JPS62144870A - とりべ操縦装置 - Google Patents
とりべ操縦装置Info
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- JPS62144870A JPS62144870A JP23138186A JP23138186A JPS62144870A JP S62144870 A JPS62144870 A JP S62144870A JP 23138186 A JP23138186 A JP 23138186A JP 23138186 A JP23138186 A JP 23138186A JP S62144870 A JPS62144870 A JP S62144870A
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- ladle
- station
- arm
- casting
- toothed ring
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- Pending
Links
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Landscapes
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
う、発明の訂一細な詳明
産業上の利用分野
この発明は鋳造ゾーンで使用されるとリベの操縦装置に
関する。さらに詳しくは,本発明は,一般に鋼や溶融材
料の精錬およびとりべ自体の洗浄のために中間のステー
ションを通過した後電気炉または他の形式の炉における
出湯位置から鋳造位置へとりべ音別々に移動するのに適
した装置に関する。
関する。さらに詳しくは,本発明は,一般に鋼や溶融材
料の精錬およびとりべ自体の洗浄のために中間のステー
ションを通過した後電気炉または他の形式の炉における
出湯位置から鋳造位置へとりべ音別々に移動するのに適
した装置に関する。
該装置は連続鋳造用ゾーン、鋳型鋳造用ゾーン、 ま
たは混成鋳造用ゾーン(それらは非常用鋳造ゾーンを有
するまたは有さない)に使用することができる。
たは混成鋳造用ゾーン(それらは非常用鋳造ゾーンを有
するまたは有さない)に使用することができる。
従来の技術
とりべは現在溶解炉の下に配置され,次に満たさ扛て、
鋳造ノ゛−ンに移動される。かかる移動に撥形クレーン
が使用されたり、或いはとりべは適当なレール上を通さ
れる、そして必要ならば、P造ゾーンに針達する前、或
いは逆に炉に戻る前に一連の補助操作を受ける。この状
況は一組の欠点を伴ひ、操作時間が整合しないで比較的
長く1種々の工程が標準化されておらず、最適のプロセ
ス制御がない。
鋳造ノ゛−ンに移動される。かかる移動に撥形クレーン
が使用されたり、或いはとりべは適当なレール上を通さ
れる、そして必要ならば、P造ゾーンに針達する前、或
いは逆に炉に戻る前に一連の補助操作を受ける。この状
況は一組の欠点を伴ひ、操作時間が整合しないで比較的
長く1種々の工程が標準化されておらず、最適のプロセ
ス制御がない。
従って得られる結果は、前記の要素が全て一連の欠点を
伴い、なかんずく各種工程が標準化さ扛ておらす、非稼
動時間が長く、かつプロセス自身の連続、自動制御が欠
けているので、理論的に得られうる結果とは全く異なっ
ている。
伴い、なかんずく各種工程が標準化さ扛ておらす、非稼
動時間が長く、かつプロセス自身の連続、自動制御が欠
けているので、理論的に得られうる結果とは全く異なっ
ている。
英国特許第677.023号は5m形クレーンまたはホ
イストの作り1する実質的円形路に沿ってとりべを操縦
するシステムを開示している。この円形性路に沿って、
とりべは複数のサービスを受けるが、該特許はとりべの
操縦(回転、傾斜、反転。
イストの作り1する実質的円形路に沿ってとりべを操縦
するシステムを開示している。この円形性路に沿って、
とりべは複数のサービスを受けるが、該特許はとりべの
操縦(回転、傾斜、反転。
等)方法を明確に示していない。
独立の手段(かなりの大きさのリフティング・クレーン
またはホイスト)の必要条件の外に、英国特許第677
.025号に開示されているシステムは複数の制限を課
している、その主なものは次の通りである二とりべ金持
ち上げる必要があるため、連続鋳造と共同での使用がか
なり困難である:正確な技術的タイミングに結びつかな
い操縦、従って製造サイクルの必要条件に関して最適で
ない;システムの課す処理時間を維持するために19、
の時間および同時に利用できるとりべを多数備える必要
がある;最近の鋳造システムに適さないクロージュア手
段(位@9)を使用;非席に広い従って不経済な面積を
取る;とりべ自体を操縦する(傾斜1反転、等)システ
ムが英国特許第677.023号には開示されていない
つ 従って、英国特許第677.023号によるシステムは
現代の鋳造プラントに関する時間、性儂、およびスペー
ス、なかんずく長年に渡って考慮しなければならなかっ
た自動化の間顕を考えると。
またはホイスト)の必要条件の外に、英国特許第677
.025号に開示されているシステムは複数の制限を課
している、その主なものは次の通りである二とりべ金持
ち上げる必要があるため、連続鋳造と共同での使用がか
なり困難である:正確な技術的タイミングに結びつかな
い操縦、従って製造サイクルの必要条件に関して最適で
ない;システムの課す処理時間を維持するために19、
の時間および同時に利用できるとりべを多数備える必要
がある;最近の鋳造システムに適さないクロージュア手
段(位@9)を使用;非席に広い従って不経済な面積を
取る;とりべ自体を操縦する(傾斜1反転、等)システ
ムが英国特許第677.023号には開示されていない
つ 従って、英国特許第677.023号によるシステムは
現代の鋳造プラントに関する時間、性儂、およびスペー
ス、なかんずく長年に渡って考慮しなければならなかっ
た自動化の間顕を考えると。
設置でない。
最後に、英国喘許第677.023号は伝統的な調圧延
機において実施される通常工程を記載しているのみであ
って、唯一の新規%岱はこ扛らの工程が円形プランに沿
って行われることである。
機において実施される通常工程を記載しているのみであ
って、唯一の新規%岱はこ扛らの工程が円形プランに沿
って行われることである。
フランス特許第1,351,721号も連続鋳造プラン
トにおける連続鋳造の問題のみに取り組んでる。すなわ
ちその限定された含旨のため、とりべに同突の鋳造の連
続性の制約全解決しようとしている。それは鋳圧延機の
別の部分において溶融金属をチャージしたとりべを装置
に運び、そして直ちに空のとりべと交換することを開示
している。
トにおける連続鋳造の問題のみに取り組んでる。すなわ
ちその限定された含旨のため、とりべに同突の鋳造の連
続性の制約全解決しようとしている。それは鋳圧延機の
別の部分において溶融金属をチャージしたとりべを装置
に運び、そして直ちに空のとりべと交換することを開示
している。
フランス特許第1.35 L 721号に開示されてい
る装置は事実普通の鋳造用キャリッジを取り替えている
。該特許の装置は連続鋳造プラントのみに適用さnる。
る装置は事実普通の鋳造用キャリッジを取り替えている
。該特許の装置は連続鋳造プラントのみに適用さnる。
特定の用途のため、フランス特πF第1.351,72
1号の装置は、例えばその軸上でとりべの回転ができす
、溶融浴における袖助的挟・作ができす、筐たとりべの
修復方法全開示していない。従って、英国特許第677
.023号とけ異なる目的を有する外に、フランス特許
第1.351,721号は英国特許第677.025号
の開示と容易かつ明白に組み合わせることができること
を何も開示して1/′1ない。
1号の装置は、例えばその軸上でとりべの回転ができす
、溶融浴における袖助的挟・作ができす、筐たとりべの
修復方法全開示していない。従って、英国特許第677
.023号とけ異なる目的を有する外に、フランス特許
第1.351,721号は英国特許第677.025号
の開示と容易かつ明白に組み合わせることができること
を何も開示して1/′1ない。
実際に、これら2つの特許が解決しようとしている操作
手段が異なる点、操作目的が異なる点、または機能的要
件が異なる点に関して、英国特許第677.025号の
操作上の考えはどんなことがあってもフランス特許第1
.351.721号の操作上の考えに移転することも組
合せることもできない。
手段が異なる点、操作目的が異なる点、または機能的要
件が異なる点に関して、英国特許第677.025号の
操作上の考えはどんなことがあってもフランス特許第1
.351.721号の操作上の考えに移転することも組
合せることもできない。
フランス特許第1.578.608号およびフランス特
許第1.571.056号はフランス特許第1351.
721号と実質的に同一である。
許第1.571.056号はフランス特許第1351.
721号と実質的に同一である。
フランス特許第2.1157.258号はフランス特許
第1.351,721号と実質的に同一であるが、後者
と比較して、とりべのチャージと排出を別々に行なう。
第1.351,721号と実質的に同一であるが、後者
と比較して、とりべのチャージと排出を別々に行なう。
西ドイツ公開!1当許第2.028.078号は、回転
軸に関して対称的に延在する単一アーム(こnに対して
、フランス特許第1.351.721号は2つの独立ア
ーム全開示している)を開示し、とりべをある角度まで
反転できるようにしている。
軸に関して対称的に延在する単一アーム(こnに対して
、フランス特許第1.351.721号は2つの独立ア
ーム全開示している)を開示し、とりべをある角度まで
反転できるようにしている。
イタリヤの商業月刊紙“La rivis↑、a de
iCuscinet、?、1”(Journal at
’ Bearings)、 & 215の第1〜う頁に
は、固定配置しかもとりべを鉛直に移動させることがで
きるアームが開示されている。この実施態様においても
、前述の全ておよび同じ考えを反復する引用しなかった
現存する実施態様の全てにおけるように、どこか別の場
所で溶融金属全チャージした後および出湯ゾーンから装
置が作す1するゾーンへ運ばれた後の与、とりべは装置
上に載置される。
iCuscinet、?、1”(Journal at
’ Bearings)、 & 215の第1〜う頁に
は、固定配置しかもとりべを鉛直に移動させることがで
きるアームが開示されている。この実施態様においても
、前述の全ておよび同じ考えを反復する引用しなかった
現存する実施態様の全てにおけるように、どこか別の場
所で溶融金属全チャージした後および出湯ゾーンから装
置が作す1するゾーンへ運ばれた後の与、とりべは装置
上に載置される。
これ1でに、フランス特許第L 351.721号また
は英国特許第677.023号またはここに詳述した伸
の特許を越えた進歩性がとられておらず、当業者の想像
力および推1倫が変わっていないことを示しているのに
注目すべきである。
は英国特許第677.023号またはここに詳述した伸
の特許を越えた進歩性がとられておらず、当業者の想像
力および推1倫が変わっていないことを示しているのに
注目すべきである。
発明が解決しようとする問題点
前述の実施態様における問題点および制約を取り除き1
本記載の間に明白となるであろういくつかの利点を提供
するために1本出願人は本発明を研究、試験し、そして
具体化した。
本記載の間に明白となるであろういくつかの利点を提供
するために1本出願人は本発明を研究、試験し、そして
具体化した。
本発明は炉の出湯から後続の鋳造工程才でとりべに必要
な全ての工程に及ぶ、そして不必要な操作を排除し、操
作時間を少なくすると共に調整し。
な全ての工程に及ぶ、そして不必要な操作を排除し、操
作時間を少なくすると共に調整し。
プロセスの工程を標準化し、プロセス全自動的かつ最適
に制御する。
に制御する。
さらに本発明は、特殊な方法1時間および溶解塔に用い
る予め確立された操作の実施およびとりべの状態を修復
するのに最良である条件で操作および修正作動のために
確立さ扛ている位置およびステーションのみにおいて作
Lrjlさせる。
る予め確立された操作の実施およびとりべの状態を修復
するのに最良である条件で操作および修正作動のために
確立さ扛ている位置およびステーションのみにおいて作
Lrjlさせる。
本発明は、とシベを運ぶトロリおよび溶融9At満たし
たとりべを運ぶ調圧延機のクレーンまたは横形クレーン
も排除することができる。かかるトロリ、クレーンまた
は横形クレーンは浴融金属で一杯のとりべの重Wk支え
なけnばならない、従って大きな寸法をもつ必要がある
。
たとりべを運ぶ調圧延機のクレーンまたは横形クレーン
も排除することができる。かかるトロリ、クレーンまた
は横形クレーンは浴融金属で一杯のとりべの重Wk支え
なけnばならない、従って大きな寸法をもつ必要がある
。
従って本発明は大きな生産置場1含ますかつ溶融金属で
一杯のとりべを操作する手段の使用に含ま扛る危険がな
い、そしてかかる操作手段は空のとりべの取扱いみに保
有される。
一杯のとりべを操作する手段の使用に含ま扛る危険がな
い、そしてかかる操作手段は空のとりべの取扱いみに保
有される。
問題点を解決するための手段
本発明は単体層の支持手段によって逐行される必須閉回
路の使用を提供する。かかる支持手段は処理サイクルの
直接および間接の要件を全て実施することができる。
路の使用を提供する。かかる支持手段は処理サイクルの
直接および間接の要件を全て実施することができる。
出湯ゾーンを鋳造ソーンヘ直接および別々に連結するこ
の必須の閉回路に沿って、浴の精錬、とりべの洗浄およ
び非常鋳造のための補助ステーションが設けら扛る。
の必須の閉回路に沿って、浴の精錬、とりべの洗浄およ
び非常鋳造のための補助ステーションが設けら扛る。
とりべは、互に協同しかつ各々がとりべと係合する少な
くとも2つの同軸操縦サポートによって4’7N作され
る。
くとも2つの同軸操縦サポートによって4’7N作され
る。
本発明の望ましい実施態様において、2つのとりべは操
縦サポート全構成する回転アームを備えた装置によって
支えらnる;該装置は溶解炉と鋳造ステーションの間の
中間位置に配置される。
縦サポート全構成する回転アームを備えた装置によって
支えらnる;該装置は溶解炉と鋳造ステーションの間の
中間位置に配置される。
本明細書における用語「溶解炉」に俗解炉、製’rUj
炉、等従って溶融金属ヲとりべに供給できる全ての手段
を含む広卸囲に及ぶこと全意味する。
炉、等従って溶融金属ヲとりべに供給できる全ての手段
を含む広卸囲に及ぶこと全意味する。
本発明により、とりべは交互に別の位置にありうる7例
えばあるとりべけ充てん位置にあるが、別のとりべは鋳
造位置にある、或いはそnらは共にそれらが補助操作を
受ける所定の中間位置にある。
えばあるとりべけ充てん位置にあるが、別のとりべは鋳
造位置にある、或いはそnらは共にそれらが補助操作を
受ける所定の中間位置にある。
前記同軸、独立、回転アーム2有する装置はとりべを溶
融材全チャージする初期位置から溶融材を精錬および/
またけ脱ガスするための次の位置へ移動させるのに適す
る。こnらばまた所望の合金を得るために溶融材の化学
組成物の達成、そして連続鋳造プラントまたは鋳型に鋳
造するための次の位置へ移動させることからなるプロセ
スである。
融材全チャージする初期位置から溶融材を精錬および/
またけ脱ガスするための次の位置へ移動させるのに適す
る。こnらばまた所望の合金を得るために溶融材の化学
組成物の達成、そして連続鋳造プラントまたは鋳型に鋳
造するための次の位置へ移動させることからなるプロセ
スである。
その後、とシベは洗浄、調整および小さな保守作業、ま
たはとりべの交換のために適当なステーション【配置さ
れる、一方他のとりべは前記のチャージング、精錬およ
び鋳造操作を行つ。
たはとりべの交換のために適当なステーション【配置さ
れる、一方他のとりべは前記のチャージング、精錬およ
び鋳造操作を行つ。
種々の工程(炉からのチャージング、組成物の精錬およ
びチェック、鋳造およびとりべの洗浄)は周知のように
それらの逐行のために異なる長さの時間を要する。
びチェック、鋳造およびとりべの洗浄)は周知のように
それらの逐行のために異なる長さの時間を要する。
一般に最初の方向で行わnるアームの移動は独立してい
るので、特定の19、の工程が完了したとき、とりべは
伸のとりべで行う操作を妨害することなく直ちに特定の
次の工程のために次のステーションに運ぶことができる
、かかる後者の操作は装置がターンテーブルのように作
勅するので全体的に最初のとりべとは異なる。
るので、特定の19、の工程が完了したとき、とりべは
伸のとりべで行う操作を妨害することなく直ちに特定の
次の工程のために次のステーションに運ぶことができる
、かかる後者の操作は装置がターンテーブルのように作
勅するので全体的に最初のとりべとは異なる。
従って、アームは通常それら自身の個々の時間て同一方
向に移動するが、アームが相互干渉の位置を占めるのを
防止する制御および連係手段があるので、互に位相がず
れて独立しているう別の実施態様において、アームを2
つ以上のステーションの間 例えば鋳造ステーションと
精錬ステーションの間をいずれかの方向に移動させるこ
とができる;この目的は合金を最終時JtJJにおいて
成分補正をするために鋳造ステーションから精検ステー
ションへ直ちに戻すことである。この別の実施態様によ
り、かかる逆方向の移動は全ての不測の事態に対処すべ
く2つ以上のステーション間に用意さ汎る。
向に移動するが、アームが相互干渉の位置を占めるのを
防止する制御および連係手段があるので、互に位相がず
れて独立しているう別の実施態様において、アームを2
つ以上のステーションの間 例えば鋳造ステーションと
精錬ステーションの間をいずれかの方向に移動させるこ
とができる;この目的は合金を最終時JtJJにおいて
成分補正をするために鋳造ステーションから精検ステー
ションへ直ちに戻すことである。この別の実施態様によ
り、かかる逆方向の移動は全ての不測の事態に対処すべ
く2つ以上のステーション間に用意さ汎る。
好適実施態様における本発明は2つのアームを有する。
別の実施態様においては、本発明はさらに多くのアーム
を備えることができて、とりべの数と同じ数のアームを
用いることができる。
を備えることができて、とりべの数と同じ数のアームを
用いることができる。
作用
従って5本発明は特殊な補助ステーション(19、は精
錬、脱ガスおよび合金組成物の仕上げ用。
錬、脱ガスおよび合金組成物の仕上げ用。
も31つはとりべの浄化、調整および交換用)を提供す
るのみならず、サイクルを連続的に制御することができ
、非稼動時間をなくすと共に、全ての操作を最適にさせ
ることができるので、得られる最終の結果は許容時間内
にプログラムさ扛かつ必要な特徴をもった適切な作用で
ある。
るのみならず、サイクルを連続的に制御することができ
、非稼動時間をなくすと共に、全ての操作を最適にさせ
ることができるので、得られる最終の結果は許容時間内
にプログラムさ扛かつ必要な特徴をもった適切な作用で
ある。
本装置は、プラントの特性に適するように配列されたプ
リセット・プログラム、鋳造の種類および鋳造を行なう
特殊な使用手段に従って棟りの工程全実行するためにプ
ログラムすることができる手段によって制御さ扛る。
リセット・プログラム、鋳造の種類および鋳造を行なう
特殊な使用手段に従って棟りの工程全実行するためにプ
ログラムすることができる手段によって制御さ扛る。
この装置は1反覆鋳造の場合に特に適する、時間を集中
し、スペースを小さくし、鋳造の性質を連続的かつ事前
設定の補正動作で連続的に制御しなげnはならない場合
に極めて重要である。
し、スペースを小さくし、鋳造の性質を連続的かつ事前
設定の補正動作で連続的に制御しなげnはならない場合
に極めて重要である。
従って1本発明は連続鋳造、鋳型鋳造または混、5X鋳
造における鋳造ゾーンと協同してとりべを操縦する装置
全例示する、かかる装置はう60まで連続回転できると
共にとりべ全支えることができる独立の同軸アーム全提
供する。該装置はかかる回転アームが溶解炉と協同して
出湯用ステーションにおいてもとりべ金繰、wPするこ
とを特徴とする。
造における鋳造ゾーンと協同してとりべを操縦する装置
全例示する、かかる装置はう60まで連続回転できると
共にとりべ全支えることができる独立の同軸アーム全提
供する。該装置はかかる回転アームが溶解炉と協同して
出湯用ステーションにおいてもとりべ金繰、wPするこ
とを特徴とする。
実施例
立置が二重になっているので、19、の参照番号は図面
において各々の位置に使用さnるが、二重の位置は10
0を加えた同一参照番号を有する。
において各々の位置に使用さnるが、二重の位置は10
0を加えた同一参照番号を有する。
図面において、装置10、は2つの同軸回転アーム27
を含んでおり、その一方は使方の上に支えられている;
これらのアーム27は固定ベース25および固定軸受(
宥・遺物5F3と共同している。
を含んでおり、その一方は使方の上に支えられている;
これらのアーム27は固定ベース25および固定軸受(
宥・遺物5F3と共同している。
固定アーム27は360°以上の連続回転ができる、そ
して往復y−f叫の過渡位5’if防止する安定および
締はけ手段(図示せず)からなる、アーム27の上はス
タンド28であって、この場合そのスタンドに内部から
接近することができる(第ζ図参服)。
して往復y−f叫の過渡位5’if防止する安定および
締はけ手段(図示せず)からなる、アーム27の上はス
タンド28であって、この場合そのスタンドに内部から
接近することができる(第ζ図参服)。
アーム27は、歯付きホイールを有する大歯車56によ
って鉛直回転@126の回りに回転することができるキ
ャリヤ構造物62からなる。歯付きホイール57はそれ
ぞれのキャリヤ構造物62へ一体に装着されている。
って鉛直回転@126の回りに回転することができるキ
ャリヤ構造物62からなる。歯付きホイール57はそれ
ぞれのキャリヤ構造物62へ一体に装着されている。
大歯車56は、1l14I受構造物58へ固定されるモ
ータ・レジューサ・ユニット35へ一体に装着され、そ
れによって作!!11さnる。
ータ・レジューサ・ユニット35へ一体に装着され、そ
れによって作!!11さnる。
アーム27の回転は普通一方向のみに生じるが。
非常動作捷たは事後動作が必要なときには、19、のス
テーションと別のステーションの間、まftnいくつか
のステーションの間を逆回転することができる。
テーションと別のステーションの間、まftnいくつか
のステーションの間を逆回転することができる。
キャリヤー構造物62に、連結ピボットう5上を動作す
るジャック35の作用の下に回転ピボットう4上を1ψ
揺することができる鉛直方向に動揺することができるワ
ーク・アーム31が装着される。回転ピボット51+は
互に実質的に同一水平面にある。この結果け、アーム1
27が他の構成要素の修正位置決めのために固定アーム
2つからなることであるっ ワークアーム31はとりべLlli支えるためにサポー
ト・ピボット35に固定される。サポート・ピボットう
5はとりべ回転手段50(これはとりべ14を270ま
で!たはそれ以上回転させることができる)と協同する
ユ とりべ回転手段30はとりべ14を固定すると共に、と
りべを必要に応じて鉛直軸をもった位置から必要な一度
の位置まで装置することができる。
るジャック35の作用の下に回転ピボットう4上を1ψ
揺することができる鉛直方向に動揺することができるワ
ーク・アーム31が装着される。回転ピボット51+は
互に実質的に同一水平面にある。この結果け、アーム1
27が他の構成要素の修正位置決めのために固定アーム
2つからなることであるっ ワークアーム31はとりべLlli支えるためにサポー
ト・ピボット35に固定される。サポート・ピボットう
5はとりべ回転手段50(これはとりべ14を270ま
で!たはそれ以上回転させることができる)と協同する
ユ とりべ回転手段30はとりべ14を固定すると共に、と
りべを必要に応じて鉛直軸をもった位置から必要な一度
の位置まで装置することができる。
とりべ回転手段30の連結用本体169と共に平行四辺
形のアーム31;j制御ピボット56上を動作して、と
りべ14ととりべ回転手段う0を常に適当な位置に保つ
。
形のアーム31;j制御ピボット56上を動作して、と
りべ14ととりべ回転手段う0を常に適当な位置に保つ
。
とりべ回転手段50(第6図)はとりべ11、l′f!
:支えかつ位置決めするクレードル69からなる。
:支えかつ位置決めするクレードル69からなる。
そしてそれ自体はサポート・ピボット35上全動伴でき
るようにはめ込甘れている。
るようにはめ込甘れている。
内部歯付きリング70が動揺できるようにサポート・ピ
ボット35にはめ適寸nでいる。かかる歯付きリング7
0は360°以下の角度に及び、端部がサポート76か
らなるキャリヤ本体170によって支えられる。
ボット35にはめ適寸nでいる。かかる歯付きリング7
0は360°以下の角度に及び、端部がサポート76か
らなるキャリヤ本体170によって支えられる。
サポート76はとりべ14上のソケットにすぐに入れる
ことができる締付はボルト711と協同するガイド78
からなる。ボルト71iは1例えはジヤツキ75によっ
て動かすことができる。
ことができる締付はボルト711と協同するガイド78
からなる。ボルト71iは1例えはジヤツキ75によっ
て動かすことができる。
ワークアーム31に固着されたモータ減速ユニット71
によって作妙される歯付きホイール72は内部歯付きリ
ング70と協同する。自動的に作動される場合、歯付き
リング70従ってとりべ14の位置は位置モニタ、例え
ばモータ減速ユニット了1を連動するモータに同軸に嵌
合さ汎た符号器によって監視することができる。
によって作妙される歯付きホイール72は内部歯付きリ
ング70と協同する。自動的に作動される場合、歯付き
リング70従ってとりべ14の位置は位置モニタ、例え
ばモータ減速ユニット了1を連動するモータに同軸に嵌
合さ汎た符号器によって監視することができる。
とりべは、リフティング・ピボット65、切張611お
よびとシベlit自体のピボット66により適当なリフ
ティング装置で取り外すことができる。
よびとシベlit自体のピボット66により適当なリフ
ティング装置で取り外すことができる。
異形において、切張61+はとりべlitに出湯さnる
溶融金近ヲ秤量するために装着さnているロード・セル
6″&を介してクレードル69に支えられたサドル67
上に支えられている。
溶融金近ヲ秤量するために装着さnているロード・セル
6″&を介してクレードル69に支えられたサドル67
上に支えられている。
ガイド65(第9図)は往復の位置調整のためにクレー
ドル69とサドル67の間に提供される。
ドル69とサドル67の間に提供される。
サポート・ピボット35ととりべのピボット66の軸は
実際に一致する。
実際に一致する。
とりべlitを回転する必要がある場合には、ワークア
ーム51と平行四辺形アーム32をクランプし、ボルト
71i全ノケノト75に滑らせ、モータ減速ユニット7
1を作動することで十分である。
ーム51と平行四辺形アーム32をクランプし、ボルト
71i全ノケノト75に滑らせ、モータ減速ユニット7
1を作動することで十分である。
歯付きホイール72に働くことによって、モータ減速ユ
ニット71は歯付きリング70を回転用にセットし、そ
れと共にキャリヤ本体170およびとりべ自体全セント
する。
ニット71は歯付きリング70を回転用にセットし、そ
れと共にキャリヤ本体170およびとりべ自体全セント
する。
カバー15はとりべ14と協同する、そしてピボット2
2上ケ動揺しジヤツキ54によって作動さ汎るリフティ
ング・アーム21に支えられる。
2上ケ動揺しジヤツキ54によって作動さ汎るリフティ
ング・アーム21に支えられる。
とりへ14は既刊支持脚20.俗融材を鋳造するための
升形クロージュア19、および弁19、を作動するジヤ
ツキ5つからなる。
升形クロージュア19、および弁19、を作動するジヤ
ツキ5つからなる。
前記のように、とりべ14は切張611ととりべのピボ
ット66と協同してクレーンのフック61によってとり
べを除去または取シ換えるリフティング・ピボット60
からなる。
ット66と協同してクレーンのフック61によってとり
べを除去または取シ換えるリフティング・ピボット60
からなる。
従って1本発明による装置10、によって、とりべ14
は鉛直INIz6のまわり、または支持ピボット35の
水平’11](後者の軸はとりべのピボット66の軸と
一致する)のまわりに回転することができる。
は鉛直INIz6のまわり、または支持ピボット35の
水平’11](後者の軸はとりべのピボット66の軸と
一致する)のまわりに回転することができる。
空のとりべ14もいずれのステーションにおけるクレー
ンまたはホイストによって除去或いは交換することがで
きる。
ンまたはホイストによって除去或いは交換することがで
きる。
第7図〜第9図に示した異形におけるとりへ回転手段3
0はワークアーム51のみによって支持される。これら
の図面において1問題の部品は同一であるから(11!
の図面に用いらねている参照番号が使用されている。異
形において、ロード・セル68と共にサドルも7からな
るクレードル69け連結用本体169およびキャリヤ本
体170を介して歯付きリング70に一体に固定される
。この異形における歯付きリング70は360に及び。
0はワークアーム51のみによって支持される。これら
の図面において1問題の部品は同一であるから(11!
の図面に用いらねている参照番号が使用されている。異
形において、ロード・セル68と共にサドルも7からな
るクレードル69け連結用本体169およびキャリヤ本
体170を介して歯付きリング70に一体に固定される
。この異形における歯付きリング70は360に及び。
従ってとりべを完全回転以上捷で回転させることができ
る。ボルト711のソケット78はクレードル上に直接
合捷牡る。
る。ボルト711のソケット78はクレードル上に直接
合捷牡る。
異形および他の場合にも、スタビライザ77はクレード
ル69とサドル67の間に設けられて。
ル69とサドル67の間に設けられて。
ガイド65と協同する。
ワークアーム31のみそして平行四辺形アーム32のな
い異形の場合におけるとりべlliの位置決めは手また
はサポート・ピボット35と協同して配置の位置モニタ
、またはモータ減速ユニット71のモータによって得ら
れる。回転ピボット311とも協同する位置モニタを設
けることもできる。
い異形の場合におけるとりべlliの位置決めは手また
はサポート・ピボット35と協同して配置の位置モニタ
、またはモータ減速ユニット71のモータによって得ら
れる。回転ピボット311とも協同する位置モニタを設
けることもできる。
実施例に示したステーションの数は5であって、その中
の4つは鉛直軸26の回りに互に約90に配置されるが
519、は4つの2つの間に配置される。よす少ないス
テーションにすることもできるが、その場合には多重機
能をもつことになる。
の4つは鉛直軸26の回りに互に約90に配置されるが
519、は4つの2つの間に配置される。よす少ないス
テーションにすることもできるが、その場合には多重機
能をもつことになる。
さらに多くの数のステーションを設けることもでき、そ
の場合は鉛直軸の回りに互に異なる角度に配置される。
の場合は鉛直軸の回りに互に異なる角度に配置される。
例として、溶解炉11の出湯用ステーションli5は鋳
造ステーションli5に対して180に配置されている
が、別の角度で配置することもできる、そしてさらに多
くの伸のステーションは図面に示した以外に配置さnる
。例として示したステーションの作用は次の通りである
: 41:とりべ加熱用ステーション ll2=とりべの弁クロージュア修復用ステーション 113:出湯ステーション l14:溶融浴の加熱および脱ガス用ステーション 115:鋳造用ステーション 116:スラグの排出およびとりべの洗浄用ステーショ
ン。
造ステーションli5に対して180に配置されている
が、別の角度で配置することもできる、そしてさらに多
くの伸のステーションは図面に示した以外に配置さnる
。例として示したステーションの作用は次の通りである
: 41:とりべ加熱用ステーション ll2=とりべの弁クロージュア修復用ステーション 113:出湯ステーション l14:溶融浴の加熱および脱ガス用ステーション 115:鋳造用ステーション 116:スラグの排出およびとりべの洗浄用ステーショ
ン。
図面(第5因)においてステーションi11と42は一
緒に示されているが、分離することができる。
緒に示されているが、分離することができる。
第5因において、ステーションは互に約72°の関係に
も配置することができる、そしてステーション45と1
+5は互に180に配置されるが、ステーション116
と41−42とは互に30に配置される1等っかかる相
互の位置は、いずれの場合にも特定の操作要件に依存し
、設計上の問題である。
も配置することができる、そしてステーション45と1
+5は互に180に配置されるが、ステーション116
と41−42とは互に30に配置される1等っかかる相
互の位置は、いずれの場合にも特定の操作要件に依存し
、設計上の問題である。
第1図の例において、ステーションII3はiべ14を
低い位置にしてカバー15を持ち上げているが、これに
よってとりべがジヤツキ15によって出湯位置14にも
ってくる溶解炉11のスプルー12と容易に協同できる
。ステーションtnはとりべ14’iアーチ・カバー3
9で閉鎖し、ジヤツキう8によって鉛直に上昇させるこ
とができる加熱電極群37によって謬融金如浴を加熱す
る。
低い位置にしてカバー15を持ち上げているが、これに
よってとりべがジヤツキ15によって出湯位置14にも
ってくる溶解炉11のスプルー12と容易に協同できる
。ステーションtnはとりべ14’iアーチ・カバー3
9で閉鎖し、ジヤツキう8によって鉛直に上昇させるこ
とができる加熱電極群37によって謬融金如浴を加熱す
る。
溶融金属浴の加熱の外に、ステーション41Iは浴の脱
ガスおよび予想される補正用化学物質の添加も行うこと
ができる。脱ガスおよび/または補正用化学物質の添加
工稈は、溶融金属浴を加熱ステーションとは別の独立し
たステーションで行うことができる。
ガスおよび予想される補正用化学物質の添加も行うこと
ができる。脱ガスおよび/または補正用化学物質の添加
工稈は、溶融金属浴を加熱ステーションとは別の独立し
たステーションで行うことができる。
鋳造用ステーション115は連続鋳造21+に適用する
ように示さnているが、鋳型鋳造または混成鋳造にも適
用できる。
ように示さnているが、鋳型鋳造または混成鋳造にも適
用できる。
図示の実施例におけるとりべ114はレール2ろ上を走
行するトロリ17に固着されたタンディツシュ16と協
同する。トalJ17は慣用手段21+またけオーバフ
ロー・チャンネル18と協同する。
行するトロリ17に固着されたタンディツシュ16と協
同する。トalJ17は慣用手段21+またけオーバフ
ロー・チャンネル18と協同する。
ステーション45において、とりべfllIidタンデ
ィツシュ16上のワークアーム131によって持ち上げ
られる、そしてカバー115で閉鎖される。
ィツシュ16上のワークアーム131によって持ち上げ
られる、そしてカバー115で閉鎖される。
スラグの排出およびとりべ14jの洗浄を行うステーシ
ョンli6において、とりべ目体は必要す操作に対して
少なくとも直ちに実正的に1801で反転される・スラ
グは、例えばパワーショベルIIOの助けによって除去
される。とりへl l 1i(d−必要ならばこのステ
ーションで父換するが、伸のいずれのステーションでも
交換可能である。
ョンli6において、とりべ目体は必要す操作に対して
少なくとも直ちに実正的に1801で反転される・スラ
グは、例えばパワーショベルIIOの助けによって除去
される。とりへl l 1i(d−必要ならばこのステ
ーションで父換するが、伸のいずれのステーションでも
交換可能である。
ステーション14と42において、とりべ14はその軸
を実質的に水平にしているが、19、および/または便
のステーションにおいてその軸を鉛直にすることができ
る。
を実質的に水平にしているが、19、および/または便
のステーションにおいてその軸を鉛直にすることができ
る。
ステーションi+iは空のとりべ14i適当なカバー5
1で閉鎖する。そしてガイド32上を走行できかつバー
ナ119i支える加熱用ト01J 50の一部分全形成
する。
1で閉鎖する。そしてガイド32上を走行できかつバー
ナ119i支える加熱用ト01J 50の一部分全形成
する。
ステーション42は可動プラットホーム48の助けをか
りて機械の運転者に弁19のクロージュア117に容易
に接遣させ、それを点検させ、必要ならばその修復金さ
せる。
りて機械の運転者に弁19のクロージュア117に容易
に接遣させ、それを点検させ、必要ならばその修復金さ
せる。
第1図は本発明に装置の側面図であって、出湯ステーシ
ョンと鋳造ステーションを示す;第2図は浴の加熱およ
びスラグの排出用ステーションにおける第1図の装置の
側面図;第5(2)はとりべの加熱およびとりべの弁型
クロージュアの修復用ステーションにおける第1図の装
置の側面図;第4図は第1図の部分断面側面図;第5図
は第1図の装置の平面図;第6図はとりべ支持ゾーンの
縦断面図;第7図は別の実施態様におけるとりべを支え
るワーキング・アームを示す;第F!図は第7因の別実
施態様のとりべ支持ゾーンの縦断面図;第9図はとりべ
全回・伝する装置の内断面図を示す。 艮 艮 蔭 5/7 i
ョンと鋳造ステーションを示す;第2図は浴の加熱およ
びスラグの排出用ステーションにおける第1図の装置の
側面図;第5(2)はとりべの加熱およびとりべの弁型
クロージュアの修復用ステーションにおける第1図の装
置の側面図;第4図は第1図の部分断面側面図;第5図
は第1図の装置の平面図;第6図はとりべ支持ゾーンの
縦断面図;第7図は別の実施態様におけるとりべを支え
るワーキング・アームを示す;第F!図は第7因の別実
施態様のとりべ支持ゾーンの縦断面図;第9図はとりべ
全回・伝する装置の内断面図を示す。 艮 艮 蔭 5/7 i
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、連続360°まで回転すると共にとりべ(14)を
支持することができる独立、同軸アームを提供し、連続
鋳造、鋳型鋳造、または混鋳造における鋳造ゾーン(4
5)と協同してとりべを操縦する装置において、 前記同軸回転アーム(27)が、溶解炉 (11)と協同してとりべ(14)を出湯用ステーショ
ン(43)においても操縦することを特徴とするとりべ
操縦装置。 2、前記回転アーム(27)が鉛直方向に可動のワーク
アーム(31)を支えるキャリヤ構造物(62)からな
ることを特許とする特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 3、前記ワークアーム(31)がそれらの端部において
とりべ回転手段(30)を支持することを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第2項に記載の装置。 4、前記とりべ回転手段(30)がとりべ(14)を支
えかつ位置決めすることを特徴とする前記特許請求の範
囲のいずれか1項に記載の装置。 5、前記とりべ回転手段(30)がサドル(67)およ
びとりべの重量を量るロード・セル(68)からなるこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲のいずれか1項に記
載の装置。 6、平行四辺形のアーム(32)が、ワークアーム(3
1)と協同してとりべ(14)を安定な位置に保つこと
を特徴とする前記特許請求の範囲のいずれか1項に記載
の装置。 7、前記とりべ回転手段(50)が、とりべ(14)を
支えかつ位置決めするクレードル(69)と、とりべを
回転する内部歯付きリング(70)からなることを特徴
とする前記特許請求の範囲のいずれか1項に記載の装置
。 8、前記平行四辺形アーム(32)の端部がとりべ回転
手段(50)と協同して、クレードル(69)の位置決
をすることを特徴とする前記特許請求の範囲のいずれか
1項に記載の装置。 9、クレードル(69)と内部歯付きリング(70)が
結合され、とりべ(14)上に含まれるソケット(75
)にそれ自身を固定することができるボルト(78)か
らなることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第7項
のいずれか1項に記載の装置。 10、クレードル(69)と内部歯付きリング(70)
が独立しておりかつ支持ピボット (35)上を回転できるように嵌合され、 そして内部歯付きリング(70)が該リングを支えかつ
端部にとりべ(14)上にあるソケット(75)にそれ
自身を固定することができるボルト(78)を含むこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第8項のいずれか
1項に記載の装置。 11、内部歯付きリング(70)が360°以下に及ぶ
ことを特徴とする前記特許請求の範囲のいずれか1項に
記載の装置、 12、内部歯付きリング(70)が360°に及ぶこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第9項のいずれか
1項に記載の装置。 13、内部歯付きリング(70)がワークアーム(51
)に固着されたモータ(71)によつて駆動される歯付
きホイール(72)と協同することを特徴とする前記特
許請求の範囲のいずれか1項に記載の装置。 14、支持ピボット(35)ととりべの回転用ピボット
(66)が互に実質的に同一軸上にあることを特徴とす
る前記特許請求の範囲のいずれか1項に記載の装置。 15、ステーション(41)と協同してとりべを加熱し
、該ステーションにおいてとりべ(14)が実質的に水
平の軸を有することを特徴とする前記特許請求の範囲の
いずか1項に記載の装置。 16、ステーション(41)と協同してとりべを加熱し
、該ステーションにおいてとりべ(14)が実質的に鉛
直の軸を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
〜第14項のいずれか1項に記載の装置。 17、ステーション(42)と協同してとりべの弁クロ
ージュアの修復をし、該ステーションにおいてとりべ(
14)が実質的に水平の軸を有することを特徴とする前
記特許請求の範囲のいずれか1項に記載の装置。 18、とりべ(14)内の溶融金属浴を加熱するステー
ション(44)からなることを特徴とする前記特許請求
の範囲のいずれか1項に記載の装置。 19、とりべ(14)内の溶融金属を脱ガスするステー
ションからなることを特徴とする前記特許請求の範囲の
いずれか1項に記載の装置。 20、とりべ(14)内の溶融金属の成分修正をするス
テーションからなることを特徴とする前記特許請求の範
囲のいずれか1項に記載の装置。 21、スラグの排出およびとりべの洗浄用ステーション
(46)からなり、とりべ(14)を少なくとも瞬間的
に逆さまにすることができることを特徴とする前記特許
請求の範囲のいずれか1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT83418/85A IT1187591B (it) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | Procedimento per la manipolazione di siviere in asservimento a colata continua e dispositivo effettuante tale procedimento |
| IT83418A/85 | 1985-10-04 | ||
| IT83397A/86 | 1986-08-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144870A true JPS62144870A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=11321596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23138186A Pending JPS62144870A (ja) | 1985-10-04 | 1986-10-01 | とりべ操縦装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144870A (ja) |
| IT (1) | IT1187591B (ja) |
| ZA (1) | ZA866858B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111299562B (zh) * | 2020-03-17 | 2021-12-10 | 烟台双诚机械有限公司 | 一种可转动调节角度的铸造用坩埚支架 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340167A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-12 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | Hydraulic circuit |
-
1985
- 1985-10-04 IT IT83418/85A patent/IT1187591B/it active
-
1986
- 1986-09-09 ZA ZA866858A patent/ZA866858B/xx unknown
- 1986-10-01 JP JP23138186A patent/JPS62144870A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340167A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-12 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | Hydraulic circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA866858B (en) | 1987-04-29 |
| IT1187591B (it) | 1987-12-23 |
| IT8583418A0 (it) | 1985-10-04 |
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