JPS62134579A - ユニバ−サルフイクスチヤ− - Google Patents
ユニバ−サルフイクスチヤ−Info
- Publication number
- JPS62134579A JPS62134579A JP27549985A JP27549985A JPS62134579A JP S62134579 A JPS62134579 A JP S62134579A JP 27549985 A JP27549985 A JP 27549985A JP 27549985 A JP27549985 A JP 27549985A JP S62134579 A JPS62134579 A JP S62134579A
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- JP
- Japan
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- shape memory
- memory alloy
- current
- test
- test probes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分ット〉
本完明は回路素子等を製着した電子を蔑器用8種プリン
ト茫板或は電子部品を被検査体とし、詠披検査体の測定
点と各種検査を行うチェッカーとの間にあって1回路の
中継を甘うユニバーサルフィクスチャー。
ト茫板或は電子部品を被検査体とし、詠披検査体の測定
点と各種検査を行うチェッカーとの間にあって1回路の
中継を甘うユニバーサルフィクスチャー。
〈従来の技術〉
従来のこの種フイクスチャーは、第4I2Iに示すよう
に固定F2Laの面に多数の保持具(ソケッ) )2a
を列設し、該保持具2a内にテストプローブ3.、Iを
大タトTi人保持して上面に突出させると共に、該固定
板1aの下位に前記各保持具2a内のテストプローブ3
aと同数の端子ピン15を立設したインター7エイスボ
ード14を定置してこれを一体的に41?i t&する
と共に+’+tj記テストプローブ3IIと端子−ビン
15を夫り個//lこワイヤーランピングして電気的に
通電を図っている。そして上記固定板I11の上位には
、夫々のテストプローブ3aを臨ませる通孔】3を除け
た可動板12を該固定板1aとの間にばねを介して弾力
的に支承しており、しかも該可動板12と固定板1aと
の間を気密に保も、これに吸−(管16を連結してなり
、しかも、可動板12上面には気密材を介してプリント
基板9を載置し、テストの際には真空ポンプをfl、勤
させて吸気’!716から可動板12と固定板IIIと
の間の空気を排除する。
に固定F2Laの面に多数の保持具(ソケッ) )2a
を列設し、該保持具2a内にテストプローブ3.、Iを
大タトTi人保持して上面に突出させると共に、該固定
板1aの下位に前記各保持具2a内のテストプローブ3
aと同数の端子ピン15を立設したインター7エイスボ
ード14を定置してこれを一体的に41?i t&する
と共に+’+tj記テストプローブ3IIと端子−ビン
15を夫り個//lこワイヤーランピングして電気的に
通電を図っている。そして上記固定板I11の上位には
、夫々のテストプローブ3aを臨ませる通孔】3を除け
た可動板12を該固定板1aとの間にばねを介して弾力
的に支承しており、しかも該可動板12と固定板1aと
の間を気密に保も、これに吸−(管16を連結してなり
、しかも、可動板12上面には気密材を介してプリント
基板9を載置し、テストの際には真空ポンプをfl、勤
させて吸気’!716から可動板12と固定板IIIと
の間の空気を排除する。
これに従ってプリント基板っけ可動板12と共にばねに
抗して下降、シ゛テス)プローブ3aの上端は可動@1
2の上面−二次IBシブリン[基板9に取旧・1けた回
路素子10のリード線11に端面で接触し、111i記
端了ビン15に接続したチェッカーとの間の通電を図る
ようにしている。
抗して下降、シ゛テス)プローブ3aの上端は可動@1
2の上面−二次IBシブリン[基板9に取旧・1けた回
路素子10のリード線11に端面で接触し、111i記
端了ビン15に接続したチェッカーとの間の通電を図る
ようにしている。
又、第5図に示す池の従来例は、〃イド仮20に穿設し
た保持孔内に多数のテストプローブ3a、:lla・・
をばね(I71示せず)によって常時上向きに弾圧保持
している。そして、該ガイド板20の下位に、多数の端
子ビン15を立設した゛インター7エイスボード14を
配置し、該端子ビン15.15・・・と前記テストプロ
ーブ:1a 、3a・・・との間をワイヤーラッピング
して通電を図るように構成され、前記ガイド板20の上
面には、其テストプローブla、:lla・・・のうち
Tめ定めたちのを除いて上端を透孔19から臨むように
したマスクプレート1日を被着し、その上面に回路素T
−10を1したプリント基板9を載支するよう;こして
おり、これt二よって回訝各系了10のリード線11と
成る特定のテストプローブ3aとの接触が図られ、不用
なテストプローブについてはマスクプレートによって完
全に遮蔽され、絶iスが保rこれる。
た保持孔内に多数のテストプローブ3a、:lla・・
をばね(I71示せず)によって常時上向きに弾圧保持
している。そして、該ガイド板20の下位に、多数の端
子ビン15を立設した゛インター7エイスボード14を
配置し、該端子ビン15.15・・・と前記テストプロ
ーブ:1a 、3a・・・との間をワイヤーラッピング
して通電を図るように構成され、前記ガイド板20の上
面には、其テストプローブla、:lla・・・のうち
Tめ定めたちのを除いて上端を透孔19から臨むように
したマスクプレート1日を被着し、その上面に回路素T
−10を1したプリント基板9を載支するよう;こして
おり、これt二よって回訝各系了10のリード線11と
成る特定のテストプローブ3aとの接触が図られ、不用
なテストプローブについてはマスクプレートによって完
全に遮蔽され、絶iスが保rこれる。
従って、丁定素了−間1こついて前記例同様に回路基板
の成能チェックを行うものである。更に、第6図に示す
他の従来例は、保持板21に¥数のテストプローブ3n
、3a・・・をばh(図示せず)と共に収納保持し、當
に註テストプローブ3a + 3a・・・の先端が保持
板21内に弾力的に引き込まれるようにしており、しか
も訊保持板21の一ノ月こは、端子ビン15+15・・
・と接続するビン24.24・・・を下向突設するとノ
(に該保持[21の下位には前記テストプローブ:]u
、3a・・のうち予め定めた何れか特定のテストプロー
ブ:1a。
の成能チェックを行うものである。更に、第6図に示す
他の従来例は、保持板21に¥数のテストプローブ3n
、3a・・・をばh(図示せず)と共に収納保持し、當
に註テストプローブ3a + 3a・・・の先端が保持
板21内に弾力的に引き込まれるようにしており、しか
も訊保持板21の一ノ月こは、端子ビン15+15・・
・と接続するビン24.24・・・を下向突設するとノ
(に該保持[21の下位には前記テストプローブ:]u
、3a・・のうち予め定めた何れか特定のテストプロー
ブ:1a。
3a・・・とのみ当接するり7タービン22.22・・
・を立設し、更に他方前記ビン24.24・・・と対向
する位置にインター7エイスピン23.23・・・を定
設しrこボード25を対設し該す7タービン22.22
・・・と、該インター7ヱイスピン23.23・・・ど
の間をワイヤーラッピングして電気的接続を図っている
。
・を立設し、更に他方前記ビン24.24・・・と対向
する位置にインター7エイスピン23.23・・・を定
設しrこボード25を対設し該す7タービン22.22
・・・と、該インター7ヱイスピン23.23・・・ど
の間をワイヤーラッピングして電気的接続を図っている
。
そして、前記保持板21の上面に回路素子10を装着し
たプリント基板9を載支するように構成しており、プリ
ント基板9を保持したまま保持板21を下降することに
より、’17タービン22.22・・・と対向するテス
トプローブ3a、3a・・・のみが選択的に保持板21
の上面に突出せしめられ、これによってその直上に(ζ
こする回路素子のリード線先端と当接して、す7タービ
ン22とテストプローブ3aとを介して通電が図られる
と同n、′rに、−力では訊保持板21の下降動作を受
けてビン24とインター7エイスピン23とが接触して
端子ビン15から外部のチェッカーに電気的l二接続し
、テスト可能な状態となる。
たプリント基板9を載支するように構成しており、プリ
ント基板9を保持したまま保持板21を下降することに
より、’17タービン22.22・・・と対向するテス
トプローブ3a、3a・・・のみが選択的に保持板21
の上面に突出せしめられ、これによってその直上に(ζ
こする回路素子のリード線先端と当接して、す7タービ
ン22とテストプローブ3aとを介して通電が図られる
と同n、′rに、−力では訊保持板21の下降動作を受
けてビン24とインター7エイスピン23とが接触して
端子ビン15から外部のチェッカーに電気的l二接続し
、テスト可能な状態となる。
〈発明が1!イ決しようとする間m点〉しかし、上記従
来のフイクスチャーの)も第4図に示す例ではプリント
基板或は電子部品等の種類が変わるごとに固定板1aと
インター7エイスポード14かもなるフイクスチャーを
交換しなければならず、経済性や、交換したフイクスチ
ャーの保管などで1(Tl ltの間厘があったり、又
減圧装置を必要としたり、可動板12と固定板1aとの
なす空間の気密を保つ必要があリイ、η造的に慣流とな
る。又、第5図の例にi;いてら上記ffIj同様に転
用が全くでさないので被検査体の種類毎にプリント基板
などの設計の際にこれに合Iλせて、予めマスキングプ
レートISを用意してISかなければならないため、を
倹査体毎に多くの種類のマスキングプレートが存在する
ことになり管理が著しく慣流となったワ、或はこの種の
ものでは、使用しないテストプローブのば1コに不用な
力が作用してばねのか命が短くなる欠点があると共にT
、T、Lレベルの信号を扱うようにしたテストプローブ
で100[V ]の電源を扱う場合には註テストプロー
ブからチヱノ力−への端子ビン15.15に至る回路の
配置線を変更しなければならないなどの間m点があった
。又、第6図1こ示すものではボード(インディビシュ
アライザー)が高価であるにも拘わらず被検査体毎に個
々に用意しなければならず多品種少量生産には若しく不
適切であった。
来のフイクスチャーの)も第4図に示す例ではプリント
基板或は電子部品等の種類が変わるごとに固定板1aと
インター7エイスポード14かもなるフイクスチャーを
交換しなければならず、経済性や、交換したフイクスチ
ャーの保管などで1(Tl ltの間厘があったり、又
減圧装置を必要としたり、可動板12と固定板1aとの
なす空間の気密を保つ必要があリイ、η造的に慣流とな
る。又、第5図の例にi;いてら上記ffIj同様に転
用が全くでさないので被検査体の種類毎にプリント基板
などの設計の際にこれに合Iλせて、予めマスキングプ
レートISを用意してISかなければならないため、を
倹査体毎に多くの種類のマスキングプレートが存在する
ことになり管理が著しく慣流となったワ、或はこの種の
ものでは、使用しないテストプローブのば1コに不用な
力が作用してばねのか命が短くなる欠点があると共にT
、T、Lレベルの信号を扱うようにしたテストプローブ
で100[V ]の電源を扱う場合には註テストプロー
ブからチヱノ力−への端子ビン15.15に至る回路の
配置線を変更しなければならないなどの間m点があった
。又、第6図1こ示すものではボード(インディビシュ
アライザー)が高価であるにも拘わらず被検査体毎に個
々に用意しなければならず多品種少量生産には若しく不
適切であった。
そこで、本発明においては、上記従来技術の欠点に対処
し、より安価でしかも多くの種類の被検査体に容易に適
応可能なユニバー11ルフイクスチヤーを提供すること
を目的とする。
し、より安価でしかも多くの種類の被検査体に容易に適
応可能なユニバー11ルフイクスチヤーを提供すること
を目的とする。
〈問題点を解決する為の手段〉
保持板に上下動N能に立設保持しrこ多数のテストプロ
ーブと、訊テスFプローブの挿入部;こ按して訊テスト
プローブを通電或は遮断によって押上げるようにした二
方向性の形状記憶合金とからなる。
ーブと、訊テスFプローブの挿入部;こ按して訊テスト
プローブを通電或は遮断によって押上げるようにした二
方向性の形状記憶合金とからなる。
<1E用)
保持板に立設保持しrこ多数のテスYプa−プのうち、
披検査体の1、テ定測定点とy・I応するテストプロー
ブに設けた形状記憶合金に通電或は遮断することより話
形状記憶合金の変形グ・5作に上って前記テストプロー
ブを被検立木の所定測定点tご向かって移動し、訊彼検
査体とチェッカーとの通1uを可能ならしめる。
披検査体の1、テ定測定点とy・I応するテストプロー
ブに設けた形状記憶合金に通電或は遮断することより話
形状記憶合金の変形グ・5作に上って前記テストプロー
ブを被検立木の所定測定点tご向かって移動し、訊彼検
査体とチェッカーとの通1uを可能ならしめる。
〈実施例〉
以下本発明について図面に示す7:施例に五り詳nに説
明士ると、保持板1の面に脩了状或はその池必要な配置
をもって多数の保持孔2,2・・・を穿設し、諺保持孔
2,2・・・には夫々上端に接片0,8・・・を有する
テストプローブ3.3・・・の−・4部を上下動自由1
こI千人保持し、更に該保持孔2,2・・・の下品に小
径の保持孔・t、4・・・を!7′設して、これに絶縁
性芯rn5の外側にコイル状に巻き肢ぜた形状記憶5金
ばね6を挿入すると共に受板7により支承し、該形状記
憶合金ばね6の上端をi’+ii記テストプローブ3の
下面に当接せしめてなる。
明士ると、保持板1の面に脩了状或はその池必要な配置
をもって多数の保持孔2,2・・・を穿設し、諺保持孔
2,2・・・には夫々上端に接片0,8・・・を有する
テストプローブ3.3・・・の−・4部を上下動自由1
こI千人保持し、更に該保持孔2,2・・・の下品に小
径の保持孔・t、4・・・を!7′設して、これに絶縁
性芯rn5の外側にコイル状に巻き肢ぜた形状記憶5金
ばね6を挿入すると共に受板7により支承し、該形状記
憶合金ばね6の上端をi’+ii記テストプローブ3の
下面に当接せしめてなる。
尚、上記形状記憶合金ばh6は絶縁性芯t1にル1し装
着しない程度に形成されてすjつ、しかも人々にスイッ
チS、S・・・を介して電源dl:接絞1ると共に前記
テストプローブ3についても同様下端を夫々チェッカー
回路AIL116・・・に接続している。そして、前記
保持板1の上位にはチェックしようと士る妓検査体例え
ばこの場合はプリント基板ワを定置保持するように(3
成されている。
着しない程度に形成されてすjつ、しかも人々にスイッ
チS、S・・・を介して電源dl:接絞1ると共に前記
テストプローブ3についても同様下端を夫々チェッカー
回路AIL116・・・に接続している。そして、前記
保持板1の上位にはチェックしようと士る妓検査体例え
ばこの場合はプリント基板ワを定置保持するように(3
成されている。
そこで装着されたプリント基板9について各回路素子や
、配線パターンのチェックを開始するには、プリント基
板の種類毎に予め定めた測定点に従って、夫々のテスト
プローブに対応する形状記憶合金ばね6,6・・・を選
択的に通電することに上り、該形状記憶合金ぼね6,6
・・・は仲良状態となりてテストプローブを上方に押し
上げ、上9=の接片8が設定したこ1部定点例えば第3
図のように回路素子10のリード線11と接触しa!I
電可能な状態となる。
、配線パターンのチェックを開始するには、プリント基
板の種類毎に予め定めた測定点に従って、夫々のテスト
プローブに対応する形状記憶合金ばね6,6・・・を選
択的に通電することに上り、該形状記憶合金ぼね6,6
・・・は仲良状態となりてテストプローブを上方に押し
上げ、上9=の接片8が設定したこ1部定点例えば第3
図のように回路素子10のリード線11と接触しa!I
電可能な状態となる。
そして、該テストプローブは押し上げられるとこの場合
クランパー(図示しない)によって、その位置が保持さ
れ、又、通電を中止すると直ちに前記形状記に合金ばね
6,6・・・は原状に復帰rる。
クランパー(図示しない)によって、その位置が保持さ
れ、又、通電を中止すると直ちに前記形状記に合金ばね
6,6・・・は原状に復帰rる。
〈発明の効果〉
このようにして夫々スイッチS、S・・・を披倹査体毎
に定めたぶ1定点に応じて通電を図ることに上り多くの
式なる彼検査本の種々のチェック/1CTtr能となる
。
に定めたぶ1定点に応じて通電を図ることに上り多くの
式なる彼検査本の種々のチェック/1CTtr能となる
。
そして、代F!II変更や所規!!! Ct:の波検査
体にも良(メ・j応でき、しがも製作も容易であるとJ
(にフイクスチャーをその都度文換する必又がないので
保管も一層し易くなり、又、スイッチのみの昆fi:で
(d種変更に対応できるので全自動化が容易であり、又
、テストブa−プのみがF下動釘るのではIa的な故障
ら少なくなるなど多くの優れた効果を有すス
体にも良(メ・j応でき、しがも製作も容易であるとJ
(にフイクスチャーをその都度文換する必又がないので
保管も一層し易くなり、又、スイッチのみの昆fi:で
(d種変更に対応できるので全自動化が容易であり、又
、テストブa−プのみがF下動釘るのではIa的な故障
ら少なくなるなど多くの優れた効果を有すス
第1図は、本発明フイクスチャーの又部拡大*)視図、
第2図は、形状記憶合金ばねの1例を示す切欠斜7見図
、 第3図は、本発明フイクスチャーの7部拡大縦断面図、 第4図は、r;L米のフイクスチャーの側面略図、第5
図は、他の従来例を示す(!ll17i′i略図、第6
図は、同上他の従来例を示ナロ面略図である。 1・・・保持板 、 2・・・保持孔 3.3・・・テストプローブ 、G・・・形状記憶合金
9・・・プリント基板 出聞人 シャープ株式会)1
、 第3図は、本発明フイクスチャーの7部拡大縦断面図、 第4図は、r;L米のフイクスチャーの側面略図、第5
図は、他の従来例を示す(!ll17i′i略図、第6
図は、同上他の従来例を示ナロ面略図である。 1・・・保持板 、 2・・・保持孔 3.3・・・テストプローブ 、G・・・形状記憶合金
9・・・プリント基板 出聞人 シャープ株式会)1
Claims (1)
- 1、保持板に多数のテストプローブを上下動自由に挿入
立設すると共に、該テストプローブの挿入基部に、通電
或は遮断によって伸長又は収縮する二方向性のコイル状
形状記憶合金を挿入し、該形状記憶合金の変形方向の一
端部を該テストプローブに接触せしめ、前記保持板の上
位に定置保持した被検査体の特定測定点と対応するテス
トプローブを形状記憶合金の作用によって選択的に押し
上げするようにしたことを特徴とするユニバーサルフィ
クスチャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27549985A JPS62134579A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | ユニバ−サルフイクスチヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27549985A JPS62134579A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | ユニバ−サルフイクスチヤ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134579A true JPS62134579A (ja) | 1987-06-17 |
Family
ID=17556344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27549985A Pending JPS62134579A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | ユニバ−サルフイクスチヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62134579A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184480A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-24 | Tokyo Electron Ltd | 検査方法及び検査装置 |
| JPH11118885A (ja) * | 1997-09-11 | 1999-04-30 | Everett Charles Technol Inc | 試験用取付け装置 |
| WO2008062579A1 (en) * | 2006-11-22 | 2008-05-29 | Panasonic Corporation | Semiconductor inspection equipment |
| CN104865119A (zh) * | 2014-10-28 | 2015-08-26 | 秦广飞 | 一种推拉力机万用治具 |
| WO2018078752A1 (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-03 | 三菱電機株式会社 | 検査装置および検査方法 |
| CN113063655A (zh) * | 2021-03-19 | 2021-07-02 | 上海交通大学 | 一种基于sma的动态模量监测与反馈系统 |
-
1985
- 1985-12-06 JP JP27549985A patent/JPS62134579A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184480A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-24 | Tokyo Electron Ltd | 検査方法及び検査装置 |
| JPH11118885A (ja) * | 1997-09-11 | 1999-04-30 | Everett Charles Technol Inc | 試験用取付け装置 |
| WO2008062579A1 (en) * | 2006-11-22 | 2008-05-29 | Panasonic Corporation | Semiconductor inspection equipment |
| CN104865119A (zh) * | 2014-10-28 | 2015-08-26 | 秦广飞 | 一种推拉力机万用治具 |
| WO2018078752A1 (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-03 | 三菱電機株式会社 | 検査装置および検査方法 |
| CN109844550A (zh) * | 2016-10-26 | 2019-06-04 | 三菱电机株式会社 | 检查装置及检查方法 |
| US10802047B2 (en) | 2016-10-26 | 2020-10-13 | Mitsubishi Electric Corporation | Inspection device and inspection method |
| CN113063655A (zh) * | 2021-03-19 | 2021-07-02 | 上海交通大学 | 一种基于sma的动态模量监测与反馈系统 |
| CN113063655B (zh) * | 2021-03-19 | 2022-03-22 | 上海交通大学 | 一种基于sma的动态模量监测与反馈系统 |
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