JPS621438Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS621438Y2 JPS621438Y2 JP1980148938U JP14893880U JPS621438Y2 JP S621438 Y2 JPS621438 Y2 JP S621438Y2 JP 1980148938 U JP1980148938 U JP 1980148938U JP 14893880 U JP14893880 U JP 14893880U JP S621438 Y2 JPS621438 Y2 JP S621438Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermediate plate
- flange
- side plates
- fan casing
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本案は空気調和機等に組み込まれる遠心型送風
機のフアンケーシングに関する。
機のフアンケーシングに関する。
(ロ) 従来の技術
フアンケーシング内に多翼羽根車を収納する遠
心型送風機においては、羽根車の破損、軸受の注
油、部品交換その他の補修点検時にフアンケーシ
ングの側板を外して羽根車を取り出したり、第5
図に示す如く側板1に羽根車の外径よりも大径の
開口を設け、この開口に吸込口を有したノズル2
を着脱自在に取り付け、羽根車を取り出す時には
ノズル板2を取り外すようにしていた。
心型送風機においては、羽根車の破損、軸受の注
油、部品交換その他の補修点検時にフアンケーシ
ングの側板を外して羽根車を取り出したり、第5
図に示す如く側板1に羽根車の外径よりも大径の
開口を設け、この開口に吸込口を有したノズル2
を着脱自在に取り付け、羽根車を取り出す時には
ノズル板2を取り外すようにしていた。
しかしながら、かかる前者の構造では側板の周
縁が渦巻形状となつているためにエアーが漏れな
いように側板を取り付けるのは大変であつた。
又、後者の構造ではノズル2を別部品として用意
しなければならないため製造コストが高くつく欠
点を有していた。
縁が渦巻形状となつているためにエアーが漏れな
いように側板を取り付けるのは大変であつた。
又、後者の構造ではノズル2を別部品として用意
しなければならないため製造コストが高くつく欠
点を有していた。
このため、実公昭52−3682号公報で提示されて
いるように、フアンケーシングを合成樹脂で一体
成形すると共に周壁板の渦巻部を一部開いてこの
開口部よりフアンを取り出すようにしたものがあ
つたが、この開口部を塞ぐ開閉周壁板はこの両側
縁を側壁板部に単に突き当てるだけであるためエ
アーシールが充分でなく、且つ合成樹脂による一
体成形であるため大型のフアンケーシングには金
型費用がコストアツプすると共に強度的にもたな
くなるのであまり適さない、等の問題点を有して
いた。
いるように、フアンケーシングを合成樹脂で一体
成形すると共に周壁板の渦巻部を一部開いてこの
開口部よりフアンを取り出すようにしたものがあ
つたが、この開口部を塞ぐ開閉周壁板はこの両側
縁を側壁板部に単に突き当てるだけであるためエ
アーシールが充分でなく、且つ合成樹脂による一
体成形であるため大型のフアンケーシングには金
型費用がコストアツプすると共に強度的にもたな
くなるのであまり適さない、等の問題点を有して
いた。
又、実公昭47−25042号公報で提示されている
ように、渦型フアンケーシングを羽根車の軸方向
に沿つて二分割してフアンを取り出すようにした
ものがあつたが、分割された一方の半体には吐出
口が一体に形成されると共に吸入孔の片半分が形
成され、且つ他方の半体には吸入孔の残り半分が
形成される、きわめて複雑な金型形状を必要とす
るため、コストがアツプすることは避けられなか
つた。
ように、渦型フアンケーシングを羽根車の軸方向
に沿つて二分割してフアンを取り出すようにした
ものがあつたが、分割された一方の半体には吐出
口が一体に形成されると共に吸入孔の片半分が形
成され、且つ他方の半体には吸入孔の残り半分が
形成される、きわめて複雑な金型形状を必要とす
るため、コストがアツプすることは避けられなか
つた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本案は合成樹脂製フアンケーシングでは製造コ
ストが高くつき、且つ強度的にも弱い問題点があ
り、しかも、実公昭52−3682号公報で提示された
フアンケーシングではフアンとの間隙寸法に精度
が要求されるノーズ部も一緒に取り外されるため
送風性能に悪影響を及ぼす問題点があることに着
目し、これら問題点を解決すると共にエアー漏れ
がない板金製フアンケーシングを提供するように
したものである。
ストが高くつき、且つ強度的にも弱い問題点があ
り、しかも、実公昭52−3682号公報で提示された
フアンケーシングではフアンとの間隙寸法に精度
が要求されるノーズ部も一緒に取り外されるため
送風性能に悪影響を及ぼす問題点があることに着
目し、これら問題点を解決すると共にエアー漏れ
がない板金製フアンケーシングを提供するように
したものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本案は遠心型送風機のフアンケーシングを板金
製の一対の側板とこの側板に跨がつて取り付けら
れる板金製の中間板とより構成するにあたり、側
板には中間板の両側縁部が面接触するフランジを
設けると共に、中間板の両側縁部にフランジが嵌
まり合う切欠口を設け、この切欠口を境に、中間
板をフランジの内側面に沿つて固着される渦巻部
と、フランジの外側面に沿う平担な着脱部とで構
成するようにしたものである。
製の一対の側板とこの側板に跨がつて取り付けら
れる板金製の中間板とより構成するにあたり、側
板には中間板の両側縁部が面接触するフランジを
設けると共に、中間板の両側縁部にフランジが嵌
まり合う切欠口を設け、この切欠口を境に、中間
板をフランジの内側面に沿つて固着される渦巻部
と、フランジの外側面に沿う平担な着脱部とで構
成するようにしたものである。
(ホ) 作用
フランジが一体形成された左右一対の板金製側
板と長方形状の板金製中間板とを一組用意し、中
間板の渦巻部をフランジの内側面に沿つて渦巻状
に屈曲させてスポツト溶接等により固着した後、
中間板をフランジと交叉させてフランジの内側よ
り外側へ導出させ、然る後、着脱部をフランジの
外側面に平担形状に沿わせて螺子止めすると、フ
アンケーシングは完成される。
板と長方形状の板金製中間板とを一組用意し、中
間板の渦巻部をフランジの内側面に沿つて渦巻状
に屈曲させてスポツト溶接等により固着した後、
中間板をフランジと交叉させてフランジの内側よ
り外側へ導出させ、然る後、着脱部をフランジの
外側面に平担形状に沿わせて螺子止めすると、フ
アンケーシングは完成される。
かかる組み立てにより、渦巻部の両側縁部は渦
巻状に屈曲される際に中間板自体がもつ弾性復元
力が働いてフランジの内側面に面接触状態で圧接
されると共に着脱部は弾性復元力が働かない平担
形状のもとでフランジの外側面に面接触状態で接
合されるため、フランジと中間板の両側縁部との
間からエアーが漏れることはない。
巻状に屈曲される際に中間板自体がもつ弾性復元
力が働いてフランジの内側面に面接触状態で圧接
されると共に着脱部は弾性復元力が働かない平担
形状のもとでフランジの外側面に面接触状態で接
合されるため、フランジと中間板の両側縁部との
間からエアーが漏れることはない。
多翼羽根車を補修点検する際には中間板の着脱
部を外して開くことにより羽根車が取り出せる。
部を外して開くことにより羽根車が取り出せる。
(ヘ) 実施例
本案の一実施例を第1図乃至第4図に基づいて
説明すると、3は板金製の一対の側板4,4と、
この両側板に跨がつて取り付けられる板金製の中
間板7とより構成される遠心型送風機のフアンケ
ーシングで、両側板4,4には夫々吸込口5,5
(ただし、片吸込型の場合、吸込口は一方のみと
する)を設けると共に、この両側板4,4の夫々
の端縁11,11と中間板7の両端縁12,12
とで吐出口13を形成するようにしたものであ
る。
説明すると、3は板金製の一対の側板4,4と、
この両側板に跨がつて取り付けられる板金製の中
間板7とより構成される遠心型送風機のフアンケ
ーシングで、両側板4,4には夫々吸込口5,5
(ただし、片吸込型の場合、吸込口は一方のみと
する)を設けると共に、この両側板4,4の夫々
の端縁11,11と中間板7の両端縁12,12
とで吐出口13を形成するようにしたものであ
る。
そして、両側板4,4には夫々互いに向き合う
ように張り出されるフランジ6,6が設けられて
いると共に、中間板7の両側縁部14,14にフ
ランジ6,6の交叉部15が嵌まり合う切欠口8
が設けられており、この切欠口8を境に、中間板
7がフランジ6,6の内側面16に沿つて固着さ
れる渦巻部7bと、フランジ6,6の外側面17
に沿つて着脱自在に取り付けられる平担状の着脱
部7aとで構成されている。
ように張り出されるフランジ6,6が設けられて
いると共に、中間板7の両側縁部14,14にフ
ランジ6,6の交叉部15が嵌まり合う切欠口8
が設けられており、この切欠口8を境に、中間板
7がフランジ6,6の内側面16に沿つて固着さ
れる渦巻部7bと、フランジ6,6の外側面17
に沿つて着脱自在に取り付けられる平担状の着脱
部7aとで構成されている。
尚、中間板7の着脱部7aにはフランジ6,6
の螺子穴10と螺子18止めするための穴9が設
けられている。
の螺子穴10と螺子18止めするための穴9が設
けられている。
次にフアンケーシング3の組み立て作業を説明
する。予めフランジ6,6が一体形成された左右
一対の板金製側板4,4と第3図に示す長方形状
の板金製中間板7とを一組用意し、中間板7の渦
巻部7bをフランジ6,6の内側面16に沿つて
渦巻状に屈曲させてスポット溶接等により固着す
る。この時、渦巻部7bの両側縁部14,14は
渦巻状に屈曲される際に中間板7自体がもつ弾性
復元力が働いてフランジ6,6の内側面16に面
接触状態で圧接される。
する。予めフランジ6,6が一体形成された左右
一対の板金製側板4,4と第3図に示す長方形状
の板金製中間板7とを一組用意し、中間板7の渦
巻部7bをフランジ6,6の内側面16に沿つて
渦巻状に屈曲させてスポット溶接等により固着す
る。この時、渦巻部7bの両側縁部14,14は
渦巻状に屈曲される際に中間板7自体がもつ弾性
復元力が働いてフランジ6,6の内側面16に面
接触状態で圧接される。
そして、中間板7を切欠口8でフランジ6,6
と交叉させてフランジ6,6の内側より外側へ導
出させた後、着脱部7aをフランジ6,6の外側
面17に沿わせて螺子18止めする。この時、着
脱部7aは弾性復元力が働かない平担な素材形状
のもとでフランジ6,6の外側面17に面接触状
態で接合される。
と交叉させてフランジ6,6の内側より外側へ導
出させた後、着脱部7aをフランジ6,6の外側
面17に沿わせて螺子18止めする。この時、着
脱部7aは弾性復元力が働かない平担な素材形状
のもとでフランジ6,6の外側面17に面接触状
態で接合される。
このようにして、フアンケーシング3は完成さ
れるため、フランジ6,6と中間板7の両側縁部
14,14との間から送風運転時にエアーが漏れ
ることはなく、且つ、多翼羽根車(図示しない)
の組み込みや補修点検の際の取り外し時には螺子
18を外して着脱部7aを第4図に示す如く交叉
部8,15を中心にして開くことにより、この開
口から羽根車の組み込みと取り外しが行なえる。
れるため、フランジ6,6と中間板7の両側縁部
14,14との間から送風運転時にエアーが漏れ
ることはなく、且つ、多翼羽根車(図示しない)
の組み込みや補修点検の際の取り外し時には螺子
18を外して着脱部7aを第4図に示す如く交叉
部8,15を中心にして開くことにより、この開
口から羽根車の組み込みと取り外しが行なえる。
しかも、吸込口5,5から吸い込まれたエアー
がノーズ部Nを起点として徐々に圧縮されながら
フアンケーシング3内を流れた後、吐出口13か
ら送出される遠心型送風機において、ノーズ部N
と多翼羽根車との間隙の寸法に精度が要求される
ことは衆知のとおりであり、本案はこの点に留意
し羽根車の取り出し時にノーズ部Nを取り外さな
いようにして多翼羽根車との間隙寸法に狂いが生
じないようにしている。
がノーズ部Nを起点として徐々に圧縮されながら
フアンケーシング3内を流れた後、吐出口13か
ら送出される遠心型送風機において、ノーズ部N
と多翼羽根車との間隙の寸法に精度が要求される
ことは衆知のとおりであり、本案はこの点に留意
し羽根車の取り出し時にノーズ部Nを取り外さな
いようにして多翼羽根車との間隙寸法に狂いが生
じないようにしている。
(ト) 考案の効果
本案によれば、一対の側板と中間板とからなる
3部品で板金製フアンケーシングを形成するよう
にしたので、最小部品点数で強度のあるフアンケ
ーシングを安価に且つ容易に製作することができ
ると共に、中間板の渦巻部は渦巻状に屈曲される
際に中間板自体がもつ弾性復元力が働いて両側板
のフランジの内側面に面接触状態で圧接され、且
つ多翼羽根車の組み込みや取り出し時に外方へ開
かれる中間板の着脱部は弾性復元力が働かない平
担な形状のもとでフランジの外側面に面接触状態
で接合されるため、フランジと中間板の両側縁部
との間からエアーが漏れるのを防止することがで
きる。
3部品で板金製フアンケーシングを形成するよう
にしたので、最小部品点数で強度のあるフアンケ
ーシングを安価に且つ容易に製作することができ
ると共に、中間板の渦巻部は渦巻状に屈曲される
際に中間板自体がもつ弾性復元力が働いて両側板
のフランジの内側面に面接触状態で圧接され、且
つ多翼羽根車の組み込みや取り出し時に外方へ開
かれる中間板の着脱部は弾性復元力が働かない平
担な形状のもとでフランジの外側面に面接触状態
で接合されるため、フランジと中間板の両側縁部
との間からエアーが漏れるのを防止することがで
きる。
しかも、多翼羽根車の組み込みや取り出し時に
ノーズ部は取り外されないため、多翼羽根車とノ
ーズ部との間隙の寸法に狂いが生じることはな
く、送風性能を高く維持することができる。
ノーズ部は取り外されないため、多翼羽根車とノ
ーズ部との間隙の寸法に狂いが生じることはな
く、送風性能を高く維持することができる。
又、中間板と交叉させるための切欠口を中間板
に設け、フランジには設けないようにしたので、
フランジの強度が低下することはなく、且つ切欠
口を中間板の成形時に同時に形成することがで
き、製造工程を少なくすることができる。
に設け、フランジには設けないようにしたので、
フランジの強度が低下することはなく、且つ切欠
口を中間板の成形時に同時に形成することがで
き、製造工程を少なくすることができる。
第1図乃至第4図は本案の一実施例を示すもの
で、第1図はフアンケーシングの斜視図、第2図
は第1図の−線断面図、第3図は中間板の展
開図、第4図は中間板の着脱部を外したフアンケ
ーシングの斜視図、第5図は従来のフアンケーシ
ングの斜視図である。 3……フアンケーシング、4……側板、5……
吸込口、6……フランジ、7……中間板、7a…
…着脱部、7b……渦巻部、8……切欠部、13
……吐出口、16……フランジの内側面、17…
…フランジの外側面。
で、第1図はフアンケーシングの斜視図、第2図
は第1図の−線断面図、第3図は中間板の展
開図、第4図は中間板の着脱部を外したフアンケ
ーシングの斜視図、第5図は従来のフアンケーシ
ングの斜視図である。 3……フアンケーシング、4……側板、5……
吸込口、6……フランジ、7……中間板、7a…
…着脱部、7b……渦巻部、8……切欠部、13
……吐出口、16……フランジの内側面、17…
…フランジの外側面。
Claims (1)
- 一対の側板と、この側板に跨がつて取りつけら
れる中間板とより構成され、側板の夫々の端縁と
中間板の両端縁とで吐出口が形成され、且つ側板
の少なくとも一方に吸込口が設けられている遠心
型送風機のフアンケーシングにおいて、これら板
を板金製にし、且つ側板に夫々互いに向き合うよ
うに張り出されるフランジが設けられると共に、
中間板の両側縁部にフランジが嵌まり合う切欠口
が設けられ、中間板はこの切欠口を境にフランジ
の内側面に沿う渦巻部と、フランジの外側面に沿
う平坦な着脱部とで構成されていることを特徴と
する遠心型送風機のフアンケーシング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980148938U JPS621438Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980148938U JPS621438Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5771796U JPS5771796U (ja) | 1982-05-01 |
| JPS621438Y2 true JPS621438Y2 (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=29508345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980148938U Expired JPS621438Y2 (ja) | 1980-10-17 | 1980-10-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621438Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4725042U (ja) * | 1971-04-09 | 1972-11-21 | ||
| JPS5640476Y2 (ja) * | 1975-06-24 | 1981-09-21 |
-
1980
- 1980-10-17 JP JP1980148938U patent/JPS621438Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5771796U (ja) | 1982-05-01 |
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