JPS6213654A - エアマット式吊り足場の組立工法 - Google Patents
エアマット式吊り足場の組立工法Info
- Publication number
- JPS6213654A JPS6213654A JP15449185A JP15449185A JPS6213654A JP S6213654 A JPS6213654 A JP S6213654A JP 15449185 A JP15449185 A JP 15449185A JP 15449185 A JP15449185 A JP 15449185A JP S6213654 A JPS6213654 A JP S6213654A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- road
- air mat
- rope
- mat
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 2
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は高架道路下の塗装工事や補修工事等の高所作
業に使用するためのエアマット式吊り足場を組み立てる
工法に関するものである。
業に使用するためのエアマット式吊り足場を組み立てる
工法に関するものである。
(従来の技術)
従来より一般に行われている吊り足場は、第4図に示す
ように、地上で組み立てた分割足場1゛をチェーンブロ
ックやクレーン等により橋桁直下まで吊り上げて、高所
作業車の作業パケットに乗った作業者が吊下具11によ
り分割足場を橋桁Bに固定すると共に、複数の分割足場
を接続して所定の足場を組み立てていた。
ように、地上で組み立てた分割足場1゛をチェーンブロ
ックやクレーン等により橋桁直下まで吊り上げて、高所
作業車の作業パケットに乗った作業者が吊下具11によ
り分割足場を橋桁Bに固定すると共に、複数の分割足場
を接続して所定の足場を組み立てていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した従来の組立工法は、高架道路下方の道路を占有
する部分が広く、その占有時間も長時間に亙るため交通
渋滞を招き、また、足場はパイプ材を縦横十字に組合わ
せてその上に足場板を敷設して組み立てる構造からなる
ので、足場の保管場所の確保、搬送作業等が困難な上に
、足場の架設作業並びに撤去作業に時間が掛かる石いう
欠点がある。
する部分が広く、その占有時間も長時間に亙るため交通
渋滞を招き、また、足場はパイプ材を縦横十字に組合わ
せてその上に足場板を敷設して組み立てる構造からなる
ので、足場の保管場所の確保、搬送作業等が困難な上に
、足場の架設作業並びに撤去作業に時間が掛かる石いう
欠点がある。
この発明は上述の点に鑑みなされたもので、高架道路下
方の一般道路を占有することが殆どなく、また足場の架
設並びに撤去が簡単で短時間にでき、しかも足場自体が
使用時以外はコンパクトに縮小可能で取り扱いが容易で
あり、且つその組立に必要な付帯設備も少な(て済むエ
アマット式の組立工法を提供しようとするものである。
方の一般道路を占有することが殆どなく、また足場の架
設並びに撤去が簡単で短時間にでき、しかも足場自体が
使用時以外はコンパクトに縮小可能で取り扱いが容易で
あり、且つその組立に必要な付帯設備も少な(て済むエ
アマット式の組立工法を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するためのこの発明の基本的な構成は、
足場本体に高架道路の幅員長さ以上の本体部分を有する
膨縮可能なエアマットを用いて、このエアマットを捲き
付け又は折畳み状態で高架道路上の一側に配置すると共
に、道路上の他側に捲取り装置を配置し、エアマット先
端に接続した先行ロープを道路側周壁を越えて下方へ垂
らすと共に、前記捲取り装置に一端を接続した迎え用ロ
ープを道路側周壁を越えて下方へ垂らし、前記先行ロー
プと迎え用ロープを高架道路下方で連結し、前記捲取り
装置によりロープを捲取りながらエアマットを高架道路
下方へ繰り出し、該道路下の橋桁下方を横切るようにエ
アマットを配置し、該エアマットの両端をチェーン等の
吊下具により高架道路両側部に固定し、エアマットに空
気を注入して膨らし断面皿状に保持すると共に、該エア
マット適所を橋桁にチェーン等の吊下具により固定する
上記一連の作業を繰り返すことにより複数のエアマット
を膨らして吊下具により高架道路両側部および橋桁に固
定すると共に、各エアマットを接続して所定長さの吊り
足場を組み立てることを要旨とするものである。
足場本体に高架道路の幅員長さ以上の本体部分を有する
膨縮可能なエアマットを用いて、このエアマットを捲き
付け又は折畳み状態で高架道路上の一側に配置すると共
に、道路上の他側に捲取り装置を配置し、エアマット先
端に接続した先行ロープを道路側周壁を越えて下方へ垂
らすと共に、前記捲取り装置に一端を接続した迎え用ロ
ープを道路側周壁を越えて下方へ垂らし、前記先行ロー
プと迎え用ロープを高架道路下方で連結し、前記捲取り
装置によりロープを捲取りながらエアマットを高架道路
下方へ繰り出し、該道路下の橋桁下方を横切るようにエ
アマットを配置し、該エアマットの両端をチェーン等の
吊下具により高架道路両側部に固定し、エアマットに空
気を注入して膨らし断面皿状に保持すると共に、該エア
マット適所を橋桁にチェーン等の吊下具により固定する
上記一連の作業を繰り返すことにより複数のエアマット
を膨らして吊下具により高架道路両側部および橋桁に固
定すると共に、各エアマットを接続して所定長さの吊り
足場を組み立てることを要旨とするものである。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は空気を注入して膨らした2枚のエアマットを接
続した状態の平面図、第2図は第1図のn−n線断面図
である。
続した状態の平面図、第2図は第1図のn−n線断面図
である。
これらの図において、1はエアマットで、マット本体1
aとこの本体1a両側に接続された上向き傾斜部1bか
らなり、マット本体1aは空気注入室が分離されている
。また、マット本体1aの中央位置長手方向には間隔を
設けて吊り環2が装着され、更に、マット1の一端長手
方向には間隔を設けて仮接続用バンド3が取着されると
共に、防水用カバー4の一端が固着されている。そして
、マット1の他端には仮接続用バンド3に対応してその
止具3aが装着されている。
aとこの本体1a両側に接続された上向き傾斜部1bか
らなり、マット本体1aは空気注入室が分離されている
。また、マット本体1aの中央位置長手方向には間隔を
設けて吊り環2が装着され、更に、マット1の一端長手
方向には間隔を設けて仮接続用バンド3が取着されると
共に、防水用カバー4の一端が固着されている。そして
、マット1の他端には仮接続用バンド3に対応してその
止具3aが装着されている。
5は接続用ファスナーで、各マット1の両端に装着され
ている。
ている。
次に、この発明の吊り足場組立工法の実施例を第3図(
al〜(f)に基づいて説明する。
al〜(f)に基づいて説明する。
6はエアマット1の積載車で、マット1が捲取りドラム
6aに捲付けられて積載されており、また、ドラム68
部分はジヤツキ6bにより昇降可能に構成されている。
6aに捲付けられて積載されており、また、ドラム68
部分はジヤツキ6bにより昇降可能に構成されている。
7はロープ捲取り装置としてのウィンチ7a積戦車で、
ロープのガイド部材7bが配備されている。
ロープのガイド部材7bが配備されている。
Aは高架道路で、この道路Aは複数の橋桁B上に固設さ
れており、また、所定距離毎にピアCが立設されている
。更に、特定のピアCには維持補修用の点検通路りが、
道路Aの横手方向に既設されている。
れており、また、所定距離毎にピアCが立設されている
。更に、特定のピアCには維持補修用の点検通路りが、
道路Aの横手方向に既設されている。
Eは道路Aの両側壁で、各側壁Eには防音壁Fが上方に
突出させて装設されている。
突出させて装設されている。
先づ、同図(a)において、道路Aの一側にマット積載
車6を、他側にウィンチ積載車7を配置する。
車6を、他側にウィンチ積載車7を配置する。
同図(b)において、マット積載車6のドラム6aを上
昇させてマット1に接続されている先行ロープ8を、防
音壁F上端を越えて道路A下方へ繰り出し、一方、ウィ
ンチ積載車7から迎え用ロープ9をガイド部材7bを介
し防音壁F上端を越えて道路A下方へ繰り出す。
昇させてマット1に接続されている先行ロープ8を、防
音壁F上端を越えて道路A下方へ繰り出し、一方、ウィ
ンチ積載車7から迎え用ロープ9をガイド部材7bを介
し防音壁F上端を越えて道路A下方へ繰り出す。
同図(b)及び(C)に示すように、点検通路り上の作
業者がどちらか一方のロープ、望ましくは先行ロー18
の端部を持って通路り上を移動し、迎え用ロー19と接
続する。
業者がどちらか一方のロープ、望ましくは先行ロー18
の端部を持って通路り上を移動し、迎え用ロー19と接
続する。
同図(d)及び(e)において、ウィンチ7aにより迎
え用ロープ9及び先行ロープ8を捲取りながら、ドラム
6aに捲き付けられているマント1を道路A下方へ繰り
出し、橋桁B下を通して道路Aの反対側のガイド部材7
bまで送る。
え用ロープ9及び先行ロープ8を捲取りながら、ドラム
6aに捲き付けられているマント1を道路A下方へ繰り
出し、橋桁B下を通して道路Aの反対側のガイド部材7
bまで送る。
同図(f)に示すように、チェーン等の吊下具10によ
りマット1の両端を防音壁Fに固定し、またチェーン等
の吊下具11により橋桁B下端とマット1の吊り環2と
を接続すると共に、エアコン) ブレッサ
ー12を用いて逆止弁13を介装したホース14を介し
マットlに空気を注入して膨らます。
りマット1の両端を防音壁Fに固定し、またチェーン等
の吊下具11により橋桁B下端とマット1の吊り環2と
を接続すると共に、エアコン) ブレッサ
ー12を用いて逆止弁13を介装したホース14を介し
マットlに空気を注入して膨らます。
この状態で、マット1は図示のような断面皿状になる。
上記した作業を繰り返しながら、第1図及び第2図に示
すように、隣接するマット■端を仮接続バンド3及びフ
ァスナー5により接続して一体にし、接続部分上に防水
用カバー4を掛けて目的とする作業に必要な長さの吊り
足場を組み立てるものである。
すように、隣接するマット■端を仮接続バンド3及びフ
ァスナー5により接続して一体にし、接続部分上に防水
用カバー4を掛けて目的とする作業に必要な長さの吊り
足場を組み立てるものである。
なお、前記した補修用点検通路りがない場合には、先行
ロープ8及び迎え用ロープ9の下端を、高架道路A下方
の一般道路近くまで降ろして一般道路上に待機した作業
者がロープ端を接続する必要があるが、その後は上記と
同様の作業態様により吊り足場の組立が行われる。
ロープ8及び迎え用ロープ9の下端を、高架道路A下方
の一般道路近くまで降ろして一般道路上に待機した作業
者がロープ端を接続する必要があるが、その後は上記と
同様の作業態様により吊り足場の組立が行われる。
(効 果)
以上説明したように、この発明のエアマット式吊り足場
の組立工法は上記構成からなるから次のような効果を奏
する。
の組立工法は上記構成からなるから次のような効果を奏
する。
(1)吊り足場の組立に際し、高架道路下方の一般道路
を占有することが皆無か若しくは殆どないから、交通渋
滞を招く虞がなく、従って、道路状況を鑑みせずに何時
でも作業を行える。
を占有することが皆無か若しくは殆どないから、交通渋
滞を招く虞がなく、従って、道路状況を鑑みせずに何時
でも作業を行える。
(2)エアマット式の足場を用いているので、使用時以
外はマントの空気を抜き収縮させてコンパクトにできる
ため、搬送や保管に便利で取り扱いが容易な上に、何回
も繰り返し使用でき、経済的である。
外はマントの空気を抜き収縮させてコンパクトにできる
ため、搬送や保管に便利で取り扱いが容易な上に、何回
も繰り返し使用でき、経済的である。
(3)エアマット自体が防水性に富むので、従来の足場
に必要であった防水用ブルーマットが不要になり、また
、遮音効果を有するため、諸作業により発生する騒音を
防止し得ると共に、道路側からの騒音も遮断され、作業
環境が向上する。
に必要であった防水用ブルーマットが不要になり、また
、遮音効果を有するため、諸作業により発生する騒音を
防止し得ると共に、道路側からの騒音も遮断され、作業
環境が向上する。
(4)組立作業が全体より見て簡略化されるので・作業
人数を削減できると共に、作業時間の短縮が図れ、また
、逆に作業終了後の撤去作業も少人数で短時間に行い得
る。
人数を削減できると共に、作業時間の短縮が図れ、また
、逆に作業終了後の撤去作業も少人数で短時間に行い得
る。
第1図は本発明の工法に使用する空気を注入して膨らし
た2枚のエアマットを接続した状態の平面図、第2図は
第1図のn−n線断面図、第3図(a)〜(f)は本発
明の工法の作業工程を示す正面断面図、第4図は従来の
代表的な足場の組立工法を示す正面断面図である。 1・・・エアマット、6・・・マント積載車、7・・・
ウィンチ積載車、8,9・・・ロープ。
た2枚のエアマットを接続した状態の平面図、第2図は
第1図のn−n線断面図、第3図(a)〜(f)は本発
明の工法の作業工程を示す正面断面図、第4図は従来の
代表的な足場の組立工法を示す正面断面図である。 1・・・エアマット、6・・・マント積載車、7・・・
ウィンチ積載車、8,9・・・ロープ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高架道路上の一側に該道路幅員長さ以上の本体部分を有
するエアマットを捲き付け又は折畳み状態で配置すると
共に、道路上の他側に捲取り装置を配置する、 エアマット先端に接続した先行ロープを道路側周壁を越
えて下方へ垂らすと共に、前記捲取り装置に一端を接続
した迎え用ロープを道路側周壁を越えて下方へ垂らす、 前記先行ロープと迎え用ロープを高架道路下方で連結す
る、 前記捲取り装置により前記ロープを捲取りながらエアマ
ットを高架道路下方へ繰り出し、該道路下の橋桁下方を
横切るようにエアマットを配置する、 該エアマットの両端をチェーン等の吊下具により高架道
路両側部に固定する、 エアマットに空気を注入して膨らまし、断面皿状に保持
すると共に、該エアマット適所を橋桁にチェーン等の吊
下具により固定する、 上記作業を繰り返すことにより複数のエアマットを膨ら
し吊下具により高架道路両側部および橋桁に固定すると
共に、各エアマットを接続して所定長さの吊り足場を組
み立てることを特徴とするエアマット式吊り足場の組立
工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15449185A JPS6213654A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | エアマット式吊り足場の組立工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15449185A JPS6213654A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | エアマット式吊り足場の組立工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213654A true JPS6213654A (ja) | 1987-01-22 |
| JPH0444054B2 JPH0444054B2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=15585404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15449185A Granted JPS6213654A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | エアマット式吊り足場の組立工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213654A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328456A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-06 | Ohbayashi Corp | 作業床 |
| JPH04327439A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-17 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
| WO2015190176A1 (ja) * | 2014-06-11 | 2015-12-17 | 福美建設株式会社 | 橋梁補修用吊足場及びその設置方法 |
| CN107815970A (zh) * | 2017-11-07 | 2018-03-20 | 太原科技大学 | 一种装配式桥梁结构及其施工方法 |
| JP2021067030A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社Ihiインフラシステム | 吊足場及びその設置方法 |
| JP2022097092A (ja) * | 2020-12-18 | 2022-06-30 | 三協立山株式会社 | 裏面パネル |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15449185A patent/JPS6213654A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328456A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-06 | Ohbayashi Corp | 作業床 |
| JPH04327439A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-17 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
| WO2015190176A1 (ja) * | 2014-06-11 | 2015-12-17 | 福美建設株式会社 | 橋梁補修用吊足場及びその設置方法 |
| CN107815970A (zh) * | 2017-11-07 | 2018-03-20 | 太原科技大学 | 一种装配式桥梁结构及其施工方法 |
| JP2021067030A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社Ihiインフラシステム | 吊足場及びその設置方法 |
| JP2022097092A (ja) * | 2020-12-18 | 2022-06-30 | 三協立山株式会社 | 裏面パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0444054B2 (ja) | 1992-07-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5299655A (en) | Workplace support and enclosure | |
| CN111155451A (zh) | 一种公跨铁桥拆除方法 | |
| JP2011174241A (ja) | 橋桁上への床版の敷設方法 | |
| JPS6213654A (ja) | エアマット式吊り足場の組立工法 | |
| JP2021042632A (ja) | 橋梁工事用片持ち装置および橋梁の架設解体方法 | |
| JP2002061386A (ja) | 養生ネット付きゴンドラ装置 | |
| CN214828503U (zh) | 一种用于钢结构栈道施工的防侧翻电动轨道平车吊机 | |
| CN211689934U (zh) | T梁吊篮系统 | |
| JP2860313B2 (ja) | エスカレータ・トラスの揚重方法 | |
| JPS59170308A (ja) | 吊り足場の組立工法 | |
| CN212507521U (zh) | 一种伸缩式电梯井防护装置 | |
| CN116691920B (zh) | 一种绑扎桥中组安全通道及其设计方法 | |
| JP2019027145A (ja) | 朝顔装置の設置方法 | |
| JP2880884B2 (ja) | 壁面工事用移動足場 | |
| JPS6018508Y2 (ja) | 吊足場装置 | |
| JPH0442434Y2 (ja) | ||
| JPS6124710A (ja) | 吊り足場の組立工法 | |
| JPS5927817B2 (ja) | 足場架設方法 | |
| CN209066300U (zh) | 一种负弯矩施工支架 | |
| JPS60144460A (ja) | 足場装置の設置方法および足場装置 | |
| JPS6378906A (ja) | 二方向展開式足場床組 | |
| JPH0711764A (ja) | 足場構造体の架設方法 | |
| KR100508125B1 (ko) | 타워크레인용 안전통로와 그 설치방법 및 이격설치방법 | |
| JPH05508Y2 (ja) | ||
| JP2779893B2 (ja) | ビル構築工法およびビル構築装置 |