JPS62143628A - 背負式動力防除機の薬剤タンクおよびその成形方法 - Google Patents
背負式動力防除機の薬剤タンクおよびその成形方法Info
- Publication number
- JPS62143628A JPS62143628A JP28494785A JP28494785A JPS62143628A JP S62143628 A JPS62143628 A JP S62143628A JP 28494785 A JP28494785 A JP 28494785A JP 28494785 A JP28494785 A JP 28494785A JP S62143628 A JPS62143628 A JP S62143628A
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- JP
- Japan
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- tank
- partition plate
- synthetic resin
- type power
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- Pending
Links
- 239000013043 chemical agent Substances 0.000 title 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 33
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 23
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 18
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Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は背9式動力防除機の薬剤タンクおよびその成
形方法に閃するものである。
形方法に閃するものである。
従来のこの種の背負式動力防除機の薬剤タンクとして第
9図、第10図に示すものがある。
9図、第10図に示すものがある。
図において、(1)は薬剤タンクで、背負枠(2)の上
部に配設される。(3)は薬剤タンク(1)の上面に形
成される薬剤投入口、(4)は背負枠(2)の下部に配
設されるエンジン、(5)は背負枠(2)の下部に配設
される送風機で、エンジン(4)により駆動されて薬剤
タンク(1)内の薬剤を散布ノズル(図示せず)へ供給
する。
部に配設される。(3)は薬剤タンク(1)の上面に形
成される薬剤投入口、(4)は背負枠(2)の下部に配
設されるエンジン、(5)は背負枠(2)の下部に配設
される送風機で、エンジン(4)により駆動されて薬剤
タンク(1)内の薬剤を散布ノズル(図示せず)へ供給
する。
このような背負式動力防除機では、作業者が背負枠(2
)を背負って移動し、エンジン(4)により駆動される
送風機(0により薬剤タンク(1)内の薬剤を散布ノズ
ルから散布する。
)を背負って移動し、エンジン(4)により駆動される
送風機(0により薬剤タンク(1)内の薬剤を散布ノズ
ルから散布する。
上記のような従来の背負式動力防除機の薬剤タンクでは
、作業者が背負って移動するとき、薬剤タンク(1)の
揺れに伴って薬剤タンク(1)内の薬剤が前後左右に片
寄るので、薬剤タンク(1)が大きく振られて重くなり
、作業者が背負いずらくて歩きにくいという問題点があ
った。
、作業者が背負って移動するとき、薬剤タンク(1)の
揺れに伴って薬剤タンク(1)内の薬剤が前後左右に片
寄るので、薬剤タンク(1)が大きく振られて重くなり
、作業者が背負いずらくて歩きにくいという問題点があ
った。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が片寄ら
ず、背負い易くて作業がしやすい背負式動力防除機の薬
剤タンクを提供することを目的とする。
で、薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が片寄ら
ず、背負い易くて作業がしやすい背負式動力防除機の薬
剤タンクを提供することを目的とする。
また、この発明の別の発明は、上記薬剤タンクを容易に
製造できる背負式動力防除機の薬剤タンクの成形方法を
提供することを目的とする。
製造できる背負式動力防除機の薬剤タンクの成形方法を
提供することを目的とする。
この発明に係る背負式動力防除機の薬剤タンクは、タン
ク内部を少なくとも底部を残して水平方向に区画しうる
仕切板を備えたものである。
ク内部を少なくとも底部を残して水平方向に区画しうる
仕切板を備えたものである。
また、この発明の別の発明に係る背負式動力防除機の薬
剤タンクの成形方法は、ブロー成形機のダイスにより仕
切板を挟持し、この仕切板を包み込むようにその周囲に
前記ダイスから合成樹脂を筒状に押し出し、この筒状合
成樹脂の先端筒口を袋状に閉じ合わせ、この袋状合成樹
脂の周囲に前記仕切板を包含するようにタンク成形用金
型を被せ、この金型により前記袋状合成樹脂をタンク状
にブロー成形すると共に前記ダイスから切り離して前記
仕切板を少なくともタンク底部を残してタンク内部を水
平方向に区画しうる位置に固着したものである。
剤タンクの成形方法は、ブロー成形機のダイスにより仕
切板を挟持し、この仕切板を包み込むようにその周囲に
前記ダイスから合成樹脂を筒状に押し出し、この筒状合
成樹脂の先端筒口を袋状に閉じ合わせ、この袋状合成樹
脂の周囲に前記仕切板を包含するようにタンク成形用金
型を被せ、この金型により前記袋状合成樹脂をタンク状
にブロー成形すると共に前記ダイスから切り離して前記
仕切板を少なくともタンク底部を残してタンク内部を水
平方向に区画しうる位置に固着したものである。
この発明においては、タンク内部を少なくとも底部を歿
して水平方向に区画しうる仕切板をタンク内部に備えた
ので、薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が仕切
板によりその移動をさえぎられて片寄らない。
して水平方向に区画しうる仕切板をタンク内部に備えた
ので、薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が仕切
板によりその移動をさえぎられて片寄らない。
また、この発明の別の発明においては、ブロー成形機の
ダイスにより仕切板を挟持し、この仕切板を包み込むよ
うにその周囲に前記ダイスから合成樹脂を筒状に押し出
し、この筒状合成樹脂の先端筒口を袋状に閉じ合わせ、
この袋状合成樹脂の周囲に前記仕切板を包含するように
タンク成形用金型を被せ、この金型により前記袋状合成
樹脂をタンク状にブロー成形すると共に前記ダイスから
1.IJり離したので、少なくともタンク底部を残して
タンク内部を水平方向に区画しうる位置に仕切板を固着
した薬剤タンクが製造できる。
ダイスにより仕切板を挟持し、この仕切板を包み込むよ
うにその周囲に前記ダイスから合成樹脂を筒状に押し出
し、この筒状合成樹脂の先端筒口を袋状に閉じ合わせ、
この袋状合成樹脂の周囲に前記仕切板を包含するように
タンク成形用金型を被せ、この金型により前記袋状合成
樹脂をタンク状にブロー成形すると共に前記ダイスから
1.IJり離したので、少なくともタンク底部を残して
タンク内部を水平方向に区画しうる位置に仕切板を固着
した薬剤タンクが製造できる。
この発明の一実施例を第1図、第2図について説明する
。(6)は薬剤タンク(1)の内部に設けた仕切板で、
タンク底部(1a)を残してタンク内部を左右に2分す
るように設けられる。その他の構成は上記従来装置と同
じなので説明を省略する。
。(6)は薬剤タンク(1)の内部に設けた仕切板で、
タンク底部(1a)を残してタンク内部を左右に2分す
るように設けられる。その他の構成は上記従来装置と同
じなので説明を省略する。
このようにタンク内部に仕切板(6)を設けておくと、
作業者が背負って移動するときに薬剤タンク(工)が左
右に揺れても薬剤タンク(1)内の薬剤が仕切板(6)
により移動をさえぎられて左右に片寄らないので、薬剤
タンク(1)が大きく振られて重くなることがない。
作業者が背負って移動するときに薬剤タンク(工)が左
右に揺れても薬剤タンク(1)内の薬剤が仕切板(6)
により移動をさえぎられて左右に片寄らないので、薬剤
タンク(1)が大きく振られて重くなることがない。
また、このように薬剤タンク(1)の薬剤投入口(3)
の中央に仕切板(6)が位置すると、タンク内部への投
入薬剤が左右均等に入るし、仮に左右に片寄って入って
もタンク底部(1a、)において連通ずるので自然に左
右均等となる。
の中央に仕切板(6)が位置すると、タンク内部への投
入薬剤が左右均等に入るし、仮に左右に片寄って入って
もタンク底部(1a、)において連通ずるので自然に左
右均等となる。
上記実施例では仕切板(6)を一枚設けたものを示した
が、複数枚でもよいし、上からみて前後左右に区画しう
る十字状でもよいし、単に前後に区画しうる形状でもよ
い。
が、複数枚でもよいし、上からみて前後左右に区画しう
る十字状でもよいし、単に前後に区画しうる形状でもよ
い。
次に、この発明の別の発明の一実施例を第3図〜第8図
について説明する。ブロー成形機(7)のダイス(8)
に仕切板(6)を第3図に示すように挟持し、この仕切
板(6)を包み込むようにその周囲ニタイス(8)から
合成樹脂(例えばポリエチレン樹脂)(9)を第4図に
示すように筒状(9a)に押し出し、この筒状合成、樹
脂(9a)の先怜1.筒0(10)を第5図に示すよう
に袋状(9b)に閉じ合わせ、この袋状合成樹脂(9b
)の周囲に仕切板(6)を包含するように第6図に示す
タンク成形用金型(11,) 、 (11)を第7図に
示すように被せ、エアー(12)を吹き込んで袋状合成
樹脂(9b)を膨らませて金型(11)。
について説明する。ブロー成形機(7)のダイス(8)
に仕切板(6)を第3図に示すように挟持し、この仕切
板(6)を包み込むようにその周囲ニタイス(8)から
合成樹脂(例えばポリエチレン樹脂)(9)を第4図に
示すように筒状(9a)に押し出し、この筒状合成、樹
脂(9a)の先怜1.筒0(10)を第5図に示すよう
に袋状(9b)に閉じ合わせ、この袋状合成樹脂(9b
)の周囲に仕切板(6)を包含するように第6図に示す
タンク成形用金型(11,) 、 (11)を第7図に
示すように被せ、エアー(12)を吹き込んで袋状合成
樹脂(9b)を膨らませて金型(11)。
(11)によりタンク状にブロー成形する。この時金型
(11)、(11)の合体により袋状合成樹脂(9b)
の基端側か裁断されて薬剤投入口(■が形成される。そ
して、第8図に示すようにダイス(8)を抜き取りかつ
金型(11)。
(11)、(11)の合体により袋状合成樹脂(9b)
の基端側か裁断されて薬剤投入口(■が形成される。そ
して、第8図に示すようにダイス(8)を抜き取りかつ
金型(11)。
(11)を外すと、タンク内部に仕切板(6)が固着さ
れた第1図、第2図に示すものと同じ薬剤タンク(1)
が成形される。
れた第1図、第2図に示すものと同じ薬剤タンク(1)
が成形される。
この発明は以上説明したとおり、作業者が背負って移動
するときに薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が
片寄って薬剤タンクが大きく振られて重くなるというこ
とがなく、背負い易くて作業がしやすいという効果があ
る。
するときに薬剤タンクが揺れても薬剤タンク内の薬剤が
片寄って薬剤タンクが大きく振られて重くなるというこ
とがなく、背負い易くて作業がしやすいという効果があ
る。
また、この発明の別の発明は、上記薬剤タンクを容易に
製造できるという効果がある。
製造できるという効果がある。
第2図は第1図の縦断側面図、第3図〜第8゛図−はこ
の発明の別の発明の一実施例を示す図で1120、□匂
1]〉ゝ 第3図〜第5図の各(イ)は要部斜視図、第3−〜.゛
第5図の各(ロ)は要部の縦断側面図、第6図は金型を
示す斜視図、第7図(イ)はブロー成形時の斜視図、第
7図(ロ)は第7図(イ)の縦断側面図、第8図は成形
径の縦断側面図、第9図は従来のものを示す斜視図、第
10図は使用状態を示す斜視図である。 図において、(1)は薬剤タンク、(Ia)はタンク底
部、(6)は仕切板、(′r)はブロー成形時、(8)
はダイス、(9)は合成樹脂、(9a)は筒状合成樹脂
、(9b)は袋状合成樹脂、(10)は先端筒口、(1
1)、(11)は金型、(12)はエアーである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出順人 初田工業株式会社 第1 図 7 ブローへ形木( 第4図 (イ) (ロ) 9冷版柑脂 9a′箇戎心仄朽勺和 10先瑞箇n 第5図 (イ) (0) 9b欣伝8へ桂)腸 第6図 第7図 (イ) (ロ) 特開昭62−143G28(4) 第8図 ■よ 11 1 第9図 ゝ〜−/ 第10図 4唄λ)
の発明の別の発明の一実施例を示す図で1120、□匂
1]〉ゝ 第3図〜第5図の各(イ)は要部斜視図、第3−〜.゛
第5図の各(ロ)は要部の縦断側面図、第6図は金型を
示す斜視図、第7図(イ)はブロー成形時の斜視図、第
7図(ロ)は第7図(イ)の縦断側面図、第8図は成形
径の縦断側面図、第9図は従来のものを示す斜視図、第
10図は使用状態を示す斜視図である。 図において、(1)は薬剤タンク、(Ia)はタンク底
部、(6)は仕切板、(′r)はブロー成形時、(8)
はダイス、(9)は合成樹脂、(9a)は筒状合成樹脂
、(9b)は袋状合成樹脂、(10)は先端筒口、(1
1)、(11)は金型、(12)はエアーである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出順人 初田工業株式会社 第1 図 7 ブローへ形木( 第4図 (イ) (ロ) 9冷版柑脂 9a′箇戎心仄朽勺和 10先瑞箇n 第5図 (イ) (0) 9b欣伝8へ桂)腸 第6図 第7図 (イ) (ロ) 特開昭62−143G28(4) 第8図 ■よ 11 1 第9図 ゝ〜−/ 第10図 4唄λ)
Claims (3)
- (1)タンク内部を少なくとも底部を残して水平方向に
区画しうる仕切板を備えたことを特徴とする背負式動力
防除機の薬剤タンク。 - (2)タンク内部を仕切板により左右に2分した特許請
求の範囲第1項記載の背負式動力防除機の薬剤タンク。 - (3)ブロー成形機のダイスにより仕切板を挟持し、こ
の仕切板を包み込むようにその周囲に前記ダイスから合
成樹脂を筒状に押し出し、この筒状合成樹脂の先端筒口
を袋状に閉じ合わせ、この袋状合成樹脂の周囲に前記仕
切板を包含するようにタンク成形用金型を被せ、この金
型により前記袋状合成樹脂をタンク状にブロー成形する
と共に前記ダイスから切り離して前記仕切板を少なくと
もタンク底部を残してタンク内部を水平方向に区画しう
る位置に固着したことを特徴とする背負式動力防除機の
薬剤タンクの成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28494785A JPS62143628A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 背負式動力防除機の薬剤タンクおよびその成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28494785A JPS62143628A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 背負式動力防除機の薬剤タンクおよびその成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143628A true JPS62143628A (ja) | 1987-06-26 |
Family
ID=17685127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28494785A Pending JPS62143628A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 背負式動力防除機の薬剤タンクおよびその成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62143628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04106666U (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-14 | 株式会社丸山製作所 | 散布液タンク |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP28494785A patent/JPS62143628A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04106666U (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-14 | 株式会社丸山製作所 | 散布液タンク |
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