JPS62122012A - ケ−ブル - Google Patents
ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS62122012A JPS62122012A JP26331085A JP26331085A JPS62122012A JP S62122012 A JPS62122012 A JP S62122012A JP 26331085 A JP26331085 A JP 26331085A JP 26331085 A JP26331085 A JP 26331085A JP S62122012 A JPS62122012 A JP S62122012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- signal
- wire
- sheath
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電源に接続される電源用線心と、電気機械あ
るいは電子機器等に接線される信号用線心と、を備えた
ケーブルに関する。
るいは電子機器等に接線される信号用線心と、を備えた
ケーブルに関する。
(従来の技術)
従来ケーブルは、接続箇所に応じてそれぞれの接続箇所
に適した線心を構成するという配慮が成されておらず、
同径の導電体を有する線心が複数本束ねられて構成され
たものであった。
に適した線心を構成するという配慮が成されておらず、
同径の導電体を有する線心が複数本束ねられて構成され
たものであった。
一般的には、複数の線心が同一面上に並列に配列され、
紙テープ等により束ねられたものが知られているが、こ
のようなケーブルは曲げ方向が規制されて配線作業が行
ない難いし、梱包も不便であった。
紙テープ等により束ねられたものが知られているが、こ
のようなケーブルは曲げ方向が規制されて配線作業が行
ない難いし、梱包も不便であった。
そこで、線心を丸く束ねることが行なわれたが、紙テー
プをところどころ巻きつけて束ねただけのものはまとま
りが悪く扱い難いために、第4図に示されているような
ものが考案された。
プをところどころ巻きつけて束ねただけのものはまとま
りが悪く扱い難いために、第4図に示されているような
ものが考案された。
この従来のケーブルは、線心01を束ねてその線心束の
外周に樹脂による外皮02を線心環め込み状態で被覆さ
せたものである。
外周に樹脂による外皮02を線心環め込み状態で被覆さ
せたものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来のケーブルにあっては、
複数の同径の線心が外皮内に平行に埋め込まれていたた
めに、信号用に用いた場合には外部からノイズを拾い易
く、また、外皮を切除する際に線心を傷つけ易いという
問題点があった。
複数の同径の線心が外皮内に平行に埋め込まれていたた
めに、信号用に用いた場合には外部からノイズを拾い易
く、また、外皮を切除する際に線心を傷つけ易いという
問題点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上述のような問題点を解決することを目的とし
てなされたもので、この目的達成のために本発明では、
導電体の外周に絶縁体を被覆して形成される電源用線心
及び信号用線心を備えたケーブルにおいて、前記電源用
線心の導電体径を前記信号用線心の導電体径よりも大き
く形成させ、かつ、信号用線心を複数本単位で撚り合わ
せた撚線とし、電源用線心と信号用線心とを束ねてその
外周をシースで覆った。
てなされたもので、この目的達成のために本発明では、
導電体の外周に絶縁体を被覆して形成される電源用線心
及び信号用線心を備えたケーブルにおいて、前記電源用
線心の導電体径を前記信号用線心の導電体径よりも大き
く形成させ、かつ、信号用線心を複数本単位で撚り合わ
せた撚線とし、電源用線心と信号用線心とを束ねてその
外周をシースで覆った。
(作 用)
従って、本発明のケーブルでは、上述のように、電源用
線心の導電体径を信号用線心の導電体径よりも大きく形
成させたことにより、電源用線心を電源に接続した場合
には電圧降下を小さくすることができるし、信号用線心
を複数本単位で撚り合わせた撚線としたことにより、信
号用線心を電気機械あるいは電子機器に接続した場合に
は外部からのノイズの影響を少なくすることもできる。
線心の導電体径を信号用線心の導電体径よりも大きく形
成させたことにより、電源用線心を電源に接続した場合
には電圧降下を小さくすることができるし、信号用線心
を複数本単位で撚り合わせた撚線としたことにより、信
号用線心を電気機械あるいは電子機器に接続した場合に
は外部からのノイズの影響を少なくすることもできる。
また、電源用線心と信号用線心とはその外周がシースで
覆われているのみであるため、配線工事の時、線心を傷
つけることなくシースが切除でき、両線心の取り出しが
容易に行なえる。
覆われているのみであるため、配線工事の時、線心を傷
つけることなくシースが切除でき、両線心の取り出しが
容易に行なえる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
尚、この実施例を述べるにあたって、家庭内の配線に用
いられるバスケーブルを例にとって説明する。
いられるバスケーブルを例にとって説明する。
まず、第1図〜第3図に示す実施例についてその構成を
説明する。
説明する。
バスケーブルAは、第3図に示されているように、電話
41.火災センサー42.ガスセンサー43、アイロン
44.テレビ45.風呂自動給湯システム46.電波分
配器47.電波混合器48、パラボラアンテナ49.T
Vアンテナ50゜x7コン51.電動雨戸52.侵入セ
ンサー53、玄関電気錠54.インターホン55.玄関
灯56等に接続され、これら被コントローラーノ制御信
号及び音声信号等を伝送するもので、その操作は、メイ
ンコントローラー57によりあるいは情報コンセント5
8に接続されたサブコントローラー59により行なわれ
る。
41.火災センサー42.ガスセンサー43、アイロン
44.テレビ45.風呂自動給湯システム46.電波分
配器47.電波混合器48、パラボラアンテナ49.T
Vアンテナ50゜x7コン51.電動雨戸52.侵入セ
ンサー53、玄関電気錠54.インターホン55.玄関
灯56等に接続され、これら被コントローラーノ制御信
号及び音声信号等を伝送するもので、その操作は、メイ
ンコントローラー57によりあるいは情報コンセント5
8に接続されたサブコントローラー59により行なわれ
る。
このバスケーブルAは、2木の電源用線心10と4木の
信号用線心20とシース30とを備えている。
信号用線心20とシース30とを備えている。
前記電源用線心10及び信号用線心20は、軟銅線等に
よる導電体11.21の外周部にほぼ均一厚さでビニル
、ポリエチレン、ゴム等による絶縁体12.22を被覆
して形成された丸軸状のもので、電源用線心10は電源
に、信号用線心20はコントローラー及び被コントロー
ラーに接続されている。
よる導電体11.21の外周部にほぼ均一厚さでビニル
、ポリエチレン、ゴム等による絶縁体12.22を被覆
して形成された丸軸状のもので、電源用線心10は電源
に、信号用線心20はコントローラー及び被コントロー
ラーに接続されている。
前記電源用線心10は、電圧降下を小さくするために導
電体径が信号用線心20の導電体径(直径0.9mm前
後)よりも大きな径(直径1.5mm前後)で形成され
ており、前記信号用線心20は外部の強電電線等からの
ノイズの影響を小さくするために2水車位で撚り合わさ
れており、2束の撚線を構成している。
電体径が信号用線心20の導電体径(直径0.9mm前
後)よりも大きな径(直径1.5mm前後)で形成され
ており、前記信号用線心20は外部の強電電線等からの
ノイズの影響を小さくするために2水車位で撚り合わさ
れており、2束の撚線を構成している。
そして、1束が音声信号線として、他の1束が制御モニ
ター信号になっている。
ター信号になっている。
ここで、撚りピッチと電磁ノイズの除去率の関係につい
て実測したものを下記の表・に示す。
て実測したものを下記の表・に示す。
従って、信号用線心20の撚りピッチとしては、1〜3
1nchの範囲が好ましい。
1nchの範囲が好ましい。
前記両線心10,20は、第2図に示すように、信号用
線心20の2束の撚線が互いに接すると共に、2木の電
源用線心10がそれぞれ信号用線心20による2束の撚
線に接するように配置された状態で一体に撚り合わされ
、その外周は円筒状のシース30によって覆われており
、これらの大きさは、電源用線心lOがシース30の内
面に内接し、かつ、信号用線心20とシース30の内面
との間に僅かな間隙23が形成される大きさに形成され
ている。
線心20の2束の撚線が互いに接すると共に、2木の電
源用線心10がそれぞれ信号用線心20による2束の撚
線に接するように配置された状態で一体に撚り合わされ
、その外周は円筒状のシース30によって覆われており
、これらの大きさは、電源用線心lOがシース30の内
面に内接し、かつ、信号用線心20とシース30の内面
との間に僅かな間隙23が形成される大きさに形成され
ている。
尚、シース30はビニル、ポリエチレン、クロロブレン
等の樹脂を素材としている。
等の樹脂を素材としている。
また、電源用線心10と信号用線心20との撚り合わせ
は、信号用線心20による撚線の撚り方向とは逆方向に
行なわれている。
は、信号用線心20による撚線の撚り方向とは逆方向に
行なわれている。
従って、本発明実施例のケーブルにあっては、電源用線
心10と信号用線心20とがシース10内に丸く納まり
1曲げ方向が規制されず扱い易い。
心10と信号用線心20とがシース10内に丸く納まり
1曲げ方向が規制されず扱い易い。
また、信号用線心20とシース30の内面との間には間
隙23が設けられているために、シース30を切除し易
い。
隙23が設けられているために、シース30を切除し易
い。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、実施例では、家庭内の配線に用いられるバスケ
ーブルを示したが、用途は限られず、工業用としてもよ
い。
ーブルを示したが、用途は限られず、工業用としてもよ
い。
また、実施例では、電源用線心を2木とし、信号用線心
を2水車位で撚り合わせた2束の撚線で構成したが、そ
れぞれの線心数は実施例に限られないし、また、その配
置も実施例に限られない。
を2水車位で撚り合わせた2束の撚線で構成したが、そ
れぞれの線心数は実施例に限られないし、また、その配
置も実施例に限られない。
更に、実施例では電源用線心及び信号用線心を一体に撚
り合わせてシース内に納めたが、両線心を一体に撚り合
わせずにシース内に納めて線心とシースとの間隙に充填
材を介在させてもよい。
り合わせてシース内に納めたが、両線心を一体に撚り合
わせずにシース内に納めて線心とシースとの間隙に充填
材を介在させてもよい。
(発明の効果)
以上説明してきたように本発明のケーブルにあっては、
線心がそれぞれの接続箇所に適した構成になるように配
慮し、電源用線心の導電体径を信号用線心の導電体径よ
りも大きく形成させ、かつ、信号用線心を複数本単位で
撚り合わせた撚線としたために、電圧降下を小さくでき
、かつ、外部からのノイズの影響を少なくすることがで
きるという効果が得られる。
線心がそれぞれの接続箇所に適した構成になるように配
慮し、電源用線心の導電体径を信号用線心の導電体径よ
りも大きく形成させ、かつ、信号用線心を複数本単位で
撚り合わせた撚線としたために、電圧降下を小さくでき
、かつ、外部からのノイズの影響を少なくすることがで
きるという効果が得られる。
また、電源用線心と信号用線心とを束ねてその外周をシ
ースで覆ったために、扱い易く、しかも線心を傷つける
ことなく容易に線心を取り出すことができるという効果
が得られる。
ースで覆ったために、扱い易く、しかも線心を傷つける
ことなく容易に線心を取り出すことができるという効果
が得られる。
また、実施例にあっては、上述の効果に加えて、電源用
線心及び信号用線心を、両線心が円筒状のシース内に丸
く納まり、しかも信号用線心とシース内面との間には僅
かな間隙が設けられる大きさ及び配置としたために、ケ
ーブルの曲げ方向が規制されず、配線作業が行ない易い
と共に梱包も行ない易い。
線心及び信号用線心を、両線心が円筒状のシース内に丸
く納まり、しかも信号用線心とシース内面との間には僅
かな間隙が設けられる大きさ及び配置としたために、ケ
ーブルの曲げ方向が規制されず、配線作業が行ない易い
と共に梱包も行ない易い。
第1図は本発明実施例のケーブルを示す斜視図、第2図
は実施例のケーブルを示す断面図、第3図は実施例のケ
ーブルが用いられた家庭内配線を示す図、第4図は従来
のケーブルを示す断面図である。 10・・・電源用線心 20・・・信号用線心 11.21・・・導電体 12.22・・・絶縁体
は実施例のケーブルを示す断面図、第3図は実施例のケ
ーブルが用いられた家庭内配線を示す図、第4図は従来
のケーブルを示す断面図である。 10・・・電源用線心 20・・・信号用線心 11.21・・・導電体 12.22・・・絶縁体
Claims (1)
- 1)導電体の外周に絶縁体を被覆して形成される電源用
線心及び信号用線心を備えたケーブルにおいて、前記電
源用線心の導電体径を前記信号用線心の導電体径よりも
大きく形成させ、かつ、信号用線心を複数本単位で撚り
合わせた撚線とし、電源用線心と信号用線心とを束ねて
その外周をシースで覆ったことを特徴とするケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26331085A JPS62122012A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26331085A JPS62122012A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | ケ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122012A true JPS62122012A (ja) | 1987-06-03 |
Family
ID=17387700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26331085A Pending JPS62122012A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62122012A (ja) |
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-
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- 1985-11-22 JP JP26331085A patent/JPS62122012A/ja active Pending
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