JPS62128785A - プリンタ装置のリボン濃淡チェック方法 - Google Patents
プリンタ装置のリボン濃淡チェック方法Info
- Publication number
- JPS62128785A JPS62128785A JP60270048A JP27004885A JPS62128785A JP S62128785 A JPS62128785 A JP S62128785A JP 60270048 A JP60270048 A JP 60270048A JP 27004885 A JP27004885 A JP 27004885A JP S62128785 A JPS62128785 A JP S62128785A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- printing
- value
- calculated
- sensor output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
印字前の印字媒体の表面の状態と印字後の印字媒体の表
面の状態とを比較し、インク・リボンの疲労の状態をチ
ェックするものである。
面の状態とを比較し、インク・リボンの疲労の状態をチ
ェックするものである。
本発明は、プリンタ装置、時にプリンタ装置におけるリ
ボン濃淡チェック方式に関するものである。
ボン濃淡チェック方式に関するものである。
ドツト・インパクト形プリンタ装置において、インク・
リボンの疲労の度合を調べることは従来から行われてい
るが、従来では特定されたマークの印刷時の濃淡チェッ
クに限られていた。また、プレプリント(予め印刷され
た枠や罫線等)を有する印字媒体などの反射率が一定し
ない媒体上では、正確なリボン・チェックが不可能であ
った。
リボンの疲労の度合を調べることは従来から行われてい
るが、従来では特定されたマークの印刷時の濃淡チェッ
クに限られていた。また、プレプリント(予め印刷され
た枠や罫線等)を有する印字媒体などの反射率が一定し
ない媒体上では、正確なリボン・チェックが不可能であ
った。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、常に正確
なリボン・チェックを行い得るようになったプリンタ装
置のリボン濃淡チェック方式を提供することを目的とし
ている。
なリボン・チェックを行い得るようになったプリンタ装
置のリボン濃淡チェック方式を提供することを目的とし
ている。
そしてそのため本発明のプリンタ装置のリボン濃淡チェ
ック方式は、プリント・ヘッドを搭載したキャリア上に
印刷媒体の表面の反射率を測定可能なセンサを有するド
ツト・インパクト形プリンタ装置において、印字前の媒
体表面を印字時のドツト密度に対応したサンプリング・
タイミングでスキャンした反射率の積分値Ui(但し、
iは文字枠の順序を表す数)と、印字後の媒体の表面を
ドツト密度に対応したサンプリング・タイミングでスキ
ャンした反射率の積分値Viとの差Wiを算出し、更に
各文字毎に決められた期待値Siとの比(S i −W
i) /S iの平均値を算出し、これによりリボン
の濃淡の度合を検出し、その度合と予め設定されたしき
い値とを比較することを特徴とするものである。
ック方式は、プリント・ヘッドを搭載したキャリア上に
印刷媒体の表面の反射率を測定可能なセンサを有するド
ツト・インパクト形プリンタ装置において、印字前の媒
体表面を印字時のドツト密度に対応したサンプリング・
タイミングでスキャンした反射率の積分値Ui(但し、
iは文字枠の順序を表す数)と、印字後の媒体の表面を
ドツト密度に対応したサンプリング・タイミングでスキ
ャンした反射率の積分値Viとの差Wiを算出し、更に
各文字毎に決められた期待値Siとの比(S i −W
i) /S iの平均値を算出し、これによりリボン
の濃淡の度合を検出し、その度合と予め設定されたしき
い値とを比較することを特徴とするものである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。第1図は本
発明が適用されるプリンタ装置のハードウェア構成の1
例を示す図である。なお、プリンタ装置は、ドツト・イ
ンパクト型のものである。
発明が適用されるプリンタ装置のハードウェア構成の1
例を示す図である。なお、プリンタ装置は、ドツト・イ
ンパクト型のものである。
第1図において、1はマーク読取り用センサ、2はプリ
ント・ヘッド、3はキャリア、4はキャリア移動用モー
タ、5はモータ駆動用ドライバ、6はプリント・ヘッド
駆動用ハンマ・ドライバ回路、7はセンサ回路、8はタ
イマ、9はアドレス・デコーダ、10と11はROM、
12はマイクロプロセッサ、13はデータ格納用RAM
、14はインタフェース回路をそれぞれ示している。
ント・ヘッド、3はキャリア、4はキャリア移動用モー
タ、5はモータ駆動用ドライバ、6はプリント・ヘッド
駆動用ハンマ・ドライバ回路、7はセンサ回路、8はタ
イマ、9はアドレス・デコーダ、10と11はROM、
12はマイクロプロセッサ、13はデータ格納用RAM
、14はインタフェース回路をそれぞれ示している。
マーク読取り用センサ1とプリント・ヘッド2は、キャ
リア3上に取付けられている。キャリア3は、プラテン
上を左右に移動する。モータ4はキャリア3を移動させ
るためのものであり、例えばステッピング・モータから
構成される。モータ駆動用ドライバ5は、モータ4に駆
動電流を供給するためのものである。ハンマ・ドライバ
回路6は、プリント・ヘッド2のハンマ・ソレノイドに
駆動電流を供給するためのものである。センサ回路7は
、内部にA/Dコンバータ等を有しており、センサ1か
らのアナログ電気信号をディジタル電気信号に変換し、
データ・バス上に乗せるものである。タイマ8は、プリ
ント・タイミングやイメージ読取りタンミング等を作成
するためのものである。アドレス・デコーダ9は、アド
レス・バス上のアドレスをデコードし、対応するユニッ
ト(モータ駆動用ドライバやハンマ・ドライバ回路、セ
ンサ回路等)を起動するためのものである。ROMl0
の中には、文字発生器や文字毎に定められた期待値デー
タが格納されている。この期待値データは、対応する文
字が正常なインク・リボンを使用して媒体上に印字され
た時の反射率の積分値を表している。ROMIIの中に
は、制御プログラムが格納されている。マイクロプロセ
ッサ12は、ROMII内の制御プログラムを実行する
ものである。RAM13の中には、データが格納される
。インタフェース回路14は、RAM13の中のデータ
を本体装置に送ったり、本体装置から送られて来たデー
タをRAM13に格納したりするものである。
リア3上に取付けられている。キャリア3は、プラテン
上を左右に移動する。モータ4はキャリア3を移動させ
るためのものであり、例えばステッピング・モータから
構成される。モータ駆動用ドライバ5は、モータ4に駆
動電流を供給するためのものである。ハンマ・ドライバ
回路6は、プリント・ヘッド2のハンマ・ソレノイドに
駆動電流を供給するためのものである。センサ回路7は
、内部にA/Dコンバータ等を有しており、センサ1か
らのアナログ電気信号をディジタル電気信号に変換し、
データ・バス上に乗せるものである。タイマ8は、プリ
ント・タイミングやイメージ読取りタンミング等を作成
するためのものである。アドレス・デコーダ9は、アド
レス・バス上のアドレスをデコードし、対応するユニッ
ト(モータ駆動用ドライバやハンマ・ドライバ回路、セ
ンサ回路等)を起動するためのものである。ROMl0
の中には、文字発生器や文字毎に定められた期待値デー
タが格納されている。この期待値データは、対応する文
字が正常なインク・リボンを使用して媒体上に印字され
た時の反射率の積分値を表している。ROMIIの中に
は、制御プログラムが格納されている。マイクロプロセ
ッサ12は、ROMII内の制御プログラムを実行する
ものである。RAM13の中には、データが格納される
。インタフェース回路14は、RAM13の中のデータ
を本体装置に送ったり、本体装置から送られて来たデー
タをRAM13に格納したりするものである。
第2図は本発明によるリボン・チェックを説明する図で
ある。なお、図示の例では1行の文字数が4であるとし
ている。最初に印字前の印字媒体の表面の状態を調べる
。そのために、キャリア3を移動して1サンプリング・
タイミング毎にセンサ1の出力を読取り、これをRAM
13に格納する。全印字エリア(この場合は1行分)の
スキャンが終了した後、RAM13内に格納されている
印字前のセンサ出力を読出して、1文字枠毎のセンサ出
力の積分値を算出する。第1番目の文字枠に対する積分
値をUlとし、第2番目の文字枠の積分値をU2とし、
第3番目の文字枠の積分値をU3とし、第4番目の文字
枠の積分値をU4とする。次に文字列を印字する。図示
の場合にはTESTと言う文字列が印字される。文字列
を印字した後、キャリア3を移動して1サンプリング・
タイミング毎にセンサ1の出力を読取り、これをRAM
13に格納する。全印字エリアのスキャンが終了した後
、RAM13内に格納されている印字後のセンサ出力を
読出して、1文字枠毎のセンサ出力の積分値を算出する
。第1番目の文字枠に対する積分値をvlとし、第2番
目の文字枠の積分値をv2とし、第3番目の文字枠の積
分値をV3とし、第4番目の文字枠の積分値を■4とす
る。
ある。なお、図示の例では1行の文字数が4であるとし
ている。最初に印字前の印字媒体の表面の状態を調べる
。そのために、キャリア3を移動して1サンプリング・
タイミング毎にセンサ1の出力を読取り、これをRAM
13に格納する。全印字エリア(この場合は1行分)の
スキャンが終了した後、RAM13内に格納されている
印字前のセンサ出力を読出して、1文字枠毎のセンサ出
力の積分値を算出する。第1番目の文字枠に対する積分
値をUlとし、第2番目の文字枠の積分値をU2とし、
第3番目の文字枠の積分値をU3とし、第4番目の文字
枠の積分値をU4とする。次に文字列を印字する。図示
の場合にはTESTと言う文字列が印字される。文字列
を印字した後、キャリア3を移動して1サンプリング・
タイミング毎にセンサ1の出力を読取り、これをRAM
13に格納する。全印字エリアのスキャンが終了した後
、RAM13内に格納されている印字後のセンサ出力を
読出して、1文字枠毎のセンサ出力の積分値を算出する
。第1番目の文字枠に対する積分値をvlとし、第2番
目の文字枠の積分値をv2とし、第3番目の文字枠の積
分値をV3とし、第4番目の文字枠の積分値を■4とす
る。
次にVi−Ui(但しi=1.2.3.4)を計算し、
結果をWiとする。第1番目の印字文字に対する期待値
をSiとする。そして、 を計算する。そしてX/4>Y未満であればリボン・チ
ェックをオペレータに通知し、X/4≦Yであれば、リ
ボンOKとする。なお、Yはリボン・チェック判断のた
めのしきい値であり、4は文字数である。
結果をWiとする。第1番目の印字文字に対する期待値
をSiとする。そして、 を計算する。そしてX/4>Y未満であればリボン・チ
ェックをオペレータに通知し、X/4≦Yであれば、リ
ボンOKとする。なお、Yはリボン・チェック判断のた
めのしきい値であり、4は文字数である。
第3図は印字コマンド受信時の処理を示すフローチャー
トである。この処理はROMl1内の制御プログラムを
実行することによりなされる。
トである。この処理はROMl1内の制御プログラムを
実行することによりなされる。
■ キャリア3の移動を開始する。
■ サンプリング時刻か否かを調べる。Yesのときは
■の処理を行い、Noのときは同じ動作を繰り返す。な
お、サンプリング時刻はキャリア3が1ドツト間隔移動
する毎に生成される。
■の処理を行い、Noのときは同じ動作を繰り返す。な
お、サンプリング時刻はキャリア3が1ドツト間隔移動
する毎に生成される。
■ A/Dコンバータをリードする。
■ 印字エリアのスキャンが全て終了したが否かを調べ
る。Yesのときは■の処理を行い、N。
る。Yesのときは■の処理を行い、N。
のときは■の処理に戻る。
■ キャリア3を停止し、(Ui)を算出する。
なお、(Ui)は、Ul、02.U3・・・等を表して
いる。
いる。
■ 印字動作を行う。
■ キャリア3を移動する。
■ サンプリング時刻か否かを調べる。Yesのときは
■の処理を行い、NOのときは同じ処理を繰り返す。
■の処理を行い、NOのときは同じ処理を繰り返す。
[相] 印字エリアのスキャンが全て終了したが否かを
調べ、Yesのどきは■の処理を行い、Noのときは■
の処理に戻る。
調べ、Yesのどきは■の処理を行い、Noのときは■
の処理に戻る。
■ キャリア3を停止し、(Vi)を算出する。
なお、(Vi)は、Vl、V2.V3・・・等を表して
いる。
いる。
@ 値Xを算出し、Yと比較し、リボン濃度を判定する
。
。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、プリ
ンタ装置が内蔵する文字全てについてリボン・チェック
が出来、またプレプリント等の影響を受けずにリボンの
濃淡をチェックすることが出来る。
ンタ装置が内蔵する文字全てについてリボン・チェック
が出来、またプレプリント等の影響を受けずにリボンの
濃淡をチェックすることが出来る。
第1図は本発明が適用されるプリンタ装置のハードウェ
ア構成の1例を示す図、第2図は本発明によるリボン・
チェックを説明する図、第3図は印字コマンド受信時の
処理を示すフローチャートである。 1・・・マーク読取り用センサ、2・・・プリント・ヘ
ッド、3・・・キャリア、4川キヤリア移動用モータ、
5・・・モータ駆動用ドライバ、6・・・プリント・ヘ
ッド駆動用ハンマ・ドライバ回路、7・・・センサ回路
、8・・・タイマ、9・・・アドレス・デコーダ、10
と11・・・ROM、12・・・マイクロプロセッサ、
13・・・データ格納用RAM、14・・・インタフェ
ース回路。
ア構成の1例を示す図、第2図は本発明によるリボン・
チェックを説明する図、第3図は印字コマンド受信時の
処理を示すフローチャートである。 1・・・マーク読取り用センサ、2・・・プリント・ヘ
ッド、3・・・キャリア、4川キヤリア移動用モータ、
5・・・モータ駆動用ドライバ、6・・・プリント・ヘ
ッド駆動用ハンマ・ドライバ回路、7・・・センサ回路
、8・・・タイマ、9・・・アドレス・デコーダ、10
と11・・・ROM、12・・・マイクロプロセッサ、
13・・・データ格納用RAM、14・・・インタフェ
ース回路。
Claims (1)
- プリント・ヘッドを搭載したキャリア上に印刷媒体の表
面の反射率を測定可能なセンサを有するドット・インパ
クト形プリンタ装置において、印字前の媒体表面を印字
時のドット密度に対応したサンプリング・タイミングで
スキャンした反射率の積分値Ui(但し、iは文字枠の
順序を表す数)と、印字後の媒体の表面をドット密度に
対応したサンプリング・タイミングでスキャンした反射
率の積分値Viとの差Wiを算出し、更に各文字毎に決
められた期待値Siとの比(Si−Wi)/Siの平均
値を算出し、これによりリボンの濃淡の度合を検出し、
その度合と予め設定されたしきい値とを比較することを
特徴とするプリンタ装置のリボン濃淡チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60270048A JPS62128785A (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | プリンタ装置のリボン濃淡チェック方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60270048A JPS62128785A (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | プリンタ装置のリボン濃淡チェック方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128785A true JPS62128785A (ja) | 1987-06-11 |
| JPH0446233B2 JPH0446233B2 (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=17480798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60270048A Granted JPS62128785A (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | プリンタ装置のリボン濃淡チェック方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62128785A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734991A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-25 | Fujitsu Ltd | System for determining printing density |
| JPS5997064U (ja) * | 1982-12-22 | 1984-06-30 | オムロン株式会社 | 印字装置 |
| JPS5999757U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-05 | オムロン株式会社 | 印字濃度低下検知装置 |
-
1985
- 1985-11-30 JP JP60270048A patent/JPS62128785A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734991A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-25 | Fujitsu Ltd | System for determining printing density |
| JPS5997064U (ja) * | 1982-12-22 | 1984-06-30 | オムロン株式会社 | 印字装置 |
| JPS5999757U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-05 | オムロン株式会社 | 印字濃度低下検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0446233B2 (ja) | 1992-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2224840A1 (en) | Method for customer selectable module size for an information based indicia | |
| KR19980027487A (ko) | 수직 조정을 위한 패턴 인자 방법 | |
| JPH0446233B2 (ja) | ||
| US4650348A (en) | Method of dot-printing underlines | |
| JPH06255195A (ja) | シリアルプリンタ | |
| JPH0667507A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2570363B2 (ja) | サーマルプリンターにおけるサーマルヘッドの通電方法 | |
| JPS6123409Y2 (ja) | ||
| JPH01218865A (ja) | プリンタ | |
| JPS6232072A (ja) | 印字試験装置 | |
| JP2658974B2 (ja) | プリント方法 | |
| JPS58107366A (ja) | ドツト式印字方法 | |
| JPH08183171A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2691637B2 (ja) | バーコード印刷装置 | |
| JPH0363870B2 (ja) | ||
| JPH09109468A (ja) | 手動走査式印字装置 | |
| JP2551792B2 (ja) | 記録計の印字方式 | |
| KR850001467B1 (ko) | 타점 인쇄기 | |
| KR900007963B1 (ko) | 데이지 휠 타자기의 한글 세로쓰기에서의 자동밀줄 인자 방법 | |
| JPH0546935Y2 (ja) | ||
| JPH0357484Y2 (ja) | ||
| JPS63242561A (ja) | フオント縮小システム | |
| JPS628317B2 (ja) | ||
| JPS61262165A (ja) | 印字制御装置 | |
| JPS63112184A (ja) | 印字濃度検出方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |