JPS62143403A - 回転操作式可変抵抗器 - Google Patents
回転操作式可変抵抗器Info
- Publication number
- JPS62143403A JPS62143403A JP60284843A JP28484385A JPS62143403A JP S62143403 A JPS62143403 A JP S62143403A JP 60284843 A JP60284843 A JP 60284843A JP 28484385 A JP28484385 A JP 28484385A JP S62143403 A JPS62143403 A JP S62143403A
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- Japan
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- knob
- variable resistor
- circular
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は主として/J\形ラシラジオジカセ等の民生用
小形音響機器に使用される操作ツマミ付の小形可変抵抗
器に関するものである。
小形音響機器に使用される操作ツマミ付の小形可変抵抗
器に関するものである。
従来の技術
従来の一般的な操作ツマミ付小形可変抵抗器の例を第6
図および第7図に示す。第6図は側断面図、第7図は構
成部品を示す分解斜視図である。
図および第7図に示す。第6図は側断面図、第7図は構
成部品を示す分解斜視図である。
同図において、1は絶縁樹脂材から成る抵抗基板で、そ
の表面には馬蹄形抵抗印刷層2およびその始終端導出部
3,4と、円形導体層5およびその導出部6が配され、
その中心には円形小孔7が設けられている。8は上記導
出部3,4.6に取付けられる外部接続用端子で、その
鎖部8aを抵抗基板1の各導出部の取付孔3a 、4a
、6aに絞めることにより導通固定される。9は弾性
金属薄板から成る摺動接点で、上記抵抗基板1上の抵抗
印刷層2および円形導体層3間を短絡しながら夫々の上
を回転摺動する弾性接点部10.11を有1−1その固
定部12の孔12aに円板状ツマミ13のダボ(図示せ
ず)を通し奴めることによりツマミ13の下面に取付け
られている。該ツマミ13は絶縁樹脂から成り、その外
径は前記抵抗基板1よりも大きく、中心には円形孔14
を有している。そして15は金属板から成る固定用金具
で、この中心にもやはり孔16があけられており、これ
らツマミ13、抵抗基板1および固定用金具15を重ね
合わせてこれらの中心孔14,7および16に段付銀1
7をツマミ13側から通して固定用金具15の裏側に出
た先端部を収めることにより可変抵抗器として組み立て
られている。
の表面には馬蹄形抵抗印刷層2およびその始終端導出部
3,4と、円形導体層5およびその導出部6が配され、
その中心には円形小孔7が設けられている。8は上記導
出部3,4.6に取付けられる外部接続用端子で、その
鎖部8aを抵抗基板1の各導出部の取付孔3a 、4a
、6aに絞めることにより導通固定される。9は弾性
金属薄板から成る摺動接点で、上記抵抗基板1上の抵抗
印刷層2および円形導体層3間を短絡しながら夫々の上
を回転摺動する弾性接点部10.11を有1−1その固
定部12の孔12aに円板状ツマミ13のダボ(図示せ
ず)を通し奴めることによりツマミ13の下面に取付け
られている。該ツマミ13は絶縁樹脂から成り、その外
径は前記抵抗基板1よりも大きく、中心には円形孔14
を有している。そして15は金属板から成る固定用金具
で、この中心にもやはり孔16があけられており、これ
らツマミ13、抵抗基板1および固定用金具15を重ね
合わせてこれらの中心孔14,7および16に段付銀1
7をツマミ13側から通して固定用金具15の裏側に出
た先端部を収めることにより可変抵抗器として組み立て
られている。
尚、この時ツマミ13は段付銀17を軸として自由に回
転できるように、その孔14の径および厚さ寸法に余裕
が設けられていると共に、固定用金具15の突起部18
に当接してその回転角度範囲を規制するためのストッパ
一部(図示せず)がその外周近くに設けられている。
転できるように、その孔14の径および厚さ寸法に余裕
が設けられていると共に、固定用金具15の突起部18
に当接してその回転角度範囲を規制するためのストッパ
一部(図示せず)がその外周近くに設けられている。
本タイプ可変抵抗器をセントに取り付ける際には、固定
用金具15の取付足部19および3個の外部接続用端子
8をプリント基板20’の孔に挿入して裏側で半田付け
することにより堆シ付けられる。
用金具15の取付足部19および3個の外部接続用端子
8をプリント基板20’の孔に挿入して裏側で半田付け
することにより堆シ付けられる。
そして、ツマミ13の外周を指で押して回転させること
により摺動接点10.11が抵抗印刷層2および円形導
体層3上を回転摺動して外部接続用端子8間に取り出さ
れる抵抗値が変化するものである。
により摺動接点10.11が抵抗印刷層2および円形導
体層3上を回転摺動して外部接続用端子8間に取り出さ
れる抵抗値が変化するものである。
発明が解決しようとする問題点
ところで、可変抵抗器メーカはセットメーカの要望に応
じて可変抵抗器を作るのであるが、その要望内容はセッ
トの設計によって変わってくる。
じて可変抵抗器を作るのであるが、その要望内容はセッ
トの設計によって変わってくる。
そして、本タイプ可変抵抗器においては、抵抗素子(抵
抗体印刷層2)の抵抗値・抵抗変化特性の変更が最も多
く、次にツマミ13の色・形状等の違いが出てくる。と
ころが、上記の如き従来の構成においては、これら最も
変更の多い部品が組み立て上の基本構成部品となってい
る。従って、可変抵抗器メーカにおいてはセットメーカ
の注文が出されるまで組み立ての準備ができず、また多
種類のものをまとめて一括自動組み立てをするのにも非
常に不都合であった。
抗体印刷層2)の抵抗値・抵抗変化特性の変更が最も多
く、次にツマミ13の色・形状等の違いが出てくる。と
ころが、上記の如き従来の構成においては、これら最も
変更の多い部品が組み立て上の基本構成部品となってい
る。従って、可変抵抗器メーカにおいてはセットメーカ
の注文が出されるまで組み立ての準備ができず、また多
種類のものをまとめて一括自動組み立てをするのにも非
常に不都合であった。
また、抵抗基板1上の抵抗印刷層2および円形導体層5
は図示するような配列になっており、端子取付は位置3
a、6a、4aを揃える都合から抵抗体印刷層2の両終
端導出部3.4の間を通って円形導体層5からの導出部
6を引出す必要があるため、抵抗体印刷層2の円形の欠
除部(両路端部の間隔)が大きくなるので、可変抵抗器
としての有効回転角度を余り大きくとれないという欠点
があった。
は図示するような配列になっており、端子取付は位置3
a、6a、4aを揃える都合から抵抗体印刷層2の両終
端導出部3.4の間を通って円形導体層5からの導出部
6を引出す必要があるため、抵抗体印刷層2の円形の欠
除部(両路端部の間隔)が大きくなるので、可変抵抗器
としての有効回転角度を余り大きくとれないという欠点
があった。
更に、本タイプ可変抵抗器をセントのプリント基板に取
り付ける際、外部接続用端子8に大容量の半田熱が加え
られると、その熱により抵抗基板1の端子増付孔3a
、6a 、4a付近が板厚方向に収縮して端子鎖部8a
の絞め力が弱くなり、端子8と各導出部3,4.6との
間の接触が不安定になるという問題もあった。
り付ける際、外部接続用端子8に大容量の半田熱が加え
られると、その熱により抵抗基板1の端子増付孔3a
、6a 、4a付近が板厚方向に収縮して端子鎖部8a
の絞め力が弱くなり、端子8と各導出部3,4.6との
間の接触が不安定になるという問題もあった。
本発明は上記欠点を除去できる回転操作式可変抵抗器を
提供せんとするものである。
提供せんとするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、摺動接点を外部接続用端子と一体化して基体
部に固定し、抵抗基板をツマミと共に回転させる方式を
とることにより上記の問題点を解決しようとするもので
ある。
部に固定し、抵抗基板をツマミと共に回転させる方式を
とることにより上記の問題点を解決しようとするもので
ある。
作 用
本発明は上記の如き手段をとることにより、その作用は
従来のタイプと何ら変わりなく、しかも従来品の問題点
を解決できるものである。
従来のタイプと何ら変わりなく、しかも従来品の問題点
を解決できるものである。
実施例
本発明による操作ツマミ付小形可変抵抗器の一実施例を
第1図〜第4図に示す。
第1図〜第4図に示す。
第1図は側断面図であり、図において21は成形樹脂製
の円形ツマミで、その内側中心部には根元部22aが非
円形で先端部22bが円形をした支柱22を有すると共
に外周近くには細い円環部23を有している。尚、第2
図は円形ツマミ21の平面図である。
の円形ツマミで、その内側中心部には根元部22aが非
円形で先端部22bが円形をした支柱22を有すると共
に外周近くには細い円環部23を有している。尚、第2
図は円形ツマミ21の平面図である。
ツマミ円環部23の内側には第3図に平面図を示すよう
に、絶縁材料から成る円形の抵抗基板24が装着されて
おり、その中心部非円形孔25をツマミの支柱根元非円
形部22aにガタッキなぐはめ込むことにより位置決め
されている。そして、その(片側)表面には円形の一部
が欠けた形状の抵抗印刷層26と、該抵抗印制欠除部両
終端27.a、27bとそれぞれ導通した円形導電体印
刷層28.29が抵抗印刷層26の内周および外周に中
心孔25に対して同心円状に配されている。
に、絶縁材料から成る円形の抵抗基板24が装着されて
おり、その中心部非円形孔25をツマミの支柱根元非円
形部22aにガタッキなぐはめ込むことにより位置決め
されている。そして、その(片側)表面には円形の一部
が欠けた形状の抵抗印刷層26と、該抵抗印制欠除部両
終端27.a、27bとそれぞれ導通した円形導電体印
刷層28.29が抵抗印刷層26の内周および外周に中
心孔25に対して同心円状に配されている。
3oは絶縁性樹脂より成る基体部で、第4図(a)に平
面図、第4図(b)にそのA −A衝面図を示す。
面図、第4図(b)にそのA −A衝面図を示す。
すなわち、基体部30の中心には円形ツマミ21の支柱
22を支持する段付孔31を有し、その小径部31bで
ツマミ21の支柱先端円形部22bを回転可能に嵌合支
持し、その下方に突き出た先端部22cを熱収め等の工
法により脹らませることによりツマミ21を保持してい
る。また、段付孔大径部31a外周の鍔部32はツマミ
21の支柱根元非円形部22aに嵌め込まれた抵抗基板
24の抜は止めの役目をし、外周の突起30aはツマミ
外周の突部21aと当接してツマミ21の回転角度範囲
を規制するストッパーの役目をする。
22を支持する段付孔31を有し、その小径部31bで
ツマミ21の支柱先端円形部22bを回転可能に嵌合支
持し、その下方に突き出た先端部22cを熱収め等の工
法により脹らませることによりツマミ21を保持してい
る。また、段付孔大径部31a外周の鍔部32はツマミ
21の支柱根元非円形部22aに嵌め込まれた抵抗基板
24の抜は止めの役目をし、外周の突起30aはツマミ
外周の突部21aと当接してツマミ21の回転角度範囲
を規制するストッパーの役目をする。
また、基体部30の平板部には弾性金属板から成り、上
記抵抗基板24面の抵抗印刷層26および円形導電体印
刷層28.29に弾接する接点部34.35.36を有
する3個の独立した弾性接点体がその弾性脚37.38
.39の根元部を絶縁樹脂内にインサート成形すること
により固定されており、弾性脚37,38.39は更に
外部まで延長折曲げされて外部接続用端子部40.41
゜42を形成している。
記抵抗基板24面の抵抗印刷層26および円形導電体印
刷層28.29に弾接する接点部34.35.36を有
する3個の独立した弾性接点体がその弾性脚37.38
.39の根元部を絶縁樹脂内にインサート成形すること
により固定されており、弾性脚37,38.39は更に
外部まで延長折曲げされて外部接続用端子部40.41
゜42を形成している。
本実施例の可変抵抗器をセットに取り付ける際には、第
1図に示す如く基体部30の台座部43をプリント基板
面に当接し、3本の外部接続用端子部40,41.42
をプリント基板44の孔に挿入して裏側で半田付けする
ことにより取り付けられる。
1図に示す如く基体部30の台座部43をプリント基板
面に当接し、3本の外部接続用端子部40,41.42
をプリント基板44の孔に挿入して裏側で半田付けする
ことにより取り付けられる。
尚、以上記載した本実施例の抵抗器は可変抵抗器として
の操作は、従来のタイプと同じである。
の操作は、従来のタイプと同じである。
本発明の可変抵抗器は以上の如く構成されるものであり
、弾性接点体37,38.39を固定した基体部30に
対して抵抗基板24を装着したツマミ21を組み合わせ
ることにより組み立てられる。即ち、可変抵抗器を使用
するセットの設計によって変更される可能性の少ない基
体部30を基本として、変更される可能性の高い抵抗基
板24とツマミ21を組み合わせる方式である。
、弾性接点体37,38.39を固定した基体部30に
対して抵抗基板24を装着したツマミ21を組み合わせ
ることにより組み立てられる。即ち、可変抵抗器を使用
するセットの設計によって変更される可能性の少ない基
体部30を基本として、変更される可能性の高い抵抗基
板24とツマミ21を組み合わせる方式である。
従って、可変抵抗器メーカにおいては、弾性接点体37
.38.39を固定した基体部3oをあらかじめまとめ
て製作準備しておくことが可能であり、またこの弾性接
点体形成用の金属板を連続フープ状に結合しておき、こ
れをベースとした連続自動組み立ての導入も可能である
。
.38.39を固定した基体部3oをあらかじめまとめ
て製作準備しておくことが可能であり、またこの弾性接
点体形成用の金属板を連続フープ状に結合しておき、こ
れをベースとした連続自動組み立ての導入も可能である
。
また、従来のタイプのように抵抗基板24上の抵抗印刷
層26の両路端部27a 、27bの間に導出部等を通
す必要がないため、可変抵抗器としての有効回転角度を
より大きくすることができる。
層26の両路端部27a 、27bの間に導出部等を通
す必要がないため、可変抵抗器としての有効回転角度を
より大きくすることができる。
更に、可変抵抗器をセットのプリント基板に取り付ける
際に、半田熱の影響を受けても、半田付けをする端子部
40,41.42と接点部34゜35.36が一体の金
属板により形成されているので、この間で接触不良にな
ることはない。
際に、半田熱の影響を受けても、半田付けをする端子部
40,41.42と接点部34゜35.36が一体の金
属板により形成されているので、この間で接触不良にな
ることはない。
また、抵抗素子(抵抗印刷層)の一方の端子のみを使用
するレオスタット形の可変抵抗器においては、第5図の
如く抵抗基板24上の円形導電体印刷層の一つおよび弾
性接点体を1個省略することができて、より外径の小さ
い可変抵抗器を実現することができる。
するレオスタット形の可変抵抗器においては、第5図の
如く抵抗基板24上の円形導電体印刷層の一つおよび弾
性接点体を1個省略することができて、より外径の小さ
い可変抵抗器を実現することができる。
発明の効果
以上のように本発明は非常に実用的価値の高いものであ
る。
る。
第1図は本発明実施例ツマミ付回転操作式可変抵抗器の
側断面図、第2図は第1図で用いられるツマミ平面図、
第3図は第1図で用いられる抵抗基板平面図、第4図(
a)は第1図で用いられる基体部の平面図、同図(b)
は同図(a)のA −AH面図、第5図は抵抗基板の他
の実施例平面図、第6図は従来例操作ツマミ付回転操作
式可変抵抗器の側断面図、第7図は従来例操作ツマミ付
回転操作式可変抵抗器の分解斜視図である。 21・・・・・ツマミ、22・・ ・ツマミ支柱、22
a・・・・・支柱根元部、22b・・・支柱先端部、2
3・・・ツマミ円環部、24・・・・抵抗基板、26一
−−抵抗印刷層、27a、27b・ 抵抗印刷画終端部
、28.29・・・・・円形導体印刷層、3o・・・・
・・基体部、31・・・・・段付孔、32・・・孔外周
鍔部、34,35゜36・・・・弾性接点部、37,3
8.39・・・・・・弾性接点(脚部)、40,41.
42・・・・・・外部接続端子部、43・・・・・・台
座部、44・・・・プリント基板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 !32図 第3図 第4図
側断面図、第2図は第1図で用いられるツマミ平面図、
第3図は第1図で用いられる抵抗基板平面図、第4図(
a)は第1図で用いられる基体部の平面図、同図(b)
は同図(a)のA −AH面図、第5図は抵抗基板の他
の実施例平面図、第6図は従来例操作ツマミ付回転操作
式可変抵抗器の側断面図、第7図は従来例操作ツマミ付
回転操作式可変抵抗器の分解斜視図である。 21・・・・・ツマミ、22・・ ・ツマミ支柱、22
a・・・・・支柱根元部、22b・・・支柱先端部、2
3・・・ツマミ円環部、24・・・・抵抗基板、26一
−−抵抗印刷層、27a、27b・ 抵抗印刷画終端部
、28.29・・・・・円形導体印刷層、3o・・・・
・・基体部、31・・・・・段付孔、32・・・孔外周
鍔部、34,35゜36・・・・弾性接点部、37,3
8.39・・・・・・弾性接点(脚部)、40,41.
42・・・・・・外部接続端子部、43・・・・・・台
座部、44・・・・プリント基板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 !32図 第3図 第4図
Claims (1)
- 同心円状に配され円形の一部が欠けた抵抗印刷層と、
この抵抗印刷層の両終端に連続し、この抵抗印刷層の内
周および外周に配された円形導電体印刷層とを片側表面
に有する抵抗基板と、弾性金属薄板から成り上記抵抗基
板上の抵抗印刷層および内・外周導電印刷層のそれぞれ
に対応する位置に先端接点部を有する弾性接点体と、成
形樹脂等により形成され上記抵抗基板の非円形孔にはめ
込まれかつ支柱を有する操作用ツマミと、絶縁性樹脂に
より形成され上記ツマミの支柱部により接続され、上記
弾性接点体の固定部を設けた基体部とにより構成される
回転操作式可変抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60284843A JPS62143403A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 回転操作式可変抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60284843A JPS62143403A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 回転操作式可変抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143403A true JPS62143403A (ja) | 1987-06-26 |
| JPH0584643B2 JPH0584643B2 (ja) | 1993-12-02 |
Family
ID=17683740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60284843A Granted JPS62143403A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 回転操作式可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62143403A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6444813A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-17 | Asmo Co Ltd | Fixing method of brush of detecting apparatus of rotating position |
| JPH0463602U (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-29 |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP60284843A patent/JPS62143403A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6444813A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-17 | Asmo Co Ltd | Fixing method of brush of detecting apparatus of rotating position |
| JPH0463602U (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0584643B2 (ja) | 1993-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |