JPS6214703A - 整畦機 - Google Patents
整畦機Info
- Publication number
- JPS6214703A JPS6214703A JP15439085A JP15439085A JPS6214703A JP S6214703 A JPS6214703 A JP S6214703A JP 15439085 A JP15439085 A JP 15439085A JP 15439085 A JP15439085 A JP 15439085A JP S6214703 A JPS6214703 A JP S6214703A
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- JP
- Japan
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- ridge
- oil
- connecting pipe
- machine frame
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 title claims 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 21
- 238000010009 beating Methods 0.000 claims description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、整畦mζ;蘭するものである。
従来、この種の整畦機として、実開昭60−5790窮
公報ζ;開示されているよう(二走行機体に機枠を連結
し、機枠に盛土ロータ、整畦体等を配備し、油圧源機栴
と油圧作動機構との間で圧油な接続管を介して行戻流励
し、整畦体を往復畦叩運動するよう(ニジたものが知ら
れている。
公報ζ;開示されているよう(二走行機体に機枠を連結
し、機枠に盛土ロータ、整畦体等を配備し、油圧源機栴
と油圧作動機構との間で圧油な接続管を介して行戻流励
し、整畦体を往復畦叩運動するよう(ニジたものが知ら
れている。
しかしながら、この構造にあっては接続管内な圧油が往
戻流動し、かつその往戻R動のうち戻流動作用の殆んど
が吸込作用によって成され□ るため、接続管内での少しの油洩れも許されず、油洩れ
が生ずると直ちに戻流動が不適となり、 □良好な
整畦体の整畦動作が得られないという不 □都合があ
る。
戻流動し、かつその往戻R動のうち戻流動作用の殆んど
が吸込作用によって成され□ るため、接続管内での少しの油洩れも許されず、油洩れ
が生ずると直ちに戻流動が不適となり、 □良好な
整畦体の整畦動作が得られないという不 □都合があ
る。
本発明はこれらの不都合を解消することを目的とするも
ので、その要旨は、走行機体に機枠を連結し、細枠に盛
土ロータ、整畦体等を配備 □し、油圧源機構と油圧
作動機構との間で圧油を接続管を介して行戻流動し、整
畦体を往復畦叩運動するよう(ニしたものにおいて、上
記接続管の途中(二気池抜きを兼ねた油補給機構を油系
路の最高部(二設けたことを特徴とする整畦機にある。
ので、その要旨は、走行機体に機枠を連結し、細枠に盛
土ロータ、整畦体等を配備 □し、油圧源機構と油圧
作動機構との間で圧油を接続管を介して行戻流動し、整
畦体を往復畦叩運動するよう(ニしたものにおいて、上
記接続管の途中(二気池抜きを兼ねた油補給機構を油系
路の最高部(二設けたことを特徴とする整畦機にある。
油圧源機構と油圧作動機構との間で在英流動する圧油が
洩れたら、油補給機構により油を補給し、気泡抜きを行
う。
洩れたら、油補給機構により油を補給し、気泡抜きを行
う。
第1図乃至第3図は本発明の好適な実施例を示し、(1
)はトラクタたる走行機体であって、その後部には連結
機構(幻により機枠(3)が連結され、機枠(3)(二
は畦+41 Mの泥土を畦上に盛り上げる盛土ロータ(
5)が軸架され、トラクタの動力取出軸(6)で回転し
、その刃部(力で泥土を掻き上げるようにしている。
)はトラクタたる走行機体であって、その後部には連結
機構(幻により機枠(3)が連結され、機枠(3)(二
は畦+41 Mの泥土を畦上に盛り上げる盛土ロータ(
5)が軸架され、トラクタの動力取出軸(6)で回転し
、その刃部(力で泥土を掻き上げるようにしている。
この実施例の整畦体(8)は断面]状に形成されている
。
。
また、盛土ロータ(5Jの上方にはカバ部材(9)が設
けられ、カバ部材(9)の畦上方位置に側部カバ部材−
が角度調節機構qυにより振励自在に設けられ、即ち、
この場合側部カバ部材σ0)の上部をカバ部材(9)の
畦側縁に蝶番α2で枢着し、側部カバ部材α(υに連結
腕α〜を突設し、連結腕−にブロックα(イ)を枢着し
、ブロックUに螺杵q四を設け、線杆Ocjの先端部を
カバ部材(9)の上部のナツト体(へ)に螺着し、ハン
ドルσηの回動により蝶番Q2+を支点として側部カバ
部材σ印を揺動可能にしている。
けられ、カバ部材(9)の畦上方位置に側部カバ部材−
が角度調節機構qυにより振励自在に設けられ、即ち、
この場合側部カバ部材σ0)の上部をカバ部材(9)の
畦側縁に蝶番α2で枢着し、側部カバ部材α(υに連結
腕α〜を突設し、連結腕−にブロックα(イ)を枢着し
、ブロックUに螺杵q四を設け、線杆Ocjの先端部を
カバ部材(9)の上部のナツト体(へ)に螺着し、ハン
ドルσηの回動により蝶番Q2+を支点として側部カバ
部材σ印を揺動可能にしている。
また、側部カバ部材α■には畦上面を摺動する下部カバ
部材α線が上下動自在に設けられ、下部カバ部材(L8
にはピン員を中心とに揺動する補助カバ部材0υが設け
られている。
部材α線が上下動自在に設けられ、下部カバ部材(L8
にはピン員を中心とに揺動する補助カバ部材0υが設け
られている。
またカバ部材(9)の後面には後部カバ部材CDがボル
トCシ、長孔C〜により上下調節自在に設けられ、カバ
部材(9)の下部にはゴム、スポンジ、皮等の柔軟性の
離泥板(24が垂設されている。
トCシ、長孔C〜により上下調節自在に設けられ、カバ
部材(9)の下部にはゴム、スポンジ、皮等の柔軟性の
離泥板(24が垂設されている。
また油圧源機構(ハ)にあっては、機枠(3)の後部中
程の回転細り61にクランク板(5)を固定し、クラン
ク板CI!?)に連結ロッドリ&の上端部を枢着し、回
転軸(20の下方1;駆動側外wJ剛を固定し、駆動側
外筒(ハ)内に駆動シリンダ筒(至)を駆動側バネ6D
により上下動可能に設け、駆動シリンダ筒四の上部に駆
動ピストン(3カを上下摺動自在に挿入し、駆動シリン
ダ筒(至)の下部に接続管(至)を接続して成るもので
ある。
程の回転細り61にクランク板(5)を固定し、クラン
ク板CI!?)に連結ロッドリ&の上端部を枢着し、回
転軸(20の下方1;駆動側外wJ剛を固定し、駆動側
外筒(ハ)内に駆動シリンダ筒(至)を駆動側バネ6D
により上下動可能に設け、駆動シリンダ筒四の上部に駆
動ピストン(3カを上下摺動自在に挿入し、駆動シリン
ダ筒(至)の下部に接続管(至)を接続して成るもので
ある。
また、油圧作動機構C34) t−あっては、上下動調
節機構(至)に設けた取付板(ト)を介して上下動自在
に設Cす、シリンダ筒部材0′7)と中心孔側を有する
ピストン部材の1とから成り、シリンダ@部材07)の
外面(二角パイプ状の案内部材0Qを固定し、取付板(
至)に4個の案内ローラKIJを突設し、案内ローラ(
4])により案内部材(4tJを摺動自在にし、案内部
材f41の下部に縦断面略]形状のy1停(22を固定
し・取付板(ト)にバネ掛はビンG13を突設し、バネ
掛はビン旧と畦叩体顛のバネ掛は片(2)とに戻動用バ
ネ(ト)を掛架して構成しである。
節機構(至)に設けた取付板(ト)を介して上下動自在
に設Cす、シリンダ筒部材0′7)と中心孔側を有する
ピストン部材の1とから成り、シリンダ@部材07)の
外面(二角パイプ状の案内部材0Qを固定し、取付板(
至)に4個の案内ローラKIJを突設し、案内ローラ(
4])により案内部材(4tJを摺動自在にし、案内部
材f41の下部に縦断面略]形状のy1停(22を固定
し・取付板(ト)にバネ掛はビンG13を突設し、バネ
掛はビン旧と畦叩体顛のバネ掛は片(2)とに戻動用バ
ネ(ト)を掛架して構成しである。
この油補給機構(4つは第3図の如く、接続管133)
の上方“屈曲部に配置され、ケース体(46)内を仕切
板(4′Oで2区画形成し、上部室囮を介して下部室(
49に油(50)を入れ、下部室四に連通して2個の接
続口6Dを形成し、仕切板(4ηに連通口52を形成し
、ケース体顛の上部壁に開閉ボルト(へ)を螺着し、か
つ油入口l54)を形成し、前記接続口6υに接続管Q
の途中を接続し、前記仕切板(47)を中高に形成し、
接続管(ト)内の気泡が連通口(521位置に集束する
ようにしている。
の上方“屈曲部に配置され、ケース体(46)内を仕切
板(4′Oで2区画形成し、上部室囮を介して下部室(
49に油(50)を入れ、下部室四に連通して2個の接
続口6Dを形成し、仕切板(4ηに連通口52を形成し
、ケース体顛の上部壁に開閉ボルト(へ)を螺着し、か
つ油入口l54)を形成し、前記接続口6υに接続管Q
の途中を接続し、前記仕切板(47)を中高に形成し、
接続管(ト)内の気泡が連通口(521位置に集束する
ようにしている。
また実施例の整畦体は断面]状に形成され、かつ整畦体
(8)の上部は着脱構造となっており、先端部整畦体(
8a)を基部整畦体(8b)から外すことで、畦(4)
の上面の大小形状(二適合し得るよう(二し、また16
5)は戻動用バネである。
(8)の上部は着脱構造となっており、先端部整畦体(
8a)を基部整畦体(8b)から外すことで、畦(4)
の上面の大小形状(二適合し得るよう(二し、また16
5)は戻動用バネである。
また、整畦体(8)の畦締面にはゴム、スポンジ、羊皮
等の柔軟性の緩函部祠6E9が貼設されている。
等の柔軟性の緩函部祠6E9が貼設されている。
本実施例は上記構成であるから、走行機体(1)を畦(
4)に沿って走行すると、盛土ロータ(5)は回転して
畦+41 WA等の泥土を畦上に盛り上げ、−言回転軸
(至)の回転によりクランク板(財)は回転し、駆動ピ
ストンG4は上下摺動し、駆動シリンダ筒c30)及び
シリンダ筒部材(37)内の油■は接続管−を介して在
英流動し、この結果、整畦体(8)は畦叩】動し、盛土
を油圧力で叩き締める。
4)に沿って走行すると、盛土ロータ(5)は回転して
畦+41 WA等の泥土を畦上に盛り上げ、−言回転軸
(至)の回転によりクランク板(財)は回転し、駆動ピ
ストンG4は上下摺動し、駆動シリンダ筒c30)及び
シリンダ筒部材(37)内の油■は接続管−を介して在
英流動し、この結果、整畦体(8)は畦叩】動し、盛土
を油圧力で叩き締める。
この際、接続管(至)内の油が洩れると接続管(ト)内
に気泡が生じ、この気泡は油補給機構四のケース体(4
6)内の下部室419に集まり、一定像集まったら機械
を停止し、開閉ボルト@を回して連通口6aを開くと、
その下部室(4つ内の気泡は上部室(ハ)内に立ち昇り
、上部室(4枠内の油は下部室(491:。
に気泡が生じ、この気泡は油補給機構四のケース体(4
6)内の下部室419に集まり、一定像集まったら機械
を停止し、開閉ボルト@を回して連通口6aを開くと、
その下部室(4つ内の気泡は上部室(ハ)内に立ち昇り
、上部室(4枠内の油は下部室(491:。
流出し、このため接続管(至)内の気泡抜きと、油補給
ができ、接続管Q内の油の充満状態を維持でき、よって
接続管費内の圧油の在英流動が円滑かつ良好にでき、整
畦体(8)の畦叩動作が良好にできる。
ができ、接続管Q内の油の充満状態を維持でき、よって
接続管費内の圧油の在英流動が円滑かつ良好にでき、整
畦体(8)の畦叩動作が良好にできる。
尚、他の実施例として盛土ロータの回転軸線が畦造成方
向と直交若しくは斜交する構造の盛土ロータとすること
もある。
向と直交若しくは斜交する構造の盛土ロータとすること
もある。
本発明は上述の如く、接続管内の油が洩れると油補給機
構により油補給ができ、接続管内の油の充満状態を維持
でき、よって接続管内の圧油の在英流動が円滑かつ良好
にでき、整畦体の畦叩動作が良好にできる。
構により油補給ができ、接続管内の油の充満状態を維持
でき、よって接続管内の圧油の在英流動が円滑かつ良好
にでき、整畦体の畦叩動作が良好にできる。
゛ 、−・ ・
油洩れ(二より気泡が生じた場合には気泡抜きを兼ねた
油系路を最高部(二設けたから簡単に気泡抜きが可能と
なり、一層油系路内の油の行戻流動が良好となり、畦叩
動作を確実ζ二する秀れた整畦機となる。
油系路を最高部(二設けたから簡単に気泡抜きが可能と
なり、一層油系路内の油の行戻流動が良好となり、畦叩
動作を確実ζ二する秀れた整畦機となる。
(以下余白)
図面は本発明の一実施例を示すもめで、第1図は全体斜
視図、第2図は要部の後面図、第3図はその拡大断面図
、を全図11遊ム(Pわ複講^頌蓬ゆ図で・八が(1)
・・走行機体、(3)・・機枠、(5)・・盛土ロータ
、(8)・・整畦体、c251・・油圧源機構、(ト)
・・接続管。 (至)・・油圧作動機構、(4!9・・油補給機構。 昭和60年7月12日 出願人 皆 川 功 図面の浄LR(内容に変更なし) 7/ダ 72圀 θし 手続補正書 昭和60年11J]28日 1′1[件の表示 昭和60年特願第154390号 2 発明の名称 整 畦 機 a hli ifモを−4−るイ ・j〔件との関係 特許出願人 皆 川 功 外1名 ・1代理人 外1名
視図、第2図は要部の後面図、第3図はその拡大断面図
、を全図11遊ム(Pわ複講^頌蓬ゆ図で・八が(1)
・・走行機体、(3)・・機枠、(5)・・盛土ロータ
、(8)・・整畦体、c251・・油圧源機構、(ト)
・・接続管。 (至)・・油圧作動機構、(4!9・・油補給機構。 昭和60年7月12日 出願人 皆 川 功 図面の浄LR(内容に変更なし) 7/ダ 72圀 θし 手続補正書 昭和60年11J]28日 1′1[件の表示 昭和60年特願第154390号 2 発明の名称 整 畦 機 a hli ifモを−4−るイ ・j〔件との関係 特許出願人 皆 川 功 外1名 ・1代理人 外1名
Claims (1)
- 走行機体に機枠を連結し、機枠に盛土ロータ、整畦体等
を配備し、油圧源機構と油圧作動機構との間で圧油を接
続管を介して行戻流動し、整畦体を往復畦叩運動するよ
うにしたものにおいて、上記接続管の途中に気泡抜きを
兼ねた油補給機構を油系路の最高部に設けたことを特徴
とする整畦機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15439085A JPS6214703A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 整畦機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15439085A JPS6214703A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 整畦機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214703A true JPS6214703A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15583088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15439085A Pending JPS6214703A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 整畦機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312708U (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-08 | ||
| US7465055B2 (en) | 2004-04-16 | 2008-12-16 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Rotary operation mechanism, electronic apparatus and projector |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15439085A patent/JPS6214703A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312708U (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-08 | ||
| US7465055B2 (en) | 2004-04-16 | 2008-12-16 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Rotary operation mechanism, electronic apparatus and projector |
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