JPS62120965A - 円柱面に装飾研磨模様の形成方法と装置 - Google Patents
円柱面に装飾研磨模様の形成方法と装置Info
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- JPS62120965A JPS62120965A JP25912585A JP25912585A JPS62120965A JP S62120965 A JPS62120965 A JP S62120965A JP 25912585 A JP25912585 A JP 25912585A JP 25912585 A JP25912585 A JP 25912585A JP S62120965 A JPS62120965 A JP S62120965A
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Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は金属の円柱又は中空円柱体の円柱面に乱反射
によって美しい自然を模倣したような研S模様を形成さ
せ新鮮な美術的効果を出せる装飾研磨模様の形成方法と
その装置に関するものである。
によって美しい自然を模倣したような研S模様を形成さ
せ新鮮な美術的効果を出せる装飾研磨模様の形成方法と
その装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、金属の円柱又は中空円柱体の円柱面を美化する方
法として鍍金加工、鏡面加工又はへヤーライン加工を施
すことがあったが何れも美術的効果を上げ得る程の美し
い仕上げを実用化するには無理があった。従って、金属
板などの板材の表面に形成させた装飾研磨模様を利用す
るため板材を円筒状に曲げ加工して円柱体を形成する手
間のかかる方法をとって来たがその効果も一体物に及ば
なかった。
法として鍍金加工、鏡面加工又はへヤーライン加工を施
すことがあったが何れも美術的効果を上げ得る程の美し
い仕上げを実用化するには無理があった。従って、金属
板などの板材の表面に形成させた装飾研磨模様を利用す
るため板材を円筒状に曲げ加工して円柱体を形成する手
間のかかる方法をとって来たがその効果も一体物に及ば
なかった。
(発明の解決しようとする問題点)
この発明は円柱面に直接装飾研磨模様を形成する方法と
その装置を開発しステンレス材をはじめアルミ材、謡メ
ッキ材1fi4を真ちゅうなどの金属パイプ類等を用い
た外装、内装、雑貨器具、建材。
その装置を開発しステンレス材をはじめアルミ材、謡メ
ッキ材1fi4を真ちゅうなどの金属パイプ類等を用い
た外装、内装、雑貨器具、建材。
炊事用器具などの表面に他の方法では見ることのできな
い光線の乱反射により生ずる新鮮な美しさを表現できる
装飾模様を付加しようとするものである0 〔発明の構成〕 (問題点を解決するための手段) この発明は上記の目的を達成するためカップ状の研磨砥
石を主軸頭に装着した研磨ヘッドを円柱面に対して傾斜
して圧着し回転′させることにより半円形の研磨模様を
連続的に形成させるため金属の円柱又は中空円柱体をそ
の軸線方向に研磨送りさせると共にそれ自体を回動させ
る速度を増減する他、その軸線に研磨面に対する偏位を
与えて多様に変化できる装飾研磨模様を形成させる方法
である。
い光線の乱反射により生ずる新鮮な美しさを表現できる
装飾模様を付加しようとするものである0 〔発明の構成〕 (問題点を解決するための手段) この発明は上記の目的を達成するためカップ状の研磨砥
石を主軸頭に装着した研磨ヘッドを円柱面に対して傾斜
して圧着し回転′させることにより半円形の研磨模様を
連続的に形成させるため金属の円柱又は中空円柱体をそ
の軸線方向に研磨送りさせると共にそれ自体を回動させ
る速度を増減する他、その軸線に研磨面に対する偏位を
与えて多様に変化できる装飾研磨模様を形成させる方法
である。
その形成装置はカップ状研磨砥石を表情して横行固定自
在の駆動手段を設けて懸架し研磨面に傾斜して圧着でき
る送りねじ棒に螺合して架設された研磨ヘッドと、加工
円柱体を軸線方向に研磨送りさせ乍ら回動できる駆動ロ
ーラーを含む上下3個のゴム製ガイド貸−ラーからなる
p−ラー支承装置を円柱体の両端部を支承しその軸線方
向に対し偏位可能に斜交させると共にその中間に下側2
個の受p−ラーからなるローラー支承装@を設けてなる
ものである。
在の駆動手段を設けて懸架し研磨面に傾斜して圧着でき
る送りねじ棒に螺合して架設された研磨ヘッドと、加工
円柱体を軸線方向に研磨送りさせ乍ら回動できる駆動ロ
ーラーを含む上下3個のゴム製ガイド貸−ラーからなる
p−ラー支承装置を円柱体の両端部を支承しその軸線方
向に対し偏位可能に斜交させると共にその中間に下側2
個の受p−ラーからなるローラー支承装@を設けてなる
ものである。
(作 用)
この発明の円柱面に、装飾研磨模様の形成装置は加工円
柱体の軸線方向に斜交して配列させたローラー支承装置
の上に載置した加工物を駆動ローラーを介して回動させ
ると共に軸線方向に研磨送りをかける。
柱体の軸線方向に斜交して配列させたローラー支承装置
の上に載置した加工物を駆動ローラーを介して回動させ
ると共に軸線方向に研磨送りをかける。
駆動ローラーの回転数は定速、増速、減速と可変の駆動
手段を設けると共にローラー支承装置のmQに対する斜
交角度を適切に偏位させて研磨送り回動を加えることに
よりさらに多様な模様を形成することが出来る、6従っ
てパイプ類等の金属を使用する内装、外装、雑yt器呉
、建材、炊事用器具等にこれまでになかった乱反射によ
る美しい装飾模様を得ることのできる作用効果は大であ
る。
手段を設けると共にローラー支承装置のmQに対する斜
交角度を適切に偏位させて研磨送り回動を加えることに
よりさらに多様な模様を形成することが出来る、6従っ
てパイプ類等の金属を使用する内装、外装、雑yt器呉
、建材、炊事用器具等にこれまでになかった乱反射によ
る美しい装飾模様を得ることのできる作用効果は大であ
る。
(実施例)
この発明の円柱面に装飾研磨模様を形成する方法と装置
についての実施例を以下図面に基づいて説明する。、第
1図〜第3図はこの装置の概要を示すものである。第1
図においてペラI′Bに配列1れた左右両側のローラー
支承装置ll、3とその中間に位置するローラー支承装
ffl+を整合させて加工物貰の円柱又は中空円柱体の
軸線方向に対して第3図に示すように斜交した玉料交角
度αを変更することも可能に構成する。ローラー支承装
置2゜3.4の関係位置は加工物Wの長さにもよるが通
常右側ローラー支承装置2で駆動させながら研磨送りを
かけるので中間のローラー支承装置4によって加工物W
を支持すると共に研磨送りにより左進する想像線で示す
加工物Wを受けて中間のローラー支承装gL4と左端の
ローラー支承装置3が加工物Wf:支持し左端のローラ
ー支承装置′a3に加工 ゛物Wの案内穴5を設けて加
工物Wの端部Eを縞:入容易に形成する。なお右側のロ
ーラー支承装置2のぺ、ドBに対する取付手段を送り軸
線に対して偏位可能に形成する。ffT1図に示すよう
に加工物Wの円柱軸と並行して直上に両端の軸受部6を
支承して架設した送りねじ俸7を設は第2図に示すよう
にこれに螺合して横行、固定自在の駆動めねじ部8を設
け@4因にも示すように直下に配列させたローラー支承
装e4上に案内されて支持できる加工物Wの円柱面に垂
直方向に対し傾斜してカップ状の研削砥石Gの左半内部
を圧着させ回転できる取付軸9と駆動モータ10を懸架
できる取付ブラケット11を設けてなる研磨へ、ド12
を設ける。つぎに、ローラー支承装置2,3はta5図
に示すように上下3個の同一方向に等回転する周縁半円
形の駆動ローラーコ3の円周面と円柱軸線に斜交した配
列によって加工物Wを回転方向と軸線送り方向に両分力
作用により駆動することができる。駆動ローラー13の
支持手段は第6図に示すように片側に設けたブラケット
14に形成したフレームから片持軸15を設けて軸着し
たものである。中間部に設けるローラー支承装置4は2
個の下側の受けローラー16のみから構成されて加工物
Wの円柱面を支承できるものである。なお、研磨送りの
受け側に配列されるローラー支承装置3は送り側と同じ
駆動ローラー13で構成されるが加工物Wの受け入れを
円滑にするためラッパ状の案内穴5fiニブラケット1
4中心に付設する。
についての実施例を以下図面に基づいて説明する。、第
1図〜第3図はこの装置の概要を示すものである。第1
図においてペラI′Bに配列1れた左右両側のローラー
支承装置ll、3とその中間に位置するローラー支承装
ffl+を整合させて加工物貰の円柱又は中空円柱体の
軸線方向に対して第3図に示すように斜交した玉料交角
度αを変更することも可能に構成する。ローラー支承装
置2゜3.4の関係位置は加工物Wの長さにもよるが通
常右側ローラー支承装置2で駆動させながら研磨送りを
かけるので中間のローラー支承装置4によって加工物W
を支持すると共に研磨送りにより左進する想像線で示す
加工物Wを受けて中間のローラー支承装gL4と左端の
ローラー支承装置3が加工物Wf:支持し左端のローラ
ー支承装置′a3に加工 ゛物Wの案内穴5を設けて加
工物Wの端部Eを縞:入容易に形成する。なお右側のロ
ーラー支承装置2のぺ、ドBに対する取付手段を送り軸
線に対して偏位可能に形成する。ffT1図に示すよう
に加工物Wの円柱軸と並行して直上に両端の軸受部6を
支承して架設した送りねじ俸7を設は第2図に示すよう
にこれに螺合して横行、固定自在の駆動めねじ部8を設
け@4因にも示すように直下に配列させたローラー支承
装e4上に案内されて支持できる加工物Wの円柱面に垂
直方向に対し傾斜してカップ状の研削砥石Gの左半内部
を圧着させ回転できる取付軸9と駆動モータ10を懸架
できる取付ブラケット11を設けてなる研磨へ、ド12
を設ける。つぎに、ローラー支承装置2,3はta5図
に示すように上下3個の同一方向に等回転する周縁半円
形の駆動ローラーコ3の円周面と円柱軸線に斜交した配
列によって加工物Wを回転方向と軸線送り方向に両分力
作用により駆動することができる。駆動ローラー13の
支持手段は第6図に示すように片側に設けたブラケット
14に形成したフレームから片持軸15を設けて軸着し
たものである。中間部に設けるローラー支承装置4は2
個の下側の受けローラー16のみから構成されて加工物
Wの円柱面を支承できるものである。なお、研磨送りの
受け側に配列されるローラー支承装置3は送り側と同じ
駆動ローラー13で構成されるが加工物Wの受け入れを
円滑にするためラッパ状の案内穴5fiニブラケット1
4中心に付設する。
この装置を用いて金属の円柱面に装飾研磨模様を形成す
る方法は次の手順に従う。
る方法は次の手順に従う。
(1) 送りねじ棒7を駆動させて研磨へラド1zを
横行させ中間のローラー支承装置f4の直上位置に固定
した上布側のローラー支承装W12の駆動ローラー13
を回転させ斜交して支承した加工物Wに回転と送りをか
ける。
横行させ中間のローラー支承装置f4の直上位置に固定
した上布側のローラー支承装W12の駆動ローラー13
を回転させ斜交して支承した加工物Wに回転と送りをか
ける。
(2) 研磨ヘッド12’(i;駆動させ研磨砥石G
Tt回転する。
Tt回転する。
(3) 研磨砥石Gを加工物貰の円柱面に密着させる
ため取付軸9に弾撥的な研磨圧をかける、(4)砥石G
はカップ状に形成され左半内部を圧着させて半円形の研
磨加工模様を順次円柱面に形成させる。
ため取付軸9に弾撥的な研磨圧をかける、(4)砥石G
はカップ状に形成され左半内部を圧着させて半円形の研
磨加工模様を順次円柱面に形成させる。
(6) 砥石Gの移動又は加工物Wの移動により連続
的な斜め模様を形成させる。。
的な斜め模様を形成させる。。
(6) 右端のロール支承装@2の斜交軸を偏位させ
ることによって(5)項とは更に具なる装飾研磨模様を
得ることが出来る。なお図中Sは製品を示す。
ることによって(5)項とは更に具なる装飾研磨模様を
得ることが出来る。なお図中Sは製品を示す。
この手順により形成した装飾研磨模様の実施事例を第7
図(イ)、(ロ)、(ハ)及び第8図に示す。
図(イ)、(ロ)、(ハ)及び第8図に示す。
(発明の効果〕
この発明は上記の構成を有するので下記の利点がある。
(1)金属の円柱又は中空円柱の円柱面に自由に変化で
きる多種多様のパターンを有する研磨模様を形成し光の
乱反射によりかもし出す美術的効果を高める独得の効果
があること。
きる多種多様のパターンを有する研磨模様を形成し光の
乱反射によりかもし出す美術的効果を高める独得の効果
があること。
(2) 従ってステンレス材、アルミ材、錫メツキ材
。
。
鋼、真ちゅうなどの金属パイプ類等に用い外装。
内装、雑貨器具、建材、炊事用器具などの表面に他の方
法ではみられない新鮮な装飾模様を形成し利用価値を高
める効果は大である。
法ではみられない新鮮な装飾模様を形成し利用価値を高
める効果は大である。
g1図はこの発明の円柱面に装飾研磨模様の形成装置の
実施例の概略全体説FgI図(正面図)、第2図は同上
(側面図) 、i!3図は同上(平面図)、第4図は研
磨砥石の形状説明図(側面図)、第5図は93図のAA
′視作用説明図(側面図)、第6図は片持式ローラーを
有する実施例のローラー支承装M(平面図)、第7図は
この実施例の形成装置を使用して装飾研磨模様をステン
レス材からなるパイプ表面に施した実施事例のうち(イ
)、(ロ)、(ハ)三種の装飾模様説明図(正@図)、
第8図は同上(#考写真)である。 (主要部分の符号の説明) l・の・円柱面に装飾研磨模様の形成装置2・・・ロー
ラー支承装置(右) 3・・・ 同 上 (中間)4・・・
同 上 (左) 7・・・送りねじ俸 12・・・研磨へ、ド 13・・・駆動ローラー 16・・・受けローラー G・・・研削砥石 第 7rXJ (ロ) (八) 第8 図 手続補正書動式) 昭和61年 2月 5日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 昭和60年 特 許 纒第259125号2、発明の名
称 円柱面に装飾紐M模様の杉或方法と装置3、補正す
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 居 所 〒500 岐阜市加納朝日町3丁目5番
地6、補正により増加する発明の数 本願明m傷を下記の通り補正致します、。 1、 明mvIの発明の詳細な説明の掴第9頁第5行目
、「・・φ第7図(イ)、(ロ)、(ハ)及び第8図に
示す1.」の第8PXiを削除し「・・・第7図ピ)、
(ロ)、(ハ)に示す。」と補正する。 2、 明wi嘗の図面の簡単な説明の橢第〕−0頁第1
0行目〜第11行目、「・・・ (正面図)、第8図は
同上(参考写真)である。」の第8図以下を削除し「・
−・ (正面図)である。」と補正する。。 3、 明[書添付の図面のfi8図を削除し第7図(イ
)。 (ロ)、(ハ)のあとに別紙−考写真を添付する。 以上
実施例の概略全体説FgI図(正面図)、第2図は同上
(側面図) 、i!3図は同上(平面図)、第4図は研
磨砥石の形状説明図(側面図)、第5図は93図のAA
′視作用説明図(側面図)、第6図は片持式ローラーを
有する実施例のローラー支承装M(平面図)、第7図は
この実施例の形成装置を使用して装飾研磨模様をステン
レス材からなるパイプ表面に施した実施事例のうち(イ
)、(ロ)、(ハ)三種の装飾模様説明図(正@図)、
第8図は同上(#考写真)である。 (主要部分の符号の説明) l・の・円柱面に装飾研磨模様の形成装置2・・・ロー
ラー支承装置(右) 3・・・ 同 上 (中間)4・・・
同 上 (左) 7・・・送りねじ俸 12・・・研磨へ、ド 13・・・駆動ローラー 16・・・受けローラー G・・・研削砥石 第 7rXJ (ロ) (八) 第8 図 手続補正書動式) 昭和61年 2月 5日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 昭和60年 特 許 纒第259125号2、発明の名
称 円柱面に装飾紐M模様の杉或方法と装置3、補正す
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 居 所 〒500 岐阜市加納朝日町3丁目5番
地6、補正により増加する発明の数 本願明m傷を下記の通り補正致します、。 1、 明mvIの発明の詳細な説明の掴第9頁第5行目
、「・・φ第7図(イ)、(ロ)、(ハ)及び第8図に
示す1.」の第8PXiを削除し「・・・第7図ピ)、
(ロ)、(ハ)に示す。」と補正する。 2、 明wi嘗の図面の簡単な説明の橢第〕−0頁第1
0行目〜第11行目、「・・・ (正面図)、第8図は
同上(参考写真)である。」の第8図以下を削除し「・
−・ (正面図)である。」と補正する。。 3、 明[書添付の図面のfi8図を削除し第7図(イ
)。 (ロ)、(ハ)のあとに別紙−考写真を添付する。 以上
Claims (2)
- (1)円柱面に対し傾斜して圧着できるカップ状研磨砥
石を回転させてなる半円形の研磨模様の連続により金属
の円柱又は中空円柱体に形成される研磨模様に変化を現
出できる回動速度の増減またはその軸線の研磨面に対す
る偏位を与えて研磨送りさせることを特徴とする円柱面
に装飾研磨模様の形成方法。 - (2)架設した送りねじ棒に螺合して横行固定自在の駆
動手段を設けて懸架し研磨面に傾斜して圧着できるカッ
プ状の研削砥石を装着してなる研磨ヘッドと加工円柱体
を軸線方向に研磨送りさせながら回動できる駆動ローラ
ーを含む上下3個のガイドローラーからなるローラー支
承装置の送り軸線を偏位可能に斜交させて加工円柱体の
両端部を支承させると共にその中間において下側2個の
受けローラー支承装置を設けてなる円柱面に装飾研磨模
様の形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60259125A JPH0659609B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 円柱面に装飾研磨模様の形成方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60259125A JPH0659609B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 円柱面に装飾研磨模様の形成方法と装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120965A true JPS62120965A (ja) | 1987-06-02 |
| JPH0659609B2 JPH0659609B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=17329664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60259125A Expired - Lifetime JPH0659609B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 円柱面に装飾研磨模様の形成方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659609B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015151325A1 (ja) * | 2014-03-31 | 2015-10-08 | クリナップ株式会社 | 金属板、収納庫および金属板の表面加工方法 |
| CN108284357A (zh) * | 2018-03-09 | 2018-07-17 | 石家庄钢铁有限责任公司 | 一种圆钢表面人工螺旋打磨辅助装置 |
| CN110064980A (zh) * | 2019-05-27 | 2019-07-30 | 杨秀芹 | 一种新式的五金管状抛光装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101395694B1 (ko) * | 2012-11-30 | 2014-05-15 | 에스에스에이 주식회사 | 크로스 버핑기 |
Citations (2)
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| JPS5862099A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-13 | 有限会社美光技研 | 装飾研磨模様の形成方法 |
| JPS58162399A (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-27 | 三菱鉛筆株式会社 | 筆記具の軸筒表面に於ける模様の加工方法 |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP60259125A patent/JPH0659609B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| CN108284357A (zh) * | 2018-03-09 | 2018-07-17 | 石家庄钢铁有限责任公司 | 一种圆钢表面人工螺旋打磨辅助装置 |
| CN108284357B (zh) * | 2018-03-09 | 2023-06-23 | 石家庄钢铁有限责任公司 | 一种圆钢表面人工螺旋打磨辅助装置 |
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| JPH0659609B2 (ja) | 1994-08-10 |
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