って、ノードAからノードDへ通信するには。
ノードBへ独立の論理パスP1を張って接合ノードBへ
通信すると、接合ノードBはルーティング情報8R8に
従って論理パスP4を張シ接合ノードCと接続し、Pl
とP4の接続情報を作成する。
更に接合ノードCはルーティング情報SR8に従って論
理パスP6をノードDと張ってノードDと接続し、P4
とP6の接続情報を作成する。
即ち、独立の論理パスPi、P4.P6の接合を接続ノ
ードB、Cで実行することによって、ノードAからノー
ドDまであたかも1本の論理パスが張られているように
見せてノードAとノードDの通信を行なわせるものであ
る。
尚、ノードBとノードD、ノードAとノードCとの通信
の場合も同様にして論理パス接合通信が行なわれる。
〔作 用〕
本発明では4区間内で独立な制御を行うルーティング区
間内の区間内で独立な制御を行うためのルーティング情
報とは別に、論理パス接合のためのルーティング情報を
接合ノードに用意し、接合ノードにおいてこのルーティ
ング情報に従って論理パスの接合を行ない9区間内で独
立な制御を行う複数のルーティング区間の独立の論理パ
スが1本の論理パスとして接合された状態にしている。
従って、論理パスの切断をしなくても、トランスポート
レベルの制御で容易に区間内で独立な制御を行う複数の
ルーティング区間間(ネットワーク間)の通信を実現で
きる。
〔実施例〕
伸)一実施例の構成の説明 第2図は本発明の一実施例構成図である。
図中、A、B、C,D、’B、Fはノードであシ。
後述する通信制御処理装置CCP等が設けられるもので
ありl aI be C# ct、e、fは各ノードア
ドレスが設定されているもの+ n1+ n21 n3
+ n4+ml、 m1’、 m2. m直mS、 m
、:はTCN番−Qで6す、各ノード間の論理パスに対
する各ノードのTCN番号であシ、α、β、γ、δ、ε
、ζはDTE(Data Terminal Equi
prnerut)番号であ#)、一種の電話番号でおる
。N、は疑似ノードであり、ノくケラト網相当で構成さ
れるものであり、この例ではノードBとC,ノードDと
E、ノードEとFを接続するためのものである。
この実施例では、ノードAとBとの間がNADルーティ
ング区間、ノードCとDとの間がNADルーティング区
間として設定され、ノ(ケラト網である疑似ノードN!
を含むノードBとCとの間、ノードDとEとの間、ノー
ドEとFとの間はTCNルーティング区間で設定されて
いる。
従って2区間内で独立な制御を行うルーティング区間の
境界に位置する接合ノードはB、C,D。
Eでおる。
即ち、接合ノードB−でNADルーティング区間とTC
Nルーティング区間とが接続され、接合ノードCでTC
Nルーティング区間とNADルーティング区間とが接続
され、接合ノードDでNADルーティング区間とTCN
ルーティング区間が接続され、接合ノードEでTCNル
ーティング区間同志が接続される形態をとっている0 尚、NADルーティ/グ区間においては、ノードAとB
、ノードCとDの間に別のノードが丸印の如く介在して
もよい。
第3図は各ノードに設けられたccp(通信制御処理装
置)のブロック図である。
図中、1は論理ユニットであり2通信制御を行うもので
あシ2例えばミニコンピユータで構成され、主にトラン
スポートレベル及び機能制御レベルの通信機能を実行す
るもの、2は記憶部(メモリ)であシ、各種の通信制御
プログラムの他に係る通信制御プログラムの制御データ
(論理)くス制御のルーティング情報等)を格納してお
くもの。
3は回線インターフェイス部であり、物理レベル(回線
インターフェイス制御)、データリンクレベル(データ
リンク制御)の通信機能を実行するためのハードウェア
であり9通信回線と接続された複数のラインアダプタ(
以下LAと称す)32〜3nと、ラインアダプタ共通部
(以下LABと称す)31と、ラインコントローラ(以
下LCと称す)30とを有しているもの、4はホストイ
ンターフェイス部でメジ、後述するホストとデータチャ
ネルよ多接続するもの、5は周辺装置インターフェイス
部で65.ccpに接続される入出力装置(入力装置2
表示装置等)との接続のためのものであり、6はホスト
コンピュータ(以下、ホストと称す)であシ、データ処
理を実行するものである。
メモリ2には、論理パス接合のためのルーティング情報
としての8G情報を格納する8G格納エリア20と、生
成情報を格納する生成格納エリア21とが設けられてい
る。
(b)  一実施例の動作の説明 第4図は本発明の一実施例データ転送説明図。
第5図は本発明の一実施例RP(パス要求。
Request Path)動作説明図、第6図は本発
明の−実施例AP(パス受入、 Accept Pat
h )動作説明図である。
論理パスの接続には、 V C(Vertual C1
rcuit)方式とP V C(Permanent 
Vertual C1rcuit)方式とがあp、vc
方式は、実際にデータを交信する時に論理パスの両端に
あるプログラムで同期をとってTCN番号を決定し、交
信中は専有して用い。
交信終了すれば解放するものでオシ、頻繁に交信しない
プログラムにおいて用いられる。一方、PVCvc方式
ネットワークを設計する段階で設計者が論理パスに対し
固定的に定めるものであシ。
これによって論理パスは常にそのプログラムによって確
保され、頻繁に交信する際に、vc方式に比し、TCN
番号の決定、解放という処理を要せず、TCNが他で専
有されているときにビジー状態となって論理パスの設定
ができなくなるという問題も生ぜず有利である。
論理パスがVCの場合について、ノードAとノードFと
の間で論理パスを設定する場合のメカニズムを説明する
第4図回に示す如く、論理パスをノードAとFとの間に
設定するには、ノードAからRP送信(パス要求送信)
を行ない、ノードFからAP送信を受けて論理パスの設
定が行なわれる。
又、NADルーティング区間では、NAD(ノードアド
レス)とTCN番号によってルーティングが行なわれ、
データ転送単位(TU)は、第4図回に示す如く、ヘッ
ダはRCHおよびTUHと称され、制御情報として、ノ
ードアドレス(NAD)、論理パス情報(TCN番号)
等がセットされる。
一方、TCNルーティング区間では、TCN番号により
ルーティングが行なわれ、データ転送単位(TU)は、
第4図(ロ)に示す如く、ヘッダはTUHと称され、制
御情報としてDTE番号対、論理パス情報等がセットさ
れる。
更に、第5図に示す如く、論理パス接合通信の主体とな
るノードA及び接合ノードB、C,D。
Eでは、論理パス接合通信を意識したルーティング情報
をSG情報としてメモリ2のエリア20に予じめ格納し
ておく。
このSG情報は、宛先(ここではf)に対する経由ノー
ド又は経由DTEの対照表であシ1例えば、ノードAで
は、宛先ノードFのノードアドレスfに対し経由ノード
Bのノードアドレスbが。
ノードBでは、ノードアドレスfに対し、ノードCへの
経由DTB番号α、βが格納される。以下。
ノードC,D、Bでも同様である。
先づノードAからノードFへのRP送信について説明す
る。
■ ノードAでは、メモリ2のエリア20のSG情報よ
シ宛先ノードFへの経由ノードがBであることを知る。
そとでノードAでは、第4図CB)のRPのルーティン
グ用ヘッダRCHにノードアドレスとしてNAD([)
(宛先ノードアドレス)としてす、NAD(S)(ソー
スノードアドレス)としてaを、又論理パス情報のソー
スTCN番号であるT CN (S)にnl(自TCN
番号)を、TUデータとして真のNAD(D) = f
 、 N A D(S) = a等を設定し、ノードB
へ転送する。
同時にこれらの生成情報NAD■/ N A D (S
) 。
T CN (8) 、真のNAD(D)/NAD(S)
をメモリ2の生成エリア21にルーティング情報として
格納する。
■ ノードAからノードBまでの中継ノードでは、従来
のINADルーティング区間のルーティング制御をRP
のヘッダRCHの情報によシ行なう。
ノードBでは、到来したRPが論理パス接合通信用のも
のであることを判別する。判別の方法としてはTU長に
よる方法、ヘッダ中に論理パス接合通信であることを示
す表示を設ける等の方法がある。ノードBでは更に、T
Uデータ中の真のNAD(lを調べ、更に中継するか否
か決定する。中継する場合には、宛先ノードFへの経由
DTE番号がα、βであることを自己のCCPのメモリ
2のエリア20の8G情報より知る。
そこで、今度はTCNルーティングであるから。
第4図(ハ)のRPのヘッダTUHにDTE番号対とし
てα、βを、TCN番号としてmlを、TUHに真(Q
 N A D(IJ = f 、 N A D(S) 
= aを設定し、送信する。
又、生成情報としてNADルーティング区間の他端a、
NADルーティング区間の論理パス情報の宛先TCN番
号であるTCN(至)=n1.論理パス情報0ンーxT
CN番号であるTCN(8)=ntと。
TCNルーティング区間のTCN番号m1との対照表を
作成し、メモリ2のエリア21にルーティング情報とし
てセットしておく。
■ TCNルーティング区間では、パケット網Nsによ
って従来のTCNルーティング制御がRPのヘッダTU
Hの情報によシ行なわれ、ノードCにRPが到達する。
ノードCでは、RPのヘッダTUH中の真のNAD(D
Jが存在することを知シ、それをみて更に中継するか否
かを決定する。
中継する場合には、自CCPのメモリ2のエリア20の
SG情報よシ、宛先ノードFへの経由ノードがDである
ことを知る。
そこで、RPのヘッダRCHにN A D (D)とし
てdを、NAD(S)としてCを、又T CN (S)
としてnlを、TUデータに真のNAD(D)=f、N
AD(8)=aを設定し、ノードDへ送信する。
更に、NADルーティング区間の他端dと、TCNルー
ティング区間+7)TCN番号番号7と、NADルーテ
ィング区間のT CN (S)= n、との対照表を作
成し、メモリ2のエリア21にルーティング情報として
セットしておく。
■ ノードCからノードDtでの中継ノードでは、ステ
ップ■と同様従来のINADルーティング区間のルーテ
ィング制御をRPのヘッダRCHの情報に↓シ行なう。
ノードDでは、ステップ■のノードBと同様。
到来したRPが論理パス接合通信用かを判別し。
更に中継するか否かを決定する。そして、中継する場合
には、ステップ■と同様SG情報よシ宛先ノードFへの
経由DTE番号がγ、δであることを知、り、RPのヘ
ッダTUHにD’I’B番号対してγ、δを、TCN番
号としてmlを、真0NAD(IIJ:f、NAD(S
)=aを設定し、送信する。
更に、生成情報としてNADルーティング区間の他端C
と、NADルーティング区間のTCNQ))= ns、
 T CN (S) ” ”4と、TCN/I/−フイ
ング区間のT CN (S) = mlとの対照表を作
成し、メモリ2のエリア21にルーティング情報として
セットしておく。
■ ノードDからノードEまでのTCNルーティング区
間では、パケット網Nsによって従来と同一のTCNル
ーティング制御がRPのヘッダTUHの情報により行な
われ、ノードEにRPが到達する。
ノードEでは、到来したRPのヘッダTUH中の真のN
AD([]を見て、更に中継するか決定する。
中継する場合には、メモリ2のエリア2oのSG情報を
見て、宛先ノードFへの経由DTE番号がε、ζである
ことを知る。
そこで、RPのヘッダTUHにDTE番号対としてε、
ζを、TCN番号としてm、を、又真のNAD(I)、
NAD(S)としてf、aをそれぞれ設定し。
送信する。
又、TCNルーティング区間のTCN番号m≦とTCN
ルーティング区間のTCN番号番号との対応表を作成し
、メモリ2のエリア21にルーティング情報として格納
しておく。
■ ノードEからノードFまでのTCNルーティング区
間では、パケット網N、にょって従来と同一のルーティ
ング制御がRPのヘッダTUHの情報によシ行なわれ、
ノードFにRPが到達する。
ノードFではRPのヘッダTUH中の真のNADoをみ
て、自ノード宛であることが判る。
又、 X(7)NAD(IJ = f 、 NAD(S
) = a 、 T CN番号mI等をルーティング情
報としてメモリ2のエリア21にルーティング情報とし
て格納しておく。
このようにして各接合ノードB、C,D、Eでパス要求
RPの中継が行なわれ、異なるルーティング区間を介し
ノードFにノードAからのRPが伝達される。
次に、ノードFからノードAへのAP送信について第6
図を用いて説明する。
■ ノードFでは、APのヘッダTUHにTCN番号と
してmIを設定し、送信する。
■ パケット網N、では、TCNルーティング制御によ
、9APのTCN番号miよリノードEにAPを伝播す
る。
ノードEでは、APのヘッダTUH中のTCN番号=m
sをもとに、メモリ2のエリア21のRP通過時に生成
したルーティング情報を検索することによシ、当該AP
をTCN番号=幌へ中継する必要のあることがわかる。
そこで、APのヘッダTUHにTCN番号=miを設定
し送信する。
■ 同様にパケット網N!では、TONルーティング制
御によj5.APのTCN番号mノよシノードDにAP
を伝播する。
ノードDでは、APのヘッダTUH中のTCN番号;m
lをもとに、メモリ2のエリア21のRP通過時に生成
したルーティング情報を検索することにより、当該AP
をノードCへ中継する必要のあることがわかる。そこで
、RP通過時に生成したルーティング情報をもとに、A
PのヘッダRCHにNADCIIJ、NAD(S)とし
てc、dを、 Tl:N(CI、TCN(S)として0
3+ n4を、また、TUHに108口としてnlを設
定し送信する。
又、これとともに、メモリ2のエリア21に帰シのルー
ティング情報としてNADルーティングの他端c、NA
Dルーティングの’rcN(I)、TCN (S)とし
てn、、 n、、 T CN/L/−ティングoTcN
番号(パケット網N3の種別を含む)としてmlを格納
しておく。
@ ノードDからノードCまでの中継ノードでは従来の
NADルーティング制御をAPのヘッダRCHの情報に
より行なう。
ノードCでは、APのヘッダRCH中のTCN(至)=
nsをもとに、メモリ2のエリア21のRP通過時に生
成したルーティング情報を検索することによシ、当該A
PをTCN番号番号rnlへ中継する必要のあることが
わかる。そこで、APのヘッダTUHにTCN番号=m
Iを設定し送信する。また。
T CN (8) =na −T CN (J)> =
−をメモリ2のエリア21に帰シのルーティング情報と
して退避しておく。
■ ノードCからノードBへはパケット網N、によって
同様にTCNルーティング制御によってノードBへAP
を伝播する。
ノードBでは、ステップ■のノードDと同様にAPのヘ
ッダTUH中のTCN番号m1よシ、メモリ2のエリア
21のルーティング情報を検索し。
当該APをノードAへ中継する必要があることがわかる
そこで、RP通過時に生成したルーティング情報を元に
、APのヘッダRCHにNAD(至)、N、AD (S
)としてa、bを、TCN(D)、TCN(8)として
n、、  n=を、又TUHにTCN(1)としてnl
を設定し。
送信する。
又、これとともに、メモリ2のエリア21に帰シのルー
ティング情報としてNADルーティングの他端a、NA
DルーティングのTON◎、TCN(s)トシテnl、
nt、TCNルーティングのTCN番号としてmlを格
納しておく。
■ ノードBからノードAまでの中継ノードでハ、従来
のNADルーティング制御をAPのヘッダRCHの情報
によシ行なう。
ノードAでは、APのヘッダRCH中のTCN(Il]
=ntをもとに、RP送信時に生成したルーティング情
報を検索することによシ、当該APが自ノードであるこ
とがわかる。また、 T CN (S)−= nx −
TCN0=n8.NADルーティングの他端すを帰シの
ルーティング情報としてエリア21に退避しておく。
このようにして、予じめ論理パス接合通信の主体となる
ノードA及び接合ノードB、C,D、Eに論理パス接合
通信を意識したルーティング情報をSG情報としてCC
Pのメモリ2のエリア20に保持しておき、NADルー
ティング区間とTCNルーティング区間の接合を9両ル
ーティング区間の境界となる接合ノードで行う。
即ち、論理パスがVCの場合、論理パスの設定時に、T
CNルーティング区間とNADルーティング区間のパス
接合のだめのルーティング情報を接合ノードで生成する
。論理パスの解放時には。
当該ルーティング情報を解放する。
一方、NADルーティング区間では、NADとTCN番
号によシル−ティングを行い、TUのヘッダ中のNAD
には、NADルーティング区間内の発信元NAD及び宛
先NADを設定する。
更に、論理パスがVCの場合には、RPのTUデータ域
に真の発信元NAD及び宛先NADを退避する。又、T
CNルーティング区間ではTCN番号によシル−ティン
グを行う。
このようにしてノードAからノードFまでの論理パスの
設定を行なう。
論理パスの設定後、RP、AP以外のコマンドを送受信
する場合は、論理パス設定時に生成したルーティング情
報をもとに各接合ノードB、C。
D、Eで各ルーティング区間の接合を行なう。
そのメカニズムはAP送信の場合と同一であシ。
ルーティング情報の検索によシ、中継の有無を判定し、
TCN番号、NADを設定して順次中継を行なう。
この場合、新たなルーティング情報の設定は行なわない
。従って、VCの場合、RP、AP送信によって生成さ
れた論理パス接合のためのルーティング情報に従って各
接合ノードで論理パスの接合を行って中継を行ない、ノ
ードAからノードFへは1本の論理パスとしてみなして
通信を行なえるようにしている。
一方、論理パスがPVCの場合には、前述の生成情報を
接合ノードB、C,D、E及びノードA。
Fで予じめSG情報として格納しておくことによって、
同様に論理パス接合通信が可能となる。
また、VCの論理パスとPVCの論理パスとを接合ノー
ドにおいて接合し、一本の論理パスとみなして通信を行
う論理パス接合通信も可能である。
(C)  他の実施例の説明 第7図は本発明の他の実施例の構成図である。
図中、第2図で示したものと同一のものは同一の記号で
示しである。
この実施例では、ノードAとノードBとを含むNADル
ーティング区間で第1の論理ネットワーク(LN)を構
築し、ノードC,D、E、Fを含むNAD、TCNルー
ティング区間で第2の論理ネットワークを構築している
ノードBとノードCがLN間接合ノードでアシ。
接合ノードBとCはパケット網N、を介しTCNルーテ
ィング区間として接続され2両LN間の通信を可能とし
ている。
この実施例でも、各ノードA、B、C,D、B。
Fに第3図の通信制御処理装置CCPが設けられている
第8図は本発明の他の実施例のデータ転送説明図、第9
図は本発明の他の実施例RP動作説明図。
第10図は本発明の他の実施例AP動作説明図であるQ 論理パスがVCの場合について、ノードAとノードFと
の間で論理パスを設定する場合のメカニズムを説明する
自LN以外のLNに属するノードのノードアドレスNA
Dに対し、LN識別詞を付することによって行なう。
即ち、第1のLNに属するノードには「#1」を、第2
のLNに属するノードには「#2」をLN識別詞として
付する。
メモリ2のエリア20にSG情報として格納しておくも
のは、第9図の如く、ノードAでは論理パス接合のだめ
の宛先#2.経由ノードアドレスbであシワノードBで
は論理パス接合のだめの宛先#2.経由DTE番号α、
βである。また、ノードC,D、Bは同−LN内である
から、第1の実施例の第5図のものと変シない。
先づ、ノードAからノードFへのRP送信について第5
図の実施例と比較して説明する。
ノードAからノードFのRP送信に当っては。
第1のLN内ではノードFのノードアドレスfに第2の
LNの識別詞#2を付し、第2のLN内ではノードAの
ノードアドレスaに第1のLNの識別詞#1を付して送
信を行なう。
例えば、ノードAからノードBの第1のLN内では、第
8図(n)及び第9図に示す如く、ヘッダRCHのNA
D([]/NAD(S)及びTCN番号は、同一のLN
内であるため、第5図のものと変らないil 、 X 
o N A D 5)) / N A D (S)は$
2.f/aとして、ノードアドレスfに第2のLN識別
詞#2を付する。
これによってノードBでは、LN識別詞よシSG情報を
検索し、DTE番号番号、βを得、今度は第2のLNの
ノードCに送信するため、真のNAD(D)/NAD(
8)はf/a、#xとして、/−ドアドレスaに第1の
識別詞#lを付する。以降。
ノードC,D、E、Fの動作は第1の実施例の第5図の
ものと変りない。但し、真のNAD(至)/NA D 
(S)をf/a、#1とする。
RP通過時に各ノードA、B、C,D、E、Fに生成さ
れるルーティング情報は第5図のものと変シない。但し
、ノードA、Fでは各々LN識別のため、真のNAD(
ト)/ N A D (S)として#2.f/a、f/
#11 aを生成する。
尚、これらを第9図のカッコに示す如く、ノードB、C
,D、Eで生成しておいてもよい。
このLN識別詞の意味は、他のLNにおいて同一のノー
ドアドレスが付されていることを考慮して付されるもの
である。
一方、ノードFからノードAへのAP送信については、
第10図に示す如(、AP送信のTU中の情報は第5図
の場合と変りな(’、AP通過時の各ノードA、B、C
,D、E、Fに生成されるルーティング情報も第5図の
ものと変シない。
但し、ノードA、Fでは各々LN識別のため。
真のNAD([9/NAD(8)としてそれぞれ#2.
f/atf/#11aを生成する。
従って、他のLNのノードFへ接続するだめ。
ノードAから宛先NAD(lを#2.fとして送信し、
接合ノードBで宛先NAD鋤をfとし、ソースN A 
D (S)をa、#1として他(7)LNO/−)’C
へ送信して自LN以外のNADを識別させるようにして
いる。他のLN内ではこれをそのままノードFまで伝え
る。
即ち、第5図に比し、自LN以外のLNK属するNAD
について、NAD−、LN識別詞十NADへの読みかえ
を行うことによって実現し、それ以外は第2図乃至第6
図の実施例のものを踏襲する。
同様に論理パス設定後、RP、AP以外のコマンドを送
受信する場合は、論理パス設定時に生成したルーティン
グ情報をもとに各接合ノードB。
C,D、Eで各ルーティング区間の接合を行なう。
そのメカニズムは、同様にAP送信の場合と同一であシ
、ルーティング情報の検索によシ、中継の有、無を判定
し、TCN番号、NADを設定して順次中継を行ない、
この場合新たなルーティング情報の設定は行わない。
なお、自LN以外のLNに属するNADのみならず自L
Nに属するNADについてもNAD−、LN識別詞+N
ADへの読みかえを行うことも可能である。
一方、論理パスがPVCの場合には、前述の生成情報を
接合ノードB、C,D、E及びノードA。
Fで予じめS+Ghy報として格納しておくことによっ
て、同様に論理パス接合によるLN間通信が可能となる
このようにして、異なるノードアドレス体系のLN間を
容易に論理パス接合によって接続することができる。
(d)  別の実施例の説明 第2図の実施例においては、TCNルーティング区間と
NADルーティング区間という異なるルーティング区間
の接続の例で説明したが、同一のルーティング方式の区
間2例えば、NADルーティング区間とNADルーティ
ング区間、TCNルーティング区間とTCNルーティン
グ区間との接続にも適用できる。
又、同様にしてノードAからノードC,D、Eへの論理
パス設定も可能でアリ、ノードBからノードC,D、E
、Fへの論理パス設定も可能となシ、逆にノードC,D
、B、Fから、′−ドA、 Bへの論理パス設定もでき
る。
更に、第7図の2つのLN間のみならず、複数のLN間
の多段接続もLN鷹別詞の数を増やすことによって実現
できる。
又、ノードB、C間はパケット網接続のみならず専用直
結回線による物理的接続であってもよい。
以上本発明を実施例によシ説明したが2本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能でオシ。
本発明からこれらを排除するものではない。
〔発明の効果〕
以上説明した様に2本発明によれば、接合ノードで論理
パスの接合によって区間内で独立な制御を行う複数のル
ーティング区間の接続を行なうことができ、独立の論理
パスを切断することなく。
区間内で独立な制御を行う複数のルーティング区間間の
通信ができるという効果を奏する。又、接合ノードでT
CN番号等のルーティング情報を保持しておくことによ
って論理パス接合ができ、特別の中継装置や中継のため
のプロトコル変換機能を持たせずに実現できるという実
用1優れた効果も奏する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の原理説明図。 第2図は本発明の一実施例構成図。 第3図は第2図構成のノードに設けられる通信制御処理
装置(CCP )の構成図。 第4図は本発明の一実施例データ転送説明図。 第5図は本発明の一実施例RP送信動作説明図。 第6図は本発明の一実施例AP送信動作説明図。 第7図は本発明の他の実施例構成図。 第8図は他の実施例のデータ転送説明図。 第9図は他の実施例RP送信動作説明図。 第10図は他の実施例AP送信動作説明図。 第11図はデータ通信ネットワーク制御の説明図。 第12図はデータ転送フォーマット説明図。 第13図は従来技術の問題点説明図である。 図中、 A、 B、 C,D、 E、 F  ・・・ノ
ード。 B、C・・・接合ノード。 8R8・・・ルーティング情報。 P1〜P6・・・独立の論理パス。 j7゛5“j″−(B)am。 プ゛′−タ通イ$牛ットワーフ奉j卿の説明図薄り端斬 テ゛′−タ阜りにフ丁−マソト畜荒明図第12図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のノードからなるネツトワークにおける通信
    において一の区間内で独立な制御を行うルーテイング区
    間と他の区間内で独立な制御を行うルーテイング区間と
    の境界に位置する接合ノードに、 論理パス接合のためのルーテイング情報を設け、該ルー
    テイング情報により該接合ノードで該一の区間内で独立
    な制御を行うルーテイング区間の論理パスと該他の区間
    内で独立な制御を行うルーテイング区間の論理パスを接
    合し、 該一の区間内で独立な制御を行うルーテイング区間のノ
    ードと該他の区間内で独立な制御を行うルーテイング区
    間のノードとの間で通信を行なうことを特徴とする論理
    パス接合通信方式。
  2. (2)前記ルーテイング情報が宛先ノードに対する経由
    情報であることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
    記載の論理パス接合通信方式。
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Cited By (1)

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JPH0241053A (ja) * 1988-06-23 1990-02-09 Internatl Business Mach Corp <Ibm> データ通信ネツトワークにおけるルート選択方法

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