JPS62126837A - 停電復旧表示装置を備えた電灯線搬送制御システム - Google Patents
停電復旧表示装置を備えた電灯線搬送制御システムInfo
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- JPS62126837A JPS62126837A JP26484085A JP26484085A JPS62126837A JP S62126837 A JPS62126837 A JP S62126837A JP 26484085 A JP26484085 A JP 26484085A JP 26484085 A JP26484085 A JP 26484085A JP S62126837 A JPS62126837 A JP S62126837A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y02B70/3266—
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S20/00—Management or operation of end-user stationary applications or the last stages of power distribution; Controlling, monitoring or operating thereof
- Y04S20/20—End-user application control systems
- Y04S20/242—Home appliances
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、電灯線搬送制御システムにおいて、特に、停
電時、家電器具に対する影響を使用者に停電復帰後知ら
せるのに好適な停電復旧表示に関するものである。
電時、家電器具に対する影響を使用者に停電復帰後知ら
せるのに好適な停電復旧表示に関するものである。
電灯線搬送制御システムによって制御しているとき、停
電が起きた場合、これの復旧時には負荷を一旦1!源か
ら切り放し、使用者が安全を確認した上で通電を再開す
る必要がある。
電が起きた場合、これの復旧時には負荷を一旦1!源か
ら切り放し、使用者が安全を確認した上で通電を再開す
る必要がある。
このようなことから、停電復旧時には負荷を電源から切
り放した状態で待機状態となるよう電灯線搬送制御シス
テムを構成するのが常である。
り放した状態で待機状態となるよう電灯線搬送制御シス
テムを構成するのが常である。
しかし、使用者の外出中に停電・復旧が生じたとき、例
えば外出中に木版機の制御を行なっていたとすると、木
版途中で電源より切り放されてしまうことも考えられ、
この場合、木版機の蓋を開は木版が失敗していることに
気づいても、この原因が木版機の故障によるものか、あ
るいは停電によるものなのか簡単に見分けることができ
ない。
えば外出中に木版機の制御を行なっていたとすると、木
版途中で電源より切り放されてしまうことも考えられ、
この場合、木版機の蓋を開は木版が失敗していることに
気づいても、この原因が木版機の故障によるものか、あ
るいは停電によるものなのか簡単に見分けることができ
ない。
このように、従来の電灯線搬送制御システムでは、外出
中に運転が行なわれる器機がある場合、その運転が不調
に終っている可能性あるいは、異常終了を見つけたとき
の原因究明に時間が掛かり、゛これらに対する対策が遅
れてしまうものであった。
中に運転が行なわれる器機がある場合、その運転が不調
に終っている可能性あるいは、異常終了を見つけたとき
の原因究明に時間が掛かり、゛これらに対する対策が遅
れてしまうものであった。
そこで本発明は、システムの連用中に停電が生じた場合
、この復旧時に何らかの表示を行ない以後の対策を容易
にすることができる電灯線搬送制御システムを提供する
ことにある。
、この復旧時に何らかの表示を行ない以後の対策を容易
にすることができる電灯線搬送制御システムを提供する
ことにある。
すなわち本発明は、高周波の搬送周波数を用いて電灯線
に制御信号を伝える電灯線搬送制御システムにおいて、
停電の復旧を検出する1江圧検仕部と、この電圧検at
部の検出信号により駆動信号を発する駆動回路と、この
駆動回路の駆動信号により動作する停電復旧表示回路と
を持つ停電復旧表示装置を備えることにより、停電復旧
の確認を容易に行なえる電灯線搬送制御システムを提供
するものである。
に制御信号を伝える電灯線搬送制御システムにおいて、
停電の復旧を検出する1江圧検仕部と、この電圧検at
部の検出信号により駆動信号を発する駆動回路と、この
駆動回路の駆動信号により動作する停電復旧表示回路と
を持つ停電復旧表示装置を備えることにより、停電復旧
の確認を容易に行なえる電灯線搬送制御システムを提供
するものである。
以下、本発明の一つの実施例を第1図〜第6図によって
説明する。まず、第2図により電灯、ツ搬送制御システ
ムの概略について説明する。
説明する。まず、第2図により電灯、ツ搬送制御システ
ムの概略について説明する。
2は商用電源1に接続した電灯線であり、この電灯腺2
には親機3および子機4が接続される。
には親機3および子機4が接続される。
すなわち、親機3と子機4間は高周波数信号を。
商用電源に重畳することにより相互に情報交換を行ない
、例えば子機4内のリレー接点6を開閉操作し、この子
機4に接続した負荷5をオン・オフ制御するものである
。
、例えば子機4内のリレー接点6を開閉操作し、この子
機4に接続した負荷5をオン・オフ制御するものである
。
さて、次に親機3に組み込む停電復旧表示画。
置の概略を第1図により説明する。7は電圧降下部であ
り、例えば商用電圧100V・ACを12〜′・ACに
降圧する。8は余波整流部であり、例えば+2V−DC
が得られる。9は全波整流部8の出力電圧を入力するこ
とにより、商用電源の状態を間接的に監視する電圧検出
部であり、特に商用電源1の復旧、すなわち、全波整流
部8の直流電圧の立ち上りを検出し、検出信号を発する
。10は電圧検出部9の検出信号を受けて、停電復旧表
示回路11を駆動するための駆動信号を発する駆動回路
である。12は各回路を制御するための制御電源、例え
ば5V−DCを得るための三端子レギュレータである。
り、例えば商用電圧100V・ACを12〜′・ACに
降圧する。8は余波整流部であり、例えば+2V−DC
が得られる。9は全波整流部8の出力電圧を入力するこ
とにより、商用電源の状態を間接的に監視する電圧検出
部であり、特に商用電源1の復旧、すなわち、全波整流
部8の直流電圧の立ち上りを検出し、検出信号を発する
。10は電圧検出部9の検出信号を受けて、停電復旧表
示回路11を駆動するための駆動信号を発する駆動回路
である。12は各回路を制御するための制御電源、例え
ば5V−DCを得るための三端子レギュレータである。
このような構成を採ると、商用電源1が停電し、停電後
に復旧した場合、全波整流部8の出。
に復旧した場合、全波整流部8の出。
力電圧が上昇を電圧検出部9により検出できる。
したがって、電圧検出部9の検出信号を基に、駆動回路
10を介して、停電後後旧表示回路11により停電復旧
表示を行なうことができる。
10を介して、停電後後旧表示回路11により停電復旧
表示を行なうことができる。
このように、停電復旧表示装置を備えた親機3によれば
、帰宅時に外出中の停電の有無を容易に確詔することが
でき、停電が起きたことが表示されていた場合には、各
制御負荷の点検あるいは制御のやり直しなどの対策にス
ムースに移ることができる。また、このような親機3の
表示を確詔することで、直接の制御対象として選はなか
った負荷、例えば冷蔵庫の保冷食品の点検、水槽中の魚
の状態などの点検を要領良く進めることができる。
、帰宅時に外出中の停電の有無を容易に確詔することが
でき、停電が起きたことが表示されていた場合には、各
制御負荷の点検あるいは制御のやり直しなどの対策にス
ムースに移ることができる。また、このような親機3の
表示を確詔することで、直接の制御対象として選はなか
った負荷、例えば冷蔵庫の保冷食品の点検、水槽中の魚
の状態などの点検を要領良く進めることができる。
次に第3図により実施例の主要部のさらに具体的な構成
を説明する。13は全波整流部8の直流出力電圧を等価
的に表わした直流電源、17は駆動回路10を構成する
サイリスタであり、これのゲートGには電圧検出部9を
構成するコンデンサ16、抵抗14.15さらにはダイ
オード20からなるゲート回路が111続される。18
は停電復旧表示回路11を構成する発光ダイオードであ
りサイリスタ17のアノードAに接続される。また、1
9はサイリスタ17のカソードKに接続したリセットス
イッチである。
を説明する。13は全波整流部8の直流出力電圧を等価
的に表わした直流電源、17は駆動回路10を構成する
サイリスタであり、これのゲートGには電圧検出部9を
構成するコンデンサ16、抵抗14.15さらにはダイ
オード20からなるゲート回路が111続される。18
は停電復旧表示回路11を構成する発光ダイオードであ
りサイリスタ17のアノードAに接続される。また、1
9はサイリスタ17のカソードKに接続したリセットス
イッチである。
さて、このように構成した実施例の動作を説明する。停
電が生じてから電源が復旧すると、直流電源16の直流
電圧が急激に上昇する。したがって、サイリスタ17の
ゲートGにはコンデンサ16.抵抗14 、15で定ま
る時定数により整形されたトリガー信号が入力され、サ
イリスタ17はオン状態となる。したがって、これに接
続した発光ダイオード18が点灯し、商用電源1が停電
後に復旧したことを表示する。この発光ダイオード18
の点灯を確詔した後、リセットスイッチ19を押すと、
サイリスタ17は操作電源より切り放されてオフ状態と
なり、発光ダイオード18は再び電源が復旧するまで消
灯を続ける。
電が生じてから電源が復旧すると、直流電源16の直流
電圧が急激に上昇する。したがって、サイリスタ17の
ゲートGにはコンデンサ16.抵抗14 、15で定ま
る時定数により整形されたトリガー信号が入力され、サ
イリスタ17はオン状態となる。したがって、これに接
続した発光ダイオード18が点灯し、商用電源1が停電
後に復旧したことを表示する。この発光ダイオード18
の点灯を確詔した後、リセットスイッチ19を押すと、
サイリスタ17は操作電源より切り放されてオフ状態と
なり、発光ダイオード18は再び電源が復旧するまで消
灯を続ける。
この実施例においては、停電復旧の表示素子として発光
ダイオード18を選んだが、これは他のランプ類、ある
いは液晶セル、ブザーなどを組み合わせることも可能で
ある。また、復旧時の動作を安定させるために、サイリ
スタ17゜発光ダイオード18などの操作電源(例えば
5V−DC)l:tバッテリーバックアンプを行なうこ
とが望ましい。
ダイオード18を選んだが、これは他のランプ類、ある
いは液晶セル、ブザーなどを組み合わせることも可能で
ある。また、復旧時の動作を安定させるために、サイリ
スタ17゜発光ダイオード18などの操作電源(例えば
5V−DC)l:tバッテリーバックアンプを行なうこ
とが望ましい。
次に第4図に示す他の実施例を説明する。この実施例は
親機3に組み込んだ1チツプマイコン200により停電
復旧表示装置を構成するものである。すなわち、この実
施例では、1チツプマイコン200のリセットスタート
機能を利用し、表示装置の制御を行なうものである。例
えば、このような1チツプマイコン200は、これのり
セット端子23を最低20m5の間り。Wレベルに保持
し、Highレベルに戻すと、リセットスタートアドレ
スから始まるイニシャライズプロゲラAが実行される。
親機3に組み込んだ1チツプマイコン200により停電
復旧表示装置を構成するものである。すなわち、この実
施例では、1チツプマイコン200のリセットスタート
機能を利用し、表示装置の制御を行なうものである。例
えば、このような1チツプマイコン200は、これのり
セット端子23を最低20m5の間り。Wレベルに保持
し、Highレベルに戻すと、リセットスタートアドレ
スから始まるイニシャライズプロゲラAが実行される。
したがって、このイニシャライズプログラム中に第5図
で示すような停電復旧表示用のプログラムをあらかじめ
組み込んでおくことにより、表示装置の制御を行なうこ
とができる。すなわち、停電復旧表示用のプログラムが
実行されると1チツプマイコン200のA2端子はLo
w状態に制御され、これに接続したトランジスタをオン
状態に変える。したがって、トランジスタに接続した発
光ダイオード18が嵩灯し、停電・復旧のあったことを
表示する。この後、1チツプマイコン200はA5端子
ヨリツキ−人力持ち状態となる。すなわち)1チツプマ
イコン200はリセットスイッチ19が押され、As端
子がLow状態となった時、次のステップを実行し、A
2#子をLow状態からHすh状態に切り換える。これ
によりA2 端子に接続したトランジスタがオフし、発
光ダイオード18は消灯する。このように、1チツプマ
イコン200のリセット端子23に停電復旧時にLow
状態からHigk状態となるゲート回路を接続すること
により1チツプマイコン200の各入出力端子を利用し
て、停電復旧表示装置を構成することもできる。
で示すような停電復旧表示用のプログラムをあらかじめ
組み込んでおくことにより、表示装置の制御を行なうこ
とができる。すなわち、停電復旧表示用のプログラムが
実行されると1チツプマイコン200のA2端子はLo
w状態に制御され、これに接続したトランジスタをオン
状態に変える。したがって、トランジスタに接続した発
光ダイオード18が嵩灯し、停電・復旧のあったことを
表示する。この後、1チツプマイコン200はA5端子
ヨリツキ−人力持ち状態となる。すなわち)1チツプマ
イコン200はリセットスイッチ19が押され、As端
子がLow状態となった時、次のステップを実行し、A
2#子をLow状態からHすh状態に切り換える。これ
によりA2 端子に接続したトランジスタがオフし、発
光ダイオード18は消灯する。このように、1チツプマ
イコン200のリセット端子23に停電復旧時にLow
状態からHigk状態となるゲート回路を接続すること
により1チツプマイコン200の各入出力端子を利用し
て、停電復旧表示装置を構成することもできる。
なお、バッテリーバックアンプなどにより、停電時も、
1チツプマイコンの動作を保障するような場合は、停電
復旧表示回路企別個に設け、これの出力により停電復旧
表示用のプログラムが動作するよう構成することもでき
る。
1チツプマイコンの動作を保障するような場合は、停電
復旧表示回路企別個に設け、これの出力により停電復旧
表示用のプログラムが動作するよう構成することもでき
る。
以上の説明においては、停電復旧表示装置を親機側に組
み込んだが、これは子機側に組み込むことも可能である
。
み込んだが、これは子機側に組み込むことも可能である
。
以上の説明から明らかなように、本発明は、高周波の搬
送周波数を用いて電灯線に制御信号を伝える電灯線搬送
制御システムにおいて、停電の復旧を検出する電圧検出
部と、この電圧検出部の検出信号により駆動信号を発す
る駆動回路と、この駆動回路の駆動信号により動作する
停電復旧表示回路とを持つ停電復旧表示装置を備えた電
灯線搬送制御システムを提供するものであり、本発明に
よると、停電復旧時に、これを知ることができ後の対策
を容易に進めることができるものである。
送周波数を用いて電灯線に制御信号を伝える電灯線搬送
制御システムにおいて、停電の復旧を検出する電圧検出
部と、この電圧検出部の検出信号により駆動信号を発す
る駆動回路と、この駆動回路の駆動信号により動作する
停電復旧表示回路とを持つ停電復旧表示装置を備えた電
灯線搬送制御システムを提供するものであり、本発明に
よると、停電復旧時に、これを知ることができ後の対策
を容易に進めることができるものである。
第1図は本発明の一つの実施例の主要部を説明するため
のブロック図、第2図は電灯線搬送制御システムを説明
するための概略図、第3図は実施例の具体的構成を説明
するための回路図第4図は他の実施り1の構成を説明す
るための回路図、第5図は第4図に示す実施例の動作を
説明するための70−チャートである。 9・・・電圧検出部、 10・・・駆動回路、 11・・・停電復旧表示回路。 代理人弁理士 小 川 勝 男 第1図 ゝ゛−10 第5図
のブロック図、第2図は電灯線搬送制御システムを説明
するための概略図、第3図は実施例の具体的構成を説明
するための回路図第4図は他の実施り1の構成を説明す
るための回路図、第5図は第4図に示す実施例の動作を
説明するための70−チャートである。 9・・・電圧検出部、 10・・・駆動回路、 11・・・停電復旧表示回路。 代理人弁理士 小 川 勝 男 第1図 ゝ゛−10 第5図
Claims (1)
- 高周波の搬送周波数を用いて電灯線に制御信号を伝える
電灯線搬送制御システムにおいて、停電の復旧を検出す
る電圧検出部と、この電圧検出部の検出信号により駆動
信号を発する駆動回路と、この駆動回路の駆動信号によ
り動作する停電復旧表示回路とを持つ停電復旧表示装置
を備えた電灯線搬送制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26484085A JPS62126837A (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 | 停電復旧表示装置を備えた電灯線搬送制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26484085A JPS62126837A (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 | 停電復旧表示装置を備えた電灯線搬送制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62126837A true JPS62126837A (ja) | 1987-06-09 |
Family
ID=17408939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26484085A Pending JPS62126837A (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 | 停電復旧表示装置を備えた電灯線搬送制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62126837A (ja) |
-
1985
- 1985-11-27 JP JP26484085A patent/JPS62126837A/ja active Pending
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