JPS62130109A - 自動交換可能なコレツトチヤツク - Google Patents
自動交換可能なコレツトチヤツクInfo
- Publication number
- JPS62130109A JPS62130109A JP26806885A JP26806885A JPS62130109A JP S62130109 A JPS62130109 A JP S62130109A JP 26806885 A JP26806885 A JP 26806885A JP 26806885 A JP26806885 A JP 26806885A JP S62130109 A JPS62130109 A JP S62130109A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- collet
- collet chuck
- claw body
- claw
- engaging part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 23
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 6
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229920000136 polysorbate Polymers 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は工作機械特に旋盤において工作物径に容易に対
応できるコレットチャックに関する。
応できるコレットチャックに関する。
従来技術
一定径寸法工作物の多量生産の場合のチャックにはヤレ
ットチャックガ広く利用さている。しかしコレットチャ
ックのコレットはその把持範囲は工作物の加工公差程度
の極めて狭い範囲であるため工作物径が変わる度に必ず
交換しなければならない。
ットチャックガ広く利用さている。しかしコレットチャ
ックのコレットはその把持範囲は工作物の加工公差程度
の極めて狭い範囲であるため工作物径が変わる度に必ず
交換しなければならない。
発明が解決しようとする問題点
コレットは加工される工作物を怨定してその径の異なる
数準備せられ工作物の変更に際して人手によって交換し
ていた。このため段取り替えに多くの時間を費やし、わ
ずられしい作業であった。
数準備せられ工作物の変更に際して人手によって交換し
ていた。このため段取り替えに多くの時間を費やし、わ
ずられしい作業であった。
問題点を解決するための手段
]レットチャック本体2の中心に挿通されたコレットガ
イド3を主軸中心に挿通され軸方向に進退可能なドロー
チューブ4と一体に連結し、該コレットガイド3の軸方
向の移動で開閉されるとともに外周に係合部5Cを外端
部にロボットハンドまたは自動工具交換アームのグリッ
パの把持溝5dを有するコレット5と、前記コレットチ
ャック本体2に半径方向に移動可能に設けられ該コレッ
ト5の係合部と保合離脱可能な爪体6と、前記コレット
チャック本体2に設けられ該爪体6を移動させる駆動手
段7,8.12とを備えたものである。
イド3を主軸中心に挿通され軸方向に進退可能なドロー
チューブ4と一体に連結し、該コレットガイド3の軸方
向の移動で開閉されるとともに外周に係合部5Cを外端
部にロボットハンドまたは自動工具交換アームのグリッ
パの把持溝5dを有するコレット5と、前記コレットチ
ャック本体2に半径方向に移動可能に設けられ該コレッ
ト5の係合部と保合離脱可能な爪体6と、前記コレット
チャック本体2に設けられ該爪体6を移動させる駆動手
段7,8.12とを備えたものである。
実施例
以下本発明の実施例を図面にもとづき説明する。
旋盤の主軸lの端面にシ=17トテーパでコレットチャ
ック本体2が嵌着され、その中心穴にテーパ穴を有する
コレットガイド3が摺動可能に装入されている。このコ
レットガイド3は主軸中心に軸方向移動可能に挿通され
図示しない駆動装置によって前後進されるドローチュー
ブ4と一体に連結されている。そしてドローチューブ4
の動きでコレットガイド3に内挿されそのテーパ穴に対
応する外側のテーパ5aを有するコレット5が開閉され
る。コレット5はテーパ5aより外側に環状溝5bを有
しその溝の主軸側係合面5cは奥の溝巾が広くなるよう
な傾斜面となっており、更にその外側のコレットチャッ
ク本体2より突出する端部にロボットハンドまたはAT
Cの交換アームのグリッパ18が把持する把持溝5dが
削設され、内径は工作物に対応する寸法につくられ把持
a5dより内側に内端まで伸びる軸方向に数条の切り割
り5eが削設されている。コレットチャック本体2には
嵌装されたコレット5の環状溝5bの係合面5cに対応
する位置で数等角度位置に半径方向に摺動可能に爪体6
が複数個設けられている。この爪体6の内端はコレット
5が工作物把持状態(図の状態)にあるときコレットの
環状溝5b内に背隙を有する状態で挿入され係合面5c
の傾斜面に対応して保合密接する傾斜面を有する係合面
6aとなっており、主軸側側面には後述するベルクラン
クレバーの係合切欠部6bが形成されている。コレット
チャック本体2には更に爪体6に対応してチャック軸心
と平行にシリンダ7がそれぞれ設けられており、このシ
リンダ7と爪体6との間には空間部2aがつくられてい
る。シリンダ7にはピストン8が嵌装され後室7aに介
挿された圧縮ばね17によって常に爪体6例の前進方向
にされている。シリンダ壁を貫通して空間部2aに延び
るピストン8のロッド9端には環状溝10aを削設した
カラーIOが固着され、この溝10aの一部にドッグ1
)が取り付けられていてコレットチャック本体2の窓2
bに望んでいる。そしてカラー10すなわちピストン8
の動きを爪体6に伝えるべくカラー10の環状溝10a
に係合する先端12a、爪体6の切欠、6 bに係合す
る他端12bをもつベルクランクレバー12がコレット
チャック本体2に設けた支軸13によって揺動可能に枢
支されている。更に主軸1を軸承した主軸台14に取り
付けられたチャックカバー15にはドッグ1)に対応し
てチャックの開閉を確認する近接スイッチ16が設けら
れている。
ック本体2が嵌着され、その中心穴にテーパ穴を有する
コレットガイド3が摺動可能に装入されている。このコ
レットガイド3は主軸中心に軸方向移動可能に挿通され
図示しない駆動装置によって前後進されるドローチュー
ブ4と一体に連結されている。そしてドローチューブ4
の動きでコレットガイド3に内挿されそのテーパ穴に対
応する外側のテーパ5aを有するコレット5が開閉され
る。コレット5はテーパ5aより外側に環状溝5bを有
しその溝の主軸側係合面5cは奥の溝巾が広くなるよう
な傾斜面となっており、更にその外側のコレットチャッ
ク本体2より突出する端部にロボットハンドまたはAT
Cの交換アームのグリッパ18が把持する把持溝5dが
削設され、内径は工作物に対応する寸法につくられ把持
a5dより内側に内端まで伸びる軸方向に数条の切り割
り5eが削設されている。コレットチャック本体2には
嵌装されたコレット5の環状溝5bの係合面5cに対応
する位置で数等角度位置に半径方向に摺動可能に爪体6
が複数個設けられている。この爪体6の内端はコレット
5が工作物把持状態(図の状態)にあるときコレットの
環状溝5b内に背隙を有する状態で挿入され係合面5c
の傾斜面に対応して保合密接する傾斜面を有する係合面
6aとなっており、主軸側側面には後述するベルクラン
クレバーの係合切欠部6bが形成されている。コレット
チャック本体2には更に爪体6に対応してチャック軸心
と平行にシリンダ7がそれぞれ設けられており、このシ
リンダ7と爪体6との間には空間部2aがつくられてい
る。シリンダ7にはピストン8が嵌装され後室7aに介
挿された圧縮ばね17によって常に爪体6例の前進方向
にされている。シリンダ壁を貫通して空間部2aに延び
るピストン8のロッド9端には環状溝10aを削設した
カラーIOが固着され、この溝10aの一部にドッグ1
)が取り付けられていてコレットチャック本体2の窓2
bに望んでいる。そしてカラー10すなわちピストン8
の動きを爪体6に伝えるべくカラー10の環状溝10a
に係合する先端12a、爪体6の切欠、6 bに係合す
る他端12bをもつベルクランクレバー12がコレット
チャック本体2に設けた支軸13によって揺動可能に枢
支されている。更に主軸1を軸承した主軸台14に取り
付けられたチャックカバー15にはドッグ1)に対応し
てチャックの開閉を確認する近接スイッチ16が設けら
れている。
作用
ドローチューブ4が図示しない駆動装置により引かれて
コレットガイド3が引き込んだ位置にあるとすると、コ
レット5のテーパ5aはテーパ穴から開放されて自身の
弾力により開いた状態にある。シリンダ7の前室7bは
大気に開放され室内の圧力はなく圧縮ばね17の力によ
ってピストン8が前進されており、ベルクランクレバー
12が時計方向に廻されていて爪体6の内端係合面6a
はコレット5の環状溝5b内に挿入されている。
コレットガイド3が引き込んだ位置にあるとすると、コ
レット5のテーパ5aはテーパ穴から開放されて自身の
弾力により開いた状態にある。シリンダ7の前室7bは
大気に開放され室内の圧力はなく圧縮ばね17の力によ
ってピストン8が前進されており、ベルクランクレバー
12が時計方向に廻されていて爪体6の内端係合面6a
はコレット5の環状溝5b内に挿入されている。
この状態で工作物がロボット若しくはローダでコレット
5内に挿入されると、図示しない駆動装置によりドロー
チューブ4が前進されコレット5のテーパ面5aを押し
コレット5の係合部5cの傾斜面が爪体6の内端係合面
の傾斜面と当接シテ突っ張るためコレット5の切り割り
されたコレソト部はその弾力性により内方に押されて変
形し工作物を強く把持する。そして主軸1を回転させて
図示しない工具で工作物を切削する。この主軸1の回転
でチャックが回転され遠心力が爪体6を外方に移動させ
るように作用するが保合5c、6aは傾斜面で噛み合っ
ており、コレット5は軸方向に移動しないから爪体6は
圧縮ばね17のばね力とによって外方に逃げることはな
い。
5内に挿入されると、図示しない駆動装置によりドロー
チューブ4が前進されコレット5のテーパ面5aを押し
コレット5の係合部5cの傾斜面が爪体6の内端係合面
の傾斜面と当接シテ突っ張るためコレット5の切り割り
されたコレソト部はその弾力性により内方に押されて変
形し工作物を強く把持する。そして主軸1を回転させて
図示しない工具で工作物を切削する。この主軸1の回転
でチャックが回転され遠心力が爪体6を外方に移動させ
るように作用するが保合5c、6aは傾斜面で噛み合っ
ており、コレット5は軸方向に移動しないから爪体6は
圧縮ばね17のばね力とによって外方に逃げることはな
い。
工作物の着脱にはドローチューブ4を前後進させること
によって行うが、コレットガイド3の太さによって決め
られる範囲内で加工工作物が変更されるとそれに適合す
るコレットに変更するには、ロボットの移動範囲内にお
かれたストッカまたは工具マガジンに収容された適合す
るコレットが選択され、指令によってロボットアームの
一方のグリッパまたはATCのツイーン交換アームの一
方のグリッパが選択されたコレットを把持溝5dにおい
て把持する。一方コレフトチャック側はドローチューブ
4を後退させておいて、コレット5のテーパ5aの面と
コレットガイド3のテーパ大面との間に隙間をあけた状
態とし、シリンダ7の前室7bに圧力空気が送られピス
トン8を圧縮ばね17の力に抗して主軸側に後退させる
。カラー10もこれに伴い後退するためベルクランクレ
バー12は反時計方向に旋回されて爪体6を外方に移動
させ保合を外した状態とする。この移動のとき爪体6の
係合面6aはその傾斜面の作用分力によりコレット5を
軸方向に逃がせて係合状態が解除される。カラー10の
後退でドッグ1)が近接スイッチ16の前面に位置し近
接スイッチ16よりカラー後退確認信号が出力され、こ
の信号によりロボットアーム若しくはATCの交換アー
ムが交換位置に位置決めされ、他方の空のグリッパがコ
レット5の把持溝5dを把持しグリッパがコレット軸方
向に移動してコレットをコレットチャック本体2内より
取り出す、グリッパが旋回して選択されたコレットがコ
レットチャックの軸心上に位置されてコレット軸方向に
移動してコレットガイド3内に挿入される。シリンダ7
の前室7bを大気に開放し圧力を除くと圧縮ばね17の
力によりピストン8これに伴うカラー10が爪体6側に
前進されベルクランクレバー13が時計方向に旋回され
て爪体6を中心に向かって移動させ、爪体6の係合端部
がコレット5の環状溝5bに挿入され、コレット5は引
き出し得なくなる。ロボットアーム若しくは交換アーム
は把持を開放してスト7カ、若しくはマガジンに交換し
たコレットを収納する。
によって行うが、コレットガイド3の太さによって決め
られる範囲内で加工工作物が変更されるとそれに適合す
るコレットに変更するには、ロボットの移動範囲内にお
かれたストッカまたは工具マガジンに収容された適合す
るコレットが選択され、指令によってロボットアームの
一方のグリッパまたはATCのツイーン交換アームの一
方のグリッパが選択されたコレットを把持溝5dにおい
て把持する。一方コレフトチャック側はドローチューブ
4を後退させておいて、コレット5のテーパ5aの面と
コレットガイド3のテーパ大面との間に隙間をあけた状
態とし、シリンダ7の前室7bに圧力空気が送られピス
トン8を圧縮ばね17の力に抗して主軸側に後退させる
。カラー10もこれに伴い後退するためベルクランクレ
バー12は反時計方向に旋回されて爪体6を外方に移動
させ保合を外した状態とする。この移動のとき爪体6の
係合面6aはその傾斜面の作用分力によりコレット5を
軸方向に逃がせて係合状態が解除される。カラー10の
後退でドッグ1)が近接スイッチ16の前面に位置し近
接スイッチ16よりカラー後退確認信号が出力され、こ
の信号によりロボットアーム若しくはATCの交換アー
ムが交換位置に位置決めされ、他方の空のグリッパがコ
レット5の把持溝5dを把持しグリッパがコレット軸方
向に移動してコレットをコレットチャック本体2内より
取り出す、グリッパが旋回して選択されたコレットがコ
レットチャックの軸心上に位置されてコレット軸方向に
移動してコレットガイド3内に挿入される。シリンダ7
の前室7bを大気に開放し圧力を除くと圧縮ばね17の
力によりピストン8これに伴うカラー10が爪体6側に
前進されベルクランクレバー13が時計方向に旋回され
て爪体6を中心に向かって移動させ、爪体6の係合端部
がコレット5の環状溝5bに挿入され、コレット5は引
き出し得なくなる。ロボットアーム若しくは交換アーム
は把持を開放してスト7カ、若しくはマガジンに交換し
たコレットを収納する。
効果
以上詳述したように本発明はコレットには交換アームの
把持溝と爪体の係合する環状溝を設はコレットの軸方向
を固定するため環状溝に挿入する爪体を設け、爪体を半
径方向に移動させる駆動手段を設けたので、工具ととも
にまたは別に収納したコレットと主軸のコレットとを人
手による交換を要せずロボン)、ATCによる自動交換
が可能となり、無人化、省力化に貢献するとともにコレ
ット交換時間が短縮される効果がある。
把持溝と爪体の係合する環状溝を設はコレットの軸方向
を固定するため環状溝に挿入する爪体を設け、爪体を半
径方向に移動させる駆動手段を設けたので、工具ととも
にまたは別に収納したコレットと主軸のコレットとを人
手による交換を要せずロボン)、ATCによる自動交換
が可能となり、無人化、省力化に貢献するとともにコレ
ット交換時間が短縮される効果がある。
図面は本発明のコレットチャンクの縦断面図である。
2・・コレットチャック本体
Claims (3)
- (1)主軸中心に挿通され軸方向に進退可能なドローチ
ューブと一体に連結されコレットチャック本体の中心に
挿通されたコレットガイドと、該コレットガイドの軸方
向の移動で開閉されるとともに外周に係合部を外端部に
ロボットハンドまたは自動工具交換アームのグリッパの
把持溝を有するコレットと、前記コレットチャック本体
に半径方向に移動可能に設けられ該コレットの係合部と
係合離脱可能な爪体と、前記コレットチャック本体に設
けられ該爪体を移動させる駆動手段とを備えてなること
を特徴とする自動交換可能なコレットチャック。 - (2)コレットの係合部と爪体の係合部との互いの係合
面はコレットチャックが回転したとき爪体に働く遠心力
に対して爪体が移動しない方向の傾斜面である特許請求
の範囲第1項記載の自動交換可能なコレットチャック。 - (3)駆動手段は爪体と係合するベルクランクレバーと
該ベルクランクレバーを旋回させるように作用する流体
圧シリンダピストン機構である特許請求の範囲第1項記
載の自動交換可能なコレットチャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26806885A JPS62130109A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 自動交換可能なコレツトチヤツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26806885A JPS62130109A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 自動交換可能なコレツトチヤツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130109A true JPS62130109A (ja) | 1987-06-12 |
| JPH0230809B2 JPH0230809B2 (ja) | 1990-07-10 |
Family
ID=17453439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26806885A Granted JPS62130109A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 自動交換可能なコレツトチヤツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62130109A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152451A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Alps Tool Co Ltd | 旋盤用チャック装置 |
| JP2015174181A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 牧野フライス精機株式会社 | 工作機械の固定部材 |
| JP7707466B1 (ja) * | 2025-03-17 | 2025-07-14 | 株式会社駿河生産プラットフォーム | 工作機械、工作機械の制御方法、及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723054U (ja) * | 1980-07-15 | 1982-02-05 |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP26806885A patent/JPS62130109A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723054U (ja) * | 1980-07-15 | 1982-02-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152451A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Alps Tool Co Ltd | 旋盤用チャック装置 |
| JP2015174181A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 牧野フライス精機株式会社 | 工作機械の固定部材 |
| JP7707466B1 (ja) * | 2025-03-17 | 2025-07-14 | 株式会社駿河生産プラットフォーム | 工作機械、工作機械の制御方法、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230809B2 (ja) | 1990-07-10 |
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