JPS6212920B2 - - Google Patents

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JPS6212920B2
JPS6212920B2 JP9818082A JP9818082A JPS6212920B2 JP S6212920 B2 JPS6212920 B2 JP S6212920B2 JP 9818082 A JP9818082 A JP 9818082A JP 9818082 A JP9818082 A JP 9818082A JP S6212920 B2 JPS6212920 B2 JP S6212920B2
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JP
Japan
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digit
segment
display
electrodes
groups
Prior art date
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JP9818082A
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JPS585790A (ja
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Takeshi Sawada
Masafumi Morimoto
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Sharp Corp
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Sharp Corp
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Publication date
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Publication of JPS585790A publication Critical patent/JPS585790A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は複数桁の情報を上・下2段表示する液
晶表示装置の駆動回路に関する。 従来、電子式卓上計算機(以下電卓という。)
等に用いられる液晶表示装置は、一般に第1図a
に示すように2枚のガラス基板1及び2の間に液
晶3を介在させ、一方のガラス基板1の内面にア
ルミニウム等から成る対向電極4を設け、他方の
ガラス基板2にはセグメント電極a,b,c,…
……hを設け、上記電極間に電圧を印加すること
によつて数字等の文字を表示していた。このよう
な液晶表示装置を用いて複数桁の数字等の文字情
報を表示する場合には、第1図bに示す様に、ガ
ラス基板2には日文字形で示されるセグメント電
極a,b,c,d,e,f,g及び小数点用電極
hが酸化インジウム等の透明導電物質によつて表
示桁数分形成され、それぞれ同一のセグメント電
極は共通に接続されて引出されている。また他方
のガラス基板1にはセグメント電極と対向するよ
うに各桁毎の対向電極4が形成されている。この
ような液晶表示装置においてはセグメント電極の
引出し線は相互の接続線を交叉することなしに引
出すことができないため、プリント配線において
多層配線を施す必要がある。 また最近では、このような多層配線の手数を少
なくするために第1図cに示すように対向電極を
セグメント形にしたものも提案されている。この
様にして構成された液晶表示装置が一般に電卓等
の表示装置として用いられており、該液晶表示装
置は通常8〜12桁の表示素子が一列に配列され、
時分割表示されるために同時に一つの情報しか表
示できない構造となつている。そのため例えば
“A×B”という計算を行う場合、“A”という数
値情報をキー入力すれば液晶表示装置に数値情報
“A”が表示され、次に“×”→“B”という順
にキー入力すれば数値情報“B”を入力した時点
で、前記数値情報“A”を所定の記憶装置に記憶
させ“A”の表示を消去し、数値情報“B”を該
液晶表示装置に表示していた。 しかしながら、近年学童等の計算練習のための
機能をも備えた電卓が要望されており、その様な
電卓の場合、計算式、例えば“A×B”の数値情
報および演算記号等の全ての計算式を表示装置上
に表示するのが望ましいが、上述した様な8〜12
桁一列に配列した液晶表示装置では、その機能を
果すことができない。そこで、単に同一の液晶表
示装置を2つ上・下に配設し、演算数・被演算数
をそれぞれ、上・下に表示することも考えられる
が、この様にすると液晶表示装置の電極の引き出
し線が従来の2倍となるため、その制御回路も従
来の表示装置の2倍必要となり、装置自体がコス
ト高になると共に信頼性低下の原因となる。ま
た、別の方法として、上・下2段の表示装置を一
体に形成して同一セグメントを共通に結線して、
前述の端子数を減ずる方法も考えられるが、上・
下段の同一セグメント電極を結線すると、対向電
極の結線のための電極とセグメント電極結線のた
めの電極とが、セグメント電極以外の位置で交差
してしまうため、液晶表示装置の接続端子を同一
方向に配置することができず、結果的に表示装置
の両側に接続端子を出さなければならず、又端子
数もそれほど減ずることができない。 そこで、本発明は液晶表示装置を用いて上・下
2段表示をする場合に上述の様な従来の問題点を
除去するために、上・下2段に配設された表示用
セグメント電極と該セグメント電極に液晶を介し
て対向する対向電極をもセグメント型に形成し、
これらのセグメント電極・対向電極の結線構造
を、それぞれの結線が交差することなく且つそれ
ぞれの接続端子が同一方向に引き出し得る結線構
造とし、その結線構造の液晶表示装置の駆動を良
好に行なう駆動回路を提供するものである。 以下本発明を図面と共に詳細に説明する。第2
図a,bは本発明に係る上下2段の表示装置を一
体に形成した表示装置の結線構造の一例を示す。
但し第2図a,bに示される表示装置は計算練習
機能を備えた電子式卓上計算機の表示装置であつ
て数値情報表示部の前に演算記号を表示する電極
“〓”が位置する。 同図aはセグメント電極の結線構造を示し、
上・下2段に配設されたセグメント電極a〜hは
ガラス基板の表面に蒸着法及びフオトエツチング
によつて酸化インジユーム等の透明金属薄膜によ
つて上・下段の各桁毎に形成されている。この様
にして形成された表示用セグメント電極の接続端
子は上・下段共通に接続され各桁毎に4つのグル
ープに分け引き出している。具体的には、上段の
b,c,hセグメントと下段のhセグメントを第
1のグループAとし、上段のg,dセグメントと
下段のa,bセグメントを第2のグループBと
し、上段のa,fセグメントと下段のe,dセグ
メントを第4のグループDとし、上段のeセグメ
ントと下段のf,g,cセグメントを第3のグル
ープCとして接続している。 同図bは対向電極の結線構造を示し、上・下段
に配設されたセグメント型に形成された対向電極
a〜hは背面ガラス基板の表面に酸化インジユー
ム等の透明金属膜あるいはアルミニウム等の対向
電極用金属膜が蒸着法あるいは印刷法によつて形
成され、この対向電極はガラス基板表面に全桁の
表示セグメント電極部分を包含するようにコーテ
ングされている。この様にして形成した対向電極
の接続端子を横方向に4つのグループに分け引き
出している。具体的には、上段a,b,e,gセ
グメントを第1のグループH1とし、上段のc,
d,fセグメントと下段のfセグメントを第2の
グループH2とし、上段のhセグメントと下段の
a,e,gセグメントを第3のグループH3
し、下段のb,c,d,hセグメントを第4のグ
ループH4として各桁の対向電極を接続してい
る。 第3図は上述の様な結線の液晶表示装置を駆動
する本発明に係る駆動回路における制御回路のブ
ロツク図である。同図において5は上段表示用レ
ジスタ、6は上段表示用4ビツトバツフア、7は
上段表示用デコーダ、8は下段表示用レジスタ、
9は下段表示用4ビツトバツフア、10は下段表
示用デコーダ、11A〜Dはオアゲート、12A〜D
は表示用バツフアレジスタ、13A〜Dはセグメン
トドライバー、14は上下段のセグメント電極グ
ループ選択信号の発生を制御する信号α,βを発
生する2進カウンタ、15は対向電極選択信号発
生回路、A〜Dは上記セグメント電極グループを
選択する選択信号、A1〜A6,B1〜B6,C1〜C6
D1〜D6はそれぞれの桁に対応した上述のセグメ
ント電極の第1〜第4グループを選択する選択信
号である。上・下段表示用レジスタ5,8の内容
は4ビツトバツフア6,9及びデコーダ7,10
を介してセグメント電極グループ選択信号A〜D
に変換される。この変換はα,βの信号情報に基
づいてなされる。この場合上段表示用レジスタ5
の内容は、上段表示用デコーダ7で、下段表示用
レジスタ8の内容は下段表示用デコーダ10でデ
コードされ、オアゲート11A〜11Dを介して、
それぞれのバツフアレジスタ12A〜12Dに入力
され記憶される。上記バツフアレジスタ12A
12Dに記憶された各桁のセグメント電極グルー
プ選択信号は、セグメントドライバー13A〜1
Dに移され、実際に各セグメント電極に印加さ
れる電圧に変換される。上記2進カウンタ14は
α,β信号を発生させると同時に対向電極選択信
号発生回路15に基準信号として入力され、対向
電極の第1〜第4のグループ選択信号H1〜H4
発生する。 なお本実施例においては上・下段表示用デコー
ダ7,10は下記第1表、第2表に示す様に4ビ
ツトバツフア6,9の数値情報をセグメント電極
の第1〜第4の各グループの選択信号A,B,
C,Dに変換して出力する。
【表】
【表】 上記第1表・第2表はセグメント型に形成され
た対向電極の第1〜第4のグループH1〜H4が発
生している時間にセグメント電極の第1〜第4の
グループ(A〜D)が、この第1表・第2表の条
件でバツフアレジスタ12A〜12Dに入力記憶さ
れていると、所望の数字(0〜9)が表示できる
ことを表わしている。 以下第4図のタイムチヤートにもとずいて“1
+2”の計算を行う場合に、上段の表示部に数値
“1”下段の表示部に数値“2”を表示する方法
について述べる。まず、キー入力手段(図示せ
ず)により、数値“1”を入力すると上段表示用
レジスタ5に数値“1”のコード“0001”が入力
され、同時に4ビツトバツフア6に導入される。
この4ビツトバツフア6に導入された数値情報は
上段表示用デコーダ7に入力され、バイナリ信号
α,βに応じてセグメント電極グループ選択信号
A〜Dを発生する。この上段表示用デコーダ7で
は前記第1表に従つて第4図の“”の時間に対
向電極の第1のグループを選択するH1の時間で
表示する表示セグメント電極グループの情報A1
=1、A2〜A6=0、をオアゲート11Aを介して
バツフアレジスタ12Aに、B1〜B6=0をオアゲ
ート11Bを介してバツフアレジスタ12Bに、
C1〜C6=0をオアゲート11Cを介してバツフア
レジスタ12Cに、D1〜D6=0をオアゲート11
Dを介してバツフアレジスタ12Dに記憶させる。
この様にしてバツフアレジスタ12A〜Dに表示情
報を記憶させ、対向電極の第1のグループを選択
する信号H1の時間で第2図a上段の1桁目(左
端)のbセグメントを表示する。 又第4図の“”の時間に対向電極の第2のグ
ループを選択するH2の時間で表示するセグメン
ト電極グループの情報A1=1、A2〜A6=0をオ
アゲート11Aを介してバツフアレジスタ12A
に、B1〜B6=0をオアゲート11Bを介してバツ
フアレジスタ12Bに、C1〜C6=0をオアゲート
11Cを介してバツフアレジスタ12Cに、D1
D6=0をオアゲート11Dを介してバツフアレジ
スタ12Dに記憶させる。そして対向電極の第2
のグループを選択するH2の時間で第2図a上段
の1桁目(左端)のcセグメントを表示する。 又第4図の“”の時間で対向電極の第3のグ
ループを選択するH3の時間で表示するセグメン
ト電極グループの情報をオアゲート11A〜11D
を介して、バツフアレジスタ12A〜12Dに記憶
させ、対向電極の第3のグループを選択するH3
の時間でその情報を表示させる。 上述の様に逐次信号処理して数値“1”を上段
の表示部に表示し、次に加算指示キー“+”をキ
ー入力して第2図に示す演算記号表示部に“+”
記号を表示する。 次に数値情報“2”を入力すると、下段表示用
レジスタ8に数値“2”のコード“0010”が入力
され、同時に4ビツトバツフア6に導入されると
共に下段表示用デコーダ10に“0010”の情報が
入力され、セグメント電極グループ選択信号A〜
Dを発生する。このデコーダ10では、前記第2
表に従い“”の時間に前記情報“0010”をデコ
ードし、A1〜A6=0、B1〜B6=0、C1〜C6
0、D1〜D6=0をそれぞれオアゲート11A〜1
Dを介して、バツフアレジスタ12A〜12D
記憶させる。また同様に、“”の時間にA1〜A6
=0、B1=1・B2〜B6=0、C1=1・C2〜C6
0、D1=1・D2〜D6=0を上記と同様にバツフ
アレジスタ12A〜12Dに記憶させ、の時間に
A1〜A6=0、B1=1・B2〜B6=0、C1〜C6
0、D1=1・D2〜D6=0をバツフアレジスタ1
A〜12Dに記憶させる。 この様にしてバツフアレジスタ12A〜12D
記憶された各セグメント電極グループ選択信号を
対向電極選択信号H1〜H4の間にそれぞれ印加し
結果的に数値“2”を表示する。 なお、本実施例におけるデコーダ7は“”の
タイミングではデコードせず、又デコーダ10は
“”のタイミングではデコードしない構成とな
つている。 また上述の実施例においては第2図a,bに示
す様なセグメント電極、対向電極の分割について
のみ述べたが、本発明は実施例に限定するもので
なく、電極引き出し線が表示文字部分で交差せ
ず、相互のセグメント電極間を通過しない等の様
に構成されておればどの様なパターン形成として
もよい。 以上詳細に説明した本発明によれば2段表示の
液晶表示装置を電子機器等に使用する場合、その
制御回路を従来の2段表示の液晶表示装置に比し
て約半数の回路で構成することができるためコス
トの低減化を達成できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図a,b,cは従来の液晶表示装置の構造
を示す図である。第2図は本発明に係る2段表示
の液晶表示装置の要部を示す図である。第3図は
本発明の2段表示の液晶表示装置の駆動回路の制
御回路のブロツク図であり、第4図はその制御回
路の要部のタイムチヤートである。 a,b,c,d,e,f,g:セグメント電
極、A〜D:表示セグメント電極群選択信号、
H1〜H4:対向電極群選択信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 上段及び下段の2行からなり各桁に数値セグ
    メント形状の電極が配置されてなる2行多桁数値
    セグメント電極と、該2行多桁数値セグメント電
    極に対向する位置に配置され数値セグメント形状
    の電極からなる2行多桁対向電極と、前記2行多
    桁数値セグメント電極の上段及び下段の対応する
    数値セグメント電極を縦方向に各桁で4グループ
    ずつ分割して配線接続してなる数値セグメント電
    極配線手段と、前記2行多桁対向電極の上段及び
    下段の対向電極を横方向に4グループに分割して
    配線接続してなる対向電極配線手段とを備える液
    晶表示装置の駆動回路であつて、上段表示部にて
    表示する数値情報を記憶する上段表示用レジスタ
    と、該上段表示用レジスタに記憶される数値情報
    の任意の1桁の数値情報を入力し4ビツトのセグ
    メント電極グループ選択信号として出力する上段
    表示用デコーダと、下部表示部にて表示する数値
    情報を記憶する下段表示用レジスタと、該下段表
    示用レジスタに記憶される数値情報の任意の1桁
    の数値情報を入力し4ビツトのセグメント電極グ
    ループ選択信号として出力する下段表示用デコー
    ダと、前記上段表示用デコーダと前記下段表示用
    デコーダの対応する出力線が夫々対になり接続さ
    れる4種のオアゲートと、該4種のオアゲートの
    各々の出力情報信号を記憶する4種のバツフアレ
    ジスタと、該4種のバツフアレジスタに記憶され
    る情報信号を液晶駆動用の電圧信号に変換するセ
    グメントドライバーと、前記2行多桁対向電極を
    接続する4グループの接続配線に夫々4種のタイ
    ミング信号を供給するタイミング信号発生回路
    と、前記上段表示用デコーダ及び前記下段表示用
    デコーダの両方のデコードを前記タイミング信号
    に関連する信号に応じて選択的になさしめるデコ
    ード制御手段とを備えたことを特徴とする液晶表
    示装置の駆動回路。
JP9818082A 1982-06-07 1982-06-07 液晶表示装置の駆動回路 Granted JPS585790A (ja)

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JPS585790A JPS585790A (ja) 1983-01-13
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS60205585A (ja) * 1984-03-30 1985-10-17 富士通株式会社 文字表示器の駆動回路
JPS62118389A (ja) * 1985-11-19 1987-05-29 富士通株式会社 表示器駆動装置

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JPS585790A (ja) 1983-01-13

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