JPS6214342B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6214342B2 JPS6214342B2 JP16531182A JP16531182A JPS6214342B2 JP S6214342 B2 JPS6214342 B2 JP S6214342B2 JP 16531182 A JP16531182 A JP 16531182A JP 16531182 A JP16531182 A JP 16531182A JP S6214342 B2 JPS6214342 B2 JP S6214342B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passage
- opening
- nozzle
- spray gun
- discharge pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 14
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 4
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 7
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Nozzles (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はダイカスト用金型や鍛造用金型の内面
に離形剤を吹付ける場合のように、短時間に比較
的大量の噴霧を要する用途に適したハンドスプレ
ーガンに関するものである。
に離形剤を吹付ける場合のように、短時間に比較
的大量の噴霧を要する用途に適したハンドスプレ
ーガンに関するものである。
従来例えばダイカストマシン作業に使用される
ハンドスプレーガンとしては、第1図に示すよう
に加圧エヤー用パイプ1と離型剤用パイプ2とが
並列に配置されたタイプや、第2図に示すように
パイプが2重構造となつており、内側を離型剤用
通路3、外側を加圧エヤー用通路4としたタイプ
が知られている。第1図、第2図において5はノ
ズル、6は握り部、7,8はそれぞれエヤーポン
プ及び離型剤タンク(共に図示せず)に連結され
るジヨイント部である。
ハンドスプレーガンとしては、第1図に示すよう
に加圧エヤー用パイプ1と離型剤用パイプ2とが
並列に配置されたタイプや、第2図に示すように
パイプが2重構造となつており、内側を離型剤用
通路3、外側を加圧エヤー用通路4としたタイプ
が知られている。第1図、第2図において5はノ
ズル、6は握り部、7,8はそれぞれエヤーポン
プ及び離型剤タンク(共に図示せず)に連結され
るジヨイント部である。
ところが上記従来のハンドスプレーガンでは、
1種類の液体しか噴霧できないため、例えばダイ
カストや鋳物関係において離型剤及び潤滑剤(若
しくはその他の液体や気体)のスプレーをする場
合に、作業者はその都度2種類のスプレーガンを
交互に持ち替えて作業しなければならず、作業性
が悪い不具合がある。
1種類の液体しか噴霧できないため、例えばダイ
カストや鋳物関係において離型剤及び潤滑剤(若
しくはその他の液体や気体)のスプレーをする場
合に、作業者はその都度2種類のスプレーガンを
交互に持ち替えて作業しなければならず、作業性
が悪い不具合がある。
本発明は上記不具合に鑑み、1つのハンドスプ
レーガンで2種類の液又は気体を噴霧できるよう
にして、作業能率を向上させ、作業サイクルを短
縮し、又作業者の疲労を軽減することを目的と
し、スプレーガン握り部内を通る加圧エヤー用の
第1通路と液用の第2通路の先端を第1ノズルに
連通し、上記握り部に内蔵された開閉機構により
上記各通路の開閉を行なうようにすると共に、第
1ノズル近傍に配置された第2ノズルに加圧液又
は加圧気体もしくはこれらの混合物用の第3通路
の先端を連通し、上記開閉機構近傍に配置された
第3通路用開閉機構により第3通路の開閉を行な
うようにしたことを特徴としている。
レーガンで2種類の液又は気体を噴霧できるよう
にして、作業能率を向上させ、作業サイクルを短
縮し、又作業者の疲労を軽減することを目的と
し、スプレーガン握り部内を通る加圧エヤー用の
第1通路と液用の第2通路の先端を第1ノズルに
連通し、上記握り部に内蔵された開閉機構により
上記各通路の開閉を行なうようにすると共に、第
1ノズル近傍に配置された第2ノズルに加圧液又
は加圧気体もしくはこれらの混合物用の第3通路
の先端を連通し、上記開閉機構近傍に配置された
第3通路用開閉機構により第3通路の開閉を行な
うようにしたことを特徴としている。
第3図は本発明によるハンドスプレーガンの一
例を示す側面図、第4図は底面図、第5図は第3
図の−矢視図、第6図は第4図の−断面
図、第7図は第6図の−断面図である。
例を示す側面図、第4図は底面図、第5図は第3
図の−矢視図、第6図は第4図の−断面
図、第7図は第6図の−断面図である。
まず第6図において、吐出管9(第2通路の一
部)は樹脂製パイプで、部分10においてアルミ
管11(第2通路の一部)の内面に嵌入接着され
ており、アルミ管11はアルミ合金製のスプレー
ガン握り部12内のねじ孔13に螺合保持されて
いる。アルミ管11の右端開口部14には液(例
えば離型剤)の流量調整弁15のテーパー部16
が対向しており、この調整弁15は握り部12の
孔17の雌ねじ部に螺合し、調整弁15を握り部
12の外側から回すことにより開口部14の開度
を調整することができる。18は孔17と弁15
との間の環状の空間で、通路19を介して開閉弁
20(開閉機構の一部)の下流側の環状の空間2
1(第7図)に連通している。開閉弁20は握り
部12内の孔22に嵌合し、開閉レバー23(第
6図)をスプリング24の弾力に抗して矢印A方
向に掴む時、矢印B(第7図)方向に摺動して空
間21とスプリング室25を連通する。このスプ
リング室25には、ジヨイント部26に連結され
るゴム管(図示せず)を介してわずかに加圧され
た液が常に供給されている。
部)は樹脂製パイプで、部分10においてアルミ
管11(第2通路の一部)の内面に嵌入接着され
ており、アルミ管11はアルミ合金製のスプレー
ガン握り部12内のねじ孔13に螺合保持されて
いる。アルミ管11の右端開口部14には液(例
えば離型剤)の流量調整弁15のテーパー部16
が対向しており、この調整弁15は握り部12の
孔17の雌ねじ部に螺合し、調整弁15を握り部
12の外側から回すことにより開口部14の開度
を調整することができる。18は孔17と弁15
との間の環状の空間で、通路19を介して開閉弁
20(開閉機構の一部)の下流側の環状の空間2
1(第7図)に連通している。開閉弁20は握り
部12内の孔22に嵌合し、開閉レバー23(第
6図)をスプリング24の弾力に抗して矢印A方
向に掴む時、矢印B(第7図)方向に摺動して空
間21とスプリング室25を連通する。このスプ
リング室25には、ジヨイント部26に連結され
るゴム管(図示せず)を介してわずかに加圧され
た液が常に供給されている。
又第6図において吐出管27(第1通路の一
部)はアルミ合金製で、握り部12のねじ孔28
に螺合し、アルミ管11よりやや太い内径を有
し、環状の空間29、通路30、及び第7図の環
状の空間31(それぞれ第1通路の一部)、開閉
弁32(開閉機構の一部)を介してスプリング室
33に連通し、ジヨイント部34に連結されるゴ
ム管(図示せず)を介して加圧エヤータンクに連
通している。なお35はスプリング、36,37
は盲栓、38(第6図)はレバー23の支軸、3
9はシールである。又第1ノズル40は吐出管2
7の先端の雄ねじ部41に螺合しており、吐出口
42を有している。
部)はアルミ合金製で、握り部12のねじ孔28
に螺合し、アルミ管11よりやや太い内径を有
し、環状の空間29、通路30、及び第7図の環
状の空間31(それぞれ第1通路の一部)、開閉
弁32(開閉機構の一部)を介してスプリング室
33に連通し、ジヨイント部34に連結されるゴ
ム管(図示せず)を介して加圧エヤータンクに連
通している。なお35はスプリング、36,37
は盲栓、38(第6図)はレバー23の支軸、3
9はシールである。又第1ノズル40は吐出管2
7の先端の雄ねじ部41に螺合しており、吐出口
42を有している。
更に本考案によるハンドスプレーガンでは、第
3図、第4図に示すように、吐出管27と並列に
吐出管43(第3通路の一部)が配置され、バン
ド44によつて両者は固縛されており、吐出管4
3の先端には第2ノズル45が、第1ノズル40
に添い略同一噴霧方向となる姿勢で螺合してい
る。一方握り部12の後端面には、第5図に示す
ようにジヨイント部26,34と共にジヨイント
部47が螺合しており、握り部12内に設けられ
た通路(図示せず)を介して吐出管43に連通し
ている。握り部12の上部には、ジヨイント部4
7と吐出管43とを連通する握り部12内の上記
通路を開閉するコツク46(第3通路開閉機構)
が設けられており、又ジヨイント部47はゴム管
(図示せず)を介して潤滑剤その他の液体、気体
のタンクに連通している。
3図、第4図に示すように、吐出管27と並列に
吐出管43(第3通路の一部)が配置され、バン
ド44によつて両者は固縛されており、吐出管4
3の先端には第2ノズル45が、第1ノズル40
に添い略同一噴霧方向となる姿勢で螺合してい
る。一方握り部12の後端面には、第5図に示す
ようにジヨイント部26,34と共にジヨイント
部47が螺合しており、握り部12内に設けられ
た通路(図示せず)を介して吐出管43に連通し
ている。握り部12の上部には、ジヨイント部4
7と吐出管43とを連通する握り部12内の上記
通路を開閉するコツク46(第3通路開閉機構)
が設けられており、又ジヨイント部47はゴム管
(図示せず)を介して潤滑剤その他の液体、気体
のタンクに連通している。
次に作動を説明する。握り部12を握り、開閉
レバー23を矢印A方向(第6図)に掴むと、ま
ずエヤー用の開閉弁32が開き、加圧エヤーが吐
出管27から噴出する(第1段目)。開閉レバー
23を更にA方向に回動すると、引続き離型剤用
の開閉弁20が開き離型剤が吐出管9から出始
め、吐出管27からの加圧エヤーによつてノズル
40より離型剤が噴出する(第2段目)。加圧エ
ヤーのみを噴出させる第1段目の操作によつて、
例えば金型面のごみ、ばり、水滴等の除去を行な
い、又第2段目の操作によつて離型剤の噴霧を行
なうことができる。更にジヨイント部47に例え
ば潤滑剤の加圧タンクを連結しておくことによ
り、スプレーガンを持ち替えることなく同一のス
プレーガンで潤滑油の噴霧を行なうことができ
る。潤滑油の噴霧は、コツク46を操作すること
により行なう。
レバー23を矢印A方向(第6図)に掴むと、ま
ずエヤー用の開閉弁32が開き、加圧エヤーが吐
出管27から噴出する(第1段目)。開閉レバー
23を更にA方向に回動すると、引続き離型剤用
の開閉弁20が開き離型剤が吐出管9から出始
め、吐出管27からの加圧エヤーによつてノズル
40より離型剤が噴出する(第2段目)。加圧エ
ヤーのみを噴出させる第1段目の操作によつて、
例えば金型面のごみ、ばり、水滴等の除去を行な
い、又第2段目の操作によつて離型剤の噴霧を行
なうことができる。更にジヨイント部47に例え
ば潤滑剤の加圧タンクを連結しておくことによ
り、スプレーガンを持ち替えることなく同一のス
プレーガンで潤滑油の噴霧を行なうことができ
る。潤滑油の噴霧は、コツク46を操作すること
により行なう。
あるダイカストマシン作業において行なつた従
来のハンドスプレーガンとの比較によると、1作
業サイクルで作業時間を3〜4秒短縮することが
でき、1日に1500回作業するとして作業時間を1
日当り4500〜6000秒短くすることができることが
判明した。これは生産性を6.5〜8.5%向上させる
ことができることを意味している。
来のハンドスプレーガンとの比較によると、1作
業サイクルで作業時間を3〜4秒短縮することが
でき、1日に1500回作業するとして作業時間を1
日当り4500〜6000秒短くすることができることが
判明した。これは生産性を6.5〜8.5%向上させる
ことができることを意味している。
以上説明したように本発明によると、スプレー
ガン握り部12内を通る加圧エヤー用の第1通路
(吐出管27等)と液用の第2通路(吐出管9
等)の先端を第1ノズル40に連通し、上記握り
部12内に内蔵された開閉機構(開閉弁20,3
2等)により上記各通路の開閉を行なうようにす
ると共に、第1ノズル40近傍に配置された第2
ノズル45に加圧液又は加圧気体もしくはこれら
の混合物用の第3通路(吐出管43等)の先端を
連通し、上記開閉機構近傍に配置された第3通路
用開閉機構(コツク46)により第3通路の開閉
を行なうようにしたので、1つのハンドスプレー
ガンで2種類の液又は気体を噴霧できるようにな
り、作業サイクルが短縮して作業能率が向上し、
又作業者の疲労を軽減することができる利点があ
る。
ガン握り部12内を通る加圧エヤー用の第1通路
(吐出管27等)と液用の第2通路(吐出管9
等)の先端を第1ノズル40に連通し、上記握り
部12内に内蔵された開閉機構(開閉弁20,3
2等)により上記各通路の開閉を行なうようにす
ると共に、第1ノズル40近傍に配置された第2
ノズル45に加圧液又は加圧気体もしくはこれら
の混合物用の第3通路(吐出管43等)の先端を
連通し、上記開閉機構近傍に配置された第3通路
用開閉機構(コツク46)により第3通路の開閉
を行なうようにしたので、1つのハンドスプレー
ガンで2種類の液又は気体を噴霧できるようにな
り、作業サイクルが短縮して作業能率が向上し、
又作業者の疲労を軽減することができる利点があ
る。
なお本発明を実施するにあたり、各通路を通す
ものは離型剤、空気、潤滑剤に限らず、その他の
噴霧を要する液体、気体もしくはこれらの混合物
を各通路に通して噴霧することができる。又第3
通路の開閉機構はコツク46に限らず、その他一
般的な弁を採用することができる。
ものは離型剤、空気、潤滑剤に限らず、その他の
噴霧を要する液体、気体もしくはこれらの混合物
を各通路に通して噴霧することができる。又第3
通路の開閉機構はコツク46に限らず、その他一
般的な弁を採用することができる。
第1図、第2図は従来のハンドスプレーガンの
平面略図、第3図は本発明によるハンドスプレー
ガンの側面図、第4図はその底面図、第5図は第
3図の−矢視図、第6図は第4図の−断
面図、第7図は第6図の−断面図である。 9……吐出管(第2通路の一部)、12……ス
プレーガン握り部、20,32……開閉弁(開閉
機構の一部)、27……吐出管(第1通路の一
部)、40……第1ノズル、43……吐出管(第
3通路の一部)、45……第2ノズル、46……
コツク(第3通路用開閉機構)。
平面略図、第3図は本発明によるハンドスプレー
ガンの側面図、第4図はその底面図、第5図は第
3図の−矢視図、第6図は第4図の−断
面図、第7図は第6図の−断面図である。 9……吐出管(第2通路の一部)、12……ス
プレーガン握り部、20,32……開閉弁(開閉
機構の一部)、27……吐出管(第1通路の一
部)、40……第1ノズル、43……吐出管(第
3通路の一部)、45……第2ノズル、46……
コツク(第3通路用開閉機構)。
Claims (1)
- 1 スプレーガン握り部内を通る加圧エヤー用の
第1通路と液用の第2通路の先端を第1ノズルに
連通し、上記握り部に内蔵された開閉機構により
上記各通路の開閉を行なうようにすると共に、第
1ノズル近傍に配置された第2ノズルに加圧液又
は加圧気体もしくはこれらの混合物用の第3通路
の先端を連通し、上記開閉機構近傍に配置された
第3通路用開閉機構により第3通路の開閉を行な
うようにしたことを特徴とするハンドスプレーガ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16531182A JPS5955364A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ハンドスプレ−ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16531182A JPS5955364A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ハンドスプレ−ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955364A JPS5955364A (ja) | 1984-03-30 |
| JPS6214342B2 true JPS6214342B2 (ja) | 1987-04-01 |
Family
ID=15809916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16531182A Granted JPS5955364A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ハンドスプレ−ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955364A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01225020A (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-07 | Rhythm Watch Co Ltd | 検出板 |
| JPH03104834U (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-30 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7124985B1 (ja) | 2022-01-31 | 2022-08-24 | トヨタ自動車株式会社 | 射出装置、及び異物除去方法 |
| JP7124983B1 (ja) | 2022-01-31 | 2022-08-24 | トヨタ自動車株式会社 | 射出装置、及び流体供給方法 |
| JP7268779B1 (ja) * | 2022-01-31 | 2023-05-08 | トヨタ自動車株式会社 | 保持部材 |
| JP7078190B1 (ja) * | 2022-01-31 | 2022-05-31 | トヨタ自動車株式会社 | 保持部材、射出装置、及び差し込み方向ガイド方法 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP16531182A patent/JPS5955364A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01225020A (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-07 | Rhythm Watch Co Ltd | 検出板 |
| JPH03104834U (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5955364A (ja) | 1984-03-30 |
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