JPS6213860A - 背もたれ部の起伏装置 - Google Patents
背もたれ部の起伏装置Info
- Publication number
- JPS6213860A JPS6213860A JP60150848A JP15084885A JPS6213860A JP S6213860 A JPS6213860 A JP S6213860A JP 60150848 A JP60150848 A JP 60150848A JP 15084885 A JP15084885 A JP 15084885A JP S6213860 A JPS6213860 A JP S6213860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- worm
- small
- pulley
- driving gear
- leaning part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばリクライニング椅子やリクライニング
機能を備えた安楽ベッド等の背もたれ部を小電力で谷筋
に傾倒させるための駆動装置に関するものである。
機能を備えた安楽ベッド等の背もたれ部を小電力で谷筋
に傾倒させるための駆動装置に関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来、リクライニング椅子やリクライニング機能を備え
た安楽ベッド等において、背もたれ部を傾倒させる駆動
方式のほとんどは、駆動モータと該駆動モータに連動す
る螺軸により作動させる方式や手動により螺軸を回転さ
せて作動させる方式が生体であった。
た安楽ベッド等において、背もたれ部を傾倒させる駆動
方式のほとんどは、駆動モータと該駆動モータに連動す
る螺軸により作動させる方式や手動により螺軸を回転さ
せて作動させる方式が生体であった。
従って、従来の駆動方式にあっては、螺軸を使用して、
該螺軸により、背もたれ部を傾倒させるようにしている
ため螺軸を艮<シた場合にはこれが荷電により曲がり易
くビビリtの発生原因となり、また螺軸自体の材料精度
及び螺設精度が大変重要なポイントになる。
該螺軸により、背もたれ部を傾倒させるようにしている
ため螺軸を艮<シた場合にはこれが荷電により曲がり易
くビビリtの発生原因となり、また螺軸自体の材料精度
及び螺設精度が大変重要なポイントになる。
更に、駆動力においても、荷重の加わった螺軸を常時回
転させなければならないため、力量の大きな駆動モータ
を用いることが必要である等の問題があった。
転させなければならないため、力量の大きな駆動モータ
を用いることが必要である等の問題があった。
更にまた従来の駆動方式によるリクライニング椅子や電
動ベッドでは、背もたれ部の起立時に、その背もたれ部
の起点が移動しないため、第1図に示したようにその起
立時と倒伏時とでは、本体+l)の枠体端(2)との距
離に差(Llを生じ、例えば、電動ベッドにおいて、倒
伏時の頭部位置に物品を置いた場合には、起立時にこれ
を取ることができないという不都合が生じていた。
動ベッドでは、背もたれ部の起立時に、その背もたれ部
の起点が移動しないため、第1図に示したようにその起
立時と倒伏時とでは、本体+l)の枠体端(2)との距
離に差(Llを生じ、例えば、電動ベッドにおいて、倒
伏時の頭部位置に物品を置いた場合には、起立時にこれ
を取ることができないという不都合が生じていた。
(発明の目的)
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、リ
クライニング機能を備えた椅子やベッドの背もたれ部を
小電力で容易に傾倒させるための駆動装置を提供するこ
とを目的としてなされたものである。
クライニング機能を備えた椅子やベッドの背もたれ部を
小電力で容易に傾倒させるための駆動装置を提供するこ
とを目的としてなされたものである。
(発明の構成)
すなわち本発明における背もたれ部の傾倒駆動装置は、
駆動モータに無端ベルトを介してプーリを連動するよう
配設し、該プーリの中央上面にウオームを立設すると共
に該ウオームに隣接してこれに噛合するウオーム単を設
け、該ウオーム車を中央で支持する支軸の両端に小歯車
を各々並設し、椅子やベッドの背もたれ部の背面両側に
前記小歯車に噛合するよう対設する湾曲棒の外表面長手
方向全域に、前記小歯車と同ピッチに小孔を穿設して構
成することを特徴とするものである。
駆動モータに無端ベルトを介してプーリを連動するよう
配設し、該プーリの中央上面にウオームを立設すると共
に該ウオームに隣接してこれに噛合するウオーム単を設
け、該ウオーム車を中央で支持する支軸の両端に小歯車
を各々並設し、椅子やベッドの背もたれ部の背面両側に
前記小歯車に噛合するよう対設する湾曲棒の外表面長手
方向全域に、前記小歯車と同ピッチに小孔を穿設して構
成することを特徴とするものである。
以下、本発明の背もたれ都の傾倒駆動装置を第2図以降
に示す一実施例に基づき詳細に説明する。
に示す一実施例に基づき詳細に説明する。
(実施例)
図面において、第2図、第3図は本発明における背もた
れ部の傾倒駆動装置を電動ベッドに用いる場合の実施例
を示したものである。
れ部の傾倒駆動装置を電動ベッドに用いる場合の実施例
を示したものである。
すなわち、(1υは、電動ベッドを示すものであり、該
電動ベッド曲は、寝台面@と、該寝台餌口を所定高さ位
置で支持する基13(至)と、該基酋叫に組み込んだ本
発明の背もたれ部の傾倒駆動装置iicamとから構成
されたものである。前記基台(2)は、側面視楕円状或
いはコ字状の鋼材叫の一対を平行状に並設して、これら
を連結棒同で接続して一体を成すものである。また前記
穫13面口は、上位枠部材(13λ)と、該下位枠部材
(13a)に一端が枢看され、その下面両側に前記基台
(至)上を移動し得るローラ(至)を配備した中位枠部
材(13b)と、該中位枠部材(13b)の他端にその
一端が枢着され、この他端側下面両側にそれぞれ下端に
支持部材止を介して単輪αlを配備し、該支持部材(1
81の略中央に前記基台(至)上へ乗り上げ可能なロー
ラC161’を設けた下位枠部材(13C)と、これら
各砕部材(13a)(13b)(13C)上に載設され
たクッション性を有するマット材lとから構成されたも
のである。
電動ベッド曲は、寝台面@と、該寝台餌口を所定高さ位
置で支持する基13(至)と、該基酋叫に組み込んだ本
発明の背もたれ部の傾倒駆動装置iicamとから構成
されたものである。前記基台(2)は、側面視楕円状或
いはコ字状の鋼材叫の一対を平行状に並設して、これら
を連結棒同で接続して一体を成すものである。また前記
穫13面口は、上位枠部材(13λ)と、該下位枠部材
(13a)に一端が枢看され、その下面両側に前記基台
(至)上を移動し得るローラ(至)を配備した中位枠部
材(13b)と、該中位枠部材(13b)の他端にその
一端が枢着され、この他端側下面両側にそれぞれ下端に
支持部材止を介して単輪αlを配備し、該支持部材(1
81の略中央に前記基台(至)上へ乗り上げ可能なロー
ラC161’を設けた下位枠部材(13C)と、これら
各砕部材(13a)(13b)(13C)上に載設され
たクッション性を有するマット材lとから構成されたも
のである。
而して、本発明における背もたれ部の傾倒駆動装置■は
、第4図及び′s5図に示したように、前記基台四上に
配設した箱体(2)内に駆動モータ(支)を配備し、該
駆動モータ■の駆動軸(ハ)に取り付けられた小プーリ
(至)と、その駆動力を伝動させる大プーリ(ハ)とを
無端ベルlitで介設し、前記大プーリ翰の中央上面に
はこの大プーリ(至)と同軸上にウオーム額を立設して
いる。そしてこのウオーム(財)には、これに隣接して
噛合するウオーム軍備が支軸(ハ)の中央で支持されて
$す、且つこの支軸(至)の両端には、後述する湾曲律
則の小孔−と噛合する小歯車(至)が各々配設されてい
る。
、第4図及び′s5図に示したように、前記基台四上に
配設した箱体(2)内に駆動モータ(支)を配備し、該
駆動モータ■の駆動軸(ハ)に取り付けられた小プーリ
(至)と、その駆動力を伝動させる大プーリ(ハ)とを
無端ベルlitで介設し、前記大プーリ翰の中央上面に
はこの大プーリ(至)と同軸上にウオーム額を立設して
いる。そしてこのウオーム(財)には、これに隣接して
噛合するウオーム軍備が支軸(ハ)の中央で支持されて
$す、且つこの支軸(至)の両端には、後述する湾曲律
則の小孔−と噛合する小歯車(至)が各々配設されてい
る。
また、前記湾曲棒@υは、前記上位枠部材(13りの背
面側(図面に詔いては下面側)両側に一端が固定されて
、前記各小歯車■に対設すべく一挙ゎ、ぞれが配備され
て詔り、該湾曲棒−は、その外表面長手方向全域に亘り
、前記小歯車■のピッチと同ピッチになるよう小孔−が
穿設されている。
面側(図面に詔いては下面側)両側に一端が固定されて
、前記各小歯車■に対設すべく一挙ゎ、ぞれが配備され
て詔り、該湾曲棒−は、その外表面長手方向全域に亘り
、前記小歯車■のピッチと同ピッチになるよう小孔−が
穿設されている。
尚、前記湾曲棒@すは、その外表面長手方向全域に一定
間隔毎の小孔−を穿設した例を示したが、これに限らず
例えば516図に示したように湾曲棒@0の外表面全域
に前記小歯車ωに噛合する同ピッチの孔(財)を有する
チェーン−等を固着しても良く、作用的においても上記
実施例と同様に支障な(用いることができる。
間隔毎の小孔−を穿設した例を示したが、これに限らず
例えば516図に示したように湾曲棒@0の外表面全域
に前記小歯車ωに噛合する同ピッチの孔(財)を有する
チェーン−等を固着しても良く、作用的においても上記
実施例と同様に支障な(用いることができる。
(発明の作用)
本発明における背もたれ部の傾倒駆動装置は以上の一実
施例で示したように構成されるものであり、これを使用
するにあっては、通常第2図1こ示したような状態にあ
る電動ベッドαDを、駆動モーターを作動させることに
より第3図に示したような状態にできるものであり、こ
れを作用的に説明すると、駆動モータ@を正転成いは逆
転させることにより、該駆動モータ@に連動して大プー
リ(Jが一方向に回転すると共にこれに同調してウオー
ム(2)カ同方向に回転する。そして、このウオーム@
に噛合するウオーム単(支)が前記ウオーム(2)の回
転方向と直交方間に回転することにより、ウオームic
!lと同軸に並設されている小歯iceがそのウオーム
車(支)と同方向に回転し始め、小歯車■の回転により
、湾曲棒@υの小孔(至)が噛合し、湾曲棒@すを引き
寄せるようにして該湾曲棒0Ilを取り付けた上位枠部
材(13りを上方へ引き寄せるようにして昇動させるの
である。
施例で示したように構成されるものであり、これを使用
するにあっては、通常第2図1こ示したような状態にあ
る電動ベッドαDを、駆動モーターを作動させることに
より第3図に示したような状態にできるものであり、こ
れを作用的に説明すると、駆動モータ@を正転成いは逆
転させることにより、該駆動モータ@に連動して大プー
リ(Jが一方向に回転すると共にこれに同調してウオー
ム(2)カ同方向に回転する。そして、このウオーム@
に噛合するウオーム単(支)が前記ウオーム(2)の回
転方向と直交方間に回転することにより、ウオームic
!lと同軸に並設されている小歯iceがそのウオーム
車(支)と同方向に回転し始め、小歯車■の回転により
、湾曲棒@υの小孔(至)が噛合し、湾曲棒@すを引き
寄せるようにして該湾曲棒0Ilを取り付けた上位枠部
材(13りを上方へ引き寄せるようにして昇動させるの
である。
尚、上位枠部材(13りを元位置に復帰させる場合は、
前記駆動モータ■を前記昇動の場合と逆に逆転成いは正
転させれば、上記と逆方向に作動し、上位枠部材(13
りが降動することは、説明するまでもない。
前記駆動モータ■を前記昇動の場合と逆に逆転成いは正
転させれば、上記と逆方向に作動し、上位枠部材(13
りが降動することは、説明するまでもない。
(発明の効果)
以上のように、本発明に$ける背もたれ部の傾倒駆動装
置は、駆動モータに連動するウオームとウオーム車を備
え、該ウオーム軍の回転によりこれに並設された小歯車
を回転させて背もたれ部等に取り付けられf−湾曲棒を
引き寄せ、或いは押し出し、該背もたれ部を昇降動させ
るようにしたものであるから、従来の駆動方式とは異な
り、螺軸に荷重が掛かり該螺軸の曲がりによりビビリ音
が発生するということがなく、且つ螺軸の製作精度の調
整も不要であり、しかも荷重の加わった螺軸を回転させ
るに必要な電力に比べ、遥かに小電力で背もたれ部を容
易に傾倒できるものである。
置は、駆動モータに連動するウオームとウオーム車を備
え、該ウオーム軍の回転によりこれに並設された小歯車
を回転させて背もたれ部等に取り付けられf−湾曲棒を
引き寄せ、或いは押し出し、該背もたれ部を昇降動させ
るようにしたものであるから、従来の駆動方式とは異な
り、螺軸に荷重が掛かり該螺軸の曲がりによりビビリ音
が発生するということがなく、且つ螺軸の製作精度の調
整も不要であり、しかも荷重の加わった螺軸を回転させ
るに必要な電力に比べ、遥かに小電力で背もたれ部を容
易に傾倒できるものである。
尚、本発明は、上記実施例では、電動ベッドに組み込ん
だ例を示したが、背もたれ部或いはこれに相等するもの
を有し、これを傾倒若しくは起倒させるリクライニング
式のものであれば、椅子等に使用できるものであること
は、勿論である。
だ例を示したが、背もたれ部或いはこれに相等するもの
を有し、これを傾倒若しくは起倒させるリクライニング
式のものであれば、椅子等に使用できるものであること
は、勿論である。
第1図は、従来のベッドを示す説明図、第2図第3図は
、本発明を電動ベッドに使用した例を示す実施態様図、
第4図、jI5図は本発明の一実施例を示す説明図、第
6図は、本発明における湾曲棒の他の実施例を示す説明
図。 ■は背もたれ部の傾倒駆動装置、 (支)は駆動モータ、 ■は無端ベルト、(ハ)は
大プーリ、 勾はウオーム、(至)は支軸、
(支)はウオーム単、■は小歯車、
cIIlは湾曲棒、■2は小孔。 特許出願人 日本健康器株式会社 箪l関 142v!i 第5図 第f図 第6図
、本発明を電動ベッドに使用した例を示す実施態様図、
第4図、jI5図は本発明の一実施例を示す説明図、第
6図は、本発明における湾曲棒の他の実施例を示す説明
図。 ■は背もたれ部の傾倒駆動装置、 (支)は駆動モータ、 ■は無端ベルト、(ハ)は
大プーリ、 勾はウオーム、(至)は支軸、
(支)はウオーム単、■は小歯車、
cIIlは湾曲棒、■2は小孔。 特許出願人 日本健康器株式会社 箪l関 142v!i 第5図 第f図 第6図
Claims (1)
- 駆動モータに無端ベルトを介して連動するプーリを配設
し、該プーリの中央上面にウォームを立設すると共に該
ウォームに隣接して、これに噛合するウォーム車を設け
、該ウォーム車を中央で支持する支軸の両端に小歯車を
各々並設し、椅子やベッドの背もたれ部の背面両側に前
記小歯車に噛合するよう対設する湾曲棒の外表面に長手
方向全域に、前記小歯車と同ピッチに小孔を穿設して構
成することを特徴とする背もたれ部の傾倒駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150848A JPS6213860A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 背もたれ部の起伏装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150848A JPS6213860A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 背もたれ部の起伏装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213860A true JPS6213860A (ja) | 1987-01-22 |
| JPH0456610B2 JPH0456610B2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=15505698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60150848A Granted JPS6213860A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 背もたれ部の起伏装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213860A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS493809U (ja) * | 1972-04-11 | 1974-01-14 | ||
| JPS4931094U (ja) * | 1972-06-20 | 1974-03-18 | ||
| JPS5241490A (en) * | 1975-09-26 | 1977-03-31 | Seiji Mizushima | Bed |
| JPS5790951U (ja) * | 1980-11-08 | 1982-06-04 |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP60150848A patent/JPS6213860A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS493809U (ja) * | 1972-04-11 | 1974-01-14 | ||
| JPS4931094U (ja) * | 1972-06-20 | 1974-03-18 | ||
| JPS5241490A (en) * | 1975-09-26 | 1977-03-31 | Seiji Mizushima | Bed |
| JPS5790951U (ja) * | 1980-11-08 | 1982-06-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456610B2 (ja) | 1992-09-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6153854B2 (ja) | 表示装置 | |
| US6938955B2 (en) | Power lumbar mechanism | |
| AU666019B2 (en) | Bed | |
| JP2009538163A (ja) | 枢支機器 | |
| KR101386559B1 (ko) | 상판승강 및 각도 조절책상 | |
| US6739660B2 (en) | Motorized remote controlled reclining child safety car seat | |
| US6185764B1 (en) | Motorized folding bed | |
| JPS6213860A (ja) | 背もたれ部の起伏装置 | |
| US3311413A (en) | Headrest positioning mechanism | |
| JPH0244225B2 (ja) | ||
| CN1582126A (zh) | 用于调整座位部件的器件 | |
| JP3329787B2 (ja) | 揺動式ベッド | |
| KR20050107091A (ko) | 장애인차량용 리프트장치 | |
| CN113558415B (zh) | 一种底座组件及助眠设备 | |
| JP2958197B2 (ja) | 椅 子 | |
| JPH07194662A (ja) | 昇降支持装置 | |
| JP2956011B1 (ja) | 物体移動装置および該物体移動装置を用いた自動昇降装置付座椅子 | |
| JP5148192B2 (ja) | シートの高さ調整装置及びサスペンションユニット | |
| CN1161638A (zh) | 使床的头端和/或尾端倾斜的装置 | |
| JP2909408B2 (ja) | ベッド装置 | |
| JPH0629105Y2 (ja) | シート上下調節装置 | |
| CN223349883U (zh) | 一种可调节护腰坐垫 | |
| JPS5810582Y2 (ja) | 床部の昇降機構 | |
| JP2923444B2 (ja) | 起床式ベッド装置 | |
| JP3033202U (ja) | 寝台の枕補助具 |