JPS62124558A - 写真感光材料の乾燥方法及び装置 - Google Patents
写真感光材料の乾燥方法及び装置Info
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- JPS62124558A JPS62124558A JP60264112A JP26411285A JPS62124558A JP S62124558 A JPS62124558 A JP S62124558A JP 60264112 A JP60264112 A JP 60264112A JP 26411285 A JP26411285 A JP 26411285A JP S62124558 A JPS62124558 A JP S62124558A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03C—PHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
- G03C1/00—Photosensitive materials
- G03C1/74—Applying photosensitive compositions to the base; Drying processes therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は写真感光材料の未乾塗布層を送風乾燥する際
に初期乾燥部分における該感光材料の性能及び物理的特
性が定常乾燥部分と異ならないように乾燥できる乾燥方
法及び装置に関するものである。
に初期乾燥部分における該感光材料の性能及び物理的特
性が定常乾燥部分と異ならないように乾燥できる乾燥方
法及び装置に関するものである。
一般に写真感光材料は乾燥工程にその挿入部に設置され
ている案内ロールを通して挿入されるため、挿入初期か
ら定常乾燥条件で乾燥させると、ロール伝熱によりロー
ル表面の凹凸が感光材料の表面のゼラチン物性を損傷し
、そのマークを付着させるなどのロールムラを発生させ
る虞れがあった。この対応策として従来から初期乾燥条
件を定常乾燥条件より低く設定し、一定時間経過後に定
常乾燥条件に達するように調整していた。従って、写真
感光材料の先頭部分は定常乾燥の条件とは異なった条件
下で乾燥されることになり、乾燥遅れによる未乾部分が
生じ3巻取部のアキュームレータなどへ転写される等の
種々の問題を起こしていたばかりでなく未乾部分は写真
感光材料としての価値を失っている場合が多く、製品の
ロスとなっていた。この製品ロスを可能な限り少なくす
るためには定常乾燥に入るまでの立上がりの時間を短縮
することが重要である。
ている案内ロールを通して挿入されるため、挿入初期か
ら定常乾燥条件で乾燥させると、ロール伝熱によりロー
ル表面の凹凸が感光材料の表面のゼラチン物性を損傷し
、そのマークを付着させるなどのロールムラを発生させ
る虞れがあった。この対応策として従来から初期乾燥条
件を定常乾燥条件より低く設定し、一定時間経過後に定
常乾燥条件に達するように調整していた。従って、写真
感光材料の先頭部分は定常乾燥の条件とは異なった条件
下で乾燥されることになり、乾燥遅れによる未乾部分が
生じ3巻取部のアキュームレータなどへ転写される等の
種々の問題を起こしていたばかりでなく未乾部分は写真
感光材料としての価値を失っている場合が多く、製品の
ロスとなっていた。この製品ロスを可能な限り少なくす
るためには定常乾燥に入るまでの立上がりの時間を短縮
することが重要である。
しかしながら、従来の場合には乾燥工程のニーズに合わ
せて異なる送風温度の複数の送風系に対して共通の熱媒
体供給手段から温水の如き熱媒体を供給するようになっ
ていた。この熱媒体供給手段自身は熱交換器を備え、外
部のスチームの如き熱供給源から熱の供給を受け、この
熱を各送風系の熱交換部において潜熱を奪われて冷却さ
れた熱媒体(温水)に与えて必要な温度に上昇させ再度
、各送風系の熱交換部に供給できるようになっていたが
、その熱媒体(温水)の温度は前記熱媒体供給手段自身
の熱交換器に供給されるスチーム等を制御する制御弁の
弁開率のみに依存していたため、初期乾燥条件から定常
乾燥条件に移行する際の急激な負荷変動に対して前記制
御弁の追従が間に合わず、熱置換を早めることが出来ず
、第3図の斜線で示すように定常乾燥条件に達するまで
に時間がかかり。
せて異なる送風温度の複数の送風系に対して共通の熱媒
体供給手段から温水の如き熱媒体を供給するようになっ
ていた。この熱媒体供給手段自身は熱交換器を備え、外
部のスチームの如き熱供給源から熱の供給を受け、この
熱を各送風系の熱交換部において潜熱を奪われて冷却さ
れた熱媒体(温水)に与えて必要な温度に上昇させ再度
、各送風系の熱交換部に供給できるようになっていたが
、その熱媒体(温水)の温度は前記熱媒体供給手段自身
の熱交換器に供給されるスチーム等を制御する制御弁の
弁開率のみに依存していたため、初期乾燥条件から定常
乾燥条件に移行する際の急激な負荷変動に対して前記制
御弁の追従が間に合わず、熱置換を早めることが出来ず
、第3図の斜線で示すように定常乾燥条件に達するまで
に時間がかかり。
写真感光材料の先S部分に生じる製品ロス部分が大きく
なることは避けられなかった。尤も。
なることは避けられなかった。尤も。
前記送風系の熱交換部へ供給する熱媒体(温水)の熱媒
体供給手段を各送風系毎に複数個設置し。
体供給手段を各送風系毎に複数個設置し。
初期乾燥条件から定常乾燥条件に移行する際の負荷変動
を小さくして前記制御弁を追従させることも可能であっ
たが、熱媒体供給手段を各送風系毎に複数個設置するこ
とは設置スペースが大きく必要となる上に建設コストが
増大するなどの問題があった。
を小さくして前記制御弁を追従させることも可能であっ
たが、熱媒体供給手段を各送風系毎に複数個設置するこ
とは設置スペースが大きく必要となる上に建設コストが
増大するなどの問題があった。
この発明は上記の問題を解消するためのもので、熱媒体
供給手段を各送風系毎に複数個設置することなく、初期
乾燥条件から定常乾燥条件に達するまでの時間を最大限
短縮できるようにし、製品ロスを少なくできる写真感光
材料の乾燥方法及び装置を提供することを目的としてい
る。
供給手段を各送風系毎に複数個設置することなく、初期
乾燥条件から定常乾燥条件に達するまでの時間を最大限
短縮できるようにし、製品ロスを少なくできる写真感光
材料の乾燥方法及び装置を提供することを目的としてい
る。
上記目的を達成するため、この発明は熱媒体供給手段か
ら供給される熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送
風乾燥する際に、前記送風系から熱媒体供給手段へ戻る
熱媒体を予備加温し、熱媒体供給手段自身に備えた熱交
換器での仕事量を軽減できるように構成したものである
。
ら供給される熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送
風乾燥する際に、前記送風系から熱媒体供給手段へ戻る
熱媒体を予備加温し、熱媒体供給手段自身に備えた熱交
換器での仕事量を軽減できるように構成したものである
。
次に、この発明を第1図及び第2図に示す実施例に基つ
いて説明する。
いて説明する。
図において、■は熱交換器を備えた熱媒体供給手段、
2. 3. 4は該熱媒体供給手段1から供給経路6
を通して供給された例えば温水の如き熱媒体を熱供給源
として乾燥工程5を通過する写真感光材料(図示せず)
を送風乾燥する複数の送風系である。各送風系2〜4は
乾燥工程5のニーズに合わせて必要な送風温度を作る熱
交換部(図示せず〉を備え、該たに交換部において前記
熱媒体供給手段1から供給を受けた熱媒体と乾燥工程5
からの戻りの空気とを間接接触させて常に必要な送風温
度を得るようになっている。前記熱媒体供給手段1はそ
の熱交換器で外部より熱の供給を受け、前述の如く各送
風系の熱交換部において潜熱を奪われて冷却された熱媒
体(温水)を回収経路7からポンプ11を介して回収し
、再度必要な温度に上げて各送風系2〜4の熱交換部に
再供給するもので、その熱媒体(温水)の温度は熱媒体
供給手段1の出力側である前記供給経路6に設けた温度
検知器13の検知信号によりスチーム制御弁12を制御
することにより調整できるようになっている。
2. 3. 4は該熱媒体供給手段1から供給経路6
を通して供給された例えば温水の如き熱媒体を熱供給源
として乾燥工程5を通過する写真感光材料(図示せず)
を送風乾燥する複数の送風系である。各送風系2〜4は
乾燥工程5のニーズに合わせて必要な送風温度を作る熱
交換部(図示せず〉を備え、該たに交換部において前記
熱媒体供給手段1から供給を受けた熱媒体と乾燥工程5
からの戻りの空気とを間接接触させて常に必要な送風温
度を得るようになっている。前記熱媒体供給手段1はそ
の熱交換器で外部より熱の供給を受け、前述の如く各送
風系の熱交換部において潜熱を奪われて冷却された熱媒
体(温水)を回収経路7からポンプ11を介して回収し
、再度必要な温度に上げて各送風系2〜4の熱交換部に
再供給するもので、その熱媒体(温水)の温度は熱媒体
供給手段1の出力側である前記供給経路6に設けた温度
検知器13の検知信号によりスチーム制御弁12を制御
することにより調整できるようになっている。
8は前記回収径路7の途中に設けた予備加温手段で、該
予備加温手段8は適宜熱機関の排熱を熱源とするヒータ
ーで構成されている。この子(A1?加温手段8は前記
各送風系2〜4の戻りの熱媒体を熱媒体供給手段1の出
力側の温度に近い温度9例えば熱媒体供給手段1の出力
側の温度を50°Cに設定し、戻りの温度が40℃であ
れば、48℃程度まで加温させ得るようにし。
予備加温手段8は適宜熱機関の排熱を熱源とするヒータ
ーで構成されている。この子(A1?加温手段8は前記
各送風系2〜4の戻りの熱媒体を熱媒体供給手段1の出
力側の温度に近い温度9例えば熱媒体供給手段1の出力
側の温度を50°Cに設定し、戻りの温度が40℃であ
れば、48℃程度まで加温させ得るようにし。
回収?熱媒体を加温させる熱媒体供給手段1の仕平置を
軽減できるようにしている。この予備加温手段8での温
度の調整は予備加温手段8を通過した後の熱媒体の温度
を検知する温度検知器9と、該温度検出器9の検知信号
で作動する制御弁10とにより行われるようになってい
る。
軽減できるようにしている。この予備加温手段8での温
度の調整は予備加温手段8を通過した後の熱媒体の温度
を検知する温度検知器9と、該温度検出器9の検知信号
で作動する制御弁10とにより行われるようになってい
る。
上記実施例において、写真感光材料の先頭を乾燥させる
初期乾燥条件では熱媒体供給手段1に備えた熱交換器の
スチーム制御弁12を弁開率10%程度で作動し、ドラ
イパルプが15℃程度となるように運転する。この際、
予備加温手段8は全閉にしておく、シかして初期乾燥条
件から定常乾燥条件に移行させる場合は前記スチーム制
御弁12を弁開率70%程度まで開くとともに、予備加
温手段8を開いて各送風系から回収径路7を通ってきた
熱媒体を加温させて熱媒体供給手段1の熱交換器へ戻す
、この予備加温手段8では前述の如く送風系2〜4の熱
交換部からの戻りの熱媒体を熱媒体供給手段1の出力側
の温度に近い温度まで加温させ得るようになっているた
め、即ち、予備加温手段8が回収熱媒体の加温作業の多
くを負担し、熱媒体供給手段lの熱交換器での仕事量を
軽減することとなるため、初期乾燥条件から定常乾燥条
件への移行を第2図の斜線に示すように短時間に完了さ
せ得ることとなる。
初期乾燥条件では熱媒体供給手段1に備えた熱交換器の
スチーム制御弁12を弁開率10%程度で作動し、ドラ
イパルプが15℃程度となるように運転する。この際、
予備加温手段8は全閉にしておく、シかして初期乾燥条
件から定常乾燥条件に移行させる場合は前記スチーム制
御弁12を弁開率70%程度まで開くとともに、予備加
温手段8を開いて各送風系から回収径路7を通ってきた
熱媒体を加温させて熱媒体供給手段1の熱交換器へ戻す
、この予備加温手段8では前述の如く送風系2〜4の熱
交換部からの戻りの熱媒体を熱媒体供給手段1の出力側
の温度に近い温度まで加温させ得るようになっているた
め、即ち、予備加温手段8が回収熱媒体の加温作業の多
くを負担し、熱媒体供給手段lの熱交換器での仕事量を
軽減することとなるため、初期乾燥条件から定常乾燥条
件への移行を第2図の斜線に示すように短時間に完了さ
せ得ることとなる。
以上の如く、この発明の方法は熱媒体供給手段から供給
される熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送風乾燥
する乾燥方法において、前記送風系から熱媒体供給手段
へ戻る熱媒体を予備加温することを特徴としているから
、初期乾燥条件から定常乾燥条件に達するまでの時間が
短縮できる結果、写真感光材料の先頭部分に生しる製品
ロスを極めて少量に押えることができる。
される熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送風乾燥
する乾燥方法において、前記送風系から熱媒体供給手段
へ戻る熱媒体を予備加温することを特徴としているから
、初期乾燥条件から定常乾燥条件に達するまでの時間が
短縮できる結果、写真感光材料の先頭部分に生しる製品
ロスを極めて少量に押えることができる。
また、この発明の装置は熱媒体供給手段から供給される
熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送風乾燥する乾
燥装置において、前記送風系から熱媒体供給手段へ戻す
経路の途中に予備加温手段を設けたことを特徴としてい
るから。
熱媒体を熱供給源として写真感光材料を送風乾燥する乾
燥装置において、前記送風系から熱媒体供給手段へ戻す
経路の途中に予備加温手段を設けたことを特徴としてい
るから。
簡単な構成で初期乾燥条件から定常乾燥条件に移行する
際の熱置換度を高めることが出来る。
際の熱置換度を高めることが出来る。
従って、従来の如く各送風系毎に熱媒体供給手段を独立
に設置することにより生ずる設置スペースや建設コスト
の増大する問題が解消でき。
に設置することにより生ずる設置スペースや建設コスト
の増大する問題が解消でき。
しかも、予備加温手段としてはこれが適宜熱機関の排熱
を熱源とするヒーターを用いることが可能であり、省エ
ネ効果が顕著に向上し、製品コストを一層低減化できる
など各種の優れた効果を奏するものである。
を熱源とするヒーターを用いることが可能であり、省エ
ネ効果が顕著に向上し、製品コストを一層低減化できる
など各種の優れた効果を奏するものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す略示的構成図、第2
図この発明の効果を示すグラフ、第3図は従来法の効果
を示すグラフである。 1−熱媒体供給手段 2.3.4−一送風系 5−乾燥工程 6−供給経路 7−回収経路 8・−予備加温手段 特 許 出願人 小西六写真工業株式会社1 ;
、−: j’1 代理人 弁理士 羽 村 行 弘、“・(I
□、、−一 第1図
図この発明の効果を示すグラフ、第3図は従来法の効果
を示すグラフである。 1−熱媒体供給手段 2.3.4−一送風系 5−乾燥工程 6−供給経路 7−回収経路 8・−予備加温手段 特 許 出願人 小西六写真工業株式会社1 ;
、−: j’1 代理人 弁理士 羽 村 行 弘、“・(I
□、、−一 第1図
Claims (3)
- (1)熱媒体供給手段から供給される熱媒体を熱供給源
として写真感光材料を送風乾燥する乾燥方法において、
前記送風系から熱媒体供給手段へ戻る熱媒体を予備加温
することを特徴とする写真感光材料の乾燥方法。 - (2)熱媒体供給手段から供給される熱媒体を熱供給源
として写真感光材料を送風乾燥する乾燥装置において、
前記送風系から熱媒体供給手段へ戻す経路の途中に予備
加温手段を設けたことを特徴とする写真感光材料の乾燥
装置。 - (3)前記予備加温手段が、熱機関の排熱を熱源とする
特許請求の範囲第2項記載の写真感光材料の乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60264112A JPS62124558A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 写真感光材料の乾燥方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60264112A JPS62124558A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 写真感光材料の乾燥方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62124558A true JPS62124558A (ja) | 1987-06-05 |
| JPH0564780B2 JPH0564780B2 (ja) | 1993-09-16 |
Family
ID=17398663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60264112A Granted JPS62124558A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 写真感光材料の乾燥方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62124558A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011069597A (ja) * | 2009-08-28 | 2011-04-07 | Fujifilm Corp | 乾燥気体の再生方法及び設備 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100197U (ja) * | 1981-10-29 | 1982-06-19 | ||
| JPS59206826A (ja) * | 1983-04-16 | 1984-11-22 | アグフア−ゲ−ヴエルト・アクチエンゲゼルシヤフト | 写真感光材の乾燥装置 |
| JPS60122757A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-01 | 三菱重工業株式会社 | セメント原料の焼成装置 |
-
1985
- 1985-11-25 JP JP60264112A patent/JPS62124558A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100197U (ja) * | 1981-10-29 | 1982-06-19 | ||
| JPS59206826A (ja) * | 1983-04-16 | 1984-11-22 | アグフア−ゲ−ヴエルト・アクチエンゲゼルシヤフト | 写真感光材の乾燥装置 |
| JPS60122757A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-01 | 三菱重工業株式会社 | セメント原料の焼成装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011069597A (ja) * | 2009-08-28 | 2011-04-07 | Fujifilm Corp | 乾燥気体の再生方法及び設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0564780B2 (ja) | 1993-09-16 |
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