JPS62140146A - デ−タ転送システムの異常検出方法 - Google Patents

デ−タ転送システムの異常検出方法

Info

Publication number
JPS62140146A
JPS62140146A JP60281829A JP28182985A JPS62140146A JP S62140146 A JPS62140146 A JP S62140146A JP 60281829 A JP60281829 A JP 60281829A JP 28182985 A JP28182985 A JP 28182985A JP S62140146 A JPS62140146 A JP S62140146A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cpu
signal
dummy
data transfer
time interval
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60281829A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Yamakawa
清 山川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP60281829A priority Critical patent/JPS62140146A/ja
Publication of JPS62140146A publication Critical patent/JPS62140146A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Hardware Redundancy (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、少なくとも2個のCPU (中央演算処理装
置)間でパラレルデータ転送か行なわれるシステムにお
いて、CPUの暴走なとの異常をセルフチェックする異
常検出方法に関する。
〈従来の技術〉 従来、1台の電子機器或はシステムにおいて、複数のC
PUが使用され、CP U j?jJでデータのパラレ
ル転送が行なわれる技術は、例えば特開昭59−629
66号公報などにも開示されるように、広く行なわれて
いる。
〈発明か解決しようとする問題点〉 このような同一機器内に複数のCPUが使用されている
装置では、1個のCPUが何らかの原因で暴走したよう
な場合でも、CPU相互間でエラーチェックを行なう機
能は設けられていない。したかつて、例えば、電子タイ
プライタ−のようにメインのデータ処理を行なうマスク
CPUと印字制御を行なうスレーブCPUが内蔵される
装置において、マスクCPtJからスレーブCPtJに
データを出力するとき、スレーブCPUが入力レディ状
、態時、何らかの原因で暴走したような場合、マスクC
PUはデータを送つkにも拘わらず、スレーブCPUで
はデータの人力処理が何ら行なわれないという問題が生
じる。また、マスタCPUが異常を起こした際、スレー
ブCPUが正常であっても、その異常を検出してオペレ
ータに知らせたり、或はエラー処理を行なうことができ
ない等の問題もあった。
〈発明の目的〉 本発明は、上記の点にかんがみなされたもので、複数の
CPU間でパラレル−データ転送が行なわれるシステム
において、何れかのCPUが暴走等の異常を起こしたと
き、他のCPUによりその異常を確実に検出しエラー処
理を行なうことかできる異常検出方法を提供することを
目的とするものである。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明の異常検出方法は、if図の構成図に示すように
、データのパラレル転送を行なう少なくとも2個のCP
Uを有するデータ転送システムにおいて、一方のCPU
から他方のCPUにダミー信号を一定時間間隔で出力す
る(ステップ1)と共に、他方のCPUがそのダミー信
号の時間間隔をカウントしくステップ2)、予め決めら
れた時間間隔以上経過してもダミー信号が出力さねない
時には、一方のCPUの異常とする(ステップ3〜4)
ように構成される。
〈実施例〉 以下、本発明の異常検出方法を電子タイプライタ−に適
用した実施例について説明する。
この電子タイプライタ−は、第2図のブロック図に示す
ように、複数個のキャラクタキー、ファンクションキー
を有しキーの押下操作に応じて文字、数字、符号等のキ
ャラクタコード、ファンクションコードを出力するキー
ボード11を備えている。また、そのキーボード11か
ら送られた各コートをROM (リートオンリメモリ)
13に予め格納されたプログラムデータに基づいて、R
AM(ランダムアクセスメモリ)14に記憶し、或はプ
リンタ側のスレーブCPU15に印字データを転送する
マスタCPU12が設けられている。
更に、[)7[記スレーブCPU15により:14I御
され、印字媒体に印字を行なうプリンタ16を備えてい
る。スレーブCPU15は、例えばROMを内蔵したl
チップCPUて、マスタCPU12とはパラレルデータ
転送を行なうデータライン及びストローブ信号等を送る
コントロールラインによって接続され、マスタCPU1
2からのキャラクタデータ等を人力し、そのキャラクタ
の印字を行なうためにプリンタ16に制御信号を送り、
プリンタ16の印字動作を制御する。マスタCPU12
とスレーブCPU15は、電子タイプライタ−の本来の
データ処理や印字制御処理の他に、後述するように、相
互に適当な時間間隔でチェック用のダミー信号を出力し
合い、こわらのダミー信号の存無をチェックすることに
よりスレーブCPU15又はマスタCPUの暴走等を検
出し、必要なエラー処理を実行する制御プログラムを有
している。
次に、このように構成されたマスタCPU12とスレー
ブCPUL5が実行する異常検出の動作を第3図〜第8
図のフローチャートとタイミングチャートに基つき説明
する。
第3図はマスクCPU12かそのメインルーチンの一部
で実行する異常検出処理を示し、第4図は同じくマスク
CPU12か例えば1ms〜2msの間隔で割り込むイ
ンターバル割込みルーチンを示している。
マスタCPU12はデータ転送時のストローブ信号から
一定時間S1経過後に必ずダミーストローブ信号をスレ
ーブCPtJ15に出力して、マスタCPU12が異常
ないことをスレーブCPUl5に知らせ、また、スレー
ブCPU15はビジィ信号が低レベルでレディ状態のと
き一定時間S2(時間S1より短い時間)毎にダミービ
ジィ信号をマスクCPU12に出力してスレーブCPU
15か異常ないことを知らせるが、この一定時間S1と
82を0まで減算カウントする処理が第4図のインター
バル割込みにより行なわれる。
すなわち、このインターバル割込み処理は例えば1++
+s毎に入り、先ず、ステップ110で、ダミーストロ
ーブ信号の時間間隔をカウントするカウンタの値S1が
;になったか否かを判定し、Slが零でなければ、次の
ステップ120でこの値S1から1を減算してステップ
130に進み、一方、31 h)aであれば、ステップ
120を行なわずそのままステップ130に進む。ステ
ップ130では、ダミービジィ信号の発生時間間隔をカ
ウントする別のカウンタの値S2が零になったか否かを
判定し、S2か零でなければ、次のステップ140てこ
の値S2から1を減算してこの処理を終了し、S2が零
てあれば、ステップ140を行なわずにそのままこの割
込み処理を抜ける。このように、一定時間毎に割り込む
第4図のインターバル割込み処理では、ストローブ信号
が出力された後、ダミーストローブ信号が出力されるま
での一定時間S1と、ダミービジィ信号が出力される時
間間隔S2とを減算カウントする。なお、このようなイ
ンターバル割込みによる時間S1と52のカウントはス
レーブCPLJ15においても同様に行なわれる。
次に、マスタCPtJ12がそのメインルーチンの一部
で行なうスレーブCPU15の異常検出処理を第3図の
フローチャートにより説明する。
このルーチンに入ると、先ず、ステップ210を実行し
、マスタCPU12からスレーブCPU15へ出力する
データが有るか否かを判定し、出力データがあれば、次
にステップ240に進み、スレーブCPU15にデータ
を出力する。一方、出力するデータがマスタCPU12
に無い場合、ステップ220で、ストローブ信号からダ
ミーストローブ信号までの時間間隔を減算カウントする
カウンタの値S1が零であるか否かを判定し、この値S
1が零でないとき、次にステップ260に進み、スレー
ブCPU15から出力されるとシイ信号が立下ったか否
かを判定する。一方、値S1か零のとき、ステップ22
0からステップ230へ進み、マスクCPU12からス
レーブCPU 15ヘヌルコードデータ(0,0″の無
意味なデータ)を出力し、次に、ステップ250にて、
ダミーストローブ信号の発生時間間隔の上限を規定する
最大の値S1を減算カウンタにセットし、ステップ26
0に進む。ステップ260では、スレーブCPU15か
らのビジィ信号が立下ったか否かを判定し、ビジィ信号
か立下った時点でステップ270にて、ダミービジィ信
号の発生時間間隔S2を別の減算カウンタにセットしス
テップ280に進む。一方、スレーブCPU15からの
ビジィ信号の立下りが無い時にはステップ260からス
テップ280に進み、カウンタの値S2が零になったか
否かを判定し、値S2か男でなければ、このルーチンを
抜けて他の処理に移行する。そして、上記のようなステ
ップ210〜280までの処理が繰り返し実行されるこ
とにより、時間の経過に従ってカウンタの値が零となっ
たときステップ290に進む。ステップ290では、ビ
ジィ信号が有るか否か(高レベルか否か)を判定し、ビ
ジィ信号が高レベルでビジィ状態であれば、同様にこの
処理を抜け、またレディ状態、つまり第5図の破線に示
すように本来あるべきダミービジィ信号が無い状態であ
れば、スレーブCPU15に何らかの異常が発生したも
のと判断し、ステップ300に進む。そして、ステップ
300にて、マスクCPU12からスレーブCPU 1
5側に例えばリセット信号が出力され、スレーブCPU
15が基走状態のときなどの場合には、スレーブCPU
15をリセットした後、再びランさせるような処理が行
なわれる。
このように、スレーブCPU15からは一定時間S2毎
にダミービジィ信号か出力されるため、マスタCPU・
12は、スレーブCPU15から送られるビジィ信号を
常時チェックし、本来のビジィ信号とダミービジィ信号
又はタミービジィ信号間か最大S2の時間間隔て発生し
ない場合、スレーブCPU15の異常と判断してスレー
ブCPU15のエラー処理を行なうことになる。
一方、スレーブCPU15はそのメインルーチンの一部
で一定時間S2毎にダミービジィ信号を出力すると共に
、第6図に示すようなマスタCPUをチェックするため
の処理を行ない、ざらに、第7図に示すようなストロー
ブ信号発生毎に割り込む割込み処理を行なう。なお、ス
レーブCPU15は第4図のインターバル割込みによる
割込みルーチンをマスクCPU12と同様に実行するが
、この説明は省略する。
スレーブCPU15は第7図の割込処理ルーチンに入る
と、先ずステップ310を実行し、マスクCPU12か
ら出力されるストローブ信号(低レベル信号)が存るか
否かを判定し、ストローブ信号か仔る(立下っている)
場合、つまり、スレーブCPU15のビジィ信号が立下
りレディ状態となった状態でマスタCPU12がストロ
ーブ信号を立下げてデータの転送を行なう状態になった
とき、以下の処理を行なう。すなわち、ステップ320
では、マスタCPU12から出力されたデータ信号をス
レーブCPU15内に取り込み、ステップ330にて、
データ取込確認のためのデータ取込信号をスレーブCP
U15からマスタCPU12に出力する。ざらに、ステ
ップ340で、スレーブCPU t 5からのビジィ信
号を立ち上げてビジィ状態とし、次に、ステップ350
にて、ダミーストローブ信号の発生時間間隔の上限を規
定する値S1を減算カウンタにセットしてこの処理を終
了する。このように、第7図のステップ310〜350
がストローブ信号の発生毎に繰り返し実行されることに
より、マウタCPU l 2からキー操作に応じたキャ
ラクタデータ等がスレーブCPU15に転送され、ダミ
ーストローブ信号の発生時間間隔を規定する値S1が減
算カウンタにセットされる。
次に、スレーブCPU15がそのメインルーチンの一部
で行なうマスクCPU12の異常検出処理を第6図のフ
ローチャートにより説明する。
このルーチンに入ると、先ずステップ410を実行し、
マスタCPU12からスレーブCPUl5にデータ信号
が送られデータ取込信号がオンしたか否かを判定し、デ
ータ取込信号がオンしたとき、ステップ420にて、マ
スタCPU12から送られたデータを人力する入力処理
を行なう。データ人力処理が一旦終了すると、ステップ
430にて、スレーブCPIJ 15から出力されてい
たビジィ信号を立下げてレディ状態とし、さらに、ステ
ップ440にて、ダミービジィ信号の発生時間間隔をカ
ウントするカウンタに値S2をセットする。
ステップ440に続いて、又はステップ410ての判定
かNOの場合には、ステップ450を実行し、カウンタ
の値S2が零か否かを判定する。
その結果S2か零でなければ、次にステップ490に進
み、ダミーストローブ信号の発生時間間隔をカウントす
るカウンタの値S1か雫になったか否かを判定し、その
判定結果がNoすなわちSlが零でなければ、この処理
を抜けて他の処理に移行する。上記のようなステップ4
10,450及びステップ490が繰り返され、また、
第4図に示すインターバル割込み処理か繰り返されるこ
とにより、カウンタの値S2か減少し零になると、つま
り、ビジィ信号が立下った後一定時間S2か経過すると
、ステップ450から460に進み、ビジィ信号をオン
してビジィ状態とし、ステップ470にて一定時間の経
過をみた後、ステップ480でビジィ信号をオフする。
これによって、ビジィ信号が立下った後、一定時間S2
経過後に一定の時間幅をもつダミービジィ信号(スレー
ブCPU15のエラーチェック用の信号)がスレーブC
PU15から出力される。そして、このダミービジィ信
号はマスクCPU12によって前述したステップ260
,290で常時チェックされ、スレーブCPtJ15の
状態が1と視される。一方、上記ステップ410〜49
0か繰り返し実行され、ステップ490において、タミ
ーストローブ信号の発生時間間隔を減算カウントするカ
ウンタの値S1か男になったとき、ステップ500に進
み、マスタCPLIについてのエラー処理を、例えば、
プリンタ16に制御信号を出力して“マスクCPUエラ
ー”等の文字を印字させることによって行なう。すなわ
ち、?J7図のフローチャートにおいて1説明したよう
に、スレーブCPU15は、ダミーも含めてストローブ
信号の発生毎に所定のカウンタにストローブ信号の発生
時間間隔の上限値S1をセットし、第4図のフローチャ
ートに示すようにこの時間間隔を常に減算カウントして
いる。
したがって、第8図の破線に示すように、ダミーストロ
ーブ信号かマスタCPU12から出力されなくなると、
ステップ490においてSlが零となることによってこ
の異常が検出され、ステップ500にて、スレーブCP
U15はプリンタ16にエラーの印字を行ない、マスク
CPU12が、暴走等の異常を起こしたことをオペレー
タに知らせることができる。
なお、上記の実施例においてスレーブCPUは、プリン
タの制御用に使用されたが、LCD等の表示器の制御用
に使用されてもよい。また、−上記の実hζ例では、ス
レーブCPUからのダミー信号としてタミーヒシイ信号
を用いたが、アツク信号等の他の信号を用いてもよい。
ざらに電子タイプライタ−の他、2個以上のCPUか使
用され、それらのCPU間でデータのパラレル転送が行
なわれる各種の電子機器においても使用可能であり、C
PUを存する各電子機器間においても上記の異常検出方
法は通用可能である。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明のデータ転送システムの異
常検出方法によれば、データのパラレル転送を行なう少
なくても2個のCPUをもつデータ転送システムにおい
て、一方のCPUから他方のCPUにダミー信号を一定
時間間隔で出力し、他方のCPUがそのダミー信号の時
間間隔をカウントし、ダミー信号が予め決められた時間
間隔以上経過しても出力されないとき、一方のCPUに
異常が発生したとして処理するのて、オペレータにどの
CPUが異常を起こしているのかすぐに知らせることが
でき、適切な対策をとることができる。
また、特に各CPU間で相互にチェックし合うようにす
ればより効果を発揮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体構成を示す流れ図、第2図乃至第
8図は本発明を電子タイプライタ−に適用した実施例を
示し、第2図はそのブロック図、第3図はマスタCPU
のメインルーチンの一部のフローチャート、第4図はイ
ンターバル割込み処理のフローチャート、第5図はスレ
ーブCPUの異常時を示すタイミングチャート、第6図
はスレーブCPUのメインルーチンの一部のフローチャ
ート、第7図はスレーブCPUがストローブ信号入力毎
に入る割込み処理のフローチャート、第8図はマスクC
PUの異常時を示すタイミングチャートである。 11・・・キーホ゛−ト、 12・・・マスタCPU、 13 ・・・ROM 、 14 ・・・RAM、 15・・・スレーブCPU、 16・・・プリンタ。 特  許  出  願  人 第1図 14−RAM 第2図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、データのパラレル転送を行なう少なくとも2個のC
    PUを有するデータ転送システムにおいて一方のCPU
    から他方のCPUにダミー信号を一定時間間隔で出力す
    ると共に、前記他方のCPUが、そのダミー信号の時間
    間隔をカウントし、予め決められた時間間隔以上経過し
    ても、前記ダミー信号が出力されない時には、一方のC
    PUの異常とすることを特徴とするデータ転送システム
    の異常検出方法。 2、前記他方のCPUから一方のCPUにも第2ダミー
    信号を一定時間間隔で出力すると共に、前記一方のCP
    Uが、第2のダミー信号の時間間隔をカウントし、予め
    決められた時間間隔以上経過しても、前記第2ダミー信
    号が出力されない時には、他方のCPUの異常とし、前
    記両CPU間で相互に異常を確認しあうことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載のデータ転送システムの異
    常検出方法。 3、前記一方のCPUをデータ出力側のマスタCPU、
    前記他方のCPUをデータ入力側のスレーブCPUとす
    ると共に、前記ダミー信号をダミーストローブ信号、前
    記第2ダミー信号をダミービジイ信号としたことを特徴
    とする特許請求の範囲第2項記載のデータ転送システム
    の異常検出方法
JP60281829A 1985-12-13 1985-12-13 デ−タ転送システムの異常検出方法 Pending JPS62140146A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60281829A JPS62140146A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 デ−タ転送システムの異常検出方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60281829A JPS62140146A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 デ−タ転送システムの異常検出方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62140146A true JPS62140146A (ja) 1987-06-23

Family

ID=17644582

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60281829A Pending JPS62140146A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 デ−タ転送システムの異常検出方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62140146A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07219631A (ja) * 1994-02-04 1995-08-18 Miura Co Ltd 機器の制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07219631A (ja) * 1994-02-04 1995-08-18 Miura Co Ltd 機器の制御装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62140146A (ja) デ−タ転送システムの異常検出方法
JPH03175537A (ja) デバッグ用マイクロプロセッサのエラー制御装置
US6084943A (en) Diagnostic device for a telephone system
JPH0456337B2 (ja)
JPS62278624A (ja) キ−ボ−ド入力装置
JPS6252623A (ja) キ−ボ−ド
JP2915703B2 (ja) 印刷制御装置及び方法
JPS5937885Y2 (ja) マルチプロセツサ・システム
JPS6042496B2 (ja) パリテイエラ−処理方式
JPH01134632A (ja) 計算機の異常検出回路
JPH0521458B2 (ja)
JPS63101938A (ja) マイクロプロセツサの暴走防止装置
JPH0784814A (ja) 計算機の誤り検出装置
JP2577377Y2 (ja) 印字制御装置
JP2645165B2 (ja) 伝票用プリンタ
JPH04171597A (ja) Pos端末装置
JPS63244283A (ja) バ−コ−ド処理装置
JPH0335341A (ja) ステータス信号検出器
JPH01154258A (ja) ウォッチドッグタイマによる誤動作検出装置
JPH0651935U (ja) マルチcpuシステムに於ける障害管理装置
JPS58168591A (ja) プリンタ装置の用紙切れ表示方式
JPS6242227A (ja) プリンタ装置の故障検出装置
JPH0278590A (ja) リボンエンド処理方式
JPH056292A (ja) マイクロプロセツサのストール監視方式
JPH0535901B2 (ja)