JPS62145568A - フロツピデイスク用磁気ヘツド装置 - Google Patents
フロツピデイスク用磁気ヘツド装置Info
- Publication number
- JPS62145568A JPS62145568A JP28625885A JP28625885A JPS62145568A JP S62145568 A JPS62145568 A JP S62145568A JP 28625885 A JP28625885 A JP 28625885A JP 28625885 A JP28625885 A JP 28625885A JP S62145568 A JPS62145568 A JP S62145568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- floppy disk
- head
- gimbal
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、薄い円盤状に形成された基体に磁性体を塗
布してなるフロッピディスクに対して、情報の読出し及
び書込みを行なう入出力端として使用されるフロッピデ
ィスク用磁気ヘッド装置に関する。
布してなるフロッピディスクに対して、情報の読出し及
び書込みを行なう入出力端として使用されるフロッピデ
ィスク用磁気ヘッド装置に関する。
[発明の技術的背景]
一般に、70ツビデイスクドライブ装置(以下FDDと
称する)は、回転されるフロッピディスクに対して、フ
ェライト等の素材から成る磁気ヘッドを接触させ、情報
の書込み、読出しを行なっている。上記フロッピディス
クは、上述したように、板厚的80μm程度の円盤状の
プラスチックシートに磁性体を塗布したものであり、非
常に柔軟な性質を有している。一方、磁気ヘッドは、幅
2μm程度のギャップを形成した磁心にコイルを巻き付
けたものであり、このコイルに電流を流すことにより上
記ギャップからもれる磁束を利用して上記フロッピディ
スクの磁性面に対して情報を磁気的に記録し、またその
磁性面から受ける磁力変化を検出して情報を読取ってい
る。したがって、正確な情報の読み書きを行なうには、
回転する柔軟なフロッピディスクに対して磁気ヘッドが
如何に安定して接触するかが重要なポイントとなる。
称する)は、回転されるフロッピディスクに対して、フ
ェライト等の素材から成る磁気ヘッドを接触させ、情報
の書込み、読出しを行なっている。上記フロッピディス
クは、上述したように、板厚的80μm程度の円盤状の
プラスチックシートに磁性体を塗布したものであり、非
常に柔軟な性質を有している。一方、磁気ヘッドは、幅
2μm程度のギャップを形成した磁心にコイルを巻き付
けたものであり、このコイルに電流を流すことにより上
記ギャップからもれる磁束を利用して上記フロッピディ
スクの磁性面に対して情報を磁気的に記録し、またその
磁性面から受ける磁力変化を検出して情報を読取ってい
る。したがって、正確な情報の読み書きを行なうには、
回転する柔軟なフロッピディスクに対して磁気ヘッドが
如何に安定して接触するかが重要なポイントとなる。
第2因に示すように、通常の磁気ヘッド11は、ジンバ
ル12と呼ばれる極めて薄い金属板に取付けられる。こ
のジンバル12は、中央のヘッド搭軟部12aとその周
囲をスリットを介して囲むようにした枠体12b、及び
この両者を連結するブリッジ部13a、13t)とから
なり、このジンバル12の枠体12bが、第3図に示す
ようなキャリッジ(磁気ヘッド保持部品)14に固定さ
れて上記FDDに組込まれる。
ル12と呼ばれる極めて薄い金属板に取付けられる。こ
のジンバル12は、中央のヘッド搭軟部12aとその周
囲をスリットを介して囲むようにした枠体12b、及び
この両者を連結するブリッジ部13a、13t)とから
なり、このジンバル12の枠体12bが、第3図に示す
ようなキャリッジ(磁気ヘッド保持部品)14に固定さ
れて上記FDDに組込まれる。
第3図はフロッピディスク15の上下両面15a、15
bに対してそれぞれ個々の磁気ヘッド11a、11bの
セットされるFDDを示すもので、このFDDにおける
磁気ヘッド11a。
bに対してそれぞれ個々の磁気ヘッド11a、11bの
セットされるFDDを示すもので、このFDDにおける
磁気ヘッド11a。
11bのセット位置は、通常フロッピディスク15の下
面15b側が基準となっており、フロッピディスク15
のセット後、上側の磁気ヘッド11aが矢印Aで示す方
向にディスク面15aを押し付けることにより、上下両
ヘッド11a。
面15b側が基準となっており、フロッピディスク15
のセット後、上側の磁気ヘッド11aが矢印Aで示す方
向にディスク面15aを押し付けることにより、上下両
ヘッド11a。
11bがそれぞれのディスク面15a、15k)に密接
するようになっている。したがって、この場合、上側の
磁気ヘッドIlaの方が下側のそれよりも柔軟な動きを
するようにシンバル12が設計されている。
するようになっている。したがって、この場合、上側の
磁気ヘッドIlaの方が下側のそれよりも柔軟な動きを
するようにシンバル12が設計されている。
ここで、上記第3図におけるFDDを使用状態にした場
合、上側の磁気ヘッド11aはキャリッジ14の傾き具
合に応じてディスク面15aに押し付けられ、ジンバル
12のヘッド搭載部12aと枠体12bとを連結するブ
リッジ部13a。
合、上側の磁気ヘッド11aはキャリッジ14の傾き具
合に応じてディスク面15aに押し付けられ、ジンバル
12のヘッド搭載部12aと枠体12bとを連結するブ
リッジ部13a。
13bを支点とするねじれ作用によって密着する。
この場合、フロッピディスク15は常に回転状態にある
ため、そのディスク面より受ける矢印Bで示すような反
力変動に応じてヘッド面位置も微妙に変動させる必要が
ある。このため、ジンバル12のヘッド搭載部12aと
枠体12bと間のスリット領域を様々な形状に変化させ
、磁気ヘッド11の動きに伴ってヘッド搭載部12aが
その強度を失うことなく柔軟に動くように設計変更され
てきた。
ため、そのディスク面より受ける矢印Bで示すような反
力変動に応じてヘッド面位置も微妙に変動させる必要が
ある。このため、ジンバル12のヘッド搭載部12aと
枠体12bと間のスリット領域を様々な形状に変化させ
、磁気ヘッド11の動きに伴ってヘッド搭載部12aが
その強度を失うことなく柔軟に動くように設計変更され
てきた。
[従来技術の問題点コ
しかしながら、上記フロ、ツビディスク15の傾き変動
は、その回転に伴うものに止まらず、その他、キャリッ
ジ14の組付は具合、あるいはその寸法誤差等によって
も影響を受けるため、上記のような磁気ヘッド11の保
持構成では、必ずしもフロッピディスク15との充分安
定した接触を得ることはできない。したがって、各FD
D毎に、例えば磁気ヘッド11に接続される配線材等に
ストレスを加え、第4図に示すように、故意にヘッド搭
載部12aの傾きを変形させ、予めフロッピディスク1
5に対するヘッド面角度を対応させている。
は、その回転に伴うものに止まらず、その他、キャリッ
ジ14の組付は具合、あるいはその寸法誤差等によって
も影響を受けるため、上記のような磁気ヘッド11の保
持構成では、必ずしもフロッピディスク15との充分安
定した接触を得ることはできない。したがって、各FD
D毎に、例えば磁気ヘッド11に接続される配線材等に
ストレスを加え、第4図に示すように、故意にヘッド搭
載部12aの傾きを変形させ、予めフロッピディスク1
5に対するヘッド面角度を対応させている。
[発明の目的]
この発明は上記のような問題点に鑑みなされたもので、
例えば各FDD毎にディスク面の傾きに誤差が生じてい
る場合でも、ジンバル部の矯正作業を実施する必要なく
、フロッピディスクと磁気ヘッド面との確実な接触状態
が得られるようになるフロッピディスク用磁気ヘッド装
置を提供することを目的とする。
例えば各FDD毎にディスク面の傾きに誤差が生じてい
る場合でも、ジンバル部の矯正作業を実施する必要なく
、フロッピディスクと磁気ヘッド面との確実な接触状態
が得られるようになるフロッピディスク用磁気ヘッド装
置を提供することを目的とする。
[発明の概要]
すなわちこの発明に係わるフロッピディスク用磁気ヘッ
ド装置は、ジンバルのヘッド搭載部とその周囲にスリッ
トを介した枠体とを、磁気ヘッドを中央にして対称とな
る2箇所にて連結するブリッジ部を、そのぞれにおいて
2本1組のブリッジ部として構成し、ディスク面より受
ける反力を分散させることによりヘッド搭載部の追従性
を向上させるようにしたものである。
ド装置は、ジンバルのヘッド搭載部とその周囲にスリッ
トを介した枠体とを、磁気ヘッドを中央にして対称とな
る2箇所にて連結するブリッジ部を、そのぞれにおいて
2本1組のブリッジ部として構成し、ディスク面より受
ける反力を分散させることによりヘッド搭載部の追従性
を向上させるようにしたものである。
[発明の実施例]
以下図面によりこの発明の一実施例を説明する。
第1図はその構成を示すもので、同図において11がフ
ロッピディスク面に接触する磁気ヘッドである。この磁
気ヘッド11は、ジンバル21のヘッド搭載部22のほ
ぼ中央位置に搭載される。
ロッピディスク面に接触する磁気ヘッドである。この磁
気ヘッド11は、ジンバル21のヘッド搭載部22のほ
ぼ中央位置に搭載される。
このジンバル22は、例えば長方形状の極めて薄い金属
板体に、打抜き加工等を施して形成したものであり、長
手方向に左右対称となる2辺に沿って形成されるコ字状
スリット領域23a、23bと、その対称中心線に沿っ
て形成される小形楕円状のスリット領域24a、24b
とにより、上記ヘッド搭載部22と、このヘッド搭載部
22を囲む枠体25、及びそのヘッド搭載部22と枠体
25とを連結するブリッジ部26a、26b、27a、
27bとから成っている。このブリッジ部26a、26
b、27a、27bGt、それぞれ2本1組の対となっ
て磁気ヘッド11を中央にして対称となる2箇所に設け
られ、ヘッド搭載部22を枠体25に対して柔軟性を持
たせた状態で位置保持する。そして、この磁気へラド1
1の搭載されたシンバル21をキャリッジに取付けFD
D内に組込み構成する。
板体に、打抜き加工等を施して形成したものであり、長
手方向に左右対称となる2辺に沿って形成されるコ字状
スリット領域23a、23bと、その対称中心線に沿っ
て形成される小形楕円状のスリット領域24a、24b
とにより、上記ヘッド搭載部22と、このヘッド搭載部
22を囲む枠体25、及びそのヘッド搭載部22と枠体
25とを連結するブリッジ部26a、26b、27a、
27bとから成っている。このブリッジ部26a、26
b、27a、27bGt、それぞれ2本1組の対となっ
て磁気ヘッド11を中央にして対称となる2箇所に設け
られ、ヘッド搭載部22を枠体25に対して柔軟性を持
たせた状態で位置保持する。そして、この磁気へラド1
1の搭載されたシンバル21をキャリッジに取付けFD
D内に組込み構成する。
すなわち上記のように構成される磁気ヘッド装置におい
て、フロッピディスクに対する情報の読み書きを行なう
場合、磁気ヘッド11は、キャリッジ等の組付は誤差、
あるいはディスクの回転に伴って受ける、前記第3図の
矢印Bで示したような反力に応じてそのヘッド面位置及
び角度が変動する。すると、ジンバル21のヘッド搭載
部22は、その磁気ヘッド11の変動に応じて各ブリッ
ジ部26a、26b、27a、27bのねじれと共に変
動する。この場合、各ブリッジ部26a。
て、フロッピディスクに対する情報の読み書きを行なう
場合、磁気ヘッド11は、キャリッジ等の組付は誤差、
あるいはディスクの回転に伴って受ける、前記第3図の
矢印Bで示したような反力に応じてそのヘッド面位置及
び角度が変動する。すると、ジンバル21のヘッド搭載
部22は、その磁気ヘッド11の変動に応じて各ブリッ
ジ部26a、26b、27a、27bのねじれと共に変
動する。この場合、各ブリッジ部26a。
26b、27a、27bを、2本1組みの1対のアーム
からなるブリッジ部として構成しているので、上記ヘッ
ド搭載部22の変動に伴うねじれは、そのぞれぞれのア
ーム26a、26b、27a。
からなるブリッジ部として構成しているので、上記ヘッ
ド搭載部22の変動に伴うねじれは、そのぞれぞれのア
ーム26a、26b、27a。
27cfgに分散して吸収されるようになり、ディスク
面の変動に対する磁気゛ヘッド11面の追従性は、充分
に柔軟性を得たものとなる。また、枠体25に対するヘ
ッド搭載部22のねじれが、上記各ブリッジアーム26
a、26b、27a。
面の変動に対する磁気゛ヘッド11面の追従性は、充分
に柔軟性を得たものとなる。また、枠体25に対するヘ
ッド搭載部22のねじれが、上記各ブリッジアーム26
a、26b、27a。
27bにて分散吸収されることにより、ヘッド搭載部2
2が充分な変動柔軟性を得ていても、その位置保持強度
が失われる心配は無い。
2が充分な変動柔軟性を得ていても、その位置保持強度
が失われる心配は無い。
したがって、ジンバル21における枠体25とヘッド搭
載部22との連結強度を維持しつつも、フロッピディス
ク面に対する磁気ヘッド11の充分な接触追従性が得ら
れるようになり、前記従来例にて述べたような各FDD
毎の磁気ヘッド位置矯正を行なう必要なく、フロッピデ
ィスクに対する確実な情報の書込み及び読出しが可能と
なる。
載部22との連結強度を維持しつつも、フロッピディス
ク面に対する磁気ヘッド11の充分な接触追従性が得ら
れるようになり、前記従来例にて述べたような各FDD
毎の磁気ヘッド位置矯正を行なう必要なく、フロッピデ
ィスクに対する確実な情報の書込み及び読出しが可能と
なる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、ジンバルのヘッド搭載
部とその周囲にスリットを介した枠体とを、磁気ヘッド
を中央にして対称となる2箇所にて連結するブリッジ部
を、そのぞれにおいて2本1組のブリッジ部として構成
し、ディスク面より受ける反力をその各ブリッジ部にて
分散吸収させヘッド搭載部の追従性の向上を図ったので
、例えば各FDD毎にディスク面の傾きに誤差が生じて
いる場合でも、ジンバル部の矯正作業を実施する必要な
く、フロッピディスクと磁気ヘッドとの確実な接触状態
を得ることが可能となるフロッピディスク用磁気ヘッド
装置を提供できる。
部とその周囲にスリットを介した枠体とを、磁気ヘッド
を中央にして対称となる2箇所にて連結するブリッジ部
を、そのぞれにおいて2本1組のブリッジ部として構成
し、ディスク面より受ける反力をその各ブリッジ部にて
分散吸収させヘッド搭載部の追従性の向上を図ったので
、例えば各FDD毎にディスク面の傾きに誤差が生じて
いる場合でも、ジンバル部の矯正作業を実施する必要な
く、フロッピディスクと磁気ヘッドとの確実な接触状態
を得ることが可能となるフロッピディスク用磁気ヘッド
装置を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例に係わるフロッピディスク
用磁気ヘッド装置を示す外観構成図、第2図は従来の磁
気ヘッド装置を示す外観構成図、第3図は上記磁気ヘッ
ド装置のフロッピディスクに対する接触状態を示す図、
第4図は上記第2図における従来の磁気ヘッド装置にお
けるブリッジ部のねじれ状態を示す図である。 11・・・磁気ヘッド、14・・・キャリッジ、15・
・・70ツピデイスク、21・・・ジンバル、22・・
・ヘッド搭載部、23a、23b、24a、24b−2
リツト領域、25 ・−・枠体、26a、26b、27
a、27b・・・ブリッジ部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 12:a 第4図
用磁気ヘッド装置を示す外観構成図、第2図は従来の磁
気ヘッド装置を示す外観構成図、第3図は上記磁気ヘッ
ド装置のフロッピディスクに対する接触状態を示す図、
第4図は上記第2図における従来の磁気ヘッド装置にお
けるブリッジ部のねじれ状態を示す図である。 11・・・磁気ヘッド、14・・・キャリッジ、15・
・・70ツピデイスク、21・・・ジンバル、22・・
・ヘッド搭載部、23a、23b、24a、24b−2
リツト領域、25 ・−・枠体、26a、26b、27
a、27b・・・ブリッジ部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 12:a 第4図
Claims (1)
- フロッピディスクの表面に接触する磁気ヘッドとこの磁
気ヘッドを搭載するジンバルとからなる磁気ヘッド装置
において、上記ジンバルのヘッド搭載部とその周囲にス
リットを介した枠体とを上記磁気ヘッドを中央にして対
称となる2箇所それぞれにおいて一対のブリッジ部によ
り連結したことを特徴とするフロッピディスク用磁気ヘ
ッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28625885A JPS62145568A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | フロツピデイスク用磁気ヘツド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28625885A JPS62145568A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | フロツピデイスク用磁気ヘツド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62145568A true JPS62145568A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=17702038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28625885A Pending JPS62145568A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | フロツピデイスク用磁気ヘツド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62145568A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033176A (ja) * | 1989-05-13 | 1991-01-09 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 磁気ヘツド・サスペンシヨン装置 |
| US5442504A (en) * | 1991-05-30 | 1995-08-15 | Teac Corporation | Head supporting device of magnetic disk system |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP28625885A patent/JPS62145568A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033176A (ja) * | 1989-05-13 | 1991-01-09 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 磁気ヘツド・サスペンシヨン装置 |
| US5442504A (en) * | 1991-05-30 | 1995-08-15 | Teac Corporation | Head supporting device of magnetic disk system |
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