JPS62130490A - 万引防止用タグ - Google Patents
万引防止用タグInfo
- Publication number
- JPS62130490A JPS62130490A JP27088885A JP27088885A JPS62130490A JP S62130490 A JPS62130490 A JP S62130490A JP 27088885 A JP27088885 A JP 27088885A JP 27088885 A JP27088885 A JP 27088885A JP S62130490 A JPS62130490 A JP S62130490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tag
- radio waves
- transmitter
- receiver
- shoplifting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は従来の万引防止用タグ?用いる万引の防出にお
いて見られる諸欠点?改良するためのものである。
いて見られる諸欠点?改良するためのものである。
〈従来技術及びその問題点〉
従来、万引防止用タグには大別して二種頑のものがある
。
。
1つはタグ自身が電源?内戚せず、受信′成1皮のエネ
ルギーのみ?利用して信号?発信する仕組みのものであ
る。例えば、flと12の2種類の醒・皮?受信し、そ
の和、もしくは差であろ(f1+ 、/’2 )か(f
+h)の周波数の′心・皮?発信するヘテロゲイン方式
である。
ルギーのみ?利用して信号?発信する仕組みのものであ
る。例えば、flと12の2種類の醒・皮?受信し、そ
の和、もしくは差であろ(f1+ 、/’2 )か(f
+h)の周波数の′心・皮?発信するヘテロゲイン方式
である。
この方法はタグの構造が簡単になり、復改コストが安唾
になるという大きなメリット?持っている。しかし、一
方この方法では、21重類の周皮攻の電波と発信するア
ンテナの近傍のみでしか動作しないため、店内で、しか
もアンテナの近傍?万引者が通過するポく短い時間しか
検知出来ない。
になるという大きなメリット?持っている。しかし、一
方この方法では、21重類の周皮攻の電波と発信するア
ンテナの近傍のみでしか動作しないため、店内で、しか
もアンテナの近傍?万引者が通過するポく短い時間しか
検知出来ない。
そのため実用上は、アンテナの近傍?腹数の人が同時に
か、もしくは続けて通過した時は、識別困難か不能にな
ってしまいやすい。また店内での倹話もしにくい面があ
る。
か、もしくは続けて通過した時は、識別困難か不能にな
ってしまいやすい。また店内での倹話もしにくい面があ
る。
もう一方の方式は、タグ自身4池r内シしており、七の
電池?エネルギー源として1五l皮?発信するものであ
る。この方式では基本的には上記方式のような欠点はな
く、探矧用の受信機?携蕃して店外でも万引者乞追跡す
ることが出来る。しかしこの方法ではタグ?商品につけ
て展示している間のfヒ池消耗が間頓になって(る。そ
のために、従来、′11f池と発娠イ〃の間に電源スイ
ッチ川トランジスタが入れられており、常時オフの状態
に化ノドされている。この′厄源スイッチ用トラ/ジス
タにはダイオード検波回路と阻み合わされた正帰還回路
が接続されており、外部から電数f5?受信し、IE帰
置回路?ターンオンさせろことにより電(原スイッチ用
トランジスタrオンにし、発扇器?作動させろ方式がと
られている。しかし、この方式ではトランジスター?タ
ーンオンさせるのに外部から少くとも1W以上の極めて
強力な電、反?必要とする。
電池?エネルギー源として1五l皮?発信するものであ
る。この方式では基本的には上記方式のような欠点はな
く、探矧用の受信機?携蕃して店外でも万引者乞追跡す
ることが出来る。しかしこの方法ではタグ?商品につけ
て展示している間のfヒ池消耗が間頓になって(る。そ
のために、従来、′11f池と発娠イ〃の間に電源スイ
ッチ川トランジスタが入れられており、常時オフの状態
に化ノドされている。この′厄源スイッチ用トラ/ジス
タにはダイオード検波回路と阻み合わされた正帰還回路
が接続されており、外部から電数f5?受信し、IE帰
置回路?ターンオンさせろことにより電(原スイッチ用
トランジスタrオンにし、発扇器?作動させろ方式がと
られている。しかし、この方式ではトランジスター?タ
ーンオンさせるのに外部から少くとも1W以上の極めて
強力な電、反?必要とする。
このような・覗力な亀・皮r発信することは成波法規上
好ましくない。これ?回避下る方法として。
好ましくない。これ?回避下る方法として。
出口にアンテナ?設+t L、、人が通過したときのみ
この電波が発信されるようにする方法があるが、それと
て、人がたくさん通過するときは強力な電波が・頑ばん
に発射されることになり好ましくない。
この電波が発信されるようにする方法があるが、それと
て、人がたくさん通過するときは強力な電波が・頑ばん
に発射されることになり好ましくない。
く問題点?解決するたy)の手段及び実施例〉本発明は
このような2つの従来方式の長所と短所?相補的に阻み
合わせたものであり、第1図及び第2図に示す如く万引
永?企てた者が検知場所?通過するとな、2つの周液数
f、 、 f2の直彼?発信機1■から受信して、その
周液数のオロか乗の周彼叔(,6十f2)、 (−f
+ 12)の′成を反?タグが発振し、その眠波r受
発信機(50)が受信し1幅波数−fsの賜出カル波r
発1辰する。その電波によってタグ120)内の電池t
4EI Y電源とする発ト辰器ll6)が発1辰?開始
し、これ?深仰用の携帯受信機1ti01が受信する。
このような2つの従来方式の長所と短所?相補的に阻み
合わせたものであり、第1図及び第2図に示す如く万引
永?企てた者が検知場所?通過するとな、2つの周液数
f、 、 f2の直彼?発信機1■から受信して、その
周液数のオロか乗の周彼叔(,6十f2)、 (−f
+ 12)の′成を反?タグが発振し、その眠波r受
発信機(50)が受信し1幅波数−fsの賜出カル波r
発1辰する。その電波によってタグ120)内の電池t
4EI Y電源とする発ト辰器ll6)が発1辰?開始
し、これ?深仰用の携帯受信機1ti01が受信する。
タグ12(jの具体的ブロック図?第2図に示す。
タグ1201には万引ヶ防出すべき商品に本タグ足取付
けるための紐−2が取付けられている。そしてタグ12
01にし工手段(30)と手段t4Gとが具備されてい
る。
けるための紐−2が取付けられている。そしてタグ12
01にし工手段(30)と手段t4Gとが具備されてい
る。
手段1(刻は混合602等よりなるもので、発信機(f
ill カも(r) f+ 、 −f2(7) ’を彼
?受け、 (f1+ f2 ) 、 (f+−f2
)の電波2発「辰する。
ill カも(r) f+ 、 −f2(7) ’を彼
?受け、 (f1+ f2 ) 、 (f+−f2
)の電波2発「辰する。
手段2t4G&?、整流器(421、スイッチ器(・印
1発成器446)、電池(48)等?具備するもので、
受発信機(DO)からのf3の雀力な電波?整流4(4
3で受け、これによりスイッチイトi、141 k O
F FからONとし、電池(・1〜の電源2発1すイト
・16)に供給してこの発成器(1句より、f4の戒l
皮の発イ辰?開始し、かつこの開始以降直読して発成さ
せるものである。
1発成器446)、電池(48)等?具備するもので、
受発信機(DO)からのf3の雀力な電波?整流4(4
3で受け、これによりスイッチイトi、141 k O
F FからONとし、電池(・1〜の電源2発1すイト
・16)に供給してこの発成器(1句より、f4の戒l
皮の発イ辰?開始し、かつこの開始以降直読して発成さ
せるものである。
〈作 用〉
受発信機1.+O)の強力な電波の発振はタグの通過す
なわち万引の発生に基づいて手段1130)からの電波
に基づいて行なわれる。このため受発信機1501の強
力な電波の発郷ま必4なとぎだげに18もれて発415
される。
なわち万引の発生に基づいて手段1130)からの電波
に基づいて行なわれる。このため受発信機1501の強
力な電波の発郷ま必4なとぎだげに18もれて発415
される。
又、手段2側の発事欣は万引の発tに基づいて受発信機
1コ0)からの電波に基づいて行なわれるため。
1コ0)からの電波に基づいて行なわれるため。
C上池(伺馨常時消耗しない。
〈発明の効果〉
本発明は以上の如き構成であるから下記に示す如き優れ
た実用上の効果?有する。
た実用上の効果?有する。
すなわち、タグ内に電他?内蔵して、外からの醒1皮に
基づいて発振?開始するタグr用いろ万引防[Eシステ
ムに於いて、タグからの兄躯?開始させるだめの強力な
電波の発振が万引の発生に基づいて行なわれるため、か
かる電波の発生は必要なときだけに限られ、従ってこの
強力亀反により発生する電波法止の問題?極めて少なく
することができる。
基づいて発振?開始するタグr用いろ万引防[Eシステ
ムに於いて、タグからの兄躯?開始させるだめの強力な
電波の発振が万引の発生に基づいて行なわれるため、か
かる電波の発生は必要なときだけに限られ、従ってこの
強力亀反により発生する電波法止の問題?極めて少なく
することができる。
図面は本発明の一実施例?示すもので、第1図はシステ
ムの説明図、第2図はタグの説明図である。 +01・・・発信機 :瀾・・・タグ (■・・・手段1 3z・・・混合4 (401・・・手段2 .421・・・整流器 144J・・・スイッチ器 1461・・・発振器 +、+8)・・パ電池 +60)・・受発信機 〔0)・・・受信機 第2図
ムの説明図、第2図はタグの説明図である。 +01・・・発信機 :瀾・・・タグ (■・・・手段1 3z・・・混合4 (401・・・手段2 .421・・・整流器 144J・・・スイッチ器 1461・・・発振器 +、+8)・・パ電池 +60)・・受発信機 〔0)・・・受信機 第2図
Claims (1)
- 1)互いに異なる周波数f_1、f_2から成る2つの
電波を受信し、その2つの周波数の和もしくは差の周波
数(f_1+f_2)、(f_1−f_2)の電波を発
信する手段1と、電池を電源とする発振器を具備して周
波数f_3の電波を受信してある周波数f_4の電波の
発振を開始しかつ持続する手段2とを具備することを特
色とする万引防止用タグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27088885A JPS62130490A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 万引防止用タグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27088885A JPS62130490A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 万引防止用タグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130490A true JPS62130490A (ja) | 1987-06-12 |
Family
ID=17492362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27088885A Pending JPS62130490A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 万引防止用タグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62130490A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007028940A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Morinaga & Co Ltd | ケーキ生地用焼き型及びその組み立てセット |
-
1985
- 1985-12-02 JP JP27088885A patent/JPS62130490A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007028940A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Morinaga & Co Ltd | ケーキ生地用焼き型及びその組み立てセット |
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