JPS62137300A - 航空機用の燃料給油車 - Google Patents
航空機用の燃料給油車Info
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- JPS62137300A JPS62137300A JP27775485A JP27775485A JPS62137300A JP S62137300 A JPS62137300 A JP S62137300A JP 27775485 A JP27775485 A JP 27775485A JP 27775485 A JP27775485 A JP 27775485A JP S62137300 A JPS62137300 A JP S62137300A
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 24
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
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- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、航空機に燃利を供給する給油車に関し、1セ
rにその運転席、給油作業台、走行エンジンの配設位置
に関するもので必る。
rにその運転席、給油作業台、走行エンジンの配設位置
に関するもので必る。
「従来の技術」
従来の航空機用の燃料給油車は、次のとおりでおった。
すなわち、第2図に示すごとく、運転席1および走行エ
ンジン2は車両の曲部3に配設されてなるとともに、給
油作業台4は車両の後部5に配設されていた。
ンジン2は車両の曲部3に配設されてなるとともに、給
油作業台4は車両の後部5に配設されていた。
このような相互の配設位置をとるのは、給油作業時の安
全対策上の理由による。すなわち、給油作業台4を用い
た給油作業時に、何らかの操作ミスその他により圧送さ
れた燃利かあふれ出した場合、この燃おlかもしも走行
エンジン2にかかって引火すると、大事故につながる虞
がおる。そこでこのような事故発生防止のため、給油作
業台4は走行エンジン2から車両上出来るだけ遠い距離
、例えば5フイ一ト以上離れた位置に配設されていた。
全対策上の理由による。すなわち、給油作業台4を用い
た給油作業時に、何らかの操作ミスその他により圧送さ
れた燃利かあふれ出した場合、この燃おlかもしも走行
エンジン2にかかって引火すると、大事故につながる虞
がおる。そこでこのような事故発生防止のため、給油作
業台4は走行エンジン2から車両上出来るだけ遠い距離
、例えば5フイ一ト以上離れた位置に配設されていた。
従って従来のこの種燃′ll給油車におっては、その走
行エンジン2.給油作業台4.運転席1等は、相互に前
述のような配設位置をとっていた。
行エンジン2.給油作業台4.運転席1等は、相互に前
述のような配設位置をとっていた。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで、このような従来の塩11給油車にあっては、
次のような問題が指摘されていた。
次のような問題が指摘されていた。
第3図および第4図に示すごとく、給油作業のためには
、燃料給油車の給油作業台4と航空シAの給油118と
を、正確に対応位置させることか必要で必る。
、燃料給油車の給油作業台4と航空シAの給油118と
を、正確に対応位置させることか必要で必る。
しかるに従来の燃お1給油車にあっては、前述のごとく
運転席1と給油作業台4とは車両の前後部に離れて配設
されていたため、運転席1の運転者にとって、給油作業
台4と給油口Bとの位置関係を確認することは容易では
なく、もってこれらを正確に対応位置させることは極め
て困難となっていた。特に、飛行場内では自動車の後退
が禁止されているため、適切な対応位置を通り過ぎて停
車した場合には、前進による一周後に、再度位何決めを
繰り返すことを要していた。このため給油作業に際して
は、燃おl給油車を適切に導くため、別に案内人を必要
とする状況にあった。
運転席1と給油作業台4とは車両の前後部に離れて配設
されていたため、運転席1の運転者にとって、給油作業
台4と給油口Bとの位置関係を確認することは容易では
なく、もってこれらを正確に対応位置させることは極め
て困難となっていた。特に、飛行場内では自動車の後退
が禁止されているため、適切な対応位置を通り過ぎて停
車した場合には、前進による一周後に、再度位何決めを
繰り返すことを要していた。このため給油作業に際して
は、燃おl給油車を適切に導くため、別に案内人を必要
とする状況にあった。
従来例では、以上のごとく作業能率上の問題が指摘され
ていた。
ていた。
本発明は、このような実情に鑑み、上記従来例の問題点
を解決すへくむされたもので必って、運転席および給油
作業台を前部に走行エンジンを後部にそれぞれ配設して
なることにより、給油作業台と航空はの給油1]とを確
実カリ容易に対応位置させることがてぎる、航空開用の
燃お1給油車を提案することを目的とする。
を解決すへくむされたもので必って、運転席および給油
作業台を前部に走行エンジンを後部にそれぞれ配設して
なることにより、給油作業台と航空はの給油1]とを確
実カリ容易に対応位置させることがてぎる、航空開用の
燃お1給油車を提案することを目的とする。
[問題点を解決するための手段」
この目的を達成する本発明の技術的手段は、次のとおり
である。
である。
この燃お1給油車は、航空)幾に燃J:Elを供給する
給油車であって、運転席および給油作業台が車両の前部
に併設され、走行エンジンは車両の後部に配設されてい
る。
給油車であって、運転席および給油作業台が車両の前部
に併設され、走行エンジンは車両の後部に配設されてい
る。
そしてこの給油作業台は、車両から航空機の給油口近く
の高さレベルまで、胃降動自在となっている。又この給
油作業台は、航空歴の給油口に接続可能な給油ホースを
備えてなり、この給油ホースにより、車両に装備された
フィルター、流邑計等の給油機器を介し圧送されてぎた
燃料が、航空機に供給される。
の高さレベルまで、胃降動自在となっている。又この給
油作業台は、航空歴の給油口に接続可能な給油ホースを
備えてなり、この給油ホースにより、車両に装備された
フィルター、流邑計等の給油機器を介し圧送されてぎた
燃料が、航空機に供給される。
「作 用」
本発明は、このような手段よりなるので、次のごとく作
用する。
用する。
この燃料給油車を用いて、飛行場で航空機に燃4:」を
供給するに際しては、まず燃料給油車を対象の航空機の
場所まで運転して行く。
供給するに際しては、まず燃料給油車を対象の航空機の
場所まで運転して行く。
そして、燃料給油車の給油作業台を、航空機の給油口に
対応位置させて、停車させる。
対応位置させて、停車させる。
その際、この燃料給油車にあっては、運転席と給油作業
台とは車両の前部に併設さ゛れているので、運転席の運
転者は、給油作業台と航空機の給油口との位置関係を直
接自ら確認でき、もって極めて確実りつ容易にこの給油
作業台を航空機の給油口に対応位置Vしめて、停車させ
ることができる。
台とは車両の前部に併設さ゛れているので、運転席の運
転者は、給油作業台と航空機の給油口との位置関係を直
接自ら確認でき、もって極めて確実りつ容易にこの給油
作業台を航空機の給油口に対応位置Vしめて、停車させ
ることができる。
しかる後、給油作業か行われる。すなわち、給油作業台
を航空機の給油口近くまで1臂させ、給油ホースを給油
口に接続させる。そして車両に装備されたフィルター、
流帛h1等の給油機器を介し圧送されてきた燃わ1は、
給油ホースから給油口を経由して、航空機に供給される
。
を航空機の給油口近くまで1臂させ、給油ホースを給油
口に接続させる。そして車両に装備されたフィルター、
流帛h1等の給油機器を介し圧送されてきた燃わ1は、
給油ホースから給油口を経由して、航空機に供給される
。
なおこの燃料給油車にあっても、給油作業台と走行エン
ジンとは車両の前後部に離れているので、引火等の危険
性が低い。
ジンとは車両の前後部に離れているので、引火等の危険
性が低い。
「実施例」
以下本発明を、図面に示すその実施例に基づいて、詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明の実施例を示す斜視図でおる。
この燃わl給油車にあっては、運転席1および給油作業
台4は車両の前部3に併設され、走行エンジン2は車両
の後部5に配設されている。
台4は車両の前部3に併設され、走行エンジン2は車両
の後部5に配設されている。
まず走行エンジン2vなわち発動別は、車両の後端部等
後部5に配設されている。
後部5に配設されている。
運転席1は、車両の前端部等前部3の一側上に設けられ
、図示例ではいわゆるワンサイドキャブ6内に設けられ
ている。ワンサイドキャブ6は、各面に透視窓を備え、
幅が車両幅の半分より狭い、箱形の運転室よりなってい
るが、運転室としてはワンサイドキャブ6以外の各種の
ものが可能であり、更に運転室によらず運転席1を設け
るようにしてもよい。運転席1には、運転、操作用慇器
が配備されている。
、図示例ではいわゆるワンサイドキャブ6内に設けられ
ている。ワンサイドキャブ6は、各面に透視窓を備え、
幅が車両幅の半分より狭い、箱形の運転室よりなってい
るが、運転室としてはワンサイドキャブ6以外の各種の
ものが可能であり、更に運転室によらず運転席1を設け
るようにしてもよい。運転席1には、運転、操作用慇器
が配備されている。
給油作業台4は、車両の前端部等萌部3の他側上に、運
転席1すなわち例えばワンサイドキャブ6と相互の側面
を対向させて、併設されている。
転席1すなわち例えばワンサイドキャブ6と相互の側面
を対向させて、併設されている。
この給油作業台4は、給油作業員の落下防止用の手すり
7が周設され、車両上のこのような常時高さレベルから
、航空機への給油口B近くの高さレベルまで(第4図参
照)、昇降動自在となっている。すなわち給油作業台4
は、リンク(図示′Uず〉等により車両に昇降自在に組
み(=Jけられ、油圧シリンダ8等により昇降作動され
る。又この給油作業台4は、給油ホース9を備えている
。この給油ボース9は、先端部に継手10を有し、この
継手]○にJ−り航空機Aの給油口Bに接続可能となっ
ている。他方この給油ホース9は、連結ボース11等を
介し、車両の中央部12の殿械室13内に装備された給
油断器14に、接続されている。
7が周設され、車両上のこのような常時高さレベルから
、航空機への給油口B近くの高さレベルまで(第4図参
照)、昇降動自在となっている。すなわち給油作業台4
は、リンク(図示′Uず〉等により車両に昇降自在に組
み(=Jけられ、油圧シリンダ8等により昇降作動され
る。又この給油作業台4は、給油ホース9を備えている
。この給油ボース9は、先端部に継手10を有し、この
継手]○にJ−り航空機Aの給油口Bに接続可能となっ
ている。他方この給油ホース9は、連結ボース11等を
介し、車両の中央部12の殿械室13内に装備された給
油断器14に、接続されている。
給油機器14は、図示例では圧送される燃お1の上流側
から、開閉弁15.圧力調整弁16.フィルター17.
流量計18.リールに巻装された延長ボース19のl1
lJ7に配設され、延長ボース19は連結ホース11に
接続されている。開閉弁15は、回転継手20を介し°
、取入ホース21に接続され、この取入ホース21は先
端部に継手22を有している。取入ホース21は、走行
時その他の常11)においては、車両の外周に係止金具
(図示゛Uず)等により添装され、給油作業時において
は、添装を解ぎ、図示のごとく燃料を圧送するバイトラ
ンド装置の地下配管の吐出1」23に、継手22により
接続される。
から、開閉弁15.圧力調整弁16.フィルター17.
流量計18.リールに巻装された延長ボース19のl1
lJ7に配設され、延長ボース19は連結ホース11に
接続されている。開閉弁15は、回転継手20を介し°
、取入ホース21に接続され、この取入ホース21は先
端部に継手22を有している。取入ホース21は、走行
時その他の常11)においては、車両の外周に係止金具
(図示゛Uず)等により添装され、給油作業時において
は、添装を解ぎ、図示のごとく燃料を圧送するバイトラ
ンド装置の地下配管の吐出1」23に、継手22により
接続される。
なお、図示実施例にあっては、燃料給油車として、小型
で燃料タンク、ポンプ等を装置1uず、バイトランド装
置から取入ボース21を介し燃料を取り入れる方式のい
わゆるハイドランドサービスサについて説明したが、本
発明は勿論これに限定されるものではなく、燃料タング
、ポンプ等をも装備し、航空機への給油作業に際しバイ
トランド装置を利用せず、直接自らの燃料タンクから燃
料を供給する方式の大型の燃料給油車にも適用可能でお
る。
で燃料タンク、ポンプ等を装置1uず、バイトランド装
置から取入ボース21を介し燃料を取り入れる方式のい
わゆるハイドランドサービスサについて説明したが、本
発明は勿論これに限定されるものではなく、燃料タング
、ポンプ等をも装備し、航空機への給油作業に際しバイ
トランド装置を利用せず、直接自らの燃料タンクから燃
料を供給する方式の大型の燃料給油車にも適用可能でお
る。
以上が構成の説明て必る。
次に作動等について説明する。
飛行場等で航空はAに燃料を供給するに際しては、まず
燃料給油車を対象とする航空機Aの場所まで運転して行
く。
燃料給油車を対象とする航空機Aの場所まで運転して行
く。
そして、燃料給油車の給油作業台4を、航空機Aの給油
口Bに対応位置させて、停車させる。
口Bに対応位置させて、停車させる。
その際、この燃料給油車におっては、運転席1と給油作
業台4とは車両の前部3において、その両側に併設され
ているので、運転席1の運転者は、給油作業台4と航空
機Aの給油口Bどの位置関係を、直接自ら確認できる。
業台4とは車両の前部3において、その両側に併設され
ているので、運転席1の運転者は、給油作業台4と航空
機Aの給油口Bどの位置関係を、直接自ら確認できる。
従って、(勇めて確実かつ容易に、給油口B下に給油作
業台4を対応位置さけて、燃料給油車を停車させること
かできる。
業台4を対応位置さけて、燃料給油車を停車させること
かできる。
そして、給油作業か行われる(第3図dツよび第4図を
も参照〉。すなわちまず、バイトランド装置の地下配管
の吐出口23と、取入ホース21の継手22とを接続す
るとともに、給油作業台4を給油口B近くまで上昇させ
、同乗の給油作業員Mが給油ホース9の継手10を給油
口Bに接続する。
も参照〉。すなわちまず、バイトランド装置の地下配管
の吐出口23と、取入ホース21の継手22とを接続す
るとともに、給油作業台4を給油口B近くまで上昇させ
、同乗の給油作業員Mが給油ホース9の継手10を給油
口Bに接続する。
しかる後、開閉弁15を操作し、圧力調整弁16を調整
して、燃料の供給が開始される。すなわち燃料は、吐出
口23.継手22.取入ホース21、回転継手20等を
介し、開閉弁15.圧力調整弁16.フィルター17.
流量計18側近。
して、燃料の供給が開始される。すなわち燃料は、吐出
口23.継手22.取入ホース21、回転継手20等を
介し、開閉弁15.圧力調整弁16.フィルター17.
流量計18側近。
延長ホース19等を経由して、連結ホース11゜給油ホ
ース9.継手10により、航空機Aに給油口Bから供給
される。
ース9.継手10により、航空機Aに給油口Bから供給
される。
給油作業終了後は、給油ホース9の継手10の給油口B
との接続を解き、又取入ホース21の継手22と吐出口
23との接続をも解き、給油作業台4を下降させ、取入
ホース21を車両に添装させた後、燃料給油車は所定の
場所へ移動される。
との接続を解き、又取入ホース21の継手22と吐出口
23との接続をも解き、給油作業台4を下降させ、取入
ホース21を車両に添装させた後、燃料給油車は所定の
場所へ移動される。
なおこの燃料給油車にあっても、給油作業台4と走行エ
ンジン2とは、車両の前部3ど後部5とに離れて位置し
ている。そこで、圧送される燃料が何らかの原因により
給油ホース9等がら必ふれ出ることがあっても、走行エ
ンジン2による引火の危険性が低い。
ンジン2とは、車両の前部3ど後部5とに離れて位置し
ている。そこで、圧送される燃料が何らかの原因により
給油ホース9等がら必ふれ出ることがあっても、走行エ
ンジン2による引火の危険性が低い。
「発明の効果J
本発明に係る航空機用の燃料給油車は、以上説明したご
とく、運転席および給油作業台を前部に走行エンジンを
後部にそれぞれ配設してなることにより、運転席の運転
者は位置関係を直接確認でき、給油作業台と航空機の給
油口とを確実かつ容易に対応位置させることか可能とな
り、もって係る停車位置を通り過ぎて停車することも著
しく減少し、又別に案内人を要することもなくなる等、
給油作業にあける作業能率が著しく向上するに至る。更
に、給油作業台と走行エンジンとは、車両の前後部に離
れて配設されているので、引火等の危険も低く安全面も
確保されてなり、この種従来間の燃料給油車に存した問
題点が一挙に一掃される等、その発揮する効果は、顕著
にして人なるものかある。
とく、運転席および給油作業台を前部に走行エンジンを
後部にそれぞれ配設してなることにより、運転席の運転
者は位置関係を直接確認でき、給油作業台と航空機の給
油口とを確実かつ容易に対応位置させることか可能とな
り、もって係る停車位置を通り過ぎて停車することも著
しく減少し、又別に案内人を要することもなくなる等、
給油作業にあける作業能率が著しく向上するに至る。更
に、給油作業台と走行エンジンとは、車両の前後部に離
れて配設されているので、引火等の危険も低く安全面も
確保されてなり、この種従来間の燃料給油車に存した問
題点が一挙に一掃される等、その発揮する効果は、顕著
にして人なるものかある。
第1図は、本発明に係る航空機用の燃料給油車の実施例
を示す、斜視図である。 第2図は、従来例の航空機用の燃料給油車を示す、斜視
図である。 第3図および第4図は、従来例の燃料給油車による航空
機への給油作業状態を示し、第3図はその概略平面図、
第4図はその概略側面図で′ある。 1・・・運転席 2・・・走行エンジン 3・・・前部 4・・・給油作業台 5・・・後部 9・・・給油ホース 14・・・給油機器 17・・・フィルター 18・・・流量計 A・・・航空機 B・・・給油口 第3図
を示す、斜視図である。 第2図は、従来例の航空機用の燃料給油車を示す、斜視
図である。 第3図および第4図は、従来例の燃料給油車による航空
機への給油作業状態を示し、第3図はその概略平面図、
第4図はその概略側面図で′ある。 1・・・運転席 2・・・走行エンジン 3・・・前部 4・・・給油作業台 5・・・後部 9・・・給油ホース 14・・・給油機器 17・・・フィルター 18・・・流量計 A・・・航空機 B・・・給油口 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 航空機に燃料を供給する給油車であって、運転席および
給油作業台が車両の前部に併設されてなるとともに、走
行エンジンが車両の後部に配設されてなり、 該給油作業台は、車両から航空機の給油口近くの高さレ
ベルまで昇降動自在であり、かつ車両に装備されたフィ
ルター、流量計等の給油機器を介し圧送されてきた燃料
の上記給油口への給油ホースを備えてなる、 ことを特徴とする航空機用の燃料給油車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27775485A JPS62137300A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | 航空機用の燃料給油車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27775485A JPS62137300A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | 航空機用の燃料給油車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62137300A true JPS62137300A (ja) | 1987-06-20 |
Family
ID=17587863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27775485A Pending JPS62137300A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | 航空機用の燃料給油車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62137300A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020249335A1 (fr) * | 2019-06-11 | 2020-12-17 | Groupe Pourprix | Vehicule citerne avitailleur |
-
1985
- 1985-12-10 JP JP27775485A patent/JPS62137300A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020249335A1 (fr) * | 2019-06-11 | 2020-12-17 | Groupe Pourprix | Vehicule citerne avitailleur |
| FR3097208A1 (fr) * | 2019-06-11 | 2020-12-18 | Groupe Pourprix | Véhicule citerne avitailleur |
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