JPS6214751Y2 - - Google Patents

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JPS6214751Y2
JPS6214751Y2 JP950381U JP950381U JPS6214751Y2 JP S6214751 Y2 JPS6214751 Y2 JP S6214751Y2 JP 950381 U JP950381 U JP 950381U JP 950381 U JP950381 U JP 950381U JP S6214751 Y2 JPS6214751 Y2 JP S6214751Y2
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【考案の詳細な説明】 本考案は押釦選局装置に係り、特にCATV等の
チヤンネル切換に適用して好適な押釦選局装置に
関する。
チヤンネル切換えに適用される押釦選局装置は
一般に複数の選局用押釦と1つのバンド切換用ツ
マミを有し、各々の選局用押釦には各バンドの所
定チヤンネルを選局するために複数の選局スイツ
チが設けられている。かゝる押釦選局装置におい
ては、所定の選局用押釦を押圧すれば、該選局用
押釦に対応する複数の選局スイツチのうちバンド
切換用ツマミにより選択したバンドに相当する選
局スイツチを介して所望チヤンネルの同調電圧が
チユーナに印加される。このようにバンド切換ツ
マミを押釦選局装置に設けておけばチヤンネル毎
に選局用押釦を用意する必要がなく装置の小型化
が図れる。
しかしながら、かゝる押釦選局装置においては
操作が異なる押釦とツマミの両者を用いる関係上
選局操作が比較的面倒となると共に、バンド切換
用ツマミの切換機構が複雑となる欠点があつた。
従つて、本考案はバンド切換用ツマミを使用す
る必要がなく、しかもデイジタル的にチヤンネル
切換えができると共に操作性がよく、更にはコン
パクトでデザイン的に良好な押釦選局装置を提供
することを目的とする。
以下、本考案の実施例を図面に従つて詳細に説
明する。
第1図は本考案に係る押釦選局装置のプリント
基板に形成される選局回路の構成図である。図
中、+Bは定電圧電源端子、TCはチユーナへ所定
チヤンネルの同調電圧を印加する端子、P00〜
P39はM行N列(10行4列)のマトリクス状に
配列されたポテンシヨメータ群でポテンシヨメー
タPi(i=00,02…39)は第iチヤンネルの同調
電圧を設定すると共に電圧出力端子より該同調電
圧を出力する。尚、第oチヤンネルは存在しない
からポテンシヨメータP00を除去しておいても
よい。SW00〜SW39は各ポテンシヨメータ
P00〜P39に対応して設けた接点、PLは電
源線、CL0〜CL3は各列にそれぞれ設けられた
共通導線であり、各列のポテンシヨメータは対応
する接点を介して該列の共通導線に接続されてい
る。たとえば第1列のポテンシヨメータ群P00
〜P09はそれぞれ接点SW00〜SW09を介
して共通導線CL0に接続されている。CSW0〜
CSW3は列選択用接点である。各行の4つの接
点群、たとえば第(i+1)行の4つの接点群
SW0i,SW1i,SW2i,SW3i(i=
0,1,…9)は第i行に1個設けられた後述す
る1桁選択用押釦により動作し(オンし)、又各
列選択用接点CSW0〜CSW3はそれらに対応し
てそれぞれ設けられた後述する10桁選択用押釦を
押圧することにより動作(オン)する。従つて、
たとえば第21チヤンネルを選局したい場合には、
第2行の接点SW01,SW11,SW21,SW
31に対応する1桁選択用押釦を押圧すると共
に、第3列の列選択用接点CSW2に対応する10
桁選択用押釦を押圧すれば、接点SW21、列選
択用接点CSW2がオンし、ポテンシヨメータP
21に設定した第21チヤンネルの同調電圧が接点
SW21→共通導線CL2→列選択用接点CSW2
を介して端子TCからチユーナに印加される。
第2図は本考案に係る押釦選局装置の外観平面
図であり、PB00〜PB09は1桁選択用押釦、
PBC0〜PBC3は10桁選択用押釦、FVRは設定
電圧微調用のツマミ、CBLは外部接続ケーブル
である。1桁選択用押釦PB00〜P09は、そ
れぞれ第1図に示す1行分の全接点SW0i,
SW1i,SW2i,SW3i(i=0,1,2…
9)を同時に動作させ、又10行選択用押釦PBCj
(j=0,1,2,3)は同様に第1図に示す列
選択用接点CSWjを動作させる。従つて、たとえ
ば第21チヤンネルを選局したい場合には、10桁選
択用押釦PBC2と1桁選択用押釦PB01を押圧
すれば接点SW21及び列選択用接点CSW2がオ
ンし、第21チヤンネルの同調電圧がチユーナに印
加され該21チヤンネルの画像が受信される。
第3図は本考案に係る押釦選局装置の分解斜視
図、第4図は同組立断面図、第5図は選局回路
(第1図)を実装するプリント基板の裏面パター
ン図である。
図中、11はプラスチツク製の10桁選択用押釦
であり、第2図に示す10桁選択用押釦PBC0〜
PBC3に相当し、操作ブロツク11aと、接点押
圧突起11bと、10桁選択用押釦11の押圧時に
後述する第1の連動カム板を押圧して回動せしめ
ると共に該第1の連動カム板に設けた係合突片と
係合するカム係合突起11cを有している。12
はプラスチツク製の1桁選択用押釦であり、第2
図に示す1桁選択用押釦PB00〜PB09に相当
し、操作ブロツク12aと、4本の接点押圧突起
12b〜12eと、バネ係合突起12f(第4
図)と、1桁選択用押釦12の押圧時に後述する
第2の連動カム板を押圧して回動せしめると共に
該第2の連動カム板に設けた係合突片と係合する
カム係合突起12gを有している。13,14は
コイルバネであり、コイルバネ13は10桁選択用
押釦11の接点押圧突起11bに挿入され、押圧
方向と逆方向に該10桁選択用押釦を付勢し、コイ
ルバネ14は1桁選択用押釦12のバネ係合突起
12fに挿入され押圧方向と逆方向に該1桁選択
用押釦を付勢する。15はL字状の第1連動カム
板で、各10桁選択用押釦に対し共通に1つ設けら
れている。そして、基板部15aの一方の面には
各10桁選択用押釦に対応して係合突片15bと連
続状の突起15cが設けられ、各係合突片15b
と連続状の突起15cとで凹部15d(第4図)
が形成されている。又基板部15aの他方の面の
頂部には該基板部とL字状を形成する連続状の突
状片15eが形成され、更には基板部15aの下
方両端にフレーム装着用の穴16fが形成されて
いる。尚、10桁選択用押釦11を押圧すればカム
係合突起11cにより係合突片15bが押圧さ
れ、第1の連動カム板15が反時計方向に回動し
始め、10桁選択用押釦11を更に押込むことによ
り該カム係合突起11cが凹部15dに落ち込む
と共に係合突片15bと係合し10桁選択用押釦1
1は押圧状態でロツクされる。16はL字状の第
2の連動カム板で、各1桁選択用押釦に共通に1
個設けられている。そして基板部16aの一方の
面には各1桁選択用押釦12に対応して係合突片
16bと連続状の突起16cが設けられ、各係合
突片16bと連続状の突起16cとで凹部16d
(第4図)が形成されている。又、基板部16a
の他方の面の頂部には該基板部とL字状を形成す
る連続状の突状片16eが形成され、更には基板
部16aの下方両端及び中央にフレーム装着用の
穴16fが形成されている。尚、1桁選択用押釦
12を押圧すればカム係合突起12gにより係合
突片16bが押圧され、第2の連動カム板16が
時計方向に回動し始め、1桁選択用押釦12を更
に押込むことにより該カム係合突起12gが凹部
16dに落ち込むと共に係合突片16bと係合
し、押釦12は押圧状態でロツクされる。17は
後述するフレームに取付けられた1対のコイルバ
ネで、前記第1の連動カム板15の突状片15e
に当接し該第1の連動カム板を10桁選択用押釦1
1の押圧による回動方向と逆方向に付勢して前記
カム係合突起11cと係合突片15bとの係合を
維持、即ち10桁選択用押釦の押圧状態を保持す
る。18,18はコイルバネ17と同様に後述す
るフレームに取付けられた1対のコイルバネで、
前記第2の連動カム板16の突状片16eに当接
し、該第2の連動カム板を1桁選択用押釦12の
押圧による回動方向と逆方向に付勢して前記カム
係合突起12gと係合突片16bとの係合を維持
し、1桁選択用押釦の押圧状態を保持する。19
は絶縁物からなるフレームで10桁選択用押釦11
を収容する収容部19aと、1桁選択用押釦12
を収容する収容部19bと、フレーム19の一方
の側壁に形成され、第2の連動カム板16の各穴
16fに挿入されて該第2の連動カム板を支持す
る突起19cと、コイルバネ18,18を装着す
る突起19dと、底板19eを有している。尚、
フレーム19の他方の側壁には第1の連動カム板
15を支持する突起19c′とコイルバネ17,1
7を装着する突起19d′が形成されている。又、
底板19eには4つの10桁選択用押釦11の各接
点押圧突起11bがそれぞれ貫通する総計4個の
貫通孔19fと、10個の1桁選択用押釦12の接
点押圧突起12b,12c,12d,12eが貫
通する総計40個の貫通孔19gがそれぞれ穿設さ
れている。20は絶縁シートであり、前記フレーム
19の底板19eに形成した各貫通孔19f,1
9gに対応する位置にそれぞれ山状の突起20
a,20bが設けられ、各突起内部には導電性の
可動接点20c,20dが配設されている。尚、
可動接点20c,20c…は第1図に示した列選
択用接点CSW0〜CSW3の可動接点部に対応
し、又可動接点20d,20d…は同様に第1図
に示した選点SW00〜SW39の可動接部に対
応している。21はプリント基板であり、第1図
に示す選局回路が形成されている。第5図はかゝ
るプリント基板のパターン図で、裏側には第1図
に示したポテンシヨメータP00〜P39が実装
されている。尚、図中PT00〜PT39は裏側に
形成したポテンシヨメータP00〜P39の出力
電圧端子、CL0〜CL3は列毎に設けられた共通
導線、CSW0′〜CSW3′は第1図に示した列選
択用接点CSW0〜CSW3の固定接点部、SW0
0′〜SW39′は同様に第1図に示した接点SW
00〜SW39の固定接点部である。即ち、絶縁
シート20に形成した可動接点20c,20c…
とプリント基板21上に形成した固定接点部
CSW0′〜CSW3′とで第11図に示した列選択
用接点CSW0〜CSW3が形成され、そのオン/
オフ動作は10桁選択用押釦11の押圧により行わ
れる。又、絶縁シート20に形成した可動接点2
0d,20d…とプリント基板21上に形成した
固定接点部SW00′〜SW39′とで第1図に示
した接点SW00〜SW39が形成され、そのオ
ン/オフ動作は1桁選択用押釦12の押圧により
制御される。22は同調電圧微調用のボリユーム
ブロツクであり、微調用ボリユーム22aと、微
調用ボリユームを取付けるブラケツト22bと、
操作用ツマミ22cとを有している。23は底板
(第4図)、24はキヤビネツトであり、10桁選択
用押釦11が露出する窓24a,24a…と、1
桁選択用押釦12が露出する窓24b,24b…
と、操作用ツマミ22cが露出する窓24cを有
している。
次に、本考案に係る押釦選局装置における各押
釦の押圧時における作用を説明する。
10桁選択用押釦11(第4図)をコイルバネ1
3のバネ力に抗して押圧すると、その押圧ストロ
ーク量に応じて、第1の連動カム板15の係合突
片15bがカム係合突起11cに押圧され、該第
1の連動カム板15は反時計方向に回動し始め、
所定の押圧ストローク量においてカム係合突起1
1cが凹部15dに落ち込むと共に係合突片15
bと係合する。この状態においては10桁選択用押
釦11の押圧を解除しても第1の連動カム板15
はコイルバネ17により押圧されているからカム
係合突起11cと係合突片15bとの係合が維持
され、10桁選択用押釦11の押圧状態がロツクさ
れる。そして、10桁選択用押釦11の上記押圧に
よつて、接点押圧突起11bは対応する可動接点
20c(第3図)を押圧し、所定の固定接点部
CSW0′〜CSW3′(第5図)の1つを短絡す
る。尚、10桁選択用押釦11の押圧状態がロツク
されている場合において、他の10桁選択用押釦が
押圧されるとその押圧ストローク量に応じて第1
の連動カム板15は反時計方向に回動し始め、ロ
ツクされていた10桁選択用押釦11と第1の連動
カム板15との係合がはずれ、該10桁選択用押釦
11はコイルバネ13のバネ力により非押圧位置
に復帰せしめられ、同時に対応する固定接点部間
の短絡も解除される。以後、前記他の10桁選択用
押釦11を更に押し込むと前述の作用で該10桁選
択用押釦の押圧状態がロツクされる。
一方、1桁選択用押釦12(第4図)をコイル
バネ14のバネ力に抗して押圧すると、その押圧
ストローク量に応じて、第2の連動カム板16の
係合突片16bがカム係合突起12gに押圧さ
れ、該第2の連動カム板16は時計方向に回動し
始め、所定の押圧ストローク量においてカム係合
突起12gが凹部16dに落ち込むと共に係合突
片16bと係合する。この状態においては1桁選
択用押釦12の押圧を解除しても第2の連動カム
板16はコイルバネ18により押圧されているか
らカム係合突起12gと係合突片16bとの係合
が維持され、押釦12の押圧状態がロツクされ
る。そして、1桁選択用押釦12の上記押圧によ
つて、接点押圧突起12b,12c,12d,1
2eは対応する接点20d(第3図)を押圧し、
固定接点部SW00′〜SW39′(第5図)のう
ち所定行の4つの固定接点部を短絡する。次に、
1桁選択用押釦12の押圧状態がロツクされてい
る場合において、他の1桁選択用押釦が押圧され
るとその押圧ストローク量に応じて第2の連動カ
ム板16は時計方向に回動し始め、ロツクされて
いた1桁選択用押釦12と第2の連動カム板16
との係合がはずれ、該1桁選択用押釦12はコイ
ルバネ14のバネ力により非押圧位置に復帰せし
められ、同時に対応する固定接点部間の短絡も解
除される。以後、前記他の1桁選択用押釦12を
更に押し込むと前述の作用で該1桁選択用押釦の
押圧状態がロツクされる。
以上より所望のチヤンネルを選局するに際し、
4つの10桁選択用押釦11のうち所定の押釦を押
圧し、且つ10個の1桁選択用押釦12のうち所定
の押釦を押圧すればそれぞれの押釦の押圧状態が
ロツクされ、対応する接点がオンし該所望チヤン
ネルの同調電圧がチユーナに印加され画像及び音
声の受信が可能になる。
以上、本考案によればバンド切換用ツマミを使
用する必要がなく、しかもデイジタル的なチヤン
ネル切換ができ操作性が良い。又、押釦はロツク
される構造になつているため、押圧ロツク時の段
差により選択チヤンネルを判別することができ、
別に選択チヤンネルを表示する手段を設ける必要
はない。更に、選局に際しては10桁選択用押釦、
1桁選択用押釦のどちらを先にしてもよく、又25
チヤンネル選局状態から26チヤンネルを選局する
場合には1桁選択用押釦を押圧するだけでよく、
しかも25チヤンネル選局状態から15チヤンネルを
選局する場合には10桁選択用押釦を押圧するだけ
でよく操作性にすぐれている。又、本考案の押釦
選局装置によれば各チヤンネル毎に押釦を設ける
必要はないからコンパクトであり、又デザイン的
に秀れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る押釦選局装置のプリント
基板に形成される選局回路の構成図、第2図は本
考案に係る押釦選局装置の外観平面図、第3図は
本考案に係る押釦選局装置の分解斜視図、第4図
は同組立断面図、第5図は選局回路を実装するプ
リント基板のパターン図である。 P00〜P39……ポテンシヨメータ、SW0
0〜SW39……接点、CSW0〜CSW3……列
選択用接点、11……10桁選択用押釦、12……
1桁選択用押釦、13,14……コイルバネ、1
5……第1の連動カム板、16……第2の連動カ
ム板、17,18……コイルバネ、19……フレ
ーム、20……絶縁シート、21……プリント基
板、24……キヤビネツト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 複数の電子同調用ポテンシヨメータを1枚の基
    板上にM行N列のマトリクス状に配置し、各ポテ
    ンシヨメータの設定電圧のうち1つを選択的に押
    釦で取り出してチユーナに印加する押釦選局装置
    において、各ポテンシヨメータの出力電圧端子に
    それぞれ接点を設けると共に各列毎に共通導線を
    設け、各列のポテンシヨメータ群の出力電圧端子
    を対応する接点を介して所定の共通導線に接続
    し、且つ各共通導線とチユーナ間に列選択用接点
    を設けると共に、各行のポテンシヨメータ群の接
    点に対応して第1の押釦を行毎に設け、更に前記
    各共通導線とチユーナ間に配設された列選択用接
    点に対応してそれぞれ第2の押釦を設け、所定の
    第1の押釦を押圧して該押圧した第1の押釦に対
    応する行の複数の接点を動作させ、且つ所定の第
    2の押釦を押圧して対応する列選択用接点を動作
    させ、前記動作している複数の接点のうち該第2
    の押釦に対応する列の接点を選択し、該接点と前
    記列選択用接点を介して同調電圧をチユーナに印
    加することを特徴とする押釦選局装置。
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