JPS6214590A - 画像診断装置 - Google Patents
画像診断装置Info
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- JPS6214590A JPS6214590A JP60152359A JP15235985A JPS6214590A JP S6214590 A JPS6214590 A JP S6214590A JP 60152359 A JP60152359 A JP 60152359A JP 15235985 A JP15235985 A JP 15235985A JP S6214590 A JPS6214590 A JP S6214590A
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は血管、気管支像の含まれた医学診断像において
、任意の部位の表示、処理を行なう画像診断装置に関す
るものである。
、任意の部位の表示、処理を行なう画像診断装置に関す
るものである。
従来、X線血管造影像、気管支造影像はフィルムで保管
されていたが、最近デジタル・フルオログラフィー(D
F)、コンピユーテッド・ラジオグラフィー(CR)
、磁気共鳴イメージング(MRI)等のように、コンピ
ュータ技術の発達によりデジタル化して保管2表示、処
理を行なう様になってきており、今後これらの血管、気
管支像を含む医学診断画像は益々増加するものと思われ
る。
されていたが、最近デジタル・フルオログラフィー(D
F)、コンピユーテッド・ラジオグラフィー(CR)
、磁気共鳴イメージング(MRI)等のように、コンピ
ュータ技術の発達によりデジタル化して保管2表示、処
理を行なう様になってきており、今後これらの血管、気
管支像を含む医学診断画像は益々増加するものと思われ
る。
しかしながら、これらの画像はそのサイズが大きく、通
常の表示装置では画像の一部分しか表示できないことが
多い。従って、医師等が診断の目的でこれらの画像を見
る際、表示されている画像がその樹状、網目状の形状と
相俟って画像全体のどの部位かを把握することが困難な
問題がある。
常の表示装置では画像の一部分しか表示できないことが
多い。従って、医師等が診断の目的でこれらの画像を見
る際、表示されている画像がその樹状、網目状の形状と
相俟って画像全体のどの部位かを把握することが困難な
問題がある。
ところで、これらの血管や気管支には解剖学的に各部位
に固有の名称、略号が付されており、診断、内視鏡検査
1手術の際にはその名称、略号がカルテに記載されてい
る。
に固有の名称、略号が付されており、診断、内視鏡検査
1手術の際にはその名称、略号がカルテに記載されてい
る。
・そこで、この解剖学的な名称、略号をラベルとして医
学診断画像の任意の部位に対応させて指定し、表示、処
理の可能な表示装置が望まれていた。
学診断画像の任意の部位に対応させて指定し、表示、処
理の可能な表示装置が望まれていた。
本発明は上記事情に基づいて成されたものであり、その
目的とするところは、医学診断画像の任意の部位を邂剖
学上の名称、略号と一杜宅−さ−せて」定することによ
り、表示画像が画像全体のどの部像検索が容易に行なえ
る画像診断装置を提供することにある。
目的とするところは、医学診断画像の任意の部位を邂剖
学上の名称、略号と一杜宅−さ−せて」定することによ
り、表示画像が画像全体のどの部像検索が容易に行なえ
る画像診断装置を提供することにある。
上記目的を達成するための本発明の概要は、医学診断画
像を表示する画像表示部を有する画像診断装置において
、前記画像表示部に表示される任意の部位を指定する部
位指定手段と、この指定された部位の解剖学的な名称、
略号をラベルとして入力する入力手段と、前記指定され
た部位の画像上の座標に対応してそのラベルを記憶する
変換表メモリと、この変換表メモリに基づいてグラフィ
ックメモリ上に前記ラベルの文字フォントを作成するパ
ターンジェネレータとを備え、前記画像表示部に表示さ
れた部位に対応した解剖学的な名称。
像を表示する画像表示部を有する画像診断装置において
、前記画像表示部に表示される任意の部位を指定する部
位指定手段と、この指定された部位の解剖学的な名称、
略号をラベルとして入力する入力手段と、前記指定され
た部位の画像上の座標に対応してそのラベルを記憶する
変換表メモリと、この変換表メモリに基づいてグラフィ
ックメモリ上に前記ラベルの文字フォントを作成するパ
ターンジェネレータとを備え、前記画像表示部に表示さ
れた部位に対応した解剖学的な名称。
略号をその部位と共に表示することを特徴とするもので
ある。
ある。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例たる画像診断装置の原理的構
成を示すブロック図であり、1は血管。
成を示すブロック図であり、1は血管。
気管支像を含む医学診断画像例えばX線血管造影像、気
管支造影像、デジタル・フルオログラフィー(DF)、
コンピユーテッド・ラジオグラフィー(CR)、磁気共
鳴イメージング(MRI)等を収集する画像データ収集
部であり、2はこの画像データ収集部1の画像データを
記憶する磁気ディスク、光ディスク等の大容量記憶装置
であり、3はこの画像データに対しτ解剖学的に固有な
名称。
管支造影像、デジタル・フルオログラフィー(DF)、
コンピユーテッド・ラジオグラフィー(CR)、磁気共
鳴イメージング(MRI)等を収集する画像データ収集
部であり、2はこの画像データ収集部1の画像データを
記憶する磁気ディスク、光ディスク等の大容量記憶装置
であり、3はこの画像データに対しτ解剖学的に固有な
名称。
略号をラベルとして指定し、表示及び処理を行なう画像
データ表示・処理部である。
データ表示・処理部である。
第2図はこの画像データ表示・処理部3の詳細な構成を
示すブロック図であり、画像データ収集部1により収集
され、記憶装置2に収納された画像データの内、必要な
画像データはデータバス(通信路)4を介して画像デー
タ表示・処理部3を構成する画像メモリ5に収納される
と共に画像表示部であるディスプレイ6にて表示される
。7はディスプレイ6上の所望の部位を指定するトラッ
クボール等のポインティングデバイスである。
示すブロック図であり、画像データ収集部1により収集
され、記憶装置2に収納された画像データの内、必要な
画像データはデータバス(通信路)4を介して画像デー
タ表示・処理部3を構成する画像メモリ5に収納される
と共に画像表示部であるディスプレイ6にて表示される
。7はディスプレイ6上の所望の部位を指定するトラッ
クボール等のポインティングデバイスである。
そして、この指定された部位に対応する解剖学的な名称
、略号をラベルとして入力手段であるキーボード8を用
いて入力すると、CPU (演算回路)9は自動的に画
像データ上の座標(画像メモリ5のアドレス)を読み取
り、この座標はキーボード8から入力されたラベルと共
に変換表として変換表メモリ10に記憶される。
、略号をラベルとして入力手段であるキーボード8を用
いて入力すると、CPU (演算回路)9は自動的に画
像データ上の座標(画像メモリ5のアドレス)を読み取
り、この座標はキーボード8から入力されたラベルと共
に変換表として変換表メモリ10に記憶される。
また、11はキーボード8から入力されたラベルの文字
フォントを作成するパターンジェネレータであり、この
文字フォントはグラフィックメモリ12上の対応する座
標に記憶される。そして、画像メモリ5にグラフィック
メモリ12をオーバーレイさせることにより、この文字
フォントは必要に応じてディスプレイ6に表示される。
フォントを作成するパターンジェネレータであり、この
文字フォントはグラフィックメモリ12上の対応する座
標に記憶される。そして、画像メモリ5にグラフィック
メモリ12をオーバーレイさせることにより、この文字
フォントは必要に応じてディスプレイ6に表示される。
以上のように構成される本発明装置の動作を説明する。
先ず、画像データ収集部1により収集され、記憶装置2
に収納された画像データの内、必要な画像データは画像
メモリ5に収納されてディスプレイ6で表示される。医
師等の操作者はこの表示を見ながら、所望の部位をポイ
ンティングデバイス7を用いて指定し、その部位に対応
する解剖学的な名称、略号をラベルとしてキーボード8
から入力する。すると、CPU9は自動的に画像データ
上の座標すなわち画像メモリ5のアドレスを読み取り、
このアドレスはキーボード8から入力されたラベルと共
に変換表として変換表メモリ10に記憶される。
に収納された画像データの内、必要な画像データは画像
メモリ5に収納されてディスプレイ6で表示される。医
師等の操作者はこの表示を見ながら、所望の部位をポイ
ンティングデバイス7を用いて指定し、その部位に対応
する解剖学的な名称、略号をラベルとしてキーボード8
から入力する。すると、CPU9は自動的に画像データ
上の座標すなわち画像メモリ5のアドレスを読み取り、
このアドレスはキーボード8から入力されたラベルと共
に変換表として変換表メモリ10に記憶される。
また、変換表メモリlOに記憶されたラベルはその文字
フォントをパターンジェネレータ11によって作成し、
操作者等の要求に応じてグラフィックメモリ12上のそ
のラベルのアドレスに対応する座標上にその文字フォン
トが記憶される。この文字フォントはグラフィックメモ
リ12を画像メモリ5にオーバーレイさせることにより
ディスプレイ6に表示されるが、画像メモリ5上の画像
データの大きさがディスプレイ6で表示可能な大きさを
越える場合、画像データは縮小されることが可能であり
、この縮小像と共にグラフィックメモリ12上で縮小後
の対応するラベルの位置に文字フォントが作成9表示さ
れる。
フォントをパターンジェネレータ11によって作成し、
操作者等の要求に応じてグラフィックメモリ12上のそ
のラベルのアドレスに対応する座標上にその文字フォン
トが記憶される。この文字フォントはグラフィックメモ
リ12を画像メモリ5にオーバーレイさせることにより
ディスプレイ6に表示されるが、画像メモリ5上の画像
データの大きさがディスプレイ6で表示可能な大きさを
越える場合、画像データは縮小されることが可能であり
、この縮小像と共にグラフィックメモリ12上で縮小後
の対応するラベルの位置に文字フォントが作成9表示さ
れる。
次に、各部位毎にラベルを入力し終わると、画像データ
は変換表と文字フォントと共に各々画像メモリ5.変換
表メモリ10及びグラフィックメモリ12から大容量記
憶装置2に所定のフォーマットで記憶される。そして、
次回から必要に応じてこれらのデータは取り出すことが
可能である。
は変換表と文字フォントと共に各々画像メモリ5.変換
表メモリ10及びグラフィックメモリ12から大容量記
憶装置2に所定のフォーマットで記憶される。そして、
次回から必要に応じてこれらのデータは取り出すことが
可能である。
このように、所望の部位に対応して解剖学的な名称、略
号をラベルとして指定したことにより、ディスプレイ6
に表示される画像が画像全体の一部であったとしても、
この表示画像にその部位の名称又は略号がオーバーレイ
して表示されているので容易にどの部位かを把握できる
。一方、操作者はこの表示を見ながら必要なラベルをキ
ーボード8から入力すると、CPU9は変換表メモリ1
0を参照して対応する画像メモリ5のアドレスを読み出
し、このアドレスを中心とする画像データ上のある一定
の領域をディスブーレイロで表示する。
号をラベルとして指定したことにより、ディスプレイ6
に表示される画像が画像全体の一部であったとしても、
この表示画像にその部位の名称又は略号がオーバーレイ
して表示されているので容易にどの部位かを把握できる
。一方、操作者はこの表示を見ながら必要なラベルをキ
ーボード8から入力すると、CPU9は変換表メモリ1
0を参照して対応する画像メモリ5のアドレスを読み出
し、このアドレスを中心とする画像データ上のある一定
の領域をディスブーレイロで表示する。
この領域の形状や大きさ等はポインティングデバイス7
やキーボード8によって指定しても良いしあるいはプロ
グラムにより設定しても良い。従って、解剖学的名称、
略号を入力すれば必要な部位が即座に表示され、必要な
画像の検索が容易になる。
やキーボード8によって指定しても良いしあるいはプロ
グラムにより設定しても良い。従って、解剖学的名称、
略号を入力すれば必要な部位が即座に表示され、必要な
画像の検索が容易になる。
また、上記ディスプレイ6で表示される一定の領域に対
して平均値1分散値の算出やフィルタリング等の画像処
理を施こすことも可能である。
して平均値1分散値の算出やフィルタリング等の画像処
理を施こすことも可能である。
さらに、ラベルを単にディスプレイ6に一覧表として表
示しても良い。これらのラベルは内視鏡検査や手術等の
部位としてカルテに記載されている場合があり、操作者
は上記一覧表とカルテを参照してラベルの指定を行なっ
ても良い。
示しても良い。これらのラベルは内視鏡検査や手術等の
部位としてカルテに記載されている場合があり、操作者
は上記一覧表とカルテを参照してラベルの指定を行なっ
ても良い。
尚、上記においては血管、気管支を表示対象としたが、
医学診断画像であればこれに限定されない。更に、ラベ
ルとして病変部位の病理形態(潰瘍、腫瘍等)やm織形
B(狭窄等)の略記号、コメントを用いてもよい。また
、本発明の利用に際しては解剖学的部位の認識及びその
名称、略号のラベルとしての入力が必要であるが、これ
は検査−後少な(とも一度は実施される精査の際に行な
えば良く、実用上問題はない。特に、将来パターン認識
技術や知識工学の発達によりこれらのラベル入力を自動
化することも可能となると思われる。
医学診断画像であればこれに限定されない。更に、ラベ
ルとして病変部位の病理形態(潰瘍、腫瘍等)やm織形
B(狭窄等)の略記号、コメントを用いてもよい。また
、本発明の利用に際しては解剖学的部位の認識及びその
名称、略号のラベルとしての入力が必要であるが、これ
は検査−後少な(とも一度は実施される精査の際に行な
えば良く、実用上問題はない。特に、将来パターン認識
技術や知識工学の発達によりこれらのラベル入力を自動
化することも可能となると思われる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
上記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の
範囲内で適宜に変形実施が可能であるのは言うまでもな
い。
上記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の
範囲内で適宜に変形実施が可能であるのは言うまでもな
い。
以上詳述したように本発明によれば、医学診断画像の任
意の部位を解剖学上の名称、略号と対応させて指定する
ことにより、その表示画像が画像全体のどの部位かを容
易に把握できると共に、必要な部位の画像検索を容易に
行なえる画像診断装置を提供できる。また、このような
指定によると、従来の関心領域設定に比較すると、その
領域の意味が解剖学的名称、略号を通してより具体的に
なるものと思われる。さらに、通常の解剖学的名称。
意の部位を解剖学上の名称、略号と対応させて指定する
ことにより、その表示画像が画像全体のどの部位かを容
易に把握できると共に、必要な部位の画像検索を容易に
行なえる画像診断装置を提供できる。また、このような
指定によると、従来の関心領域設定に比較すると、その
領域の意味が解剖学的名称、略号を通してより具体的に
なるものと思われる。さらに、通常の解剖学的名称。
略号を使用するので、操作が容易に行なえる。
第1図は本発明装置の原理的な構成を示すブロック図、
第2図は画像データ表示・処理部の構成を示すブロック
図である。 2・・・記憶装置、3・・・画像データ表示・処理部、
5・・・画像メモリ、6・・・ディスプレイ、7・・・
ポインティングデバイス、8・・・キーボード、9・・
・CPU、10・・・変換表メモリ、11・・・パター
ンジェネレータ、12・・・グラフィックメモリ。
第2図は画像データ表示・処理部の構成を示すブロック
図である。 2・・・記憶装置、3・・・画像データ表示・処理部、
5・・・画像メモリ、6・・・ディスプレイ、7・・・
ポインティングデバイス、8・・・キーボード、9・・
・CPU、10・・・変換表メモリ、11・・・パター
ンジェネレータ、12・・・グラフィックメモリ。
Claims (1)
- 医学診断画像を表示する画像表示部を有する画像診断装
置において、前記画像表示部に表示される任意の部位を
指定する部位指定手段と、この指定された部位の解剖学
的な名称、略号をラベルとして入力する入力手段と、前
記指定された部位の画像上の座標に対応してそのラベル
を記憶する変換表メモリと、この変換表メモリに基づい
てグラフィックメモリ上に前記ラベルの文字フォントを
作成するパターンジェネレータとを備え、前記画像表示
部に表示された部位に対応した解剖学的な名称、略号を
その部位と共に表示することを特徴とする画像診断装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15235985A JP2537177B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 画像診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15235985A JP2537177B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 画像診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214590A true JPS6214590A (ja) | 1987-01-23 |
| JP2537177B2 JP2537177B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=15538815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15235985A Expired - Lifetime JP2537177B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 画像診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537177B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63257537A (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-25 | 株式会社東芝 | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
| WO2007026598A1 (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-08 | Gifu University | 医用画像処理装置及び画像処理方法 |
| JP2009153677A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 動態画像処理システム |
| JP2009254600A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Fujifilm Corp | 画像表示装置並びに画像表示制御方法およびプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566408U (ja) * | 1979-06-27 | 1981-01-20 | ||
| JPS5997642A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 経内視鏡デ−タ入出力装置 |
| JPS60107987A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | 遠隔監視装置 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15235985A patent/JP2537177B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566408U (ja) * | 1979-06-27 | 1981-01-20 | ||
| JPS5997642A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 経内視鏡デ−タ入出力装置 |
| JPS60107987A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | 遠隔監視装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63257537A (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-25 | 株式会社東芝 | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
| WO2007026598A1 (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-08 | Gifu University | 医用画像処理装置及び画像処理方法 |
| JP2009153677A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 動態画像処理システム |
| JP2009254600A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Fujifilm Corp | 画像表示装置並びに画像表示制御方法およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537177B2 (ja) | 1996-09-25 |
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