JPS62144883A - 異材チユ−ブの接合方法 - Google Patents
異材チユ−ブの接合方法Info
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- JPS62144883A JPS62144883A JP28570585A JP28570585A JPS62144883A JP S62144883 A JPS62144883 A JP S62144883A JP 28570585 A JP28570585 A JP 28570585A JP 28570585 A JP28570585 A JP 28570585A JP S62144883 A JPS62144883 A JP S62144883A
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は異材チューブの接合方法に関し、詳しくはボイ
ラー、化学機械、原子力用チューブの異材継手部の溶接
方法に関する。
ラー、化学機械、原子力用チューブの異材継手部の溶接
方法に関する。
一般にフェライト系の鋼の間の異材溶接には、溶接材料
としては、そのどちらか一方の鋼と同組成溶接材料を用
いるか、あるいはその中間組成のものを用いる。第1表
にhws(米国溶接規格)の推奨例を示した。またフェ
ライト系鋼とオーステナイト系鋼の溶接においては使用
する溶接材料はオーステナイト系の溶接材料を用い、中
でもフェライト系鋼の希釈を受けても、なおオーステナ
イト組織を保つ高Or −Ni合金鋼が用いられる。第
1表では高Ni 合金系の75 Ni −16Or −
7Fe X あるいはステンレス鋼系の25 Cr
−12Ni系(D309)があげられている。
としては、そのどちらか一方の鋼と同組成溶接材料を用
いるか、あるいはその中間組成のものを用いる。第1表
にhws(米国溶接規格)の推奨例を示した。またフェ
ライト系鋼とオーステナイト系鋼の溶接においては使用
する溶接材料はオーステナイト系の溶接材料を用い、中
でもフェライト系鋼の希釈を受けても、なおオーステナ
イト組織を保つ高Or −Ni合金鋼が用いられる。第
1表では高Ni 合金系の75 Ni −16Or −
7Fe X あるいはステンレス鋼系の25 Cr
−12Ni系(D309)があげられている。
フェライト系の鋼の間の異材溶接においては溶接後熱処
理を行うと、ボンド部を境にして炭素含有量の高い側か
ら低い側へ、あるいはCrなど炭素と親和力の高い元素
を含有する場合、その元素の少ない側から高い側へ炭素
が移動する現象が起こる。これを炭素移動とよばれてい
る。第12図に1.25 % Cr−α5%MO鋼と5
ZCτ−α5%MO溶接金属との間に発生した炭素移動
の例を示す。第12図において、7は1.25%Or
−(L 5%Mo鋼、9は5 % Or−154Mo鋼
、 10は5 % Or −(L 5 % Mo鋼溶接
金属、12はビッカース硬さ測定位置及び方向、15は
融合線、16は熱影響部、17は浸炭層、18は脱炭層
を示す。低cr母材7側に脱炭層18が生じ、引張り強
度及びクリープ強度低下の原因となる一方、高cr溶接
金属1o側には炭化物の析出が多く、硬化17しておυ
ぜい化する。
理を行うと、ボンド部を境にして炭素含有量の高い側か
ら低い側へ、あるいはCrなど炭素と親和力の高い元素
を含有する場合、その元素の少ない側から高い側へ炭素
が移動する現象が起こる。これを炭素移動とよばれてい
る。第12図に1.25 % Cr−α5%MO鋼と5
ZCτ−α5%MO溶接金属との間に発生した炭素移動
の例を示す。第12図において、7は1.25%Or
−(L 5%Mo鋼、9は5 % Or−154Mo鋼
、 10は5 % Or −(L 5 % Mo鋼溶接
金属、12はビッカース硬さ測定位置及び方向、15は
融合線、16は熱影響部、17は浸炭層、18は脱炭層
を示す。低cr母材7側に脱炭層18が生じ、引張り強
度及びクリープ強度低下の原因となる一方、高cr溶接
金属1o側には炭化物の析出が多く、硬化17しておυ
ぜい化する。
フェライト系鋼とオーステナイト系鋼の溶接においてオ
ーステナイト系ステンレス鋼を使用した場合、ボンド近
傍に100μm程度の幅でマルテンサイト状の組織が表
われ、低温でぜい化しやすく、また溶接後熱処理を行う
ことによりボンド部のオーステナイトステンレス鋼中に
浸炭層が生じ、その炭化物の析出密度が高いため強い硬
化、ぜい化が認められ曲げ延性がそこなわれる。そこで
炭素の拡散を抑え炭素移動がオーステナイト系ステンレ
ス鋼よシはるかに少す高Ni 合金溶接材料の使用が望
ましいが高温割れを発生しやすく作業性に難点があり、
更に溶接材料が高価となる。
ーステナイト系ステンレス鋼を使用した場合、ボンド近
傍に100μm程度の幅でマルテンサイト状の組織が表
われ、低温でぜい化しやすく、また溶接後熱処理を行う
ことによりボンド部のオーステナイトステンレス鋼中に
浸炭層が生じ、その炭化物の析出密度が高いため強い硬
化、ぜい化が認められ曲げ延性がそこなわれる。そこで
炭素の拡散を抑え炭素移動がオーステナイト系ステンレ
ス鋼よシはるかに少す高Ni 合金溶接材料の使用が望
ましいが高温割れを発生しやすく作業性に難点があり、
更に溶接材料が高価となる。
本発明は予め各々の異材料を、Ni箔又は高Ni 合金
箔をインサート材として拡散あるいは熱間圧延接合後、
チューブ状としたトランジションピースを製作し、該ト
ランジションピースを異材チューブの中間に介在させて
、夫々の側を同材料溶接することを特徴とする異材チュ
ーブの接合方法である。
箔をインサート材として拡散あるいは熱間圧延接合後、
チューブ状としたトランジションピースを製作し、該ト
ランジションピースを異材チューブの中間に介在させて
、夫々の側を同材料溶接することを特徴とする異材チュ
ーブの接合方法である。
本発明の第1の実施態様を第1図〜第5図によって詳述
する。
する。
先ず、第1図に示すように、夫々の材質の鋼板(こ\で
はフェライト系鋼24、フェライト系鋼又はオーステナ
イト系ステンレス鋼25)を、Ni箔または高Ni基合
金箔(インコネル等)5をインサート材として拡散また
は熱間圧延法により接合し、この接合材から機械加工に
より、チューブ状のトランジションピース6を製作する
。
はフェライト系鋼24、フェライト系鋼又はオーステナ
イト系ステンレス鋼25)を、Ni箔または高Ni基合
金箔(インコネル等)5をインサート材として拡散また
は熱間圧延法により接合し、この接合材から機械加工に
より、チューブ状のトランジションピース6を製作する
。
トランジションピースの製作に当って採用される拡散接
合の条件は、例えば、インサート材厚10μm〜1電、
加熱温度800〜1050℃、加圧力0.5〜3ゆ71
m”、加熱時間Q、5〜10時間、雰囲気不活性又は1
0−” トール以下である。又熱間圧延接合条件は、例
えば圧延温度1050C,圧下率5、インサート材厚1
mである。
合の条件は、例えば、インサート材厚10μm〜1電、
加熱温度800〜1050℃、加圧力0.5〜3ゆ71
m”、加熱時間Q、5〜10時間、雰囲気不活性又は1
0−” トール以下である。又熱間圧延接合条件は、例
えば圧延温度1050C,圧下率5、インサート材厚1
mである。
このトランジションピース6を第2図に示すように異材
チューブ間に介在させて、同種材料溶接によって夫々を
溶接する。
チューブ間に介在させて、同種材料溶接によって夫々を
溶接する。
第2図において、1はフェライト系鋼チューブ(トラン
ジションピース6のフェライト鋼24と同質又は近似)
、3はフェライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス
鋼チューブ(但し、1とは異材で、トランジションピー
スのフェライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス鋼
24と同質または近似)、2はフェライト鋼系チューブ
1(又はトランジションピース6のフェライト系鋼24
)と共金の溶接金属、4はフェライト系鋼又はオーステ
ナイト系ステンレス鋼チューブ5(又はトランジション
ピース6のフェライト系鋼又はオーステナイト系ステン
レス鋼25)と共金の溶接金属、5はトランジションピ
ースのインサート材、6はトランジションピースである
。
ジションピース6のフェライト鋼24と同質又は近似)
、3はフェライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス
鋼チューブ(但し、1とは異材で、トランジションピー
スのフェライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス鋼
24と同質または近似)、2はフェライト鋼系チューブ
1(又はトランジションピース6のフェライト系鋼24
)と共金の溶接金属、4はフェライト系鋼又はオーステ
ナイト系ステンレス鋼チューブ5(又はトランジション
ピース6のフェライト系鋼又はオーステナイト系ステン
レス鋼25)と共金の溶接金属、5はトランジションピ
ースのインサート材、6はトランジションピースである
。
本発明筒1の実施態様は、異材チューブ間に、上述した
ようなトランジションピースを介在させて、夫々を同材
料溶接するので炭素の拡散を著しく抑制できるものであ
る。
ようなトランジションピースを介在させて、夫々を同材
料溶接するので炭素の拡散を著しく抑制できるものであ
る。
〔第1実施態様の実施例1〕
第3図にインコネル系合金をインサート材として、1.
25%0r−15%MO鋼と5%Cr −l 5 %
Mo鋼を拡散溶接または熱間圧延により製作したトラン
ジションピースヲ用いて1.25係0r−15チMO鋼
チューブと5%Cr−α5Mo チューブを接合し、7
00℃×8時間の溶接後熱処理した場合の異材境界部、
つまりトランジションピースの接合部の硬さ分布を示す
。
25%0r−15%MO鋼と5%Cr −l 5 %
Mo鋼を拡散溶接または熱間圧延により製作したトラン
ジションピースヲ用いて1.25係0r−15チMO鋼
チューブと5%Cr−α5Mo チューブを接合し、7
00℃×8時間の溶接後熱処理した場合の異材境界部、
つまりトランジションピースの接合部の硬さ分布を示す
。
第3図において、7は1.25係Or−α5%MO鋼チ
ューブ、8は同鋼溶接金属、9は5%Cr −0,5%
MO鋼チューブ、10は同鋼溶接金属、11はトランジ
ションピースのインコネル系合金インサート材、12は
ビッカース硬さ測定位置及び方向、13は1.25 %
Or −0,5SMo 鋼と5%Cr −0,5係
MO鋼をインコネル系合金をインサート材として拡散溶
接まだは熱間圧延後チューブ状に加工されたトランジシ
ョンピースである。
ューブ、8は同鋼溶接金属、9は5%Cr −0,5%
MO鋼チューブ、10は同鋼溶接金属、11はトランジ
ションピースのインコネル系合金インサート材、12は
ビッカース硬さ測定位置及び方向、13は1.25 %
Or −0,5SMo 鋼と5%Cr −0,5係
MO鋼をインコネル系合金をインサート材として拡散溶
接まだは熱間圧延後チューブ状に加工されたトランジシ
ョンピースである。
この第3図よシ、第12図において示したような脱炭及
び浸炭層が全く見られないことが分る。
び浸炭層が全く見られないことが分る。
〔第1実施態様の実施例2〕
第4図に5US304と2.25%0r−1%MO鋼チ
ューブをインコネル系合金をインサート材として拡散溶
接したトランジションピースヲ用いた場合の異材境界部
、つまり拡散接合部の硬さ部分を示す。
ューブをインコネル系合金をインサート材として拡散溶
接したトランジションピースヲ用いた場合の異材境界部
、つまり拡散接合部の硬さ部分を示す。
第4図において、11はトランジションピースのインコ
ネル系合金インサート材、12はビッカース硬さ測定位
置及び方向、19は2.25%Cr −1係Mo鋼チュ
ーブ、20は同素溶接金属、21は5TJS 504チ
ユーブ、22は同鋼溶接金属である。
ネル系合金インサート材、12はビッカース硬さ測定位
置及び方向、19は2.25%Cr −1係Mo鋼チュ
ーブ、20は同素溶接金属、21は5TJS 504チ
ユーブ、22は同鋼溶接金属である。
これに対して5US304チユーブ21と2.25%C
r −1%Mo鋼チューブ19とをD309溶接材で溶
接したところ第5図のような結果となり、Hv380程
度の炭化物層が見られた。
r −1%Mo鋼チューブ19とをD309溶接材で溶
接したところ第5図のような結果となり、Hv380程
度の炭化物層が見られた。
本発明の第2の実施態様を第6図〜第11図によって詳
述する。
述する。
第2の実施態様が第1の実施態様と異なる点は、トラン
ジションピースの製作手段と、その結果構造的に第1の
実施態様のトランジションピースとも相違するトランジ
ションピースヲ用いて異材チューブを接合する点である
。
ジションピースの製作手段と、その結果構造的に第1の
実施態様のトランジションピースとも相違するトランジ
ションピースヲ用いて異材チューブを接合する点である
。
第1図に関し第1の実施態様を説明したように、夫々の
材質の鋼板を、Ni箔または高Ni合金箔をインサート
材として拡散または熱間圧延法により接合するまでは同
じであるが、この接合材から機械加工により第6図に示
すような中実の円柱状部材を製作する。第6図において
5はインサート材、24はフェライト系鋼、25はフェ
ライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス鋼(24と
異材)である。
材質の鋼板を、Ni箔または高Ni合金箔をインサート
材として拡散または熱間圧延法により接合するまでは同
じであるが、この接合材から機械加工により第6図に示
すような中実の円柱状部材を製作する。第6図において
5はインサート材、24はフェライト系鋼、25はフェ
ライト系鋼又はオーステナイト系ステンレス鋼(24と
異材)である。
この中実の円柱状部材を第7図及び第8図に示すように
、該円柱状部材の接合面(すなわちインサート材5の面
)に直角の方向に押出し加工することによって、第9図
に示すようなチューブ状トランジションピースを製作す
る。
、該円柱状部材の接合面(すなわちインサート材5の面
)に直角の方向に押出し加工することによって、第9図
に示すようなチューブ状トランジションピースを製作す
る。
なお、第7図乃至第9図において、第6図と同一符号は
第6図に説明した部材と同一部を示し、26はコンテナ
、27はポンチである。
第6図に説明した部材と同一部を示し、26はコンテナ
、27はポンチである。
このようにして製作されたトランジションピースは第9
図から明らかなように、トランジションピースの接合面
5がチューブの軸方向に直角でないため接合界面に負荷
される応力が小さく高温クリープなどに対して良好なも
のである。
図から明らかなように、トランジションピースの接合面
5がチューブの軸方向に直角でないため接合界面に負荷
される応力が小さく高温クリープなどに対して良好なも
のである。
このトランジションピースは、前記第1の実施態様にお
いて詳述したトランジションピースと同じように使用さ
れる。
いて詳述したトランジションピースと同じように使用さ
れる。
〔第2実施態様の実施例1〕
第9図に示したトランジションピースを用いる外は、第
1の実施態様の実施例1と全く同様の材料を用いて異材
チューブを溶接して製作した。溶接後700℃×8時間
の溶接後処理した時の異材境界部、すなわちトランジシ
ョンピースの接合部の硬さ分布を第10図に示す。第1
0図において、第3図と同一符号は第3図と同一部材を
示す。
1の実施態様の実施例1と全く同様の材料を用いて異材
チューブを溶接して製作した。溶接後700℃×8時間
の溶接後処理した時の異材境界部、すなわちトランジシ
ョンピースの接合部の硬さ分布を第10図に示す。第1
0図において、第3図と同一符号は第3図と同一部材を
示す。
この第10図より、第12図において示したような脱炭
及び浸炭層が全く見られないことが分る。、 〔第2実施態様の実施例2〕 第9図に示すトランジションピースを用いる外は、第1
の実施態様の実施例2と全く同様の材料を用いて異材チ
ューブを溶接した。第11図にその際の異材境界部の硬
さ分布を示す。第11図において第4図と同一符号は第
4図と同一部位を示す。
及び浸炭層が全く見られないことが分る。、 〔第2実施態様の実施例2〕 第9図に示すトランジションピースを用いる外は、第1
の実施態様の実施例2と全く同様の材料を用いて異材チ
ューブを溶接した。第11図にその際の異材境界部の硬
さ分布を示す。第11図において第4図と同一符号は第
4図と同一部位を示す。
第1図〜第11図は本発明方法を説明するための図であ
り、第1図及び第6図〜第9図は本発明方法で使用する
トランジションピース及ヒその製作方法を説明するだめ
の図、第2図〜第5図及び第10図、第11図は本発明
の効果を示す図表、第12図は従来の異材チューブの溶
接における欠点を説明するための図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 復代理人 安 西 篤 夫 U 第3図 第10図
り、第1図及び第6図〜第9図は本発明方法で使用する
トランジションピース及ヒその製作方法を説明するだめ
の図、第2図〜第5図及び第10図、第11図は本発明
の効果を示す図表、第12図は従来の異材チューブの溶
接における欠点を説明するための図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 復代理人 安 西 篤 夫 U 第3図 第10図
Claims (1)
- (1)予め各々の異材料を、Ni箔又は高Ni合金箔を
インサート材として拡散あるいは熱間圧延接合後チュー
ブ状としたトランジシヨンピースを製作し、該トランジ
シヨンピースを異材チューブの中間に介在させて、夫々
の側を同材料溶接することを特徴とする異材チューブの
接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28570585A JPS62144883A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 異材チユ−ブの接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28570585A JPS62144883A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 異材チユ−ブの接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144883A true JPS62144883A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=17694956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28570585A Pending JPS62144883A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 異材チユ−ブの接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144883A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122675A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-15 | Junichi Koto | 鉄鋼製の母材と超硬合金との溶接方法 |
| CN114025910A (zh) * | 2019-06-28 | 2022-02-08 | 株式会社神户制钢所 | 管状构件的结合装置、使用它的异种材料接合方法和带异种材料接合用辅助构件的管状构件的制造方法 |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP28570585A patent/JPS62144883A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122675A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-15 | Junichi Koto | 鉄鋼製の母材と超硬合金との溶接方法 |
| CN114025910A (zh) * | 2019-06-28 | 2022-02-08 | 株式会社神户制钢所 | 管状构件的结合装置、使用它的异种材料接合方法和带异种材料接合用辅助构件的管状构件的制造方法 |
| CN114025910B (zh) * | 2019-06-28 | 2023-08-04 | 株式会社神户制钢所 | 管状构件的结合装置、制造方法和异种材料接合方法 |
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