JPS62121099A - プラスチツクペン体 - Google Patents
プラスチツクペン体Info
- Publication number
- JPS62121099A JPS62121099A JP60262233A JP26223385A JPS62121099A JP S62121099 A JPS62121099 A JP S62121099A JP 60262233 A JP60262233 A JP 60262233A JP 26223385 A JP26223385 A JP 26223385A JP S62121099 A JPS62121099 A JP S62121099A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pen body
- cross
- die
- extrusion molding
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 title claims description 4
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 title claims description 4
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 claims description 15
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 claims description 15
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 14
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 14
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 12
- 229920001519 homopolymer Polymers 0.000 claims description 11
- 239000003484 crystal nucleating agent Substances 0.000 claims description 10
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 3
- 238000002425 crystallisation Methods 0.000 description 3
- 230000008025 crystallization Effects 0.000 description 3
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910052582 BN Inorganic materials 0.000 description 1
- PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N Boron nitride Chemical compound N#B PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001648341 Orites Species 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 anithimon trioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 159000000007 calcium salts Chemical class 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006351 engineering plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000227 grinding Methods 0.000 description 1
- 150000004679 hydroxides Chemical class 0.000 description 1
- 239000011256 inorganic filler Substances 0.000 description 1
- 229910003475 inorganic filler Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010445 mica Substances 0.000 description 1
- 229910052618 mica group Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 230000036314 physical performance Effects 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 1
- 239000000454 talc Substances 0.000 description 1
- 229910052623 talc Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000003672 ureas Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は優れた形状安定性と、耐摩耗性および座屈強度
、硬度を要求される用途、例えば高速細字筆記にも有用
なプラスチックペン体に関する。
、硬度を要求される用途、例えば高速細字筆記にも有用
なプラスチックペン体に関する。
(従来の技術)
熱可塑性樹脂の溶融押出成形によるペン体は、例えば、
特公昭56−17240、特公昭49−2132号公報
等の装置及び方法を利用して得ることができ、ペン体の
横断面構造に関しても実公昭55−7418、実公昭5
8−35508号公報等で種々の構造が開示されている
。
特公昭56−17240、特公昭49−2132号公報
等の装置及び方法を利用して得ることができ、ペン体の
横断面構造に関しても実公昭55−7418、実公昭5
8−35508号公報等で種々の構造が開示されている
。
斯る装置及び方法により成形されるペン体は、要約すれ
ば、押出成形機のダイスにより溶融樹脂をペン体の横断
面構造形状となして押出して引延しするか、押出成形機
における多数の孔を開口したダイスから溶融樹脂を吐出
させ、瞬時に相互の表面の一部を接触融着させて引延し
て、軸線方向に目的のインキ誘導路を形成した棒状体と
なし、適宜司法に切断し且つ研削して得られるものであ
る。
ば、押出成形機のダイスにより溶融樹脂をペン体の横断
面構造形状となして押出して引延しするか、押出成形機
における多数の孔を開口したダイスから溶融樹脂を吐出
させ、瞬時に相互の表面の一部を接触融着させて引延し
て、軸線方向に目的のインキ誘導路を形成した棒状体と
なし、適宜司法に切断し且つ研削して得られるものであ
る。
ところで、従来のこの種のペン体にあっては、樹脂とし
てポリアセタール・コポリマーが主として使用されてい
る。これは、該コポリマーが前記方法及び装置による成
形加工性を満足させる上に、細字筆記に有効なインキ誘
導路の形状安定性と適宜の剛性と耐摩耗性を有している
ことに依存する。
てポリアセタール・コポリマーが主として使用されてい
る。これは、該コポリマーが前記方法及び装置による成
形加工性を満足させる上に、細字筆記に有効なインキ誘
導路の形状安定性と適宜の剛性と耐摩耗性を有している
ことに依存する。
そして最近、ペン体自体の極細化に加えて、プロッター
や記録計等の機器への新しい用途にともない、細字筆記
の有効距離の延長化並びに高速筆記の衝撃的な荷重に対
応可能な座屈強度が新たに要請され始めている。
や記録計等の機器への新しい用途にともない、細字筆記
の有効距離の延長化並びに高速筆記の衝撃的な荷重に対
応可能な座屈強度が新たに要請され始めている。
この点、汎用結晶性のポリアセタール・コポリマーによ
るペン体は上記要請に応じきれない問題がある。
るペン体は上記要請に応じきれない問題がある。
一方、エンジニアリングプラスチックの一つのポリアセ
タールホモポリマーは、耐摩耗性および座屈強度、硬度
が優れていることで文献に記載されている。ところが、
このポリアセタールホモポリマーは高分子量で溶融時に
高粘度のものであるから、結晶化速度が遅くて、樹脂の
表面自由エネルギーが影響する状況下では同エネルギー
によって変形し易く、そのため、押出成形して所望の径
に引延し縮径して成形するペン先では、ざらに細径のペ
ン体とするにはそのインキ誘導路の形状が引延し中に不
安定になる実用化上の問題があることを確認した。
タールホモポリマーは、耐摩耗性および座屈強度、硬度
が優れていることで文献に記載されている。ところが、
このポリアセタールホモポリマーは高分子量で溶融時に
高粘度のものであるから、結晶化速度が遅くて、樹脂の
表面自由エネルギーが影響する状況下では同エネルギー
によって変形し易く、そのため、押出成形して所望の径
に引延し縮径して成形するペン先では、ざらに細径のペ
ン体とするにはそのインキ誘導路の形状が引延し中に不
安定になる実用化上の問題があることを確認した。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明が解決しようとする問題点は、上記要請を満たし
て、既述の如き従来公知の押出成形により、インキ誘導
路の形状安定性が優れて、しかも耐摩耗性および座屈強
度の優れる硬質性の高速筆記にも有用な細字筆記に最適
であるペン体を提供するにある。
て、既述の如き従来公知の押出成形により、インキ誘導
路の形状安定性が優れて、しかも耐摩耗性および座屈強
度の優れる硬質性の高速筆記にも有用な細字筆記に最適
であるペン体を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明が叙上の問題点を達成するために講じた手段は、
熱可塑性樹脂の溶融押出成形により軸線方向にインキ誘
導路を有する横断面構造に形成されるプラスチックペン
体において、上記樹脂が結晶核剤を添加したポリアセタ
ールホモポリマーである構成としたことを特徴とする。
熱可塑性樹脂の溶融押出成形により軸線方向にインキ誘
導路を有する横断面構造に形成されるプラスチックペン
体において、上記樹脂が結晶核剤を添加したポリアセタ
ールホモポリマーである構成としたことを特徴とする。
(作用)
結晶核剤を添加したポリアセタールホモポリマーがペン
体を、ダイスから押出された後の結晶化を促進してダイ
スの成形断面形状に忠実な形状に安定化せしめると共に
早い引取り速度で可能ならしめ、その結晶化時に形成す
る球晶のサイズを小さくしてより均一なミクロ構造とし
且つ引延し時の残溜応力を少なくして物理的特性を向上
させる。
体を、ダイスから押出された後の結晶化を促進してダイ
スの成形断面形状に忠実な形状に安定化せしめると共に
早い引取り速度で可能ならしめ、その結晶化時に形成す
る球晶のサイズを小さくしてより均一なミクロ構造とし
且つ引延し時の残溜応力を少なくして物理的特性を向上
させる。
(実施例)
以下、具体例を挙げて本発明の詳細な説明する。
ペン体として結晶核剤を添加したポリアセタールホモポ
リマーが有効な点を、ペン体の押出成形加工で汎用され
、かつ基本的な製造法である、特公昭56−17240
号公報を例示して成形性の面から説明する。
リマーが有効な点を、ペン体の押出成形加工で汎用され
、かつ基本的な製造法である、特公昭56−17240
号公報を例示して成形性の面から説明する。
上記成形装置による製造法は、具体的には、成形するペ
ン体(A)の目的とする横断面形状と相似形状の整形開
口部と、この整形開口部の後方のメルト流m調整孔を設
けたダイスから溶融状態の結晶核剤が添加されているポ
リアセタールホモポリマーを、メルト流り調整孔で流量
調整し且つ整形開口部で目的の横断面形状すなわち外郭
部(1)と各突出部(2)とインキ誘導路(3)の輪郭
形を整えて押出し、引延しする。尚、ダイスにおける整
形開口部の包絡線は円の連珠状又は直線的であったりす
る。
ン体(A)の目的とする横断面形状と相似形状の整形開
口部と、この整形開口部の後方のメルト流m調整孔を設
けたダイスから溶融状態の結晶核剤が添加されているポ
リアセタールホモポリマーを、メルト流り調整孔で流量
調整し且つ整形開口部で目的の横断面形状すなわち外郭
部(1)と各突出部(2)とインキ誘導路(3)の輪郭
形を整えて押出し、引延しする。尚、ダイスにおける整
形開口部の包絡線は円の連珠状又は直線的であったりす
る。
ここでポリアセタールホモポリマーに対する結晶核剤の
添加率は0.0001重量%〜10重量%である。
添加率は0.0001重量%〜10重量%である。
ポリアセタールホモポリマーは結晶性熱可塑性樹脂であ
り、その分子量は数平均分子量で大略30000〜12
000Gである。
り、その分子量は数平均分子量で大略30000〜12
000Gである。
結晶核剤は無機物および有機結晶核剤のうち1種または
2種以上からなり、タルク、三酸化アニチモン、チッ化
ホウ素、ようろう石が好ましい。
2種以上からなり、タルク、三酸化アニチモン、チッ化
ホウ素、ようろう石が好ましい。
また、上記以外の結晶核剤たとえば無機物の各種フィラ
ー、雲母、ガラスピーズ、各種金属塩の酸化物或いは水
酸化物、若しくは混合物。
ー、雲母、ガラスピーズ、各種金属塩の酸化物或いは水
酸化物、若しくは混合物。
アルミナ、シリカ、などであり、有機物のカルシウム塩
などである。
などである。
また、特開昭58−25695に開示されている尿素誘
導体等の有機結晶核剤も有効である。
導体等の有機結晶核剤も有効である。
樹脂の溶融粘度は大略10000〜100000ボイズ
、望ましくは大略23000〜81000ボイズであり
、低粘性すぎては形状保持性に欠iプで、目的の横断面
形状の外郭部(1)、突出部(2)、インキ誘導路(3
)を形成させることができないし、また高粘性すぎても
、引延しが難しく成形性が悪いし、ダイスに加わる背圧
も大きくてダイスが傷み易い。
、望ましくは大略23000〜81000ボイズであり
、低粘性すぎては形状保持性に欠iプで、目的の横断面
形状の外郭部(1)、突出部(2)、インキ誘導路(3
)を形成させることができないし、また高粘性すぎても
、引延しが難しく成形性が悪いし、ダイスに加わる背圧
も大きくてダイスが傷み易い。
この溶融粘度は島津製フO−テスタにより加熱温度19
0℃、加熱時間5分、ノズル径1JIlφ、ランド長2
am+、荷重20に9fにて求めている。
0℃、加熱時間5分、ノズル径1JIlφ、ランド長2
am+、荷重20に9fにて求めている。
第1図は上記製造法により成形したペン体<A)を例示
しており、ダイスから大略173〜182℃の成形温度
で上記樹脂を押出して引延して外径0.5mφの連続棒
状体を得、所要の長さに切断して研削されて形成されて
いる。
しており、ダイスから大略173〜182℃の成形温度
で上記樹脂を押出して引延して外径0.5mφの連続棒
状体を得、所要の長さに切断して研削されて形成されて
いる。
こうして得られたペン体(Δ)は以下の特性を有してい
る。尚、対比のポリアセタール・コポリマー製およびポ
リアセタールホモポリマー製の各ペン体は成形温度を除
いて上記と同様の製造法により成形した同一横断面形状
のものである。
る。尚、対比のポリアセタール・コポリマー製およびポ
リアセタールホモポリマー製の各ペン体は成形温度を除
いて上記と同様の製造法により成形した同一横断面形状
のものである。
第2図は摩耗量を比較して示している。
(発明の効果)
したがって本発明によれば次の利点がある。
■ 溶融押出成形加工を満足させて、その引延し時の形
崩れが発生せずに、ダイスの成形断面形状に忠実な横断
面構造すなわちペン体としての生命線であるインキ誘導
路および同誘導路を形成する突出部を含む構造全体が形
状安定していて、設計通りの所要のインキ誘導能力およ
び構造強度を有する特徴がある。
崩れが発生せずに、ダイスの成形断面形状に忠実な横断
面構造すなわちペン体としての生命線であるインキ誘導
路および同誘導路を形成する突出部を含む構造全体が形
状安定していて、設計通りの所要のインキ誘導能力およ
び構造強度を有する特徴がある。
■ 結晶密度が高いミクロ構造で耐摩耗性、座屈強度、
硬度、剛性が向上し且つヤング率が高くて曲げ強度に優
れ、しかも収縮が少ないことによる内部裂けおよび割れ
強度が強いなど、細径のペン体として重要であるところ
の種々の向上した物理的性能を有するものである。
硬度、剛性が向上し且つヤング率が高くて曲げ強度に優
れ、しかも収縮が少ないことによる内部裂けおよび割れ
強度が強いなど、細径のペン体として重要であるところ
の種々の向上した物理的性能を有するものである。
■ インキ誘導路におけるインキ濡れ面は早い引取り速
度によって、クレイター状の表面荒れを呈していて、よ
り強力な毛細管作用を発運する特徴がある。
度によって、クレイター状の表面荒れを呈していて、よ
り強力な毛細管作用を発運する特徴がある。
■ 公知のポリアセタール・コポリマーでは強度不足を
否めなかった0、5ms+φ以下の細径化はもとより、
公知のポリアセタールホモポリマーよりも一歩進めた細
径化に適応できるため、プロッターや記録計等の高速筆
記はもちろん、製図用、線引きペンのうち、特に線幅が
0.1JIllI用の細字ペン先に有効である。
否めなかった0、5ms+φ以下の細径化はもとより、
公知のポリアセタールホモポリマーよりも一歩進めた細
径化に適応できるため、プロッターや記録計等の高速筆
記はもちろん、製図用、線引きペンのうち、特に線幅が
0.1JIllI用の細字ペン先に有効である。
第1図は本発明のペン体を例示した拡大横断面図。第2
図は摩耗量について比較して示すグラフである。 図中 (A)はペン体 第1図
図は摩耗量について比較して示すグラフである。 図中 (A)はペン体 第1図
Claims (1)
- 熱可塑性樹脂の溶融押出成形により軸線方向にインキ誘
導路を有する横断面構造に形成されるプラスチックペン
体において、上記樹脂が結晶核剤を添加したポリアセタ
ールホモポリマーであるプラスチックペン体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262233A JPS62121099A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プラスチツクペン体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262233A JPS62121099A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プラスチツクペン体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62121099A true JPS62121099A (ja) | 1987-06-02 |
Family
ID=17372925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60262233A Pending JPS62121099A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プラスチツクペン体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62121099A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121753A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-03 | Asahi Chem Ind Co Ltd | プラスチツクペン体形成用組成物 |
| JPH01165498A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 液体筆記具のペン先 |
| JPH02127489U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | ||
| JPH11198583A (ja) * | 1998-01-08 | 1999-07-27 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 筆記具 |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP60262233A patent/JPS62121099A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121753A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-03 | Asahi Chem Ind Co Ltd | プラスチツクペン体形成用組成物 |
| JPH01165498A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 液体筆記具のペン先 |
| JPH02127489U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | ||
| JPH11198583A (ja) * | 1998-01-08 | 1999-07-27 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 筆記具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2023118708A5 (ja) | ||
| US3932044A (en) | Pen point for writing instruments | |
| US3778495A (en) | Continuous process of manufacturing polymeric composition writing points and devices | |
| JPH0322830B2 (ja) | ||
| JP2021138965A5 (ja) | ||
| JPH0322829B2 (ja) | ||
| JPH0733048B2 (ja) | ポリブチレンテレフタレ−ト樹脂フイルムの製造法 | |
| GB1532076A (en) | Bicomponent fibres and production thereof | |
| JPS62104799A (ja) | プラスチツクペン体 | |
| US5238320A (en) | Pen nib of a writing instrument | |
| JPH0688251B2 (ja) | ポリカーボネート樹脂ペレットおよびその製法 | |
| JPH05330286A (ja) | プラスチックペン体 | |
| JPH04339696A (ja) | プラスチックペン体 | |
| JP4236082B2 (ja) | 結晶性樹脂押出成形体及びその製造方法 | |
| JP2846318B2 (ja) | 筆ペン用ペン体 | |
| JPH0780388B2 (ja) | 筆ペン用ペン体 | |
| JPS59227498A (ja) | プラスチツクペン体 | |
| CN214396974U (zh) | 轮眉结构及具有该轮眉结构的汽车 | |
| CN210679519U (zh) | 一种注塑模具的s型流道 | |
| JPS60179297A (ja) | セラミツク製ペン先 | |
| JPS62130821A (ja) | 合成樹脂押出成形体 | |
| JPH07323085A (ja) | シリンジ外筒 | |
| WO2025069682A1 (ja) | 金型セットおよび金型セットを用いたストローの製造方法、並びにストロー | |
| JP2728742B2 (ja) | 中空成形容器の製造方法 | |
| JPH03274200A (ja) | 液体筆記具のペン先 |