JPS62120701A - 誘電体フイルタ - Google Patents
誘電体フイルタInfo
- Publication number
- JPS62120701A JPS62120701A JP26049785A JP26049785A JPS62120701A JP S62120701 A JPS62120701 A JP S62120701A JP 26049785 A JP26049785 A JP 26049785A JP 26049785 A JP26049785 A JP 26049785A JP S62120701 A JPS62120701 A JP S62120701A
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- JP
- Japan
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- dielectric
- filter
- filter part
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 3
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- GWEVSGVZZGPLCZ-UHFFFAOYSA-N Titan oxide Chemical compound O=[Ti]=O GWEVSGVZZGPLCZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、産業上の利用分野
本発明は、自動車電話或いはコードレス電話用フィルタ
等に使用される誘電体フィルタに関し、同一の誘電体に
、バンドパスフィルタ部分とノツチフィルタ部分とを形
成することにより、小型で、量産性に富むシャープな周
波数減衰特性を有する誘電体フィルタが得られるように
したものである。
等に使用される誘電体フィルタに関し、同一の誘電体に
、バンドパスフィルタ部分とノツチフィルタ部分とを形
成することにより、小型で、量産性に富むシャープな周
波数減衰特性を有する誘電体フィルタが得られるように
したものである。
従来の技術
誘電体フィルタの従来例としては1例えば第5図に示す
ように、チタン酸カルシュウムーチタン酸マグネシュウ
ム等を主成分とするM−7fi体磁器材料を用いてブロ
ック状に形成された誘電体磁器1に、間隔をおいて複数
個の貫通孔21.22を形成すると共に、貫通孔21.
22を開口させた両面のうちの一面101を開放端面と
し、この開放端面101を除く全面及び貫通孔21.2
2の内周面にメタライズを施して、電気的に互いに導通
する導電膜31.32及び33を形成した誘電体共振器
を使用し、この誘電体共振器に対して開放端面101上
で1貫通孔21.22の導電膜31.32のそれぞれに
、入出力用のコンデンサ4.5を接続したものが知られ
ている。
ように、チタン酸カルシュウムーチタン酸マグネシュウ
ム等を主成分とするM−7fi体磁器材料を用いてブロ
ック状に形成された誘電体磁器1に、間隔をおいて複数
個の貫通孔21.22を形成すると共に、貫通孔21.
22を開口させた両面のうちの一面101を開放端面と
し、この開放端面101を除く全面及び貫通孔21.2
2の内周面にメタライズを施して、電気的に互いに導通
する導電膜31.32及び33を形成した誘電体共振器
を使用し、この誘電体共振器に対して開放端面101上
で1貫通孔21.22の導電膜31.32のそれぞれに
、入出力用のコンデンサ4.5を接続したものが知られ
ている。
第6図は上述した誘電体フィルタの電気的等価回路図で
あり、貫通孔21の導電1!J31と外周面の導電83
3との間に形成されるコンデンサCI及びインダクタン
スLlの並列共振回路A1 と、貫通孔22の導電膜3
2と外周面の導電膜33との間に形成されるコンデンサ
C2及びインダクタンスL2の並列共振回路A2 を
、貫通孔21.22の導電膜31−32間の電磁気的結
合Ccによって結合した回路として表現され、主として
並列共振回路A+ 、A2の共振周波数によって定まる
バンド幅を持つ別のフィルタとなる。
あり、貫通孔21の導電1!J31と外周面の導電83
3との間に形成されるコンデンサCI及びインダクタン
スLlの並列共振回路A1 と、貫通孔22の導電膜3
2と外周面の導電膜33との間に形成されるコンデンサ
C2及びインダクタンスL2の並列共振回路A2 を
、貫通孔21.22の導電膜31−32間の電磁気的結
合Ccによって結合した回路として表現され、主として
並列共振回路A+ 、A2の共振周波数によって定まる
バンド幅を持つ別のフィルタとなる。
発明が解決しようとする問題点
E述の誘電体フィルタは、各部の形状、寸法等の調整に
より、並列共振回路AI 、A2の共振周波数を変え、
帯域幅を調整することは可能であるが、同波数減衰特性
をシャープにしようとすると、誘電体フィルタの段数が
多くなり、大型化及びコストアップを招いてしまうとい
う問題点があった。
より、並列共振回路AI 、A2の共振周波数を変え、
帯域幅を調整することは可能であるが、同波数減衰特性
をシャープにしようとすると、誘電体フィルタの段数が
多くなり、大型化及びコストアップを招いてしまうとい
う問題点があった。
問題点を解決するための手段
上述する従来の問題点を解決するため、本発明に係る誘
電体フィルタは、同一の誘電体に、バンドパスフィルタ
部分とノツチフィルタ部分とを形成したことを特徴とす
る。
電体フィルタは、同一の誘電体に、バンドパスフィルタ
部分とノツチフィルタ部分とを形成したことを特徴とす
る。
作用
上述のように、同一の誘電体に、バンドパスフィルタ部
分とノツチフィルタ部分とを形成すると、バンドパス誘
電体フィルタの段数を増加させずに、帯域外減衰特性を
改善し、シャープな周波数減衰特性を得ることができる
。
分とノツチフィルタ部分とを形成すると、バンドパス誘
電体フィルタの段数を増加させずに、帯域外減衰特性を
改善し、シャープな周波数減衰特性を得ることができる
。
しかも、バントハスフィルタ部分とノツチフィルタ部分
とを、同一の誘電体に形成しであるので、別々に設けて
接続する場合に比べて、小型になると同時に、製造、組
立が容易になり、量産性が向上する。
とを、同一の誘電体に形成しであるので、別々に設けて
接続する場合に比べて、小型になると同時に、製造、組
立が容易になり、量産性が向上する。
実施例
fiIJ1図は本発明に係る誘電体フィルタの断面図、
第2図は同じく誘電体部分の平面図である。
第2図は同じく誘電体部分の平面図である。
図において、Aはバンドパスフィルタ部分、Bはノツチ
フィルタ部分であり、これらは、同一の誘電体磁器6に
形成されている。ノツチフィルタ部分Bは、バンドパス
フィルタ部分Aの帯、域より低域側または高域側の周波
数領域で減衰を与えるフィルタである。誘電体磁器6は
温度係数が±50X10pp履/℃以下のもの、望まし
くは±5xtopp騰/℃程度のものを使用するのがよ
い、このような誘電体磁器材料としては酸化チタン系の
ものをあげることができる。
フィルタ部分であり、これらは、同一の誘電体磁器6に
形成されている。ノツチフィルタ部分Bは、バンドパス
フィルタ部分Aの帯、域より低域側または高域側の周波
数領域で減衰を与えるフィルタである。誘電体磁器6は
温度係数が±50X10pp履/℃以下のもの、望まし
くは±5xtopp騰/℃程度のものを使用するのがよ
い、このような誘電体磁器材料としては酸化チタン系の
ものをあげることができる。
バントハスフィルタ部分A及びノツチフィルタ部分Bは
、ブロック状の誘電体磁器6に、間隔をおいて複数個の
貫通孔71.72及び73を形成すると共に、貫通孔7
1.72.73を開口させた両面のうちの一面61を開
放端面とし、貫通孔71.72.73及び開放端面61
を除く全面の内周面にメタライズを施して、電気的に互
いに導通す、る導TL膜81〜84を形成した構造とな
っている。
、ブロック状の誘電体磁器6に、間隔をおいて複数個の
貫通孔71.72及び73を形成すると共に、貫通孔7
1.72.73を開口させた両面のうちの一面61を開
放端面とし、貫通孔71.72.73及び開放端面61
を除く全面の内周面にメタライズを施して、電気的に互
いに導通す、る導TL膜81〜84を形成した構造とな
っている。
前記バンドパスフィルタ部分Aとノツチフィルタ部分B
との間の開放端面61には1両者A、 Bを区画する如
く、幅Wl 、深さHlの溝9が形成しである。溝9の
代りに貫通孔を形成してもよい。
との間の開放端面61には1両者A、 Bを区画する如
く、幅Wl 、深さHlの溝9が形成しである。溝9の
代りに貫通孔を形成してもよい。
マタ、バンドパスフィルタAの貫通孔71.72上には
、その内周面の導電層81.82に導通するコンデンサ
10.11が接続固定されてぃる。13.14は入出力
リード端子である。
、その内周面の導電層81.82に導通するコンデンサ
10.11が接続固定されてぃる。13.14は入出力
リード端子である。
第3図は第1図に示した誘電体フィルタの電気的等価回
路図であり、貫通孔71を中心にして形成されるコンデ
ンサC71、インダクタンスL71の並列共振回路A7
1、及び、貫通孔72を中心にして形成されるコンデン
サC72、インダクタンスL72の並列共振回路A72
を備えるバンドパスフィルタAに対し1貫通孔73の内
周側の導電層83及び外周側の導電層84の間に形成さ
れる容量C73で成るノツチフィルタ部分Bを、インダ
クタンスLabによって結合したフィルタ回路が得られ
る。
路図であり、貫通孔71を中心にして形成されるコンデ
ンサC71、インダクタンスL71の並列共振回路A7
1、及び、貫通孔72を中心にして形成されるコンデン
サC72、インダクタンスL72の並列共振回路A72
を備えるバンドパスフィルタAに対し1貫通孔73の内
周側の導電層83及び外周側の導電層84の間に形成さ
れる容量C73で成るノツチフィルタ部分Bを、インダ
クタンスLabによって結合したフィルタ回路が得られ
る。
上記の誘電体フィルタにおいて、バンドパスフィルタ部
分Aが、第4図の曲線(イ)に示すように、中心周波数
fO1低域遮断周波数fcl、高域遮断周波数fc2の
周波数減衰特性を持つものとする。この周波数減衰特性
(イ)に対して、ノツチフィルタ部分Bは、第4図の曲
線(ロ)で示す如く、高域周波数fc2側で著しいい周
波数減衰特性を有するものとする。
分Aが、第4図の曲線(イ)に示すように、中心周波数
fO1低域遮断周波数fcl、高域遮断周波数fc2の
周波数減衰特性を持つものとする。この周波数減衰特性
(イ)に対して、ノツチフィルタ部分Bは、第4図の曲
線(ロ)で示す如く、高域周波数fc2側で著しいい周
波数減衰特性を有するものとする。
誘電体フィルタの全体としては、両特性曲線(イ)及び
(ロ)を合成した曲線(ハ)に示すような周波数減衰特
性となる。ここで、バンドパスフィルタ部分Aの通過帯
域の高域側で、ノツチフィルタ部分Bによる阻止作用が
得られるので、高域側の周波数遮断特性が合成特性(ハ
)に示すように急峻になる。従って、高域側における周
波数減衰特性がシャープで、送受波周波数が隣接してい
る場合でも、両者をシャープに識別できる誘電体フィル
タが得られる。上記実施例では、ノツチフィルタ部分B
を高域阻止として利用したが、低域阻止として利用して
もよい。
(ロ)を合成した曲線(ハ)に示すような周波数減衰特
性となる。ここで、バンドパスフィルタ部分Aの通過帯
域の高域側で、ノツチフィルタ部分Bによる阻止作用が
得られるので、高域側の周波数遮断特性が合成特性(ハ
)に示すように急峻になる。従って、高域側における周
波数減衰特性がシャープで、送受波周波数が隣接してい
る場合でも、両者をシャープに識別できる誘電体フィル
タが得られる。上記実施例では、ノツチフィルタ部分B
を高域阻止として利用したが、低域阻止として利用して
もよい。
しかも、バンドパスフィルタ部Aとノツチフィルタ部B
とを同一の誘電体磁器6に形成しであるので、製造組立
が容易で、量産性に富み、小型で、自動車電話或いはコ
ードレス電話用フィルタ等として好適な誘電体フィルタ
が得られる。
とを同一の誘電体磁器6に形成しであるので、製造組立
が容易で、量産性に富み、小型で、自動車電話或いはコ
ードレス電話用フィルタ等として好適な誘電体フィルタ
が得られる。
また、上記実施例では、ノツチフィルタ部分Bにおいて
、誘電体磁器6の外周面を円弧状とし、その略中心部に
貫通孔73を設けであるので、貫通孔73の内壁面に形
成された導電R83と外周面に形成された円弧状導電層
84との間における電気力線が緩和され、Qが高くなる
。この結果、損失が少なくなり、周波数減衰特性が一層
急峻になる。ノツチフィルタ部分Bにおける周波数減衰
特性は、貫通孔73の径や、外部付加インピーダンスに
よって調整でキル。
、誘電体磁器6の外周面を円弧状とし、その略中心部に
貫通孔73を設けであるので、貫通孔73の内壁面に形
成された導電R83と外周面に形成された円弧状導電層
84との間における電気力線が緩和され、Qが高くなる
。この結果、損失が少なくなり、周波数減衰特性が一層
急峻になる。ノツチフィルタ部分Bにおける周波数減衰
特性は、貫通孔73の径や、外部付加インピーダンスに
よって調整でキル。
しかも、この実施例では、バンドパスフィルタ部分Aの
貫通孔71.72と7ツチフイルタ部分Bの貫通孔73
とを同一の向きに形成しであるので、製造が容易である
。
貫通孔71.72と7ツチフイルタ部分Bの貫通孔73
とを同一の向きに形成しであるので、製造が容易である
。
更に、バンドパスフィルタ部分Aとノツチフィルタ部分
Bとの間に溝9を形成しであるので、この溝9の幅W1
及び深さHl 、或いは形成位置の選択によりインダク
タンスLabを調整し、周波数特性を簡単に調整できる
。溝9の代り貫通孔を形成した場合も同様である。
Bとの間に溝9を形成しであるので、この溝9の幅W1
及び深さHl 、或いは形成位置の選択によりインダク
タンスLabを調整し、周波数特性を簡単に調整できる
。溝9の代り貫通孔を形成した場合も同様である。
発明の効果
以上述べたように、本発明は、同一の誘電体に、バンド
パスフィルタ部分とノツチフィルタ部分とを形成したこ
とを特徴とするから、周波数減衰特性がシャープで、送
受波周波数が隣接している場合でも、両者をシャープに
識別でき、製造組立が容易で、量産性に富み、小型で、
自動車電話或いはコードレス電話用フィルタ等として好
適な誘電体フィルタを提供することができる。
パスフィルタ部分とノツチフィルタ部分とを形成したこ
とを特徴とするから、周波数減衰特性がシャープで、送
受波周波数が隣接している場合でも、両者をシャープに
識別でき、製造組立が容易で、量産性に富み、小型で、
自動車電話或いはコードレス電話用フィルタ等として好
適な誘電体フィルタを提供することができる。
第1図は本発明に係る誘電体フィルタの断面図、第2図
は同じく誘電体部分の平面図、第3図は同じくその電気
的等価回路図、第4図は同じくその動作を説明するため
の周波数減衰特性図、第5図は従来の誘電体フィルタの
断面図、第6図は同じくその電気的等価回路図である。 A#・・バンドパスフィルタ部分 B・・・ノツチフィルタ部分 6・・・誘電体 第1図 1Q掖紋(MHz) −
は同じく誘電体部分の平面図、第3図は同じくその電気
的等価回路図、第4図は同じくその動作を説明するため
の周波数減衰特性図、第5図は従来の誘電体フィルタの
断面図、第6図は同じくその電気的等価回路図である。 A#・・バンドパスフィルタ部分 B・・・ノツチフィルタ部分 6・・・誘電体 第1図 1Q掖紋(MHz) −
Claims (6)
- (1)同一の誘電体に、バンドパスフィルタ部分とノッ
チフィルタ部分とを形成したことを特徴とする誘電体フ
ィルタ。 - (2)前記ノッチフィルタは、低域阻止型であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の誘電体フィル
タ。 - (3)前記別の誘電体フィルタは、高域阻止型であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の誘電体フ
ィルタ。 - (4)前記誘電体は、前記バンドパスフィルタ部分と前
記ノッチフィルタ部分との間に溝を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項または第3項に記載
の誘電体フィルタ。 - (5)前記誘電体は、前記バンドパスフィルタ部分と前
記ノッチフィルタ部分との間に貫通孔を有することを特
徴とする特許請求の範囲第1項、第2項または第3項に
記載の誘電体フィルタ。 - (6)前記誘電体は、バンドパスフィルタ部分及び前記
ノッチフィルタ部分の配置方向の両端側外周面が円弧状
となっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項、
第2項、第3項、第4項または第5項に記載の誘電体フ
ィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26049785A JPS62120701A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 誘電体フイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26049785A JPS62120701A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 誘電体フイルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120701A true JPS62120701A (ja) | 1987-06-02 |
Family
ID=17348787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26049785A Pending JPS62120701A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 誘電体フイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62120701A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59104801A (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-16 | Fujitsu Ltd | 誘電体フイルタ |
| JPS6065601A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | 誘電体フィルタ |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP26049785A patent/JPS62120701A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59104801A (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-16 | Fujitsu Ltd | 誘電体フイルタ |
| JPS6065601A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | 誘電体フィルタ |
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